引越社

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株式会社引越社(アリさんマークの引越社)
HIKKOSHISHA Co., Ltd.
種類 株式会社
市場情報 非上場
本社所在地 日本の旗 日本
133-0043
東京都江戸川区松本2-34-6
北緯35度43分5.746秒 東経139度52分40.616秒 / 北緯35.71826278度 東経139.87794889度 / 35.71826278; 139.87794889座標: 北緯35度43分5.746秒 東経139度52分40.616秒 / 北緯35.71826278度 東経139.87794889度 / 35.71826278; 139.87794889
設立 1971年6月
業種 陸運業
法人番号 3120901017854 ウィキデータを編集
事業内容 運送業
資本金 1,000万円
売上高 273億7,647万円(2014年3月末・連結)
純利益 5億9641万5000円(2019年03月31日時点)[1]
総資産 108億8804万円(2019年03月31日時点)[1]
従業員数 3,965名(平成26年5月末現在)
外部リンク https://www.2626.co.jp/
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株式会社引越社(ひっこししゃ・: HIKKOSHISHA Co., Ltd.)は、引越業務を専門とする日本初の引越専門業者である。通称、アリさんマークの引越社。関東エリア、中部エリア、関西エリアを中心に九州、広島、北海道にも拠点を構える。

沿革[編集]

