出川哲朗の充電させてもらえませんか?

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出川哲朗の
充電させてもらえませんか?
ジャンル 旅番組 / バラエティ番組
演出 縫田輝久(総合演出)
井坂周二
小原孝弥
熊谷充史
鈴木拓也
出演者 出川哲朗
オープニング 夕陽に立つウルトラマン
エンディング ありがとう(井上陽水、奥田民生)[注 1]
トランプス・ディスコのテーマ(Trammps Disco Theme)
製作
プロデューサー 平山大吾(テレビ東京)
梅原高実(UNION
制作 テレビ東京
放送
放送国・地域 日本の旗 日本
充電させてもらえませんか?
~ちょいと電動スクーターでガチ40キロ刻み旅
(パイロット版)
出演者 けみお
ダイアモンド✡ユカイ
デヴィ夫人
放送期間 2014年8月4日 - 8月25日
放送時間 毎週月曜日 23:58 - 翌0:45
放送枠 ソコアゲ★ナイト
放送分 47分
回数 4
公式サイト
充電させてもらえませんか? 第2弾
(スペシャル特番第1回)
出演者 ダイアモンド✡ユカイ
武井壮
眞鍋かをり
春日俊彰
中山エミリ
放送期間 2014年12月31日
放送時間 水曜日 11:00 - 13:25
放送分 145分
回数 1
公式サイト
充電させてもらえませんか? 第3弾
(スペシャル特番第2回)
出演者 千秋
濱口優
放送期間 2015年12月30日
放送時間 水曜日 11:30 - 14:00
放送分 150分
回数 1
公式サイト
充電させてもらえませんか? 第4弾
(スペシャル特番第3回)
出演者 鈴木奈々
放送期間 2016年6月18日
放送時間 土曜日 18:30 - 19:54
放送枠 土曜スペシャル (テレビ東京)
放送分 84分
回数 1
公式サイト
充電させてもらえませんか? 第5弾
(スペシャル特番第4回)
出演者 ウド鈴木
堀内健
放送期間 2016年7月31日
放送時間 日曜日 21:00 - 22:42
放送分 102分
回数 1
公式サイト
充電させてもらえませんか? 第6弾
(スペシャル特番第5回)
出演者 上島竜兵
放送期間 2016年12月17日
放送時間 土曜日 18:30 - 20:54
放送枠 土曜スペシャル (テレビ東京)
放送分 144分
回数 1
公式サイト
充電させてもらえませんか? 第7弾
(スペシャル特番第6回)
出演者 上島竜兵
蛭子能収
放送期間 2017年1月1日
放送時間 日曜日 10:00 - 12:00
放送分 120分
回数 1
公式サイト
出川哲朗の充電させてもらえませんか?
(レギュラー放送)
放送期間 2017年4月15日 - 現在
放送時間 毎週土曜日 19:54 - 20:54
放送分 60分
公式サイト
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出川哲朗の充電させてもらえませんか?』(でがわてつろうのじゅうでんさせてもらえませんか)は、テレビ東京系列2017年4月15日より毎週土曜日 19:54 - 20:54(JST)に放送されているバラエティ番組で、出川哲朗の冠番組でもある。略称は『充電』。

充電させてもらえませんか?』(じゅうでんさせてもらえませんか?)と題して第1弾がテレビ東京系『ソコアゲ★ナイト』月曜枠にて2014年8月4日から8月25日まで4週連続で放送された後[1]、第2弾から第7弾が特番として2014年12月から2017年1月にかけて年末年始や『土曜スペシャル』枠などにて不定期で放送。2015年の年末に放送された第3弾の視聴率が同時間帯での全局1位を記録し、2017年4月に出川哲朗ゴールデン帯初の冠番組として“日本全国縦断!47都道府県全制覇”を目標にレギュラー化された[2][3]

概要[編集]

「電動バイクでニッポンを縦断する人情すがり旅!」をキャッチフレーズに、出川哲朗と同行ディレクターが、約2時間のフル充電で20キロ程度の走行が可能な電動バイクに乗って、行く先々で出会う人達に「充電させてもらえませんか?」とバッテリー充電をお願いしながら目的地を目指し、ゲスト・ライダーも交えて旅をする番組[4]。都会ではない地方での収録が多い。

2018年7月14日放送回では視聴率が特番時代を含めて歴代最高の13.2%(19:00 - 20:54の第2部)を記録[5][6]、2018年7月クールの平均視聴率も2桁を記録するなどの状況に、テレビ東京の小孫茂社長も本番組を高く評価した[7]

2018年11月17日には、テレビ東京55周年”テレ東ぜんぶ見る大作戦WEEK”に合わせて初の海外進出企画『出川哲朗の充電させてもらえませんか?ザ・ワールド!3時間半SP』(レギュラー放送スペシャル回)を放送[8]、番組最長の3時間半SPとなった。

ルール[編集]

  • バイク乗車時は全員、スイカ柄のヘルメットを着用する。
  • テレビ撮影であっても飲食店等で順番の割り込みをせず客を優先し静かにロケを行う。
  • 沿道の店舗や民家、宿泊先などで充電をしながら目的地を目指す。当初は、誰か1台の電池が切れてから充電場所を捜していたが、次第に電池の残量があっても要所要所で充電するようになった。そのことで、土地の人たちとの交流場面も増えた。沿道の住民によるサインや記念撮影は断らず快く引き受ける。
  • バッテリー残量表示が0%になった時、バイクが止まった時は他のライダーに申告する。
  • 電池が切れてしまったバイクのライダーは、自分で充電場所まで押して行く。他のライダーや番組スタッフによるフォローはない。
  • バイクと徒歩以外の交通手段は使用しないが、フェリー使用によるルートの短縮は可能。
  • 良い映像が撮れない場合は撮り直したり、後日撮った映像を流したりする場合がある。
  • 食事はコンビニや大手チェーン、スーパー、ショッピングモールは避けている。どの店に行くかは近隣住民の聞き込みで決まる場合も多い。
  • 充電場所は、施設や店舗[注 2]、民家などで行っている。充電の代わりに商品を買ったり客の呼び込み、作業や片付けを手伝う場合もある。
  • 基本的にアポなしなので出川が撮影許可交渉をし、その後「コンセント貸して頂けませんか?」「今日お部屋空いてますか?」などと充電や宿泊の交渉をする。断られた場合は店長・社長・支配人クラスと交渉するか素直に諦める。目的地の神社仏閣などは予め許可を得ている場合がある。
  • 宿泊はホテル旅館民宿のほか、民家での宿泊も可能[注 3]
  • お世話になった民家、施設や店舗を出る時は関係者と記念撮影、サインや特製シールを手渡し、お見送りを受ける。

出演者[編集]

出川と同行ディレクターの2人で走行するのを基本とする。第2弾より、ゲストがライダーとして合流して3人で走行、場合によってはエンディングまで参加する場合がある。走行中の映像[注 4]は演出上の必要最小限にとどまり、充電時などでの出演者と出会った方々との交流をメインに進行していく。

走行時の並びは通常 出川(リーダー)、ゲスト、同行ディレクター の順。ただし、電池が切れて止まってしまったバイクは隊列から外れる。そのため、出川やディレクターのバイクが電池切れになった場合には、ゲストがひとりで走行して、充電場所を捜す場合もある。

リーダー[編集]

出川哲朗
番組のメイン出演者。
  • 走行時の隊列では、基本的に先頭を走る。
  • 発言時に言葉を噛んでも、ゲストを含めて誰もそれに突っ込まないで進行する。初期の頃は、字幕表記では正しい表現に直していたが、後に出川の発した通りの言葉そのままで表記するようになった。
  • 運転中に番組のテーマソングである「さすらい」などの歌を口ずさむことがよくあるが、ほとんどの歌詞はうろ覚えである。自身でも自覚しており、番組中に「歌はメロディ派で、どんなに好きな歌でも歌詞は覚えられない」と発言している。
  • 道中などで出合った一般の人たちやゲストからリアクションを求められて応じる場合のほか、自らもゲストや一般の人たちにリアクションへの前振りを促すこともある。
  • 同行ディレクターの名前には基本的に、「さん」を付けるが、やりとりによっては「あんた」呼ばわりをすることもある。初期には縫田ディレクターのことを「縫田君」と呼んでいたが[注 5]、第2弾からは「縫田さん」と変えていた。
  • レギュラー放送以前は番組のタイトルもうろ覚えで、「充電させてください」などと誤ったままで進行していた。充電のお願いなどする際には番組名を出さないで、「充電バイクで旅をしているんですけど」と説明する場合が多い。レギュラー化以降は、スイカヘルメットの出川を見て相手の方から「ああ、充電?」と言われることもあり、番組名や趣旨を説明しないで済む場合もある。
  • 番組では「やばいよ、やばいよ」を出川の専売特許としてサブタイトルやイラストに使用しているが、実際の会話の中では「やばい、やばい」と言っている。ただし、記念撮影の際などには「やばいよ、やばいよ」と言っている。
  • 充電が切れた時や、残念な事が起きた場合には、「オ~マイ、ガー」と叫ぶことが多い。
  • 充電させてくれたお礼などで店舗や個人を称える場面では、「○○バンザ~イ」と演出することが多い。
  • レギュラー化以降、当番組を自身が60歳(2024年)になるまでは続けたいと度々発言している[9]
  • 2017年9月6日に胆管炎で入院したが、9月29日から10月1日まで行った10月21日放送回のロケには復帰していた[10]
  • 2017年12月23日放送回初日の夜にパチンコ屋で充電して店を出たところで、TBS系の『クイズ☆正解は一年後』で昨年に出題された問題 〈2017年セ・パどちらが日本一になるか〉 に出川が解答した答えの結果発表を行う収録があり、予想を外して不正解だったために罰ゲームとして獣神サンダーライガーからビンタを受けた[11]。そのため、出川の右頬が少し腫れたがビンタの入りどころがよかったらしく、特にその後の撮影において支障はなかった。当番組の方が先に放送されるため、番組内では特に言及しなかった。
  • 2018年7月14日放送回最終日、ゲストは明石家さんまだったが、「東京から3時間半かかる山形までさすがに来ないだろう」という出川の思いを逆手に取り、出川がロケでさんまに出会うまで“完全極秘”で進められた。ロケ当日に大石田町の最上川千本だんごで、スイカヘルメットを発見した出川は、さんまが振り向いた瞬間、腰を抜かして崩れ落ちた[12]
  • 2019年11月23日放送回冒頭で、第36回『ベストジーニスト2019』の「協議会選出部門」を番組のお陰で受賞したと語った[13]

ゲスト[編集]

  • 第1弾はスタジオゲストである「見届け人」(けみおダイアモンド✡ユカイ[注 6]デヴィ夫人)のみ。ちなみに、出川の事は「充電トラベラー」と称した。
  • 走行時の隊列では通常、出川と同行ディレクターとの間に入る。
  • 他の2人の電池が切れた場合は先導して充電場所を探して、交渉もゲストが行う。
  • バイクの電池が切れた際には、充電場所までゲストが自分でバイクを押して歩く。
  • 多くは旅の途中で離れるが、目的地まで同行する場合もある。
  • 日テレ系世界の果てまでイッテQ!』に出演している(していた)出演者がゲスト出演するパターンが多い。

同行ディレクター[編集]

走行時は一番後。胸付近にカメラを付けており、同行ディレクター視点からの映像が流れる場合に使用。バイク走行中に出川が安全に旅するためのナビゲーターとしての役割を持っている[18]。バイクにカメラを付けてリュックも背負っている状態のため、重量が重いようで、3台の中で一番最初にバッテリーが切れることが多く、徒歩で充電場所まで追いかけることが多い。
()内は、同行ライダーとしての登場弾。

