橘ゆりか

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たちばな ゆりか
橘 ゆりか
本名 田中 柚里佳
別名義 YURICA (Booing!!!名義)
生年月日 (1992-12-23) 1992年12月23日(25歳)
出身地 日本の旗 日本
滋賀県八日市市 (現:東近江市)
身長 160cm[1][2]
血液型 A型
職業 タレント
ジャンル J-POPロック
活動期間 2007年 - 現在
アイドリング!!!(2009年4月-2015年10月)
Booing!!!(2014年3月-2018年
活動内容 バラエティ司会サッカー関連、音楽関連、女優
事務所 エイベックス・マネジメント
公式サイト avex management
主な作品
映画『劇場版 仮面ライダーゴースト 100の眼魂とゴースト運命の瞬間
備考
Booing!!!
アイドリング!!! 19号
B72・W58・H81
愛称「ゆりっぺ」「ゆりかる」[3]

橘 ゆりか(たちばな ゆりか、1992年12月23日 - )は、日本女性マルチタレント滋賀県八日市市(現:東近江市[注 1])出身[4]エイベックス・マネジメント所属。

元「アイドリング!!!」のメンバー。

略歴[編集]

黎明期(2006年 - 2008年)[編集]

2006年12月、「avex audition 2006」に、後にアイドリング!!!の後輩となる石田佳蓮らと共に合格し[注 2]。本名の「田中柚里佳」名義でエイベックス・マネジメントに所属する。

2008年
春に上京。ミス週プレ・第2回「ビキニ・プリンセスを探せ!」のプリンセス候補生に選出。
7月、『駅〜オーバー・ザ・ヘヴン』で舞台初出演。
8月、配信ドラマ『Six Days』に出演。
11月、舞台『30minutes』に出演。
2009年
2月、初出演の映画『年々歳々』が公開。

アイドリング!!!時代(2009年 - 2015年)[編集]

4月1日 、芸名を「田中柚里佳」から「橘ゆりか」に改名。また、アイドリング!!!に3期生(19号)として加入、2009年4月6日放送分より『アイドリング!!!』に出演。なお、アイドリング!!!は2期生のオーディションにも応募していたが、この時は書類審査の段階で落選。
11月、1stDVD『ポップコーン☆ガール』をリリース。
2010年
4月、1st写真集『橘ゆりかと申しますっ!!!』を刊行。2ndDVD『たちばなし』をリリース。
5月、初の冠番組『ゆりかるのホリデーライフ』を放送。これ以後、シリーズ化される。
8月、舞台『コカンセツ!』に出演。
10月、3rdDVD『ゆり☆かる mix』をリリース。
2011年
2月、冠番組『ちょっとたちばなしナンバリング企画!!!』を開始。
4月、4thDVD『ゆりか4GUAM』をリリース。トーク番組『PigooRadio』にレギュラー出演[5]
7月、配信ドラマ『鳥肌怨読棺 -第二章-』に出演[6]
9月、『仮面ライダーフォーゼ』でテレビドラマデビュー。
2012年
3月、Jリーグクラブ『FC東京』公認の番組レポーターに就任。
4月、5thDVD『YURIKA GO!!! OKINAWA!』をリリース。
7月、ショップブランド『VANQUISH VENUS』にモデル出演[7]
8月、出演映画『仮面ライダーフォーゼ THE MOVIE みんなで宇宙キターッ!』が公開。
11月、バラエティ番組『THEわれめDEポン』にレギュラー出演。コラボ企画『フレグランス「オム ロワイヤル」×「妄撮シリーズ」』のモデルに抜擢[8]
12月、TRFトリビュート・アルバムTRFリスペクトアイドルトリビュート!!』に、アイドリング!!!(「EZ DO DANCE」)に加えて、コラボレーションユニット「IRF(IDOL RAVE FACTORY)」にも参加する(「BOY MEETS GIRL」)。
2013年
1月、バラエティDVD『橘ゆりかのホリデーライフ』と、『橘ゆりかのチャレンジライフ』(全5巻)を、同年12月まで順次リリース。
9月、6thDVD『ハタチ、はじめました。』をリリース。
10月、事務所の分社により、エイベックス・ヴァンガードに所属する[9]
2014年
3月、出演映画『隙間女 劇場版』が公開。サンワールドツアーズが企画した、2014 FIFAワールドカップ最短ツアーの、応援マネージャーに就任する[10]倉田瑠夏ガールズデュオユニットBooing!!!」を結成し、日本サッカー応援コンピレーションアルバム『ULTRAS 2014』に収録参加[11]
5月、7thDVD『ゆりかの旅』をリリース。
6月、アイドリング!!!の同期生である大川藍橋本楓と共に「HIPATTACK fromアイドリング!!!」を結成[12]
8月、アイランドリゾート「江の島アイランドスパ」のイメージキャラクターに選出される[13]
9月、サッカーOVAファンタジスタ ステラ』に出演[14]。故郷・東近江市東近江警察署1日署長を務め、交通安全をPRした[4]
10月、スポーツ情報番組Jリーグマッチデーザップ』にレギュラー出演。
2015年 アイドリング!!!卒業
1月、トーク番組『古坂大魔王のカツアゲ!』にレギュラー出演。
2月、ヒロイン役で出演した映画『ユルネバ〜キミはひとりじゃない〜』が公開[15]。バラエティDVD『橘ゆりかのゴールデンライフ』をリリース[16]。デュオユニット・Booing!!!名義で、ライブイベント『コラソンフェス2015』に出演。以後、同ユニットのライブ活動を開始[17]
4月、エンタメ情報番組『ジャパカル』にレギュラー出演。
5月、サッカー情報番組『サッカーキング・ハーフタイム』にレギュラー出演。
6月、ライブイベント『コラソンフェス2015 Vol.5』に出演し、同僚だった遠藤舞2D関谷真由)らと共演[18]
8月、Booing!!!初のワンマンLIVE『オフサイド!!!』を開催[19]
10月、アイドリング!!!武道館公演の出演を最後に、アイドルユニット・HIPATTACKの活動終了[20]。ロックユニット・VAMPS主宰の大型ライブイベント『HALLOWEEN PARTY 2015』にBooing!!!名義でソロ出演[21]音楽番組『ミュージック☆エクスプレス』にレギュラー出演。
10月31日、約6年半在籍した女性アイドルグループ・アイドリング!!!を卒業[22]

