キングジム

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株式会社キングジム
King Jim Co., Ltd.
King jim head office higashikanda 2014.jpg
本社
種類 株式会社
機関設計 監査役会設置会社
市場情報
東証1部 7962
1987年2月26日上場
本社所在地 日本の旗 日本
101-0031
東京都千代田区東神田二丁目10番18号
設立 1948年8月31日
(株式会社 名鑑堂)[1][2]
業種 その他製品
法人番号 8010001014924
事業内容 ファイル電子文具など、情報整理用品の企画・製造販売
代表者 宮本彰代表取締役社長[3][4][5][6]
資本金 19億7,869万円 [2]
発行済株式総数 3,245万9,692株
売上高 連結:347億8,805万8千円
単体:259億1,583万9千円
(2018年6月期)
営業利益 連結:19億1,261万2千円
単体:16億550万8千円
(2018年6月期)
経常利益 連結:20億8,906万6千円
単体:17億7,259万7千円
(2018年6月期)
純利益 連結:14億284万7千円
単体:12億5,668万8千円
(2018年6月期)
純資産 連結:216億5,910万2千円
単体:199億5,169万2千円
(2018年6月20日現場)
総資産 連結:271億1,793万8千円
単体:238億8,057万9千円
(2018年6月20日現在)
従業員数 連結:2,172名
単体:380名
(2018年6月20日現在)
決算期 6月20日
会計監査人 有限責任あずさ監査法人
主要株主 東京中小企業投資育成株式会社 7.53%
株式会社三井住友銀行 4.84%
株式会社三菱UFJ銀行 3.56%
(2018年6月20日現在)
主要部門 文具事務用品事業、インテリアライフスタイル事業
主要子会社 P.T.KING JIM INDONESIA 100.0%
KING JIM (MALAYSIA) SDN.BHD. 70.0%
株式会社ラドンナ 100.0%
錦宮(上海)貿易有限公司 100.0%
KING JIM (VIETNAM)Co.,Ltd. 100.0%
株式会社アスカ商会 100.0%
錦宮(香港)有限公司 100.0%
株式会社ぼん家具 100.0%
外部リンク KING JIM(公式ウェブサイト)
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株式会社キングジム英語表記:King Jim Co., Ltd.)は、主にオフィス家庭用の文具を企画・製造販売する日本企業。本社は東京都千代田区東神田2-10-18[gm 1]に所在。

ファイル用品と電子文具「テプラ」の製造販売の2つの柱とし[7]、多くの独創的商品で知られる。事務ファイルで国内第1位[6]、厚型ファイルで圧倒的シェアを誇る[6]。「万人に売れるものではなく1割の人に強く求められるものを目指す」ことを開発理念の一つとする。

名称[編集]

創業時の店名「名鑑堂」は、最初の販売商品が「特許人名簿」と「印鑑簿」であったことから[8][6]、それらを売る店という意味で名乗ったものである[6]

また、「キングジム」という社名は「キング事務用品」を短くした名称である[6]。いつの頃からか「事務用品の王様を目指す」意気込みから名鑑堂の商う事務用品に「キング」を冠した「キング事務用品」という名称がブランド化していたのであるが[6]、それならいっそのことこのブランドを社名にすればよいのではないかということになり[6]、長すぎる名前を縮めて「キングジム」になったという[6]。当初はボクシングジムと間違えられることもよくあったらしい[6]

歴史[編集]

年表[編集]

