そんなコト考えた事なかったクイズ!トリニクって何の肉!?

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そんなコト考えた事なかったクイズ!
トリニクって何の肉!?
ジャンル クイズ番組 / バラエティ番組
出演者 浜田雅功
昭和生まれ芸能人
平成生まれ芸能人30名
ヒロド歩美(朝日放送テレビアナウンサー)
ナレーター 窪田等江森浩子今村直樹和多田美咲長江里加
製作
プロデューサー 長江康裕、井口毅林敏博、永田浩子
森和樹(CP)
制作 朝日放送テレビ
放送
映像形式 文字多重放送
音声形式 ステレオ放送
放送国・地域 日本の旗 日本
放送期間 2019年4月9日 -
放送時間 火曜21:00 - 21:54
放送分 54分
公式サイト
平成生まれ3000万人! そんなコト考えた事なかったクイズ(パイロット版第2回)
出演者 浜田雅功
ヒロミ
ヒロド歩美(朝日放送テレビアナウンサー)
昭和生まれ芸能人
平成生まれ一般人
ナレーター 龍田直樹久川綾日比愛子
放送期間 2018年8月28日
放送時間 火曜19:00 - 21:48
放送分 168分
回数 1回

特記事項:
・パイロット版第1回(関西ローカル放送)に限り、制作局は認定放送持株会社移行並びに分社化前のため、朝日放送。
・初回は19:00 - 21:48の3時間スペシャルとして放送された
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そんなコト考えた事なかったクイズ! トリニクって何の肉!?』(そんなことかんがえたことなかったクイズ! トリニクってなんのにく!?)は、2019年4月9日より朝日放送テレビ(ABCテレビ)の制作により、テレビ朝日系列で放送されているクイズバラエティ番組。通称は『トリニクって何の肉!?』。略称は『トリニク』。放送時間は火曜21:00 - 21:54(JST)。

不定期特番として、2018年8月28日には、パイロット版『平成生まれ3000万人! そんなコト考えた事なかったクイズ』が火曜19:00 - 21:48(JST)で放送された。

概要[編集]

2019年3月までレギュラー放送されていた『世界の村で発見!こんなところに日本人』の後番組として放送開始した。

昭和生まれのパネラーが平成生まれの解答者に誰でも分かるであろう常識クイズを出題し、2つの世代が対決していくといった内容であり、司会は浜田雅功が務める[1]。なお、『トリニクって何の肉!?』というタイトルは、パイロット版第2弾で出題されたクイズの問題から取っている。

浜田が朝日放送テレビ制作のレギュラー番組で司会を務めるのは『Oh!どや顔サミット』以来6年ぶり。また、この時間帯の朝日放送テレビ制作番組に出演するのは「人気者でいこう!」以来約18年ぶり。

レギュラー放送になって2019年11月19日放送にて、平成生まれ30人が全員正解を達成し、念願の100万円獲得を達成した。これまでスペシャルでは100万円獲得は数回あったが、レギュラーとしては初めて達成。

出演者[編集]

MC[編集]

アシスタント[編集]

過去の出演者[編集]

MC・アシスタント

  • 川添佳穂(朝日放送〈当時。現:朝日放送テレビ〉アナウンサー) - 第1回のみ
  • ヒロミ - 第2回のみ
  • 木下隆行TKO) - 第2回の出題VTRでの父

出題時の架空の親子[編集]

ルール[編集]

番組開始当初(パイロット版、2019年4月 - 2019年8月13日)[編集]

昭和生まれのパネラーの中から1人が出題者として、一般の平成生まれが答えられなかったことについて尋ねるアンケートの回答から、これは答えられる(平成生まれでも、当然全員正解する)だろうと思われる問題を出題。その問題を基にした架空の親子(前述のくっきー!と山田菜々が出演)による会話のVTR後に問題が出題されるので、スタジオの平成世代の解答者30人[注 2]が筆記で解答[注 3]。30人全員正解なら賞金100万円を山分けする。問題の難易度や、1問目の出来不出来の状況によっては、浜田がクリアとなる正解人数(例:5人不正解でもクリア など)を設定して、その人数に達したら100万円を山分け、全員正解で賞金を倍の200万円、横1列の10人全員[注 4]が正解していれば10万円を山分けなど、大甘なルール設定をする事がある。正解者発表「考えた事なーいチェック」は、解答席前面のモニターに正解なら赤バックで司会者の浜田マークが正解者全員に1人ずつ順不同に出され、不正解者は全員一斉に青バックでドクロマークが出される[注 5]

