日経スペシャル ガイアの夜明け

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先: 案内検索
日経スペシャル ガイアの夜明け
時代を生きろ!闘い続ける人たち
ジャンル 経済番組 / ドキュメンタリー番組
放送国 日本の旗 日本
制作局 テレビ東京
出演者 江口洋介(案内人)
杉本哲太ナレーター
音声 ステレオ放送
字幕 文字多重放送[1](一部地域は未実施)
データ放送 2009年7月14日 - 2010年9月28日
オープニング 作曲岸利至「鼓動〜ガイアの夜明け〜」
エンディング 作曲:新井誠志「夜空の花」
外部リンク 日経スペシャル ガイアの夜明け : テレビ東京
放送開始から2003年3月まで
放送時間 日曜日 22:00 - 22:54(54分)
放送期間 2002年4月14日 - 2003年3月30日
2003年4月から現在
放送時間 火曜日 22:00 - 22:54(54分)
放送期間 2003年4月1日 - 現在(600回)

特記事項:
声の出演:青二プロ
放送回数は2014年1月28日放送分まで
テンプレートを表示

日経スペシャル ガイアの夜明け 時代を生きろ!闘い続ける人たち』(にっけいスペシャル ガイアのよあけ じだいをいきろ たたかいつづけるひとたち)は、2003年4月から毎週火曜日の22:00 - 22:54(JST)に放送されている経済ドキュメンタリー番組。通称は「ガイアの夜明け」「ガイア」。テレビ東京制作のTXN系列BSジャパンほかで2002年4月14日から毎週日曜の22:00−22:54で放送開始。

概要[編集]

ガイア」とはギリシア神話に登場する大地の女神を意味し、のちにノーベル賞作家のウイリアム・ゴールディング地球を指してガイアと呼んだことから「ガイア=地球」という解釈が定着している。この番組では日本と海外の経済動向やビジネス事情にスポットをあて、復活にかける人々を多様な観点からさぐり、「ガイアの夜明け」にむかって闘い続ける人々の姿を描く。また、大企業ばかりでなく中小企業や地方自治体、あるいは個人にスポットをあてているのも特徴である。冠メインスポンサーで番組制作にも協力している日本経済新聞の日曜版には「キーワードで読むガイアの夜明け」という連動企画もある。

日本経済新聞社が協力しメインスポンサーにもなっているため「日経スペシャル」とうたっている。

出演者[編集]

当番組では毎週、番組内容を要所要所で説明する「案内人」が存在する。

案内人[編集]

役所広司[2][3]
初代案内人、俳優
番組放送開始から2009年12月22日まで案内人を務めた。番組開始時から毎回、番組冒頭で内容にそった寸劇を一人数役で演じる。さらに、エンディングでは役所みずから放送内容に関係する場所に出向き、番組を締めくくる。2008年4月ごろからは、番組冒頭部分でその回取り上げるテーマについての背景などを役所が説明するようになった。
江口洋介[4]
2代目現在の案内人、俳優。
2010年1月5日から担当している。寸劇などは継続して採用されているが、スタジオ内での撮影は主に中盤がメインとなり、冒頭部分の撮影は該当内容に関する店舗で撮影したり商品などを直接スタジオ外で紹介(いわゆる前説)する手法にかわるなどの変化もみられる。また、店員や開発スタッフなどが寸劇や前説に出演する場合もある。

ナレーター[編集]

蟹江敬三[4][5]
初代ナレーター担当、俳優。
番組放送開始から2014年3月に死去するまで担当(タイトルコールに関しては2014年5月27日放送分まで蟹江の声を継続して使用していた)。2011年1月25日放送分は遠藤憲一が担当[6]。蟹江の闘病に伴い、2014年1月以降は、蟹江が一時復帰した2014年2月18日から3月18日の放送分以外は以下の俳優が代役を務めた。以下のナレーション日付は本放送のもの[注 1]

2014年3月30日の蟹江の死去に伴い、お悔やみ文が番組の公式ホームページに掲載され、番組公式Twitterへもツイートされた[14][15]

以下は、蟹江の死去後のナレーターである。

杉本哲太[27][28]
2代目ナレーター担当、俳優。2014年6月3日から担当。
就任前に2014年5月20日の放送で1度代理を務めた[29]

スタッフ[編集]

