南房総市

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みなみぼうそうし
南房総市
Nojimasakitodai0.jpg
Flag of Minamiboso Chiba.JPG
南房総市旗
Symbol of Minamiboso Chiba.svg
南房総市章
2006年3月20日制定
日本の旗 日本
地方 関東地方
都道府県 千葉県
団体コード 12234-3
面積 230.14km2
総人口 38,515
推計人口、2016年8月1日)
人口密度 167人/km2
隣接自治体 館山市鴨川市安房郡鋸南町
南房総市役所
所在地 299-2492
千葉県南房総市富浦町青木28
北緯35度2分35.4秒東経139度50分24秒
南房総市役所
外部リンク 南房総市

南房総市位置図

― 政令指定都市 / ― 市 / ― 町 / ― 村

特記事項 市キャッチフレーズ:
ひと・ゆめ・みらい
地域で創る魅力の郷 南房総
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南房総市(みなみぼうそうし)は、千葉県南部に位置する安房地方の西部に位置する。

2006年(平成18年)3月20日安房郡富浦町富山町三芳村白浜町千倉町丸山町和田町が合併し、南房総市が発足した[1]

館山市への通勤率は21.0%(平成22年国勢調査)。

地理[編集]

本市は房総半島の最南端に位置し、房総丘陵を抱え三方を海に囲まれた温暖な地域である。東京から100km圏内である。直下には鴨川低地断層帯が所在する。

行政区域は館山市を取り囲む形となっており、同市を挟んで内房側を富山・富浦地区、外房側を白浜・千倉・丸山・和田地区、館山市の北に隣接する内陸の地区を三芳地区と呼称する。三芳地区は内房側、外房側の各地区と道路で結ばれており、また内房側の各地区と外房側の各地区も、山中を通過する道路でつながってはいるが、鉄道や幹線道路を利用して最短距離で移動するためには館山市を通過しなければならない。 後述するように館山市を含めた合併が破談となり、周辺町村のみで合併したため、このような変則的な行政区域となったが、館山市とは同一生活圏にある。

市役所は当面、旧富浦町役場を使用するが、富浦地区が南房総市の地理的・経済的な中心地というわけではない。人口が最も多いのは千倉地区だが、合併前まで警察署が置かれるなど(千倉署が旧千倉町、旧白浜町、旧丸山町、旧和田町を管轄→合併後は南房総市全域が館山警察署の管轄)、外房側地区の中心地ではあるものの、内房側の各地区や三芳地区から見た場合、千倉地区は中心地とはいえない。よって南房総市は、特に商業、医療などの面では館山市への依存状態にあるといえる。ただし和田地区は鴨川市との結びつきも強い。

千葉県の最南端である旧白浜町は太平洋に面しており、伊豆諸島や、冬の冷え込んだ時などには伊豆半島も遠望できる。

隣接している自治体[編集]

人口[編集]

Demography12234.svg
南房総市と全国の年齢別人口分布(2005年) 南房総市の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 南房総市
緑色 ― 日本全国
青色 ― 男性
赤色 ― 女性
南房総市(に相当する地域)の人口の推移
1970年 58,801人
1975年 57,323人
1980年 55,652人
1985年 53,748人
1990年 51,228人
1995年 48,945人
2000年 47,154人
2005年 44,763人
2010年 42,113人
総務省統計局 国勢調査より

全域が過疎地域に指定されている。

沿革[編集]

歴史[編集]

本地域が位置する安房地域は718年養老2年)に上総国から分かれ、明治初期まで安房国と呼ばれていた。かつては多数の荘園があり、これらは中世末まで統治者の交代を繰り返した。

戦国時代に入り、15世紀中頃に里見氏が安房統一を果たし、戦国末期に館山城を築城し、安房国統治の拠点とした。江戸時代初期、里見氏は江戸幕府により1614年(慶長19年)に改易され、以降この地は旗本領、天領、小大名の領地として分割統治された。

近代に入り、1878年(明治11年)の郡区町編制法施行により郡制を施行、1897年(明治30年)には「交通の便が相互にあり且つ民族風俗に大差がない」という理由から、安房郡、平郡、朝夷郡、長狭郡の4郡を合併して、現在の安房郡の前身となる「安房郡」が形成された。

