外岡えりか

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とのおか えりか
外岡 えりか
プロフィール
別名義 外岡 枝里香[注 1][1]
外岡 好梨花[注 2]
愛称 とんちゃん[2]
生年月日 1991年6月11日
現年齢 24歳
出身地 日本の旗 日本神奈川県[3]
血液型 A型
公称サイズ(2007年[4]時点)
身長 / 体重 157 cm / kg
スリーサイズ 87 - 60 - 84 cm
カップサイズ D
備考 靴サイズ:23.5cm[3]
活動
デビュー 2006年
ジャンル 女優
所属グループ アイドリング!!!6号
他の活動 タレント
事務所 ボックスコーポレーション
アイドル: テンプレート - カテゴリ

外岡 えりか(とのおか えりか、1991年6月11日 - )は、日本女優タレント、元アイドル神奈川県出身。法政大学卒。ボックスコーポレーション所属。

女性アイドルグループアイドリング!!!」の元メンバー。

略歴[編集]

中学2年生の時、母親と訪れた渋谷でスカウトされ芸能界入り。ボックスコーポレーションに所属する。

アイドリング!!!結成
2006年10月、女性アイドルグループアイドリング!!!を結成し、6号として活動を開始。
2007年
2007年から2009年まで、日本マクドナルドのCMに出演。
6月、『愛すべき人』でドラマデビュー。
8月、『週刊ヤングサンデー』のグラビアアイドル企画『YS乙女学院』のメンバーに選出される[4]
11月、1st写真集『ひまわり』を刊行。
2008年
5月、1stDVD『はじまり』をリリース。
9月、2ndDVD『Refrshing』をリリース。
10月、『鉄道むすめ』でドラマ初主演。
2009年
2月、3rdDVD『トノトノSmile』をリリース。
4月、2nd写真集『I am Seventeen』を刊行。
11月、初出演・初主演した映画『あばしり一家 THE MOVIE』が公開。
2010年
3月、自己推薦入試による法政大学合格が報じられた[5][注 3]
4月、主演舞台『桃色書店へようこそ』を上演。これ以降、舞台では主演を務めるようになる。4thDVD『Bathroomから愛をこめて』をリリース。
7月、テレビドラマ『明日の光をつかめ』にレギュラー出演。
9月、バラエティ番組『BOX TV』にレギュラー出演。主演映画『Re:Play-Girls リプレイガールズ』が公開。
2011年
4月、テレビドラマ『マルモのおきて』にレギュラー出演。
5月、出演映画『コネコノキモチ』が公開。
7月、テレビドラマ『明日の光をつかめ2』にレギュラー出演。
9月、主演舞台『ゴジラ』を上演。
2012年
SMBCコンシューマーファイナンス・プロミスのCMに夏樹役として出演。
3月、テレビドラマ『恋なんて贅沢が私に落ちてくるのだろうか?』にレギュラー出演。
2013年
2月、テレビドラマ『アイドルマン』に出演。
6月、主演舞台『レプリカ』を上演。
10月、主演舞台『LIVING ADV「STEINS;GATE」』を上演。
2014年
3月、法政大学を卒業[6]。スペシャルドラマ『産科医・和泉凛〜生と死のカルテ〜』に出演。
4月、主演舞台『ユキサキ』を上演。『Honda Cars』のTVCMに出演。
6月、アイドリング!!!定期ライブにて「外岡えりかプロデュース公演」を開催する。主演映画『心が君を、探してる。』が公開。
7月、冠番組『外岡えりか プレミアム放送』を開始。
10月、約4年半ぶりの5thイメージDVD『わたしの目はあなただけを見つめる』をリリース[7]
2015年 アイドリング!!!卒業
5月、主演Vシネマ『KOWABANA 憑神の館』がリリース。出演映画『原宿デニール』が公開[8]。約6年振りの3rd写真集『TOKYO INCIDENT vol.2』を刊行[9]
8月、6thDVD『NEW STYLE』をリリース[10]
10月、北方領土イベント『ほっぽう スクール』スペシャルサポーターに就任[11]
10月31日、結成当初から在籍した、女性アイドルグループ・アイドリング!!!を卒業[12]
12月、舞台『兵隊日記 ツムグ』に出演[13]
2016年
5月、再演舞台『読モの掟! 2016』に出演し、同僚だった酒井瞳と共演[14]

