岡田有希子

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岡田 有希子
Okada Yukiko.jpg
1984年撮影
基本情報
出生名 佐藤 佳代(さとう かよ)
出生 1967年8月22日
日本の旗 日本 愛知県一宮市
出身地 日本の旗 日本 愛知県名古屋市熱田区
死没 1986年4月8日(満18歳没)
日本の旗 日本 東京都新宿区四谷
学歴 名古屋市立向陽高等学校 - 堀越高等学校卒業
職業 歌手
女優
活動期間 1983年 - 1986年
レーベル キャニオンレコード
事務所 サンミュージック

岡田 有希子(おかだ ゆきこ、1967年8月22日 - 1986年4月8日)は、日本アイドル歌手女優である。本名、佐藤 佳代(さとう かよ)。愛称は「ユッコ」。身長155cm、体重44kg、B86cm(公称84cm)・W58cm・H84cm、血液型O型、視力両目0.1[1][2]

愛知県名古屋市熱田区出身[3]名古屋市立向陽高等学校から堀越高等学校へ編入、卒業。サンミュージックに所属していた。1980年代中期に活動したアイドル歌手のひとりであり、1985年に歌手業を一時休止した「ポスト松田聖子」としても期待されていたが[4]1986年昭和61年)に投身自殺した。

経歴[編集]

小学校時代から芸能界を意識し[5]中学生の頃から『ホリプロタレントスカウトキャラバン』やテレビドラマなど様々なオーディションに応募していた。中学2年生の1981年8月、ニコン『フレッシュギャルコンテスト』で準グランプリに選ばれグアム旅行を獲得するが、芸能界入りのきっかけは与えられなかった。中学3年生の1982年10月、両親に内緒でオーディション番組『スター誕生!』の名古屋地区予選に出場。北原佐和子『マイ・ボーイフレンド』を歌い、決戦大会への切符を掴む。しかし両親と担任教諭に大反対されハンストを起こした結果[6]、母親が芸能界入りの条件として「学内テストで学年1位になること・中部統一模擬試験で学内5位以内に入ること・向陽高校に合格すること」という、クリア不可能と思われる3つを提示する。彼女はそれらの条件を全てクリアして、決選大会への出場を許可される。

1983年昭和58年)3月30日、『スター誕生!』の第46回決戦大会で中森明菜スローモーション』を歌い、チャンピオンとなった。その後、サンミュージックスカウトされ、同プロダクションに所属が決まる。契約レコード会社はキャニオンレコード芸名の名付け親は沖紘子。同年8月25日に上京し、プロダクション社長・相澤秀禎宅(東京都世田谷区成城)に、桑田靖子滝里美と同居する(滝とは相部屋)[4][7]9月1日に名古屋の向陽高校から東京の堀越高校へ編入。堀越の同級生には桑田のほか、石野陽子本田美奈子倉沢淳美田中久美長山洋子南野陽子永瀬正敏などがいた[8][9]10月16日よりラジオ番組『とびだせ!ポップシティ』(ニッポン放送)、『サトミ・ヒトミ・ユキコの何かいいことないか仔猫ちゃん』(毎日放送)のパーソナリティとなり、芸能活動をスタートする。11月18日東京大学学園祭に出演[10]12月18日バラエティ番組ヤンヤン歌うスタジオ』(テレビ東京)で、テレビ番組に初登場する。

1984年昭和59年)4月21日、『ファースト・デイト』で歌手デビューを果たす[11]。デビュー曲のレコーディングには、作詞作曲を手掛けた竹内まりやも同席した。竹内は、キャニオンレコードのディレクター渡辺有三から「岡田をデビュー曲から3曲くらい手掛けてほしい」と依頼され、いずれも“ティーンエイジ・ラブ”というテーマで楽曲を提供することになる[12]。同年、『日本レコード大賞』最優秀新人賞をはじめ、当時の音楽祭の新人賞を総なめにした。『日本歌謡大賞』ほか、5つの音楽祭の最優秀新人賞は、吉川晃司と同時受賞。レコードデビュー以降、この年のオフは1日だけで、名古屋で仕事の後に自宅で過ごす[13]

1985年昭和60年)、全国コンサートがスタート。春14公演、夏23公演(追加7公演を含む)が行われる。同年、TBS系禁じられたマリコ』で連続ドラマ初主演。

1986年昭和61年)1月、沢口靖子をイメージキャラクターとしたカネボウキャンペーンソングで、当時歌手活動休止中だった松田聖子初の提供作品であり、作曲は坂本龍一という異色のコンビによる『くちびるNetwork』がオリコンチャート初登場1位となった。3月3日、堀越高校を卒業。4月4日、世田谷区成城の相澤宅を出て、港区南青山のマンションで一人暮らしを始める。4月5日、全国コンサート「Heart Jack」5公演(東京名古屋豊橋鶴岡大阪)がスタートする。

投身自殺[編集]

コンサートがスタートして3日後の4月8日、自宅マンションでリストカットを行いガス自殺未遂。2階上のマンション住民がガス臭に気づき、管理人が110番通報した。現場から程近い北青山病院にて治療の直後、所属事務所・サンミュージックが入居しているビル(東京都新宿区四谷)の屋上から飛び降り自殺。全身強打で即死した。18歳没[14]。直後に現場に駆けつけた芸能リポーター梨元勝のインタビューに、サンミュージック専務・福田時雄は「何に悩んでいたかは分からない。でも、躁鬱の激しい子だった。」と答えている。

朝日新聞によれば、担当者がみな岡田のことを知らなかったため、自殺未遂発覚の時点では記事にしない予定であった[15]

