音更町

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先: 案内検索
おとふけちょう
音更町
Flag of Otofuke, Hokkaido.svg Symbol of Otofuke, Hokkaido.svg
音更町旗 音更町章
日本の旗 日本
地方 北海道地方
都道府県 北海道 十勝総合振興局
河東郡
団体コード 01631-4
法人番号 1000020016314
面積 466.02 km²
総人口 45,208
住民基本台帳人口、2016年9月30日)
人口密度 97人/km²
隣接自治体 帯広市
河東郡士幌町鹿追町
河西郡芽室町
中川郡池田町幕別町
町の木 シラカバ
町の花 スズラン
音更町役場
町長 寺山憲二
所在地 080-0198
北海道河東郡音更町元町2番地
Otofuke City Hall.jpg
外部リンク 北海道十勝・音更町の公式ホームページ TOWN of OTOFUKE

日本地域区画地図補助 01630.svg

音更町位置図

― 政令指定都市 / ― 市 / ― 町・村

 表示ノート編集履歴 ウィキプロジェクト

音更町(おとふけちょう)は、北海道十勝総合振興局にある。北海道内の町村の中で最も人口が多い。

概要[編集]

町名の由来は、アイヌ語の「オトプケ」(毛髪が生ずる)が転訛したもの[1]音更川然別川の支流がたくさん流れているところからついたと言われている[1]

農業を基幹産業としており、小麦小豆の作付面積・収穫量が日本一となっているほか(平成26年産)[2]ニンジンの作付面積・出荷量が北海道一となっている(平成25年産)[2]。家畜改良センター十勝牧場は4,092ヘクタールの広さがあり、日本国内に12ヶ所ある家畜改良センターの中で最大規模になっている[2]

地理[編集]

十勝平野のほぼ中央部に位置し、南は十勝川を隔てて帯広市幕別町に、北は士幌町、西は鹿追町芽室町、東は池田町に接している。町内東部の南北に長流枝内丘陵があるほかはほぼ平坦な地形であり、音更川を中央に士幌川然別川が北から南に流れており、いずれも十勝川に注いでいる。

気候[編集]

音更町(駒場)
雨温図説明
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
 
 
33
 
-3
-15
 
 
18
 
-2
-15
 
 
34
 
2
-8
 
 
56
 
10
-1
 
 
76
 
16
4
 
 
77
 
19
9
 
 
101
 
22
14
 
 
153
 
24
15
 
 
137
 
20
11
 
 
73
 
14
3
 
 
52
 
7
-3
 
 
34
 
0
-10
気温(°C
総降水量(mm)
出典:[1]

夏期に気温が30℃を越える真夏日がある一方、冬期にはマイナス20℃を下回るので、寒暖の差が大きく四季の変化に富んだ大陸性気候になっている[3]。2009年(平成21年)から2013年(平成25年)の間では、年平均気温6.4℃、降水量年間総量950mm、平均日照時間1,923時間となっている[1]。2000年(平成12年)1月27日には最低気温マイナス32.1℃を記録し、2014年(平成26年)6月3日には音更町駒場で帯広に並ぶ北海道内観測史上最高気温となる37.8℃を記録した。

例年の初雪は11月下旬頃であり、4月中旬頃までに積雪が終わる[4]。北海道内では降雪量が比較的少ない地域であるが、太平洋の湿った空気による低気圧の影響により大雪となることがある[3]。風況は3月から5月にかけて強風が吹く[4]。これは、日高山脈などの山地の残雪や冷気が日中の日差しの影響により十勝平野で対流不安定となることで西風が強くなる[4]。そのため、十勝地域には「耕地防風林」が多くあり、地域の代表的な農村風景となっている[4]。ただ、年間を通じた風速は北海道内の沿岸部の都市ほど強くはない[4]

人口[編集]

音更町は、昭和40年代後半からモータリゼーションの進展に伴い帯広市のベッドタウンとして市街地団地の拡大などにより人口増加が進んでいった[5]。2005年(平成17年)から2010年(平成22年)までの5年間の人口増減をみると、北海道内で比較的高い増加率で人口が増えている[6]

