BaBe

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BaBe
出身地 日本の旗 日本東京都
ジャンル J-POP
ユーロビート
ニュー・ウェイヴ
ロック
活動期間 1987年 - 1990年
レーベル ポニーキャニオン
事務所 エスワン・カンパニー
メンバー 近藤智子
二階堂ゆかり

BaBe(ベイブ)は、1980年代後半に活動した日本の女性デュオタレントである。1987年に、当時流行だったユーロビートのカバー曲「Give Me Up」でデビュー。激しいダンスを踊りながら歌うスタイルで人気を得た。1990年3月31日に解散。表記は "BaBe" が正しく、"Babe"、"BABE" は誤り。片仮名表記は、2ndシングルまでは「ベイヴ」と表記されていた。 当時の所属事務所はエスワン・カンパニー[1][注 1]。 前身ユニットは「ハートブレイカーズ」。

メンバー[編集]

略歴[編集]

近藤と二階堂の2人は、それぞれ別のアマチュアバンドでボーカルとして活動していた。「アルバイトをしながら好きなことを探そうと思っていた」近藤と、「短大に行って保母さんになろうと思っていた」二階堂は、高校卒業後から通い出したジャズダンス教室「一の宮はじめ ジャズダンスアカデミー」で出会う。(教室に入ったのは二階堂の方が先だった[6]。なお、1985年11月中旬に教室が移転。移転後の所在地は東京都渋谷区宇田川町25-4 ダッキープラザビル6F)

1985年10月、同ジャズダンス教室が主催した『ダンシングミュージカル フィナーレには花束を』に近藤と二階堂が出演。そして、ミュージカルで共演したセイントフォーの所属事務所「日芸プロジェクト」(当時の所在地:文京区音羽1-24-10)にスカウトされ、近藤、二階堂、そして年下の佐伯万里子を加えた3名で、ダンスボーカルユニット「ハートブレイカーズ」を結成。センターポジションは近藤。デモテープを作成したり、各地のイベント、学園祭でライブ活動を行ったり、ラジオ番組出演、雑誌掲載などの仕事をする。

1986年、斉藤さおり(後の麻倉あきら)がデビューする際にライブに帯同し、「斉藤さおり&ハートブレイカーズ」名義で活動。

その後、近藤、二階堂の2名で「エスワン・カンパニー」(当時の所在地:港区赤坂5-1-5 管野ビル4F → 1988年夏より赤坂6-3-16 赤坂瀬戸ビル3F)に移籍し、新ユニット「BaBe」として1987年2月21日にレコードデビュー[7][8]。 マネージメントは藤原氏や古米浩平(ふるまい こうへい)が担当[9]。 公式ファンクラブ名は「BaBe & THE GANG[注 3]。この他、ファンによる私設のサークル「BaBe LaBo」も1989年春に作られ、BaBeのライブ後には会員による情報交換、抽選会、記念撮影などの集会が開かれたり、1990年3月まで会報も毎月発行されていた(発行された会報は計10冊で、100名以上の会員が居た)。

デビュー時はいわゆるアイドルとして活動し[注 4]数々の歌番組・バラエティ番組へのテレビ出演は無論のこと、その年の新人賞レースにも参戦していた。しかし、翌年からアーティスト指向に方向転換し、活動のフィールドをラジオ番組やライブハウス出演などに比重を移す。後半のアルバム『Brand-new』(1989年)や『CONTRAST』(1990年)では作詞にも挑戦している。

1987年、2ndシングル「I Don't Know!」にて数々の新人賞を受賞。(詳細は受賞歴の節を参照)

1990年1月中旬より二階堂が風邪をこじらせ、それが肺炎となり、同年2月4日より一週間ほど都内の病院に入院[10]。本来であれば、同年3月11日(東京・恵比寿ファクトリーI)、3月28日(大阪)、3月29日(福岡)、4月15日(名古屋)と、春のライブツアーが開催される予定だったが、同年2月にリハーサルの遅れを理由に延期を発表。それから間もなくして、同2月発売の雑誌『週刊明星』(1990年3月8日号)にて、二階堂の妊娠・結婚により、1990年3月31日付けでグループを解散することを公表(同時に二階堂は芸能活動から引退)[11]。相手は、二階堂が高校時代から7年に渡って交際してきた1歳年上の男性。

二階堂は同年2月17日に入籍、3月に挙式、8月に第一子を出産。その後も子供をもうけ、計3人の子供を育てた。一方、近藤はしばらくソロで活動。斉藤満喜子のプロデュースやラジオ出演、関西ローカルのテレビ出演などをしていたが、やがて近藤も結婚を機に芸能活動を引退した。

エピソード[編集]