コンサートは東京と名古屋の2公演が行われたのみで、豊橋公演は事務所の先輩・早見優が代役[4]を務めたものの、以降は中止となる。コンサートの様子を収めたDVDを商品化する予定であったが、2014年8月現在いまだ実現していない。また、5月に発売予定だったシングル花のイマージュ』は、1999年発売の『メモリアルBOX』に収録されるまで封印され続けた。岡田のプロマイドの売り上げランクは上位5位から落ちたことがなかったことから、プロマイド販売で知られるマルベル堂で常務を務めた三ツ沢博は、「第二の赤木圭一郎になるだろう」とコメントしている[8][16]ウェルテル効果による後追い自殺が相次ぎ、国会では江田五月が青少年問題として採り上げ、当時の文部大臣海部俊樹に対策の答弁を求める事態に発展した[17][18]。『独占!昭和芸能界の真実 アイドル発掘王・相澤秀禎 泣いて笑った最後の10日間』(フジテレビ・カスペ!枠、2013年12月10日放送)では“伝説の美少女アイドル”と評された。

墓所成満寺愛知県愛西市)。法名侑樂院釋尼佳朋(ゆうぎょういんしゃくにかほう)。命日の4月8日を佳桜忌(けいおうき)という。

1987年昭和62年)7月、相澤秀禎によりの隣に石碑が建てられた。そこには岡田有希子の直筆で書かれた題名:プライベートタイム[14])、芸歴・受賞歴が刻まれている。 2006年平成18年)からは命日に、成満寺住職によるファンに対しての法話が行われている[19]。岡田が死去した現場でも、故人を偲んで黙祷が行われている[20][21][22]

人物[編集]

エピソード[編集]

  • 幼少期はさ行の発音が全くできず、先生を「てんてい」、三輪車を「たんりんちゃ」と発音していた[23]。芸能界入りした後も苦手としており、ドラマのセリフ等には気を遣っていたという[24]
  • 小学3年生の作文で書いた憧れの職業は画家漫画家小説家。特に画家は、芸能界を意識する前から強い憧れを持っており、小学生から水彩画、中学生からは油絵を習っていた[23]。それは前出の石碑の詩からもうかがう事ができる。
  • 好きな芸能人は河合奈保子。中学1年生の夏休みに油絵で肖像画を描き、校内のコンクールで金賞を取っている。作品を河合本人に送ろうと真剣に考えたことがあり[25]、後に歌番組で共演したとき、初めて河合本人の前で作品を披露した[26]
  • 芸能界入りの条件クリアため猛勉強をしている時、母親が毎日夜食を持ってきたという。そのことについて岡田は「夜食で私を太らせ、スター誕生の決勝を落とそうとする母の魂胆だった」と語っている[23][27]
  • 向陽高校在学時、地元・名古屋を舞台にした映画『アイコ十六歳』のオーディションを受けており、最終選考まで残ったが落選する[14]。このとき主役に選ばれたのは、当時中学3年生の富田靖子福岡県出身)。また、名古屋市出身の松下幸枝(松下由樹)と宮崎萬純(当時は椙山女学園高校在学。後に堀越高校へ編入、クラスメイトとなる)は同級生役として選ばれている。
  • 同じく向陽高校在学時、サッカー部のマネージャーをしていたが、最後までスコアの付け方がわからなかった[25]
  • 芸名は『岡田晴子(晴は目へんに青)』『岡田佳代子』が候補に挙がっていたが、「“晴子”は事務所の先輩、桑田“靖子”と名前が似ている」「“佳代子”は性格的に弱い名前で、厳しい芸能界では負ける」との理由で不採用となり、最終的に『岡田有希子』に決まった[1]。名付け親の沖紘子は「“岡田有希子”は短距離ランナーとして5年間は活躍できる名前」と語っている[28]
  • 雑誌のインタビューで「目標とする歌手は誰か」と問われ、「特にいません」と答えている[29]
  • 松田聖子とは同じ芸能事務所の後輩であるとの理由で「第二の松田聖子」と言われることについて、「やっぱり自分は自分だから、ホントはあんまり言われたくない」「真似にはなりたくない」と語っている[30]
  • 視力は左右ともに0.1のため、普段はかなり度の強い眼鏡を使用していた[31][32]。その様子について、小泉今日子は「仕事じゃないときはいつも牛乳瓶の底みたいな分厚い眼鏡をかけていた。レンズを通して小さくなった目がなんとも可愛かった」[33]、親友の田中久美は「眼鏡はまるで牛乳瓶の底。かけた姿は可愛いというか、面白いというか」[34]と回想している。
  • マスメディアに出るときはコンタクトレンズ眼鏡は一切使用していない。そのことについて田中久美は「遠くで手を振っていても知らん顔で、かなり近付いたらやっと気付いてもらえた。コンタクトレンズをするのが怖かったのかもしれない」と回想しており[34]、岡田も「いつもいろんな人が出入りしている所だと、あいさつのこと考えて疲れちゃうの。“あの人には、もうあいさつしたかな?無視しちゃったかな?・・・”なんて考えちゃうから」と語っている[24]プロモーションビデオ撮影のとき、離れたカメラに向かってまっすぐ歩くことが出来ず、ふらつくことが多かったという[35]
  • 音楽プロデューサーとして活躍する小室哲哉にとって初めて手掛けたメジャー歌手の提供曲(作曲)が岡田の『Sweet Planet』、『水色プリンセス』である。
  • 1985年10月16日放送の『夜のヒットスタジオDELUXE』(フジテレビ系列)に出演した時、急遽番組内で阪神タイガースセントラル・リーグ優勝の瞬間まで生中継をすることとなった。中継が終わるまで他の出演者と共に野球観戦をすることになり、結局歌うことは出来なかった[36][37]
  • 1985年11月29日から12月2日まで、過労のため入院している[38]。岡田自身、生涯最後の連休である。
  • 1986年度の『中一時代』(旺文社発行)に芸能界を舞台にした小説を連載予定であったが、死去のために立ち消えとなった。
  • 相澤宅で同居していた桑田靖子滝里美橋本美加子によると、「ユッコ(岡田有希子)は芸能活動のかたわら勉学にも手を抜かず、テスト時はほとんど寝ていなかった。普段から、仕事で遅く帰ってきた後もダイエット運動や雑用をしており、途中でいつの間にか床の上で寝ていた」という。また、岡田の恋愛について「男の人とおつき合いしたことはないと思う。前の学校(向陽高校)でも憧れの人はいても、おつき合いしたことはないと言っていた」と語っている。さらに、「舘ひろしが大好きで、テレビで見るたびはしゃいだり、雑誌で対談[39]したことをとても嬉しそうに話していた」とのこと。しかし3人とも、岡田が悩んでいることには全く気付かなかったという[7]