人物[編集]

特技は[3]、和太鼓・サッカー・フットサル・ハードル。趣味は[3]、映画鑑賞・スケート・ボウリング・洋楽。目標とする女優は、篠原涼子[15]満島ひかり[16]

アイドリング!!!加入以前は外岡枝里香名義で活動していた[1]名字の読みは「とのおか」であるが、初対面の相手には高確率(約97%)で「そとおか」と読み間違えられるとブログで語っている[17]

中学校では陸上部に所属し、当初短距離の専攻だったが、ハードルに転向した[18]。学業では文武両道を貫き、通信簿はオール5を目指していた。法政大学キャリアデザイン学部に進学し、2014年3月に卒業した[6][19]

ディズニーマニアである。家には多数のディズニーグッズがあり、お気に入りはダッフィー。頻繁にディズニーランドディズニーシーへ通っており、本人はそのことを「実家に帰る」と表現している[20]

エピソード[編集]

自身のファンのことを「myふぁみりん」と呼んでいる[21]

SNH48SKE48チームSリーダーの宮澤佐江とは、2009年にドラマ『鉄道むすめ』のDVD発売イベントで共演してから仲が良くなり、雑誌『スコラ』2010年1月号では対談を果たしている。

番組関連
KUNOICHI2009秋』に出演し、1stステージ失敗後、敗者復活を経て2ndステージに進出。最初の「大跳躍」で着地の際に顔面を負傷するも、その時点で成功者の居なかった難関「倒連板」を突破。次の「円柱乗」で池に落下、挑戦は失敗に終わったが、現役アイドルとしては最高の成績であった。なおその際に顔に怪我を負ったため、その後の『アイドリング!!!』の収録では、数回分は眉間に絆創膏を貼ったままの姿で登場した。
ドラマ『明日の光をつかめ』の役作りの為、19歳で初めて茶髪にした(なお、撮影終了後黒髪に戻している)。それ以来、周りから「ハーフっぽいね」と言われることが多くなったという。
グラビア関連
2009年に発表された「月刊アイドルDVD・売上げTOP10」で、3rdDVD「トノトノSmile」が第1位[22]、遠藤舞の「まいぷるモード」は第2位を記録[22]し、アイドリング!!!メンバー2人がワンツーフィニッシュを飾った。2nd写真集「I am Seventeen」も「月刊アイドル写真集・売上げTOP10」で第1位[23]になり、二冠を達成した。
2010年までコンスタントにイメージDVDをリリースしていたが、そこから長期間途切れていた。2014年に4年半振りの5hDVDがリリースされ、自身も「まさか、また出させていただけるとは」と、驚きと嬉しさを語っている[7]。写真集に関しても同様で、2015年約6年振りに3rd写真集を刊行した[24]

アイドリング!!!関連[編集]

アイドリング!!!では6号、イメージフラワーは「ひまわり」。なお、自身のファースト写真集のタイトルも『ひまわり』である。誕生記念のセレモニーなどでは、ファン達が主導して「ひまわり」をモチーフに祝福する事もある。