ソロ活動以降(2015年 - 現在)[編集]

12月、自身の生誕祭イベント『YURICAL Fes』、Booing!!!2ndワンマンLIVE『オーバーラップ!!!』を開催。
2016年
3月、Booing!!!3rdワンマンLIVE『ハットトリック!!!』を開催し、ライブツアーと1stシングル制作、海外野音フェス参加などを公表[23]
7月、第15回『アクサ ブレイブカップ ブラインドサッカー日本選手権』イベントに参加[24]
8月、出演映画『劇場版 仮面ライダーゴースト 100の眼魂とゴースト運命の瞬間』が上映[25]。Booing!!!名義で大型アイドルフェス『TOKYO IDOL FESTIVAL 2016』に参加[26]。同僚・倉田瑠夏の生誕祭イベント『LUKA 20th Anniversary Festival.』に出演[27]
10月、8thDVD『ラストサマー』をリリース[28]。情報トーク番組『音ボケPOPS』にレギュラー出演。、バラエティ番組『いいすぽ!』にて、アイドリング!!!時代の恩師バカリズムと久々の共演。
12月、自身の生誕祭イベント『YURICAL FES 2016』を開催し、かつての同僚・遠藤舞、横山ルリカと共演[29]
2017年
4月、所属事務所の再統合により「エイベックス・マネジメント」に復帰。
5月・6月、第4回『ライブ・エンターテイメントEXPO』に参加。
7月、ガールズイベント『SUMMER GIRLS FES』に参加。
9月、音霊イベント『OTODAMA SEA STUDIO 2017』に参加。アイドリング!!!OGが集結する次世代への新番組『アイドルING!!!』に参加[30]
11月、e-Sportsの祭典『Tokyo E-sports Festival』に参加し、アイドリング!!!OG名義でライブ出演[31]
2018年
3月 - 9月、「SEGAフェス 2018」など、セガゲームス関連のプログラムに出演[32]
9月、故郷 滋賀県のイベント『BIWAKO LOVE CRUISING PARTY 2018』に出演。