出題後は、出題者が昭和世代に問題のテーマから更に踏み込んだ質問を投げかけ、VTRで問題テーマをモチーフにしたキャラクターが説明をする。

リニューアル後(2019年8月20日 - 現在)[編集]

放送が進むにつれ、次第に不正解の珍解答を描いた解答者(大石絵理ダレノガレ明美みちょぱ渋谷凪咲NMB48)など。以上4名は番組内で「平成モンスター」と呼称される)がクローズアップされ、全問正解の優秀な解答者(昭和生まれ全員、粗品霜降り明星[注 6]、森田舜(東京大学大学院出身)[注 7]など)が目立たない状態となってしまう。そこで2019年8月20日放送分より、森田の提案で出題形式がリニューアルされ、1つのテーマで難易度が徐々に低くなる問題が出題され、正解すると勝ち抜けとなり、全問終了時までに平成生まれ30人全員が勝ち抜けると100万円獲得となる。

1回のレギュラー放送では最初のテーマは2問~3問(8月20日放送分のみ両方とも3問)出題される。全ての問題に対し、問題前に架空の親子の会話VTRがあり[注 8]、正解発表後に問題テーマをモチーフにしたキャラクターの説明VTRがある。

  • 1問目:一般の昭和生まれでも10%程度しか正解できない超難問(この問題のみ「考えた事なーいチェック」が「考えた事あーるチェック」となり、まず不正解者から1人ずつ発表され、最後に正解者が全員一斉に発表される。2019年9月24日放送分では1番の解答者から順番に発表される)
  • 2問目:一般の昭和生まれで50%から80%程度が正解する、中程度のレベルの問題
  • 3問目:従来の通常問題同様、全員正解が当たり前の問題

席順[編集]

レギュラー後は、平成生まれの芸能人30人が解答者として座っているが、概ねの席順は以下のとおり。

  • 前段(1番 - 10番):比較的著名な芸能人10名(当該者は、平成生まれの回答者として名前が番組ホームページやEPGに表示される)
    • このうち画面向かって左側の1,2番には、ジャニーズ事務所所属の男性アイドルが着席する。後述する「じゃあ教えて!昭和の皆さん!!」の進行も担当する。
  • 中段・後段(11番 - 30番):名門大学(東京大学早慶MARCH関関同立など)に合格経験のある芸能事務所所属者20名
    • 森田をはじめとした一部の東京大学出身者を除き、こうした名門大学に進学していながら不正解も珍しくなく、不正解だった人は当該大学の偏差値とあわせて紹介されて弄られる。
    • 2019年8月20日放送のリニューアル後は、13,14番に小学生、15,16番に中学生、17,18番に高校生が参加するようになった。それ以外の席には、従来通りの名問大学合格経験のある芸能事務所所属者14名が着席する。

これまでの記録[編集]

パイロット版では、人数設定ルールで100万円を獲得した事はあるが、全員正解はパイロット版では一度もなかった。レギュラー後も、レギュラー初回の3時間スペシャルで浜田がノルマとなる正解人数を減らした条件付きでの100万円獲得はあったが、全員正解はなかなか達成できなかった。その後、2019年6月4日放送の「復習問題」でようやく番組初の30人全員正解を達成したものの、今度は不祥事により出演部分をカットされた平成生まれの出演者がいたため[2]番組公式サイドでは全員正解としてカウントされていない。その後も通常問題での全員正解達成は中々出なかったが、2019年11月19日分の放送で初めて30人全員正解を達成し100万円を獲得した。

