BSテレビ東京

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株式会社BSテレビ東京
BS TV TOKYO Corporation
BS TV Tokyo logo.png
Roppongi Grand Tawer1.JPG
BSテレビ東京が入居する六本木グランドタワー
種類 株式会社
略称 BSテレ東
本社所在地 日本の旗 日本
106-8107
東京都港区六本木3丁目2番1号
六本木グランドタワー
設立 1998年平成10年)12月14日
(株式会社ビー・エス・ジャパンとして設立)
業種 情報・通信業
法人番号 2010401036813 ウィキデータを編集
事業内容 放送衛星を利用する衛星基幹放送事業およびその付帯事業
代表者 代表取締役社長 石川一郎
資本金 67億円(2016年3月31日現在)
売上高 152億8,900万円(2016年3月期、単独)
営業利益 14億5,100万円(2016年3月期、単独)
純利益 10億500万円(2016年3月期、単独)
従業員数 61人(2016年3月31日現在)
決算期 毎年3月31日
主要株主 テレビ東京ホールディングス 100%
(同社の連結子会社
関係する人物 池内正人(初代代表取締役社長)
外部リンク https://www.bs-tvtokyo.co.jp/company/
特記事項:2005年7月4日に株式会社ビー・エス・ジャパンから株式会社BSジャパンへ商号変更。2018年10月1日に株式会社BSジャパンから株式会社BSテレビ東京へ商号変更。
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株式会社BSテレビ東京(ビーエステレビとうきょう、英称 - BS TV TOKYO Corporation)は、BSデジタル放送を行っているテレビ東京系列の衛星基幹放送事業者で、テレビ東京ホールディングス完全子会社でもある。略称とサービス名は「BSテレ東」(ビーエステレとう)[1][2]

概要[編集]

BSテレ東(BSテレビ東京)
BSテレ東 7ch
基本情報
運営(番組供給)事業者 株式会社BSテレビ東京
旧チャンネル名 BSジャパン
放送(配信)開始 2000年12月1日
HD放送(配信)開始 2000年12月1日
衛星基幹放送(BSデジタル放送)
放送事業者 株式会社BSテレビ東京
チャンネル番号 Ch.171(HD)
独立データ放送 Ch.777、778
リモコンキーID 7
物理チャンネル BS-1ch
放送開始 2000年12月1日
HD放送開始 2000年12月1日
公式サイト
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他の民放キー局系のBSデジタル放送局と同様に、2000年12月1日から放送を開始した。当初の社名及びサービス名は「BSジャパン」(ビーエスジャパン、BS JAPAN、略称:BSJ)で、そのサービス名を巡って争った当時のBS-i(2009年4月1日からのBS-TBS)と同様にキー局の名称が表に出ないサービスでもあった。

テレビ東京(テレ東)は民放キー局の中でも系列局が少ないという事情から、系列局でカバーできない地域を補完する役割も併せ持つ。それゆえに、他の民放キー局系BS放送局よりも地上波で放送されている(もしくは放送されていた)番組が比較的多く編成されている。

開局当初は地上波で放送されている番組の同時放送を基調とする編成で、その比率は全体の約7割に及んだ。しかし、本放送の開始以前より出演者の肖像権を理由にBSでの同時放送に難色を示してきた日本音楽事業者協会などから激しい抗議を受け、相次いで中止に追い込まれた。その後、『水曜ミステリー9』(当チャンネルでは『BSミステリー』のタイトルで放送)や『にっぽんの歌[注 1]などといった「テレ東との共同制作番組」に関しては時差放送が認められた[注 2]。さらに、2010年代以降は自社制作の独自番組(テレ東との共同制作を含む)の強化や海外ドラマ、通販番組の増加により、地上波の番組は減少傾向にある[3]

その一方で、『ワールドビジネスサテライト』等のニュース番組やプロ野球等のスポーツ中継については、民放キー局系BS他局よりも地上波との同時ネットで放送される番組が2019年9月現在も多い(後者は全国ネット以外のローカル中継も含む)。

2010年10月1日をもって、認定放送持株会社テレビ東京ホールディングス」の完全子会社となった。同年12月1日には開局10周年を迎え、それを記念して同年4月1日からは旧『ペット大集合!ポチたま』でおなじみの「だいすけ君」が「BSジャパン宣伝部長」(マスコットキャラクター)として任命された。

2018年10月1日、社名をBSテレビ東京、略称及びサービス名をBSテレ東へ変更した。これにより、民放キー局系BS局全てが「BS」と「地上波放送局名」を組み合わせた局名に統一された。またこれを機に公式ウェブサイトもテレ東のものに統合されたことで、地上波(テレ東)と衛星波(BSテレ東)の公式ウェブサイトがキー局系BS局では初めて同一化された。

キャッチコピーの変遷[編集]