交友関係[編集]

音楽[編集]

シングル[編集]

No. タイトル 発売日 最高位 備考
1 ファースト・デイト 1984年4月21日 20位 デビュー曲/グリコ・カフェゼリー」CM曲
2 リトル プリンセス 1984年7月18日 14位
3 -Dreaming Girl- 恋、はじめまして 1984年9月21日 7位 「グリコ・セシルチョコレート」CM曲
4 二人だけのセレモニー 1985年1月16日 4位 東芝・レッツチャット」CM曲
5 Summer Beach 1985年4月17日 5位 「グリコ・カフェゼリー」CM曲
6 哀しい予感 1985年7月17日 7位
7 Love Fair 1985年10月5日 5位 「グリコ・セシルチョコレート」CM曲
8 くちびるNetwork 1986年1月29日 1位 カネボウ化粧品 '86春のイメージソング
9 Believe In You(2003 Strings Version) 2002年12月4日 63位

発売中止[編集]

No. タイトル 発売予定日 備考
1 花のイマージュ 1986年5月14日 1999年3月17日発売のアルバム『メモリアルBOX』に初収録

オリジナル・アルバム[編集]

曲順 曲名 作詞 作曲 編曲
1 (A-1) さよなら・夏休み 竹内まりや 竹内まりや 清水信之
2 (A-2) リトル プリンセス 竹内まりや 竹内まりや 大村雅朗
3 (A-3) 彼はハリケーン EPO 清水信之 清水信之
4 (A-4) 丘の上のハイスクール 康珍化 萩田光雄 萩田光雄
5 (A-5) 潮風のラブ・レター 康珍化 白井良明 清水信之
6 (B-1) 風の中のカフェテラス 三浦徳子 岡田徹 清水信之
7 (B-2) 憧れ 竹内まりや 竹内まりや 萩田光雄
8 (B-3) Plastic Girl 山口美央子 山口美央子 萩田光雄
9 (B-4) ソネット 吉沢久美子 梅垣達志 萩田光雄
10 (B-5) ファースト・デイト 竹内まりや 竹内まりや 萩田光雄
曲順 曲名 作詞 作曲 編曲
1 (A-1) 風の魔法で… 夏目純 尾崎亜美 松任谷正隆
2 (A-2) Walking In The Moonlight 三浦徳子 堀川まゆみ 松任谷正隆
3 (A-3) 目をさまして、Darling 康珍化 馬飼野康二 松任谷正隆
4 (A-4) 二人だけのセレモニー 夏目純 尾崎亜美 松任谷正隆
5 (A-5) 森のフェアリー かしぶち哲郎 かしぶち哲郎 松任谷正隆
6 (B-1) おしゃれな雨音 吉沢久美子 松任谷正隆 松任谷正隆
7 (B-2) ストライプのジェラシー 三浦徳子 馬飼野康二 松任谷正隆
8 (B-3) Lady Joker 吉沢久美子 堀川まゆみ 松任谷正隆
9 (B-4) あなたを忘れる魔法があれば 康珍化 松任谷正隆 松任谷正隆
10 (B-5) ポップ・アップ・リセエンヌ かしぶち哲郎 かしぶち哲郎 松任谷正隆
曲順 曲名 作詞 作曲 編曲
1 (A-1) Sweet Planet 三浦徳子 小室哲哉 松任谷正隆
2 (A-2) みずうみ 三浦徳子 財津和夫 松任谷正隆
3 (A-3) 花鳥図 高橋修 財津和夫 松任谷正隆
4 (A-4) 哀しい予感 竹内まりや 竹内まりや 松任谷正隆
5 (A-5) ロンサム・シーズン 竹内まりや 竹内まりや 松任谷正隆
6 (B-1) 流星の高原 高橋修 松任谷正隆 松任谷正隆
7 (B-2) Bien かしぶち哲郎 かしぶち哲郎 松任谷正隆
8 (B-3) ペナルティ 竹内まりや 杉真理 松任谷正隆
9 (B-4) 十月の人魚 高橋修 松任谷正隆 松任谷正隆
10 (B-5) 水色プリンセス ―水の精― 三浦徳子 小室哲哉 松任谷正隆
曲順 曲名 作詞 作曲 編曲
1 (A-1) WONDER TRIP LOVER EPO 坂本龍一 かしぶち哲郎
2 (A-2) 愛…illusion Seiko 飛澤宏元 かしぶち哲郎
3 (A-3) ヴィーナス誕生 前川由佳 木下伸司 かしぶち哲郎
4 (A-4) Spring Accident EPO 大貫妙子 かしぶち哲郎
5 (A-5) 銀河のバカンス 高橋修 三井一正 かしぶち哲郎
6 (B-1) ジュピター かしぶち哲郎 かしぶち哲郎 かしぶち哲郎
7 (B-2) くちびるNetwork Seiko 坂本龍一 かしぶち哲郎
8 (B-3) 眠れぬ夜のAQUARIUS 麻生圭子 坂本龍一 かしぶち哲郎
9 (B-4) 水晶の家 高橋修 かしぶち哲郎 かしぶち哲郎
10 (B-5) 愛のコロニー かしぶち哲郎 かしぶち哲郎 かしぶち哲郎