「今週のカス問題」でも一度も全員正解を達成できずにコーナー自体が終了した。また、レギュラー初回の100万円獲得以降はずっと100万円獲得もないため、2019年7月9日放送分より「連敗記録」として紹介、その記録も更新され続けていたが、2019年8月20日放送の「今週の全員チャレンジ」で久々の100万円獲得となった(こちらもノルマ達成での100万円であり、36人全員正解ではない)。

主なコーナー[編集]

現在行われているコーナー[編集]

今週の全員チャレンジ
リニューアル後の2019年8月20日放送より開始。
平成生まれ30人と、昭和生まれ6人の合計36人が力を合わせて、言葉の語源や微妙なものの違いなどといった難易度が高めの問題に答える。一般正解率(世間の考えたことある率)からクリアとなる正解者数が設定され、その人数に達すれば100万円獲得となる。まず昭和生まれ6人の解答をチェックし、次に平成生まれ30人の解答を1番の解答者から順番にチェックする。その際「考えた事なーいチェック」が「考えた事あーるチェック」となる。
事実上の「じゃあ教えて!昭和の皆さん!!」の後継コーナーであり、引き続きこのコーナーに限り、どんな問題テーマであっても大正オババが解説する。
平成カバン警察24時
初登場は2019年9月24日放送分。
チョコレートプラネットが都内にて、平成生まれの若者を探してカバンの中身を見せてもらい、生態を調査するコーナー。
途中、調査を受けた人に関するクイズも出題され、正解すれば賞金を獲得できる。

過去に行われていたコーナー[編集]

いずれも、リニューアル前の2019年8月13日放送まで行われていた。

復習問題
前述の、問題テーマをモチーフにしたキャラクターの説明VTRを見ていれば絶対に分かる問題を、平成生まれのパネラー陣に出題。全員正解すると賞金10万円を山分け。学力云々関係なく、VTRを見ていれば絶対に間違えるはずがないのだが、間違えてしまったパネラーは全員起立して、平成生まれの視聴者に恥をかかせたとして謝罪を行う(行わなかった回もある)。前述のとおり、2019年6月4日放送の「復習問題」で番組初の30人全員正解を達成した(この場合は無論謝罪はない)。しかし、全員正解はこの一度きりでコーナー自体が終了した。
じゃあ教えて!昭和の皆さん!!
番組後半のコーナー。平成生まれのパネラー陣が、疑問に思った事や普段聞くが意味を全く知らない言葉を昭和生まれのパネラー陣に出題する。問題は、言葉の語源や微妙なものの違いと言った難易度が高めの問題が中心であり、正解者ゼロも珍しくない。進行は、主に前列左側(1番、2番席)の男性アイドル(前述のジャニーズ枠のタレント)が担当する。正解なら「やったね!」の音声と赤バックで「やったー!」の浜田マーク、不正解なら「ダメー!」の音声と青バックで「恥っ!!」の浜田マークが出される。間違えてしまったパネラーは全員起立して、偉そうにしていたが実際は正しく教えられなかったとして、平成生まれのパネラーや視聴者に対し謝罪を行う場合がある。逆に、問題自体が不適切だった場合は、出題した平成生まれのパネラーが謝罪相当の対応をする場合がある[注 9]
仮に平成生まれのパネラーの中で答えが分かる人がいる場合は、自己申告でその人だけ参加することもあり、昭和生まれを上回る成績を残すこともある。
正解発表時のVTRは、このコーナーに限りどんな問題テーマであっても大正オババが解説する。
2019年8月6日放送分にて、昭和生まれのパネラー陣が全員不正解だった場合、平成生まれのパネラー陣が賞金10万円を山分け出来るルールが追加された。しかし、コーナー自体が翌週13日放送分で終了したため、このルール適用は僅か2回であった(2回とも、賞金10万円を獲得している)。
今週のカス問題
番組終盤のコーナー。平成生まれのパネラー陣に、投稿された問題の中で「昭和、平成生まれ関係なく、答えられなければ恥」と判断された問題(通常問題よりも簡単な問題、または芸能人として当然知っているべき問題)、いわゆる「カス問題」を出題して答える。全員正解すると賞金10万円を山分けだが、間違えてしまったパネラーは全員起立して、平成生まれの視聴者に恥をかかせたとして謝罪を行う。また、カス問題で不正解を多く出し続けてしまうと、番組に出演出来なくなる「出禁」となるとされていたが、こちらもコーナー自体が終了したため、特に「出禁」となった出演者は存在しない。