縫田輝久 (1-4、6-9、11、13-15、17、19、21-22、24、26-27、29-31、34、36、38、41、43-44、46-47、49-50、52、54-55、59-60、62-63、65、67-69、74-75、77)
番組開始当初から出演し、登場回数も一番多い。2017年5月13日(第9弾後半)放送回より総合演出。
  • 1971年生まれ[19]
  • 土方とは長い付き合いとDVD第1弾の中で語り、ともに同じテレ東の『YOUは何しに日本へ?』も担当している[20]
  • 出川に対しては、ツッコミ役。ただし、出川が言葉を噛む事に関してあえてツッコミを入れず、テロップで噛んだ箇所をそのまま画面に表示している。[21]
  • 体格が良い上に機材を背負っているため、一番最初にバッテリーが切れてバイクを押して充電場所まで追いかけることが多い。しかし、脚力が強いのか、追いつくのも早い。
  • 元々、番組に出演する予定ではなかったが、上司の一声で出演することになった[注 8]
  • ゴジラvsビオランテ』にエキストラで出演する等、人前に出ることは嫌いな方ではない[注 9]
  • 入浴時は、手ぬぐいを鉢巻にするスタイルが多い。
  • 各地域の情報やうんちくに詳しく、頼りになる反面、デリカシーのない発言をして出川に指摘されることがある[注 10]
  • 帽子マニア[注 11]
  • 高所恐怖症[注 12]
  • 涙もろい。
    • 2016年6月18日放送回では、ゴールの山梨県富士河口湖町天上山(通称カチカチ山)から見た富士山を見て感涙し、出川とゲストライダーの鈴木奈々を困惑させ、出川から「タレントより先にディレクターが泣いちゃダメ」と言われた。
    • 2017年4月15日放送回では、レギュラー化決定を出川に報告した際本人が喜んだのを見て号泣し、出川から「演技でしょ」と言われた。
    • 2017年6月17日放送回では、青森県弘前市にてオートバイのサーカスを見ていとうあさことともにパフォーマンスに感涙した。
  • きれいな女性ゲストには挨拶時、握手をする[注 13]。2017年9月30日放送回では逆に、ゲストのオカリナとキスをする流れになりそうになるのを本気で拒否した。
土方教裕 (2、5、10、12、18、20、23、28、32、35、37、40、51、56、61、64、70、73、76)
縫田が不在時に同行する番組のディレクター。演出を担当する回もある。
  • 初出演となった2014年12月31日放送回では、別番組の取材でメキシコに行くためにロケ3日目の朝に清水港で縫田演出(当時)と同行ディレクター役を交代した。
  • マツコ・デラックスとは旧知の仲で、『無理矢理、マツコ。』も担当した[22]
  • 縫田が出演時は裏方として同行していることがあり、カメラに見切れたり[注 14]出演[注 15]することがある。
  • 縫田とは異なり番組での発言は少なく、気の利かない面があり、ポンコツな言動を発揮する事が少なくないので、出川がツッコミ役に回ることが多い。
    • 初登場となった2014年12月31日放送回で、番組のタイトルを言えなかった。
    • 2014年12月31日放送回で、2泊目の宿泊先がルートから遠くなるのに指摘できず、3日目の朝に出川から指摘された。
    • 2017年7月1日放送回2日目に小布施温泉で入浴時、出川とますだおかだの岡田を差し置いて3人の真中に座り、カメラマンの川島から注意を受けた。
    • 2017年7月1日放送回のゴールである上田城に出川よりも先に行ってしまい、出川から「タレントよりもディレクターが先に歩いちゃダメ!」と突っ込まれていた。これは、声が擦れてしまった出川のために、エンディングを早く済ませようとする気持ちから先走った行動であった。
    • 2017年7月1日放送回で、声が擦れてしまった出川に対して、「番組のエンディングは僕に任せて下さい」と言ったにも関わらずぐだぐだになってしまった。
  • 充電が切れても何も言わないので、出川たちに気づかれずにいなくなる事が少なくない。
    • 2017年10月21日放送回で、充電切れを起こしたのに知らせなかったので、出川が気づかないまま先に行ってしまった。
    • 2019年2月23日放送回では、出川に気づかれないまま2度も単独で充電を行った。
  • 充電切れで番組上の様々なタイミングで間に合わない事がある。
    • 2018年7月21日放送回では、終盤に充電切れを起こしたが別の場所で充電していた出川達には追いつけず、別のお宅で充電させてもらって出川達を追いかけたが結局間に合わず、ゴールの成田山新勝寺で出川達がエンディングの収録を終えた後に合流する事ができた。
    • 2020年1月18日放送回では、2晩とも充電切れで出川とゲストが部屋に入ってからの到着となった。
熊谷充史 (16、25、33、39、42、45、48、53、57-58、66、71-72)
縫田・土方が不在時に同行。番組の演出として、レギュラー放送開始後から参加。
  • 2017年9月9日放送回が、同行ディレクターとしての初出演。
  • 2017年9月9日放送回1日目の宿探しの際、遠くにあったホテルの看板を裸眼で発見する等、他の同行ディレクターと比べて視力が良い。
  • 同行ディレクター3人の中では一番身軽らしく、ほとんど電池切れを起こした事が無い。
  • 2019年5月18日放送回(第57弾)では、ロケ当日の直前にぎっくり腰を発症した為、冒頭の挨拶のみでリタイアした。
谷川翼(57)
当初、同行予定だった熊谷ディレクターがぎっくり腰を発症した為、急遽、出川から同行ディレクター代理として指名された。レギュラー放送開始後からADとして参加。
  • 番組内では「メガネ君」と出川などから呼ばれていた。

その他[編集]

衣装[編集]

出演者は、スイカメットと呼ぶ緑と黒のスイカ模樣をあしらったカバーのハーフヘルメットオーバーオールパーカーまたはTシャツ。寒い時期は「出川組」と縫ってあるジャケットを防寒着として着用、雨の場合は青・水色系や白の合羽を着て走行している。

ゲスト用はスイカが欠けて中身が見えた模様のヘルメットを被り、基本的に暑い季節でもパーカーを着用している。[注 16]

ちなみに出川と同行ディレクターが使用しているヘルメットは代々手づくりで、スイカ柄のビーチボールをドライヤーで広げてヘルメットに貼り付けている。[26]

出川は特番第1弾でゴーグル、第2弾では出発時当初メガネをして走行していたが、途中から外している。その後はゴーグル・メガネなしで走行している。[注 17]

なお、パーカーは表が「まんたん」(白地)または「YABAIYO! YABAIYO!」(グレー地)裏が「JYU-DEN PLEASE!」と印刷されている。

電動バイク[編集]

  • 電動バイクのナンバーはヤマハ発動機の本社がある磐田市ナンバーである。
    • 磐田市ま8801:出川
    • 磐田市ま8802:同行ディレクター
    • 磐田市ま8803:通常ゲスト
    • 磐田市ま8800:スペシャルゲスト[注 18]
  • 家庭用電源で充電可能(約2時間で満タン)なため、番組では電源(コンセント)を提供してもらい充電を行いながら走行する。
  • 1回の充電でかかる電気代はおよそ14円程度で[注 19]、バッテリーを充電しているシーンにおいてその旨を説明するテロップを表示することがある。
  • 開始当初、出川哲朗達は「電動スクーター」と呼称していたが、その後は「電動バイク」、「充電バイク」へと変化している。
  • 一度の充電で約20キロ(初代は約40キロと表示)走ることができるが、ライダーの体重も含めた積載が重いほどバッテリーが早く消費されるので一律ではない。そのため、縫田ディレクターが同行の際には機材を背負っている事もあり、一番最初に止まる事が多い。
  • バッテリーの残量が0%と表示されてもすぐに止まる訳ではなく、ある程度は走行可能な旨がテロップにて説明されることがある。
初代:ヤマハ・EC-03〈ゼロエミッション・エレクトリック コミューター〉
第1弾・第2弾で使用。使用カラーは第1弾がホワイトのみ、第2弾は出川とゲストがホワイト、同行ディレクターがベリーダークオレンジメタリック1(ブラウン)。満充電で3時間、80%充電で2時間と後車のバイクより電池の容量が多く、充電する時間がかかった。一度の充電(80%充電)でおよそ25〜30キロ走行可能。充電する場合はバイクまで電源を延ばす必要があった。
現役:ヤマハ・E-Vino〈お洒落なスタイリングのレトロポップ・ファッションスクーター〉
第3弾以降およびレギュラー時に使用。[27]使用カラーはビビッドイエローイッシュレッドメタリック1(オレンジ/ホワイト)のみ。バッテリー1つでおよそ20キロ使用可能。当初は本バッテリーと予備バッテリーの2本を使用していたが、後に予備バッテリーを使用していない。バッテリーは脱着式で、離れた室内などでも充電可能である。2017年11月18日放送回から出川用バイクのシートカバーをスイカ柄にヤマハが特注で作り提供した。
海外:Askoll eSpro - Configura eSpro
第44弾『ザ・ワールド!イタリア編』で使用。使用カラーはホワイト。1回3時間の充電で、およそ30キロ使用可能。上り坂に強く、下り坂で走りながら充電ができる。日本車よりモーター音が大きく、バッテリーが重い。0%表示から充電が切れるまでの時間が短い。

2017年末に、当時番組スポンサーを務めていた日産自動車とのコラボ車が発売され、CMが放映されていた。

使用曲[編集]

1960年代から2000年代までの、懐かしいTV番組やアニメのテーマ曲のほか、幅広い様々な曲が使用されている。

特定の場面や状況に応じ固定化された選曲の他に、訪問先の地名や施設名、人名や食べ物の名前などを、その曲名や歌詞、歌手名[注 20]などに絡めたお遊び的な選曲(ダジャレBGM)がよく使われる。

テーマソング[編集]

  • さすらい - 番組ではスピッツによるカバーバージョン(『奥田民生・カバーズ』『おるたな』に収録)を使用。旅のスタート時、休憩・充電後の再出発時、提供画面などで使用されている。特番第1弾はオープニングにも使用。2017年12月23日放送は奥田民生のオリジナル版も途中流れた。
  • ありがとう(井上陽水奥田民生) - 目的地に着いた時に使用(特番、レギュラー放送はスペシャル版・通常放送後編のエンディングに使用)。

特定の場面に使用されている曲[編集]

特定回で使用されている曲[編集]

放送回リスト[編集]

※複数回出演ゲストライダーは太字 (○数字は登場回数)

ソコアゲ★ナイト月曜枠(2014年)[編集]

『"充電させてもらえませんか?"~ちょいと電動スクーターでガチ40キロ刻み旅』

<脚注>

  1. ^ 出川の母校。
  2. ^ お礼に呼び込みと、蔦金商店「元気のりのり」をプレゼントした。午後3時に出発。
  3. ^ 出会った一般の方に自分たちを撮影してもらう。
  4. ^ 午後8時30分に到着。
  5. ^ 江戸時代後期創業で10代続く老舗旅館とのこと。
  6. ^ 朝食事、冷蔵庫の電源が切れてて飲み物が冷えていなかった。午前8時に出発。
  7. ^ 山本周五郎の碑をお地蔵さんと間違えた。
  8. ^ 充電中に、ぶどう狩りをした。充電のお礼に、草刈りをした。
  9. ^ タイミング悪くお湯が無かった。
  10. ^ 露天風呂と地元名産のワイン風呂を満喫した。
  11. ^ 「馬刺し」と「元祖鳥もつ煮」を堪能した。
  12. ^ プロボウラーの佐藤まさみ選手とハンデ100で対戦し、ハンデのおかげで出川チームが勝利した。
  13. ^ 出川は次の仕事があるので、バイクを一般住民の田中さん宅に預かってもらった。(ロケ再開は2週間後)
  14. ^ バイクを2週間も預かってもらっていたお礼に、蔦金商店「元気のりのり」をプレゼントした。これに対し田中家の奥さんは、ブルーベリーや栄養ドリンクを差し入れてくれた。
  15. ^ 明治35年創業の老舗で、名物の「生信玄餅」を頂いた。また、本来土日限定で販売しているがNHKの撮影のために用意したという「水信玄餅」も頂いた。この商品は30分経つと味が変わるので、店頭でしか食べることができないとのこと。出川たちが食べているところにNHKのクルーがやってきた。
  16. ^ 自家製のミニトマト、きゅうり、プラムを頂いた。お礼にマッサージと、蔦金商店「元気のりのり」をプレゼントした。
  17. ^ 湖のほとりを歩きながら、ソフトクリームにイナゴの甘露煮が乗っている「バッタソフト」を食べた。
  18. ^ 丸太を転げ落とす御柱祭の会場となっている。
  19. ^ 出川は、「無事に日本海に到着しますように」「デヴィ夫人がもうすぐ死にませんように」とお祈りした。
  20. ^ 出川が引いたおみくじは「凶」で、「行き悩みたる山の坂道」と書かれていたので、きっと山の坂道で電池が切れる暗示ではないかと話していた。
  21. ^ 充電の間、冷蔵庫搬出のお手伝いを行った。作業が終わると3.5人前の「特盛りそば」を頂いた。
  22. ^ 充電しながらお寿司を堪能した。
  23. ^ 温泉郷入口に入ったところで、出川のバイクが充電切れとなった。
  24. ^ 呼びかけたが時間外らしく、誰も出てこなかった。
  25. ^ 爺ヶ岳種池山荘経営者。
  26. ^ 充電のお礼に、山荘へ運ぶ荷造りのお手伝いした。また倉庫にあったロッククライミングの練習場で出川哲朗が挑戦したが、しかし全然登れなかった。その後、メロンをごちそうになった。
  27. ^ 充電中に温泉を堪能した。
  28. ^ 充電中に「チーズハンバーグ」を食べた。
  29. ^ 充電中、民家のおじさんの車で明星山とともに見て周った。
  30. ^ 午後6時40分、充電が切れながらも走行できて奇跡的に到着した。エンディングで出川は、最初聞いた時はクソみたいな企画だと思ったが、いざやってみたら楽しかったと述べていた。

