石田純一

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いしだ じゅんいち
石田 純一
石田 純一
2010年、佐田真由美
本名 石田 太郎(いしだ たろう)
別名義 石田 純(デビュー時の芸名)
生年月日 (1954-01-14) 1954年1月14日(68歳)
出生地 日本の旗 日本東京都目黒区
身長 177 cm
血液型 A型
職業 タレント
俳優司会者
YouTuber
ジャンル バラエティ番組
映画テレビドラマ
活動期間 1979年 -
活動内容 1979年:ドラマ『あめりか物語』で正式デビュー
配偶者 星川まり(1970年代 - 1976年)
松原千明(1988年 - 1999年)
東尾理子2009年 - )
著名な家族 石田武(父)
石田桃子(姉)
いしだ壱成(星川との間の長男)
すみれ(松原との間の長女)
星川淳(かつての義兄)
東尾修(義父)
事務所 メロン
公式サイト 石田純一オフィシャルサイト
主な作品
映画
帝都物語』 
愛と平成の色男
ドラマ
夢追い旅行
抱きしめたい!
君の瞳に恋してる!
想い出にかわるまで
結婚の理想と現実
さよならをもう一度
ジェラシー
長男の嫁
きのうの敵は今日も敵
仮面の女
不信のとき〜ウーマン・ウォーズ〜
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石田 純一(いしだ じゅんいち、本名:石田 太郎(いしだ たろう)、1954年昭和29年〉1月14日 - )は、日本の男性タレント俳優YouTuber

東京都目黒区出身。血液型はA型。メロン所属(リクコーポレーション提携)。かつてはスカイコーポレーションに所属していた。

来歴[編集]

生い立ち[編集]

1954年1月14日、NHKアナウンサー・石田武の長男として東京都目黒区で出生。祖父は中外商業新報(現・日本経済新聞)記者で、政治部長や参事などを努めた石田武太郎[1][2]。母親は女学校時代に原爆投下後の広島市に後片付けに入った入市被爆者[3][4]。4歳までアメリカワシントンで育つ。東京都立青山高等学校を経て、早稲田大学商学部中退。

最初の妻となった星川まり(作家・翻訳家の星川淳の実妹)とは、1970年代に知り合って結婚[5]。1974年、純一が20歳の頃に長男・壱成が誕生。役者をやりたい純一に対して父・武は「子どものために安定した仕事を見つけろ」と怒りを爆発させた[2]

大学在学中、演出家となることを考えた石田は演劇を学ぶためにアメリカに渡った。東洋哲学に傾倒しており、ヒッピー的な志向であったまりとは、このアメリカ滞在中に離婚。帰国後の1978年には大学を中退、「演劇集団 円」の演劇研究所研究生となった。

俳優デビュー、スターダムへ[編集]

「演劇集団 円」や、アクト青山ドラマティック・スクールでの下積み生活を経て[5]1979年NHKドラマ『あめりか物語』(日系三世のタイ人の店員役)で正式にデビューする。当初は「石田 純」の芸名を使用していた(のちに現在の名前に改名)。1980年、父・武が、仕事中突然脳卒中で倒れ、左半身に麻痺が残り、NHKを退職した[2]。父・武との溝を埋められないでいた純一は役者として芽が出ず、合わせる顔がなかった[2]

1984年昼ドラ夢追い旅行』で準主役で出演しその名を知られると、1985年から1989年にかけて放送されたクイズ番組『TVプレイバック』にレギュラー解答者に抜擢され、そのルックス萩本欽一ザ・ドリフターズのメンバーにも臆することのない軽快な話術が受け、知名度が上がることとなった。また、1987年にはテレビ朝日の音楽番組『オリジナルコンサート』の司会を務めた。

そして、1988年にテレビドラマ『抱きしめたい!』(フジテレビ系列)に二宮修治役として出演したことから、数多くの「トレンディドラマ」に出演し、バブル期を代表する俳優として活躍した[5]。当初、二宮修治役は陣内孝則が演じる予定であったが、陣内が同時期に放送されたテレビドラマ『結婚してシマッタ!』(TBS系列)に主演として起用されたためにダブルブッキングが発生。陣内が「役が大きい方」を選んで『抱きしめたい!』への出演を辞退し、さらに次候補として挙げられていた加藤雅也もスケジュールが合わなかった[6]ことから、同役が石田に回って来たという経緯がある。ただ、それまで俳優として芽が出なかったこと、それに所属事務所の社長を継いでほしいとの話もあったこと[6]から、石田自身は同作品への出演が俳優としてのキャリアの最後のつもりであった[6]が、同作品の放映開始後から石田の人気が急上昇したことにより俳優を続けていくことになった[7]