ベスト・アルバム[編集]

  • 贈りもの1984年11月28日、ベストアルバム)
    • レコードカセット発売のみ。単独でのCD発売はされていない。カセットは曲順が若干異なる。+シングルA面3曲のオリジナルカラオケが収録されている。(カラオケ含む全10曲収録)
レコード
曲順 曲名 作詞 作曲 編曲
1 (A-1) ファースト・デイト 竹内まりや 竹内まりや 萩田光雄
2 (A-2) そよ風はペパーミント 田口俊 大村雅朗 大村雅朗
3 (A-3) リトル プリンセス 竹内まりや 竹内まりや 大村雅朗
4 (B-1) -Dreaming Girl- 恋、はじめまして 竹内まりや 竹内まりや 萩田光雄
5 (B-2) 気まぐれ Teenage Love 竹内まりや 竹内まりや 萩田光雄
6 (B-3) 恋のダブルス 康珍化 萩田光雄 萩田光雄
7 (B-4) Believe In You[43] 吉沢久美子 梅垣達志 萩田光雄
カセット
曲順 曲名 作詞 作曲 編曲
1 (A-1) ファースト・デイト 竹内まりや 竹内まりや 萩田光雄
2 (A-2) そよ風はペパーミント 田口俊 大村雅朗 大村雅朗
3 (A-3) リトル プリンセス 竹内まりや 竹内まりや 大村雅朗
4 (A-4) 恋のダブルス 康珍化 萩田光雄 萩田光雄
5 (A-5) 気まぐれTeenage Love 竹内まりや 竹内まりや 萩田光雄
6 (B-1) -Dreaming girl- 恋、はじめまして 竹内まりや 竹内まりや 萩田光雄
7 (B-2) Believe In You 吉沢久美子 梅垣達志 萩田光雄
8 (B-3) ファースト・デイト(オリジナル・カラオケ) 竹内まりや 竹内まりや 萩田光雄
9 (B-4) リトル プリンセス(オリジナル・カラオケ) 竹内まりや 竹内まりや 大村雅朗
10 (B-5) -Dreaming girl- 恋、はじめまして(オリジナル・カラオケ) 竹内まりや 竹内まりや 萩田光雄
曲順 曲名 作詞 作曲 編曲
1 (A-1) 二人だけのセレモニー[44] 夏目純 尾崎亜美 松任谷正隆
2 (A-2) Summer Beach 尾崎亜美 尾崎亜美 松任谷正隆
3 (A-3) 哀しい予感 竹内まりや 竹内まりや 松任谷正隆
4 (A-4) Love Fair かしぶち哲郎 かしぶち哲郎 松任谷正隆
5 (B-1) PRIVATE RED 売野雅勇 山川恵津子 大村雅朗
6 (B-2) 星と夜と恋人たち 吉沢久美子 MAYUMI 松任谷正隆
7 (B-3) 恋人たちのカレンダー 竹内まりや 竹内まりや 松任谷正隆
8 (B-4) 二人のブルー・トレイン 竹内まりや 杉真理 松任谷正隆
9 (B-5) 小羊NOTE 康珍化 山川恵津子 大村雅朗
Disc1 『贈りもの』
曲順 曲名 作詞 作曲 編曲
1 ファースト・デイト 竹内まりや 竹内まりや 萩田光雄
2 そよ風はペパーミント 田口俊 大村雅朗 大村雅朗
3 リトル プリンセス 竹内まりや 竹内まりや 大村雅朗
4 -Dreaming girl- 恋、はじめまして 竹内まりや 竹内まりや 萩田光雄
5 気まぐれTeenage Love 竹内まりや 竹内まりや 萩田光雄
6 恋のダブルス 康珍化 萩田光雄 萩田光雄
7 Believe In You 吉沢久美子 梅垣達志 萩田光雄
Disc2 『贈りものII』
曲順 曲名 作詞 作曲 編曲
1 二人だけのセレモニー 夏目純 尾崎亜美 松任谷正隆
2 Summer Beach 尾崎亜美 尾崎亜美 松任谷正隆
3 哀しい予感 竹内まりや 竹内まりや 松任谷正隆
4 Love Fair かしぶち哲郎 かしぶち哲郎 松任谷正隆
5 PRIVATE RED 売野雅勇 山川恵津子 大村雅朗
6 星と夜と恋人たち 吉沢久美子 MAYUMI 松任谷正隆
7 恋人たちのカレンダー 竹内まりや 竹内まりや 松任谷正隆
8 二人のブルー・トレイン 竹内まりや 杉真理 松任谷正隆
9 小羊NOTE 康珍化 山川恵津子 大村雅朗
Disc3 『ヴィーナス誕生』
曲順 曲名 作詞 作曲 編曲
1 WONDER TRIP LOVER EPO 坂本龍一 かしぶち哲郎
2 愛…illusion Seiko 飛澤宏元 かしぶち哲郎
3 ヴィーナス誕生 前川由佳 木下伸司 かしぶち哲郎
4 Spring Accident EPO 大貫妙子 かしぶち哲郎
5 銀河のバカンス 高橋修 三井一正 かしぶち哲郎
6 ジュピター かしぶち哲郎 かしぶち哲郎 かしぶち哲郎
7 くちびるNetwork Seiko 坂本龍一 かしぶち哲郎
8 眠れぬ夜のAQUARIUS 麻生圭子 坂本龍一 かしぶち哲郎
9 水晶の家 高橋修 かしぶち哲郎 かしぶち哲郎
10 愛のコロニー かしぶち哲郎 かしぶち哲郎 かしぶち哲郎
Disc4 『花のイマージュ/秘密のシンフォニー』
曲順 曲名 作詞 作曲 編曲
1 花のイマージュ かしぶち哲郎 かしぶち哲郎 かしぶち哲郎
2 秘密のシンフォニー 麻生圭子 大貫妙子 かしぶち哲郎
曲順 曲名 作詞 作曲 編曲
1 さよなら・夏休み 竹内まりや 竹内まりや 清水信之
2 リトル プリンセス 竹内まりや 竹内まりや 大村雅朗
3 憧れ 竹内まりや 竹内まりや 萩田光雄
4 ソネット 吉沢久美子 梅垣達志 萩田光雄
5 ファースト・デイト 竹内まりや 竹内まりや 萩田光雄
6 -Dreaming Girl- 恋、はじめまして 竹内まりや 竹内まりや 萩田光雄
7 二人だけのセレモニー[45] 夏目純 尾崎亜美 松任谷正隆
8 あなたを忘れる魔法があれば 康珍化 松任谷正隆 松任谷正隆