2006年(平成18年)3月20日安房郡富浦町富山町三芳村白浜町千倉町丸山町和田町が合併し、南房総市が発足[1]

合併の経緯[編集]

2000年(平成12年)12月に千葉県が発表した「合併推進要綱」では、安房地域の合併の枠組みは「(1)館山市鴨川市・富浦町・富山町・鋸南町・三芳村・白浜町・千倉町・丸山町・和田町・天津小湊町」「(2)館山市・富浦町・富山町・鋸南町・三芳村・白浜町・千倉町・丸山町・和田町」「(3)鴨川市・和田町・天津小湊町」の3通りが示された。

これを受け、鴨川市、鋸南町、天津小湊町を含む安房郡市2市8町1村でまず合併の検討が始まり、2002年(平成14年)9月4日に任意合併協議会を設置した[2]。しかし、合併の枠組みで議論が分かれ[3]、安房地域全体での市町村統合を断念し[4]2003年(平成15年)1月に任意合併協議会は解散することとなった[5]

その後、上記(2)の枠組みである1市8町村で合併を検討することとなり[6]、2003年(平成15年)1月に法定合併協議会準備会を設置し[7]、法定合併協議会を設置して同年4月23日に第1回の会議を開いた[8]

新市名は全国を対象とした一般公募を行い[9]、「館山」が1位となったが[10]、8町村が「南房総市」を主張して館山市側と対立し[11]2004年(平成16年)1月30日に賛成多数で「南房総」とした[12]

また、合併前に役場や小学校などの新築をする所謂「駆け込み公共事業」についても、同年9月30日に館山市議会がそうした事業の抑制促す決議をするなど[13]、同市以外の8町村が対立した[14][15]

2004年(平成16年)2月25日に館山市議会は合併協議会からの離脱を決議して[16]、これを受け館山市の2委員が翌日の26日の協議会から退席して協議を事実上離脱し[17]、同年4月23日までに館山市以外の8町村が廃止決議を行って[18]、同月に合併協議会の廃止同意書交わし解散することになった[19]

館山市を除く8町村は間もなく8町村のみの合併を検討し始め[20]、同年5月31日に8町村による「検討会」を設置した[21]

和田町では鴨川市との合併の是非を問う住民投票が行われることとなったために検討会参加が一旦保留となり[22]、2004年(平成16年)7月に行われた住民投票で反対多数となったことを受けて検討会に再び参加し[23]8月9日には8町村による法定合併協議会に移行し[24]、同月16日に初会議を開催した[25]

同年9月に鋸南町では町長が8町村での合併に異議を唱えて合併協議からの離脱を表明し[26]、8町村での合併に前向きな町議会と対立したため辞任した[27]。11月に行われた町長選では、富山町・富浦町・三芳村との合併推進を唱えた現職と[28]、8町村合併を唱えた前町議会議長[29]、館山市・富山町・富浦町・三芳村との合併を唱えた市民オンブズマン出身者による争いとなったが[30]、現職が当選したことにより[31]、鋸南町を含む8町村合併はなくなった。

同町長が公約で合併相手に挙げた富山町・富浦町・三芳村はいずれも、鋸南町を除いた7町村合併に賛同したため、鋸南町は単独町制の継続を余儀なくされることとなった。

同年12月15日に鋸南町を除く7町村は改めて法定合併協議会を設置し[32]2005年(平成16年)2月8日に合併協定に調印[33]、7町村議会、千葉県議会での議決を経て、同年5月12日に総務大臣が7町村による南房総市発足を官報に告示した[34]

この間、白浜町では館山市との合併を求める住民が、2004年(平成16年)11月11日に同市との合併を求める住民投票請求を署名3,131人を集めて提出し[35]12月9日に同町当局に受理された[36]。同市が議会に付議しなかった。