  • 専属バックバンドの名前は「ASH」。
  • 事務所の方針で、近藤と二階堂共に、デビューした時の年齢のプロフィールを2歳若く詐称していた。また、給料は固定制で月7万円しか貰えなかったこともあり、2人ともアルバイトをしながら活動していた。エスワン・カンパニーの薄給ぶりは当時の芸能界でもかなり過酷な待遇であり、本人たちもラジオやインタビュー、「オレたちひょうきん族」の「ひょうきんベストテン」に出演した際に「お金がない、給料が安すぎる」と幾度となく語っていた。
  • 二階堂はデビュー前、モスバーガーM支店[4]や、すかいらーく武蔵野西久保店でアルバイトをしていた[12]。武蔵野西久保店は、(株)すかいらーくの本部横に所在していたこともあり、人事部の目に留まり店舗ビデオマニュアル「welcomeすかいらーく」に出演している。二階堂が起用されたビデオマニュアルは1992年頃まで全国の店舗で使用された。 一方、近藤は高校時代から玉川高島屋[12]元禄寿司東急ストア、レストランなど様々な所でアルバイトをしていた[4]
  • 著名なダンサー兼振付師として知られる五十嵐薫子(のちの香瑠鼓)が、石井明美に次いで振付をしたのがBaBeである[13]。BaBeに本格的なダンスを教えるために、ジャズダンスのレッスンを受けさせた後に[14]、「Give Me Up」の振付を教えた[13]。しかし、そもそも二階堂と近藤はデビュー前にジャズダンススクールで出会っていて、ミュージカルにも出演した程度の基礎はあった(近藤は痩せたくて、ジャズダンススクールに通っていたと語っている)[要出典]。香瑠鼓はその後、Wink鈴木早智子相田翔子)の振付も担当している[15]
  • その風貌から、近藤は「富田靖子のNG」、二階堂は「クロマティに似ている」と言われたことがあった[16]
  • 日本テレビ系スーパージョッキー』にゲスト出演時、視聴者からの質問の葉書で「どちらが『ベイ』で、どちらが『ブ』ですか?」「二階堂さんはクロマティに似てませんか?」、「ベイブ佐竹(正しくはバーブ佐竹)さんとは、どんな関係なんですか?」など、本業以外でからかわれることもあった。なお、近藤は「酒井法子さんに似ているのはどちらですか?」との問いに対して、即座に「私です。(見ていて)気付きません?」と、答えている。
  • テレビのクイズ番組にて早見優がBaBeを目の前にして「バベ」と読み、BaBeから直接訂正されるも頑なに連呼していた。
  • 1987年10月31日の北九州大学での学園祭では近藤が体調不良のため、二階堂単独でコンサートを行った。最初は盛り上がらず「もっと乗ってください」の発言もあったが、最後は全員総立ちになり、こらえきれず泣きながら歌った。
  • 1988年に三重県立四日市工業高等学校の学園祭に招かれてライブをした際、バラードを歌っているにもかかわらず生徒があまりにも騒がしくしていたため、BaBeの2人が怒り、ライブはそこで中止となった。
  • BaBeが解散する直前の1990年3月5日、ニッポン放送のラジオ番組『デーモン小暮のオールナイトニッポン』の、リスナーが意見を投稿するコーナー「悪魔で生ラジオ」にて、解散後の近藤を憂う「どうするどうなる BaBeの近藤」のテーマが取り扱われた。そして翌週の3月12日には近藤が緊急ゲスト出演し、今後の身の振り方を相談した。 なお、同ラジオ番組では、芸能人・著名人の変な言動を集めて競わせ、番付を付けていくコーナー「夜霧の横綱審議会」でも、1988年に近藤の発言が度々取り上げられ、その結果、近藤は「関脇」に認定された[17]
  • バラエティ番組とんねるずのみなさんのおかげでした』番組内の企画「博士と助手 〜細かすぎて伝わらないモノマネ選手権〜」や、『明石家さんちゃんねる』でいとうあさこが二階堂のモノマネ(振りマネ)をしている。細かすぎて伝わらないモノマネ選手権でのネタのタイトルは、「元気に踊りすぎて「足の骨折れちゃう」と逆に心配をかけるBaBeの二階堂ゆかり」、「元気に踊るあまり「腕抜けちゃう」と心配をかけるBaBeの二階堂ゆかり」(それぞれ2006年9月28日放送の第9回にて)、「元気一杯に踊るあまり「首もげちゃうよ」と逆にこっちに心配をかけるBaBeの二階堂ゆかり」(2007年3月29日放送の第10回にて)。
  • 2018年9月13日放送のフジテレビNEXT坂崎幸之助のももいろフォーク村NEXT』第88夜にて、BaBeの『I Don't Know』を、加藤いづみと、ももいろクローバーZ百田夏菜子がデュエットカバーした。簡略ながらBaBeのオリジナルの振付も再現された。