スペシャル特番(2014年~2017年)[編集]

『充電させてもらえませんか?』

<脚注>

  1. ^ 出川が、9期の同期生としてウッチャンナンチャン入江雅人と出会った。
  2. ^ 同行の土方ディレクターは、この番組のタイトルを知らなかった。
  3. ^ ダイアモンド✡ユカイが合流。
  4. ^ 充電のお礼にサインを書いた。
  5. ^ 店主の石井久雄さんは、出川をウド鈴木と間違えた。スタッフ全員に大量のお菓子をもらった。充電のお礼に、蔦金商店「元気のりのり」をプレゼントした。
  6. ^ 充電のお礼に、ダイアモンド✡ユカイがカラオケで歌った。
  7. ^ ダイアモンド✡ユカイが離脱。
  8. ^ 現在19代目で創業400年の老舗。世界最高品質の「天使の海老」を使用した、「天使の海老天丼」を頂く。
  9. ^ 一泊6306円だった。
  10. ^ 美女3人組をナンパして一緒のボートに乗った。
  11. ^ 土方ディレクターのスワンボートが危ない運転で「土方さん土方さん!」と出川が叫んでいたら、他にも土方さんが何人かいて混乱が起こった。
  12. ^ 三島紹介映像の撮影を行っていったので、邪魔にならない範囲での撮影許可をもらう。結果的に、三島紹介映像に出演することになって撮影に参加した。
  13. ^ 創業158年の「うなぎ重箱」を食べた。
  14. ^ 湧水量が100万t/日で東洋一の、名水百選にも選ばれた柿田川湧水群がある。
  15. ^ 武井壮が合流。
  16. ^ 港で「しらすの釜揚げ」を、鮮魚店の魚建で「釜揚げしらす丼」を頂いた。
  17. ^ 武井壮が離脱。
  18. ^ 50種類以上のカエルを常時展示しているカエル館でイチオシの、フタイロネコメガエルを触ってみた。
  19. ^ 1泊1室23000円。
  20. ^ 沼津より目的地が遠のいたことに気づき、地元の情報により土肥から清水までフェリーで渡ることにする。
  21. ^ 船内で新井旅館からの差し入れを食べた。
  22. ^ 眞鍋かをりが合流、土方ディレクターが縫田ディレクターと交代。
  23. ^ 出川は「温玉豚角煮定食」を、眞鍋は「ハンバーグ定食」を食べた。
  24. ^ 全長897.422m、横幅2.7m。平成9年12月30日付けで「木造歩道橋として世界一の長さ」とギネスに認定された。
  25. ^ 充電の切れた出川たちは午後5時過ぎに到着したが、先に到着していた眞鍋かをりは夕日に間に合ったとのこと。
  26. ^ 温泉の撮影がNGだったので、マッサージを体験する。
  27. ^ 眞鍋かをりが離脱。
  28. ^ 午後9時に到着。
  29. ^ 出川が翌日から海外ロケのため、バイクを預かっていただく。お礼に、予備校生を激励した。ロケの再開は10日後。
  30. ^ 10日後の午前9時に、多くの人に見送られて出発。
  31. ^ 充電中に、豚汁を食べた。
  32. ^ 春日俊彰が合流。当初の予定では、先導する春日を後から出川に当ててもらうはずだったとのこと。
  33. ^ 充電中に、「餃子(特大)」を食べた。午後2時40分に出発。
  34. ^ 露天風呂を堪能した。
  35. ^ 春日俊彰が離脱。
  36. ^ 午後8時10分、宿が決まらず休憩と充電を兼ねておじゃました。結局、整体師の方のご自宅の居間に泊めてもらった。
  37. ^ 午後10時10分に到着。1男2女の大家族だった。
  38. ^ 朝5時に朝食をいただき、飼われていたアヒルを触り、お礼の蔦金商店「元気のりのり」をプレゼントして出発した。
  39. ^ 充電のお礼に、荷物運びを手伝った。
  40. ^ 出発して間もなく、中山エミリが合流。
  41. ^ 午後0時40分に到着。伊良湖名物の「大あさり」を食べる。
  42. ^ 本来は沿岸沿いを進む予定だったが、残り200kmに対してロケ日があと1日しかなかったため、伊良湖岬からのフェリー経由にルートを変更した。
  43. ^ 午後5時に閉門する伊勢神宮を目指して、午後4時に出発。
  44. ^ 協力してくれた574人の皆様の幸せを祈った。
  45. ^ 走行1日目から3日目途中まで。別番組取材でメキシコへ出張のため。
  46. ^ 走行3日目途中から最終日まで。
  47. ^ 千秋は全身タトゥーのため、代わりに男性だけで入浴した。
  48. ^ 千秋が離脱。
  49. ^ 濱口優が合流。
  50. ^ 一行は無事にゴールの沢田公園に到着したものの、露天風呂は臨時休業していた。
  51. ^ 中国人しか泊まれないホテルに社長と交渉して泊めてもらう。
  52. ^ 出発地点の本栖湖へ戻る予定だったが、河口湖畔のカチカチ山ロープウェイ山頂にて終了。
  53. ^ ウド鈴木が合流。
  54. ^ ウド鈴木が離脱。
  55. ^ 堀内健が合流。
  56. ^ 出川と堀内が翌日仕事のためバイクを預かってもらえるよう交渉し、快く引き受けてくれた。(ロケは出川のみで3日後に再開)
  57. ^ 出発前、午後からパチンコ店で営業があるとの事で、上島竜兵が離脱。
  58. ^ 約700m続く海の中を通る道「長部田海床路」は一般車両が通行できないが、近くにいた管理しているお父さんが通行と撮影を許可してくれた。
  59. ^ 上島竜兵がビールを注文して「呑んで帰る」とコメント、離脱。
  60. ^ 房総半島最南端。
  61. ^ 出発から蛭子能収が合流。
  62. ^ 蛭子能収は仕事のため到着後すぐに帰京。その後、お参りをしているとバイクを移動するようアナウンスが流れ、速やかに移動した。

レギュラー放送(2017年~)[編集]

『出川哲朗の充電させてもらえませんか?』
※2017年5月13日(第9弾後半)放送回より縫田輝久が「総合演出」。
※2018年9月1日(第39弾)放送回より小平英希が「演出・プロデューサー」。
※視聴率に関してはビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム。

2017年(平成29年)[編集]

<脚注>

  1. ^ 具志堅用高が合流。
  2. ^ 出港7分前に乗船。
  3. ^ 出川がスケジュールの関係で一旦中断、鈴木奈々は離脱、バイクはお店に預かっていただいた。(ロケは二週間後に再開した。)
  4. ^ 出発のシーンでエンディング。
  5. ^ 出発後に沿道で、中岡創一が合流。
  6. ^ 中岡創一が離脱。
  7. ^ 出発時に、石田純一が合流。
  8. ^ 出発時に、飯尾和樹が合流。飯尾は前日、満室のため出川が宿泊できなかった月廻り温泉館に宿泊していた事が走行中の会話で判明。
  9. ^ ウド鈴木が合流。入れ替わりで飯尾和樹が離脱。
  10. ^ カンニング竹山が合流。
  11. ^ いとうあさこが次の仕事の都合で離脱。
  12. ^ ロープウェーが強風のため運休したため、山頂でのゴールはできなかった。
  13. ^ 岡田圭右が合流。
  14. ^ 岡田圭右が離脱。
  15. ^ 小木博明が離脱。
  16. ^ 声が出なくなってしまった出川の代わりに土方ディレクターが締めのトークを行ったがぐずぐずになってしまった。
  17. ^ 井森美幸が合流。
  18. ^ 29.2kmの直線道路日本一。
  19. ^ 井森美幸が離脱。
  20. ^ 出発時に、児嶋一哉が合流。
  21. ^ 出発前に朝比奈彩が合流。
  22. ^ この日、バイクは竹富島には運べないと言う事で、出川達は自転車で竹富島を周遊する事にした。
  23. ^ 朝比奈彩が離脱、入れ替わりに小沢一敬が合流。
  24. ^ ゴールまで20km以上を残していたが、既に17時で19時の飛行機に乗るためには収録時間がぎりぎりであった。小沢は一泊してはと提案したが、出川が翌朝5時から別番組のロケがあるとの事で結局、そのままビーチでエンディングを行った。
  25. ^ 出発時に、松本明子が合流。
  26. ^ 松本明子が離脱。
  27. ^ 出発時に、小峠英二が合流。
  28. ^ 出発時に、ボビー・オロゴンが合流。
  29. ^ 一説では、日本最古の神社と言われている。
  30. ^ ボビー・オロゴンが離脱。
  31. ^ 出発時に、オカリナが合流。
  32. ^ 出川が2017年9月6日~14日まで胆管炎で入院したためロケが遅れ、放送日を含む9月29日~10月1日に次回のロケを行っており、予告は一部のダイジェスト映像のみで構成、ゲストは名前のみ紹介。
  33. ^ 第1弾で立ち寄った店を再び訪ね、夕食にその時と同じチーズハンバーグを食べる。
  34. ^ 出発時に、ケンドーコバヤシが合流。
  35. ^ ケンドーコバヤシが離脱。
  36. ^ 出発時に、椿鬼奴が合流。
  37. ^ 一番先に充電の切れた出川のみ15分だけ充電させてもらって追いかけ、途中で充電が切れてバイクを押していた土方ディレクターを追い抜いた。
  38. ^ 参拝撮影の時間に間に合ったのは椿鬼奴のみで、出川は間に合わず撮影無しで参拝、その後で追い着いた土方ディレクターとともにエンディングを行った。
  39. ^ 店で充電中に、徒歩で唐津城訪問、その後宝当桟橋から船で高島を訪れ宝当神社参拝
  40. ^ 出発前に、宿の露天風呂で飯尾和樹が合流。
  41. ^ 放送上はこの順だが、実際は野球場訪問の1時間前に訪問
  42. ^ 食事と充電で訪問する前に、隣接する糸島パームビーチの「天使の羽」で記念撮影
  43. ^ a b 中洲の屋台で、二軒目どうする?のロケをしていた博多華丸・大吉、松岡昌宏(TOKIO)梅田彩佳らと遭遇し、11月11日放送分冒頭ではお互いの番組の宣伝を行った
  44. ^ 以前同店を出川に紹介したゴリけんが電話の声と写真のみ出演
  45. ^ 出発直前に、飯尾和樹が離脱、代わりに黒沢かずこが合流。
  46. ^ TVQ社長田中文威以下同局アナウンサーらが出迎え。同局内で収録中だった『おっほ〜ゴッホみたいに言うな!!〜』の収録に飛び入り参加、BLUE RIVER和田ラヂヲらが出演。
  47. ^ 雨が降っていた上に神社到着も日没ギリギリだったため、「光の道」を見る事はできなかった。
  48. ^ 出川のデビュー作『君は裸足の神を見たか』のロケで、出川が主演の石橋保に殴られ川に飛び込むシーンを撮影した場所。
  49. ^ 石田純一が合流。
  50. ^ かまくら館で声を掛けてきた小学生に誘われ訪問、PTAの学年対抗バレーボール大会に出川、石田が飛び入り参加、試合に敗れ両人土下座謝罪。
  51. ^ 出川の電動バイクの充電が切れたにもかかわらず、石田がかなり先まで暴走したため、出川のみ10分ほど充電させてもらった。
  52. ^ 石田は、出川が電池切れとなった地点から2km以上先の温泉で先に入浴していた。石田の暴走を予感した出川は、途中の公民館で充電していた。
  53. ^ 近くに住む、同行していた技術スタッフの姉夫妻が訪問。
  54. ^ 石田が牛乳が飲みたいからとUターンして立ち寄った。
  55. ^ 石田純一が離脱。
  56. ^ 出発時に、鈴木あきえが合流。
  57. ^ 組合長が藤原の郷まで出川らを訪ね勧誘、組合長の車で先導され訪問、出川と鈴木がステージイベントに飛び入り参加。
  58. ^ 通常、覆堂内部は撮影厳禁だが、特別な許可を得て撮影
  59. ^ 食事途中で、千秋が離脱。
  60. ^ ゆいPが合流。
  61. ^ 出発時に、具志堅用高が合流。
  62. ^ 照英が合流。
  63. ^ タイムアップのため、ゴールである箱根神社手前の芦ノ湖で終了。

2018年(平成30年)[編集]