  • 開局当初:「テレビより、もっとテレビ」
  • 2010年3月まで:「Know(ノゥ=脳)にシゲキ BS JAPAN」[4]
  • 2010年4月 - 2013年3月:「MADE IN BS JAPAN」(開局10周年記念キャッチコピー)
  • 2013年4月 - 2014年3月:「そこ、掘り下げます。BSジャパンか、それ以外か。」[5]
  • 2014年4月 - 2015年3月:「BS JAPAN 7ch digital」[注 3]
  • 2015年4月 - 2018年9月:「BS JAPAN 7ch」[注 3]
  • 2018年10月 - 12月 :「ナナナんと、始動! BSテレ東 BS7ch 全国無料放送!!!」(局名変更記念キャッチコピー)
  • 2019年1月 - :「BSテレ東 7ch[注 4]

チャンネル[編集]

放送事業者名は、開局から2018年9月30日まで「BSジャパン」、2018年10月1日から「BSテレビ東京」。

STOCK777
テレビ放送
チャンネル名は171chは「BSテレ東」、172chと173chは「BSテレ東2」「BSテレ東3」と、メインチャンネルにはマルチ編成の番号がつかない(「BSテレ東1」ではない)。
開局以来長らくマルチ編成を行っていなかったが、2016年11月に送出マスター設備が稼働。マルチ編成が可能となり、プロ野球中継延長の際は171(・173)chで通常番組、172chで野球中継が実施される(172chは標準画質)。
179chの「BSテレ東臨時」は臨時放送用として割り当てられており、現在は使用していない。また、170・174 - 178chもBSテレビ東京が枠として保有しているが使用されたことはない。
独立データ放送
  • 777ch - STOCK777(株価情報)
チャンネル名は「株価情報」で、番組名が「STOCK777」。情報は日本経済新聞社東京証券取引所QUICKから提供されている。
BSデジタル放送局のデータ放送としては珍しく、当初は時間帯によって放送内容が変わる凝った内容になっていた(平日の日中に株価情報、それ以外の時間帯は星占いや通販番組を放送していた)。
テレビ放送は視聴出来ず、テレビ放送に戻るにはdボタンを押すとダイアログが表示され、その表示中にもう一度dボタンを押す。
  • 778ch - BSジャパン778(放送休止中)
双方向番組の終了後は、「Myアドレス消去案内」として受信機に保存されたMyアドレスの確認・削除ができるようになっていたが、2011年以降は171chを選局すると自動でMyアドレスが消去されるようになったため、その旨の案内がされていた。なお777chと異なり、171chのテレビ放送も視聴可能だった。
2016年3月31日に放送終了し、以降は使用していない。
かつてはBS770 - 779chが割り当てられ、770chを「データ放送のポータルサイト」(連動データ放送時を除く)、773・778chを双方向サービスの案内など、774chを「お得情報」、779chを「お得情報」の別館として使用していた。なお、771chは「日経ニュースフラッシュ」、772chは「天気予報」のチャンネルとして使用されていたが、2005年に放送終了した。775・776chは使用されていなかった。
その後、2008年に770ch以外の内容を778chに集約して「ぶらりメディア」というタイトルでポータルサイトを展開していたが、こちらも2010年3月31日をもって終了した。
現在もBS770 - 776・779chはBSテレビ東京が枠として保有しているが、視聴はできない。
ラジオ放送
音楽番組を中心とした「BSJラジオ」(471ch)と、音楽番組専門の「mother earth」(472ch)を放送していたが、いずれも2005年9月30日をもって終了した。
「mother earth」については、前述の独立データ放送のうち779chにチャンネルを移して夜間のみ放送を継続していたが、こちらも2008年3月30日に終了している。
なおEPGには対応しておらず、視聴するにはデータ放送のトップページを経由して呼び出す必要があった。
各種画面表示について
  • ウォーターマークは3代目で、テレビ東京のロゴを模したものを2018年10月より使用している。初代のロゴは2004年頃より、当時のロゴマークの一部を使った「BSJ」という表示を2011年5月8日まで使用した[注 5]。当初は番組の開始時とCM明けの数秒間のみだったが、2005年11月1日より常時表示されるようになった。2011年4月より2代目のロゴに切り替わり、この時点からテレビ東京のロゴを模したものとなった[注 6]
  • 提供クレジット枠が存在する番組でスポンサーがつかない場合は、提供クレジット枠で画面の中央または右下に半透明の局ロゴを代わりに表示する(一部の時間帯のみスポンサーなしの場合も含む)[注 7][注 8]。2代目ロゴに変更する前は黒縁付きの白文字だった。
    • 地上波との同時放送の場合、テレビ東京制作の番組では同じスポンサーであっても提供クレジットを地上波・BSで別に送出して表示できるが、TXN系列各局制作の番組(主にゴルフ中継)ではネット回線の都合上、BS独自での表示ができないため、系列局送出のスポンサーがそのまま表示される。
  • 2か国語放送のマークは、2016年11月7日のマスター更新後は長方形の枠内に「二ヵ国語」と表示している。それ以前は、1978年から2000年代中頃までTXN系列地上波局で使用していたもの(ステレオ放送・2か国語放送共通の音声多重放送マーク)を使用しており、マークの右側には「この番組は二ヶ国語放送です。」というテロップを添えていた。
  • ニュース速報・地震情報など各種速報テロップは、2016年11月の放送マスター更新まではBSデジタル放送の機能の一つである「字幕スーパー機能」を用いて、字幕放送と同様の形式で表示していた[注 9]。マスター更新後は、他局と同様の字幕テロップとして表示している。また、気象警報の速報テロップは2014年9月より表示している[注 10]
  • 緊急地震速報のテロップはテレビ東京と同じフォーマットで、日本全国地域を問わず表示する。2016年11月6日までは、チャイム音のみ局独自のものを使用していた。