ディスコグラフィ[編集]

シングル[編集]

  1. Give Me Up(1987年2月21日)- 作詞・作曲:Mario Nigro、Pierre Nigro、M.De San Antonio / 日本語詞:森雪之丞 / 編曲:大村雅朗
    c/w They Don’t Know 〜哀しみは朝の雫のように〜 - 作詞・作曲:Kirsty MacColl / 日本語詞:森雪之丞 / 編曲:大村雅朗
    オリコン最高8位、売上12.7万枚。 A面曲はフジテレビ系ドラマあまえないでョ!』主題歌で、マイケル・フォーチュナティのカバー。B面曲はカースティ・マッコールの1979年のデビュー曲で、1983年にはトレイシー・ウルマンもカバーした。
  2. I Don't Know!(1987年5月2日)- 作詞:森雪之丞 / 作曲:中崎英也/ 編曲:中崎英也・杉山卓夫
    c/w 大人は判ってくれない - 作詞:森雪之丞 / 作曲:羽場仁志 / 編曲:杉山卓夫
    オリコン最高5位、売上14.3万枚。 A面曲はフジテレビ系ドラマ『アナウンサーぷっつん物語』主題歌で、PVのロケ地は川崎市多摩区デニーズ稲田堤店(2005年12月に閉店)。
  3. Somebody Loves You 〜明日の恋人〜(1987年7月22日)- 作詞:さかたかずこ / 作曲:中崎英也 / 編曲:大村雅朗
    c/w わがままはお好き? - 作詞:森雪之丞 / 作曲:武部聡志 / 編曲:大村雅朗
    オリコン最高4位、売上9.0万枚。 カセット版のみ、「ipi-iyi 〜自分だけの呪文〜」と「楽しいヒトコトフタコト(BaBeからの暑中御見舞コメント)」が追加収録されている。A面曲のPVではラッキィ池田が共演。
  4. Hold Me!(1987年10月21日)- 作詞・作曲:Fonny De Wulf / 日本語詞:森雪之丞 / 編曲:大村雅朗
    c/w You! You! You! - 作詞:森雪之丞 / 作曲:羽田一郎 / 編曲:大村雅朗
    オリコン最高7位、売上6.2万枚。 A面曲はベルギーの歌手・サマンサ・ジルズとの競作で、フジテレビ系アニメ『のらくろクン』エンディングテーマ。PVではラッキィ池田と南流石が共演。B面曲は同アニメの主題歌。なお、サマンサの方は「Hold Me」の後に「!」マークが付かない。
  5. TONIGHT!(1988年1月21日)- 作詞:森雪之丞 / 作曲:朝倉紀幸 / 編曲:大村雅朗
    c/w It’s a Magic! - 作詞:森雪之丞 / 作曲:中崎英也 / 編曲:大村雅朗
    オリコン最高7位、売上4.4万枚。 A面曲は森永製菓「Hi-SOFT」のCMソング(CMには本人も出演)。
  6. Get a Chance!(1988年5月11日)- 作詞:森雪之丞 / 作曲:中崎英也 / 編曲:中村哲
    c/w Best Friend - 作詞:森雪之丞 / 作曲:山口美央子 / 編曲:大村雅朗
    オリコン最高9位、売上6.9万枚。 A面曲はフジテレビ系ドラマ『花のあすか組!』主題歌。アルバム『Fight!』に収録されている「Get a Chance! (English Version)」は、アニメ映画『プロジェクトA子3 シンデレララプソディ』のエンディングテーマ。A面曲のPVのロケ地は静岡県富士宮市まかいの牧場
  7. WAKE UP!(1988年8月31日)- 作詞:森雪之丞 / 作曲:山口美央子 / 編曲:白井良明
    c/w Keep on Rolling - 作詞:森雪之丞 / 作曲:朝倉紀幸 / 編曲:白井良明
    オリコン最高18位、売上:2.4万枚。 A面曲のサビは、デビー・ギブソンの1987年の楽曲「Red Hot」のサビに酷似している。PVにはインクスティック芝浦ファクトリーでのライブ風景を使用。
  8. She has a dream(1989年3月1日)- 作詞:高橋研 / 作曲:MAYUMI / 編曲:中村哲
    c/w バスローブのイヴ - 作詞:田口俊 / 作曲:中崎英也 / 編曲:白井良明
    オリコン最高37位、売上1.4万枚。 A面曲は『国際スポーツフェア'89』のテーマソングで、歌詞の内容は2人のデビュー前の状況・心境を基にして作られている。 作曲者のMAYUMIは、元女優堀川まゆみ

非売品プロモ12inchシングル[編集]