<脚注>

  1. ^ 出発直前に、中岡創一が離脱。
  2. ^ 小島よしおが合流。
  3. ^ 偶然にも観光中だった、小島の親戚と遭遇した。
  4. ^ 碧き凪ぎの宿明治館で露天風呂に入浴したが、夕日を見る事はできなかった。
  5. ^ 出川たちが乗る高速船にはバイクを乗せられないということで、朝一のフェリーでバイクだけを送ってもらった。出川たちは、福江港から高速船に乗り中通島にある奈良尾港に到着、そこから旅を再開した。
  6. ^ はるな愛が合流。
  7. ^ 収録日はクリスマスイブで、光のアンブレラストリートなど絶景のイルミネーションを見学した。
  8. ^ 出発時から、田村亮が合流。
  9. ^ 出川は、みかん風呂に入りながらみかんを食べた。
  10. ^ 出発直前に、田村亮が離脱。
  11. ^ 駅の中での撮影は不可のため外からの撮影。夕日は見られなかったが、特別列車を見ることができた。
  12. ^ 田中卓志が合流するまで。
  13. ^ 実際には、田中(アンガールズ)の登場時間は40分程だったが、唐沢の登場時間(30分程)よりは長かった。
  14. ^ 名護湾が一望できると言うロイヤルスイートルームに、4000円プラスして泊まった。
  15. ^ 特別仕様のバイクで、唐沢寿明が合流。
  16. ^ 唐沢寿明が離脱。次回も番宣抜きで来ると約束した。
  17. ^ 出発時に、田中卓志が合流。
  18. ^ 小川淳司監督、宮本慎也ヘッドコーチ、石井琢朗打撃コーチら出演。出川が監督に語ったコメントが同日の出川の昼食時には日刊スポーツのウェブ記事になる。
  19. ^ 途中の交差点で、東京ヴェルディ藤吉信次コーチらに遭遇。
  20. ^ 肥後克広が合流。
  21. ^ 肥後克広が離脱、代わりに寺門ジモンが合流。
  22. ^ 2軒目に立ち寄った「市場食堂よし」で充電
  23. ^ 同レストランオーナーのロバート秋山竜次の父出演
  24. ^ 寺門が電話予約
  25. ^ 西鉄イン黒崎、ホテルパールシティ黒崎の空き状況から、出川、寺門が西鉄イン、土方ディレクターがパールシティに分散宿泊した。
  26. ^ 出発前に寺門ジモンが離脱、代わりに上島竜兵が合流。
  27. ^ 乗用車に付属してるコンセントにて15分だけ充電した。
  28. ^ 雨天の前回に引き続き、今回は曇天のために「光の道」を見る事ができなかった。
  29. ^ 出発時から、濱口優が合流。
  30. ^ 濱口優が離脱。
  31. ^ 出川が宿のフロントに飾ってあった高倉健のサインを発見し記念撮影。
  32. ^ 出川が昼食後、ボビー・オロゴンが合流。ボビーも昼食前だったため、ボビーの昼食を待って出発。
  33. ^ オープニングで、ロケ2日前に国分太一が自分の出演している『男子ごはん』の番宣用に出川が着用する白地のトレーナーにメッセージを書き込むシーンが挿入された。
  34. ^ 男はつらいよ 寅次郎紅の花』(シリーズ最終作)で撮影に使用した民家をリノベーションした宿泊施設
  35. ^ エンディング間際に出川達が宿探し(満室)と食事のために立ち寄ったホテル内のレストランで前乗りしていて食事中だった井森一行と鉢合わせした。
  36. ^ 出発時に、井森美幸が合流。
  37. ^ 旅館のご夫婦が早朝からグラウンドゴルフ大会参加で不在のため、置手紙をして出発した。
  38. ^ 充電中、カヌーで日本で2番目に大きいマングローブ原生林を見学。
  39. ^ 春分秋分の前後数日間、トンネルに夕陽がすっぽりと入って見えるという珍しい自然現象が起きるため「龍に目が入る」(龍の目)と比喩される場所。ロケの際は生憎日没頃に天候が悪化し見られず。
  40. ^ オープニングは、湾内を移動する定期船の中から行った。
  41. ^ 小木博明が食事の後に離脱。
  42. ^ ゴジラ日本初上陸(1954年、昭和29年)の地。
  43. ^ 椿鬼奴が合流。
  44. ^ 宝船温泉湯元ことぶきの若女将が所属する音楽ユニット「AH(嗚呼)」のミュージックビデオ『KYOTO TOWN NIGHT FEVER』の撮影に飛び入りで参加する。
  45. ^ いとうは充電場所を捜して先にロープウェイ山麓駅に向かったが、追いかけて長い坂道を電池の切れたバイクを押していた出川と土方ディレクターが力つき、やも得ず少しだけ充電させてもらう。その後、ロープウェイ山麓駅スタッフの好意によるマイクロバスで救援に来たいとうとともにバッテリーだけを持ってロープウェイの山麓駅に向かった。山頂の展望台を見学した後に、再度マイクロバスで戻って来た。
  46. ^ いとうのみ電動バイク、出川と土方ディレクターはバイクをJAサービスステーションに置かせてもらって、ロープウェイ山麓駅スタッフの好意によるマイクロバスで救援に来たいとうあさことともにバッテリーのみ持參して充電させてもらう。
  47. ^ 出発間際に岡田圭右が合流。
  48. ^ 陣内智則が合流。
  49. ^ 早朝に陣内智則が離脱、出発前に篠原信一が合流。
  50. ^ オープニングで、ロケ前日に濱口優(よゐこ)の結婚発表があった事から急遽、濱口の結婚記念スペシャルにすると発表、濱口にSNSで知らせた。
  51. ^ オープニング終了後、濱口の結婚報告前に偶然にもゲストに決定していた有野晋哉が合流。
  52. ^ 出川が「今回を濱口優の結婚記念スペシャルにする」としたSNSメッセージを濱口本人に送ったところ、「光栄です」との返信があった。それに対して「だから、すぐ来てください」と送ったら、「えー、間に合わないですよ、千葉でしょ」と返された。そこで、濱口の携帯電話に直接連絡すると留守電だったので、「今すぐだよ!」と場所の情報とともに伝言を残した。
  53. ^ 放送中に緊急地震速報が流れ、千葉県東方沖を震源とするマグニチュード:6.0、震度5弱の地震[1]が発生した(20:28頃)。
  54. ^ 夏の間だけラーメン屋さんをやっているとの事。
  55. ^ マンションの12階にある浴室が畳敷きの日帰り入浴施設を利用する。
  56. ^ 帰り掛けに土方ディレクターもサインを求められて、小学校5年の時に考えたと言うサインをした。
  57. ^ ゴールでの夕景を目標にしていたが日没を過ぎてしまったので、この店で終わろうかどうしようかと相談していた。
  58. ^ 人影も無くライトアップされた灯台で、名古屋から急遽駆けつけたのに2時間以上も待ちぼうけを喰らった濱口が待っていた。最後は、4人の「(濱口の結婚)バンザイ!」三唱でエンディングを行った。
  59. ^ 番組最高視聴率
  60. ^ オープニングは、最上川を下る舟の中から船頭さんを交えて行った。最上川を舟で渡らないと辿り着けない外川神社(仙人堂)で、無事のゴールを祈願した。
  61. ^ 食べ終わったお客さんなどから「大藏食堂」の味噌ラーメンが美味しいと聞いてそちらへ行く事にしたが、店先で話していたので店の人が「充電どうぞ」と出てきてしまった。しかし、「申し訳ない」と謝って移動した。
  62. ^ 「大藏食堂」の名物女将が出店で焼きソバを焼いてると聞いて立ち寄ったが、相次ぐ差し入れに驚いた。
  63. ^ 充電のお礼に畑の草むしりをした。
  64. ^ スキー・アルペンで2006年のトリノオリンピックに出場した生田康宏と出会った。
  65. ^ 宿泊先を探すが当日が土曜日と言う事もありことごとく断られ、仕方なく少し離れ「銀山荘」に駆け込んで、どうにか一部屋を確保した。宿を確保した後、名物の板そばを「伊豆の華」で食べた。
  66. ^ 出川は中岡(ロッチ)のいびきでほとんど寝れなかったと語った。
  67. ^ 朝の露天風呂に入浴中、中岡創一が離脱。出川は、それなら泊まらないで帰ってくれたらゆっくり寝れたのにと語った。
  68. ^ 明石家さんまが、さんま仕様のバイクで合流。スタッフとさんまのサプライズ演出で出川にはさんまの登場回を内緒にしており、この日のゲストはみやぞんであると伝えられていた出川はさんまの登場に腰を抜かしてしまった。
  69. ^ 走行しながらさんまがテレ東に出演しなくなった理由を語った。
  70. ^ 充電のお礼に番組のソールと「明石家さんまの充電させてもらえまへんか?」シール(特注)を渡す。
  71. ^ 蕎麦を目当てに立ち寄ったが、あいにく貸切で入れなかった。
  72. ^ “新そばあります”の表示を見て立ち寄ったが、蕎麦ではなくそば粉の販売だった。
  73. ^ 蕎麦を求めて結局、じゅんさい沼に戻って来た。
  74. ^ 入浴後に、明石家さんまが離脱。
  75. ^ 境内で石原良純が合流、本社と奥宮で参拝してから出発する。
  76. ^ 土地伝統の婚礼行事“嫁入り舟”を見学した。
  77. ^ 出川哲朗が以前、別の番組で訪れていた。
  78. ^ 一番最初に充電の切れた土方ディレクターは二人に追いつけず、別の民家で充電させてもらった。一足先に充電の終わった出川と石原は土方ディレクターにゴールで落ち合おうと電話して出発する。
  79. ^ 土方ディレクターは間に合わず、出川と石原の二人がゴールしてエンディングを終えた後でやっとゴールできた。
  80. ^ ホテル本館が満室だったため、離れた場所にある同経営者のコテージに案内される
  81. ^ 出発時に、北斗晶が合流。
  82. ^ 北斗と交代で、佐々木健介が合流。
  83. ^ 走行中に3人とも電池切れになったが充電できる場所まで5km程あると聞いた事から急遽、同行ディレクターを留守番に出川と佐々木の2人がバッテリーを持ってヒッチハイクを行い充電できる場所まで移動して充電した。2人は充電中に日帰り入浴でオホーツク海を臨む五右衛門風呂を堪能した後、薪割りも手伝った。戻りはペンションの車で送っていただいた。その間、バイクを見張っていた縫田ディレクターとスタッフが、通りがかった北海道警察の警察官に声をかけられた。
  84. ^ ホタテロードを通ったことで遠回りとなり、3人とも電池の残量が乏しく収録時間ぎりぎりという事で、ゴールである宗谷岬の手前3km地点で終了する。
  85. ^ オープニング途中から、黒沢かずこが合流。
  86. ^ 神楽“浦安の舞”を練習していた少女の家が民宿と知って紹介してもらう。
  87. ^ 村上知子が合流。散策後に黒沢かずこが離脱。
  88. ^ 食事中に大島美幸が合流。食事後に村上知子が離脱。
  89. ^ みやぞんが合流。
  90. ^ 月山の頂上にある月山神社、羽黒山の頂上にある出羽神社、湯殿山の頂上にある湯殿山神社の総称であり、羽黒山麓の五重塔とともに三山を管理している。
  91. ^ ウド鈴木に電話する。
  92. ^ 早朝にみやぞんが離脱、出発前にカンニング竹山が合流。
  93. ^ 充電している間、三人で海水浴やスイカ割りを楽しむ。
  94. ^ エンディングで土方ディレクターの指示した絶景ポイントを眺める角度が今一でぐだぐだになる。
  95. ^ 唐沢寿明仕様のバイクを発見。
  96. ^ 唐沢寿明が合流、同伴していたドラマ班の山鹿プロデューサーの振りで唐沢が主演するドラマ『ハラスメントゲーム』と『あまんじゃく』の番宣を行う。
  97. ^ 別荘を建てたのはTBSの社長だったオーナーの祖父であるとの事だった。
  98. ^ 平昌オリンピック・カーリング男子日本代表の山口剛史選手と出会う。
  99. ^ 出川と一緒にドラマの番宣をした後、ドラマの撮影が終わった頃にまた来ると言い残して'唐沢寿明が離脱。
  100. ^ 出発時に、吉村崇が合流。
  101. ^ 出川と吉村(平成ノブシコブシ)が壁の漆喰塗りを手伝い手形を残す。
  102. ^ 温泉に浸かりながらエンディングを行った。
  103. ^ 充電できる施設や民家も無く、九州から觀光で来ていた方のキャンピングカーで充電させてもらった。
  104. ^ 「ルシャ湾コース」に乗船して自然のヒグマを見学する。
  105. ^ 食事中に岩井ジョニ男が合流。
  106. ^ 充電のお礼に洗濯物をたたんだ。
  107. ^ 出発前、仲良くなった宿のオーナーに送迎してもらい訪れた。
  108. ^ 出発直前にやすが合流。しかし、やすが免許証を東京の自宅に忘れて来てしまったので、マネージャーが飛行機で届けてくれるまで出川たちとは別動で宿から借りた自転車で追い掛ける事になった。ジョニ男もそのままバイクで同行。
  109. ^ 自転車で追い着いたやすがみんなと一旦食事をした後、一足先に出発する。
  110. ^ 自転車で先着していたやすと合流。
  111. ^ 休日返上で駆けつけた松永マネージャーのお陰で免許証の届いたやすが自転車からバイクに乗り換え、岩井ジョニ男が離脱。
  112. ^ 充電了承後にゴールまで150m程である事が判明、5分だけ充電させてもらう。
  113. ^ オープニング冒頭でDVD発売の告知を行った。
  114. ^ 高所恐怖症の縫田ディレクターは乗らなかった。
  115. ^ 2005年(平成17年)に国の重要伝統的建造物群保存地区に選定された山村集落。
  116. ^ 出川好みの古民家宿で、「今日はここで泊まりたい」としみじみ呟いた。
  117. ^ 小島瑠璃子が合流。今までゲストに握手を求めた事の無かった川島カメラマンが握手しようとしたのを見て出川がすかさず突っ込みを入れた。
  118. ^ 次の町まで40分程掛かると聞いたが、夜分だったので30分だけ充電させてもらった。
  119. ^ 満室で宿泊はできなかったが、特別に夕飯を提供してもらった。
  120. ^ 1軒目に続いて満室で宿泊できなかった。交渉失敗後、実はこのロケの為に前乗りでこのホテルに前泊していた事を縫田ディレクターに指摘されたが、出川はすっかり忘れていた。
  121. ^ 午後10時15分、一部屋だけ空いていたが、小島が所属するホリプロの相部屋厳禁ルールで諦めた。
  122. ^ 午後10時35分、4軒目も満室で泊まれなかった。しかも、縫田ディレクターが充電切れにもかかわらず宿泊交渉中に充電していなかった事に対して、小島が切れてしまった。結局、縫田と出川(残量16%)はここで少し充電してから後を追うので、その間に宿探しを小島(残量29%)に託す事となった。小島は縫田から機材を受け継ぎ、4kmほど先の阿波池田駅前にあると言う宿を捜すために一人で先に出発した。
  123. ^ 5軒目、空いていた二部屋は裏でつながっていたが、ホリプロのマネージャー判断でOKになった。
  124. ^ 前夜に出川たちと会いに来た近所の人たちが、朝も見送りと食糧(鮎と芋の田楽)の差し入れに来ていた。
  125. ^ 充電切れの縫田ディレクター抜きに出川と小島でエンディングを行う。出川は川島カメラマンに指摘されるまで縫田がいない事を忘れていた。
  126. ^ チーズなどを売るお店で生ハムを試食させてくれた。お礼に軽食を購入、充電中に近くの広場でくつろいだ。充電のお礼に特製の扇子をプレゼントした。
  127. ^ レストランで待ち惚けた飯尾和樹が合流。
  128. ^ もしもに備えて縫田ディレクターが持っていたPocketalkで会話した。
  129. ^ 部屋は空いていたが取材許可が取れずに諦める。
  130. ^ オープン記念パーティの最中に出くわした。ホテルを教えてもらう。
  131. ^ ホテルで教えてもらったレストランで、半年前から修行していた出川の姪の小学校の同級生の弟と出会った。
  132. ^ 理髪店で充電中に飯尾と出川がシャンプー&セットしてもらった。
  133. ^ 飯尾和樹がバイクに乗る振りをした上、忍法メガネ残しで離脱。
  134. ^ レンタル・サイクル屋に上島竜平が幌付き4人乗り自転車で登場。早々に出川とお決まりの叩き合って「止めろよ!」ギャグを披露。充電中に幌付き4人乗り自転車で市内を散策する。
  135. ^ アイス・カフェラテを頼んだがホットが出て来た。
  136. ^ 縫田ディレクターが寝坊して、集合時間1分過ぎに荷物を抱えて慌てて現れた。
  137. ^ 出川と上島だけ充電させてもらう。一番最初に充電の切れた縫田ディレクターは追い着けずに途中のジェラート屋で充電させてもらった。
  138. ^ 最後は日本人観光客の集団を前に、お決まりで出川と上島の揉めてチュ~で締めた。
  139. ^ 18時30分から33分まで『いきなり、たけしです。』放送。当番組のパロディ企画『北野武の感電させてもらえませんか?』で、ビートたけしが出川に「ソファーで感電」「ペンで感電」「ただの熱湯」「ただのタライ」のドッキリを仕掛けて絡んだ。
  140. ^ 出発前に出川たちが観光したダックツアーの帰着を待って品川祐が合流。
  141. ^ 充電中に丁度出来上がった昼食を御馳走になる。お礼に子どもが遊ぶ砂場づくりを手伝う。
  142. ^ 出川たちが宿を訪ねた人が偶然宿の主人だった。趣きのある宿を出川たちが希望したところ自分の宿よりも趣きがあるとの事で向かいにある宿を教えてくれた。折角なので日帰り温泉だけ利用した。
  143. ^ 出発時にここで離脱するはずだった品川祐だが、次の仕事が台風の影響で無くなったのでこのまま同行したいと言いだした。しかし、次のゲストの予定もあるとスタッフから聞いた出川の説得で品川は止む無く一行を見送った。
  144. ^ 走行中、バイクで追い掛けて来た品川に気付き停車。「いさせてくれ!」と頼む品川に出川は「帰ってくれ!」と土下座で応酬。ピンマイクとヘルメットを外された品川が、ここで渋々離脱。
  145. ^ くつろいでいた光浦靖子と合流。
  146. ^ 第9弾で充電させてもらったので顔を出した。
  147. ^ ケンドーコバヤシが合流。出発直前にトイレに行きたいといったが出発した。
  148. ^ トイレに行きたいケンコバのために立ち寄った。
  149. ^ 出川とケンコバが一人暮らしの男性から外のコンセントを提供してもらったが、男性が先に寝てしまいそうだったので途中で切り上げて御礼をして別の充電場所を搜す事にした。
  150. ^ 出川たちより早く充電の切れた縫田Dが一人で充電をお願いして食事もした。
  151. ^ 20分遅れて縫田Dが合流した。
  152. ^ ホテルがどこも満室で4軒目に見つけた川越東武ホテルは2部屋しか空いてなかった。ジャンケンで負けた人が一人で別のホテルを捜そうと言い出した出川が結局負けて更に4軒ほど尋ねてやっと見つけた。途中、すっかりオフ状態で缶チューハイを買い込んだケンコバと出喰わした。
  153. ^ 出川一人で出発した。
  154. ^ 出川がケンコバたちと合流した。
  155. ^ 小谷野市長と合う。出川とケンコバが茶会の開会式で挨拶を行う。
  156. ^ 周辺の出川さん達と交流した後でケンドーコバヤシが離脱。
  157. ^ 小池都知事が合流。
  158. ^ 小池都知事が公用車に乗って離脱。
  159. ^ 満員で入場できず、30分だけ充電させてもらった。