  • 1971年(昭和46年)
  • 1974年(昭和49年)
  • 1980年(昭和55年)
    • 9月 - 名東支店開設
  • 1984年(昭和59年)
    • 9月 - 中川支店開設
  • 1987年(昭和62年)
    • 9月-岡崎支店開設
  • 1988年(昭和63年)
    • 4月 - 赤坪会議室開設。全車無線取付完了
  • 1989年(平成元年)
    • 2月 - 岐阜支店開設
    • 4月 - 春日井支店開設
    • 8月 - 三重支店開設
    • 10月 - 知多支店開設
  • 1990年(平成2年)
    • 6月 - 関連会社・株式会社アリさんサービス発足
    • 9月 - 浜松支店(現:浜松西支店)開設。車両台数100台突破。 
  • 1991年(平成3年)
    • 1月 - 宇治支店を開設
    • 2月 - 電気通信共済会の指定を受ける。イメージキャラクターとしてジミー大西を起用
    • 3月 - 総合研修施設赤坪研修センター開設
    • 9月 - 刈谷支店
    • 11月 - 静岡支店(現:静岡西支店)開設
  • 1992年(平成4年)
    • 1月 - 関西本部開設
    • 3月 - 大阪北支店(現:阪奈支店)
    • 6月 - 京都東支店開設
    • 9月 - 大阪西支店(現:大阪中央支店)開設
    • 10月 - 京都西支店開設
  • 1993年(平成5年)
    • 1月 - イメーキャラクターとして藤田朋子を起用
    • 5月 - 大阪南支店(現:なにわ支店)
    • 6月 - 松原支店開設
    • 7月 - 郵政省共済組合指定を受ける
  • 1994年(平成6年)
    • 1月 - イメージキャラクターとして赤井英和を起用
    • 8月 - 和泉支店開設
  • 1995年(平成7年)
    • 1月 - 浜松東支店開設
    • 2月 - 尼崎支店開設
    • 3月 - 全支店にテレビ会議システム導入
    • 6月 - 豊中支店開設
    • 9月 - 西宮支店開設
  • 1996年(平成8年)
    • 1月 - 平成7年度成長度評価日本一を達成(輸送経済新聞社発表)
    • 2月 - 関西ブロックを分社化。株式会社 引越社関西発足
    • 5月 - 守口支店
    • 6月 - 東大阪支店開設
    • 8月 - 沼津支店(現:静岡東支店)開設
    • 12月 - 奈良支店開設
  • 1997年(平成9年)
    • 1月 - 平成8年度成長度評価で2年連続日本一を達成
    • 5月 - 静岡本部開設
    • 9月 - 神戸支店開設
    • 10月 - 明石支店開設
    • 12月 - 港支店開設
  • 1998年(平成10年)
    • 1月 - 平成9月度決算にて年商100億円突破
    • 6月 - 滋賀支店開設
    • 11月 - 北大阪支店開設
  • 1999年(平成11年)
    • 5月 - 吹田支店開設
  • 2000年(平成12年)
    • 1月 - LAN(ローカルエリアネットワーク)完成
    • 4月 - 東京本部を開設し、関東エリアに進出
    • 5月 - 東京西支店(現:調布支店)
    • 6月 - 国立支店開設
    • 7月 - 八王子支店開設
    • 9月 - 東京北支店(現:練馬支店)開設
    • 10月 - さいたま支店開設
    • 11月 - 東京東支店(現:足立支店)開設
    • 12月 - 越谷支店開設
  • 2001年(平成13年)
    • 1月 - 江戸川支店開設、イメージキャラクターに北島三郎を起用
    • 4月 - 横浜緑支店開設
    • 5月 - 松戸支店開設
    • 6月 - 茨木支店開設
    • 7月 - 京葉支店開設
    • 8月 - 豊島支店開設
    • 9月 - 横浜旭支店開設
    • 10月 - 四日市支店開設
    • 12月 - 東京中央支店開設、イメージキャラクターとして飯島直子を起用
  • 2002年(平成14年)
    • 9月 - 川崎支店開設
    • 10月 - 世田谷支店開設
  • 2003年(平成15年)
    • 3月 - 平成14年度決算にて年商200億円突破。中部エリアに続き関西エリアでもシェアNo1達成(物流タイムズ発表)
    • 11月 - 千葉中央支店開設
  • 2004年(平成16年)
    • 2月 - 千葉北支店開設
    • 3月 - 中部・関西エリアにて2年連続シェアNo1達成(物流タイムズ発表)
    • 4月 - 関東ブロックを分社化、株式会社引越社関東発足
  • 2005年(平成17年)
    • 1月 - イメージキャラクターとして井上和香を起用
    • 3月 - 関西エリアにて3年連続シェアNo1達成(物流タイムズ発表)
    • 9月 - 中川ブロック グランドオープン
    • 11月 - 京都本部開設
  • 2006年(平成18年)
    • 5月 - 3大都市圏売上No1を達成(物流タイムズ発表)
    • 9月 - 安全監査室設置
  • 2007年(平成19年)
    • 5月 - 柏支店開設
    • 9月 - 豊田支店開設
    • 10月 - 港南台支店開設
  • 2008年(平成20年)
    • 2月 - 福岡支店開設
    • 5月 - 九州本部開設
    • 6月 - 厚木支店開設
    • 7月 - 北九州西支店開設
    • 8月 - 松戸支店開設
    • 9月 - 太宰府支店開設
    • 11月 - 藤沢支店開設
    • 12月 - 久留米支店開設
  • 2009年(平成21年)
    • 1月 - オリコン調査『顧客満足度の高い引越会社CSランキング』で総合1位獲得
    • 2月 - 引越し業界初『グリーン物流パートナーシップ』への取組み開始
    • 7月 - 支店会議にてシステムWEB化
    • 12月 - オリコン調査『顧客満足度の高い引越会社CSランキング』で2年連続総合1位獲得
  • 2010年(平成22年)
    • 5月 - 杉並支店開設
    • 6月 - 大田支店開設
    • 8月 - 広島支店、広島本部開設
    • 11月 - オリコン調査『顧客満足度の高い引越会社CSランキング』で3年連続総合1位獲得
    • 12月 - イメージキャラクターとしてAKB48を起用
  • 2011年(平成23年)
  • 2014年(平成26年)
    • 7月 - 札幌支店開設
    • 8月 - 札幌西支店開設
    • 9月 - 北海道本部開設
    • 10月 - 川越支店開設
    • 11月 - 所沢支店開設
  • 2015年(平成27年)11月 - 後述する労働問題によりグループ中核会社「引越社関東」が、ブラック企業大賞2015にて「アリ得ないで賞」「WEB投票賞」を受賞[3][4]
  • 2017年(平成29年)
    • 1月 - 引越事業者優良認定制度(引越安心マーク)全本部、全支店で取得
    • 3月 - 名古屋地方裁判所は「組合への勧誘は悪徳マルチ商法への勧誘が本当の目的」とする張り紙で組合活動に不当介入したとして、元社員の男性と労働組合へ50万円の賠償命令を行った[5]
    • 12月 - 「株式会社引越社・株式会社引越社関東・株式会社引越社関西(アリさんマークの引越社)」がブラック企業大賞で2017年度の大賞を受賞した[6]
  • 2018年(平成30年)
    • 10月 - 東京本部新社屋完成
  • 2019年(令和元年)
    • 9月 - 千葉台風災害救助のため、大型車にてボランティアセンターへの物資輸送業務を無償協力
    • 11月 - 日本モンキーセンター(愛知県犬山市)への支援品配送業務を無償協力
  • 2020年(令和2年)
    • 2月 - 公益財団法人 がん研究会への支援活動として寄付を実施
    • 7月 - 引越し会社についてのインターネット調査で3部門にてNO.1を獲得(㈱ショッパーズアイ調べ)
  • 2021年(令和3年)
    • 4月 - 内閣府と災害応急対策に関する協定を締結。
    • 7月 - 引越し見積もりサイトLIFULL引越し(旧HOME'S引越し)で引越し業者の総合満足度ランキングで1位を獲得(2021年7月更新時点)