人物[編集]

滋賀県出身の一人っ子。日常は関西弁を併用している。愛称は「ゆりっぺ」「ゆりかる」など。サッカーファンであり、指導者ライセンス「JFA公認キッズリーダー」を取得している[33]。プロ野球では「東京ヤクルトスワローズ」のファン。

趣味は色んな電車に乗って景色を楽しむこと[34]、サッカー観戦。特技はバドミントン(中学時代バドミントン部に所属)[35]、エレクトーン(歴8年)、動物モノマネ(ラスカル[34]。好きな食べ物は、白和え(豆腐)・タピオカ・ピザなど。嫌いな食べ物は、アサリやシジミなどの貝類(自分が食べる時に必ず砂が入っているから)[34]

好きな漫画は「鋼の錬金術師」など[36]。好きなキャラクターは「あらいぐまラスカル」とディズニーキャラクター全般[34]。ディズニーマニアであり関連施設への年間パスを所持し、単独・同行問わず頻繁に訪れている。

10代の頃は「不器用」といわれた事柄が多く、特にレギュラー出演していた『アイドリング!!!』でのエピソードで語られている。ほか「まったく泳げない、泳いだ記憶もない」というほどのカナヅチ[注 3][37]。泣くと、涙よりも鼻水が出てしまう[38][39]。動物は苦手な方など[注 4]。顔を横に揺らして喋る癖がある。自称「おんぶフェチ[注 5]

芸能界入り
芸能界入りは、エイベックスが開催した全国オーディションavex audition 2006」がきっかけだった。芸能オーディションを受けるにしても、大都市圏にまで出向かねばならない事で躊躇していたが、各都道府県内で実施するエイベックス主催オーディションの存在を知って応募し、みごと合格に至った[40]

サブカルチャー[編集]

コンピューターゲーム関連
ゲームソフトの企画に数多く出演している。特にセガゲームスとの関わりがあり、同社の代表作『ソニック』シリーズ『龍が如く』シリーズ『サカつく』シリーズなどの関連プログラムに参加している実績をもつ。
アニメ関連エピソード
馬のモノマネが評価され、テレビアニメ「銀の匙 Silver Spoon」(フジテレビ)では馬の役を担当した。ファッション誌『ViVi』の、2013年専属モデルオーディションを受けた際も、馬のモノマネを特技としてアピールしていたが、2次選考で落選した[41]
アニメの『あらいぐまラスカル』が大好きで、レギュラー番組『アイドリング!!!』でラスカルのテーマ曲を歌った際、感極まり泣いてしまった[38]。また、都内で2014年4月にオープンした日本アニメーション公認の「ラスカルカフェ」にて、ラスカルスコーンを注文した客第一号になった事がある[42]

サッカー関連[編集]