放送時間[編集]

開局時から長らく、終夜放送(24時間放送)を実施していなかった。最初の終夜放送は、2011年12月26日から2012年1月2日(正確には1月3日の4時08分まで)にかけて行われた。

開局当初から2006年頃までは平日が5時45分、週末が6時から放送開始で、平日は翌日1時50分、週末でも翌日2時過ぎで放送終了としており、終夜放送が多いBSデジタル放送局の中では消極的なタイムテーブルとなっていた。後に深夜・早朝の番組を強化し、平日は5時15分[注 11]、週末は5時から放送を開始し、深夜は翌日の概ね3時30分から4時過ぎ(日曜深夜のみ月曜2時10分)で放送終了としていた。

2012年8月からは金曜日未明に映画番組『朝までシネマ』が編成され、終夜放送をほぼ毎週行うようになった(同番組終了後に放送休止をはさむ場合もあり)。同年10月からは月曜未明・早朝を除くほぼ毎日、中断時間が日に20-30分程度の「準終夜放送」状態となった[注 12]

2016年1月からは早朝に『早起き日経+FT』が編成され[6]、平日の終夜放送が常に実施されるようになった(編成の都合により、放送休止の時間帯が設定される場合あり)。

オープニング・クロージング[編集]

2016年11月6日まで
  • 放送開始時 - 東京都心の夜明けの映像をバックに「おはようございます。こちらはBSジャパンです」というテロップを表示。
  • 放送終了時 - 同じく都心の夜景(空撮)をバックに「本日もBSジャパンをご覧頂きありがとうございました。まもなく放送を終了させていただきます」と表示。
  • また、いずれもチャンネルの案内としてメッセージの後に「テレビジョン放送は171ch、データ放送は777ch(株価情報の専用チャンネル)」と表示する。

放送開始・終了時の映像とも2000年12月の開局当初から六本木移転まで使われていたが、2011年4月に1世代前のロゴに被せて現行の局ロゴを表示している以外は変わっていない(開始時は最後のホワイトバック1画面の部分。終了時は夜景映像にある画面右下の部分でそれぞれ1世代前のロゴに被せて現行の局ロゴに差し替えている)。

2016年11月7日以降(開始、終了共通)
  • 男性が赤の石を拾う
  • 女性が青の石を拾う
  • 二人が街を歩く
  • 男性が赤の、女性が青のラインを歩く
  • 男性と女性が出会い、手を繋ぐ
  • 赤と青のラインがBSJAPANのロゴに変わる。

テレビマンユニオンが制作を手がけた[7]。終夜放送を行う場合は、最終番組の終了後にそのまま放送開始時のオープニング映像を流す。

放送休止中(停波時以外)

環境映像を流しながら、画面中央にマスター送出のテロップでBSジャパンのロゴと「試験電波発射中」のテロップを表示。また、放送開始の10分前より字幕放送のテストを行う(カラーバーの状態で「BSジャパン」「試験電波発射中」と表示。一定間隔で文字の色を変えている)。

かつては放送開始前に5.1chサラウンドの音声試験を実施していた。最初に全体に音声信号を送信した後、各スピーカーに一つずつ信号を流す。どのスピーカーに送信しているかは画面上でも分かるようになっていた。2011年4月の局ロゴ変更後は実施していない。

資本構成[編集]

企業・団体は当時の名称。[8][9]

2010年10月1日以降[編集]

株主 比率
テレビ東京ホールディングス 100%

過去の資本構成[編集]

沿革[編集]