9 Sweet Planet 三浦徳子 小室哲哉 松任谷正隆
10 ロンサム・シーズン 竹内まりや 竹内まりや 松任谷正隆
11 水色プリンセス ―水の精― 三浦徳子 小室哲哉 松任谷正隆
12 Summer Beach 尾崎亜美 尾崎亜美 松任谷正隆
13 Love Fair かしぶち哲郎 かしぶち哲郎 松任谷正隆
14 くちびるNetwork Seiko 坂本龍一 かしぶち哲郎
15 恋のエチュード かしぶち哲郎 飛澤宏元 かしぶち哲郎
16 花のイマージュ かしぶち哲郎 かしぶち哲郎 かしぶち哲郎
17 Believe In You 吉沢久美子 梅垣達志 萩田光雄
  • 贈りものIII〜岡田有希子CD/DVD-BOX2002年12月18日
    • 12月30日付週間アルバムランキング、初登場87位。
    • CD6枚とDVD1枚がセットになったスペシャルBOX。各スタジオアルバムごとにボーナストラックが収録されている。
    • ※「」印が付いている楽曲はボーナストラック。
Disc1 『シンデレラ Plus』
曲順 曲名 作詞 作曲 編曲
1 さよなら・夏休み 竹内まりや 竹内まりや 清水信之
2 リトル プリンセス 竹内まりや 竹内まりや 大村雅朗
3 彼はハリケーン EPO 清水信之 清水信之
4 丘の上のハイスクール 康珍化 萩田光雄 萩田光雄
5 潮風のラブ・レター 康珍化 白井良明 清水信之
6 風の中のカフェテラス 三浦徳子 岡田徹 清水信之
7 憧れ 竹内まりや 竹内まりや 萩田光雄
8 Plastic Girl 山口美央子 山口美央子 萩田光雄
9 ソネット 吉沢久美子 梅垣達志 萩田光雄
10 ファースト・デイト 竹内まりや 竹内まりや 萩田光雄
11 そよ風はペパーミント 田口俊 大村雅朗 大村雅朗
12 恋のダブルス 康珍化 萩田光雄 萩田光雄
13 -Dreaming Girl- 恋、はじめまして 竹内まりや 竹内まりや 萩田光雄
14 気まぐれTeenage Love 竹内まりや 竹内まりや 萩田光雄
15 Believe In You 吉沢久美子 梅垣達志 萩田光雄
Disc2 『FAIRY Plus』
曲順 曲名 作詞 作曲 編曲
1 風の魔法で… 夏目純 尾崎亜美 松任谷正隆
2 Walking In The Moonlight 三浦徳子 堀川まゆみ 松任谷正隆
3 目をさまして、Darling 康珍化 馬飼野康二 松任谷正隆
4 二人だけのセレモニー 夏目純 尾崎亜美 松任谷正隆
5 森のフェアリー かしぶち哲郎 かしぶち哲郎 松任谷正隆
6 おしゃれな雨音 吉沢久美子 松任谷正隆 松任谷正隆
7 ストライプのジェラシー 三浦徳子 馬飼野康二 松任谷正隆
8 Lady Joker 吉沢久美子 堀川まゆみ 松任谷正隆
9 あなたを忘れる魔法があれば 康珍化 松任谷正隆 松任谷正隆
10 ポップ・アップ・リセエンヌ かしぶち哲郎 かしぶち哲郎 松任谷正隆
11 PRIVATE RED 売野雅勇 山川恵津子 大村雅朗
12 Summer Beach 尾崎亜美 尾崎亜美 松任谷正隆
13 星と夜と恋人たち 吉沢久美子 MAYUMI 松任谷正隆
Disc3 『十月の人魚 Plus』
曲順 曲名 作詞 作曲 編曲
1 Sweet Planet 三浦徳子 小室哲哉 松任谷正隆
2 みずうみ 三浦徳子 財津和夫 松任谷正隆
3 花鳥図 高橋修 財津和夫 松任谷正隆
4 哀しい予感 竹内まりや 竹内まりや 松任谷正隆
5 ロンサム・シーズン 竹内まりや 竹内まりや 松任谷正隆
6 流星の高原 高橋修 松任谷正隆 松任谷正隆
7 Bien かしぶち哲郎 かしぶち哲郎 松任谷正隆
8 ペナルティ 竹内まりや 杉真理 松任谷正隆
9 十月の人魚 高橋修 松任谷正隆 松任谷正隆
10 水色プリンセス ―水の精― 三浦徳子 小室哲哉 松任谷正隆
11 恋人たちのカレンダー 竹内まりや 竹内まりや 松任谷正隆
12 Love Fair かしぶち哲郎 かしぶち哲郎 松任谷正隆
13 二人のブルー・トレイン 竹内まりや 杉真理 松任谷正隆
14 小羊NOTE 康珍化 山川恵津子 大村雅朗
Disc4 『ヴィーナス誕生 Plus』
曲順 曲名 作詞 作曲 編曲
1 WONDER TRIP LOVER EPO 坂本龍一 かしぶち哲郎
2 愛…illusion Seiko 飛澤宏元 かしぶち哲郎
3 ヴィーナス誕生 前川由佳 木下伸司 かしぶち哲郎
4 Spring Accident EPO 大貫妙子 かしぶち哲郎
5 銀河のバカンス 高橋修 三井一正 かしぶち哲郎
6 ジュピター かしぶち哲郎 かしぶち哲郎 かしぶち哲郎
7 くちびるNetwork Seiko 坂本龍一 かしぶち哲郎
8 眠れぬ夜のAQUARIUS 麻生圭子 坂本龍一 かしぶち哲郎
9 水晶の家 高橋修 かしぶち哲郎 かしぶち哲郎
10 愛のコロニー かしぶち哲郎 かしぶち哲郎 かしぶち哲郎
11 恋のエチュード かしぶち哲郎 飛澤宏元 かしぶち哲郎
12 花のイマージュ かしぶち哲郎 かしぶち哲郎 かしぶち哲郎
13 秘密のシンフォニー 麻生圭子 大貫妙子 かしぶち哲郎
Disc5 『OTAKARA マキシシングル』
曲順 曲名 作詞 作曲 編曲
1 Believe In You (2003 Strings Version) 吉沢久美子 梅垣達志 服部隆之
2 Fly Up! Angel[46] 竜真知子 馬飼野康二 馬飼野康二
3 二人だけのセレモニー (Single Version) 夏目純 尾崎亜美 松任谷正隆
4 Believe In You (2003 Present-Mix Version) 吉沢久美子 梅垣達志 Thank-Mix