FC東京関連
2012年3月より、「FC東京VIVA Paradise」(ジェイコム東京)のレポーターに就任[43]。同年10月20日、セレッソ大阪のホーム・キンチョウスタジアムで行われたアイドリング!!!のイベントでは、他のメンバーがセレッソのユニフォームを着用する中、ひとりFC東京のユニフォームを着用して登場。セレッソサポーターからのブーイングを受けながらも歌いきり、アウェイのFC東京サポーターから「タチバナ・トーキョー」コールを受けた[44] 。ブーイングに関しては、のちに結成した「Booing!!!」の由来になった[45]
FC東京以外にも、他番組出演や後述のFIFAワールドカップも含むリポートもこなす。2016年には初の海外Aマッチを取材するなど、サッカー関連の仕事が増加した[46]
指導者ライセンス
2012年末に、10歳以下の子供を対象としたサッカー・コーチング資格「JFA公認キッズリーダー」を取得した。関連したサッカーイベントなどに参加し、実際に指導を経験している[47]
チャント「サマーライオン」
2013年7月17日には味の素スタジアムで、FC東京のマスコットキャラクター・東京ドロンパと橘を含むアイドリング!!!のコラボレーション企画「アイドロング!!!」によるイベントが実施され[48]、そこで披露した曲「サマーライオン」がFC東京サポーターにより"チャント"として使用されるようになった[49]。毎年コラボイベントを継続していたが、アイドリング!!!が活動終了。その後は自身が持つガールズ・ユニットBooing!!!」が引き継いだ[50]。さらに後々には、高校サッカーや高校野球などの応援歌にも採用されるようにもなり、2018年には台湾のプロスポーツでも使用が確認されている。
FIFAワールドカップ
2014年3月、『2014 FIFAワールドカップ』に向けてサンワールドツアーズが企画した「2014FIFAワールドカップ最短ツアー」の応援マネージャーに就任し[10]、同年6月に本大会の「日本vsコートジボワール」戦と「日本vsギリシャ」戦を、開催地のブラジルで観戦した[51]。このツアーの模様は『橘ゆりか8泊12日ブラジルの旅』のタイトルでDVD化された。
そのワールドカップ期間中にフジテレビ系列が放送した情報番組『2014FIFAワールドカップ ブラジル・ウィークリー』にて、「グループステージを彩った世界の美女達BEST50」の1人として無名の状態で紹介された[52]
2017年夏、日本代表が『2018 FIFAワールドカップ』アジア予選を突破した特集で、前述のブラジル大会で登場した映像がFIFA公式サイトで採用され、3年越しで名前も認知されて話題となった[53]
サブカルチャー
セガゲームスのサッカーゲームソフト「サカつく」(2013年10月10日発売)に、レポーターの本人役で出演した。「以前から遊んでいたゲームソフトなので、まさかその中に登場できるとは、夢のようです」とコメントし、実際にサポートしているFC東京への愛情も語っていた[54]
2014年9月、週刊少年サンデー連載のサッカー漫画『ファンタジスタ ステラ』がOVA化する事になり、アフレコで出演した。劇中では、現実と同じレポーターの本人役で登場している[14]
2018年1月、セガ・インタラクティブ社のサッカー・トレーディングカードアーケードゲームWORLD CLUB Champion Football (WCCF)』2017-2018版にて、実名の秘書キャラクターに採用された[55]

グループ活動[編集]

Booing!!!関連[編集]

ガールズデュオユニットBooing!!!」(ブーイング!!!)

2014年女性アイドルグループアイドリング!!!」で活動中だった自身と倉田瑠夏に、仕事で縁のあったサッカー日本代表サポーター「ウルトラス・ニッポン」を支援している植田朝日劇団コラソン主宰)が監修する日本サッカー応援コンピレーションアルバム『ULTRAS 2014』に収録参加した経緯で結成[11][56]。発売後には記念イベントに参加し、提供曲を披露している[45]

ライブ活動
2015年2月、コラソンエンターテイメント制作の映画『ユルネバ〜キミはひとりじゃない〜』の主題歌を担当し、同音楽イベントに初参加した。以後、ユニットメンバー・YURICAとして、ライブ活動を本格的に開始した[17]。同年8月には、初のワンマンライブを開催し[19]、同11月には主催ライブの開始や楽曲をCDリリースするなど、精力的な活動を行っていた[57]2018年2月の対バン出演を最後に、宣言のない活動停止状態となっている。
ソロユニット「PurplePearl」(パープルパール)
2016年秋に、Booing!!!から派生したソロのユニット「PurplePearl」を発足させた。対バンや音楽イベントに単独で出演する際、同名義で参加している[58]

アイドリング!!!関連[編集]

