東金市

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とうがねし
東金市
東金桜まつり期間中の夜の八鶴湖 八鶴亭本館 妙泉寺 多田屋店舗 願成寺 山王台公園から望む東金駅付近の市街地
東金桜まつり期間中の夜の八鶴湖
八鶴亭本館妙泉寺
多田屋店舗願成寺
山王台公園から望む東金駅付近の市街地
Flag of Togane, Chiba.svg Emblem of Togane, Chiba.svg
東金市旗 東金市章
1953年9月27日制定
日本の旗 日本
地方 関東地方
都道府県 千葉県
団体コード 12213-1
法人番号 7000020122131
面積 89.12km2
総人口 59,348[編集]
推計人口、2018年10月1日)
人口密度 666人/km2
隣接自治体 千葉市山武市八街市大網白里市
山武郡九十九里町
市の木 ラカンマキ
市の花 ソメイヨシノ
東金市役所
市長 鹿間陸郎
所在地 283-8511
千葉県東金市東岩崎1番地1
北緯35度33分35.8秒東経140度21分57.9秒
東金市役所
外部リンク 公式ウェブサイト

東金市位置図

― 政令指定都市 / ― 市 / ― 町 / ― 村

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東金市(とうがねし)は、千葉県中東部の山武地域に位置する都市雇用圏における東京都市圏であり、東金商圏を形成する準商業中心都市[1]地方拠点都市に指定されている[2]

概要[編集]

江戸時代には徳川将軍家徳川家康徳川秀忠)が八鶴湖鷹狩に訪れ、東金御成街道東金御殿などを整備し、宿場町問屋街として栄えた[3]

古くから、農業・商業などの産業を中心に発展してきた山武地域(山武郡市)の拠点都市である。東関東自動車道 - 京葉道路 - 千葉東金道路、あるいは京葉線JR東日本)直接乗り入れの東京駅行き通勤快速列車などにより東京都心への交通利便性が比較的良い地域である。

東金インターチェンジ千葉東金道路首都圏中央連絡自動車道(圏央道)双方を連絡するジャンクションを併設しており、国道126号と接続し、2キロメートルほど行くと東金九十九里有料道路台方インターチェンジ)に接続するなど、首都圏九十九里浜(九十九里海岸)方面とを結ぶ交通の要衝となっている。

地理[編集]

千葉県中東部に位置し、県庁所在地である千葉市から約25キロメートルの距離である。東京都都心から50 - 60キロメートル圏内である。都市雇用圏における東京都市圏に含まれ、千葉市への通勤率は13.7%(平成22年国勢調査)。

九十九里平野房総台地との境界に位置し、台地の地層は上総層群の金剛地層であり、地質的に下総台地ではなく房総丘陵に近いとされる。平野部は田園地帯が太平洋方面(九十九里町)に向かって広がり、丘陵地は山武杉の森林に覆われている。

北部の極楽寺・上布田地区周辺には、隣接する山武市飛び地が散乱している。中でも一番大きな山武市の飛び地の中には、東金市の飛び地が2つ入っており、二重飛び地となっている。

隣接している自治体・行政区[編集]

歴史[編集]

地名の由来[編集]

  • 東金の由来は鴇が根に由来するといわれる。当地にある西福寺境内の山嶺が鴇(とき)の頭に似ていることから鴇ヶ峯と称されトウガネに転訛し東金と言うようになったと伝えられる。
  • 城の名称も『東金町誌』によると「東金城は往古上総介の属館なりしが後年千葉氏の支城となりて鴇ヶ嶺城と云う。後東鐘城と唱へまた鴇ヶ根城と号す。大永元年(1521)東金城と改称せり」とある。
  • 東金では 明細帳に「村名之儀は往古は辺田方と唱申候処、慶長十九甲寅御成之節より東金町と唱申候」とあり、1614年慶長19年)徳川家康がはじめて同地を訪れた折から東金町と称したという 。
  • 2018年現在、同市東岩崎に旧名に由来するとみられる鴇嶺(ときがね)小学校がある。