  • 合併に伴う住所表記、電話番号の変更

※郵便番号、電話番号は新市移行後も引き継ぐ。

  • 富山町・三芳村・丸山町の場合、旧町村名から南房総市への表記変更のみ。昭和の大合併以後にできた歴史の浅い自治体名のため残さない。
    • 例「安房郡富山町○○ ××番地 → 南房総市○○ ××番地」
  • 富浦町・白浜町・千倉町・和田町の場合、南房総市+旧町名併記。昭和の大合併以前にできた歴史ある自治体名のため残した。
    • 例「安房郡富浦町○○ ××番地 → 南房総市富浦町○○ ××番地」
  • また、番地表示については「××番地の×」の「の」は表示が必要無くなる。
    • 例「安房郡富浦町○○ ××番地の× → 南房総市富浦町○○ ××番地×」

行政[編集]

市長[編集]

産業[編集]

漁業[編集]

白浜の海女[編集]

旧・白浜町で海女の素もぐりによる[38]アワビ天草などの漁が著名である[39][40]海女の大半が農業との兼業で活躍している。5月1日から9月10日の解禁日にはに潜り[39][41][42][40][43][44][注釈 1]アワビ天草などを採っている[39][40]

7月には海の安全と豊漁を祈願する「白浜海女まつり」が行われ[47]松明を持つ海女の夜泳[48][49][50][51][52][53][54][注釈 2]、花火大会[56]、子供たちのまつりばやし、白浜音頭の総踊りなどが行われている。その中で海女の恰好に扮して海女らしさで競う海女コンテストがあり、現役の海女だけでなく地元の女性や一般観光客も飛び入り参加できるイベントでもある[57]

アワビ養殖[編集]

旧・千倉町にある千葉県水産試験場は、1990年(平成2年)に千倉沖にコンクリートブロックを沈めて漁礁を作り[58]の稚貝を大量集中放流することで海中牧場化する養殖に着手し[59]1992年(平成4年)に収穫して育てる漁業への転換を図り[60]2001年(平成13年)には房州ちくら漁業協同組合がアワビ養殖に正式に着手することになった[61]

また、旧・白浜町でもアワビの漁獲量の減少が進んだことから[62]、千葉県水産部が当地でアワビの一環養殖の研究に全国で初めて着手し[63]、岩磯の増殖溝で波の力を利用したアワビ増殖や[64]、千葉県がアワビやヒラメなどの稚魚・稚貝の養殖を手掛ける施設を1995年(平成7年)6月に完成させるなど養殖漁業への転換を図っている[65][66]

海藻類[編集]

旧・白浜町でハバノリ[67]ヒジキなどの漁も行われている[68]

旧・富浦町の館山湾富浦湾ワカメ漁が毎年3月に解禁される[69][70]

沿岸捕鯨[編集]

旧・和田町に国内4カ所の一つで[71]関東では唯一の捕鯨基地があり[72]、沿岸捕鯨でツチクジラゴンドウクジラの漁を行っている[73]

漁港[編集]

農業[編集]

果樹栽培[編集]

  • ビワ - 房州ビワの産地であり[74]、旧・富浦町が生産日本一であり[75][76][77]、当市も生産日本一となっている[78]。収穫期には富山・富浦地区の国道127号沿いに直売所が開設され[79]、風物詩となっている[80]。また、ビワ狩りも人気となっている[81]
  • 温州みかん - 旧・富山町と[82]旧・三芳村で盛んである[83][84]。観光みかん園もある[85]

花卉栽培[編集]

花卉栽培の先駆者で千葉県特産功労者の間宮七郎平がいたことも関係し[86]、温暖な気候を生かした斜面のビニールハウス内での温室栽培などをが盛んに行われている[87]

牧畜[編集]

  • 和牛 - 旧・富山町が千葉県内一の生産を誇った[99]
  • 酪農 - 旧・丸山町の一角に千葉県史跡に指定されている「日本酪農発祥の地」の「千葉県嶺岡乳牛試験場」があり[100]、旧・富山町で盛んである[101]

教育[編集]

高等学校[編集]

中学校[編集]

市立

小学校[編集]

市立

  • 富浦小学校
  • 富山小学校
  • 三芳小学校
  • 白浜小学校
  • 千倉小学校
  • 南小学校
  • 南三原小学校
  • 和田小学校

その他[編集]