3期生
アイドリング!!!ナンバーは19号、イメージフラワーは「かすみ草」。歴代メンバーの内、大川藍橋本楓と同期で、共にHIPATTACK fromアイドリング!!!のメンバーでもあった。
愛称 / キャラクター
愛称は「ゆりっぺ」。事務所の後輩メンバー倉田瑠夏からは「ゆりかる先輩」とも呼ばれている。ファンからは主に「ゆっぺ」「ゆりかる」、かつては「橘氏(たちばなし)」などとも呼ばれていた。「橘氏」は、例えば握手会などファンと言葉を交わせるイベントでは、苗字に掛けて「私と立ち話(たちばなし)しましょう」などと呼びかけることがあり、メンバーも愛称のように「橘氏」と呼ぶことがあった。また、後述する「忍者」と揶揄されることもある。
努力型。与えられた役割はそつなくこなすが、元々は不器用で、あまり応用が利くタイプではない。加入当初は、ダンスの基本ステップも踏めなかったと明かしている[43]。演者として番組出演当初は、関西人特有の積極性もあったが、年数を重ねるにつれ発信力や存在感を欠くようになり、挙動不審な発言などをMCのバカリズムからも心配された。本人よると「発言の一言に対する責任と重さが、年々増していると考えるようになり、思うように喋れなくなっている」と弁明している[59]
忍者キャラ
加入当初の頃はトークの場面などで、相手の振りに対し間髪を入れずに反応するなど、バラエティへの適性を発揮し、横山ルリカは「頭の回転が早い」「この子は1人でやっていける」と評していた[60]。しかし、そのような前に出る積極性が、年々徐々にフェードアウトして存在が薄いキャラになってしまい、"気配が消えている"という例えで、番組スタッフから「忍者」と揶揄されてしまった[45]。この一件がファンやメンバーに波及し、同期の橋本楓からも「空回り忍者」と言われたり自虐する事もあったが[61]、開き直って自身のDVD発売記念イベントに、「忍者」コスチュームで登場した[62]。その後、自身の2015年度カレンダーのカットに、くノ一(くのいち)衣装を採用したり[63]、冠番組『橘ゆりかのゴールデンライフ』では忍術の体験企画を実施するなど、自分のキャラとして活用していた[64]
パフォーマンス
『ゆりかるゆりかる〜』と言いながら、両手の親指と小指を立て繰り返し回転させる自身のオリジナルポーズがあり、定期公演などの挨拶トークの際に、披露するのが慣例となっている[65]。また、エイベックス所属をアピールする際の、「エーイベックス!」と言いながら右手でVサインを作って顔の右側面に当てるポーズも恒例である[66]。ほか、それらのMC中や歌唱中の際、顔を横に揺らす癖をメンバーやスタッフに指摘されており、自身は無意識であると述べている[67]
メンバーとの関係
歴代メンバーの内、倉田瑠夏と同じ事務所に所属。三宅ひとみ・大川藍と同じ高校に通っていた[68]。同期で同じ関西出身、同じ学校でもある大川とは、番組中にアイコンタクトサムズアップハイタッチを行うなど親しい。
仕事とプライベートは分別するタイプで、メンバー間の交流はあまり活発ではなかったが、誘われれば顔は出していた。しかし自ら私生活の内情を晒す事が殆ど無いため、「プライベートはベールに包まれている」とメンバーから語られていた。それでもリーダー遠藤舞など年上に可愛がられ、同じく遠藤と親しい酒井瞳と共に交流がある[69]。自身も「年上お姉さん達との付き合いを好む」と述べている。また、長野せりなとは、サブカルチャーの趣味友で繋がりがある。
先輩メンバーがグループを卒業して行くにつれ、自分より年下メンバーの比率が高くなり、2014年頃から若手の台頭に危機感を募るようになった[70]。特に成長著しいNEOメンバーに対しては顕著で、「後輩達が凄くしっかりしてきたので、どんどん立場が無くなっていく。そんな不安感が生まれた年だった。来年も不安でしょうがない」と嘆いていた[71]

アイドリング!!!卒業[編集]

2015年10月末日、アイドリング!!!の活動終了に伴いグループを卒業した。約6年半在籍し、派生ユニット・HIPATTACKを含めたシングル18枚[注 6]アルバム6枚参加などの実績を残している。レギュラー番組『アイドリング!!!』にも同期間約800回出演した[72]

卒業コメント
「グループ活動、同期との行動、HIPATTACK結成など充実した日々を送らせて頂いた」と謝意を示した。しかし、ひとつの心残りを述べ、「新人の頃は、先輩メンバーから大変世話になっていたのに、いざ自分が先輩の立ち位置になった時は後輩とコミュニケーションが取れず、殆ど何もしてあげられなかった」と語り、「それでも晩年頃には慕ってくれるようになった後輩を、愛おしくなった。本当に感謝している」と心中を述べている。
先輩メンバーについては「当初から不器用な点などを先輩メンバーに心配され、ずっと甘えさせて頂いた。御世話になった気持ちを忘れないように、今後を励んでいく」と意気込みを語った[73]

作品[編集]

映像作品[編集]