  • Hold Me! (EXTENDED DANCE VERSION) (1987年)
    B面曲は競作アーティストであるサマンサ・ジルズの『Hold Me (SPECIAL EXTENDED VERSION)』。なお、サマンサの方は「Hold Me」の後に「!」マークが付かない。

オリジナルアルバム[編集]

  1. Bravo! (1987年6月21日)
    アルバムのキャッチコピーは「前略…BaBeは今日も元気です! ビタミンBABE入り、元気の出るアルバム」。
    宣伝文句は、「We are BaBe。 近藤智子…ピリリと辛口スパイシーボイス♦。二階堂ゆかり…トロリと甘いキャンディーボイス♥。Everyday 泣かない 負けない くじけない 素顔の君が一番好きさ Hey Bravo! … message from BaBe」。
    横須賀市観音崎京急ホテル内にあった「観音崎マリンスタジオ」にてレコーディング。
    カセット版にのみ、2枚のピンナップカードが封入されていた。
    1. Give Me Up -New Mix-
    2. The Boy is Mine
    3. ひとりぼっちのWarriors
    4. Set Me Free 〜哀しみのFitness〜
    5. They Don't Know 〜哀しみは朝の雫のように〜
    6. 大人は判ってくれない
    7. じゃじゃ馬ならし (近藤のソロ曲)
    8. 月夜のポプリ
    9. I Don't Know! -New Mix-
    10. わがままはお好き?
    11. ipi-iyi 〜自分だけの呪文〜
    12. My Shiny Rain (二階堂のソロ曲)
  2. Nice! (1987年12月5日。ミニアルバム) - グループ名がBaBeということで、ジャケット写真は赤ちゃんの手。
    1. Hold Me! (EXTENDED DANCE VERSION)
    2. You! You! You!
    3. No No Darling!
    4. Somebody Loves You 〜明日の恋人〜
    5. Sunset Music (作曲:玉置浩二
    6. Hold Me!
    7. Daddy's Song Mammy's Tune
  3. Fight! (1988年6月21日) - グループ名がBaBeということで、ジャケット写真には小さな女児を起用。
    1. Fight!
    2. Tonight!
    3. Full Moon Night
    4. Love in the first degree (原曲はバナナラマ
    5. It's a Magic!
    6. Midnight Juliet
    7. Two Fish
    8. Fishes
    9. Best Friend
    10. Silent Dancer
    11. Get a Chance! (English Version)(アニメ映画『プロジェクトA子3 シンデレララプソディ』エンディングテーマ)
  4. Brand-new (1989年4月21日)
    1. Train (原曲は1910フルーツガム・カンパニー)
    2. Stay
    3. Kiss in your dream
    4. You never know
    5. She has a Dream (アルバム・バージョン。シングル版とはコーラスの比率など、ヴォーカル・演奏共にテイクが異なる。シングルが終始打ち込みなのに対し、アルバム・バージョンは手打ちで同期しない)
    6. Simon Says 〜恋のMilky Way〜 (原曲は1910フルーツガム・カンパニー)
    7. One,Two,Three
    8. Upside Down
    9. For You
    10. Brand-new Generation
  5. CONTRAST (1990年2月22日) - ロサンゼルスでレコーディングした作品。
    1. No Satisfaction (近藤のソロ曲)
    2. Thinking of you 〜あなたに夢中〜
    3. 夢は眠らない
    4. PinkのDerringer
    5. I Miss You (作詞:二階堂ゆかり、作曲:山口美央子
    6. No Make Up
    7. Red Roses (二階堂のソロ曲)
    8. 月曜日の朝、彼女は・・・
    9. さよならのScene (作詞:近藤智子、作曲:岡崎律子
    10. She is Dreaming
    11. We are still in love

ベストアルバム[編集]