放送リスト[編集]

パイロット版[編集]

放送日 放送時間 ゲスト(昭和生まれ) 解答者ゲスト(平成生まれ) VTRゲスト 備考
1 2017年9月30日土曜日 15:55 - 17:25 東国原英夫紫吹淳古閑美保博多華丸博多華丸・大吉)、こいで(シャンプーハット マテンロウ堀田茜岡副麻希ぺえ倉持由香小園凌央松山メアリみちょぱ星名美怜私立恵比寿中学)他 河本準一次長課長)、黒瀬純パンクブーブー 朝日放送時代に関西ローカルで放送。
2 2018年8月28日火曜日 19:00 - 21:48 浅野ゆう子勝俣州和川島明麒麟)、草刈民代草野仁千原ジュニア千原兄弟森田正光和田アキ子 一般人30名 木下隆行TKO)、くっきー野性爆弾 全国ネットで放送。

レギュラー版[編集]

放送日 ゲスト(昭和生まれ(平成生まれにオドロイター)) 解答者ゲスト(平成生まれ) 備考
1 2019年4月9日 勝俣州和、勝村政信、川島明(麒麟)、千原ジュニア(千原兄弟)、徳光和夫原沙知絵松嶋尚美、和田アキ子 朝日奈央千賀健永Kis-My-Ft2)、武尊夏菜二階堂高嗣(Kis-My-Ft2)、久松郁実ブルゾンちえみMr.シャチホコ、みちょぱ、横澤夏子、他平成生まれ20名 初回3時間SP(19:00 - 21:48)
2 5月7日 浅野ゆう子、川島明(麒麟)、千原ジュニア(千原兄弟)、トシタカアンドトシ)、八嶋智人渡辺満里奈 IMALU大原優乃神山智洋ジャニーズWEST)、小園凌央高橋ユウ、武尊、ダレノガレ明美久松郁実宮近海斗Travis Japan)、向井地美音AKB48)、他平成生まれで名門大学に合格した経験を持つ20名
3 5月14日 浅野ゆう子、川島明(麒麟)、高田万由子、千原ジュニア(千原兄弟)、トシ(タカアンドトシ)、渡辺満里奈 アントニー(マテンロウ)、大原優乃菊地亜美、小園凌央、渋谷凪咲NMB48)、神宮寺勇太King&Prince)、ダレノガレ明美、中村嶺亜(7MEN侍)、みちょぱ、横澤夏子、他平成生まれで名門大学に合格した経験を持つ20名 6分繰り上げ(20:54 - 21:48)
4 5月21日 磯野貴理子、勝俣州和、川島明(麒麟)、千原ジュニア、トシ(タカアンドトシ)、萬田久子 稲村亜美、IMALU、加藤諒、倉持由香、小越勇輝谷まりあマリウス葉Sexy Zone)、本髙克樹(7MEN侍)、薬丸玲美、横澤夏子、他平成生まれで名門大学に合格した経験を持つ20名
5 5月28日 勝俣州和、川島明(麒麟)、千原ジュニア、トシ(タカアンドトシ)、松本伊代、萬田久子 有岡大貴Hey! Say! JUMP)、稲村亜美、加藤諒、小越勇輝、高橋ユウ、谷まりあ、久松郁実、松田元太(Travis Japan)、薬丸玲美、横澤夏子、他平成生まれで名門大学に合格した経験を持つ20名 6分繰り上げ(20:54 - 21:48)
6 6月4日 かたせ梨乃、川島明(麒麟)、陣内智則、千原ジュニア、平野ノラ遼河はるひ 大石絵理佐藤エリ重岡大毅(ジャニーズWEST)、柴田阿弥霜降り明星星名美怜(私立恵比寿中学)、堀田茜、ゆきぽよ、他平成生まれで名門大学に合格した経験を持つ20名
7 6月11日 ケンドーコバヤシ、陣内智則、千原ジュニア、土田晃之、平野ノラ、遼河はるひ 朝日奈央、大石絵理、神山智洋(ジャニーズWEST)、霜降り明星、田村心中村海人(Travis Japan)、堀田茜、横澤夏子、わちみなみ、他平成生まれで名門大学に合格した経験を持つ20名 6分繰り上げ(20:54 - 21:48)