イメージビデオ
  • 1st『ポップコーン☆ガール』(2009年11月20日、イーネット・フロンティア)
  • 2nd『たちばなし』(2010年4月23日、彩文館出版)
  • 3rd『ゆり☆かる mix』(2010年10月20日、ラインコミュニケーションズ)
  • 4th『ゆりか4GUAM』(2011年4月20日、ラインコミュニケーションズ)
  • 5th『YURIKA GO!!! OKINAWA!』(2012年4月13日、リバプール)
  • 6th『ハタチ、はじめました。』(2013年9月4日、ポニーキャニオン)
  • 7th『ゆりかの旅』(2014年5月25日、エアーコントロール)
  • 8th『ラストサマー』(2016年10月5日、イーネット・フロンティア)
バラエティ
  • 橘ゆりかのホリデーライフ(2013年1月、つくばテレビ
  • 橘ゆりかのチャレンジライフ(つくばテレビ)
    Vol.1(2013年1月)
    Vol.2(2013年9月9日)
    Vol.3(2013年10月18日)
    Vol.4(2013年11月12日)
    Vol.5(2013年12月16日)
  • 橘ゆりか8泊12日ブラジルの旅(2014年12月6日、コラソンエンターテイメント / YURICAL FILMS)
  • 橘ゆりかのゴールデンライフ(2015年2月22日、つくばテレビ)

写真集[編集]

出演[編集]

テレビ[編集]

レギュラー・冠番組

  • ゆりかるのホリデーライフ (2010年5月)
  • 橘ゆりかのホリデーライフ (2010年6月 - 2011年3月)
  • 橘ゆりかのチャレンジライフ (2011年10月 - 2013年6月)
  • 橘ゆりかのゴールデンライフ (2014年1月 - 2015年3月)[64]
  • ミュージック☆エクスプレスPlus (2017年5月 - 10月、Music Japan TV / 2017年4月 - 2018年3月、地上波版:TOKYO MX) - MC

ドラマ[編集]

配信

  • Six Days (2008年8月、魔法のiらんどTV) - 水戸風花役[74]
  • 鳥肌怨読棺 -第二章- (2011年、BeeTV)
    おまじない人形 (7月16日)
    布団に潜む気配 (7月30日)

映画[編集]

舞台[編集]

配信テレビ・アプリ[編集]

  • メル☆クル (2010年4月19日 - ブレインシンク)
  • ちょっとたちばなしナンバリング企画!!! (2011年2月19日 - 2012年10月18日、ニコニコ生放送)
  • 橘ゆりか プレミアム放送/オフィシャル生放送 (2011年11月19日 - 2015年6月、AmebaStudio) / (2015年9月、AmebaFRESH!Studio)
  • HIT IT! 日本WOW! (2014年4月3日 - 5月8日、Jame Channel)
  • 古坂大魔王のカツアゲ! (2015年1月6日 - 3月31日、AmebaStudio) - アシスタントMC
  • サッカーキング・ハーフタイム (2015年5月11日 - ニコニコ生放送 / FRESH!→YouTube Live) - 月曜レギュラー
    • ヲタもニワカも集合! 24時間サッカーまつり (2015年12月6日、ニコニコ生放送)
    • 24時間サッカー祭り2016 (2016年12月4日、ニコニコ生放送 / FRESH!)
    • ロシアW杯デイリー試合まとめ(2018年6月 - 7月、YouTube)
  • Booing!!!YURICAこちら白タンス前、ゆりかるーむ (2015年12月 - SHOWROOM) - 不定期配信
  • きみだけLIVE『たまには、お話しましょう会』(2016年4月3日、mixi) - 元アイドリング!!!企画
  • 橘ゆりかチャンネル (2016年11月 - 2017年2月、AMESTAGE)
  • アイドルING!!!〜ネクスト育成ング!!! (2017年10月 - FRESH!) - ※同年9月パイロット版放送あり
  • 伊藤一朗教頭のavex飲み友100人できるかな?」たくぽん編 (2017年11月、avex management Channel) - ナレーション

声優・吹き替え[編集]

アニメ

ラジオ[編集]

  • 音ボケSTATION (2017年2月 - 12月、Shibuya Cross-FM) - 持ち回りレギュラー

CM・広告・イメージモデル[編集]