1期生
歴代メンバーの内、加藤沙耶香小泉瑠美遠藤舞江渡万里彩滝口ミラ谷澤恵里香フォンチー横山ルリカと同期であった。
愛称
愛称は「とんちゃん」。当初は「とのちゃん」と呼ばれていたが、それが撥音便化して「とんちゃん」と呼ばれるようになり、アイドリング!!!内での公式な愛称となった。また、自身も一人称として使う場合もあった。ほか、レギュラー番組『アイドリング!!!』MCだったバカリズムは、生真面目な外岡を評して「ガチ岡」と呼ぶ事もあった。
フロントマン
2009年3月、それまで事実上のリーダーであり、「“自称”リーダー」を名乗っていた加藤沙耶香が、グループから卒業。それに伴い、加藤は正式なリーダーに遠藤舞を、2代目「“自称”リーダー」には外岡を指名した[注 4][25]。正式なリーダーが存在したうえ、外岡も「自称リーダー」を主張する事はなかった為、外岡の肩書は早々に形骸化した。しかし、遠藤の卒業により正式なリーダーが不在となって以降は、事実上のフロントマンを務める事が多くなっていった。
また、普段から大人の対応を心掛けており、打ち上げなどの場では必ずベテランスタッフの輪に交じり、労をねぎらっていると、メンバー等は述べている。気遣いはファンに対しても同様で「長いこと活動していれば自分達だけでなく、ファンだって歳を取る。そういう事(ファンの歳や容姿)は言うべきじゃない」と、中年層のファンをフォローしている。
キャラクター
長年楽曲のセンターなど中核を務め、グループに対しては特に情熱が深かった。加入当初はスポーティーなキャラであったが、徐々に愛らしいマドンナ的キャラに変化している。普段は坦々とした口調でおっとりしているが、向こう気の強さを垣間見せる事もある。下世話な会話が非常に苦手で、キョトンとした表情を見せたりダンマリする場合が多く、この様子が「キョトン顔」としてしばしば弄られた。照れ屋でもあり、羞恥心が高まると仲間に抱き付き、照れ隠しをしたりする場面もあった[26]
容姿
加入当初は体型がぽっちゃりしていて、自身と谷澤恵里香・フォンチーの3名で「ぽっちゃり同盟」と称していた。2009年春頃よりダイエットを行い、同年夏頃から細身に変化している[27]。また、地肌が焼け易い体質で、美白化にも気を遣っている[注 5]
メンバーとの関係
歴代メンバーの内、遠藤舞・長野せりな伊藤祐奈石田佳蓮佐藤麗奈とは同じ事務所に所属。『週刊アスキー』2011年3月22・29日合併号では、遠藤・外岡・長野・伊藤の4人が「ハコイリムスメ」というユニット名で表紙を飾っている。
同期の谷澤恵里香とは名前の読みが同じ「えりか」であるが、名前をローマ字表記される際(「イマつぶ」のアカウント名など)には、外岡は「ERICA」、谷澤は「ERIKA」が用いられ区別されている。本人曰く「“C”がこだわり」だと述べている[17]
同期で同い年の横山ルリカとは付き合いが最も長く、「とんるり」と称されてペアを組み、いくつかの楽曲もリリースしている[注 6][28]
後輩では、長野せりな野元愛らを可愛がっていて[20]、1期生には敬語を崩さなかった長野が、唯一タメ口を使っていた存在でもある。ほか、メンバーを自身の趣味である、ディズニー関連のアトラクションに誘う事が多い。
番組エピソード
レギュラー番組『アイドリング!!!』では、以下のようなエピソードがある。
  • 番組内では横山ルリカと共に「教えて!中3先生!!!」を担当していたが、2007年4月から「教えて!高1ティーチャー!!!」とコーナータイトルを変更し、引き続き担当した。その後しばらくコーナーが中断していたが、2009年『月刊アイドリング!!!9月号』にて、特典映像として「帰ってきた!教えて!高3ティーチャー!!!」を実施。そして横山と共に大学進学を決めたことにより、2010年6月17日の本放送で「教えて!女子大生ング!!!」として本格的に再開され2014年4月まで続いた。