かつて入居していた城山トラストタワー
  • 1998年平成10年)12月14日 - 株式会社ビー・エス・ジャパン設立
  • 2000年(平成12年)12月1日 - 本放送開始。テレビ放送用に22スロットを使用。開始当初からフルスペック(1920×1080ピクセル)でのハイビジョン放送を行う。
  • 2004年(平成16年)7月4日 - 商号を「株式会社BSジャパン」に変更。同時に本社を移転。
  • 2005年(平成17年)9月30日 - ラジオ放送を終了。
  • 2006年(平成18年)4月1日 - テレビ放送用のスロット数を23に増加する。
  • 2007年(平成19年)
    • 3月 - 2006年(平成18年)度の年間決算において、民放キー局系BS局としてはBSフジと共に初の黒字を達成する。
    • 11月26日 - テレビ放送用のスロット数を24に増加する。
  • 2010年(平成22年)
  • 2011年(平成23年)
    • 4月1日 - 局ロゴをテレビ東京に似せたデザインに変更。ウォーターマークは、5月9日より変更[注 13]
    • 9月14日 - 受信機表示アイコンが変更。
  • 2016年(平成28年)
  • 2018年
    • 4月16日 - 12月の4K8K本放送開始に伴うBSチャンネル再編により、物理チャンネルをBS-3chからBS-1chに移動し、テレビ放送用のスロット数を16に減少させ、解像度が地上デジタル放送と同等の1440×1080ピクセルに低下。
    • 9月30日 - BSジャパン名義としての放送最終日。
    • 10月1日 - BSジャパンからBSテレビ東京に社名を、「BSテレ東」にサービス名をそれぞれ変更[2]。ウォーターマークと受信機表示アイコンも同時に変更。コーポレートロゴは、既にテレビ東京に似せていたBSジャパン時代のロゴから「BS」を、テレビ東京のロゴから「TOKYO」をそれぞれ引き継ぎ「BS TV TOKYO」(「BS」と「TOKYO」の間に小さく「TV」)に変更。
    • 11月30日 - BSテレ東4K開始前日のこの日、公式ウェブサイトがテレビ東京のに統合。
    • 12月1日 - BSジャパン時代から数えて放送開始18周年を迎えたこの日、新4K8K衛星放送BSテレ東4K」開局[注 14]。リモコンキーIDは2Kサービスと同じ「7」であるが、物理的にもBS-7chの40スロットが割り当てられた。
  • 2020年
    • 12月1日(予定) - BSジャパン時代から数えて開局20周年を迎える。

現在放送中の主な番組[編集]

地上波で放送時間を拡大し特別番組として放送された番組については、「そのまま放送」されるか「分割して2週間以上にわたって放送」されるかのいずれかとなる。後者については、主にテレ東系列局以外の地方局向けの番組販売用に編集されたもので、アニメ番組を中心に実施される(地上波の編成の都合により、遅れは数週間以内に相殺されることがほとんどである)。

字幕放送については、民放キー局系のBS放送局の中では比較的多く実施している。2018年11月24日からは映画番組でも実施しており、これは民放キー局系のBS放送局ではBS朝日に次いで2局目である。[注 15][注 16]

全て日本時間。2019年10月現在の時点で放送されている番組のみについて記述する。

報道[編集]

番組名 放送日時 備考
ニュースモーニングサテライト 月 - 金曜 5:45 - 7:05 ☆ 2000年12月4日スタート[注 17]
日経モーニングプラスFT 月 - 金曜 7:05 - 7:50 ★ 2014年3月31日スタート[注 18]
日経プラス10 月 - 金曜 22:00 - 23:00 ★ 2013年4月1日スタート
ワールドビジネスサテライト 月 - 金曜 23:00 - 23:58
☆ 2000年12月1日スタート[注 19]
日経プラス10サタデー ニュースの疑問 土曜 9:00 - 10:00 ★ 2017年4月1日スタート[注 20]
NIKKEI日曜サロン 日曜 9:30 - 10:00 2018年10月7日スタート
田村淳のBUSINESS BASIC 日曜 23:00 - 23:30 2016年4月10日スタート[注 21]

教養・経済・ドキュメンタリー[編集]

番組名 放送日時 備考
日経スペシャル 私の履歴書 不定
14歳からのスタートアップ 〜Young CEO 魔法の杖〜 日曜 22:24 - 22:54 2018年1月21日スタート
美の巨人たち 土曜 18:00 - 18:30 放送時間拡大SPも不定期に放送、字幕放送なし
日経スペシャル ガイアの夜明け 月曜 20:00 - 20:54 字幕放送実施
羽田土曜会 ニッポンを元気にする地方の星 土曜 7:30 - 8:00
一柳良雄が問う 日本の未来 土曜 8:30 - 9:00
ファッション通信 土曜 23:00 - 23:30 2002年4月に地上波からBSに全面移行
池上彰の世界を変えた本 不定

アニメ[編集]

地上波で朝から夕方(いわゆる全日)に放送されている作品群は、大半が地上波から1日から1週間程度遅れて放送される[注 22][12]。必ずしも放送中の全ての番組をネットするとは限らない。

深夜アニメについては放送実績が限られているが、2010年代半ば頃からは増加傾向にある[注 23]。一方で当社やテレビ東京が関与しない、TOKYO MX等の独立局を中心に放送される作品群(いわゆるUHFアニメ)については放送に消極的で、過去に2本を放送したのみに留まっている。

テレビ東京および系列局が制作に関与する番組のうち、当チャンネルで放送されないものについては、衛星放送全体では同じくテレビ東京グループのAT-Xで同時期に放送される事例がほとんどである(地上波と同時期以外に放送される際はこの限りではない)。