  • 1927年(昭和2年)4月[2] - 創業/材木商で町の発明家のような存在であった宮本英太郎が[8]、考案・開発した「特許人名簿」[1]および「印鑑簿」[1]を売るための店「名鑑堂」を[8]、現在本社所在地[9](当時の東京府東京市神田区豊島町内)に開店する。
  • なお、発売商品「特許人名簿」は「切り抜き式人名簿」とも呼ばれるもので、自分に届いた年賀状の差出人の部分を切り抜いてファイリングできるアルバム名簿帳をいう。
  • 月日不特定 - 名鑑堂が「キングジム」へ社名を変更[1]
  • 月日不特定 - 名古屋支店を開設[1]
  • 1964年(昭和39年) - 「キングファイルG」(現『キングファイル』)を発売[1]。大ヒット商品となり、当社はファイルメーカーの業界トップに躍り出る[8]
  • 1967年(昭和42年) - 宮本健三が2代目社長に就任[1]
  • 1975年(昭和50年) - 世界初の両開きファイル「ドッチファイル」を発売。
  • 1976年(昭和51年) - 世界初のPP溶着式クリアーファイル「クリアーファイル」を発売。
  • 1977年(昭和52年)4月1日 - 宮本彰(※宮本英太郎の孫で[5]、宮本浩三の長男[4])が入社[10][3]
  • 1981年(昭和56年) - 福岡支店を開設[1]
  • 1982年(昭和57年) - 宮本浩三(※宮本英太郎の長女の婿[5]で、宮本彰の父)が3代目社長に就任[1]
  • 1984年(昭和59年) - 東京物流センター(現・東京ロジスティクスセンター)を開設[1]
  • 1985年(昭和60年) - 当社初の電子文具の開発プロジェクト「Eプロジェクト」が始まる[8]/1980年代に入って以降、事務用品の電子機器化が日本社会で急速に進み[8]、ペーパーレス化の影響を受けて会社が傾くのではないかという危機感が募るなか[8]、宮本彰常務が小型ラベルプリンターの開発を強く提言し[8]、社内に電子機器の開発スキルが全く無いなか、暗中模索を始める[8]
  • 1987年(昭和62年) - 当社が東京店頭市場(現・JASDAQ)に株式を登録[1]
  • 1988年(昭和63年) - 小型ラベルライターテプラ」を発売[1]ブラザー工業OEM供給によって実現した新製品で、当社初の電子文具であったが、一躍大ヒット商品となる。それ以前には売上高のほぼ全てをファイル用品が占めていたのが、一気に5割近くをテプラが占めることとなり、電子文具が当社のもう一つの柱となった。また、この成果により、新規開発に果敢に取り組む社風が再興されたという。のちに社長となった宮本彰はこの時の経験を背景に開発理念を表す言葉として2013年(平成25年)頃から「ファーストペンギン」を掲げている[11]。「(キングジムは常に)最初の一歩を踏み出す勇者でありたい」ということである[11]
  • 1990年(平成2年) - 感熱紙にプリントするデジタルカメラ「ダ・ビンチ」を発売。
  • 1992年(平成4年)4月某日 - 宮本彰が4代目社長に就任[1][10][3]
  • 1996年(平成8年) - インドネシア東ジャワ州パスルアン県英語版レンバン (en) にて[12]子会社 P.T.KING JIM INDONESIA を設立[1]
  • 1997年(平成9年)7月31日[13] - キングジムの完全子会社である株式会社キングビジネスサポートが、キングジム本社所在地にて設立される[14]
  • 1998年(平成10年) - マレーシアケダ州の都市スンガイ・プタニ英語版にて[12]、子会社 KING JIM(MALAYSIA)SDN.BHD. を設立[1]
  • 1999年(平成11年) - 「キングファイルG」に始まる当社製パイプ式ファイルの累計販売数が3億冊を突破する[8]
  • 2001年(平成13年)
  • 月日未確認 - 東京証券取引所第一部に指定替え[1]
  • 月日未確認 - 「取扱説明書ファイル」を発売[1]
  • 3月某日[16] - 株式会社アスカ商会[注 2][16]をグループ会社化する[1]
  • 月日未確認 - ATOKを搭載し、テキストデータ入力に特化した端末「ポメラ」を発表[1]。ヒット商品となる。
  • 2009年(平成21年) - 「テプラ」の累計販売数が700万台に達する[17]
  • 2010年(平成22年)4月某日 - 当社が公式Twitterを開設[18]
  • 2011年(平成23年)
  • 5月某日 - 当社が公式Facebookを開設[19]
  • 12月11日 - 元3代目社長・宮本浩三が老衰で死去。89歳没。[4]
  • 月日未確認 - 「ショットノート」を発売[1]
  • 月日未確認 - 「キングファイル」シリーズの累計販売数が5億冊を突破する[1]
  • 4月 - 4代目社長・宮本彰が藍綬褒章を受章[10][21][注 4][22]/産業振興功績(文具業界団体での活動や社業を通じて文具業界の発展に寄与してきた功績)による[10]
  • 12月8日 - Microsoft Windows 10 Home 搭載 モバイルPC「ポータブック」(XMC10) の発売[23]/これをもってパソコンの製造・販売に参入。
  • 4月26日 - 完全子会社である株式会社キングビジネスサポートを吸収合併することを決議・公表する[14]
  • 時期不明 - 「テプラ」の累計販売数が1000万台に達する[1]