Demography01631.svg
音更町と全国の年齢別人口分布(2005年) 音更町の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 音更町
緑色 ― 日本全国
青色 ― 男性
赤色 ― 女性
音更町(に相当する地域)の人口の推移
1970年 24,118人
1975年 26,933人
1980年 31,134人
1985年 33,970人
1990年 33,977人
1995年 37,528人
2000年 39,201人
2005年 42,452人
2010年 45,104人
総務省統計局 国勢調査より

町内の地名の変遷[編集]

  • 1925年(大正14年) - 村内の5大字を行政字に再編。
    • 音更村 → 下音更、中音更、下士幌、中士幌
    • 然別村 → 然別
    • 東士狩村 → 上然別、下然別
    • 凋寒村 → オサルシナイ
    • 蝶多村 → アネップ、オサルシナイ、中士幌、下士幌
  • 1976年(昭和51年)
    • 下音更の一部 → 大通北1丁目、大通1~15丁目、新通北1~2丁目、新通1~15丁目、北明台、柏寿台、北陽台、桜が丘、桜が丘西、元町、雄飛が丘、希望が丘、住吉台、東通10~15丁目
  • 1977年(昭和52年)
    • 下音更の一部 → 大通16~20丁目、新通16~20丁目、南住吉台、東通16~20丁目、柳町北区、柳町仲区、柳町南区、木野大通東1~19丁目、木野大通西1~19丁目、木野東通1~5丁目、木野西通4~19丁目、緑陽台北区、緑陽台仲区、緑陽台南区、共栄台東10~13丁目、共栄台西11~13丁目、木野新町、北鈴蘭北2~5丁目、北鈴蘭南1~5丁目、中鈴蘭元町、中鈴蘭北5~6丁目、中鈴蘭南1~6丁目、南鈴蘭北1~6丁目、南鈴蘭南1~6丁目、鈴蘭公園、木野公園下町
    • 下士幌の一部 → 木野大通東1~19丁目、木野東通1~5丁目、柳町南区
  • 1978年(昭和53年)
    • 中音更の一部 → 駒場、南中音更、西中音更、東士狩、十勝種畜牧場、駒場本通1~5丁目、駒場北1条通~2条通、駒場南1条通~4条通、駒場北町、駒場西町、駒場南町、駒場平和台
    • 然別の一部 → 万年、高倉、上然別
    • 上然別の一部 → 万年、高倉、上然別
    • 下然別の一部 → 万年
  • 1979年(昭和54年)
    • 下音更の一部 → 宝来北5~6条、宝来南1条
    • 中音更の一部 → 駒場東
    • 下士幌の一部 → 宝来本通1~8丁目、宝来南1~2条、宝来北1~6条、十勝川温泉南1~20丁目、十勝川温泉北1~20丁目、東和、東和基線、東和東1~8線、東和西1~5線
    • アネップの一部 → 東和
  • 1980年(昭和55年)
    • 下士幌の一部 → 長流枝
    • 中士幌 → 東音更幹線、東音更基線、東音更幹線東1~2線、東音更幹線西1線、東音更西1~3線、東音更東1~9線、東音更、豊田基線、豊田、豊田東1~10線、豊田西1~2線
    • オサルシナイ → 長流枝、長流枝幹線、下士幌、下士幌幹線
    • アネップ(残部)→ 長流枝

歴史[編集]

「平成26年版音更町統計書 第15章 主要年表」参照[7]

姉妹都市・提携都市[編集]

日本の旗 軽米町岩手県九戸郡
1985年(昭和60年)10月31日姉妹都市提携[11]

行政[編集]