特記なき番組は字幕放送を実施(途中回から実施の場合は注釈にて記載)。

番組名 放送日時 備考
月曜
アイカツオンパレード! 17:00 - 17:29 連動データ放送なし
キラッとプリ☆チャン 17:29 - 17:58 連動データ放送なし[注 24]
火曜
フルーツバスケット(2019年版) 0:30 - 0:59 字幕放送なし
水曜
BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS 0:30 - 0:59
ポチっと発明 ピカちんキット 17:00 - 17:29 [注 25]
パズドラ 17:29 - 17:58
木曜
あひるの空 0:30 - 0:59
七つの大罪 神々の逆鱗 0:59 - 1:28
金曜
ダイヤのA actII 0:30 - 0:59 連動データ放送なし
以前のシリーズは未放送
遊☆戯☆王5D's 17:00 - 17:29 [注 26]
土曜
ブラッククローバー 0:30 - 0:59 [注 27]
妖怪ウォッチ! 7:00 - 7:30 連動データ放送なし
カードファイト!! ヴァンガード2019 11:00 - 11:30
日曜
ポケットモンスター サン&ムーン 7:00 - 7:30 連動データ放送なし[注 28][注 29]

旅・紀行・食[編集]

番組名 放送日時 備考
辰巳琢郎の葡萄酒浪漫 日曜 23:30 - 24:00[注 30] 字幕放送実施
ワタシが日本に住む理由 月曜 21:00 - 21:55 2016年4月11日スタート
字幕放送実施
祭りだ!祝いだ!めでてぇ〜メシ 火曜 20:00 - 20:55 2019年10月22日スタート
バカリズムの30分ワンカット紀行 土曜 0:00 - 0:30(金曜深夜) 2017年4月から2018年3月までは月曜 23:30 - 翌0:00に放送。、字幕放送実施
木曜スペシャル 木曜 17:58 - 19:55 字幕放送実施土曜スペシャルと遅れネット、放送時間拡大の17:29 - 19:55に放送される場合あり。
木曜ビッグバラエティ 木曜 17:58 - 19:55 日曜ビッグバラエティの遅れネット
厳選!いい宿 (備考参照) 月2回、土曜の16:00 - 17:00の間の時間帯で2週分を一部再編集して連続放送[注 31]
BSテレ東スペシャル 週末 16:00 - 17:30
地球ゆうゆう紀行 不定
ローカル路線バス乗り継ぎの旅 不定 2015年4月9日の放送分を第1弾から順に放送。
おいしい旅、みつけた 不定

バラエティ・エンターテインメント・趣味[編集]

番組名 放送日時 備考
The Girls Live 月曜 1:05 - 1:35 2014年3月29日まで土曜 9:30 - 10:00に放送していた。
なないろ日和! 月曜 - 金曜 9:59 - 10:55 ☆ 月曜 - 木曜は地上波と一部同時ネット。
金曜は過去の番組の再放送。
司会:薬丸裕英香坂みゆき
空から日本を見てみようplus 木曜 21:00 - 21:54 地上波からの移行。
エンター・ザ・ミュージック 土曜 23:30 - 翌0:00 司会:藤岡幸夫繁田美貴(テレビ東京アナウンサー)
もっと!もっと!YOUは何しに日本へ?Z 前半火曜 21:00 - 21:54 2018年4月3日スタート 司会:バナナマン
おんがく交差点 土曜 8:00 - 8:30 司会:春風亭小朝大谷康子
開運!なんでも鑑定団 木曜 19:55 - 20:55 放送時間拡大SPは前後2篇に分割か放送なし、字幕実施
連動データ放送なし
突撃!隣のスゴイ家 木曜 21:00 - 21:54 2018年10月11日スタート 出演:田中卓志遼河はるひ
字幕放送実施
ハイスクールQ 〜ニュースを学ぶクイズ〜 日曜 10:00 - 10:30 2018年4月8日スタート 出演:浜田敏彰柳原可奈子
カンニング竹山の新しい人生、始めます! 日曜 21:00 - 21:54 2019年4月21日スタート 出演:カンニング竹山
徳光和夫の名曲にっぽん 昭和歌謡人 金曜 19:00 - 19:54
武田鉄矢の昭和は輝いていた 金曜 20:00 - 20:55
ジョブレボ! 日曜 21:54 - 22:24 2017年4月7日スタート 出演:友近、佐藤裕、水原恵理(テレビ東京アナウンサー)
サブちゃんと歌仲間 土曜 5:30 - 6:00 地上波から移行。再放送ではなく新規制作。
あの年この歌〜時代が刻んだ名曲たち〜 不定[注 32] 出演:佐々木明子(テレビ東京アナウンサー)、坂崎幸之助高見沢俊彦野瀬泰申

ドラマ・映画・時代劇[編集]