2019年(平成31年→令和元年)[編集]

<脚注>

  1. ^ 充電のお礼に通常のシールとお年賀セット(番組の出川えびせん、出川の実家・蔦金商店の「元気のりのり」)を進呈する。
  2. ^ 水道局の人たちが常宿にしている宿だった。収録時、大島大橋に貨物船が衝突して送水管が破断した事故で島内のほぼ全域が断水していた。
  3. ^ 露天風呂入浴中に春日俊彰が合流。
  4. ^ ボディビルダー春日の「炭水化物はちょっと…」の一言で地物が食べられる他の店へ行く事にした。
  5. ^ 途中で見つけた「はまや」をやめて住民から教えてもらった「つるや」に来たが、取材NGで利用できなかった。「はまや」へ戻る事にしたので、充電切れでバイクを押していた春日と縫田Dに戻るように伝えた。
  6. ^ バイクで先着した出川が交渉したところ、テレビに出るのは恥ずかしいとの事でNGとなった。代わりに教えてもらった定食屋に行く事にして、また道を戻る事になった。
  7. ^ 出川が充電場所を見つけたが、来た道を戻る事になった。
  8. ^ 春日俊彰がバイクを押して出川を追いかけていた時に出川情報を得るために立ち寄った店。民家で充電させてもらっている間に一服しようとしたが、春日は仕事の都合があると注文した焼肉ランチを一口食べて離脱した。
  9. ^ 理容店のサインポールの真似をしてくるくる回っていたウド鈴木が合流。
  10. ^ 出向する時間までの間に食事しようとしたが取材・顔出しNG・休業で利用できずに終わった。
  11. ^ 船内でコンビニで購入した弁当を食べた。
  12. ^ 豊後高田市内では「恋叶ロード」と呼んでいる。
  13. ^ 若宮八幡秋季大祭に参加する氏子達と交流する。
  14. ^ 小島よしおがパンツ一丁姿で合流。
  15. ^ 三軒目でやっと六畳一間の部屋を確保して三人相部屋で泊まった。
  16. ^ 小島よしおが出発直前に離脱。
  17. ^ 藤本敏史が手を振りながら合流。
  18. ^ 出川と藤本が家風呂に入らせてもらう。
  19. ^ 長崎市の夜景をバックにオープニングを行い、寒い中そのまま開始した。
  20. ^ 朝早く尾形貴弘が出川の客室を急襲して合流。
  21. ^ 充電の切れたバイクを押したい尾形が、充電の少ない出川のバッテリーと自分のをお願いして交換してもらった。
  22. ^ 予定通りに充電の切れた尾形が後から追いついて怒る場面を演じた。
  23. ^ 尾形貴弘が時間切れで離脱。
  24. ^ 出川たちが食事中に、先に食事を終えた照英が合流。
  25. ^ 満室だったが、丁度キャンセルで露天風呂付きの部屋が空いて宿泊できた。
  26. ^ 実行委員長が前日に夕食を食べた店の社長だった事もあり、市長の代わりに出川が生まれて初めての号砲を撃たせてもらう。
  27. ^ 縫田Dが食事と充電を提案したにもかかわらず、出川と照英はスルーして先を急いだ。
  28. ^ 一番先に充電が切れたので、一人戻って充電と食事をしてから二人を追いかけた。
  29. ^ 縫田Dの予想通り山の登り道の途中で充電が切れてしまう。出川は車をヒッチハイクして、先にバイクを押して行かせた照英を追い抜き、民家のある場所まで送ってもらった。
  30. ^ 後からバイクを押して追いついた照英より先に充電していた出川が、ご主人の好意でバイクを置いた場所まで車で送ってもらう。バイクを置いた場所で一人で充電と食事を終えた縫田Dと合流する。
  31. ^ 出川たちが走行中に前方を走るスイカメットを発見、着いて行った先の駅前ロータリーで宇梶剛士が合流。
  32. ^ 宇梶剛士が早朝7時前に出川を起こして挨拶してから離脱。
  33. ^ 出川たちが昨夜、ソフトクリームを食べた店で田中卓志がソフトを食べながら合流。
  34. ^ 出川がアンバサダーをしている同局に旧知の桜田社長を訪ねたが不在だったため、放送中だった夕方ワイド番組『まるごと』に急遽生出演した。その後、帰社した社長に番組シールを手渡して旅を再開した。
  35. ^ ビーチバレーの西村晃一選手と柴田大助選手も来店していた。
  36. ^ 油断してバイクから離れてた山崎弘也が出川たちを見てあわてて合流。
  37. ^ 充電の切れた出川と土方Dは3kmほどバイクを押した。途中であった自転車の少年に山崎へ怒ってると伝言を頼むと、先に食事をしていた山崎から「そういう芸風の人だから」と返される。
  38. ^ 出川と山崎に気づかれず先にバッテリーの切れた土方Dのみ充電する。
  39. ^ 山崎と出川のみ充電。お風呂もいただいた。充電のお礼に子ども(姉弟の姉)の好きなみやぞんに出川が電話をして取り次いだ。続けて、山崎が「広瀬すず」のリクエストに対して岡田圭右に電話した。
  40. ^ 先にバッテリーの切れた土方Dのみ充電する。
  41. ^ 出発直前に山崎弘也が離脱。
  42. ^ 丸山桂里奈が雨天対策のメイク濃い目で合流。
  43. ^ ゴールの修禅寺まであと僅か、夜の峠道で出川と土方Dの充電が切れてギブアップ。3人離れ離れのまま出川だけで番組史上最悪のエンディングを行う。その後、走行中にスタッフから急に「終わり」を告げられた丸山の「えっ、こんな感じー?」で番組が終わる。
  44. ^ 入浴中に木下隆行が合流。
  45. ^ 外出していた女将さんに電話して泊まる事ができた。
  46. ^ 出発間際に木下隆行が離脱。
  47. ^ 原田龍二が合流。
  48. ^ 先に充電の切れた縫田Dを置いて出川と原田が10分だけ充電させてもらった。
  49. ^ 縫田Dは間に合わず、ゴールした出川と原田の二人でエンディングを行った。
  50. ^ 朝の野天風呂で狩野英孝が合流。
  51. ^ 入浴後に狩野英孝が離脱。
  52. ^ 出川たちが田辺の農家で貰った野菜を提供して鍋料理を戴いてる時に小沢一敬が合流。奥さんのリクエストで小沢が相方のハンバーグ井戸田に電話して鉄板ジョークを聞かせて貰った。
  53. ^ 神社横の休憩所で待っていたクロちゃんが合流。
  54. ^ 入浴は出来なかったがクロちゃんがトイレを借りた。
  55. ^ クロちゃんが見つけた充電先の民家はゴールである近江神宮の500m程手前だったので5分だけ充電させてもらう。その際に先に充電の切れた縫田Dより電話があり、出川が高卒後に住み込んで料理の修業をした月心寺の近くにある鰻屋で充電しながら鰻を食べていると報告が入った。
  56. ^ 出川とクロちゃんだけがお参りした後で縫田Dがゴールした。
  57. ^ オープニングトークで、出川がロケ二日前に尿管結石で救急に通院し、縫田Dがロケ当日に痛風を発症したと語り合った。
  58. ^ 出発時に駐車場で待機していた千秋と合流。
  59. ^ 千秋がタイムリミットで離脱する事になり、ゴールの信長の館も既に閉館している事から急遽打ち切ってエンディングを行った。
  60. ^ 待機中にラジオの放送に急遽出演して生放送を行っていた関根勤と合流。出川もそのまま出演した。
  61. ^ 2年前の台風による水害の影響で休業していた楽器店店舗兼住宅の3階にあり空き部屋に泊めて貰った。
  62. ^ 夕食の寿司店を紹介してくれた女将さんへのお礼で店に立ち寄り関根が散髪して貰うが、孫がJリーグ・大分トリニータ所属の小手川宏基だった。
  63. ^ KEIKOglobe)の実家と聞き、丁度充電も切れたので立ち寄った。
  64. ^ 食後、出発の際に関根勤が離脱。
  65. ^ ゴールの関崎まで残り10kmほどだったが制限時間いっぱいとなり終了した。
  66. ^ スタートから2km、充電も5%しか減ってなかったが、谷川ADが充電してみたいとの事で充電させてもらった。
  67. ^ 出川達の前方をゆっくり走りながら田村淳が合流。出川が挨拶しようと制止したにも拘らず、そのまましばらく走行した。
  68. ^ 先に言ってしまったロンブー淳への苦情伝言を出川に頼まれた女性が淳にこの家を紹介した。充電のお礼に淳がパスタ料理を作って御馳走した。
  69. ^ 開店2時間前で利用できなかった。
  70. ^ ロケ当日にぎっくり腰を発症した為、冒頭の挨拶のみでリタイア。
  71. ^ 番組AD。番組冒頭にぎっくり腰でリタイアした熊谷Dの代行として出川に急遽指名された。
  72. ^ 店内でコーヒーを飲んでいた井戸田潤が合流。
  73. ^ 出川が朝風呂中に井戸田潤が離脱、入れ替わりで出川が脱衣所で着替え中にベッキ―が合流。
  74. ^ タイムアップでゴールの岐阜県白川郷には辿り着けなかった。
  75. ^ 宿泊は出来なかったが、真庭市立遷喬小学校真庭市立久世中学校の宴席で乾杯の音頭を梯子した後で夕食だけ戴いた。
  76. ^ 出発時に後ろ姿で待っていたのにあっさりとばれた井森美幸が合流。
  77. ^ 食事を終えて店を出ると、警察が交通整理をする程の群衆が出川達を待っていた。
  78. ^ 温泉で出川の背中を流した後、再び出発する前に井森美幸が離脱。
  79. ^ ボビー・オロゴンが合流。
  80. ^ 誰もおらず営業していなかったがボビーが管理者に電話確認の上、充電だけさせて貰った。
  81. ^ 雨に濡れて寒さの余り、家のお風呂に出川とボビーが入らせて貰った。
  82. ^ 閉門していたが特別に大天守まで登らせて貰いエンディングを行った。
  83. ^ 出発前に川村エミコが合流。
  84. ^ 休憩後に川村エミコが離脱。
  85. ^ 反町隆史が御神木の前で合流。
  86. ^ 走行中に中居正広が道脇の草むらから走り出て合流。
  87. ^ 休憩中に土方Dが踏み外して一部を壊した屋外のウッドデッキをご近所の協力なども得て3人で修理する。