2度目の結婚、「不倫は文化」発言騒動[編集]

1988年に女優の松原千明と再婚。1990年7月に長女・すみれが誕生。

しかし1991年10月、それまで石田が公表していなかった、星川との間に儲けた長男・壱成の存在が明らかになり、「隠し子」として『週刊女性』にスクープされる。また、石田もその事実を認めた声明を出したため大きく報じられた。壱成は翌1992年に、「石田純一の息子・いしだ壱成」として芸能界デビューし、以降親子での共演なども見られることとなった。

また、石田はファッションモデル長谷川理恵との8年余りに及ぶ交際でも知られた。1996年10月、『フォーカス』のスクープを発端に長谷川との不倫についてマスコミから追及された石田は「文化芸術といったものが不倫という恋愛から生まれることもある。作品が素晴らしければ褒め讃えられて、その人の行為は唾棄すべきものとは僕は思えない」[注 1]と反論。平尾昌晃チャリティゴルフ芸能レポーターの取材に答える石田の姿は、「不倫は文化」というフレーズと共に繰り返し報じられた。結婚中の不倫と前述の発言による「不倫バッシング」によって、40代は一転して不遇の人生に転落することとなる[5]

不倫騒動にもかかわらず、1997年4月に『スーパーJチャンネル』のメインキャスターに就任し、月曜日から木曜日までレギュラー出演していた。しかし、8月にまたも『フォーカス』に長谷川との密会現場を撮られたことから、翌1998年4月に降板[8]。降板日には生放送で落涙している。

完全に干されてしまった石田は1999年に2度目の離婚。全盛期に3億円あった年収はゼロになり、8000万円の借金ができるなど経済的にも困窮し、それまで住んでいた高級マンションは引き払おうにも引越し代がないという始末であった[5]。この頃の状況について石田は後に、「時間を持て余すことが何よりも辛かった」と語っている[5]

「不倫は文化騒動」以降は、バラエティ番組情報番組への出演に主軸をおいた活動が続いているが、完全に俳優業をやめた訳ではなく、2000年代以降も本業の俳優としての活動は継続している。

「不倫は文化」発言はデマ[編集]

2016年5月30日、バラエティ番組『7時にあいましょうSP』(TBS系列)で、不倫騒動の際に「何が悪い?不倫は文化」と見出しを付けたスポーツ紙の記者と対面した。元々の石田の発言は、「今までの文化を作ったり、良い音楽や良い文学っていうのは、そういうこと(不倫)からも出来ているわけだし、それが小説が素晴らしければ誉め称えられて、その人の行為は唾棄すべきものとは僕は思えないね」というものだった。これをスポーツ紙の記者が「不倫は文化」と見出しを付けたため、石田が「不倫は文化」と発言してないのにも関わらず発言したかのように報じられ、「不倫は文化」という言葉が一人歩きしてしまった[9]

3度目の結婚、都知事選出馬騒動[編集]

2016年、妻の東尾理子

2009年プロゴルファー東尾理子と交際していることを公表。同年9月に出演したテレビのトーク番組において、翌春に理子と結婚することを発表した[10](実際には同年12月12日に結婚)。理子の実父で、元プロ野球選手のは石田とほぼ同年代であり、この結婚によって石田より4歳(学年では3学年)だけ年上の義父となった。

結婚から3年後の2012年11月5日には、二人の間に男児・理汰郎[11]が誕生した[12]。翌2013年には理子夫人および理汰郎と共に同年度COTTON USAアワードを受賞している[13]2015年8月31日には理子夫人が第2子妊娠を報告し[14]2016年3月24日に女児が誕生[15]2017年11月7日、理子夫人が第3子妊娠を報告[16]。自身のコラムでは「手間がかかることもあって、僕は3人目に必ずしも積極的ではなかった」と語っている[17]