  • Good! 〜The Best of BaBe〜 (1988年1月5日)
    CDとカセットのみのリリース。 プリントネーム(アイロンを使って生地に転写するもの)が特典として封入されていた。 Live音源の3曲は1987年5月31日の日本青年館公演。
    1. I Don't Know! (Live)
    2. The Boy is Mine (Live)
    3. ipi-iyi 〜自分だけの呪文〜 (Live)
    4. じゃじゃ馬ならし
    5. 大人は判ってくれない
    6. Somebody Loves You 〜明日の恋人〜
    7. わがままはお好き?
    8. ひとりぼっちのWarriors
    9. Give Me Up
    10. My Shiny Rain
  • ヘッドホンステレオ・セレクト (1988年) - カセットテープのみでの販売。
A面
  1. I Don’t Know!
  2. Hold Me!
  3. No No Darling!
  4. 大人は判ってくれない
  5. The Boy is Mine
  6. TONIGHT!
  7. Somebody Loves You 〜明日の恋人〜
B面
  1. Give Me Up
  2. ipi-iyi 〜自分だけの呪文〜
  3. ひとりぼっちのWarriors
  4. You! You! You!
  5. It’s a Magic!
  6. Daddy's song Mammy's Tune
  • The Best of BaBe (1990年5月21日)
  1. Give Me Up
  2. I Don't Know!
  3. ひとりぼっちのWarrious
  4. Somebody Loves You 〜明日の恋人〜
  5. Hold Me!
  6. Daddy's song Mammy's Tune
  7. TONIGHT!
  8. Get a Chance!
  9. WAKE UP!
  10. She has a dream
  11. For You
  12. No Make Up
  13. Thinking of you 〜あなたに夢中〜
  14. 気にしないで (※ 初めて音源化された未発表曲
  15. Brand-new Generation
  • Myこれ!クション BaBe BEST (2002年3月20日)
  1. Give Me Up
  2. I Don't Know! (1番の終わりの直後にマスターテープの劣化による些細なノイズが一瞬だけ入る。さらに間奏部分が2小節分、秒数にして4秒ほどがカットされている)
  3. Somebody Loves You 〜明日の恋人〜
  4. Hold Me!
  5. TONIGHT!
  6. Get a Chance!
  7. WAKE UP!
  8. She has a dream
  9. バスローブのイヴ
  10. Keep On Rolling
  11. Best Friend
  12. It's a Magic!
  13. You! You! You!
  14. わがままはお好き?
  15. 大人は判ってくれない
  16. They Don't Know 〜哀しみは朝の雫のように〜
  • BaBe SINGLESコンプリート (2007年8月17日)
  1. Give Me Up
  2. They Don’t Know 〜哀しみは朝の雫のように〜
  3. I Don’t Know! (このアルバムでも1番の終わりの直後にマスターテープの劣化による些細なノイズが一瞬だけ入る。間奏部分も2小節分、秒数にして4秒ほどがカットされている)
  4. 大人は判ってくれない
  5. Somebody Loves You 〜明日の恋人〜
  6. わがままはお好き?
  7. Hold Me!
  8. You! You! You!
  9. TONIGHT!
  10. It’s a Magic!
  11. Get a Chance!
  12. Best Friend
  13. WAKE UP!
  14. Keep On Rolling
  15. She has a dream
  16. バスローブのイヴ
  • Myこれ!チョイス Bravo! + シングルコレクション (2008年7月16日)
  1. Give Me Up -New Mix-
  2. The Boy is Mine
  3. ひとりぼっちのWarriors
  4. Set Me Free 〜哀しみのFitness〜
  5. 月夜のポプリ
  6. じゃじゃ馬ならし (近藤のソロ曲)
  7. ipi-iyi 〜自分だけの呪文〜
  8. I Don't Know! -New Mix-
  9. わがままはお好き?
  10. My Shiny Rain (二階堂のソロ曲)
  11. Somebody Loves You 〜明日の恋人〜
  12. Hold Me!
  13. You! You! You!
  14. TONIGHT!
  15. Get a Chance!
  16. WAKE UP!
  17. She has a dream
  18. I Don't Know!
  • Myこれ!Lite BaBe (2010年4月21日)
  1. Give Me Up
  2. I Don't Know!
  3. Somebody Loves You 〜明日の恋人〜
  4. Hold Me!
  5. TONIGHT!
  6. Get a Chance!
  7. WAKE UP!
  8. She has a dream
  9. They Don't Konw
  10. 大人は判ってくれない
  11. You! You! You!
  12. It's a Magic!
  • ザ・プレミアムベストBaBe (2012年11月21日。2枚組CD)
Disc1
  1. Give Me Up
  2. They Don’t Know 〜哀しみは朝の雫のように〜
  3. I Don’t Know!
  4. 大人は判ってくれない
  5. Somebody Loves You 〜明日の恋人〜
  6. わがままはお好き?
  7. Hold Me!
  8. You! You! You!
  9. TONIGHT!
  10. It’s a Magic!
  11. Get a Chance!
  12. Best Friend
  13. WAKE UP!
  14. Keep On Rolling
  15. She has a dream
  16. バスローブのイヴ
  17. Get a Chance! (English Version)
  18. Brand-new Generation
Disc2は、Disc1と同内容だが全曲オリジナルカラオケ。
  • Myこれ!Lite【UHQCD】 BaBe (2016年5月18日)
    2010年4月21日発売の『Myこれ!Lite BaBe』のハイ・クオリティCD版であり、曲内容は全く同じ。

バックボーカル参加曲[編集]

  • 白井良明の楽曲 「No!Blood!」 (白井の1stソロアルバム『City of Love』に収録。1988年6月21日)
  • 斉藤由貴のシングル 「夢の中へ」 (1989年4月21日)
  • 斉藤満喜子のシングル 「鏡の中のBaby Face」 (1990年7月11日) - 近藤のみ参加