  • アイドリング!!!初の「マニアイドル!!!」(関節技)で優秀な成績を残して以来、メンバーの中では運動が得意な人と認知されている。2009年、番組の企画で体力測定を行った[29]が、握力36.2kg、ソフトボール投げ15.6m、上体起こし27回、50m走8"44、20mシャトルラン60回(1,200m)とどの種目も同年代の女性と比較しても好成績[30]で、参加メンバー内では、凡庸な記録であったソフトボール投げ、長野に競り負けた20mシャトルラン以外の種目で1位であった。
  • 各メンバーが1人で自由に1分間自己アピールするコーナー「一分グ!!!」では特技の和太鼓を披露した。番組のオーディションでは30分の持ち時間中10分間も「エアー和太鼓」を披露し、行うはずだった水着審査が無くなった。
  • 自分が大好きなものを他メンバーに紹介するコーナー「大好きアイドリング!!!」では「絶叫マシーン」「フットサル」の2つを紹介した。
  • 2007年秋頃より「笑い」を求める姿勢を前面に出す様になり、升野からオリジナルギャグを2つ伝授されている。
  • こういうものでーす…「二人きリング!!!」内で升野に直談判して生まれた。リニューアル以前は座り位置が固定されており、後列左隅の定位置から突然立ち上がり、自身の斜め前に座っている2号・小泉瑠美を「瑠美ちゃんちょっとゴメン」と立たせその椅子を奪い、そのままステージセンターまで進み、大相撲の横綱土俵入りの不知火型のせり上がりのように足を開き腰を落とし、両手を掌を上にして開く。若干重心を後ろに置いて倒れ気味の姿勢は、リンボーダンスのバーをくぐる際の姿勢にも似ている。そして「うぃーす!どーもー!こういうものでーす!」と言いつつ、両手を上下にパタパタと動かす。なお、小泉から奪い取った椅子は見切れるくらいの位置に置いて一切使わない。「新しいプロデューサーに覚えてもらおう!」に置いても披露された[31]
  • やる気ビーム(チクビーム)…初出は2008年大相撲初場所。「わたし今、ちょーやる気満々なんですよね…やる気ビーム!」と言いつつ、両手で胸の前でOKサインを作り、そのまま前に突き出す動作を行う。升野がそれを受けて「うわぁ、やられたぁ」と返すところまでを事前にネタ合わせをしていた。1度目に滑った後、繰り返しやってみろと(カブセ)促されたが、思わず「ち…やる気ビーム!」と口走ってしまう。以来、本人を含めメンバーが行う際もチクビームの方がスタンダードとなった[31]
  • 「クイズ!外岡えりかの大喜利24」では、『サザエさんの最終回 そのタイトルは?』というお題を考え続け、その様子を自宅、学校、仕事先を問わず自画録りした。24時間で考えた答えは8個だったがスタジオではどれも今ひとつの反応だったため、放送終了後にも考えさせられ、更に3個追加した。一旦終わったかに思えた大喜利企画だったが、その数日後、プライベートで東京ディズニーランドに行くため1号・加藤沙耶香と舞浜駅前で待ち合わせをしているところにスタッフが現れ(当然本人には事前に教えていないドッキリ)、企画続行を告げると共に、スケッチブック・マジック・ビデオカメラを渡された。続編「大喜利は続くよどこまでも」として合計200時間で36個の答えを出した。ちなみに、最終的に升野が選んだ答えは、24時間経過時点で出していた「サザエ チョキで終わる」だった[32]
  • 2009年末に行われた「学級会ング!!!2009総決算スペシャル」で「今年一年で一番キャラが変わってしまった委員長」に選ばれた(長野せりなと同票)。「15歳で加入した当時はボーイッシュなキャラクターであったが、現在(18歳)ではギャグをすることもなくなり、しっとりとした女性になった」という理由からであった。遠藤舞はその姿を「少女から大人の女性へ」などではなく、「男から女へ」変わったと評した。本人もそれは認めるところで、DVD内企画のラジオでは、ファッションについて「109を卒業し、OIOIパルコで服を買うようになった」と語っている。[33]

