RIZAPグループ

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RIZAPグループ株式会社
RIZAP GROUP, Inc.
Shinjuku front tower 2012.JPG
本社の入居する新宿フロントタワー
種類 株式会社
機関設計 監査等委員会設置会社[1]
市場情報
アンビシャス 2928
2006年5月30日上場
本社所在地 日本の旗 日本
169-0074
東京都新宿区北新宿2-21-1
新宿フロントタワー31F
設立 2003年(平成15年)4月10日
業種 小売業
法人番号 2011201012987 ウィキデータを編集
事業内容 純粋持株会社
代表者 代表取締役社長 瀬戸健
資本金 192億円
2021年3月31日現在)
発行済株式総数 5億5621万8千株
(2021年3月31日現在)
売上高 連結:1,688億76百万円
(2021年3月期)
純利益 連結:16億8百万円
(2021年3月期)
純資産 連結:268億18百万円
(2021年3月31日現在)
総資産 連結:1,612億86百万円
(2021年3月31日現在)
従業員数 連結:5,641名
単体:225名
(2021年3月31日現在)
決算期 3月31日
主要株主 CBM株式会社 31.89%
瀬戸健 26.95%
瀬戸早苗 4.18%
鈴木伸子 0.62%
アイデン株式会社 0.56%
松村元 0.47%
松村京子 0.41%
ジャパネットホールディングス 0.36%
THE BANK OF NEW YORK 133612 0.29%
瀬戸誠 0.22%
(2021年3月31日現在)
主要子会社 グループ会社参照
外部リンク www.rizapgroup.com ウィキデータを編集
特記事項:連結指標は国際財務報告基準で記載。売上高は売上収益、純利益は親会社の所有者に帰属する当期利益、純資産は親会社の所有者に帰属する持分、総資産は資産合計。
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RIZAPグループ株式会社(ライザップグループ、英称: RIZAP GROUP, Inc.)は、健康食品ダイエット食品の製造・販売などを行っている子会社を総括する持株会社

概要[編集]

瀬戸健2003年4月に設立した、健康食品等の通信販売を手がける健康コーポレーションを起源としている。「結果にコミットする」をキャッチフレーズに2-3カ月で大幅な体重減と体型改善を目指すパーソナル・トレーニングジム「RIZAP」事業の急成長[2]と、美容健康、アパレル分野などへの積極的なM&Aにより事業規模を急拡大させている[3]。現在の法人は2016年に健康コーポレーションの持株会社化により社名変更したもの。社名の「RIZAP」は「RISE」と「UP」を組み合わせた造語で、“どん底の状態からでも、その人が望む限り、必ず高く飛躍できる”という意味が込められているという[4]

札幌証券取引所の新興企業向け市場アンビシャス上場している[5] [6] が、筆頭株主のCBM株式会社(創業者である瀬戸健の資産管理会社)を含め、瀬戸健の一族で6割以上の株式を所有し、実質的に同族経営を行っている。

2018年11月14日に、業績予想が赤字に転落する見込みとの状況を受け、当面は新規のM&Aを原則凍結する、不採算事業からの撤退・売却を行う、成長事業への経営資源集中などを柱とした構造改革を実施することを明らかにした[7][8]

沿革[編集]