年表[編集]

人口[編集]

平成27年国勢調査より前回調査からの人口増減をみると、1.78%減の60,652人であり、増減率は県下54市町村中22位、60行政区域中28位。

Demography12213.svg
東金市と全国の年齢別人口分布(2005年) 東金市の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 東金市
緑色 ― 日本全国
青色 ― 男性
赤色 ― 女性
東金市(に相当する地域)の人口の推移
総務省統計局 国勢調査より
  • 総人口 - 61,701人 (全国645位)
  • 世帯数 - 22,701世帯 (全国622位)
  • 年少(15歳未満)人口率 - 14.00% (全国797位)
  • 高齢(65歳以上)人口率 - 17.77% (全国367位)

総務省統計局統計で見る市区町村のすがた2007 より(データは2005年)

  • 消滅可能性都市に指名され、今後取り組むべき将来の方向を提示する「東金市まち・ひと・しごと創生総合戦略[4]」が策定されている。

行政[編集]

市長[編集]

立法[編集]

県政[編集]

  • 選挙区:東金市選挙区
  • 定数:1名

国政[編集]

経済[編集]

農業[編集]

農業は盛んであり、市内には市民農園[5]観光農園がある。また、農業に必要な基礎知識と農作業の基本技術を学ぶことを目的とした千葉県立農業大学校があり、文部科学省から、専門士の称号を付与する専修学校としての指定を受け、農学科または研究科を卒業した者は、専門士(農業専門課程)の称号を称することができる。

林業[編集]

東金は「植木のまち」とも称され[6]、造形技術の取得に取り組みマキツゲなどの造形木を生産している。

市内のイヌマキなどは千葉県植木銘木100選[7]に選定されている。

工業[編集]

市内には千葉東テクノグリーンパーク[8](CETEC)などの工業団地がある。

市内に工場等を置く企業[編集]

商業[編集]

東金商圏を形成する準商業中心都市[1]であり、周辺自治体から人が集まってくる。モータリゼーションの進行により、東金インターチェンジから山武市にかけての国道126号沿線にロードサイド店舗(大型店)が多く、店舗密集地になっている一方で、かつての商業中心地であった東金駅周辺では東金ショッピングセンター サンピア(大型店)に買い物客が集客しているため、駅前商店街が衰退している。同市では空き店舗の活用や貸し店舗改修費用の利子補助なども検討している。

市内に本社のある主要企業[編集]

姉妹都市・提携都市[編集]

日本国内[編集]

東金市と堀金村との間で、1993年より地域間交流開始[広報 2]

日本国外[編集]

東京電力東金営業所長が仲介し、友好親善事業が進められていた縁[9]

地域[編集]

教育[編集]

大学[編集]

高等学校[編集]

中学校[編集]

  • 東金市立東金中学校
  • 東金市立東中学校
  • 東金市立西中学校
  • 東金市立北中学校

小学校[編集]

  • 東金市立鴇嶺小学校
  • 東金市立東小学校
  • 東金市立城西小学校
  • 東金市立丘山小学校
  • 東金市立正気小学校
  • 東金市立豊成小学校
  • 東金市立福岡小学校
  • 東金市立源小学校
  • 東金市立日吉台小学校

特別支援学校[編集]

学校教育以外の施設[編集]

インフラ整備の状況[編集]

通信[編集]