役場
音更町役場
木野支所
歴代首長
平成26年4月1日現在[12]
戸長
歴代 氏名 就任年月日
初代 大塚伊三郎 1901年(明治34年)9月
2代 大谷信夫 1904年(明治37年)6月
村長
初代 和知金次郎 1906年(明治39年)4月
2代 水越儀一 1907年(明治40年)4月
3代 石原重方 1913年(大正2年)5月
4代 武智和平 1917年(大正6年)4月
5代 竹内令之助 1920年(大正9年)4月
6代 中田宮五郎 1921年(大正10年)6月
7代 伊福部利三 1923年(大正12年)7月
8代 渡辺辰衛 1935年(昭和10年)8月
9代 小池清治 1943年(昭和18年)12月
10代 神田柳助 1947年(昭和22年)4月
町長
初代 神田柳助 1953年(昭和28年)7月
2代 本家三郎 1963年(昭和38年)2月
3代 平正巳 1977年(昭和52年)4月
4代 金子尚一 1981年(昭和56年)4月
5代 山口武敏 1997年(平成9年)4月
6代 寺山憲二 2009年(平成21年)4月
議会
議員定数:20人
本会議
定例会:年4回(3月、6月、9月、12月)
臨時会
常任委員会
総務文教常任委員会
経済建設常任委員会
民生常任委員会
特別委員会
議会運営委員会

官公署[編集]

北海道
十勝総合振興局北部耕地出張所[13]
独立行政法人家畜改良センター
十勝牧場[14]

公共施設[編集]

音更町文化センター
音更町図書館
音更町総合体育館「サンドームおとふけ」・音更町武道館
音更町温水プール「アクリナちゃっぽ」
音更町生涯学習センター
音更町ふれあい交流館
音更町総合福祉センター
音更町集団研修施設
音更町火葬場
音更霊園

公的機関・施設[編集]

警察
北海道警察釧路方面本部
帯広警察署
木野交番・音更交番・十勝川温泉駐在所・駒場駐在所
十勝機動警察隊高速道路交通警察隊
消防
とかち広域消防事務組合
音更消防署
駒場分遣所・温泉分遣所
水道
音更町浄水場(大牧浄水場)
病院
北海道立緑ケ丘病院
音更病院
帯広徳洲会病院
音更宏明館病院

教育機関[編集]

短期大学
帯広大谷短期大学
高等学校
北海道音更高等学校
中学校
音更町立音更中学校
音更町立下音更中学校
音更町立駒場中学校
音更町立緑南中学校
音更町立共栄中学校
小学校
音更町立音更小学校
音更町立下音更小学校
音更町立駒場小学校
音更町立下士幌小学校
音更町立西中音更小学校
音更町立東士狩小学校
音更町立東士幌小学校
音更町立昭和小学校
音更町立南中音更小学校
音更町立木野東小学校
音更町立柳町小学校
音更町立緑陽台小学校
音更町立鈴蘭小学校
保育圏
音更保育園
柳町保育園
緑陽台保育園
宝来保育園
木野北保育園
駒場保育園
鈴蘭保育園
木野南保育園
音更西保育園
幼稚園
共栄台幼稚園
音更大谷幼稚園

経済・産業[編集]

柳月スイートピアガーデン(2009年10月)

音更町の基幹産業は農業[1]。恵まれた水利による肥沃な土壌や日照時間が長いことなどにより農業経営を行う上での地形的・気候的条件に恵まれている[2]。主要作物は小麦、ビート(テンサイ)、馬鈴薯(ジャガイモ)、豆類そ菜などで、酪農も盛んである[1]

十勝川沿いには世界的にも珍しいモール温泉として知られている十勝川温泉があり[15]、2004年(平成16年)に「モール温泉」として「北海道遺産」に選定[16]。2008年(平成20年)には地域団体商標制度を受けて出願していた「十勝川温泉」の商標登録が「地域団体商標」になった[17]

立地企業[編集]

柳月本社(登記上の本社は帯広市)
北海道拓殖バス本社・本社営業所・音更整備工場
象設計集団十勝事務所
高野ランドスケーププランニング十勝事務所
三菱自動車工業十勝研究所
第一ホテル
開進工業団地
よつ葉乳業十勝主管工場(登記上の本社)
ハタナカ昭和音更生コン工場
アース技研
道新総合印刷帯広工場
エフビーエス十勝工場
花畑牧場十勝第一工場
音更町IC工業団地
ホクレン農業協同組合連合会(ホクレン)十勝地区家畜市場
日農機十勝支店
ナガワ帯広出張所
北星農産
北海道製鎖工場
大同出版紙業音更工場
京北運輸
富士レビオ帯広事業所(みらかホールディングス
山本忠信商店
北海道コカ・コーラボトリング帯広事業所
柳月スイートピアガーデン太陽光発電所