  88. ^ 充電先のホテルで入浴できなかったので向いの宿で日帰り入浴を利用する。
  89. ^ 出川と土方Dが安山岩をくりぬいた露天の大石風呂「龍神の湯」入浴中に一人抜け出して、置き手紙を残し中居正広が離脱。
  90. ^ 米沢牛の名店の前がゴール。で料理も食べられずにエンディングを行う。
  91. ^ 30分コースを散策中に双子杉近くで具志堅用高が合流。
  92. ^ 食後に具志堅用高が離脱。
  93. ^ 堀田茜が合流。
  94. ^ ツアー終了時間間際にウミガメが上陸して産卵を見学する事ができた。
  95. ^ 大川の滝付近でバイクを押していた出川と縫田Dを車でたまたま通りかかった鹿児島県立屋久島高等学校の教頭先生が充電場所の民家までバッテリーと一緒に送ってくれる。
  96. ^ 食後に同じ蕎麦屋に居た家族客にバイクの置いてある大川の滝付近まで出川と縫田Dを送ってもらう。
  97. ^ シーカヤックで滝を堪能する場面でエンディングを行う。
  98. ^ 前身である岩手軽便鉄道第3代社長の三鬼鑑太郎は出川の母方外曾父。
  99. ^ 駅前駐車場で陣内智則が合流。
  100. ^ 充電の切れた出川と縫田Dが陣内に追いつけず10分だけ充電させて貰ったが、陣内は200m程先のラーメン屋「福ちゃん」で待っていた。
  101. ^ SL銀河を撮り鉄ポイントで見学する。
  102. ^ 食事の途中で陣内智則が離脱。
  103. ^ 出川に素通りされそうになりながらも石原良純が合流。
  104. ^ 館内の撮影はNGだった。
  105. ^ 雨宿りを兼ねてSL銀河の運行を見学した。
  106. ^ 露天風呂に入浴しながらエンディングを行った。
  107. ^ 出川たちが半ば強引に同席したテーブルで、ラクロス女子の元日本代表・坂野紗弥子選手らと出会った。
  108. ^ 砂浜にいた出川たちに向かって小島瑠璃子が駈け寄ってきて合流。
  109. ^ 撮影許可が無いので敷地に入れず正門で折り返した。
  110. ^ 小島が返し忘れたルームキーを返すために立ち寄った。
  111. ^ 住人は用事があって出掛けたので、好意で充電と麦茶をいただき、スタッフが戸締りをして鍵を住人の方に返した。
  112. ^ 開店時間前で仕込中だったため利用できなかった。
  113. ^ 丁度、当日が大神島の祭祀のため島内の撮影はNGだったが、出川たちだけ撮影抜きで見学した。その後、港に戻ってエンディングを行った。
  114. ^ 斎藤司が道端で手を振って合流。
  115. ^ 充電場所を見つけられない斎藤司より先に出川たちが民家を見つける。その後、斎藤も農家を見つける。
  116. ^ 宿が中々見つからないので、夕食と充電を優先した。
  117. ^ 早朝に斎藤司が離脱。その一時間後に鈴木奈々が合流。
  118. ^ 露天風呂で入浴しながらエンディングを行った。
  119. ^ 駐車場にバイクを置いて店内で待っていた長島一茂が合流。
  120. ^ 充電のお礼にお客さんの呼び込みを行った。
  121. ^ 食後に長島一茂が離脱。
  122. ^ 出発時に澤穂希が合流。
  123. ^ 第1弾でお世話になった果樹園。
  124. ^ 山道に入り掛けて充電が僅かとなり、逆戻りして充電先を探した。
  125. ^ 充電している間、園庭を借りて近所の子どもたちとサッカーをした。
  126. ^ 日没後30分経過した暗闇の中でエンディングを行った。
  127. ^ 出発時に後ろ姿でサックスを吹く武田真治が合流。
  128. ^ 充電中に武田真治が離脱。
  129. ^ 道端で海上の虹を背景に待っていた谷まりあが合流。
  130. ^ 富田靖子が吉永小百合の真似をして合流。
  131. ^ 出川は富田が見つけた民家で充電させて貰ったが、一番先に充電の切れた縫田Dは民家より手前のお洒落なカフェで一人充電していた。出川と富田は民家で充電させて貰ったまま、住人の友人にカフェまで自動車送迎して貰った。
  132. ^ ドローンで走行風景を撮影中に富田靖子が朝ドラ撮影を理由に離脱。
  133. ^ 食事中に岡田結実が合流。
  134. ^ 縫田Dは追いつけず別の民家で充電させて貰った。
  135. ^ 船の上から3人でエンディングを行った。
  136. ^ 出発直前に神社の門前で雨に濡れた熊田曜子が合流。その際、川島カメラマンが担当するメインカメラが一時不調になる。
  137. ^ 出川は熊田と農家で充電したが、二人に追い着けない縫田Dは手前の民家で充電した。
  138. ^ ゴール直前で充電の切れた縫田Dはエンディングに間に合わなかった。
  139. ^ 出川達が入浴中に山下健二郎が合流。
  140. ^ 全国ツアー中で飛行機に乗る時間が迫っていた山下健二郎が、充電の切れた出川達を置いて砂丘の手前まで来たにも関わらず時間切れ。後から追いついた出川達に別れを告げてで離脱。出川達はその後、自分達で充電場所を探した。
  141. ^ 砂浜でリフティングをしていた武田修宏が合流。
  142. ^ 充電の切れた土方Dを置いて出川と武田でゴールした。
  143. ^ 菊地亜美が手を振って合流。
  144. ^ 貸切露天風呂を3人で楽しむ。
  145. ^ 夕食で入店前に菊地亜美が時間切れで離脱。
  146. ^ 食事中に金子貴俊が合流。
  147. ^ 既に就寝中らしい「ガックシ」場面でエンディングとなった。
  148. ^ 充電のお礼に乳牛への餌やりを手伝った。

2020年(令和2年)[編集]

<脚注>

  1. ^ 駐車場にバイクが停まってる事を熊谷Dに教えられた出川が、店内で料理を待っていた香取慎吾を発見して合流。
  2. ^ 香取が店のカラオケで新曲『Trap』を歌った。
  3. ^ バイクを押しながら香取の待つ充電場所へ向かう出川を草彅剛が背後から走り寄り合流。そのまま歩いて香取の待つ充電先を訪れる。
  4. ^ 草彅と入れ替わりに香取慎吾が離脱。
  5. ^ 充電のお礼に出川と草彅がランチを作る。
  6. ^ 番宣を兼ねた池上彰が伊勢神宮のうんちくを「解説させてもらえませんか」とワイプで語った。
  7. ^ 駐車場の入口で待っていた稲垣吾郎と合流。
  8. ^ 稲垣達と水族館を見学した後で草彅剛が離脱。
  9. ^ 稲垣が出演した映画『半世界』の中で「岩井モータース」として使用したロケ場所を訪れた。
  10. ^ 充電先の店主の奥さんが同級生の磯野貴理子とたまたま電話していたので急遽、出川達とテレビ電話ですっぴんのまま話した。
  11. ^ 船上から夕陽をバックに稲垣と3人でエンディングを行った。
  12. ^ 境内を散策後に駐車場で黒沢かずこが合流。
  13. ^ 先に充電の切れた土方Dが2人に追い着けず単独で充電。
  14. ^ フロントが無人で宿泊交渉できず。
  15. ^ 先に充電の切れた土方Dが出川と黒沢が部屋に入って20分後に到着、独りでチェックインした。
  16. ^ 飛び入りで出川と黒沢が会場で挨拶した。
  17. ^ 食後に黒沢かずこが離脱、群衆に紛れて馴染んでいた大島美幸が合流。
  18. ^ 充電のお礼に大島がマッサージを行った。
  19. ^ 出発前の駐車場で大島美幸が腹ペコのまま離脱、村上知子が合流。
  20. ^ a b 先に充電が切れて出川達に追い着けなかった土方Dのみ充電させて貰った。
  21. ^ 村上に追い着けない出川が15分だけ充電させて貰った。
  22. ^ 先に充電の切れた土方Dが出川と村上が到着してから40分後に到着した。
  23. ^ 早朝、出川の部屋に宿泊していた複数の小学生が来襲してよく眠れなかったと語った。
  24. ^ 出発しかけた土方Dがホテルのルームキーを返し忘れていた事を思い出し慌てて返却、出川から何度もやってると突っ込まれていた。
  25. ^ 食べ終わった頃に夏菜が合流。
  26. ^ a b 出川達に追い着けなかった縫田Dが単独で充電させて貰った。
  27. ^ 出川と夏菜が充電させて貰い、お礼に薪の片づけを手伝った。
  28. ^ 夏菜が充電をお願いしに中へ入ろうとした瞬間に消灯したが、店のご厚意で出川と2人充電させて貰った。
  29. ^ カニ料理を食べようと思ったが飲食店ではなく旅館だったので食べられなかった。
  30. ^ 出川と夏菜が暗い中を越前海岸方面に走行中、雨が降り出した場面で次回予告になる。
  31. ^ 愛知県の番組ファンが充電バイク仕様のバイクと出で立ちで待ち受けていたので暫く4台で走行した。
  32. ^ 到着を待っていた照英が合流。
  33. ^ 充電中に照英が離脱。
  34. ^ チャンカワイが合流。
  35. ^ 17時を過ぎてしまい納経は出来なかった。
  36. ^ 島内にバイクを持ち込めなかったので島民の自転車を借りて移動。
  37. ^ 農作業を手伝うふりをしたクロちゃんが合流。
  38. ^ 出川は前日、前乗りした際に訪れていた。
  39. ^ 廃業していたがトイレだけ借りた。
  40. ^ 探し続けてやっと日帰り温泉を利用できた。
  41. ^ 出発時にクロちゃんが離脱。
  42. ^ 走行中の出川達の前方を走りながら江頭2:50が合流。暫くそのまま走行する。
  43. ^ 臨時休業中で充電できなかった。
  44. ^ 露天風呂から3人でエンディングを行った。
  45. ^ 出発地点の駐車場でバイクに跨った南明奈が合流。
  46. ^ 食事中に濱口優が合流、一緒に食事した後で南明奈が離脱。
  47. ^ 光の航路(1週間後)の夕陽をバックに3人でエンディングを行った。