アイドリング!!!卒業[編集]

2015年10月末日、アイドリング!!!の活動終了に伴いグループを卒業した。結成から終了までの9年間在籍し、シングル22枚[注 7]アルバム7枚参加などの実績を残している。レギュラー番組『アイドリング!!!』にも同期間出演した[34]

卒業コメント
「9年間の過去を振り返ると特に、ゼロから創り上げた発足からの1年半に、特別な想いがある」と述べている。それについて、ずっと後悔していた時期があり、「今後も真剣な活動を望むかどうかの姿勢を、あるメンバーに問わねばならず、若干の16歳だった当時の自分には、その役割を全う出来なかった」と後悔の念を語った。グループについて、「最後まで在籍し、9年間守り通した事を自負している。そしてアイドリング!!!からは、9年かけた大きな御土産を貰った。大切な場所ができた事に嬉しく、誇りに思う」と感謝の念を述べている[35]

作品[編集]

映像作品[編集]

DVD
BD
  • Bathroomから愛をこめて(2010年4月7日、ポニーキャニオン)

出演[編集]

テレビ[編集]

レギュラー・冠番組

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

Vシネマ
  • KOWABANA 憑神の館(2015年5月2日発売、楽創社) - 主演・千沙 役

ネットテレビ[編集]

  • 外岡えりか プレミアム放送(2014年7月、AmebaStudio

舞台[編集]

CM[編集]

ラジオ[編集]

ゲームソフト[編集]

その他[編集]

  • タレント密着24時!(ShowTime、2008年6月13日前編・6月27日後編配信開始)

書籍[編集]

写真集[編集]

WEB版
  • ワニブックス グラビアコレクション #137(2015年11月1日、ワニブックス)
その他

ムック[編集]

雑誌[編集]

表紙

トレーディングカード[編集]

  • 外岡えりか オフィシャルカードコレクション【ERICA】(2007年12月22日、さくら堂)
  • PREMIUM COLLECTION CARD 外岡えりか(2008年6月25日、PROJECT ASA)
  • ヒッツ!リミテッド「外岡えりか」(2011年6月18日、ムービック)

カレンダー[編集]

  • 外岡えりか 2008年度カレンダー(2007年10月10日、トライエックス)
  • 外岡えりか 2009年度カレンダー(2008年9月20日、トライエックス)
  • 外岡えりか 2010年度カレンダー(2009年10月10日、トライエックス)
  • 外岡えりか 2011年度カレンダー(2010年10月9日、トライエックス)
  • 外岡えりか 2012年度カレンダー(2011年10月8日、トライエックス)
  • 外岡えりか 2013年度カレンダー(2012年10月17日、トライエックス)
  • 外岡えりか 2014年度カレンダー(2013年10月16日、トライエックス)
  • 外岡えりか 2015年度カレンダー(2014年10月4日、トライエックス)[36]
  • 外岡えりか 2016年度カレンダー(2015年10月17日、トライエックス)[15]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 旧芸名
  2. ^ アイドリング!!!として台湾進出を果たした際の名義。
  3. ^ 先に大学合格を公表していた同学年の横山ルリカと共に、アイドリング!!!では小林麻衣愛以来の大学生メンバーとなった。
  4. ^ 加藤沙耶香#アイドリング!!!関連も参照
  5. ^ AQUA12 vol.3(近代映画社)外岡えりかのページより
  6. ^ Stay with me」「4U」「HoRoRi」「Dear Friend」「Over Drive」など
  7. ^ カップリングのオリジナル曲を含むと23枚

出典[編集]