組合[編集]

音更町農業協同組合(JAおとふけ)[18]
木野農業協同組合(JA木野)[19]
十勝大雪森林組合
十勝農業共済組合(十勝NOSAI)北西部事業所[20]
ホクレン十勝地区家畜市場

商業施設[編集]

スーパーマーケット
フクハラアークスグループ
フクハラすずらん台店
ぴあざフクハラ音更店
ダイイチ
音更店
オーケー音更店
マックスバリュ北海道イオングループ
ルーキーいちまる
ハピオ(JA木野)
ハピオ木野
ホクレン商事
エーコープおとふけ店

金融機関[編集]

北洋銀行木野支店
北海道銀行音更支店
帯広信用金庫音更支店・木野支店
網走信用金庫音更支店
JAバンク北海道(北海道信用農業協同組合連合会)JAおとふけ本所・JA木野本所

郵便[編集]

音更郵便局(集配局)
音更大通郵便局
音更緑陽台郵便局
木野郵便局
駒場郵便局
鈴蘭郵便局
十勝川温泉郵便局

宅配便[編集]

ヤマト運輸道東主管支店音更センター
佐川急便帯広営業所(所在地は帯広市)

交通[編集]

バス[編集]

路線バス
十勝バス
北海道拓殖バス
コミュニティバス
十勝バス
「しらかば号」(本町コース・木野コース)[21]
北海道拓殖バス
「すずらん号」(本町コース・木野コース)[21]
都市間バス
北海道中央バスジェイ・アール北海道バス北都交通・十勝バス・北海道拓殖バス(共同運行
十勝川温泉・帯広 - 札幌「ポテトライナー」
道北バス・十勝バス・北海道拓殖バス(共同運行)
帯広 - 旭川「ノースライナー」(三国峠経由)

タクシー[編集]

音更タクシー

距離制による小型車の初乗り上限運賃は550円。中型車の初乗り上限運賃は570円[22]

道路[編集]

町内を通る幹線道路は、シーニックバイウェイの「トカプチ雄大空間」になっている[23]

高速道路
道東自動車道北海道横断自動車道):音更帯広IC - 長流枝PA
一般国道
国道241号国道273号との重用区間
帯広北バイパス
都道府県道
北海道道31号音更池田線
北海道道54号東瓜幕芽室線
北海道道73号帯広浦幌線
北海道道75号帯広新得線
北海道道133号音更新得線
北海道道214号川西芽室音更線
北海道道239号熊牛音更線
北海道道316号上士幌音更線
北海道道337号上士幌士幌音更線
北海道道415号音更停車場線
北海道道498号長流枝内木野停車場線
北海道道771号笹川士幌線
北海道道977号十勝川温泉帯広自転車道線自転車専用道路
道の駅
おとふけ

文化財・観光・祭事・催事[編集]

町の文化財

「町指定文化財」参照[24]

十勝駒踊 - 十勝駒踊保存会
東士狩獅子舞 - 東士狩獅子舞保存会
矢部獅子舞 - 矢部獅子舞保存会
十勝坊主
観光
十勝川温泉
十勝エコロジーパーク
十勝が丘公園
家畜改良センター十勝牧場
白樺並木
小さな鉄道博物館「十勝晴駅」[25]
祭事・催事
十勝川白鳥まつり「彩凛華(さいりんか)」(1月下旬~2月下旬)
十勝川温泉フットパスウォーキング(6月)
花風景「ハナックと花ロード」(6月下旬~7月下旬)
勝毎花火大会(8月)[26]
ラリー北海道(9月)
オータムフェスタin十勝川(10月上旬~11月上旬)

人物[編集]