主な製品[編集]

商品化は役員会に上げられ、役員の内2名が賛成すると決裁が下りる。多数決や社長の一存ではないため、ユニークな商品展開ができている。

ファイル[編集]

主にオフィスで用いられることが多いが、近年[いつから?]は「スキットマン」シリーズのように家庭向けにも積極的である。オフィス向けでは特注品にも対応している。

  • キングファイル(オフィス用のパイプ式ファイル)[登録第4502635号等]
現在のキングジムのマークはキングファイルの背表紙上部に仕分け用の目印として付けられた四角のマークが由来である。
  • ヒクタス±(中のポケットを増減できるクリアファイル)[登録第4670556号等]
  • フラットファイル(とじ具が直立してファイルしやすくしたファイル)
  • レバーリングファイル(レバーで開閉可能なリング式ファイル)
  • スキットマン(領収書ファイル、取扱説明書ファイルなどの使用用途で使い分けるファイル群)[登録第5163028号等]
  • テジグ(とじ具を無くした手で押さえるファイル)[登録第4978881号等]
  • レターファイル(スライド式とじ具を採用したファイル群)
  • テフィット(取っ手のついたキャリングケース)[24]

電子文具[編集]

  • テプララベルライター
  • ポメラ(デジタルメモ帳)
  • リレット(非接触ICカードFeliCaに対応した、電子マネービュアー(残高表示機))
  • クロックオン(非接触ICカードFeliCaに対応した勤怠管理タイムレコーダーとシステム)
  • ピットレック(デジタル名刺ホルダー)
  • マメモ(シンプルな電子手書きメモ)
  • スグオシ(自動日付印)

その他の製品[編集]

  • A4サイズ帰宅支援キット(災害時に勤務地から帰宅を支援するための防災用品)
  • ハイブリッド・ファンシリーズ(オフィスの空調効率改善の電源不要のファン)
  • ミーティングシート(机に広げるホワイトボードシート)
  • ピアチェットシリーズ(リサイクルレザーを使用した小物収納)
  • ファイリング・navi(ファイルの保存等の運用システム)
  • iガラコ(タッチパネルコーティング剤、ソフト99コーポレーションとの共同開発商品)
  • 着る布団&エアーマット(大規模災害時の帰宅困難者対策用の防災用品)
  • ポータブックWindowsパソコン、ポメラの形状をベースとしている)[23]

かつて製造していた製品[編集]

本項ではサプライ品の製造が継続していても本体が製造終了した製品についても記述する。

  • たいこバン(スタンプ製造機)
  • ピタ!ゴラス(ラミネーター)
  • チャップリン(モバイルプリンター)
  • ダ・ビンチ (感熱紙にプリントできる白黒デジタルカメラ)

事務所[編集]

本社[編集]

支店・営業所・事業所[編集]

物流センター[編集]

  • 東京ロジスティクスセンター - 東京都江戸川区臨海町4-2-1 に所在。
  • 大阪物流センター - 大阪府大阪市福島区大開4-1-18 に所在。
  • 福岡物流センター - 福岡県福岡市東区大字蒲田祝田8371-1(九州福山通運株式会社 福岡流通センター2階)に所在。