  • ケーブルテレビ局
    • 広域高速ネット二九六のサービスエリア内である。また同市中心部のショッピングセンターや市役所ロビーでは多数のモニターテレビが設置されており積極的な広報活動が行われている。
  • インターネット
    • 中心部および新興住宅地では、大半の地域で光ファイバーによる100Mpbsの通信が可能であり、他の周辺地域でもADSLによる高速ネット環境が利用できる。
  • 固定電話
    • NTT市外局番は0475で、茂原MAと同じであるので注意が必要である。東金MAは5x - 8xを、茂原MAは1x - 4xを使用している。これらの区域をまたいでの通話は市外通話になるとともに、他の区域での市外局番無しの通話は同じ市外局番であってもつながらない場合がある。
  • 携帯電話
    • 台地部分は、多くの基地局が設置されているので、平野部分での通信状態は良好であるが、逆に平野部以外の地域は電波状態に注意が必要である。
  • 地上波テレビ放送
    • 東金テレビ中継局(東金市小沼田)が、東金市・山武市・茂原市・山武郡・長生郡の地上波デジタル放送(地デジ)を全局中継している。大半の市内地域では簡易アンテナか室内アンテナ程度の受信設備でも地デジを受信可能である[10]2011年(平成23年)7月24日をもって廃局となったアナログ波中継局はNHK2波と千葉テレビが設置されていたが、特にNHK2波においては春から夏ごろにかけて発生するスポラディックE層よる受信障害対策にもなっていた。

電気[編集]

東金に電気が点いたのは1913年(大正2年)である。1911年(明治44年)10月才賀藤吉が事業許可を受けて[11]、東金電気を1912年(明治45年)4月に設立[12]。東金町に発電所(瓦斯力、出力75kW)を建設し、1913年(大正2年)8月に事業開始した。供給区域は山武郡東金町、大和村大網町公平村成東町正気村片貝村[13]。1919年(大正8年)12月佐原電灯(常総電気)に譲渡された[14]

交通[編集]

鉄道路線[編集]

東金駅(JR東日本)

JR logo (east).svg 東日本旅客鉄道(JR東日本)

バス路線[編集]

九十九里鉄道バス

市内をちばフラワーバス[広報 4]九十九里鉄道バス[広報 5]小湊鉄道バス[広報 6]、市内循環バス(福岡路線・豊成路線)が運行している。

高速バス[編集]

東京駅・浜松町駅ルート

  • 東金駅入口経由
シーサイドライナー】東京駅 - 東金駅 55分(ちばフラワーバス[広報 7]
成東 - 家の子 - 公平農協 - 砂押県道 - 東金商高入口 - 裁判所前 - 片貝県道入口 - 東金駅入口 - 八鶴湖入口 - 上宿 - 城西小学校 - 台方一丁目 - 雄蛇ヶ池入口 - 丘山小学校⇔東京駅八重洲口前 - 浜松町バスターミナル
  • 季美の森経由
東京駅・潮見駅 - 季美の森(小湊鐵道・ちばフラワーバス)[広報 4]
白子中里 - 白子車庫 - 牛込 - サンライズ九十九里 - 白里海岸 - 白里小学校 - 柳橋 - 増穂局前 - ちば興銀前 - 大網駅 - 大網中学校入口 - 南センター前 - 東一丁目 - 山田インター・みきの湯前⇔東京駅八重洲口前 - 東雲車庫

羽田空港ルート

【アクアライン高速バス】羽田空港 - 東金駅 90分(小湊鐵道・京浜急行バス[広報 8]

東金駅東口⇔羽田空港第1ターミナル - 羽田空港第2ターミナル(東京湾アクアライン経由)