引越社グループにおける労働争議[編集]

2006年3月10日に、引越社関西事件判決大阪地方裁判所、事件番号平成17年(ワ)1301号)。繁忙期の在籍を前提に賞与支給日に前払いされる奨励金は、実態として賞与の一部であり、退職に伴う奨励金返還の合意は労働基準法93条違反で無効とされた[7][8]

2006年3月、大阪府東大阪市阪神高速道路で、引越社関西の姫路支店所属の男性運転手がトラックを居眠り運転し、車列に追突し死亡した[9]。過重労働と知りながら運転させたとして、姫路支店長代行が道路交通法違反容疑で大阪府警察逮捕され罰金30万円の略式命令を受けた[9]。また、本社など3か所が家宅捜査され[10]、社長の角田淑子など役員・管理職が任意の事情聴取に応じた。府警は、過労状態の認識や個別の業務指示への関与はなかったとして立件を見送ったものの、同年7月31日、同法違反容疑で法人としての引越社関西を書類送検した[11]2007年2月22日兵庫労働局は、死亡した運転手は最大で30時間半の超過勤務をしていた、姫路支店長代行は時間外労働に関する協定(三六協定)を結ばないまま基準を超える超過勤務をさせたとして、労働基準法違反の疑いで引越社関西と姫路支店長代行を書類送検した[9]。引越社関西は「深く反省し再発を防止する」とコメントした[9]

労働組合加入者との争議

引越社関東の男性社員(以下・社員A)の一人が、残業代未払いによる労働組合であるプレカリアートユニオンへの加入を理由に、不利益な異動命令を受けたとして、2015年7月に引越社関東を相手取り東京地方裁判所に提訴した[12][13]

引越社関東は2015年7月31日に異動取り消しの裁判を起こされると、2015年8月11日に社員Aを会社の機密漏えいによる会社への名誉棄損などを理由に懲戒解雇とし、この解雇を告知する目的で社員Aの氏名・顔写真・年齢入りのチラシ(=同社が称するところの”罪状ペーパー”)を「自己の権利を主張し、職責を果たしていない」と題して、全支店の壁に張り付けたほか、グループ会社の会報にも掲載するなどし、勤務する職員に向けて会社ルールの厳守を求める行動を取った[14][13]。しかし、社員Aが仮処分を申し立てると一転して解雇を撤回した[14][13]