8 6月18日 川島明(麒麟)、カンニング竹山、柴田理恵、陣内智則、高橋真麻、トシ(タカアンドトシ) 筧美和子、兼近大樹(EXIT)、渋谷凪咲(NMB48)、神宮寺勇太(King & Prince)、髙橋海人(King & Prince)、ダレノガレ明美、ゆりやんレトリィバァ、横澤夏子、他平成生まれで名門大学に合格した経験を持つ20名
9 7月9日 勝俣州和、川島明(麒麟)、小峠英二バイきんぐ)、榊原郁恵、千原ジュニア、東山紀之矢田亜希子 朝日奈央、稲村亜美、大石絵理、佐久間大介(Snow Man)、霜降り明星(せいや・粗品)、渋谷凪咲(NMB48)、髙木雄也(Hey! Say! JUMP)、ダレノガレ明美、那須川天心、他平成生まれで名門大学に合格した経験を持つ20名 3時間SP(19:00 - 21:48)
10 7月16日 川島明(麒麟)、カンニング竹山、紫吹淳、高橋真麻、千原ジュニア、トシ(タカアンドトシ) アントニー(マテンロウ)、筧美和子、高地優吾SixTONES)、徳永ゆうき内藤理沙中村橋之助中山優馬、みちょぱ、莉音、横澤夏子、他平成生まれで名門大学に合格した経験を持つ20名 6分繰り上げ(20:54 - 21:48)
11 8月6日 草野仁、陣内智則、高畑淳子、千原ジュニア、藤本敏史FUJIWARA)、松本明子 アントニー(マテンロウ)、大原優乃、大場美奈SKE48)、神山智洋(ジャニーズWEST)、菊地亜美、渋谷凪咲(NMB48)、武尊、田中樹(SixTONES)、ほのか、横澤夏子、他平成生まれで名門大学に合格した経験を持つ20名
12 8月13日 陣内智則、高畑淳子、千原ジュニア、土田晃之、古田敦也、松本明子 阿部桃子阿部亮平(SnowMan)、アントニー(マテンロウ)、市川美織、小川暖奈(スパイク)、菊地亜美、近藤千尋、渋谷凪咲(NMB48)、武尊、橋本良亮A.B.C-Z)他平成生まれで名門大学に合格した経験を持つ20名
13 8月20日 川島明(麒麟)、カンニング竹山、立川志らく、千原ジュニア、西川史子、東国原英夫 ガンバレルーヤ高地優吾(SixTONES)、霜降り明星、中山優馬、牧野真莉愛モーニング娘。'19)、マギー、みちょぱ、横澤夏子
14 9月10日 川島明(麒麟)、立川志らく、千原ジュニア、トシ(タカアンドトシ)、東国原英夫、北斗晶 大石絵理、ガンバレルーヤ、七五三掛 龍也(Travis Japan)、霜降り明星、谷まりあ、牧野真莉愛(モーニング娘。’19)、マギー、八乙女光(Hey! Say! JUMP)、横澤夏子
15 9月24日 浅野ゆう子、川島明(麒麟)、高橋英樹、千原ジュニア、藤本敏史(FUJIWARA)、和田アキ子 朝日奈央、アントニー(マテンロウ)、大石絵理、岡副麻希北村諒、渋谷凪咲(NMB48)、千賀健永(Kis-My-Ft2)、みちょぱ、本高克樹(7MEN侍)、横澤夏子 3時間SP(19:00 - 21:48)
16 10月29日 川島明(麒麟)、千原ジュニア、トシ(タカアンドトシ)、別所哲也、松本伊代、YOU 菊地亜美、七五三掛 龍也(Travis Japan)、霜降り明星、武尊、ダレノガレ明美、ブルゾンちえみ、マリウス葉(SexyZone)、ゆきぽよ、横澤夏子