解散後の近藤のソロ曲[編集]

  • 愛するままに
    作曲:朝倉紀行。オリジナルビデオアニメ『シャコタン☆ブギ』のサントラCDアルバム『シャコタン☆ブギ・サウンド・コレクション』(1991年2月21日)に収録。

レコード化されていない楽曲[編集]

  1. いじわる天気
    NHKみんなのうた』で放送されていた楽曲。放送時期:1987年8月 - 9月期。作詞・作曲:たきのえいじ、編曲:藤野浩一、アニメーション:前田昭吉原みちよによるカバー音源は幾度も発売されているが、BaBeのバージョンは未ソフト化。
  2. Chance Once Again 〜ハッピーエンドは、もう少し〜
    大阪「ひらかたパーク」のCMソング。レコード化はされていないが、非売品のカセットテープは存在する。

映像作品[編集]

ビデオ、レーザーディスク[編集]

  1. Hey Bravo! (1987年8月21日、40分) - Live映像の3曲は1987年5月31日の日本青年館公演。
    1. I Don't Know! (Live)
    2. The Boy is Mine (Live)
    3. Somebody Loves You 〜明日の恋人〜
    4. じゃじゃ馬ならし (近藤ソロ)
    5. ひとりぼっちのWarriors
    6. I Don't Know!
    7. My Shiny Rain (二階堂ソロ)
    8. ipi-iyi 〜自分だけの呪文〜 (Live)
    9. Give Me Up
    10. NG集
    11. おまけ 「I Don't Know!」 フリツケ
  2. Thank You (1990年6月21日、45分) - 解散後の作品
    1. No Satisfaction (近藤ソロ)
    2. She has a dream
    3. WAKE UP! (インクスティック芝浦ファクトリーでのライブ風景を使用したPV)
    4. Get a Chance!
    5. TONIGHT!
    6. Hold Me!
    7. Somebody Loves You 〜明日の恋人〜
    8. I Don't Know!
    9. Give Me Up
    10. Brand-new Generation
    11. NG集

CDビデオ[編集]

  • CDV GOLD 〜 Mujaki Genki Suteki (1987年9月21日)
ビデオパート
  1. I Don't Know!
オーディオパート
  1. The Boy is Mine
  2. ひとりぼっちのWarriors
  3. ipi-iyi 〜自分だけの呪文〜
  4. Give Me Up

受賞歴[編集]

以下、全て1987年のシングル曲「I Don't Know!」にて。「テレビ番組における歌唱」の節も参照。

主な出演[編集]

テレビ番組における歌唱[編集]

※ 在京キー局のテレビ番組の放送日は首都圏のもの。地方の系列局の放送日は異なる場合がある。

テレビドラマ[編集]

バラエティ番組[編集]

ラジオ[編集]

CM[編集]

ミュージカル[編集]

  • 一の宮はじめ ジャズダンスアカデミー第3回公演 「ダンシングミュージカル フィナーレには花束を」
    (デビュー前の出演作。1985年10月4日 - 5日、全3回公演、新橋ヤクルトホール。作・演出・作詞・振付:一の宮はじめ。近藤は「とも子役」、二階堂は「ゆかり役」。小林千絵セイントフォーと共演)

コンサート、ライブ[編集]

学園祭 [編集]

イベント[編集]

写真集[編集]

連載[編集]

  • Catch the BaBe (音楽雑誌『Hundred』。1989年12月号 - 1990年。発行:プラネット)