2015年10月1日に引越社関東のオフィス前で昼時間時に街宣車と拡声器を使った抗議を社員Aが加入している労組プレカリアートユニオンにより行われていた際に「仕事の邪魔になる」と拡声器の使用中止を求める引越社関東副社長が出てきたところユニオンの組合員にいきなり激昂し、怒号を飛ばし恫喝する部分の動画が公開された[15]

社員Aは10月1日に復職していたが、シュレッダー係として立ち仕事に配置転換されるなどした[13]。2016年2月9日放映のテレビ東京制作『日経スペシャル ガイアの夜明け』では、「密着!会社と闘う者たち 〜"長時間労働"をなくすために〜」と題してこれらの経緯を取り上げた[16]

この裁判は2017年5月24日、裁判所から出された社員Aと引越社関東に対する和解提案により決着を迎えた[14]。社員Aは2017年6月1日から、営業専任職に復帰することとなり、給与は営業職だったときと同じ水準に戻された。さらに引越社関東は、配置転換・懲戒解雇・罪状ペーパーの3件の謝罪も行った[14]。なお、共同記者会見の場で労組と弁護団は、残業手当をめぐり社員Aが引越社関東を相手取った別の裁判を続けていることを明らかにした[14]。 2017年5月に解雇の無効などを求めた東京地裁にて、会社から営業職への復帰と解決金を受けとることで和解した[13]

2017年8月23日、東京都労働委員会は、社員Aのシュレッダー係への異動に対し不当労働行為にあたると認定し、救済措置を取るよう命じた[17]

補足:社員Aは2011年1月に入社した。2015 年1月に車両事故を営業車を運転中に起こすと48万円の弁償金を求められ、弁償金48万円を毎月1万円ずつを給与から天引きされるようになった。

引越社側

引越社側は社員Aは度重なる遅刻癖や無断欠勤があり、更に営業部在籍時に営業車で人身事故を起こした後も相手方にその後も謝罪しに行かなかったこと、営業部からアポイント部(電話営業部)に移動後も遅刻を繰り返すなど勤務態度に改善がなかったことからシュレッダー係にしたとして、シュレッダー係は過剰な処置だったことは認めていると述べた。

懲戒解雇の理由は社員Aが取引先にユニオンのビラを撒いていた事とユニオンに対して引越社の社員の住所や電話番号、社員Aが担当していた取引先の情報の漏洩させていたからだと述べている。副社長は公開された動画が撮影された当時の会社前の状況について、ユニオン側による一時間以上もの東京本社前での大音量コールと当社担当者が囲まれていたことから駆けつけたが、怒鳴声のような大声でないと会話も出来ないような騒音と怒声だったと述べている。副社長はオフィス前でのユニオンの街宣車による法外な額を支払えなどのコールなど営業妨害に対して民事不介入から警察には頼れないとして、コールの中止やユニオンの組合員に囲まれた担当従業員を守るために出ていったと述べた。本社の街宣車や拡声器によるコールによる騒音が続いた中で、足を故意に踏まれて怒り出したタイミングのシーン撮影に合わせて街宣車による騒音やコールを止めたことで一方的に怒鳴っているように編集されたとして、立場を踏まえずに挑発行為にのってしまったと振り返った。引越社側は労基から指摘された深夜残業の未払い・労働時間の超過分の支払いと社員Aの懲戒解雇処分も取り消しと改善した後の妥結案の話し合いで『生涯賃金(約2億5000万円)[18]を払えば許す』との要求している社員Aやユニオン側に対して言いたい事があるとしている。