全国47都道府県制覇への軌跡[編集]

 ※○数字は登場回数。

ネット局[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送時間 ネット状況 脚注
関東広域圏 テレビ東京(TX) テレビ東京系列 土曜 19:54 - 20:54 制作局
愛知県 テレビ愛知(TVA) 同時ネット
岐阜県 岐阜放送(GBS) 独立局
滋賀県 びわ湖放送(BBC)
奈良県 奈良テレビ(TVN)
和歌山県 テレビ和歌山(WTV)
北海道 テレビ北海道(TVh) テレビ東京系列 不定期放送 遅れネット [局 1]
[局 2]
[局 3]
大阪府 テレビ大阪(TVO) [局 1]
[局 2]
[局 4]
[局 5]
[局 6]
岡山県
香川県
テレビせとうち(TSC) 同時ネットまたは同時刻での遅れネット[局 7] [局 2]
[局 3]
福岡県 TVQ九州放送(TVQ) 日曜 13:00 - 14:00 遅れネット [局 8]
[局 9]
青森県 青森テレビ(ATV) TBS系列 土曜 12:00 - 12:54[29] [局 10]
[局 11]
岩手県 岩手めんこいテレビ(mit) フジテレビ系列 土曜 15:00 - 15:55 [局 12]
宮城県 東日本放送(KHB) テレビ朝日系列 土曜 12:00 - 12:55 [局 13]
[局 14]
秋田県 秋田テレビ(AKT) フジテレビ系列 不定期放送
山形県 さくらんぼテレビ(SAY) 土曜 13:00 - 14:00
福島県 福島テレビ(FTV) 土曜 16:00 - 16:55 [局 15]
山梨県 テレビ山梨(UTY) TBS系列 不定期放送
新潟県 新潟放送(BSN) 日曜 16:00 - 16:54 [局 16]
長野県 信越放送(SBC) 土曜 12:10 - 13:05 [局 17]
静岡県 静岡第一テレビ(SDT) 日本テレビ系列 土曜 0:30 - 1:25(金曜深夜) [局 18]
富山県 北日本放送(KNB) 土曜 12:00 - 12:55 [局 19]
石川県 北陸放送(MRO) TBS系列 不定期放送 [局 20]
福井県 福井放送(FBC) 日本テレビ系列 日曜 10:25 - 11:25
三重県 三重テレビ(MTV) 独立局 不定期放送
島根県
鳥取県
山陰中央テレビ(TSK) フジテレビ系列 水曜 0:25 - 1:20(火曜深夜) [局 21]
広島県 テレビ新広島(tss) 不定期放送
山口県 山口放送(KRY) 日本テレビ系列 不定期放送
愛媛県 南海放送(RNB) 土曜 13:50 - 14:50 [局 22]
[局 23]
高知県 テレビ高知(KUTV) TBS系列 不定期放送
佐賀県 サガテレビ(STS) フジテレビ系列 日曜 12:00 - 13:00
長崎県 長崎文化放送(NCC) テレビ朝日系列 日曜 0:30 - 1:30(土曜深夜) [局 24]
熊本県 熊本放送(RKK) TBS系列 日曜 13:00 - 13:54 [局 25]
[局 26]
[局 27]
[局 28]
[局 29]
大分県 大分朝日放送(OAB) テレビ朝日系列 不定期放送
宮崎県 宮崎放送(MRT) TBS系列 土曜 15:00 - 16:00 [局 30]
鹿児島県 鹿児島読売テレビ(KYT) 日本テレビ系列 不定期放送
沖縄県 琉球放送(RBC) TBS系列 月曜 23:59 - 翌0:59 [局 31]
[局 32]
  • あくまで全編ローカルセールス枠の番組のため、通常時同時ネット局であっても、局の編成の都合により臨時に遅れネットもしくは非ネットとすることがある。
  • 2時間半や3時間・3時間半スペシャルの場合、テレビ東京では遅れネット局向けに編集した「前編・(中編・)後編」1時間ずつのバージョンも用意しており、放送局によってはこれを2週(3時間以上の場合は3週)に分けて放送するか、全部まとめて連続放送する場合がある[局 33]
  • 不定期放送のネット局の中には、局の放送エリアが目的地あるいはルートに含まれている回のみを放送する(した)という局もある。また当初は不定期放送であったが番組の人気が上昇する中で定期放送に切り替えたというところもある。
  • 2020年2月現在、不定期放送も含めて放送実績はない府県は京都府兵庫県徳島県のみとなっている。

このほか、台湾でも国興衛視で「歐兜邁冒險趣」というタイトルで放送している。

<脚注>

  1. ^ a b 通常は2週に分けての前後編を、土曜 19:00 - 20:54に一挙放送をしている。
  2. ^ a b c 2時間半スペシャルの場合は原則2時間短縮版で放送。
  3. ^ a b 2018年11月17日放送分は3時間半スペシャルを19:03から飛び乗りで同時ネット。
  4. ^ 2018年7月14日、2019年7月20日放送分は2時間半スペシャルを18:58から飛び乗りで同時ネット。
  5. ^ 同時ネット回を優先放送したり編成上の都合などから、制作局の放送順と異なる順番で放送されることがある。
  6. ^ 2時間半スペシャルの場合、本放送時は2時間短縮版を放送するが、再放送時(本番組が放送される日の昼間が多い)はフルバージョンが放送されている。
  7. ^ 2018年3月までは、土曜スペシャルも含めて同時ネットだったが、4月から18:30 - 19:00に「プライド せとうち経済のチカラ」を放送開始したことに伴って土曜スペシャルの同時ネットが終了となったため、不定期放送に変更されたが、当番組は同時ネット(2時間半スペシャル等では19時からの飛び乗りの場合もあり)または同時刻での遅れネットとなっている。同時ネット局ではスタートからゴールするまでを2週間分を利用して分割放送しているものは、2週間分を2時間番組として放送する事もあり、その場合は最初の1時間分の番組本編を放送終了した時点で、次回予告もそのまま放送する。
  8. ^ 2017年4月22日放送開始。
  9. ^ 2017年9月までは12:30 - 13:30、2019年3月30日までは土曜 12:00 - 13:00だった。10月からは「きらり九州めぐり逢い」が13:59 - 14:30に時間移動した影響で、当該番組が2時間半SPの際は55分版を2週または2時間一挙に分けての放送となっている(第23回の時はテレビ東京より5日遅れの完全版で放送)。第53回イタリアSPと第57回は同時ネット。現在は「ちょっと福岡行ってきました!」が同時間帯に放送されている。
  10. ^ 2017年10月7日放送開始。
  11. ^ 単発で伊勢神宮編・高千穂編・青森編・能登半島編は放送実績あり。10月7日の放送は、本放送5月6日・13日放送分秩父〜日光東照宮編を放送。
  12. ^ 2017年6月3日放送開始。
  13. ^ 2017年7月22日放送開始。2ヶ月遅れ
  14. ^ レギュラー前の特番は深夜に放送。
  15. ^ 2018年4月7日放送開始。
  16. ^ 2017年5月27日放送開始。ネット開始から2018年3月までは土曜 14:00 - 14:54。同年4月8日より、現在の時間で放送。かつては不定期放送だった。
  17. ^ 2017年6月3日放送開始。
  18. ^ 2017年5月31日放送開始。ネット開始から2017年9月27日(26日深夜)までは水曜 1:34 - 2:34(火曜深夜)、同年10月7日(6日深夜)から現時間帯に移動。
  19. ^ 2017年6月27日放送開始。2019年3月までは火曜 0:59 - 1:59(月曜深夜)に、2019年4月から現時間帯に移動。。
  20. ^ 2017年9月4日放送開始。月曜 14:48 - 15:43に定期放送(スペシャル版は土曜または日曜の午後に放送)されてきたが、2019年6月24日(テレビ東京2019年5月11日放送分)をもって定期放送を終了し、定期放送終了後は不定期放送へ移行(土曜または日曜の午後に不定期放送)。
  21. ^ 2017年10月4日放送開始。
  22. ^ 2017年8月19日放送開始。ネット開始から2018年9月29日まで土曜 13:55 - 14:55に放送。2018年10月13日から5分繰り上げ。
  23. ^ 『出川哲朗が“電動スクーター”で行く人情すがり旅!! 道後温泉から瀬戸内海“しまなみ海道”を渡り、広島“厳島神社”目指せ爆走220キロ真夏の2時間スペシャル!』を2016年10月22日の12:00 - 14:00に愛媛朝日テレビにて放送した。
  24. ^ 2017年5月13日放送開始。初回は12:55 - 15:25。ネット開始から2017年9月までは土曜12:55 - 13:55に放送。(特番編成により変更あり)。
  25. ^ 2017年6月11日放送開始。
  26. ^ 2時間半スペシャルは基本フルバージョンで放送するが放送局編成の都合で2時間の短縮版(2週に分けて)を放送。
  27. ^ #13-14「小豆島→尾道」・#25-26「五島列島縦断」・#33-34「奄美大島縦断」は、通常は2週に分けての前後編を2時間枠での放送。
  28. ^ 3時間半スペシャルは#53「行くぞイタリア!」フルバージョンで放送(#52の予告特番はなし)、#57「錦帯橋→宇佐神宮」は2週(前編・中編と後編)に分けての短縮版を放送。
  29. ^ 放送局、番組編成の都合で放送回が前後する場合がある。
  30. ^ 2017年6月3日放送開始。初回は14:00 - 16:30 までの拡大放送。
  31. ^ 2017年7月22日放送開始。ちなみにこの日に偶然ロケを行っており竹富島行きのフェリー内のテレビに本番組が映っているのに気づき、フェリーの客に朝比奈彩とともに番組の宣伝を行った(2017年9月2日放送2日目でその内容を放送)。
  32. ^ ネット開始から2017年9月までは土曜 12:57 - 13:57に放送。2017年10月より現在の放送時間に変更。
  33. ^ 通常このような対応をとる局でも、自局の放送エリアが目的地あるいはルートに含まれている場合は分けずに別枠にてフルバージョンで放送する場合がある。

関連商品[編集]

DVD[編集]

発売元:テレビ東京、販売元:バップ
※封入特典:『お馴染みのゲーム画面風ロードマップ』『初公開!番組使用BGMリスト』
第一興商とのタイアップ企画「リアルガチ 歌のオーディション」で選ばれた採用者の歌声データを、本放送時の著作権が絡むBGMに換えて使用。

トミカ[編集]

  • ドリームトミカ 出川哲朗の充電させてもらえませんか? ヤマハ E-Vino(2019年3月30日発売)[30]
    • 出川の乗るバイクを製品化したもので、スイカヘルメットの小型レプリカも附属。
    • 店舗によってはヘルメットをディスプレイできる紙製スタンドも配布されている。