  • 2003年4月 - 健康食品の通信販売を目的として、東京都中野区健康コーポレーション株式会社(初代)を設立[9]
  • 2005年6月 - 食品事業の研究・開発を目的として、健康ベーカリー株式会社を子会社化
  • 2006年5月 - 札幌証券取引所アンビシャスに上場。
  • 2006年9月 - ネット広告におけるノウハウの事業利用を目的として、健康アド株式会社を設立
  • 2006年10月 - 投資事業を行うことを目的として、健康パートナーズ株式会社を設立
  • 2006年11月 - 食品分野における投資事業を行うことを目的として、健康アグリマリーンゲート株式会社を設立
  • 2006年11月 - 広告代理店業を行うことを目的として、株式会社ピーズを設立
  • 2006年11月 - 米国における健康食品販売を目的として、米国現地法人 Kenkou USA,Inc. を設立
  • 2006年12月 - 通信販売の商品ライン拡充のため生鮮魚介類加工品の製造販売を行う株式会社丸主中柏水産(現:株式会社マルヌシ)に出資し子会社化
  • 2006年12月 - Web広告の強化、インターネット上の顧客拡大を目的としてインターネット広告等の事業を行う株式会社アクディアの株式を取得し子会社化
  • 2007年1月 - 通信販売の商品ライン拡充のため美容機器等の製造販売を行う株式会社ジャパンギャルズの株式を取得し子会社化。
  • 2007年3月 - 原材料・資材の安定的供給のため食品原材料や包装資材の輸入販売を行うシステムパーツ株式会社の株式を取得し子会社化
  • 2007年3月 - 委託販売事業での展開を目的として健康食品や薬品の販売を行う株式会社ラピーの株式を取得し子会社化
  • 2007年7月 - 食品分野の商品ライン拡充のため乳製品の製造販売を行う株式会社弘乳舎の株式を取得し子会社化
  • 2007年9月 - 持株会社に移行し、商号を健康ホールディングス株式会社に変更。同時に健康コーポレーション株式会社(2代)を設立し、全事業を承継させた[10]
  • 2008年4月 - 美容関連事業の安定化のため美容機器の輸入業務等を行うBijin株式会社(2010年10月株式会社ジャパンギャルズに合併)の株式を取得し子会社化
  • 2010年5月 - グローバルメディカル研究所株式会社(現:RIZAP株式会社)を設立
  • 2011年12月 - 化粧品類の企画・開発力の強化のため化粧品類の開発、製造販売を行うミウ・コスメティックス株式会社(現:株式会社FUNWORK)の株式を取得し子会社化
  • 2011年12月 - 商品ライン拡充及び製造ライン強化のためサプリメントやコスメティック商材の企画・卸売(OEM)を行う株式会社アスティ(現:株式会社ジャパンギャルズSC)の株式を取得し子会社化
  • 2011年12月 - コールセンター業務の営業力向上・拡大のためテレマーケティングサービス・コールセンター事業を行うエムシーツー株式会社の株式を取得し子会社化
  • 2012年1月 - 事業子会社の健康コーポレーション株式会社(2代)を吸収合併し、商号を健康コーポレーション株式会社(3代)に変更[11]
  • 2012年4月 - 顧客基盤の拡大と通信販売事業における競争力の強化を目的としてマタニティ関連商品、内祝いギフト関連商品等の販売を行う株式会社エンジェリーベ(2022年3月マルコ株式会社に合併)の株式を取得し子会社化
  • 2012年5月 - エムシーツー株式会社がエムシーツーオフィス株式会社(2012年12月エムシーツー株式会社に合併)の株式を取得し、子会社化
  • 2012年10月 - 健康フードサービス株式会社(現:RIZAPイノベーションズ株式会社)を設立
  • 2013年4月 - 株式会社ジャパンギャルズの会社新設分割により株式会社JG Beauty(2014年6月株式会社アスティに合併)を設立
  • 2013年8月 - オリジナル化粧品類の企画・開発力強化のため、化粧品の製造工場を有する日本リレント化粧品株式会社(2014年2月株式会社イデアインターナショナルに合併)の株式を取得し子会社化