  1. ^ a b 辰巳出版「ピュアピュア」Vol37 - 志田未来ちゃんが堂々2度目の巻頭登場。本誌エースの一角へ名を連ねる鮮烈グラビア弾。 - hontoストアレビュー
  2. ^ アイドリング!!!プロフィール
  3. ^ a b c d 公式プロフィール”. ボックスコーポレーション. 2015年8月22日閲覧。
  4. ^ a b 外岡えりか”. 乙女学院 2007年度. 小学館 (2007年). 2015年8月22日閲覧。
  5. ^ 外岡えりか、法大合格(スポーツ報知・2010年3月29日付)[リンク切れ]
  6. ^ a b アイドリング!!!外岡が法政大学を卒業、「野球を観にいきたかった」”. エンタメNEXT. 徳間書店 (2014年3月24日). 2015年8月22日閲覧。
  7. ^ a b 外岡えりか 4年半ぶりのDVDに“まさかまた出させていただけるとは” - GirlsNews
  8. ^ 『原宿デニール』公開初日あいさつ - マイナビニュース
  9. ^ 外岡えりか 写真集で初の下着姿を披露するも“あまり水着と変わらなかった” - GirlsNews、外岡えりか、初の下着カットに挑戦「幼く見えるアイドルではない写真集」 - SANSPO.COM
  10. ^ 外岡えりか、水着撮影でハプニング?「衝撃的でした」 卒業前の心境&今後の目標も語る - モデルプレス、外岡えりか“推し変は浮気” - GirlsNews
  11. ^ 外岡えりか、北方領土学ぶ - 河北日報
  12. ^ アイドリング!!! 涙の“全員卒業”「私の誇り」 5年後の再会も決定 - オリコンスタイル、アイドリング!!!が活動終了 外岡えりか「ウルウルしてます」と胸いっぱい - マイナビニュース
  13. ^ 元アイドリング!!!外岡えりか、PU-PU-JUICE新作に出演「この舞台と向き合いたい」 - TOKYO POP LINE、外岡えりか、戦時下を生き抜いた女性役を熱演 「あの時代の女性の強さを身につけられれば」 - GirlsNews
  14. ^ 外岡えりか、20年前のモデル役で“アムラー”スタイルに!? 舞台『読モの掟!2016』出演中 - GirlsNews
  15. ^ a b 元アイドリング!!!外岡えりか、卒業直後の心境を明かす 目標は“篠原涼子” - モデルプレス
  16. ^ 外岡えりか「升野さんは恋愛対象じゃないです(笑)」 - ザ・テレビジョンweb
  17. ^ a b 自己紹介”. 外岡えりかオフィシャルブログ (2011年3月26日). 2015年8月22日閲覧。
  18. ^ DVD「月刊アイドリング!!!11月号」
  19. ^ Graduation - オフィシャルブログ
  20. ^ a b @あと2日 - SERINA、Disney - オフィシャルブログ
  21. ^ ボックスコーポレーション公式携帯サイト内ブログより
  22. ^ a b 「ランク王国」2009年4月12日(日)放送内容”. 価格.com. カカクコム. 2014年11月28日閲覧。
  23. ^ 「ランク王国」2009年5月31日(日)放送内容”. 価格.com. カカクコム. 2014年11月28日閲覧。
  24. ^ アイドリング!!!外岡えりか、下着カット初挑戦で美バスト披露 - モデルプレス
  25. ^ アイドリング!!! 卒業ライブ 〜新たなる旅立ちング!!!〜
  26. ^ アイドル番組史上もっとも長く続いたバラエティー番組 - LoGIRL
  27. ^ ティンカー・ベルと月の石|加藤沙耶香「かとさやポジティブログ」
  28. ^ アイドリング!!!お台場でミニライブ開催!横山ルリカ&外岡えりか1期生コンビに情緒漂う - ニュースラウンジ
  29. ^ DVD「月刊アイドリング!!!12月号」全力スポーツテストング!!!
  30. ^ 新体力テスト実施要項(12〜19歳対象):文部科学省
  31. ^ a b 『アイドリング!!! Season4 DVD-BOX』(ポニーキャニオン)収録
  32. ^ 『アイドリング!!! Season5 DVD-BOX』(ポニーキャニオン)収録
  33. ^ 月刊アイドリング!!!11月号「外岡えりかの2時間ノンストップでしゃべりング!!!」
  34. ^ アイドリング!!! ファン様に見守られ9年と1日・全1303回の放送にピリオド - GirlsNews
  35. ^ アイドリング!!!全員卒業スペシャル - TVでた蔵
  36. ^ 外岡えりか 2015年カレンダーは玄関に飾って - GirlsNews

外部リンク[編集]

アイドリング!!!