関連企画[編集]

第一興商[編集]

「リアルガチ歌のオーディション」
DVD発売に先立つタイアップ企画。番組が指定した課題曲をカラオケで歌い、DAM★とも経由で応募するというもの。採用者の歌声データは、DVDの中で本放送時の著作権が絡むBGMに換えて使用される。

  • 第1回(46曲):2018年5月18日~7月31日開催[31]
  • 第2回(66曲):2020年1月20日~3月31日開催[32]

パルコ[編集]

「出川哲朗の充電させてもらえませんか? リアルガチショップ!」
2019年7月19日からパルコ池袋店、ひばりが丘店、松本店、札幌店を巡回開催の形で、番組のオフィシャルグッズやパルコ特製限定グッズの販売を行った[33]

脚注[編集]

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注釈[編集]

<全体の注釈>

  1. ^ スペシャル版と通常放送後編のゴール時に使用
  2. ^ コンビニやガソリンスタンド等、全国的なチェーン店は避けている。
  3. ^ 2014年12月31日・4日目の豊川市にて民家に宿泊。
  4. ^ それぞれのバイクに装着したCCDカメラで出演者の表情を撮影しているほか、バイクの隊列にロケ車が付いていて、主に後方からの撮影などを行っている。また、ドローンによる空撮で遠景による走行場面の撮影も行っている。
  5. ^ 出川が1964年生、縫田が1971年生と7歳年下の為。
  6. ^ 第2弾では、ゲスト・ライダーとして出演。記念すべき番組最初のゲスト・ライダーでもある。
  7. ^ 鉄騎兵、跳んだの岩田貞二役で主演。
  8. ^ 2016年7月31日放送回にて発言。出川からは、「ホントは(初めから)出たかったんでしょ?」と突っ込まれていた。
  9. ^ 2017年7月15日放送回でゴジラ岩 (石川県)の話題から発言。出川から「ホントは、演者がやりたいんでしょ」と言われる。
  10. ^ 2017年4月15日・1日目横浜市栄区ラーメン屋にて等。
  11. ^ 2017年7月15日放送回2日目穴水町、カキ屋の旦那が元々大手帽子屋に勤めていたと発言時に反応。
  12. ^ 2017年7月15日放送回でよしが浦温泉空中展望台にて発言。
  13. ^ 朝比奈彩がゲストの際に、すかさず握手をしていた。そんな縫田に対して出川は、「普段は(女性のゲストに対して)手なんか握んないでしょ、気持ち悪いからやめてもらえます!?そういうのやめて!」と発言したが、すぐに「よろしくお願いします」と自分も握手を求めており、結果として出川が握手を求めやすいパスをアシストした形になった。
  14. ^ 2015年12月30日放送回では、湯河原の旅館の場面でカメラに見切れていた。
  15. ^ 2017年9月2日放送回最終日の朝には、同行ディレクターではなかったが出川を起こしに行った。
  16. ^ 特番第5弾はゲストもTシャツ。また特番後期ではゲストもオーバーオール姿。
  17. ^ 同行ディレクターの縫田、土方は普段からメガネ使用。熊谷ディレクターは裸眼。
  18. ^ これまでに唐沢寿明、明石家さんま、中居正広が使用。ゲストごとに名前入りでデザインされたステッカーを貼るほか、中居の際にはシート等の赤色部分をピンクに変えるなどしていた。
  19. ^ ただし、1台あたりの電気代なのか、同行者も含めた電気代なのかは説明がされていないので不明。
  20. ^ 伊勢志摩の場面では「しま」つながりで嶋大輔の曲など。
  21. ^ レギュラー放送から
  22. ^ a b c 出川の実家の老舗海苔屋。
  23. ^ a b c 千秋が合流。
  24. ^ a b c 鈴木奈々が合流。
  25. ^ a b c 上島竜兵が合流。
  26. ^ a b 具志堅用高が離脱。
  27. ^ a b 菊地亜美が合流。
  28. ^ a b 菊地亜美が離脱。
  29. ^ a b カンニング竹山が離脱。
  30. ^ a b 出川哲朗らに待機中を急襲され、いとうあさこが合流。
  31. ^ a b 小木博明が合流。
  32. ^ a b 中岡創一が合流。
  33. ^ a b c 祖谷歴史文化道の名所。
  34. ^ a b c d e f g h i j 満室で泊まれなかった。
  35. ^ a b ロンブー淳が構わず先に行ってしまったので、出川と谷川ADが10分だけ充電させてもらった。
  36. ^ a b 満室だったがキャンセルがあり、2部屋空いていたので宿泊できた。
  37. ^ a b 1部屋しか空いてなかった。

<日付>

  1. ^ 5月13日のみ
  2. ^ 7月1日のみ
  3. ^ 8月12日のみ
  4. ^ 9月16日のみ
  5. ^ 11月11日のみ
  6. ^ 12月9日のみ
  7. ^ 2月17日のみ
  8. ^ 4月28日のみ
  9. ^ 9月15日のみ
  10. ^ 12月1日のみ
  11. ^ 2月2日のみ
  12. ^ 2月9日のみ
  13. ^ 2月16日のみ
  14. ^ 6月8日のみ
  15. ^ 8月3日のみ
  16. ^ 10月26日のみ
  17. ^ 12月14日のみ
  18. ^ 2月15日のみ。

出典[編集]

  1. ^ “出川哲朗、電動スクーターで珍道中 人情だけが頼り”. ORICON NEWS (oricon ME). (2014年8月4日). http://www.oricon.co.jp/news/2040592/full/ 2017年4月9日閲覧。 
  2. ^ “出川哲朗 ゴールデンで初の冠番組「タモリさんをぶっ倒します」”. スポーツニッポン. (2017年2月24日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/02/24/kiji/20170224s00041000168000c.html 2017年2月24日閲覧。 
  3. ^ “出川哲朗『充電させてもらえませんか?』がレギュラー化!最終目標は“海外””. テレビドガッチ (プレゼントキャスト). (2017年2月24日). http://dogatch.jp/news/tx/43435 2017年4月9日閲覧。 
  4. ^ “「言い続けていれば夢は叶う」出川哲朗初のゴールデン冠レギュラーがテレ東で”. お笑いナタリー (ナターシャ). (2017年2月24日). http://natalie.mu/owarai/news/222071 2017年4月9日閲覧。 
  5. ^ “「出川哲朗の充電させてもらえませんか?」SPは番組最高13・2% さんまゲストで初の2ケタ到達”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2018年7月17日). https://www.hochi.co.jp/entertainment/20180717-OHT1T50094.html 2018年7月20日閲覧。 
  6. ^ “テレ東にさんま出演「出川哲朗の充電-」13・2%”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2018年7月17日). https://search.yahoo.co.jp/amp/s/www.nikkansports.com/m/entertainment/news/amp/201807170000405.html%3Fusqp%3Dmq331AQGCAEoATgA 2018年7月20日閲覧。 
  7. ^ 定例社長会見:株式会社テレビ東京”. www.tv-tokyo.co.jp. 2018年10月14日閲覧。
  8. ^ “今年もたけしがテレ東ジャック 昨年は生放送ドタキャン騒動も「異様な反響」”. livedoor NEWS (livedoor). (2018年10月25日). http://news.livedoor.com/article/detail/15497399/ 2018年11月1日閲覧。 
  9. ^ “出川哲朗が“リアルガチ”トーク!「リアルな話、芸風は何も変えてないからブームなのが不思議!」”. ザテレビジョン (KADOKAWA). (2017年7月15日). https://thetv.jp/news/detail/114952/p2/ 2019年11月23日閲覧。 
  10. ^ “出川哲朗、急性胆管炎で入院「めちゃめちゃ痛い」”. ORICON NEWS (オリコン). (2017年9月10日). https://www.oricon.co.jp/news/2097045/full/ 2019年11月23日閲覧。 
  11. ^ “『クイズ☆正解は一年後』2017年の放送内容”. TBS番組表 (TBSテレビ). https://www.tbs.co.jp/quiz_ichinengo/bknm2017.html 2019年11月23日閲覧。 
  12. ^ “<明石家さんま>34年ぶりテレ東出演 出川哲朗の熱烈オファーで“充電旅”出演”. MANTANWEB (MANTAN(株式会社毎日新聞ネットの完全子会社)). (2018年7月1日). https://search.yahoo.co.jp/amp/s/mantan-web.jp/amp/article/20180701dog00m200000000c.html%3Fusqp%3Dmq331AQGCAEoATgA 2018年7月20日閲覧。 
  13. ^ “出川哲朗、まさかの『ベストジーニスト』受賞「リアルに驚いてます!」”. ORICON NEWS (オリコン). (2019年10月15日). https://www.oricon.co.jp/news/2146621/full/ 2019年11月23日閲覧。 
  14. ^ “明石家さんま、34年ぶりテレ東出演…出川のオファーが奇跡を起こした!”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2018年7月1日). https://www.hochi.co.jp/entertainment/20180629-OHT1T50145.html 2018年7月20日閲覧。 
  15. ^ “テレビ史を揺るがす大事件!明石家さんま、34年ぶりテレ東出演で「出川の充電」に登場”. livedoor NEWS. (2018年7月1日). http://news.livedoor.com/article/detail/14944988/ 2018年9月4日閲覧。 
  16. ^ 電動バイクの普及促進事業 - 東京都地球温暖化防止活動推進センター
  17. ^ 鹿児島の旅 出川哲朗 俺の女の口説き方 04.05.2018
  18. ^ “「充電させてもらえませんか?」が1周年!天才・出川哲朗の魅力を引き出す演出術”. 週刊TVインターネットTVガイドDaily (東京ニュース通信社). (2018年4月26日). http://www.tvguide.or.jp/column/tvguideshinsho/20180504/ 2018年7月15日閲覧。 
  19. ^ “「充電させてもらえませんか?」が1周年!天才・出川哲朗の魅力を引き出す演出術”. インターネットTVガイドDaily (東京ニュース通信社). (2018年4月26日). http://www.tvguide.or.jp/column/tvguideshinsho/20180504/ 2018年7月15日閲覧。 
  20. ^ “「縫田ディレクターが告白「出川さんとは本気でケンカしています(笑)」:出川哲朗の充電させてもらえませんか?”. テレ東プラス (テレビ東京). (2018年10月11日). https://www.tv-tokyo.co.jp/plus/entertainment/entry/2018/018073.html 2019年8月12日閲覧。 
  21. ^ “「充電させてもらえませんか?」が1周年!天才・出川哲朗の魅力を引き出す演出術”. インターネットTVガイドDaily (東京ニュース通信社). (2018年4月26日). http://www.tvguide.or.jp/column/tvguideshinsho/20180504/ 2018年7月15日閲覧。 
  22. ^ “「出川さんは、さんまさんとテレ東の間を取り持つ“奇跡のキューピッド””. ザテレビジョン (KADOKAWA). (2018年7月11日). https://thetv.jp/news/detail/153959/p2/ 2019年8月12日閲覧。 
  23. ^ AH嗚呼 Official(YouTube公式チャンネル)
  24. ^ 2012年12月10日放送ファミリーヒストリーにて
  25. ^ さんまのまんまの2016年6月10日放送に出川がゲスト出演した時に去年亡くなったと発言。最後のテレビ出演は2015年8月23日のおしゃれイズムだった。
  26. ^ “出川哲朗の“充電旅”:テロップ量は通常の3倍、BGMに使命感…番組Pが明かす制作の裏側”. MANTANWEB (株式会社MANTAN(株式会社毎日新聞ネットの完全子会社)). (2018年6月23日). https://mantan-web.jp/article/20180622dog00m200065000c.html 2018年7月15日閲覧。 
  27. ^ 電動スクーター「E-Vino」体験イベント8月2日までやってま〜す♪ 渋谷ロフトにGO!”. Yamaha Motor Life. ヤマハ発動機 (2016年7月20日). 2017年4月9日閲覧。
  28. ^ a b c d 番組公式twitter情報
  29. ^ 青森テレビ 2017年10月番組案内
  30. ^ ドリームトミカ|出川哲朗の充電させてもらえませんか? ヤマハ E-Vino - 株式会社タカラトミー
  31. ^ あなたの歌声がDVDに!リアルガチ歌のオーディションレポート - DAM CHANNEL
  32. ^ 「出川哲朗の充電させてもらえませんか?」第2回リアルガチ歌のオーディション開催! - 時事通信社
  33. ^ 出川哲朗の充電させてもらえませんか?リアルガチショップ!全国のパルコにて巡回決定! - PR TIME

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

テレビ東京 土曜19:54 - 20:54枠
前番組 番組名 次番組
家、ついて行ってイイですか?(第3期)
【水曜21・22時台に移動・拡大して継続】
出川哲朗の充電させてもらえませんか?
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