※50音順

出身人物
小原唯志(競輪選手。元スピードスケート選手)
草森紳一(評論家)
後鳥亮介(indigo la Endメンバー)
島崎京子(元スピードスケート選手)
真也(元GHOSTY BLOWメンバー)
平吉将(フリーアナウンサー)
滝菜月日本テレビアナウンサー)
中川和恵(声優・舞台女優・タレント)
(ながれ)(シンガーソングライター。元三角堂メンバー)
西岡和哉(元スピードスケート選手)
西川隆宏(ミュージシャン。DREAMS COME TRUE元メンバー)
平子裕基(元スピードスケート選手)
藤ノ川武雄(元大相撲力士)
三次マキ(漫画家)
八木圭一(小説家)
山本健太(ミュージシャン。オトナモード元メンバー)
若松平(調教師)
ゆかりのある人物
伊福部昭(作曲家。幼少時に居住し、アイヌ音楽の影響を受ける)
大島優子(女優・タレント。AKB48元メンバー。母親の出身地)
西條奈加(小説家)
森チカ(遠野千夏)(タレント)

脚注[編集]

[ヘルプ]
  1. ^ a b c d e 音更町の沿革と概要”. 音更町. 2015年10月13日閲覧。
  2. ^ a b c d 音更町農業の日本一・北海道一”. 音更町. 2015年10月13日閲覧。
  3. ^ a b 音更町地域新エネルギービジョン 2006, p. 21.
  4. ^ a b c d e 音更町地域新エネルギービジョン 2006, p. 22.
  5. ^ 水道事業のあゆみ”. 音更町. 2015年10月13日閲覧。
  6. ^ 北海道データブック2014 人口・生活”. 北海道. 2015年10月13日閲覧。
  7. ^ 第15章 主要年表 (PDF)”. 平成26年版音更町統計書. 音更町 (2014年). 2015年10月13日閲覧。
  8. ^ 帯広の歴史年表 (PDF)”. 帯広市商店街振興組合連合会. 2015年4月24日閲覧。
  9. ^ 地方拠点都市地域 構成市町村一覧”. 国土交通省. 2015年10月13日閲覧。
  10. ^ “バイオマス産業都市の第一次選定結果及び認定証授与式の開催について” (プレスリリース), 農林水産省, (2013年6月12日), http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/bioi/130612_1.html 2015年5月3日閲覧。 
  11. ^ 音更町の姉妹町”. 音更町. 2015年10月13日閲覧。
  12. ^ 第14章 議会・行政・選挙 (PDF)”. 平成26年版音更町統計書. 音更町 (2014年). 2015年10月14日閲覧。
  13. ^ 北部耕地出張所のトップページ”. 十勝総合振興局. 北海道. 2015年10月14日閲覧。
  14. ^ 家畜改良センター 十勝牧場”. 2016年11月13日閲覧。
  15. ^ 世界でも珍しいモール温泉”. 北海道ファンマガジン (2008年3月13日). 2015年10月14日閲覧。
  16. ^ モール温泉”. 北海道遺産協議会. 2015年6月15日閲覧。
  17. ^ 北海道内の地域団体商標活用事例 〜十勝川温泉〜 (PDF)”. 北海道. 2015年6月15日閲覧。
  18. ^ JAおとふけ”. 2015年10月14日閲覧。
  19. ^ JA木野 木野農業協同組合”. 2015年10月14日閲覧。
  20. ^ 十勝NOSAI(十勝農業共済組合)”. 2015年10月14日閲覧。
  21. ^ a b コミバス”. 音更町. 2015年10月14日閲覧。
  22. ^ 北海道ハイヤー協会”. 2014年9月4日閲覧。
  23. ^ トカプチ雄大空間”. シーニックバイウェイ北海道. 2015年5月18日閲覧。
  24. ^ 町指定文化財”. 音更町. 2015年10月13日閲覧。
  25. ^ 充実の鉄道コレクションは必見! 音更の体験型鉄道博物館・十勝晴駅”. 北海道ファンマガジン (2014年7月18日). 2015年10月14日閲覧。
  26. ^ 勝毎花火大会”. 十勝毎日新聞社. 2015年5月20日閲覧。

参考資料[編集]

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

行政

産業

観光