ジャンル 番組名 放送日時 備考
映画 シネマクラッシュ<スペシャル> 水曜 20:00 - 21:54 『シネマクラッシュ〜映画大好き〜』のタイトルと放送時間を変更
2013年4月5日放送開始。洋画を中心に放送。
シネマジャパン【土曜だ!釣りバカ!】 土曜 18:54 - 20:54 釣りバカ日誌』シリーズを1作目から順に放送。
シネマ・アディクト 愛すべきスターたち 不定期 (15分番組)
シネマスペシャル 不定期
ドラマ 時代劇☆あばれ八州御用旅 月 - 金曜 8:53 - 9:51 字幕放送実施
ザ・ミステリー 月曜・金曜 12:56 - 14:56、火曜 - 木曜 12:56 - 14:48 字幕放送実施
ドラマBizスパイラル〜町工場の奇跡〜 金曜 21:00 - 21:54 ★ 2019年4月19日スタート
字幕放送実施
BSテレ東4Kのみ、同枠作品を本作から4K制作版で放送
土曜お昼のミステリー 土曜 11:30 - 13:30 字幕放送実施
やじ×きた 元祖・東海道中膝栗毛 土曜 21:00 - 21:54 ★ 2019年4月6日スタート
字幕放送実施
歌舞伎町弁護人 凜花 土曜 24:00 - 24:30 ★ 2019年4月14日スタート
字幕放送実施
傑作ミステリー 日曜 12:00 - 14:00 字幕放送実施
BSミステリー(第2期) 日曜 19:00 - 20:54 2時間サスペンス番組
2012年4月より放送
字幕放送実施・解説放送なし[注 33]
逃亡花 月曜 24:00 - 24:29 2019年10月7日スタート
字幕放送実施
Iターン 日曜 24:00 - 24:35 ★ 2019年10月6日スタート
字幕放送実施
新米姉妹のふたりごはん 火曜 24:00 - 24:30 2019年10月15日スタート
サ道 水曜 24:00 - 24:30 2019年10月2日スタート
字幕放送実施
びしょ濡れ探偵 水野羽衣 木曜 24:00 - 24:30 2019年10月3日スタート
正月時代劇スペシャル 1月3日
11:00 - 18:00
地上波で前年に放送された『新春ワイド時代劇』作品を一挙放送[注 34]
ドラマスペシャル1 不定期 地上波との共同制作作品
雪冤』(2010年秋)・『風の少年』(2011年春)
ドラマスペシャル2 地上波の単独制作作品
『命のバトン〜最高の人生の終わり方』・『天国までの百マイル』(2001年制作)・他
ドラマスペシャル3 BSジャパンの単独制作作品
黒い報告書〜女と男の事件ファイル』シリーズ(2012年 - ) 
女のサスペンス名作選 平日のベルト枠(月-木曜)で放送中のドラマ番組の開始日を調整するための「クッション番組」。
アジア
ドラマ
韓ドラ☆帝王の娘 スベクヒャン
(日本語字幕版)
月 - 金曜 10:55 - 12:00 2019年1月25日スタート
韓ドラ☆白詰草<シロツメクサ>
(日本語字幕版)
月 - 金曜 14:56 - 16:02 2019年1月8日スタート

スポーツ[編集]

番組名 放送日時 備考
ウイニング競馬 土曜 14:30 - 16:00 ☆ 地上波より30分先行して放送(地上波が途中飛び乗り)。
追跡LIVE! Sports ウォッチャー 土曜 25:00 - 25:55
日曜 25:35 - 26:10
ゴルフ交遊抄 日曜 7:30 - 8:00 2016年4月3日スタート
ゴルフ侍、見参! 日曜 8:00 - 9:00
ゴルフ 天下!たい平 日曜 9:00 - 9:30 2019年1月6日スタート
SPORTSアラカルト 日曜 14:00 - 16:00
ゴルフの女神 日曜 20:54 - 21:00
スポさま 日曜 22:00 - 22:30 2019年10月20日スタート
FOOT×BRAIN 日曜 26:10 - 26:35 字幕放送実施
卓球ジャパン! 土曜 22:00 - 22:54 2018年1月9日スタート
ALWAYS Baseball(プロ野球中継) 不定期 日本シリーズはこれまで放送せず[注 35]番組延長時は172chで放送(平日・週末のナイターのみ)。
ゴルフ中継 連動データ放送は無し
世界卓球選手権 毎年5月開催(2016年は2月下旬から3月上旬に開催) 2009年に放送。2011年はハイライト[注 36]を放送。2016年は地上波で放送しない火曜日[注 37]だけ放送。
グランドスラム・東京 毎年12月開催 旧・嘉納杯柔道ワールドグランプリ
語る!大相撲名勝負列伝 不定期
スノーボード・ワールドカップ 不定期
スノーボード世界選手権 不定期
ワールドカップ (卓球) 不定期
Tリーグ中継 不定期
ITTFワールドツアー 不定期
鈴鹿10時間耐久レース 2018年8月 制作:テレビ大阪[13]

※かつてはボクシング中継も行われていたが、2010年10月以降放送されていない。

単発特別番組枠[編集]

番組名 放送日時 備考
東急ジルベスターコンサート 毎年12月31日

通販番組[編集]

番組名 放送日時 出演者
BSてれとShop 不定期 山内乃理子ほか
ゴルフ ギア魂 火曜 - 金曜 5:20 - 5:45 関雅史
ものスタ BS 日曜 5:30 - 6:30 マックンパックンマックン)、乾貴美子
快適!ショッピングスタジオDX 不定期 塚本慎太郎中島一成ほか

ミニ番組[編集]