国内グループ会社[編集]

海外グループ会社[編集]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ フォトフレームステーショナリーの企画開発・製造などを行う企業。当時は東京都中央区日本橋に所在。
  2. ^ アーティフィシャルフラワー(造花)、クリスマス装飾品、インテリア雑貨、観葉植物などの輸入販売を行う企業。愛知県名古屋市千種区新西1-2-10に所在。
  3. ^ インターネットでの家具販売などを行う企業。和歌山県海南市冷水851に所在。
  4. ^ 4月17日に閣議で決定、4月29日に発令、5月15日に伝達式。
Googleマップ
  1. ^ 東神田2-10-18(地図 - Google マップ) ※該当地域は赤色でスポット表示される。 キングジム本社ビル(地図 - Google マップ) ※該当施設は赤色でスポット表示される。
  2. ^ アルテビル東神田II(地図 - Google マップ) ※該当施設は赤色でスポット表示される。
  3. ^ キングジム名古屋支店(地図 - Google マップ) ※該当施設は赤色でスポット表示される。
  4. ^ キングジム大阪支店(地図 - Google マップ) ※該当施設は赤色でスポット表示される。
  5. ^ 博多ハッコウビル(地図 - Google マップ) ※該当施設は赤色でスポット表示される。
  6. ^ キングジム松戸事業所(地図 - Google マップ) ※該当施設は赤色でスポット表示される。
  7. ^ 株式会社ラドンナ(地図 - Google マップ) ※該当施設は赤色でスポット表示される。
  8. ^ 千種区新西1-2-10(地図 - Google マップ) ※該当地域は赤色でスポット表示される。
  9. ^ 株式会社ぼん家具(地図 - Google マップ) ※該当施設は赤色でスポット表示される。
  10. ^ JL.Rembang(地図 - Google マップ) ※該当地域は赤色でスポット表示される。
  11. ^ Kawasan Perusahaan(地図 - Google マップ) ※該当地域は赤色でスポット表示される。
  12. ^ 美欣大厦(地図 - Google マップ) ※該当地域は赤色でスポット表示される。
  13. ^ Ben Cat(地図 - Google マップ) ※該当地域は赤色で囲い表示される。
  14. ^ 駱克道(地図 - Google マップ) ※該当地域は赤色でスポット表示される。

出典[編集]