2016年7月7日舛添要一東京都知事の辞職に伴う東京都知事選挙に「野党統一候補なら、出馬したい」と表明。しかし、民進党松原仁都連会長は「実務経験がある方が必要。都政は極めて大きな舞台なので、一定の経験がないと大きな船を操れない」と擁立を拒否した[18]。一方で、石田は出馬表明したことによる出演番組やCMなどの差し替えによる損害賠償が数千万円単位で発生していることを明かした[19]7月11日、石田は会見を開き「正式に断念します。いろいろとお騒がせしました」と陳謝した[20]。その後、所属事務所はCMなどのスポンサー契約やテレビのレギュラー番組がある限り、応援演説など、政治問題に携わることは難しいことを明かした[21]

コロナ騒動[編集]

2020年4月15日新型コロナウイルスに感染したことを公表した[22]。所属事務所は当初、沖縄へ仕事で行き、宿泊先のホテルで体調を崩したと発表したが、一転、ゴルフ場でプレー中に体調を崩したと発表。沖縄県では玉城デニー知事が4月8日に「県外からの来県自粛と、沖縄県民の外出自粛要請」を出したばかりであり、石田が滞在したホテルは休館に追い込まれるなどしたため、強い批判を浴びた[23]。その後、アビガンの投与を受けて治療を続け[24]5月12日に退院したことを翌日のブログで報告した[25]。しかし、退院後に妻・理子の制止を振りきって、マスクをつけずに外食をしたことが報じられ、更なる批判を浴びた。

人物[編集]

趣味・嗜好[編集]

ファッション[編集]

  • 80年代後半、私服はヴェルサーチを愛用しており、『抱きしめたい!』出演時もヴェルサーチを着用していた。
  • 素足に革靴」のスタイルを意識し始めたのは、スリップオンに素足のファッションがかつてミラノで流行した事に遡る。以前はそれほど素足にこだわっていなかったが、北海道を訪れた時に靴下を着用していたのを地元民に「プロ根性がない」とダメ出しされてしまい、それ以降はこだわったと語っている(ゴルフシューズや極寒の地などで靴下を履く必要が生じた際には、外見からは靴下の存在が分かりにくいカバーソックスを着用することもある)。

思想・信条[編集]

  • 2015年9月17日夜(第189回国会会期中)、国会議事堂前で行われた平和安全法制関連法案に対する抗議活動に参加し、かつての言葉「不倫は文化」に引っ掛け「戦争は文化ではありません。戦後70年間の誇るべき平和を80年、100年と続けていこう」と反対を訴えた[30]。また、集団的自衛権の必要性を否定し、個別的自衛権のみで十分であるとの考えも表明した[31]。デモ参加時のスピーチがマスコミに大きく取り上げられたことで、スポンサー筋から疎まれテレビ番組3本とCM1本を降ろされ、また、いくつかの企業からは「二度と政治的言動をするな」と厳重注意を受けるも、石田は「それはできない」と返したという報道が週刊新潮から出た[32][33]。しかし、所属事務所のマネージャーは「そんなことないですよ」と報道を否定。スポンサー筋より「今後は気を付けて下さい」「安保法案には反対や賛成があり、企業の顔として、そういうお客さまの気持ちも汲んで下さい」と注意を受けたことは認めたものの、番組やCMの降板は事実ではないとした[34]。その後、石田は同年12月6日の集会でも壇上に上がり「世界一平和で安全な国をなぜ変える必要があるのか」と訴えている[35]

エピソード[編集]

  • 2003年4月6日、皇族の「有栖川宮」を騙った詐欺グループが開いた結婚披露宴に出席していた[36]
  • 2012年6月24日、台湾のタレント・羅志祥(SHOW/ショウ・ルオ)のCD発売イベントMAGIC&有我在に出席した際に「華流応援隊長」に任命された。羅志祥より任命状を授与され、台湾でも話題となった[37]
  • 週刊文春の「嫌いな夫婦ランキング」(2013年11月28日号)で1位になった[38]
  • 2015年10月1日の川島なお美通夜にて、参列していた石田がマスコミに向かって、川島の出世作である「失楽園」の当初の主演予定者は自分であり、当時自分が推していた女優もいたが自分が別仕事で降板することになったので女優も代役で川島に決まったことを突如暴露し、物議をかもした[39]
  • 2016年12月12日、美容イベントに登場した石田は、記者に当日午後発表の『今年の漢字』の予想を聞かれ「金ですかね。リオ五輪金メダルラッシュだったし、マイナス金利というニュースもあったし」と述べると、同年の夏に突然石田が都知事選に出馬すると表明したことで莫大な番組CMの差し替えの違約金が発生する事態となったことを報道陣から指摘され、「それも“金”に入ってますね」などと苦笑しながら「本当にお騒がせしました」と平謝りした。しかし、その2時間後に発表された『今年の漢字』で、奇しくも「金」が選ばれた[40]