使用楽曲[編集]

  • 平成生まれ解答中・解答チェックBGM: 「Baby Shark」 - Pinkfong英語版
  • 昭和生まれ解答中BGM: 「Halloween Sharks」 - Pinkfong

スタッフ[編集]

※=レギュラー版から加入・肩書きが変った者。
  • ナレーション:窪田等江森浩子(毎週)、今村直樹和多田美咲長江里加日比愛子(窪田・江森→第2回-、今村・和多田→※1、長江→※1-、日比→第2回と※2)【週替り】
  • 構成:中野俊成、楠田信行、水野将良、鹿谷忠弘、山口広大(中野以外→※)
  • TP(※):深谷高史(※)
  • SW:小川利行(※)
  • CAM:渡邊健太郎(※)
  • VE:土井理沙(※)
  • 音声(第2回-):小清水健治(※)
  • 照明(第2回-):ロション・ジュリアン(※)
  • 編集:岡田秀夫(※)、髙瀬孝河(※1)【週替り】
  • MA:土屋信(第2回-)
  • 音効:磯川浩己
  • 美術プロデューサー・デザイン:坪田幸之(第2回-、第1回は美術デザイン)
  • 美術コーディネーター(第2回-):平山雄大(※)
  • 大道具製作:岩崎隆史(第2回-)
  • 大道具操作(※):原卓也(※)
  • 電飾:斉藤誠二(第2回-)
  • アクリル装飾:石橋誉(※)
  • システム(第2回-):中島一博(第2回-、第1回はモニター)
  • モニター:馬場俊明(第2回-)
  • タイトル(※):森三平(※)
  • CG(第2回-):Y.O.S(※)
  • キャラクター:KANIKAPILA DESIGN INC.(第2回はタイトル・キャラクター)
  • メイク:オフィスマキセ、吉田みわ
  • スタイリスト:利光英治郎
  • 技術協力(※):ニユーテレスフジアールプログレッソスウィッシュ・ジャパン、インターナショナルクリエイティブ、ヒビノテクノマックスglowイングス(その他→第1,2回と※、ヒビノ・イングス→第2回と※、ニユー→※はそれぞれ協力)
  • 協力:LUCKY PANDA、Office KLEIN東通企画 / ビーオネスト、ビープス(LUCKY→第2回-、KLEIN・東通→※)
  • 編成:石橋義史(朝日放送テレビ)
  • 番宣:高橋寿英(朝日放送テレビ、第2回-)
  • 営業(※):多喜澪(朝日放送テレビ、※)
  • デスク:中村美恵(朝日放送テレビ)、森本美咲、新井彩佳、武本理代子(共にb-DASH)(その他→第1回-、武本→※)
  • キャスティング:田村力(第1回-)、根岸美弥子(第1回と※)【毎週】、河村剛史(※)、北村かずや(第1,2回と※1)【週替り】
  • AP:岡崎由記(朝日放送テレビ)、古屋将、高橋くれあ(吉本興業)、高橋寿菜・南麻結(南→第1,2回はAD)(b-DASH)、木田敦子(LUCKY PANDA)、木下真奈未(オフィスクライン)、長崎茉莉亜(高橋→第1回-、それ以外→※)
  • AD:山田佳樹・山口香奈・阿武茉奈美・有馬千夏・大空優生・宮崎優(b-DASH)、野田雄大(ABCリブラ)、岡本侑大、古井絵里子(dainaRi)、葛島若菜、及川直将、川村美菜、枡村チャンリカ裕美【毎週】、三井翔・谷口諒・山田彩矢(b-DASH)、中村紗弥、今井絵理【週替り】(山田→第1,2回、阿武・有馬・古井→第2回-、山口・大空〜岡本・葛島〜枡村→※1-、三井→※1、谷口・山田→第2回と※2、中村・今井→※2)
  • ディレクター:町田美穂・宮原和音(b-DASH)、土井功輔、西尾友里(b-DASH)、寺下洋平(dainaRi)、前田匡寛、磯畑哲也、高見慎哉、都築翔太、川崎貴博、櫻田直輝、大平唯加(b-DASH、以前はAD)(町田→第1回-、宮原・寺下・前田・西尾→第2回-、土井・磯畑以降→※)
  • 演出:松田裕士(のれそれ丸)、中田三浩(b-DASH)、堀正義(ABCリブラ)、村山俊彦(LUCKY PANDA)、薮原涼介(東通企画)、山本カンスケ(オフィスクライン)(松田・中田→第2回はチーフディレクター、堀以降→※、松田→第1回はディレクター、堀→第2回はディレクター、村山→第2回はプロデューサー)
  • 総合演出:田中和也(朝日放送テレビ、第1,2回は演出)
  • 制作プロデューサー(※):須山英治(コラボレーション)、加茂忠夫(オフィスクライン)、元村次宏(東通企画)(全員→※)
  • プロデューサー:長江康裕(吉本興業)、井口毅(ABCリブラ、第1回はチーフプロデューサー)、林敏博(b-DASH、第1回は企画、第2回はプロデューサー/総合演出)、永田浩子(b-DASH、第1回-)
  • チーフプロデューサー:森和樹(朝日放送テレビ、第2回-、第1回はプロデューサー)
  • 制作協力:b-DASH、ABCリブラ(リブラ→第2回は映像協力も)
  • 制作:朝日放送テレビ吉本興業