  • 2013年9月 - JASDAQグロースに上場する株式会社イデアインターナショナル(現:BRUNO株式会社)と資本業務提携契約を締結し第三者割当増資を引受け子会社化。
  • 2013年9月 - アパレル関連事業の業容拡大のため、婦人既製服の企画、製造、販売を行う株式会社馬里邑の株式を取得し子会社化。
  • 2013年12月 - パーソナルトレーニングジム「RIZAP(ライザップ)」を運営するグローバルメディカル研究所株式会社が、商号をRIZAP株式会社に変更。
  • 2014年1月 - JASDAQスタンダードに上場する株式会社ゲオディノス(現:SDエンターテイメント株式会社)の株式を取得し、子会社化。
  • 2014年1月 - 最先端IT技術を活用したネットマーケティングと当社の有する集客スキームの連携により、効果的な広告宣伝活動を行うことを目的に株式会社DropWave(後:株式会社Xio、現:株式会社ジャパンゲートウェイ)の株式を取得し子会社化
  • 2014年5月 - アパレル関連事業の業容拡大のため、婦人服、紳士服の企画及び販売を行う株式会社アンティローザの株式を取得し子会社化
  • 2014年12月 - 当社グループの広告宣伝の質を向上させることを目的に株式会社エーエーディ(2016年4月北斗印刷株式会社に合併)の株式を取得し、子会社化
  • 2015年3月 - 東京証券取引所マザーズに上場する夢展望株式会社の第三者割当増資を引受け子会社化
  • 2015年5月 - グループ戦略上の業容拡大を目的としてエムシーツー株式会社の全株式をSDエンターテイメント株式会社に譲渡
  • 2015年7月 - 当社グループの印刷業の業容拡大のため、北斗印刷株式会社の株式を取得し子会社化
  • 2016年2月 - 住宅事業等を行う株式会社タツミプランニング(現:株式会社タツミマネジメント)の株式を取得し子会社化
  • 2016年4月 - 書籍出版による新たな収益源創出と当社グループ戦略上の業容拡大のため株式会社日本文芸社の株式を取得し子会社化
  • 2016年4月 - アパレル関連事業業容拡大のため、婦人服、服飾雑貨の企画、製造、販売を行う株式会社三鈴の株式を取得し子会社化
  • 2016年5月 - JASDAQスタンダードに上場する株式会社パスポート(現:株式会社HAPiNS)の第三者割当増資を引受け子会社化
  • 2016年5月 - 富裕層向けの医療、美容、健康を中心とした美容・ヘルスケア分野に係る予約サイト事業を目的に株式会社エンパワープレミアムの株式を取得し、子会社化
  • 2016年7月 - 会社分割により事業部門を健康コーポレーション株式会社(4代)に分社した上で持株会社体制へ移行し、商号をRIZAPグループ株式会社に変更[12]
  • 2016年7月 - 東京証券取引所市場第二部に上場するマルコ株式会社(現:MRKホールディングス株式会社)の第三者割当増資を引受け子会社化
  • 2017年2月 - 東京証券取引所市場第一部に上場する株式会社ジーンズメイト(現:REXT株式会社)の株式を公開買付及び第三者割当増資を引受け子会社化
  • 2017年3月 - 当社グループの印刷業の業容拡大を目的に、株式会社エス・ワイ・エスの株式を取得し子会社化
  • 2017年3月 - JASDAQグロースに上場する株式会社ぱど(現:株式会社Success Holders)の第三者割当増資を引受け子会社化。
  • 2017年4月 - 当社子会社である夢展望株式会社が、宝飾品の小売業を展開する株式会社トレセンテの株式を取得し子会社化
  • 2017年6月 - 東京証券取引所第二部に上場する堀田丸正株式会社の第三者割当増資を引き受け子会社化
  • 2017年8月 - 家電製品、美容家電、美容機器等の中核的な生産拠点としての整備を目的に、株式会社五輪パッキング(現:RIZAPインベストメント株式会社)の株式を取得し子会社化
  • 2017年12月 - 当社子会社であるRIZAP株式会社が、スポーツ分野強化を目的に、スポーツ用品販売を専門的に行っている株式会社ビーアンドディーの株式を取得し子会社化[13][14]