公共施設[編集]

医療施設[編集]

  • 南房総市国保富山病院
  • 三芳病院

運動施設[編集]

  • 南房総市千倉運動施設
  • 富山スポーツセンター

文化施設[編集]

  • 南房総市立千倉図書館 - 1999年(平成11年)7月22日に千倉町立図書館として開館[104]。(法務局出張所を改修[105]
  • 南房総市立富山民俗資料館 - 1994年(平成6年)1月26日に富山町民俗資料館として開館[106]
  • 白浜フローラルホール - 1995年(平成7年)11月に完成[107][108]

交通[編集]

鉄道[編集]

バス路線[編集]

高速バス[編集]

安房白浜 - 白浜郵便局前 - 潮風王国 - 朝夷商工会 - 千倉駅前 - とみうら枇杷倶楽部 - ハイウェイオアシス富楽里東京駅東京湾アクアライン経由)
とみうら枇杷倶楽部 - ハイウェイオアシス富楽里⇔新宿駅(東京湾アクアライン経由)
白浜野島崎 - 白浜郵便局前 - 潮風王国 - 朝夷商工会 - 千倉駅前 - とみうら枇杷倶楽部 - ハイウェイオアシス富楽里⇔木更津羽鳥野BS千葉駅 - 千葉中央駅 / 千葉みなと駅館山自動車道経由)
木更津羽鳥野BSで東京駅・浜松町 / 東雲車庫行、羽田空港行高速バスに乗り換えができる。
館山 - とみうら枇杷倶楽部 - ハイウェイオアシス富楽里 - 君津バスターミナル羽田空港第1ターミナル - 羽田空港第2ターミナル - 横浜駅東口BT(東京湾アクアライン経由)

一般路線バス[編集]

市営バス[編集]

富浦ルートの就役車両(日野・リエッセ)
  • 富浦ルート
《平日》富浦駅 - 丹生・福沢・仲尾沢・青木山 - 富浦駅
《土曜・休日》富浦駅 - 青木山 (- 大房岬) - 富浦駅
元々は日東交通(現:館山日東バス)の八束線(館山駅 - 大津間)として運行されていた路線を、1984年(昭和59年)の廃止に伴う代替として運行を開始したものである。当時は県内唯一の町営バスだった[115]
旧:富浦町域を運行し、平日の一部便と土曜・休日の全便は電話予約によるデマンド運行を採っている。

1997年(平成9年)

  • 富山ルート【トミー】 - 富山町営路線バスとして1997年(平成9年)10月1日に運行開始[116]
荒川・山田・大井橋 - 国保病院前 - 合戸 - 岩井駅 - 小浦 (- 南無谷(なむや)) - 岩井駅 - 二部 - 国保病院前 - 荒川・山田
元々は館山日東バスの富山線(中央公民館 - 岩井駅 - 山田間など)及び平群線の一部区間(平群車庫 - 荒川間)として運行されていた路線を、1997年(平成9年)10月1日に富山町(当時)の直営バスとして運行を開始したものである。運行開始当初は従来の対キロ運賃から均一運賃への変更により利用しやすくなったことから沿線住民からは好評を博していた[117]
旧:富山町域を循環運行し、南無谷では館山日東バス・市内線と連絡するが、一部の便・区間と合わせて、電話予約によるデマンド運行を採っている。
  • 混乗バス丸山ルート - 丸山町でバスとして通学バスに一般乗客を根性させる形で運行を開始した[118]
千歳駅 - 古川 - 丸山支所前 - 市場 - 川谷 - 大井細田
  • 混乗バス北三原ルート(館山日東バスに運行委託)
南三原駅 - 福祉センター前 - 唐ヶ作 - 小向ダム - 上三原

乗合タクシー(運行終了)[編集]