過去のスタッフ[編集]

  • ナレーション:垂木勉(第1回)、龍田直樹久川綾(龍田・久川→第2回)
  • 構成:高橋秀一、近藤雄亮、鈴木遼、栗原潤(全員→第2回)
  • 企画ブレーン(第2回):林史緒里、星野涼子(全員→第2回)
  • SW:永澤剛(第1回)、遠山康之(第2回)
  • CAM:山脇吉記(第1回)、羽鳥慎一郎(第1,2回)、久世大輔(第2回)
  • VE:渡辺勇気(第1回)、柳沼修(第2回)
  • 音声(第2回-):後藤龍幸(第2回)
  • 照明(第2回-):藤井輝夫(第2回)
  • 美術プロデューサー:林政之(第1回)
  • 美術デザイン:岡美里(第1回)
  • 美術進行:中村秀美(第1回)
  • 美術コーディネーター(第2回-):内山高太郎(第2回)
  • 大道具製作:福田智広(第1回)
  • 大道具操作:成井好美(第1回)
  • 小道具(第2回):乾川太志(第2回)
  • アクリル装飾:下平唯治(第1回)、相田雄一(第2回)
  • 電飾:太田真由美(第1回)
  • システム(第2回-):渡瀬祥平(第2回)
  • CG(第2回-):DXA デキサ(第2回)
  • メイク:ジュン・メイクアップ(第1回)
  • スタイリスト:北田あつ子(第1回)
  • フードコーディネーター:小菅貴子(第1回)
  • 編集:藤井竜也(第1,2回)
  • MA:三木多聞(第1回)
  • 協力:麻布プラザ(※1のみ)
  • 番宣:阪本美鈴(第1回)
  • デスク:岡田理絵子(第1回)
  • AP:小松航(よしもとクリエイティブ・エージェンシー、第1,2回)、武井大樹(よしもとクリエイティブ・エージェンシー、※)
  • AD:松岡基・梶山万悠子・濱崎誠也・田中俊大(b-DASH)、小野澤拓、横杉直樹(共に第2回)
  • ディレクター:岡田秀行(b-DASH)、野上貢、関屋公紀(共に第1回)、椎葉宏治(LUCKY PANDA)、増田剛(ViViA)、金城和彦(b-DASH)(共に第2回)、田村秋男(第2回と※)、武田聡志、岸岡亮
  • プロデューサー:鈴木美帆(b-DASH、第2回)