2016年7月現在
  • プロデューサー:小林史憲[30]、鈴木亨知
  • チーフプロデューサー:久保井恵一(以前はプロデューサー)
  • MC収録
    • 構成:山名宏和[31] 
    • 演出:渡邊貴文[32]
  • 協力:日本経済新聞社
  • 製作著作:テレビ東京

過去のスタッフ[編集]

  • プロデューサー:加増良弘、大久保直和、野田雄輔[33]
  • 統括プロデューサー:福田裕昭[34]
  • チーフプロデューサー:野口雄史[35]
  • 制作協力:青二プロダクション(主に番組内で再現ドラマを制作した際に、台詞部分を所属声優が吹き替える形で担当していた。)

放送ラインナップ[編集]

2002年[編集]

2003年[編集]

2004年[編集]

2005年[編集]

2006年[編集]

2007年[編集]

2008年[編集]

2009年[編集]

2010年[編集]

2011年[編集]

2012年[編集]

2013年[編集]

2014年[編集]

2015年[編集]

2016年[編集]

2017年[編集]

特別編[編集]

年末年始などを中心に特別編が放送される。このときはゲストが加わるほか、テレビ東京アナウンサーが番組を進行することがある。

ガイアが見た日本[編集]

ニッポン式 世界を狙う[編集]

ガイアの夜明け 大みそか特別版[編集]

  • 放送日:2006年12月31日 21:30 - 23:30
  • TXN系列各局とBSジャパン(字幕なし)で同時放送。3年9カ月ぶりに日曜日に放送された。

ガイアの危機[編集]

農村少女と中国シリーズ[編集]

番組開始当初から中国が今置かれている状況をある出稼ぎ労働者の若い女性の視点を通して追跡取材するシリーズ。本編で随時放送されるほか、特別編でも放送されている。

ガイアの夜明け6周年スペシャル 農村少女と中国の6年[編集]

  • 放送日:2008年4月1日 22:00 - 23:24

ネット局と放送時間[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送日時 放送日の遅れ 字幕
関東広域圏 テレビ東京 テレビ東京系列 火曜 22:00 - 22:54 制作局
北海道 テレビ北海道 同時ネット
愛知県 テレビ愛知
大阪府 テレビ大阪
岡山県・香川県 テレビせとうち
福岡県 TVQ九州放送
岐阜県 岐阜放送 独立局
滋賀県 びわ湖放送
奈良県 奈良テレビ[注 7]
和歌山県 テレビ和歌山
山形県 テレビユー山形 TBS系列 日曜 24:50 - 25:45 40日遅れ ×
長野県 信越放送 土曜 16:00 - 16:55 4日遅れ
富山県 北日本放送 日本テレビ系列 日曜 9:55 - 10:55 19日遅れ
石川県 北陸放送 TBS系列 日曜 24:50 - 25:50 40日遅れ
三重県 三重テレビ 独立局 水曜 22:15 - 23:10 22日遅れ
広島県 中国放送 TBS系列 日曜 25:20 - 26:20 約3か月遅れ[注 8]
鳥取県・島根県 日本海テレビ 日本テレビ系列 日曜 16:25 - 17:20 26日遅れ
愛媛県 南海放送 日曜 16:30 - 17:25[注 9] 約1〜3か月遅れ[注 10]
大分県 テレビ大分 日本テレビ系列・フジテレビ系列 水曜 9:50 - 10:50[注 11] 約1か月遅れ
熊本県 熊本放送 TBS系列 日曜 10:30 - 11:25[注 12] 33日遅れ
鹿児島県 南日本放送 日曜 14:00 - 14:54[注 13] 12日遅れ
沖縄県 琉球放送 日曜 16:00 - 16:54 19日遅れ
日経傘下衛星波
(全国)
BSジャパン BSデジタル放送 金曜 18:00 - 18:54[注 14] 10日遅れ[注 15] [注 16]
日経CNBC CS放送 土曜 12:00 - 12:55 11日遅れ ×
備考
  • かつてはテレビ北海道(日曜 11:00 - 11:54(約半年遅れ))、テレビせとうち(土曜 12:30 - 13:25(約7ヶ月遅れ))、TVQ九州放送(土曜12:30-13:30(約1年遅れ) テレビ東京(日曜 11:55 - 12:49(休止あり))、BSジャパン(日曜 12:00 - 13:00(1日(テレビ東京放送日からは6日)遅れ))[注 17]で再放送を行っていた。
  • 三重テレビを除く独立局では同時ネットとはいえあくまで番販ネットであり、自主編成のために臨時非ネットまたは遅れネットとすることがある[注 18]