家族・親族[編集]

石田家
親戚
  • 岳父・東尾修(野球解説者、元プロ野球選手)
  • 従兄・渡辺興二郎(元山口朝日放送社長)

出演[編集]

映画[編集]

テレビドラマ[編集]

舞台[編集]

テレビ番組[編集]

過去のレギュラー

ラジオ[編集]

過去のレギュラー

  • 斉藤一美 ニュースワイドSAKIDORI!(2017年4月 - 2022年3月、文化放送) - 火曜→木曜レギュラーコメンテーター → 木曜隔週レギュラーコメンテーター
  • NHK-FM・サラウンドドラマ「マージナル」(1988年、NHK-FM) - グリンジャ 役
  • 花王ウェイクアップパートナー(1988年 - 1992年、FM横浜
  • JTB MY VACATION(1993年 - 1994年、FM大阪
  • 石田純一のBACCHUSの森(1994年 - 1998年、FM仙台
  • 石田純一のEvergreen Weekend(1996年10月、FM東京
  • 石田純一のNo Socks J Life(2013年10月1日 - 2020年9月22日、JFN

テレビアニメ[編集]

吹き替え[編集]

ウェブテレビ[編集]

  • 全日本女子パリピ選手権(2018年5月12日- 13日、AbemaTV)[43] - 審査員

DVD[編集]

  • 人生をポジティブに生きる25の方法(2006年、avex trax

CM[編集]

ディスコグラフィ[編集]

アルバム[編集]

  • EGOIST(1992年5月21日、アポロン(EMOTIONレーベル))
  1. MINT JULEP
  2. 砂金
  3. 詩人の宝石
  4. HOLLYWOOD ROMANCE
  5. 7時間の恋人
  6. 百萬弗STAR(ミリオン・ダラー・スター)
  7. ジゴロ
    松本隆作詞、田島貴男作曲。日本テレビ系『モクスペ』「芸能人はずかし&新作映像100連発」(2007年11月1日)において、「IDTV(イメージダウンTV)」のコーナーで紹介された。また、TBSラジオの『コサキンDEワァオ!』に於いても話題の曲となっていた。
  8. 熱くなれないランデヴー
  9. ノー・ノー・ボーイ
  10. NEVERTHLESS

シングル[編集]

  • MINT JULEP/7時間の恋人(1992年5月21日、アポロン(EMOTIONレーベル))
  • 逆にそれって愛かもね(2006年11月22日)
    • 杉本彩と「純一&彩」名義でリリースされたシングル。

その他[編集]

  • デイリー新潮 石田純一のこれだけは言わせて(2018年 - )
  • 法務省矯正支援官

著書[編集]

  • エッセイ『落ちこぼれのススメ』(2000年、光進社
  • 『マイライフ』(2006年、幻冬舎

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ なお、これは前日に川島なお美から聞いた言葉をそのまま言ったものであり、石田のオリジナルではない。
  2. ^ 高田賢三氏もまた、2020年9月にコロナに罹患している(同年10月4日没)。

出典[編集]