Disc6 『ALL SONGS REQUEST オリジナルカラオケ』
曲順 曲名 作詞 作曲 編曲
1 さよなら・夏休み (オリジナルカラオケ) 竹内まりや 竹内まりや 清水信之
2 リトル プリンセス (オリジナルカラオケ) 竹内まりや 竹内まりや 大村雅朗
3 憧れ (オリジナルカラオケ) 竹内まりや 竹内まりや 萩田光雄
4 ソネット (オリジナルカラオケ) 吉沢久美子 梅垣達志 萩田光雄
5 ファースト・デイト (オリジナルカラオケ) 竹内まりや 竹内まりや 萩田光雄
6 -Dreaming Girl- 恋、はじめまして (オリジナルカラオケ) 竹内まりや 竹内まりや 萩田光雄
7 二人だけのセレモニー (オリジナルカラオケ) 夏目純 尾崎亜美 松任谷正隆
8 あなたを忘れる魔法があれば (オリジナルカラオケ) 康珍化 松任谷正隆 松任谷正隆
9 Sweet Planet (オリジナルカラオケ) 三浦徳子 小室哲哉 松任谷正隆
10 ロンサム・シーズン (オリジナルカラオケ) 竹内まりや 竹内まりや 松任谷正隆
11 水色プリンセス ―水の精― (オリジナルカラオケ) 三浦徳子 小室哲哉 松任谷正隆
12 Summer Beach (オリジナルカラオケ) 尾崎亜美 尾崎亜美 松任谷正隆
13 Love Fair (オリジナルカラオケ) かしぶち哲郎 かしぶち哲郎 松任谷正隆
14 くちびるNetwork (オリジナルカラオケ) Seiko 坂本龍一 かしぶち哲郎
15 恋のエチュード (オリジナルカラオケ) かしぶち哲郎 飛澤宏元 かしぶち哲郎
16 花のイマージュ (オリジナルカラオケ) かしぶち哲郎 かしぶち哲郎 かしぶち哲郎
17 Believe In You (オリジナルカラオケ) 吉沢久美子 梅垣達志 萩田光雄
18 哀しい予感 (オリジナルカラオケ) 竹内まりや 竹内まりや 松任谷正隆
Disc7(DVD) 『YUKKO PV & CM COLLECTION』
曲順 曲名 作詞 作曲 編曲
1 ファースト・デイト (プロモーション・ビデオ) 竹内まりや 竹内まりや 萩田光雄
2 リトル プリンセス (プロモーション・ビデオ) 竹内まりや 竹内まりや 大村雅朗
3 -Dreaming Girl- 恋、はじめまして (プロモーション・ビデオ) 竹内まりや 竹内まりや 萩田光雄
4 二人だけのセレモニー (プロモーション・ビデオ) 夏目純 尾崎亜美 松任谷正隆
5 Believe In You (2003 Strings Version)(プロモーション・ビデオ) 吉沢久美子 梅垣達志 服部隆之
6 グリコ・カフェゼリー (恋する乙女編)
7 グリコ・カフェゼリー (追加でもう一口編)
8 グリコ・カフェゼリー (あきれたニュース編)
9 グリコ・カフェゼリー (そのままでお待ちください編)
10 グリコ・セシルチョコレート (恋、はじめまして編)
11 グリコ・セシルチョコレート (今年もヨロシク編)
12 グリコ・セシルチョコレート (花少女編)
13 東芝・パソピアIQ (IQでポエム編)
14 東芝・パソピアIQ (キミは夢見てスーパースター編)
15 東芝・パーソナルテレビ U-30
16 牛乳石鹸・ラブジュ シャンプー&リンス (キレイになったね編)
17 牛乳石鹸・ラブジュ シャンプー&リンス (光ってるネ編)
18 旺文社・中一時代
19 旺文社・ハイトップ (大きな星編/目星い編)
20 エスエス製薬・エスタック顆粒
21 エスエス製薬・ブロン液W (A type)
22 エスエス製薬・ブロン液W (B type)
23 尾崎商事・カンコー学生服 (マル アライ編/スキ キライ編)
24 尾崎商事・カンコー女子通学服
25 月星化成・ベンチャートランザム
26 月星化成・ベンチャーΣ (Fly Up! Angel編)
  • ゴールデン☆アイドル 岡田有希子2014年7月30日
    • 8月11日付週間アルバムランキング、初登場79位。初登場TOP100入りは11年7ヶ月ぶり[47]
    • 『花のイマージュ』を含む、9枚のシングルレコード盤AB面を完全収録。CDパッケージは、シングルレコードサイズの見開きダブル紙ジャケット。すべてのシングルレコードジャケットの表紙と歌詞面をほぼ原寸で復元したブックレットが付属されている。
曲順 曲名 作詞 作曲 編曲
1 ファースト・デイト 竹内まりや 竹内まりや 萩田光雄
2 そよ風はペパーミント 田口俊 大村雅朗 大村雅朗
3 リトル プリンセス 竹内まりや 竹内まりや 大村雅朗
4 恋のダブルス 康珍化 萩田光雄 萩田光雄
5 -Dreaming girl- 恋、はじめまして 竹内まりや 竹内まりや 萩田光雄
6 気まぐれTeenage Love 竹内まりや 竹内まりや 萩田光雄
7 二人だけのセレモニー 夏目純 尾崎亜美 松任谷正隆
8 PRIVATE RED 売野雅勇 山川恵津子 大村雅朗
9 Summer Beach 尾崎亜美 尾崎亜美 松任谷正隆
10 星と夜と恋人たち 吉沢久美子 MAYUMI 松任谷正隆
11 哀しい予感 竹内まりや 竹内まりや 松任谷正隆
12 恋人たちのカレンダー 竹内まりや 竹内まりや 松任谷正隆
13 Love Fair かしぶち哲郎 かしぶち哲郎 松任谷正隆
14 二人のブルー・トレイン 竹内まりや 杉真理 松任谷正隆
15 くちびるNetwork Seiko 坂本龍一 かしぶち哲郎
16 恋のエチュード かしぶち哲郎 飛澤宏元 かしぶち哲郎
17 花のイマージュ かしぶち哲郎 かしぶち哲郎 かしぶち哲郎
18 秘密のシンフォニー 麻生圭子 大貫妙子 かしぶち哲郎