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 作曲家の都倉俊一が経営していた芸能事務所で、当時は南野陽子などが在籍していた。
  2. ^ a b 近藤の「こんちゃん」、二階堂の「にかちゃん」の呼び方は、テレビ朝日『パオパオチャンネル』内でウッチャンナンチャンの2人が命名したあだ名。
  3. ^ 名称は「KOOL & THE GANG」をもじったもの。ファンクラブの会報名も、同名の『BaBe & THE GANG』。
  4. ^ 活動時は年齢を2つサバ読みしていた。
  5. ^ a b 読売新聞』1987年3月5日朝刊第24面(『読売新聞縮刷版』1987年3月号p.190)および夕刊第16面(同前p.206)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  6. ^ a b 『読売新聞』1987年5月21日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1987年5月号p.836)および夕刊第16面(同前p.854)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  7. ^ a b 『読売新聞』1987年5月25日朝刊第24面(『読売新聞縮刷版』1987年5月号p.1002)および夕刊第16面(同前p.1026)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  8. ^ a b 『読売新聞』1987年8月6日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1987年8月号p.1154)および夕刊第16面(同前p.1174)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  9. ^ a b 『読売新聞』1987年6月1日朝刊第24面(『読売新聞縮刷版』1987年6月号.24)および夕刊第16面(同前p.48)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  10. ^ a b 『読売新聞』1987年6月4日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1987年6月号p.166)および夕刊第16面(同前p.182)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  11. ^ a b 『読売新聞』1987年6月8日朝刊第24面(『読売新聞縮刷版』1987年6月号p.326)および夕刊第12面(同前p.346)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  12. ^ a b 『読売新聞』1987年6月11日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1987年6月号p.466)および夕刊第16面(同前p.482)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  13. ^ a b 『読売新聞』1987年6月15日朝刊第14面(『読売新聞縮刷版』1987年6月号p.583)および夕刊第16面(同前p.618)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  14. ^ a b 『読売新聞』1987年6月17日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1987年6月号p.696)および夕刊第16面(同前p.712)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  15. ^ a b 『読売新聞』1987年6月18日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1987年6月号p.740)および夕刊第16面(同前p.756)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  16. ^ a b 『読売新聞』1987年8月5日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1987年8月号p.162)および夕刊第16面(同前p.178)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  17. ^ a b 『読売新聞』1987年8月6日朝刊第24面(『読売新聞縮刷版』1987年8月号p.202)および夕刊第12面(同前p.214)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  18. ^ a b 『読売新聞』1987年8月10日朝刊第24面(『読売新聞縮刷版』1987年8月号p.354)および夕刊第12面(同前p.366)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  19. ^ a b 『読売新聞』1987年8月13日朝刊第24面(『読売新聞縮刷版』1987年8月号p.462)および夕刊第12面(同前p.474)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  20. ^ a b 『読売新聞』1987年8月17日朝刊第24面(『読売新聞縮刷版』1987年8月号p.618)および夕刊第16面(同前p.640)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  21. ^ a b 『読売新聞』1987年10月17日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1987年10月号p.774)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  22. ^ a b 『読売新聞』1987年10月28日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1987年10月号p.1316)および夕刊第16面(同前p.1332)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  23. ^ a b 『読売新聞』1987年11月16日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1987年11月号p.680)および夕刊第20面(同前p.708)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  24. ^ a b 『読売新聞』1987年11月22日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1987年11月号p.984)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  25. ^ a b 『読売新聞』1987年12月4日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1987年12月号p.176)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  26. ^ a b 『読売新聞』1987年12月4日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1987年12月号p.176)および夕刊第20面(同前p.196)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  27. ^ a b 『読売新聞』1987年12月27日朝刊第20面(『読売新聞縮刷版』1987年12月号p.1156)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  28. ^ a b 『読売新聞』1988年1月3日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1988年1月号p.112)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  29. ^ a b 『読売新聞』1988年1月20日朝刊第24面(『読売新聞縮刷版』1988年1月号p.834)および夕刊第16面(同前p.852)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  30. ^ a b 『読売新聞』1988年1月31日朝刊第24面(『読売新聞縮刷版』1988年1月号p.1324)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  31. ^ a b 『読売新聞』1988年2月6日朝刊第24面(『読売新聞縮刷版』1988年2月号p.254)および夕刊第12面(同前p.274)のテレビ番組表に「ベイブとピヨコ隊」として放送・出演予定記載あり。
  32. ^ a b 『読売新聞』1988年2月21日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1988年2月号p.922)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  33. ^ a b 『読売新聞』1988年3月5日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1988年3月号p.216)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  34. ^ a b 『読売新聞』1988年5月1日朝刊第24面(『読売新聞縮刷版』1988年5月号p.24)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  35. ^ a b 『読売新聞』1988年5月18日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1988年5月号p.244)のテレビ番組表に「ベイブも吹き出す珍プレー特集」として放送・出演予定記載あり。
  36. ^ a b 『読売新聞』1988年5月11日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1988年5月号p.388)および夕刊第16面(同前p.406)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  37. ^ a b 『読売新聞』1988年5月21日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1988年5月号p.872)および夕刊第16面(同前p.892)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  38. ^ a b 『読売新聞』1988年5月30日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1988年5月号p.1294)および夕刊第20面(同前p.1322)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  39. ^ a b c 「音楽」(『ザテレビジョン』1988年第23号)p.39(各地方版共通)に放送・出演・曲目予定記載あり。
  40. ^ 「WEEKLY SCHEDULE」(『ORICON WEEKLY』1988年5月30日号)pp.8-9に共演者・大西結花島田奈美の収録予定記載あり。
  41. ^ a b 『読売新聞』1988年6月11日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1988年6月号p.512)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  42. ^ 「WEEKLY SCHEDULE」(『ORICON WEEKLY』1988年5月30日号)p.8に共演者・麻田華子の収録予定記載あり。
  43. ^ a b 『読売新聞』1988年8月12日朝刊第24面(『読売新聞縮刷版』1988年8月号p.478)および夕刊第12面(同前p.490)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  44. ^ a b 『読売新聞』1988年8月27日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1988年8月号p.1162)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  45. ^ 「WEEKLY SCHEDULE」(『ORICON WEEKLY』1988年8月15日号)pp.8-9に共演者・岩井由紀子佐野量子立花理佐の収録予定記載あり。
  46. ^ a b 『読売新聞』1988年9月17日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1988年9月号p.826)および夕刊第16面(同前p.846)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  47. ^ a b 『読売新聞』1988年9月25日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1988年9月号p.1238)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  48. ^ 「WEEKLY SCHEDULE」(『ORICON WEEKLY』1988年10月24日号)p.8に共演者・小川範子の収録予定記載あり。
  49. ^ 「STAR SCHEDULE」(『ORICON WEEKLY』1988年11月7日号)pp.8-9に共演者・島田奈美、西田ひかるの収録予定記載あり。
  50. ^ a b 『読売新聞』1988年12月17日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1988年12月号p.810)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  51. ^ 「音楽」(『ザテレビジョン』1988年第51号)p.43に放送・出演・曲目予定記載あり。
  52. ^ 「STAR SCHEDULE」(『ORICON WEEKLY』1988年11月28日号)p.8に共演者・国実百合、佐野量子の収録予定記載あり。
  53. ^ a b 『ザテレビジョン 首都圏版』1989年第1号の番組表p.141に放送・出演予定記載あり。
  54. ^ a b 『読売新聞』1989年2月11日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1989年2月号p.508)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  55. ^ 「STAR SCHEDULE」(『ORICON WEEKLY』1989年1月23日号)p.16に共演者・藤谷美紀の収録予定記載あり。
  56. ^ a b 『読売新聞』1989年3月4日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1989年3月号p.196)および夕刊第12面(同前p.212)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  57. ^ a b 『読売新聞』1989年3月10日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1989年3月号p.510)および夕刊第20面(同前p.534)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  58. ^ a b 『読売新聞』1989年3月11日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1989年3月号p.566)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  59. ^ 「STAR SCHEDULE」(『ORICON WEEKLY』1989年2月20日号)pp.16-17に共演者・Wink、小川範子、国実百合、佐野量子、仲村知夏西村知美の収録予定記載あり。
  60. ^ a b 『読売新聞』1989年3月22日夕刊第20面(『読売新聞縮刷版』1989年3月号p.1122)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  61. ^ a b 『ザテレビジョン 首都圏版』1989年第15号の深夜番組表p.78に放送・出演予定記載あり。
  62. ^ 朝日新聞』大阪版1988年3月7日朝刊第24面のテレビ番組表に「「今年は漫才で新人賞を狙ってみたら!?」ベイブ」として番組放送予定記載あり。
  63. ^ 『読売新聞』1989年5月3日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1988年5月号p.100)のテレビ番組表に「騒然、ベイブ大暴れ」として放送・出演予定記載あり。