  1. ^ a b c 『日本紳士録 第36版』東京イ、ヰの部80頁(国立国会図書館デジタルコレクション)。2018年4月9日閲覧。
  2. ^ a b c d e NHK『ファミリーヒストリー』(2015年1月16日放送)。
  3. ^ “石田純一が亡き母が被爆者入市被爆者だったと明かす”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2017年8月18日). オリジナルの2020年1月4日時点におけるアーカイブ。. https://megalodon.jp/2020-0104-2250-27/https://www.nikkansports.com:443/entertainment/news/1874219.html 2020年1月4日閲覧。 
  4. ^ “石田純一、ツッパリで窓ガラスを割り「何度も停学」の中学時代”. Smart FLASH (光文社). (2020年1月3日). https://smart-flash.jp/entame/90072 2020年4月15日閲覧。 
  5. ^ a b c d e f 食の履歴書 石田純一さん、『日本経済新聞』平成23年12月24日S3面。
  6. ^ a b c 「石田純一」「加勢大周」が今だから語れる「トレンディドラマ」の舞台裏”. デイリー新潮 (2019年1月27日). 2021年12月6日閲覧。
  7. ^ 石田純一、陣内孝則が蹴った役で廃業一転ブレーク 年収「70万円から100倍」”. スポーツニッポン (2019年4月11日). 2019年4月11日閲覧。
  8. ^ “「不倫は文化」発言で「石田純一」の得たもの失ったもの”. デイリー新潮 (週刊新潮 2016年3月17日号). (2016年3月17日). http://www.dailyshincho.jp/article/2016/03170510/?all=1 
  9. ^ “石田純一、"不倫は文化"書いた記者にまさかの感謝「素敵な人生になった」”. マイナビニュース. (2016年5月30日). https://news.mynavi.jp/article/20160530-a419/ 
  10. ^ ロンドンハーツ』 2009年9月29日放送。
  11. ^ “石田&理子のベビーは「理汰郎」と命名”. デイリースポーツ online (株式会社デイリースポーツ). (2012年11月9日). https://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2012/11/09/0005515817.shtml 2012年11月10日閲覧。 
  12. ^ “石田純一が出産報告会見で涙 愛息子は東尾パパ似”. eltha (oricon ME). (2012年11月6日). https://beauty.oricon.co.jp/news/2018495/full/ 2012年11月6日閲覧。 
  13. ^ COTTON USAアワード 過去の受賞者”. COTTON USA JAPAN. 2016年11月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年4月15日閲覧。
  14. ^ 東尾理子 第2子妊娠「なんとか」”. デイリースポーツオンライン (2015年8月31日). 2015年8月31日閲覧。
  15. ^ “東尾理子、第2子女児出産を報告「キセキに感謝で胸がいっぱい」”. ORICON STYLE. (2016年3月25日). https://www.oricon.co.jp/news/2069068/full/ 2016年3月25日閲覧。 
  16. ^ “41歳・東尾理子が第3子妊娠を発表「主人にはもう少し働いてもらわないと」”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2017年11月7日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/11/07/kiji/20171107s00041000245000c.html 2017年11月7日閲覧。 
  17. ^ 週刊新潮 2016年11月24日号。
  18. ^ “民進都連 石田純一擁立に否定的「経験がない」”. デイリースポーツ online (株式会社デイリースポーツ). (2016年7月8日). https://www.daily.co.jp/gossip/2016/07/08/0009265668.shtml 2020年4月15日閲覧。 
  19. ^ “石田純一、CM差し替えで賠償請求「数千万とか。天文学的数字」”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2016年7月10日). https://www.sanspo.com/article/20160710-3ZA6YRKEZFOTLKQY5YGPN3CN4I/ 2020年4月15日閲覧。 
  20. ^ “【東京都知事選】石田純一氏が出馬断念「いろいろとお騒がせしました」 理由は…「メディアのルールやおきて」”. 産経ニュース (産経デジタル). (2016年7月11日). https://www.sankei.com/politics/news/160711/plt1607110223-n1.html 2020年4月15日閲覧。 
  21. ^ “【都知事選】石田純一、鳥越氏の応援演説しない”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2016年7月15日). オリジナルの2016年7月16日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20160716013319/http://www.hochi.co.jp/topics/20160715-OHT1T50052.html 2020年4月15日閲覧。 