番組名 放送日時 備考
朝ダネ! 月 - 金曜 5:20 - 5:25
日曜 5:30 - 5:36
地上波では関東ローカルで放送。
LEADERS~明日の幸せを創るために~ 月 - 金曜 23:58 - 翌0:00
家族記念日 火曜 20:55 - 21:00 2019年4月9日スタート
省エネの達人 水曜 21:54 - 22:00 (一社提供番組)
アイデアの方程式 水曜 21:54 - 22:00 2019年4月10日スタート
科学ミチル。 世界は未知で満ちている 木曜 20:55 - 21:00
おいしさのカタチ 木曜 20:55 - 21:00
チェンジ・ザ・ワールド 木曜 21:54 - 22:00
Beeワールド 金曜 19:55 - 20:00 (一社提供番組)
Biz JAPAN 金曜 20:54 - 21:00
夢遺産 リーダーの夢 金曜 20:54 - 21:00
生きるを伝える 金曜 21:54 - 22:00 (一社提供番組)
教えて!ドクター 家族の健康 土曜 20:55 - 21:00 2015年3月まで30分間だった。
100年の音楽 土曜 22:54 - 23:00 (一社提供番組)

過去に放送された番組[編集]

自主制作[編集]

下記以外にも多く存在する。

報道[編集]

旅・紀行・食[編集]

教養・経済・ドキュメンタリー[編集]

バラエティ・エンターテインメント・趣味[編集]

スポーツ[編集]

単発特別番組枠[編集]

ミニ番組[編集]

深夜アニメ[編集]

[14]

UHFアニメ[編集]

前述したように、当社およびテレビ東京が関与せず、独立局を中心に放送されたアニメ番組について列挙する。

日本国外制作番組[編集]

その他[編集]

ドラマ・映画・時代劇[編集]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 『にっぽんの歌』は2001年の夏祭りから2011年の年忘れまで放送。
  2. ^ 遅れの日数は番組により異なり、数日から数か月・1年以上と幅がある。
  3. ^ a b 読み方は「ビーエスジャパン、ななチャンネル」。
  4. ^ 読み方は「ビーエスてれとう、ななチャンネル」。
  5. ^ 通販番組全般やごく一部の通常番組、CM中、および提供クレジットの表示中は消去。まれに、テレビ大阪などの系列局が制作するゴルフ中継でも表示しない場合があった。
  6. ^ 当初はデータ放送画面のみで使われ、ウォーターマークには同年5月9日より、受信機表示アイコンには同年9月14日より反映された。なお、マスター送出で出される速報テロップでは開局当時のロゴ(日本語表記)のままであった。
  7. ^ BSデジタル放送局では他にBS日テレ(一部番組では番組名を表示)やBS-TBS(一部番組除く)でも実施しているが、両者は不透明のカラー表示である。
  8. ^ 特殊な例として、『ダンボール戦機』では提供クレジットの読み上げが映像内に既に入っていたため、各社扱いのスポンサーがつかない場合、読み上げがあるスポンサー表示とBSジャパン(当時)の局ロゴを同時に表示する場合があった。
  9. ^ 映像信号とは別に字幕スーパー信号を放送にのせ、映像と合成して表示する機能。受信機内蔵のアラーム音と同時に表示していたが、アラーム音が流れていない時期もあった。2016年1月まではBSデジタル放送局で唯一行なわれていたが、翌2月からはNHKの各チャンネルでも同様の方式で行われている。
  10. ^ BSデジタル放送局では他にBS朝日BS12トゥエルビで実施。
  11. ^ 月曜日のみ5時45分。ただし、2012年3月までは『NIKKEI Japan Report』が放送される第3月曜日に限り5時15分開始としていた。
  12. ^ これ以前にも、2008年の北京オリンピック開催期間中の深夜に録画中継を行った際、中継の5分前に一度クロージングと停波を挟んだ上で(中継を行う旨の字幕を表示)、1分前からオープニングを経て中継を行ったことがある。また、同年4月13日深夜のロンドンマラソン中継時も、5時40分に終了し、5分後の5時45分から放送開始であった(地上波と同時放送)。
  13. ^ 受信機表示アイコンは2011年9月13日までは「BSJ」の旧ロゴマークを使用していた。
  14. ^ 当初は「BSジャパン4K」として開局を予定していたが、2Kサービス名変更に伴い4Kサービス名も変更。
  15. ^ 2008年4月から2012年3月までは、地上波と同時放送していた夕方のニュース番組リアルタイム字幕放送にも対応していた
  16. ^ 2012年4月から2018年11月23日までは、字幕放送への対応を縮小していた(2016年4月時点では『日経スペシャル ガイアの夜明け』(初回放送のみ)と『ポケットモンスター XY&Z』の2番組のみであった)。
  17. ^ 2006年4月3日から2012年3月30日までは同日 7:30 - 8:09に再放送も行っていた。
  18. ^ 2017年3月まで日経CNBCでも一部分がサイマル放送されていた。
  19. ^ 2010年9月までと2018年4月以降はテレビ東京と同時ネット。2010年10月から2018年3月までは火 - 土曜 0:00 - 0:58にテレビ東京と1時間遅れネットとしていた。なお、2018年4月から9月までは、BSジャパンでの終了時刻が翌0:00となっているが、番組本編終わりのステブレをテレビ東京系列地上波より2分増やして対応(テレビ東京からBSテレビ東京に裏送りされる本編部分があるわけではない)。稀にBSテレビ東京のみで放送時間が繰り下がる場合がある。2018年10月1日より、終了時刻を現在の時間に変更。
  20. ^ 2018年9月までは10:30までの放送だった。
  21. ^ 2018年7月から2019年9月までは全体的に6分早い22:54 - 23:24に放送していた。
  22. ^ 例外として、プリティーシリーズ(『プリティーリズム・オーロラドリーム』から『プリパラ』1stシーズンまで)と『カードファイト!! ヴァンガード』(アジアサーキット編からG Zまで)は地上波との同時ネットで放送された。
  23. ^ 例として、2018年7月期にはテレビ東京で放送された深夜アニメ・5本(短編1本含む)中3本がネットされた。
  24. ^ 字幕放送は第34話から実施。2019年10月1日までは火曜17:29 - 17:58に放送。同年10月7日から現在の時間に移動。
  25. ^ 字幕放送は第47話から実施。
  26. ^ 2019年9月27日までは『遊☆戯☆王デュエルアワー』第一部枠で放送。第二部枠の『遊☆戯☆王VRAINS』終了により、同年10月4日から2分拡大のうえ単独枠化。
  27. ^ 字幕放送は第60話から実施。
  28. ^ TXNで2話連続等のスペシャルで放送された回については字幕放送が実施されない。
  29. ^ 劇場版については別の放送枠で放送される。
  30. ^ 2013年9月までは木曜 23:24 - 23:54に放送。
  31. ^ 2012年3月までは「田勢康弘の週刊ニュース新書」からステブレレスで接続し、土曜 12:00 - 12:30に放送していた。その後、2013年3月までは月2回、日曜 15:00 - 17:20の間の時間帯で2 - 3週分を一部再編集して連続放送していた。
  32. ^ かつては火曜21:00 - 21:54にレギュラー放送されていた。
  33. ^ 2018年11月18日までは字幕放送も実施されなかった。
  34. ^ 2011年に一旦再開されるも2012年以降は放送されていない。
  35. ^ BSはNHK BS1で放映
  36. ^ テレビ東京制作のBSジャパンオリジナルプログラム
  37. ^ 開運!なんでも鑑定団を優先して放送中止しないので卓球の中継ができない為