不定期放送局[編集]

過去のレギュラーネット局[編集]

静岡放送が放送を打ち切った[注 23]後、2009年4月14日放送の「ショッピングセンター戦国時代」(6月25日オープンのららぽーと磐田を紹介)の回のみ同年5月28日金曜日の14:55から放送した(通常は、同じテレビ東京系の『和風総本家』)。その後、2010年11月から静岡第一テレビで放送再開されるものの2011年3月6日をもって同局での放送も打ち切りとなった(当初は3月13日終了だったが東日本大震災に伴う報道特番のため終了が一週繰り上げになった)。

日本国外では2006年7月からハワイの日本語ケーブルテレビ専門チャンネル「NGN (Nippon Golden Network)」で放送開始され、約2年半遅れで(初回分からではない)放送されている。

テレビ東京では『朝は楽しく!スマイルサプリメント』→『朝はビタミン!』内の金曜日10:05 - 10:55で2007年3月まで再放送を行っていたが、2008年11月から日曜日11:55 - 12:49に『ガイアの夜明け 傑作選』として放送されている(休止あり)。

この番組はハイビジョン制作であるが、当初ハイビジョン映像は案内人の登場部分のみで取材部分は4:3SD映像であった。2008年4月8日のTXN系列放送分からは取材部分もハイビジョン映像となって完全ハイビジョン制作となった。

制作局であるテレビ東京、TXN系列各局、一部の独立UHF局とBSジャパンでは字幕放送を実施している。2009年7月14日から2010年9月28日まで連動データ放送を実施していた。

字幕放送テロップ(表示はTXN系列各局別で出すもののデザインは同一)はOP終了後のVTR開始時点で表示されるがHV ハイビジョン制作テロップは1本目のVTR終了後、役所広司の1回目登場で表示を行う(表示はテレビ東京側で提供クレジットテロップを使い、ネット局向けにも流れる)。ただし、2008年7月以降のTXN放送分からはアナログ放送終了に伴う国家プロジェクトにより「HV」表示を廃止すると共にアナログ放送で「字幕」を表示する前に数秒間「アナログ」のテロップを表示している。オープニングでは、番組タイトルロゴの下に「時代を生きろ! 闘い続ける人たち」という文章が表記されている。

2010年11月1日は発売元の日本経済新聞社より『ガイアの夜明け2011』が発売(税別762円)。2009年5月分から2010年6月分までの放送回分から21話をピックアップし、放送内容をベースに書き下ろした上で収録された。

注釈・出典[編集]

注釈[編集]