放送局[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送日時 備考
近畿広域圏 朝日放送テレビ(ABC) テレビ朝日系列 火曜 21:00 - 21:54 制作局
北海道 北海道テレビ(HTB) 同時ネット
青森県 青森朝日放送(ABA)
岩手県 岩手朝日テレビ(IAT)
宮城県 東日本放送(KHB)
秋田県 秋田朝日放送(AAB)
山形県 山形テレビ(YTS)
福島県 福島放送(KFB)
関東広域圏 テレビ朝日(EX)
長野県 長野朝日放送(abn)
新潟県 新潟テレビ21(UX)
静岡県 静岡朝日テレビ(SATV)
石川県 北陸朝日放送(HAB)
中京広域圏 メ〜テレ(NBN)
広島県 広島ホームテレビ(HOME)
山口県 山口朝日放送(yab)
香川県・岡山県 瀬戸内海放送(KSB)
愛媛県 愛媛朝日テレビ(eat)
福岡県 九州朝日放送(KBC)
長崎県 長崎文化放送(NCC)
熊本県 熊本朝日放送(KAB)
大分県 大分朝日放送(OAB)
鹿児島県 鹿児島放送(KKB)
沖縄県 琉球朝日放送(QAB)
富山県 北日本放送(KNB) 日本テレビ系列 日曜 16:00 - 17:00 遅れネット
2019年5月19日放送開始[3]
鳥取県・島根県 日本海テレビ(NKT) 日本テレビ系列 土曜 11:55 - 12:55 遅れネット

関連項目[編集]

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 2019年8月13日放送までは「くっきー」として出演。2019年8月18日に「くっきー!」に改名。
  2. ^ パイロット版第1回のみ、29人。
  3. ^ 出題者を除く昭和生まれのパネラーも筆記で解答し、30人の正解発表の前に結果発表するが、当然の如く全員正解する。この段階では、全員正解の事実のみが伝えられ、解答は公開されない。
  4. ^ 例えば、中段の11番 - 20番の10人が正解していれば、他の列で不正解が出たとしても、11番 - 20番の10人に対し10万円山分けとなる。
  5. ^ クリアの人数を設定している場合、途中で不正解マークを出して再び正解マークを出すフェイントを掛ける場合がある。この形式になったのはレギュラー放送以降であり、パイロット版では正解なら赤バックで白の〇印、不正解なら青バックで白の×印だった。
  6. ^ 相方のせいやも、リニューアル前までの不正解は僅か1問のみと優秀であった。この他にも、アントニー(マテンロウ)がパイロット版第1回での不正解はあったがレギュラー後はリニューアル前まで全問正解と優秀であった。
  7. ^ クイズ雑学王』でも活躍し、後述する「じゃあ教えて!昭和の皆さん!!」でも多く正解していた。
  8. ^ 1問目の超難問のみ、くっきー!のみの独り言で、山田菜々は登場しない
  9. ^ 2019年7月9日放送で、「パフェとサンデーの違いは」という問題を出題したが、「フランス発祥かアメリカ発祥かの違いのみで、明確な区別はない」というものだった。そのため、問題自体が不適切として、せいや(霜降り明星)が罰として那須川天心のキックを受けることになった。

出典[編集]

  1. ^ 浜田雅功MC、昭和VS平成の世代間クイズバラエティが4月スタート”. お笑いナタリー (2019年3月6日). 2019年3月22日閲覧。
  2. ^ 『トリニクって何の肉!?』、不祥事ジャニーズをモザイク編集で「重岡が可哀想」の声
  3. ^ 北日本新聞 2019年5月19日付テレビ欄(32面)より。

外部リンク[編集]


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そんなコト考えた事なかったクイズ!
トリニクって何の肉!?
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