出典[編集]

  1. ^ “BSジャパンが社名変更 10月から「BSテレビ東京」に”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2018年7月25日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/07/25/kiji/20180725s00041000259000c.html 2018年7月25日閲覧。 
  2. ^ a b “BSジャパンは「BSテレ東」になります!” (PDF) (プレスリリース), テレビ東京ホールディングス・BSジャパン, (2018年7月25日), http://www.bs-j.co.jp/company/press/pdf/20180725.pdf 2018年7月25日閲覧。 
  3. ^ YOMIURI ONLINE「BSデジタル10年<スポンサー編> 広告媒体の価値が増大」 読売新聞、2010年8月11日(2010年8月11日時点のアーカイブ
  4. ^ 沈成恩; 鈴木祐司 (2007), “新たな段階に入ったBSデジタル放送”, 放送研究と調査 (NHK放送文化研究所) (2007年11月号): 30, https://www.nhk.or.jp/bunken/summary/research/report/2007_11/071102.pdf 
  5. ^ そこ、掘り下げます。BSジャパンか、それ以外か。2013年度キャッチコピー(BSジャパン)
  6. ^ “「日経+FT」で早朝ニュース番組 BSジャパン”. 日本経済新聞 (日本経済新聞社). (2015年12月17日). http://www.nikkei.com/article/DGXLASFG17H0W_X11C15A2000000/ 2016年12月2日閲覧。 
  7. ^ BSジャパン オープニング&クロージング 映像制作(テレビマンユニオン公式サイト)
  8. ^ 日本放送協会『NHK年鑑'99』日本放送出版協会、1999年11月、451頁。
  9. ^ 日本民間放送連盟『日本民間放送年鑑2003』コーケン出版、2003年11月、260頁。
  10. ^ “株式会社テレビ東京、テレビ東京ブロードバンド株式会社及び株式会社BS ジャパンの認定放送持株会社設立(共同株式移転)による経営統合に関する基本合意書の締結についてのお知らせ” (PDF) (プレスリリース), テレビ東京ホールディングス, (2010年3月26日), http://eir.eol.co.jp/EIR/View.aspx?cat=tdnet&sid=784721 2010年3月27日閲覧。 
  11. ^ “テレ東社長会見/7日早朝から新マスターに” (HTML). 文化通信 (文化通信社). (2016年11月2日). http://www.bunkatsushin.com/news/article.aspx?id=122641 2016年11月9日閲覧。 
  12. ^ 放送局情報”. プリティーリズム・オーロラドリーム公式サイト. テレビ東京. 2016年12月2日閲覧。
  13. ^ 2018年8月の鈴鹿10時間、BSジャパンと動画配信サービスで生中継 オートスポーツweb・2018年1月13日・同日閲覧
  14. ^ 参照HP:[1]

外部リンク[編集]