1月10日に社員Aが起こした車両事故に修理費を給料から徴収した等の報道を否定して、事故は営業開始前の社員Aが出勤する時に発生したものだったため1円も天引きしていないと反論した。厳しいルールに関しても解雇をなるべくしないためとだしてリーマンショック時には賃金3%削減に当時の全社員に納得してもらうことで解雇や離職が0だったこと、上司を部下らが査定する制度、結婚記念日に有給休暇配偶者の誕生日には三万円支給など真面目な人には遣り甲斐がある労働環境だと述べている[19]

しかしながら、引越社側が主張する社員Aの遅刻・欠勤を裏付ける勤務実績は証拠として裁判には提出されず、人身事故時の先方への謝罪の有無が確認できる第三者による証言などもなく、根拠のない一方的な主張と捉えられた。 また、車両事故の修理費天引きの否定では、裁判時も引越社側は天引きの事実がなかったことを証明する給与明細などの証拠提出はせず、事実上、原告である社員Aの主張に対する反論を裏付ける証拠は一切なく、根拠のない一方的な主張と世間では捉えられ、企業イメージが失墜した。

主な事業所[編集]

  • 引越社中部本部
  • 引越社静岡本部
  • 引越社関西本部
  • 引越社東京本部
  • 引越社京都本部
  • 引越社広島本部
  • 引越社九州本部
  • 引越社北海道本部

関連会社一覧[編集]

  • 株式会社アリさんサービス


脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ a b 株式会社引越社 第46期決算公告
  2. ^ 沿革 引越社
  3. ^ ブラック企業大賞実行委員会 (2015年11月30日). “ブラック企業大賞: 受賞企業決定”. 2016年2月4日閲覧。
  4. ^ 弁護士ドットコム (2015年11月29日). “ブラック企業大賞に「セブンイレブン」、「アリさん」引越社には「アリえないで賞」”. 2016年2月4日閲覧。
  5. ^ 「組合勧誘はマルチ商法勧誘が目的」張り紙…引越社に50万円賠償命令 名古屋地裁「組合参加抑止が目的」と認定 産経新聞 2017年3月27日
  6. ^ ブラック企業大賞2017 大賞は「アリさんマークの引越社」 ハフィントンポスト 2017年12月23日
  7. ^ 個別労働関係紛争判例集 > 2.雇用関係の開始 > (10)前借金相殺~前借金と賃金との相殺禁止~[リンク切れ] 独立行政法人労働政策研究・研修機構
  8. ^ 引越社関西事件 労働法ナビ
  9. ^ a b c d 「アリさん、やっぱり働き過ぎ…引越社関西、また書類送検」読売新聞、2007年2月23日
  10. ^ 「『労働者をこき使って大きくなった』引越社 労働条件改善の闘いに注目・支援を!!」『北合同ニュース130号』北大阪合同労働組合、2009年3月25日発行
  11. ^ 「アリさん引越社を書類送検 役員立件は見送り」共同通信、2006年7月31日
  12. ^ 提訴:「アリさんマーク」引っ越し業者を 毎日新聞 2015年8月1日
  13. ^ a b c d e 「事故で配転は無効 アリさん引越社和解 顔写真付き「罪状」と社内報に掲載,産経ニュース,2017年5月24日
  14. ^ a b c d e アリさんマークの引越社を社員が損害賠償求め提訴 アリさん引越社がついに謝罪へ… 男性は2年間シュレッダー係の仕事に在職し続けたがBuzzfeedNews
  15. ^ 「引越社の恫喝動画」とブラック企業狩りの真相”. 日経ビジネス (2015年10月13日). 2017年11月30日閲覧。
  16. ^ 02月09日放送 第702回 密着!会社と闘う者たち 〜"長時間労働"をなくすために〜、テレビ東京『日経スペシャル ガイアの夜明け』
  17. ^ 「アリさん引越社」に不当認定 シュレッダー係への異動 朝日新聞 2017年8月23日
  18. ^ [1]
  19. ^ [2]

関連項目[編集]

外部リンク[編集]