  • 三芳線
国保病院 - 平久里 - 滝田 - 大学口 - 山名 - 御庄 - 府中 - 谷向 - 道の駅鄙の里 - 安房地域医療センター - 九重地区
  • 丸山線
大井(酪農のさと) - 川谷 - 石堂 - 前田 - 岩糸 - JR南三原駅 - 安馬谷 - 加茂 - スーパーおどや丸山店 - 沓見 - 三芳地区 - 道の駅鄙の里
  • 富山国保病院 - 南三原駅線
国保病院 - 不寝見川 - 道の駅鄙の里 - 御庄 - 丸山地域センター - 古川 - 南三原駅
2013年(平成25年)4月より実証運行を開始。利用の際には事前の電話予約が必要(富山国保病院 - 南三原駅線を除く)。地区ごとに乗降場所が細かく設定されており、道の駅鄙の里では両線との乗り継ぎもできる。しかし、利用客の伸び悩みなどにより、2014年(平成26年)4月に平日のみの運行に縮小。同年7月いっぱいで全線での運行を終了した。

道路[編集]

有料道路[編集]

一般国道[編集]

主要地方道[編集]

道の駅[編集]

市内に8か所あり、一つの自治体の道の駅数は岐阜県高山市と同じく1位[134]。密度は1位。

名所・旧跡・観光・祭事・催事[編集]

名所・旧跡[編集]

野島崎
白間津のお花畑
烏場山の麓にある黒滝

遺跡[編集]

南総里見八犬伝ゆかりの地[編集]

寺社[編集]

祭事・催事[編集]

  • 白間津のオオマチ行事(国の重要無形民俗文化財) - 「黒潮文化」の1つで[194]、勇壮で華麗な「大網渡し」など[195]踊りを中心としたもので[196]、白間津の日枝神社に約1000年伝えられており[194][197]1992年(平成4年)3月11日に国の重要無形民俗文化財に指定された[198]
  • 増間の御神的神事(千葉県指定無形民俗文化財、1963年5月4日指定) - 増間の日枝神社に伝わっている弓矢で的射て農作物の吉凶占う神事[199][200][201][202]
  • 加茂の花踊り(千葉県指定無形民俗文化財、1963年5月4日指定) - 加茂神社に豊作を祈願して奉納する[203]
  • 加茂の三番叟(千葉県指定無形民俗文化財、1962年5月1日指定) - 加茂神社に豊作を祈願して奉納する[203]
  • 千倉の三番叟(千葉県指定無形民俗文化財、1970年1月30日指定) - [204]
  • 安房やわたんまち(千葉県指定無形民俗文化財、2004年3月30日指定)
  • 筒粥神事 - 丸郷神社に伝わっている農作物の吉凶占う珍しい神事[205][206]
  • 海女祭り - 海の安全と豊漁を祈願[47](7月20日、21日)
  • 里見まつり - 里見八犬伝を元に観光振興のために始められることになった祭で[207]、10月に開催[208]
  • 伏姫まつり - 里見八犬伝主人公の伏姫を供養[209]
  • 白浜音頭 全国大会 - 1992年(平成4年)9月2627日に第1回が開催され[210][211][212][213]2009年(平成21年)9月まで開催された[214]
  • 人形劇フェスティバル - 影絵から文楽まで人形劇を幅広く上演する演劇祭で[215]1988年(昭和63年)から開催され[216][217]1991年(平成3年)9月に「地域イベント賞」優良賞を受賞し[218]、「人形劇の郷づくり事業」全体として自治大臣表彰を受賞した[219]

出身有名人[編集]

ゆかりの人物[編集]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 1988年(昭和63年)は4月21日[45]1989年平成元年)には4月22日にアワビ漁が解禁された[46]
  2. ^ 1991年(平成3年)にはワーグナーの曲を流しながら、100人の海女が夜泳を行った[55]

出典[編集]