  22. ^ “石田純一、新型コロナウイルス感染 14日に肺炎で入院…15日に陽性と確認”. ORICON NEWS (oricon ME). (2020年4月15日). https://www.oricon.co.jp/news/2160061/full/ 2020年4月15日閲覧。 
  23. ^ 「コロナ」をまき散らした石田純一に沖縄県民が怒りの声「誰とゴルフをするために来たの?」「医療崩壊寸前で死ぬほどおびえているのに」”. JCAST ニュース (2020年4月18日). 2020年4月19日閲覧。
  24. ^ コロナ感染の石田純一 アビガン処方され回復傾向に”. 日刊スポーツ (2020年4月22日). 2020年4月23日閲覧。
  25. ^ “コロナ感染の石田純一が退院を報告「適切な治療と温かい看護のお陰です」”. 東スポWeb. (2020年5月13日). https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1850478/ 2020年5月13日閲覧。 
  26. ^ a b c 日本シリーズ共演で発覚! 義父・東尾修を凌駕した石田純一のマニアック解説(1/2)”. 日刊ゲンダイ (2013年10月29日). 2013年11月2日閲覧。
    日本シリーズ共演で発覚! 義父・東尾修を凌駕した石田純一のマニアック解説(2/2)”. 日刊ゲンダイ (2013年10月29日). 2013年11月2日閲覧。
  27. ^ “石田純一さん/5キロのランニングとスクワットで太らない“高燃費”のカラダに”. 日経Gooday (日経BP). (2016年3月22日). https://gooday.nikkei.co.jp/atcl/column/16/031600001/031900002/ 2021年10月2日閲覧。 
  28. ^ “石田純一夫妻らが、世界禁煙デーに合わせ街頭キャンペーン”. 産経新聞 (産業経済新聞社). (2016年5月30日). https://www.sankei.com/article/20160530-WNSJUNYTBNL2VIBFSTA7I65FYY/ 2021年10月2日閲覧。 
  29. ^ 肺年齢は52歳差!?石田純一さん・東尾理子さん夫妻が「禁煙」呼びかけ”. Qlife (2016年5月31日). 2021年10月2日閲覧。
  30. ^ 国会前、なお抗議 石田純一さん「戦争は文化ではない」”. 朝日新聞 (2015年9月17日). 2015年9月17日閲覧。
  31. ^ “石田純一が国会前デモで安保法案反対を叫んだ! 「戦争は文化ではありません」”. LITERA. (2015年9月17日). https://lite-ra.com/2015/09/post-1502.html 2020年4月15日閲覧。 
  32. ^ “石田純一が安保法制反対で「圧力」を受けていた…テレビ番組、CMの出演キャンセル、厳重注意も”. LITERA. (2015年10月8日). https://lite-ra.com/2015/10/post-1565.html 2020年4月15日閲覧。 
  33. ^ 「ワイド ふとどきものと人のいう(4)『川島なお美』通夜でひんしゅくの『石田純一』が安保反対デモの後遺症」週刊新潮2015年10月15日号 本人の発言。
  34. ^ “石田純一、番組やCMの降板なかった 安保反対スピーチの影響は出たのか”. J-CASTニュース. (2015年10月9日). http://www.j-cast.com/2015/10/09247560.html 2020年4月15日閲覧。 
  35. ^ “SEALDs | 銀座をデモ行進 「憲法守れ!」と数千人”. 毎日新聞 (毎日新聞社). (2015年12月6日). オリジナルの2015年12月6日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20151206224029/http://mainichi.jp/articles/20151207/k00/00m/040/014000c 2020年4月15日閲覧。 
  36. ^ “石田純一 皇族詐欺パーティー出席を反省「軽率だった」”. デイリースポーツ online (株式会社デイリースポーツ). (2003年11月11日). https://www.daily.co.jp/gossip/flash/20140213588.shtml 2020年4月15日閲覧。 
  37. ^ SHOW、石田純一登場に「本物だ!」と大興奮”. BARKSニュース (2012年6月26日). 2013年11月2日閲覧。
  38. ^ 『週刊文春』2013年11月28日号、P139。
  39. ^ “石田純一が川島なお美さん葬儀で超“KY発言”マスコミからは「ボケたの?」と心配の声も……”. 日刊サイゾー (株式会社サイゾー). (2015年10月8日). https://www.cyzo.com/2015/10/post_24280_entry.html 2020年4月15日閲覧。 
  40. ^ “石田純一 「今年の漢字」2時間前に的中 美肌タレントの表彰式で「金」ですかね”. デイリースポーツ online (株式会社デイリースポーツ). (2016年12月12日). https://www.daily.co.jp/gossip/2016/12/12/0009745162.shtml 2020年4月15日閲覧。 
  41. ^ 海のオーロラ”. メディア芸術データベース. 2016年10月20日閲覧。
  42. ^ 平均年齢65歳 高橋克実主演ドラマに伊東四朗、角野卓造らが出演”. ORICON (2015年6月2日). 2015年6月2日閲覧。
  43. ^ 【MC田村淳】全日本女子パリピ選手権~既にネット界隈バズってる!大好評番組復活~”. AbemaTV. ABEMA. 2018年5月27日閲覧。

参考文献[編集]

  • 交詢社編『日本紳士録 第36版』交詢社、1932年。

関連項目[編集]

  • 不倫 - 不倫にまつわる有名な発言とされている石田の発言(マスコミの一種の捏造)について記載。
  • 芸能人カレー部
  • 小石田純一 - 石田のものまねネタが売りである。

外部リンク[編集]