千葉駅・千葉中央駅ルート

  • 東金駅入口経由
【フラワーライナー】千葉駅 - 東金駅 35分(ちばフラワーバス)[広報 9]
成東 - 家の子 - 公平農協 - 砂押県道 - 東金商高入口 - 裁判所前 - 片貝県道入口 - 東金駅入口 - 八鶴湖入口 - 上宿 - 城西小学校 - 台方一丁目 - 雄蛇ヶ池入口 - 丘山小学校⇔都町球場入口 - 中央三丁目 - 中央二丁目 - 千葉駅 - 千葉中央駅
  • 東金バイパス経由
成東 - 武射田火の見下 - 武射田 - 士農田 - 下谷 - 求名 - 求名駅入口 - 求名駅 - 求名駅入口 - 砂押 - 東中学校 - 片貝県道交差点 - 東金中学校 - 南上宿 - 砂郷 - 台方一丁目 - 雄蛇ヶ池入口 - 丘山小学校⇔都町球場入口 - 中央三丁目 - 中央二丁目 - 千葉駅 - 千葉中央駅
  • レイクサイドヒル経由
【レイクサイドライナー】千葉駅 - レイクサイドヒル 40分(ちばフラワーバス 九十九里鐵道[広報 10]
八坂台1丁目 - 八坂台3丁目 - 日吉台4丁目 - 湖北台 - 日吉台7丁目 - 日吉台6丁目 - 南が丘 - 西が丘 - 日吉台2丁目 - 北中学校前 - 高等技術専門校 - 東金NT丘の街⇔中央3丁目 - JR千葉駅
  • 季美の森経由
【サンライズ号】千葉駅 - 季美の森 24分(小湊鐵道)[広報 11]
白子車庫 - 牛込 - 浜宿 - 南四天木 - 堀川橋 - 白里海岸 - 北今泉 - サンライズ九十九里⇔丘山台三丁目 - 季美の森・むぎわら公園 - 季美の森・南センター - ゴルフ場入口⇔中央三丁目 - JR千葉駅

路線バス[編集]

片貝線、豊海線、東金レイクサイドヒル線、八街線、大網線、千葉学芸高校線、東金商業線
福岡路線、豊成路線

道路[編集]

有料道路

東金ジャンクション

一般国道

主要地方道

都道府県道

その他

名所・旧跡・観光スポット・祭事・催事[編集]

名所・旧跡[編集]

観光スポット[編集]

  • 八鶴湖 - さくらの名所。
  • ときがね湖(東金ダム) - 公園が整備されており休日などは市民でにぎわう。
  • 雄蛇ヶ池 - バスフィッシングで有名。
  • 東金市山王台公園 - さくらと初日の出で有名。
  • 東金中央公園 - 公園中央には公園のシンボルとして大シダレザクラがある。
  • 松之郷ぶどう郷 - 圏内屈指のぶどう園が立ち並ぶエリア。秋のみの開業。
  • 菅原工芸硝子 - 自分でガラス細工を作ることが可能[広報 13]

祭事・催事[編集]

  • 東金やっさまつり - 毎年8月に行われる東金市最大の祭り。連ごとに参加して踊る。
  • 日吉神社祭礼 - 地区別の9台の山車や御輿が東金囃子を奏でながら練り歩く。この日は街中に交通規制が行われるので注意。隔年開催。7月下旬の土日に行う。近年は少子化や資金繰りの問題などで開催されない年もあった。約400年続く伝統ある祭礼。
  • ふれあい祭り - 福岡地区下谷区住民主催の秋祭り[広報 14]

文化財[編集]

東金市の国・県指定および国登録文化財一覧[17]

番号 指定・登録 種別 名称 所在地 所有者または管理者 指定年月日 備考
1 国指定 記念物(天然記念物) 成東・東金食虫植物群落 上武射田字入道島1874-35他

(一部は山武市に跨る)

国(山武市) 大正9年7月17日
2 県指定 有形文化財(建造物) 八坂神社本殿内殿 松之郷1269 八坂神社 平成15年3月28日 1棟
3 有形文化財(絵画) 絹本著色天台大師像 東金1693 最福寺 平成22年3月19日 1幅
4 有形文化財(考古資料) 鉢ヶ谷遺跡第1号縄文土壙出土遺物 東岩崎1-1 東金市 平成14年3月29日 一括
5 無形民俗文化財 東金ばやし 岩崎・押堀(日吉神社) 東金ばやし保存会い若会・雷囃子保存会 昭和38年5月4日
6 無形民俗文化財 北之幸谷の獅子舞 北之幸谷(稲荷神社) 北之幸谷獅子連 昭和39年4月28日
7 国登録 有形文化財(建造物) 多田屋本社社屋他 東金1135 個人 平成11年10月14日 2件
8 有形文化財(建造物) 八鶴亭本館他 東金1406-1他 株式会社八鶴亭 平成21年4月28日 5件