  • 2018年3月 - JASDAQスタンダードに上場する株式会社ワンダーコーポレーション(現:REXT Holdings)の第三者割当増資の引受け及び公開買い付けにより子会社化[15]
  • 2018年3月 - さらなるフリーペーパー事業の強化及び女性向けマーケティング基盤の取得を目的に、リビング新聞及びシティリビングの発行等を行うサンケイリビング新聞社の株式を取得し子会社化。
  • 2018年4月 - 株式会社三栄建築設計と合弁で株式会社メルディア RIZAP 湘南スポーツパートナーズを設立し、株式会社湘南ベルマーレを子会社化[3]
  • 2018年10月 - 子会社のマルコ株式会社が持株会社体制へ移行し、MRKホールディングス株式会社設立[16]
  • 2018年12月 - 子会社であるSDエンターテイメント株式会社が同社のエンターテイメント事業を新設分割し、新設会社の全株式をスガイディノスホールディングス株式会社に譲渡。
  • 2019年1月 - 子会社である株式会社ジャパンゲートウェイの全株式を株式会社萬楽庵に譲渡[17]
  • 2019年3月 - RIZAP株式会社が、RIZAPイノベーションズ株式会社を合併。
  • 2019年4月 - グループ再編を行い、中核子会社(10社)およびその傘下のグループ会社群から構成される体制に再編・集約。また、機能子会社としてRIZAPトレーディング株式会社を設立[18]
  • 2019年5月 - 子会社である株式会社タツミプランニング(現:株式会社タツミマネジメント)が同社の戸建住宅事業・リフォーム事業を新設分割し、新設会社の全株式を高松建設株式会社に譲渡[19]吉野家で「ライザップ 牛 サラダ」販売開始。
  • 2019年12月 - 株式会社ぱど(現:株式会社Success Holders)の保有全株式を、畑野幸治による株式公開買付けに応募し譲渡[20]
  • 2020年3月 - 株式会社三鈴の株式をITbookホールディングス株式会社の子会社である東京アプリケーションシステム株式会社に譲渡[21]
  • 2020年4月30日 - 連結子会社株式会社サンケイリビング新聞社の「あんふぁん」「ぎゅって」事業[注釈 1]株式会社小学館集英社プロダクションの新設子会社である株式会社こどもりびんぐに譲渡[22]
  • 2020年12月29日 -子会社である 株式会社エス・ワイ・エスおよび北斗印刷株式会社の株式を、株式会社シスコ[注釈 2]に譲渡。両社はグループの連結対象から外れる[23]
  • 2021年3月30日 - 子会社である株式会社日本文芸社の全株式を、株式会社メディアドゥに譲渡[24]
  • 2021年3月- 子会社である株式会社ワンダーコーポレーション、株式会社HAPiNS、株式会社ジーンズメイトが上場廃止[25][26]
  • 2021年4月1日 - 株式会社ワンダーコーポレーション、株式会社HAPiNSおよび株式会社ジーンズメイトの3社の共同株式移転により、REXT株式会社(初代)が発足[27]。REXT株式会社が東京証券取引所JASDAQスタンダード市場に上場。
  • 2021年10月 - 子会社である株式会社イデアインターナショナルがBRUNO株式会社へ商号変更
  • 2022年3月28日 - 子会社であるREXT株式会社(初代)が上場廃止
  • 2022年3月30日 - REXT株式会社(初代)が株式併合を行い、完全子会社となる[28][29]
  • 2022年5月27日 - 株式会社ワンダーコーポレーションがREXT株式会社(初代)を吸収合併
  • 2022年6月1日 - 株式会社ジーンズメイトおよび株式会社HAPiNSの管理機能を株式会社ワンダーコーポレーションに継承、株式会社ワンダーコーポレーションおよび株式会社HAPiNSの事業運営機能を株式会社ジーンズメイトに継承[30]
  • 2022年6月9日 - 株式会社ワンダーコーポレーションをREXT Holdings株式会社(本部機能・資産管理会社)に、株式会社ジーンズメイトをREXT株式会社(2代)(事業運営会社)に商号変更[31]

