ラ・ヴィ・アン・ローズ

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ラ・ヴィ・アン・ローズ』(フランス語La Vie en rose)は、1946年エディット・ピアフ(Édith Piaf)の代表曲。ピアフ作詞、ルイ・グリェーミ作曲。日本語では『ばら色の人生』の曲名でも知られる。

この歌がヒットした当初、ピアフの同僚や彼女の作曲チームには予想外だったが、観客の人気を集めるようになった。[1]後に、マック・デイヴィッドによって英語詞が作られた。その人気故に、後のアルバムの多くにこの歌が収録された。また、1998年製作のエディット・ピアフのドキュメンタリーもLa Vie en Roseと名付けられた。

現在まで、スタンダード・ナンバーとして多くのアーティストにより歌われるようになった。そして1998年には、グラミー栄誉賞を受賞した。

『ラ・ヴィ・アン・ローズ』を歌ったアーティスト達[編集]


『ラ・ヴィ・アン・ローズ』をフィーチャーした映画[編集]

舞台[編集]

参考文献[編集]

  1. ^ Edith Piaf biography from Radio France International

外部リンク[編集]