  1. ^ a b “南房総市が誕生 「一体感ある組織に」 県内最多の7自治体合併 市長、市議選は来月23日投開票 暫定予算を専決処分”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 17. (2006年3月21日) 
  2. ^ “合併任意協議会が設立 安房郡の11市町村 今後は枠組みが焦点”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 15. (2002年9月5日) 
  3. ^ “安房一本化は五分五分 館山で会議 合併任意協議会で議会サイド 今後の枠組みは流動”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 15. (2002年10月26日) 
  4. ^ “市町村合併任意協議会 安房一本化を断念 新たな枠組み模索へ 三芳村”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 15. (2002年12月13日) 
  5. ^ “館山など9市町村 新たな枠組み模索 安房地域市町村合併任意協議会が解散へ”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 15. (2002年12月26日) 
  6. ^ “9市町村で新たな枠組み 安房地域合併で会合 「法定協議会」設置へ”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 15. (2003年1月11日) 
  7. ^ “9市町村で新たな枠組み 安房地域合併 法定協準備会が発足”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 15. (2003年1月24日) 
  8. ^ “来年5月の調印目指す 第1回、館山・安房9市町村合併協議会”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 15. (2003年4月11日) 
  9. ^ “新市名を全国公募へ 館山・安房合併協 庁舎位置、秋にも”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 15. (2003年7月3日) 
  10. ^ “新市の名称「館山」1位 応募結果を公表、今年中に決定へ 館山・安房9市町村合併協”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 15. (2003年10月8日) 
  11. ^ “新市名、決着つかず 8町村と館山市平行線 合併協小委”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 15. (2003年12月6日) 
  12. ^ “賛成多数で「南房総」 館山・安房市町村合併協の新市名称選定小委員会”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 15. (2004年1月31日) 
  13. ^ “合併に暗雲 館山・安房9市町村 館山市議会 駆け込み事業抑制促す決議”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 19. (2003年10月1日) 
  14. ^ “給食センター建設で激論 富山町で合併協 館山市と8町村が対立”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 15. (2003年11月20日) 
  15. ^ “館山市と8町村が対立 給食センター建設、国保事業取り扱い 鋸南で合併協”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 15. (2003年12月19日) 
  16. ^ “合併協脱退を決議 館山市議会 「合併協脱退困る」 8町村は結束確認”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 1,15. (2004年2月26日) 
  17. ^ “館山の2委員退席 館山・安房合併協 市議会の脱退決議受け”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 15. (2004年2月27日) 
  18. ^ “富山町が廃止決議 9市町村合併協 あすまでに7町村追随”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 15. (2004年4月22日) 
  19. ^ “9市町村合併協解散 館山市など廃止同意書交わす 新たな枠組み探り始まる”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 15. (2004年5月1日) 
  20. ^ “新たな枠組み協議 安房合併検討会が発足へ”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 15. (2004年5月13日) 
  21. ^ “安房8町村合併検討会が発足 会長に遠藤富浦町長就任”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 15. (2004年6月1日) 
  22. ^ “「合併」枠組みで大揺れ きょう和田町臨時議会 住民投票案を上程へ”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 15. (2004年5月21日) 
  23. ^ “「安房八町村」枠組みへ 和田町議会全員協議会 異論なく全議員了承”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 15. (2004年7月13日) 
  24. ^ “16日に白浜で初会議 安房8町村合併協]がスタート”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 15. (2004年8月10日) 
  25. ^ “「南房総市」06年3月誕生へ 安房8町村合併協が初会議「新市建設計画」策定し周知”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 15. (2004年8月17日) 
  26. ^ “議会、批判相次ぐ 鋸南町長の合併協脱退発言 結論出ず、29日に再協議”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 15. (2004年9月25日) 
  27. ^ “鋸南町長が辞職表明 自立発言で引責 「合併協離脱か」と波紋”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 15. (2004年10月5日) 
  28. ^ “鋸南町長選あす投開票 合併争点に懸命の訴え 鋸南町長選立候補者”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 15. (2004年11月20日) 
  29. ^ “松川氏が出馬表明 鋸南町長選 「スムーズな合併を」”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 15. (2004年10月27日) 
  30. ^ “鋸南町長選 生貝氏が出馬表明 「5町村合併進めたい」”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 16. (2004年10月29日) 
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広報資料・プレスリリースなど一次資料[編集]

  1. ^ 観光大使に高山一実さん(乃木坂46)を任命! 南房総市公式ウェブサイト・2015年3月19日閲覧

外部リンク[編集]

行政
観光