グループ会社[編集]

以下はすべて連結子会社である。

  • RIZAP株式会社
    • RIZAP ENGLISH株式会社
    • 株式会社ビーアンドディー - スポーツ用品店「B&D」運営
    • 株式会社音光
      • 株式会社BIG
  • 株式会社ジャパンギャルズ(愛媛県四国中央市
    • 株式会社ジャパンギャルズSC
  • 健康メディカルサービス株式会社
  • 健康コミュニケーションズ株式会社
  • 健康コーポレーション株式会社
  • MRKホールディングス株式会社【東証スタンダード:9980】
  • BRUNO株式会社【東証グロース:3140】
    • 株式会社シカタ
  • REXT Holdings株式会社【東証JASDAQ:3344】
    • REXT株式会社(2代)【東証1部:7448】
    • 株式会社Vidaway
    • 株式会社テトラフィット
    • 株式会社Tポイントパートナーズつくば
    • 株式会社ワンダーネット
    • 株式会社HAPiNS 【東証JASDAQ:7577】
  • 株式会社アンティローザ
  • 株式会社D&M
  • 株式会社五輪パッキング
  • 株式会社サンケイリビング新聞社[32]
  • SDエンターテイメント株式会社[33]【東証スタンダード:4650】
    • エムシーツー株式会社
      • ITグループ株式会社
    • 株式会社フォーユー
  • 株式会社メルディアRIZAP湘南スポーツパートナーズ
  • 一新時計株式会社
  • 堀田丸正株式会社【東証スタンダード:8105】
    • 株式会社吉利
    • 堀田(上海)貿易有限公司
  • 夢展望株式会社【東証グロース:3185】
    • ナラカミーチェジャパン株式会社
    • 株式会社トレセンテ
    • 夢新開發(香港)有限公司
      • 夢展望貿易(深圳)有限公司
  • 創建ホームズ株式会社
  • RIZAPインベストメント株式会社
  • RIZAPトレーディング株式会社
  • RIZAPビジネスイノベーション株式会社
  • RIZAPインターナショナル株式会社
  • PHILIPPINE ADVANCED PROCESSING TECHNOLOGY,INC
  • 株式会社馬里邑(休眠会社)
  • タツミマネジメント株式会社
過去のグループ会社

提供番組[編集]

関連人物[編集]

歴代CM出演者

脚注・注釈[編集]

[脚注の使い方]

脚注[編集]