  1. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae 沿革”. 公式ウェブサイト. キングジム. 2019年9月14日閲覧。
  2. ^ a b c 株式会社キングジム 概要 - 244 KING JIM INFORMATION (PDF)”. meclib[1](公式ウェブサイト). 株式会社コトブキ企画[2] (2016年). 2019年9月14日閲覧。
  3. ^ a b c 安積明子 (2019年2月23日). “2019年2月23日号 慶応と私 宮本 彰 キングジム社長(1977年法学部卒)”. 週刊東洋経済プラス. 東洋経済新報社. 2019年9月14日閲覧。
  4. ^ a b c (おくやみ)宮本浩三氏が死去 元キングジム社長」『日本経済新聞日本経済新聞社、2011年12月11日。2019年9月14日閲覧。
  5. ^ a b c 私のリーダー論 現場は適材適所、私は「イエスマン」 キングジム社長」『NIKKEI STYLE』日本経済新聞社、日経BP、他、2019年7月4日。2019年9月15日閲覧。
  6. ^ a b c d e f g h i j 株式会社キングジム ~累計販売数5億冊超の『キングファイル』や『テプラ』、『ポメラ』など独自商品を開発~」『社長名鑑』レイサス株式会社、2013年9月。2019年9月17日閲覧。
  7. ^ Vol.3 事業 - 株式会社キングジム ~累計販売数5億冊超の『キングファイル』や『テプラ』、『ポメラ』など独自商品を開発~」『社長名鑑』レイサス株式会社、2013年9月。2019年9月17日閲覧。「全般的にいうと課題はやはりファイル、テプラに次ぐ第3の柱と言えるようなものはまだできていない。第3の枝ぐらいはできていますけどね、ショットノート、ポメラがまだ柱までいかない。」
  8. ^ a b c d e f g h i j k Think38 p.12
  9. ^ 私のリーダー論 現場は適材適所、私は「イエスマン」 キングジム社長」『NIKKEI STYLE』日本経済新聞社、日経BP、他、2019年7月4日。2019年9月15日閲覧。「男の孫は私だけだったので期待が大きく、色々な商売を学ばせようとしていました。年末になると、本社ビルがあるこの場所(東京都千代田区東神田)で大売り出しをやっていたのですが、それを手伝わされました。」
  10. ^ a b c d 当社代表取締役社長 宮本彰が藍綬褒章を受章 - 2015年ニュースアーカイブ”. 公式ウェブサイト. キングジム (2015年4月28日). 2019年9月14日閲覧。
  11. ^ a b Vol.5 プライベート - 株式会社キングジム ~累計販売数5億冊超の『キングファイル』や『テプラ』、『ポメラ』など独自商品を開発~」『社長名鑑』レイサス株式会社、2013年9月。2019年9月17日閲覧。「私が最近よく使う言葉は、「ファーストペンギン」という言葉があって、(...略...)海に入るというのは危険が多く、海の中にはトドやアザラシやシャチなどのペンギンを狙っている動物たちも多い。その危険を冒して入っていかなくてはいけない。(...略...)先頭に誰かが入ると一斉にあとをワーとついて行く。最初に入るペンギンというのはすごく勇気がいるなと思うのだけれども、キングジムは常にファーストペンギンでありたいなと。」
  12. ^ a b c d e f g h 事業所一覧”. 公式ウェブサイト. キングジム. 2019年9月17日閲覧。
  13. ^ 合併当事会社の概要(平成29年6月20日現在) (PDF)”. 公式ウェブサイト. 日本経済新聞社 (2017年6月20日). 2019年9月18日閲覧。
  14. ^ a b キングジム、子会社のキングビジネスサポートの吸収合併を決議」『日本経済新聞』日本経済新聞社、2018年4月26日。2019年9月18日閲覧。
  15. ^ History”. 公式ウェブサイト. 株式会社ラドンナ. 2019年9月18日閲覧。
  16. ^ a b Company”. 公式ウェブサイト. 株式会社アスカ商会. 2019年9月18日閲覧。
  17. ^ Think38 p.13
  18. ^ キングジム公式Twitter5周年記念キャンペーン - 2015年ニュースアーカイブ”. 公式ウェブサイト. キングジム (2015年4月3日). 2019年9月14日閲覧。
  19. ^ キングジム公式Facebook開設 5周年記念キャンペーン - 2015年ニュースアーカイブ”. 公式ウェブサイト. キングジム (2016年5月23日). 2019年9月14日閲覧。
  20. ^ a b company”. 公式ウェブサイト. 株式会社ぼん家具. 2019年9月18日閲覧。
  21. ^ 平成27年春の褒章 (PDF)”. 公式ウェブサイト. 内閣府. 2019年9月16日閲覧。
  22. ^ 大臣官房人事課 (2015年4月28日). “平成27年春の褒章受章者について”. 公式ウェブサイト. 厚生労働省. 2019年9月16日閲覧。
  23. ^ a b 2万円強になったモバイルノート「ポータブック」を衝動買い! - T教授の「戦略的衝動買い」第406回”. ASCII.jp ×デジタル(公式ウェブサイト. 株式会社角川アスキー総合研究所 (2016年11月23日). 2019年9月14日閲覧。
  24. ^ [キングジム、手にフィットするキャリングケース「テフィット」を発売 http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=394344&lindID=4][リンク切れ]

参考文献[編集]

関連項目[編集]

外部リンク[編集]