  1. ^ ただし、BS放送の資料を出典として使用しているため、放送日にずれが生じており、本放送日についてはバックナンバー一覧を参照
  2. ^ a b c d シリーズ「復興の道」のサブタイトルは番組放送時には付いておらず、2010年5月24日放送の(5)放送時から付けられ、それ以前についてはさかのぼってサブタイトルが付けられた。
  3. ^ 「ガイアの夜明け 特別版」として、22:00 - 23:24に放送。
  4. ^ シリーズ「復興への道」の第7弾。
  5. ^ シリーズ「復興への道」の第9弾。
  6. ^ 同年4月12日放送「あなたの善意 その行方 〜企業と個人 手を差し伸べた30日間〜」の続編。
  7. ^ 2009年4月から同時ネット。開始当初から2009年3月までは木曜 21:00 - 21:55(9日遅れ)に放送されていた。
  8. ^ 広島県では2004年2月3日に放送された「マツダ・ロータリーエンジン」の回がテレビ新広島で単発放送され、その後は中国放送2008年4月23日5月6日など何回か不定期での放送を経て、同年10月30日からレギュラー放送へと移行した(前番組は同じテレビ東京系の『お茶の間の真実』)。2010年9月22日をもって一旦打ち切り。その後も、休止と再開を繰り返しているため遅れ幅が拡大している。
  9. ^ 2012年10月7日から。同年9月までは、土曜 9:30 - 10:25に放送。それ以前は、土曜 17:00 - 17:55に放送されていた。
  10. ^ 放送休止の頻発によるもの。その後も遅れ日数は増えていたが数回分の放送を飛ばして、2014年2月2日時点でテレビ東京系で同年1月7日放送の「ニッポンの食材」の回を放送した。以降、放送休止が増えると、数回分の放送を飛ばして遅れ幅を調整している。
  11. ^ 当初は不定期放送。2014年4月2日レギュラー放送開始。
  12. ^ 熊本放送では2010年3月29日まで月曜24:34 - 25:29に放送されていたが、同年春の番組改編に伴い、4月4日からこの時間帯へ放送枠が移動した。
  13. ^ 以前は日曜 16:00 - 16:54だった。
  14. ^ 2016年4月8日から。2011年9月30日まで金曜 21:00 - 21:54、2011年10月8日から2013年3月30日まで土曜 20:00 - 20:54、2013年4月4日から2016年3月31日まで木曜 21:00 - 21:54にそれぞれ放送されていた。
  15. ^ 2016年4月8日再放送分から。それ以前は9日遅れだった。
  16. ^ 2009年4月10日放送分から実施(アニメ『BLUE DRAGON 天界の七竜』終了に伴い字幕枠移動)。
  17. ^ 2010年3月までは日曜9:00 - 9:55、同年4月〜9月は土曜10:00 - 11:00の放送であったが、10月10日から現在の時間に移動。
  18. ^ 22時台に県議会ダイジェストもしくは全国高等学校野球選手権地方大会期間中の高校野球ハイライトをこの枠で放送する放送局があり、その場合は休止となる。
  19. ^ 徳島県内の企業が取り上げられたときのみ放送。
  20. ^ 2010年6月までは定期放送されていた。
  21. ^ IBC岩手放送では、かつて月に1・2回程度土・日曜午後に不定期放送されていたが、2008年10月1日から水曜16時台にて定期放送へ移行された。末期には2週休止・2〜3週放送の編成で15:54 - 16:49・約半年遅れで放送されていた。
  22. ^ テレビ朝日制作『モーニングバード』を同年3月31日で打ち切りに伴い、日本テレビ制作『スッキリ!!』の同時ネットに切り替えるため。
  23. ^ 2008年4月の番組改編に伴う放送枠変更後、同局独自のスポンサーが降板したためにその後約1年で打ち切り。

出典[編集]