出典[編集]

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  2. ^ a b c d e 明星』1987年5月号p.228。
  3. ^ a b c d ラジオパラダイス』1988年1月号pp.4-5。
  4. ^ a b c d 『Oh!SUSUME』 1988, p.69。
  5. ^ a b 近代映画』1988年9月号pp.134-135。
  6. ^ 『Oh!SUSUME』 1988, p.115。
  7. ^ 『週刊明星』1987年4月23日号 p.67。
  8. ^ 『週刊明星』1987年11月5日号p.67。
  9. ^ PV集ビデオ『Thank You』(ポニーキャニオン、1990年6月21日)。
  10. ^ 日刊スポーツ. 日刊スポーツ新聞社. (1990年2月7日 1990). 
  11. ^ 『週刊明星』1990年3月8日号pp.25-28。
  12. ^ a b 月刊平凡』1987年11月号pp.76-77。
  13. ^ a b 香瑠鼓 2001, p.113。
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  47. ^ a b c 「出演者ラインアップ - 1988.09.09.FRI」(『MUSIC STATION』)、2019年6月26日閲覧。
  48. ^ a b c 「出演者ラインアップ - 1989.03.24.FRI」(『MUSIC STATION』)、2019年6月26日閲覧。

参考文献[編集]

  • 香瑠鼓『ふぅ~はっ!』NHK出版、2001年8月25日。ISBN 4-14-080630-3
  • 山田修爾『ザ・ベストテン』新潮社、2012年1月1日。ISBN 4-10-136341-2新潮文庫。原版2008年12月。
  • 『BaBeのおもしろ絵本 Oh!SUSUME (オ・ス・ス・メ)』近代映画社、1988年4月。ISBN 4-76-481511-7

外部リンク[編集]