カバーしたアーティスト[編集]

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

バラエティー番組[編集]

ラジオ[編集]

  • とびだせ!ポップシティ(1983年10月16日 - 1984年3月25日、ニッポン放送
  • サトミヒトミ・ユキコの何かいいことないか仔猫ちゃん(1983年10月16日 - 1984年3月9日、毎日放送
  • 百万人の英語(1984年2月9日、文化放送
  • 奈美子・有希子・小緒里のドキドキラジオ(1984年4月 - 1985年10月7日、東海ラジオ他)
  • ちょっとおあずけ(1984年10月8日 - 1985年10月7日、ニッポン放送)
    • 当時のアイドルには珍しく、岡田の希望により特別なコーナーは設けられておらず、楽曲も岡田自身が選曲している[48]
  • 夜遊びしナイト!(中途より最終回まで「有希子・章子麻里の―」1985年10月13日 - 1986年4月6日、ニッポン放送系)

CM[編集]

ビデオ[編集]

  • Yukiko in SWISS(1985年8月21日)
  • Memories of Switzerland(1985年12月5日)

DVD[編集]

  • Memories in Swiss(2002年12月18日―上記テープ2巻を1枚のDVDに収めた物)

ポスター[編集]

  • 神田警察署(年末年始防犯広報)
  • 防衛庁(自衛官募集 3等陸尉の女子制服姿で三隊の若手自衛官6人に抱え上げられている図案)
  • 消防庁(火災予防運動)

書籍[編集]

テーマにした書籍[編集]

評論[編集]

写真集[編集]

  • 岡田有希子special(1984年、近代映画社
  • 岡田有希子写真集・あなたとふたりきり…(1985年、近代映画社)
  • もっと逢いたい…有希子(1985年、講談社
  • SWEET LOVE DREAM(写真 武藤義 1985年、音楽専科社
  • Cookie6月号別冊「さよなら…有希子」(1986年、シーズ
  • SWEET LOVE DREAM(復刻版 2002年、音楽専科社)