出身有名人[編集]

その他[編集]

  • フラフープが流行していた1958年昭和33年)に、腸ねん転を起こす恐れがあると当時の東金市立東金小学校がフラフープ禁止令を出したことをきっかけとして全国でブームが沈静化[19]。2010年11月再びブームが起こった際に、当時のことへの謝罪の意味も込めて、市の中央公園にフラフープの記念碑が建てられた。また、東金市生まれのオリジナルスポーツとしてEGフープバトル世界選手権というリングの中で1対1でフラフープを回してぶつけ合い、相手のフラフープを落とし合うゲーム[20]が開催されている。

脚注[編集]

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出典[編集]

  1. ^ a b 千葉県. “平成30年度消費者購買動向調査(千葉県の商圏)” (日本語). 千葉県. 2019年5月31日閲覧。
  2. ^ 地方振興:地方拠点都市地域 構成市町村一覧 - 国土交通省”. www.mlit.go.jp. 2019年6月1日閲覧。
  3. ^ 東金市の概要 | 東金市ホームページ” (日本語). www.city.togane.chiba.jp. 2019年6月5日閲覧。
  4. ^ 東金市まち・ひと・しごと創生総合戦略https://www.city.togane.chiba.jp/cmsfiles/contents/0000003/3566/touganeshisougousenryaku.pdf
  5. ^ 市民農園 | 東金市ホームページ” (日本語). www.city.togane.chiba.jp. 2019年6月5日閲覧。
  6. ^ 「植木のまち」東金 | 東金市ホームページ” (日本語). www.city.togane.chiba.jp. 2019年6月5日閲覧。
  7. ^ 千葉県. “千葉県植木伝統樹芸士・植木銘木” (日本語). 千葉県. 2019年6月5日閲覧。
  8. ^ 千葉東テクノグリーンパーク | 東金市ホームページ” (日本語). www.city.togane.chiba.jp. 2019年6月5日閲覧。
  9. ^ a b c 姉妹(友好)提携情報”. 自治体国際化協会. 2012年10月27日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2017年3月8日閲覧。
  10. ^ [1][リンク切れ]
  11. ^ 『電気事業要覧. 第〔6〕回』(国立国会図書館デジタルコレクション)
  12. ^ 『日本全国諸会社役員録. 第21回』(国立国会図書館デジタルコレクション)
  13. ^ 『電気事業要覧. 第8回』(国立国会図書館デジタルコレクション)
  14. ^ 『電気事業要覧. 第12回』(国立国会図書館デジタルコレクション)
  15. ^ 【特集】関東厄除け三不動・関東厄除け三大師|関東三大不動・関東三大師について|厄年・厄除け厄祓いドットコム”. www.yakuyoke-yakubarai-jinja.com. 2019年6月5日閲覧。
  16. ^ 国登録有形文化財 八鶴亭(本館・新館・宿泊館・浴室棟・ビリヤード棟) | 東金市ホームページ” (日本語). www.city.togane.chiba.jp. 2019年3月14日閲覧。
  17. ^ 千葉県. “東金市の国・県指定および国登録文化財” (日本語). 千葉県. 2019年6月5日閲覧。
  18. ^ “BOOK新刊 『餘生にあらず』 (鈴木勝著)”. 朝日新聞 (朝日新聞社): p. 朝刊 26. (1990年6月14日) 
  19. ^ EGフープとは何でしょう? | 東金観光うきうき情報”. www.toganekanko.jp. 2019年6月5日閲覧。
  20. ^ 千葉県観光物産協会. “EGフープバトル世界選手権” (日本語). まるごとe! ちば -千葉県公式観光物産サイト-. 2019年6月5日閲覧。

広報資料・プレスリリースなど一次資料[編集]

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

行政
観光