  • タカラレーベン(2011年5月 - )
  • ルックブック『VANQUISH VENUS Vol.2 YURIKA TACHIBANA』(2012年7月、株式会社せーの)
  • ドラマティック パルファム『オム ロワイヤル』(2012年11月 - フィッツコーポレーション)
  • えのすぱイメージキャラクター(2014年8月 - 江の島アイランドスパ)
  • 週刊ジョージア「妄想カノジョ 橘ゆりか」(2015年1月5・7・9日、KADOKAWA)
  • 戦国炎舞-KIZUNA-(2017年3月 - サムザップ)

PR

ゲームソフト[編集]

コンシューマーゲーム

アーケードゲーム

イベント[編集]

2018年
  • FC東京「あおぞらサッカースクール」(2018年3月27日、FC東京小平グランド)[90]
  • SEGAフェス 2018(2018年4月14日・15日、ベルサール秋葉原) - MC
  • 橘ゆりかと行く!! FC東京 応援日帰りバスツアー(2018年4月21日、IAIスタジアム日本平)
  • キリンチャレンジカップ2018 パブリックビューイング・トークライブ(2018年5月30日、調布市文化会館)
  • ソニックバースデー2018(2018年6月23日、東京ジョイポリス)[91]
  • FC東京「2018 キッズクラブフェスティバル」(2018年7月1日、武蔵野の森総合スポーツプラザ)
  • セガゲームス公式『ぷよぷよカップ』(2018年8月18日、浅草橋ヒューリックホール)
  • BIWAKO LOVE CRUISING PARTY 2018(2018年9月15日、滋賀 大津港ターミナル)
  • 東京ゲームショウ2018 セガゲームス・アトラス「戦場のヴァルキュリア4」/「ぷよぷよチャンピオンシップ」(2018年9月21日 / 23日、千葉 幕張メッセ)

書籍[編集]

写真集[編集]

雑誌[編集]

表紙

  • ドカント(デジタルスタイル)
(2011年4月16日)(2012年4月16日)
(2013年9月23日)(2014年6月9日)
  • ヤングキングGIRI(2013年11月 - 少年画報社)

フリーマガジン

  • たちばな図鑑
(2009年10月 - 2011年2月、月刊ローソンチケット)
(2011年3月 - 月刊appeal+ing)
  • Booing!!! magazine(2015年 - )

トレーディングカード[編集]

  • 橘ゆりか ファーストトレカ(2010年7月17日、トライエックス)

カレンダー[編集]

  • 2010年度カレンダー (2009年10月14日、ハゴロモ)
  • 2011年度カレンダー (2010年10月27日、ハゴロモ)
  • 2012年度カレンダー (2011年10月12日、ハゴロモ)
  • 2013年度カレンダー (2012年10月17日、ハゴロモ)
  • 2014年度カレンダー (2013年10月9日、ハゴロモ)
  • 2015年度カレンダー (2014年10月25日、ハゴロモ)
  • 2016年度カレンダー (2015年10月17日、ハゴロモ)
  • 2017年度カレンダー (2016年10月29日、トライエックス)

卓上

  • Booing!!! 2015年度カレンダー (2015年)
  • Booing!!! 2016年度カレンダー (2015年11月)
  • 2018年度カレンダー (2017年10月20日)

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 2005年2月の合併により、現在は東近江市の一部となっている
  2. ^ 他にも同期合格者はSKE48古川愛李と磯原杏華(受験者)、NMB48の井尻晏菜と元メンの太田里織菜、SUPER☆GiRLS溝手るか9nine村田寛奈Cheeky Parade溝呂木世蘭と渡辺亜紗美、東京女子流新井ひとみDream5重本ことりベイビーレイズ大矢梨華子、女優の金澤美穂などがいる。
  3. ^ 2013年6月に自身のDVD『ハタチ、はじめました。』の撮影のためにプールに入った時も、全く浮けなかったと語っている
  4. ^ DVD「月刊アイドリング!!!6月号」
  5. ^ 『BOG -BIG ONE GIRLS-』No.22(近代映画社)より
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出典[編集]

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外部リンク[編集]

Booing!!!

アイドリング!!! / HIPATTACK fromアイドリング!!!