  1. ^ 字幕は、ナレーション(現在の杉本)の声が黄色、案内人(現在の江口)の声が水色、その他の出演者の声が白で表示される。
  2. ^ 日経スペシャル ガイアの夜明け DVD|日本経済新聞出版社(2014年4月26日閲覧)
  3. ^ 卒業|役所広司のブログ(2014年4月26日閲覧)
  4. ^ a b ガイアの夜明け 出演者からのメッセージ(2014年4月26日閲覧)
  5. ^ 息子の蟹江一平は同じ『日経スペシャル』の『未来世紀ジパング』の第2代ナレーションを務めている。
  6. ^ BSジャパン ガイアの夜明け“やりたい”を力に!〜地域と企業を変えるヤングパワー〜(BS放送の資料を出典として使用しているため、放送日にずれが生じており、本放送日についてはバックナンバー一覧を参照)(2014年4月26日閲覧)
  7. ^ BSジャパン ガイアの夜明け【ニッポンの食材…“本当の良さ”を海外へ!】(2014年4月25日閲覧)
  8. ^ BSジャパン ガイアの夜明け【ここまで来た“宅配”!年末年始の陣】字幕放送(2014年4月25日閲覧)
  9. ^ BSジャパン ガイアの夜明け【検証!食品表示の偽装】(2014年4月25日閲覧)
  10. ^ BSジャパン ガイアの夜明け【外国人客が殺到!真冬のホテル戦争】(2014年4月25日閲覧)
  11. ^ BSジャパン ガイアの夜明け【人が足りない…“外食”驚きの一手!】(2014年4月25日閲覧)
  12. ^ BSジャパン ガイアの夜明け【若き職人の新たなる挑戦!】(2014年4月25日閲覧)
  13. ^ BSジャパン ガイアの夜明け【人の役に立ちたい!第二の人生】(2014年4月25日閲覧)
  14. ^ 日経スペシャル ガイアの夜明け(2014年4月25日閲覧)
  15. ^ ガイアの夜明け 番組公式ツイッター 2004年4月4日(2014年4月25日閲覧)
  16. ^ BSジャパン ガイアの夜明け【消費増税“狂想曲”〜潜入!価格決定の裏側〜】(2014年4月25日閲覧)
  17. ^ BSジャパン ガイアの夜明け【ニッポン式システムが世界を変える】(2014年4月25日閲覧)
  18. ^ BSジャパン ガイアの夜明け【枯れてたまるか!〜老後の常識が変わる〜】
  19. ^ 緊急告知 松重豊公式ブログ 2014年4月14日(2014年4月25日閲覧)
  20. ^ 大阪テレビ ガイアの夜明け【羽田が変わる!空の旅が変わる!】(2014年4月25日閲覧)
  21. ^ 大阪テレビ ガイアの夜明け【急増する“おひとり様”…知られざる巨大市場】(2014年4月29日閲覧)
  22. ^ SAPPOKO(2014年5月6日閲覧)
  23. ^ 価格.com テレビ紹介情報(2014年5月6日閲覧)
  24. ^ 愛知テレビ ガイアの夜明け【高くても売れる!〜今こそ客を呼ぶ魅力商品とは〜】(2014年5月14日閲覧)
  25. ^ ガイアの夜明け【今こそ“都心”を攻めろ!〜スーパー&ストア驚きの新戦略】”. Yahooテレビ. 2014年5月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年5月20日閲覧。
  26. ^ テレビ愛知 ガイアの夜明け【今こそ"都心"を攻めろ!〜スーパー&ストア驚きの新戦略】(2014年5月27日閲覧)
  27. ^ 日経スペシャルガイアの夜明け 出演者からのメッセージ(2014年6月3日閲覧)
  28. ^ オリコンスタイル(2014年5月28日付)杉本哲太、蟹江敬三さんの後任に 「ガイアの夜明け」新ナレーター決定(2014年5月28日閲覧)
  29. ^ Yahooテレビ ガイアの夜明け【あなたの家を魅力的に!驚きの住宅技術】(2014年5月27日閲覧)
  30. ^ 紀伊国屋書店 著者紹介|講談社+α新書テレビに映る中国の97%は嘘である(2014年5月14日閲覧)
  31. ^ 古館プロジェクト|山名宏和(2014年5月14日閲覧)
  32. ^ st'blue|渡邊 貴文/ WATANABE Takafumi(2014年5月14日閲覧)
  33. ^ テレビコ|番組DATA(2014年5月14日閲覧)
  34. ^ 第11回報道実務家フォーラム「『池上彰の総選挙ライブ』はこうしてできた」を5月16日(木)に開催(2014年5月14日閲覧)
  35. ^ テレビ東京グループCSR活動 | ガイアの夜明け インタビュー (2014年5月14日閲覧)
  36. ^ 第1回 (2014年4月26日閲覧)
  37. ^ 第2回 (2014年4月26日閲覧)
  38. ^ 第3回 (2014年4月26日閲覧)
  39. ^ 第4回 (2014年4月26日閲覧)
  40. ^ 第5回 (2014年4月26日閲覧)
  41. ^ 第6回 (2014年4月26日閲覧)
  42. ^ 第7回 (2014年4月26日閲覧)
  43. ^ 第8回 (2014年4月26日閲覧)
  44. ^ 第9回 (2014年4月26日閲覧)
  45. ^ 第10回 (2014年4月26日閲覧)
  46. ^ 第11回 (2014年4月26日閲覧)
  47. ^ 第12回 (2014年5月1日閲覧)
  48. ^ 第13回 (2014年5月1日閲覧)
  49. ^ [1] (2014年1月7日閲覧)
  50. ^ [2] (2014年1月7日閲覧)
  51. ^ [3] (2014年1月7日閲覧)
  52. ^ [4] (2014年1月7日閲覧)
  53. ^ [5] (2014年1月7日閲覧)
  54. ^ [6] (2014年1月7日閲覧)
  55. ^ [7] (2014年1月7日閲覧)
  56. ^ [8] (2014年1月7日閲覧)
  57. ^ [9] (2014年1月7日閲覧)

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

テレビ東京系列 日曜22時台
前番組 番組名 次番組
MUSIX!
※21:54 - 22:54
(2000年12月 - 2002年3月)
日経スペシャル ガイアの夜明け
(2002年4月 - 2003年3月)
プラチナチケット
(2003年4月 - 9月)
テレビ東京系列 火曜22時台
MUSIX!
(2002年4月 - 2003年3月)
日経スペシャル ガイアの夜明け
(2003年4月 - )
-----