  1. ^ コーポレート・ガバナンス - RIZAPグループ株式会社
  2. ^ 浜田敬子・小島寛明 (2017年8月10日). “急膨張するRIZAP。アパレルから住宅まで51社5000人で結果にコミットできるか——瀬戸社長に聞く”. Business Insider. 2018年4月6日閲覧。
  3. ^ a b 桂木英一 (2018年4月6日). “日本企業の「爆買い」続けるRIZAP、M&Aのプロが指摘する「二つの死角」”. Business Insider. 2018年4月6日閲覧。
  4. ^ 社名の由来”. RIZAPグループ. 2018年4月6日閲覧。
  5. ^ 2928 RIZAPグループ:日経会社情報:マーケット :日本経済新聞
  6. ^ フィスコ企業調査レポート
  7. ^ 連結業績予想及び配当予想の修正、当社グループの構造改革に関するお知らせ 〜持続的成長に向けた抜本的な構造改革に着手へ〜RIZAPグループ 2018年11月14日
  8. ^ データを読む RIZAPグループ 2019年通期赤字予想、グループ企業は「売らない」方針から転換東京商工リサーチ 2018年11月14日
  9. ^ 以下、沿革は第13期有価証券報告書の【沿革】などにて閲覧できる。
  10. ^ 会社新設分割による純粋持株会社体制移行についてのお知らせ 2007年5月15日付リリース、組織変更および人事異動に関するお知らせ 2007年8月31日付リリース。
  11. ^ 連結子会社の吸収合併に関するお知らせ 2011年9月15日付リリース。
  12. ^ 『RIZAPグループ株式会社』体制への移行方針決定に関するお知らせ
  13. ^ RIZAP株式会社の仲間に株式会社B&Dが加わりました!”. rizap. 2017年12月31日閲覧。
  14. ^ 連結子会社の異動(株式譲渡)に関するお知らせ”. ヒマラヤ. 2017年12月31日閲覧。
  15. ^ 株式会社ワンダーコーポレーション株式(証券コード3344)に対する公開買付けの結果及び連結子会社の異動に関するお知らせ”. RIZAPグループ. 2018年3月29日閲覧。
  16. ^ マルコ株式会社の会社分割による持株会社体制移行及び子会社(分割準備会社)の設立に関するお知らせ”. RIZAPグループ. 2018年4月3日閲覧。
  17. ^ 当社グループの構造改革に伴う連結子会社の異動(株式譲渡)に関するお知らせ~株式会社ジャパンゲートウェイを株式会社萬楽庵に譲渡~”. RIZAPグループ. 2019年1月26日閲覧。
  18. ^ 取締役人事および当社グループの新経営体制に関するお知らせ~取締役会議長として 中井戸 信英 氏を招聘し、コーポレートガバナンスの進化へ~”. RIZAPグループ. 2019年4月27日閲覧。
  19. ^ 当社グループの構造改革に伴う子会社である株式会社タツミプランニングの会社分割(新設分割)及び新設会社の株式譲渡に関するお知らせ”. RIZAPグループ. 2019年4月28日閲覧。
  20. ^ 畑野幸治氏による株式会社ぱどの公開買付の結果並びに子会社の異動に関するお知らせ”. RIZAPグループ. 2019年12月5日閲覧。
  21. ^ ITbookホールディングス<1447>、RIZAP傘下で婦人服の三鈴を子会社化”. M&A Online. 2020年4月3日閲覧。
  22. ^ “RIZAPグループ<2928>、傘下のサンケイリビング新聞社の「あんふぁん」「ぎゅって」事業を小学館集英社プロダクションに譲渡”. M&A Online. (2020年3月27日). https://maonline.jp/news/20200327b 2020年12月20日閲覧。 
  23. ^ 当社グループの構造改革に伴う連結子会社の異動(株式譲渡)に関するお知らせ”. RIZAPグループ株式会社. 2021年1月22日閲覧。
  24. ^ 当社グループの構造改革に伴う連結子会社の異動(株式譲渡)に関するお知らせ”. RIZAPグループ株式会社. 2021年3月25日閲覧。
  25. ^ 株式会社ワンダーコーポレーション、株式会社HAPiNS及び株式会社ジーンズメイトの共同持株会社設立(共同株式移転)による経営統合に関するお知らせ”. RIZAPグループ株式会社. 2020年12月20日閲覧。
  26. ^ “ジーンズメイトなどライザップグループ3社が経営統合、持ち株会社設立で新規上場へ”. FASHIONSNAP.COM. (2020年12月18日). https://www.fashionsnap.com/article/2020-12-18/rizap-rext/ 
  27. ^ 「REXT株式会社」の設立に関するお知らせ”. REXT株式会社. 2021年4月1日閲覧。
  28. ^ REXT 株式会社による株式併合、単元株式数の定めの廃止及び定款の一部変更、並びに臨時株主総会招集のための基準日設定に関するお知らせ”. RIZAPグループ株式会社. 2022年1月7日閲覧。
  29. ^ 株式の併合に関する事後開示書面”. REXT株式会社. 2022年3月30日閲覧。
  30. ^ REXT 株式会社グループ内における企業再編に関するお知らせ”. 2022年8月11日閲覧。
  31. ^ ライフスタイルセグメントにおけるグループ内の企業再編について”. 2022年8月11日閲覧。
  32. ^ フジサンケイグループからの移籍後も、産業経済新聞社フジ・メディア・ホールディングスとの友好関係を継続し、「サンケイ」の商号を継続使用している。
  33. ^ 子会社の異動を伴う子会社株式の公開買付け応募の結果に関するお知らせ (PDF) 2014年1月10日付リリース。
  34. ^ 健康ホールディングス<2928>、生鮮魚介類販売会社のマルヌシを経営陣に譲渡”. M&A Online. 2022年8月11日閲覧。
  35. ^ 健康ホールディングス<2928>、ECサイト事業のアクディアをMBOで譲渡 - M&A Online - M&Aをもっと身近に。” (日本語). maonline.jp. 2022年8月11日閲覧。
  36. ^ 健康ホールディングス<2928>、健康食品卸売会社のラピーを譲渡 - M&A Online - M&Aをもっと身近に。” (日本語). maonline.jp. 2022年8月11日閲覧。
  37. ^ a b c アドバイザー一覧RIZAPグループ

注釈[編集]

  1. ^ 幼稚園保育園父母向けフリーペーパーの制作・配布を行う
  2. ^ エス・ワイ・エスおよび北斗印刷の代表取締役社長である清水郁男の100%出資会社

外部リンク[編集]