受賞歴[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ a b 岡田有希子 公設ファンクラブ会報
  2. ^ 近代映画 岡田有希子Special(1984年、近代映画社
  3. ^ 当時の公式プロフィール。出生は同県一宮市、二歳で名古屋に転居している。
  4. ^ a b c 上之郷利昭 『岡田有希子はなぜ死んだか』 新森書房、1986年ISBN 978-4931207011
  5. ^ 三枝の爆笑美女対談』(フジテレビ系)1984年12月9日放送では「小学4年生」、『アイドルコミックス・実録まんが岡田有希子』(1984年、学研)では「小学5年生」、『BOMB!』1984年6月号では「小学6年生」と発言している。
  6. ^ おしゃれ1985年5月3日放送、日本テレビ系列
  7. ^ a b 『特別座談会 岡田有希子さん四十九日忌』 週刊明星合併特大号No.24.25、1986年6月5日12日
  8. ^ a b c Emma』1986年5月10日号
  9. ^ 桑田靖子石野陽子岡村有希子河上幸恵菊地陽子本田美奈子倉沢淳美柴田くに子高部知子森奈みはる田中久美長沢ゆりか長山洋子松尾久美子松本友里南野陽子宮崎萬純片岡孝太郎永瀬正敏(再入学)
  10. ^ 雑誌『ポパイ』No.161(1983年10月25日号)の紙面で「期待の新人」として紹介され、それを見た東京大学の学生が出演依頼をしたことによる。
  11. ^ 1984年3月25日放送『ザ・ヒットステージ』最終回、同4月14日放送『ヤンヤン歌うスタジオ』で、“歌手・岡田有希子”として登場。デビューの告知をしている。
  12. ^ 鳴田麻未 (2013年). “[Power Push] 竹内まりや×クリス松村「Mariya's Songbook」対談 (2/5)”. ナタリーナタリー. ナターシャ. 2014年5月29日閲覧。
  13. ^ DUNK1985年1月号
  14. ^ a b c 岡田有希子 『岡田有希子 愛をください』 朝日出版社、1988年7月。ISBN 978-4255880587
  15. ^ 『朝日新聞』1987年4月18日
  16. ^ 週刊現代2013年6月29日号「悲劇のアイドル岡田有希子を語ろう」によれば、2013年5月現在もベスト10入りしている
  17. ^ 衆議院会議録『第104回国会 文教委員会 第5号』(江田五月が冒頭で、岡田有希子の自殺に関連した質問をしている。)”. 国立国会図書館 (1986年4月9日). 2014年9月5日閲覧。
  18. ^ 国会会議録『第104回国会 衆議院・文教委員会』”. 江田五月公式ホームページ (1986年4月9日). 2014年9月5日閲覧。
  19. ^ 『ユッコ・・・生きるよ』没後28年 ファン50人誓い(2014年4月9日、中日新聞
  20. ^ 岡田有希子さん23回目の命日”. 市ヶ谷経済新聞 (2008年4月8日). 2014年11月6日閲覧。
  21. ^ ブログ報知 甲斐武彦記者の多事報論”. 報知新聞 (2012年4月8日). 2014年11月6日閲覧。
  22. ^ 【夕刊アメーバニュース】 歌手・岡田有希子の命日 今年も四谷にファン集結する”. Ameba (2014年4月8日). 2014年11月6日閲覧。
  23. ^ a b c BOMB!1984年6月号
  24. ^ a b DUNK1986年1月号
  25. ^ a b アイドルコミックス・実録まんが岡田有希子(1984年、学研)
  26. ^ ザ・トップテン(1985年10月21日放送、日本テレビ系列)
  27. ^ BOMB!1985年4月号
  28. ^ ザ・トップテン(1985年2月18日放送、日本テレビ系列)
  29. ^ DUNK1984年6月号(履歴書を模したプロフィールに直筆で記載)
  30. ^ 『ベスト・オブ 岡田有希子』よい子の歌謡曲1987年4月増刊号(1984年6月1日に行われたインタビュー)
  31. ^ DUNK1985年1月号(部屋紹介で机の上に眼鏡が2本確認できる)
  32. ^ 明星1985年3月号(私物紹介にて必需品であることを説明)
  33. ^ 小泉今日子 『原宿百景』 スイッチ・パブリッシング、2010年7月。ISBN 978-4884182946
  34. ^ a b スターコーンほっと!ネットラジオ(1985年10月9日放送、スターコーン・エフエム
  35. ^ DUNK1985年10月号
  36. ^ 夜のヒットスタジオDELUXE(1985年10月30日放送、フジテレビ系列)
  37. ^ サンケイスポーツ連載;きくち伸話・オリジナル原稿 #02『最高視聴率で忘れられぬ思い出』”. サンケイスポーツ (2002年10月11日). 2015年1月25日閲覧。
  38. ^ 明星1986年2月号
  39. ^ 明星1985年7月号
  40. ^ 4月8日、ワキタスタジオにて”. A! Blog of SALLY (2007年2月9日). 2014年12月27日閲覧。
  41. ^ 100万人が選ぶアイドルポップス(2002年宝島社
  42. ^ 爆報!THE フライデー|2014/05/30(金)放送”. TVでた蔵. ワイヤーアクション. 2015年1月15日閲覧。
  43. ^ 東芝「パソピアIQ」CM曲、このアルバムのみ収録、のちシングル化。
  44. ^ シングルヴァージョンとはミキシングが異なる。
  45. ^ シングル盤ヴァージョンでの収録
  46. ^ このアルバムのみ収録
  47. ^ 【オリコン】岡田有希子さん、11年7ヶ月ぶり初登場TOP100”. ORICON STYLE (2014年8月5日). 2014年9月5日閲覧。
  48. ^ DUNK1985年3月号
  49. ^ 吉川晃司の単独受賞だったが、優秀新人賞がなかったことが影響したことで、岡田有希子にも最優秀新人賞が贈られた。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]