ニトリ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
株式会社ニトリ
Nitori Co., Ltd.
NITORI Logo.svg
ニトリ本店
本店(札幌本社)
種類 株式会社
本社所在地 日本の旗 日本
001-0907
北海道札幌市北区新琴似七条1丁目2番39号
北緯43度6分36.8秒 東経141度20分5.0秒 / 北緯43.110222度 東経141.334722度 / 43.110222; 141.334722座標: 北緯43度6分36.8秒 東経141度20分5.0秒 / 北緯43.110222度 東経141.334722度 / 43.110222; 141.334722
本部所在地 東京本部 115-0043
東京都北区神谷3丁目6番20号
大阪本部 561-0823
大阪府豊中市神州町1番1号
設立 1972年(昭和47年)3月3日
(株式会社似鳥家具店、旧法人)[1]
2010年平成22年)3月23日
(株式会社ニトリ分割準備会社、現法人)
業種 小売業
法人番号 3430001044958 ウィキデータを編集
事業内容 家具・インテリア用品(ホームファニシング商品)の企画・販売、新築住宅のコーディネート、海外輸入品・海外開発商品の販売事業
代表者 代表取締役社長 武田政則
資本金 10億円(2022年2月20日現在)[2]
売上高 6451億5100万円(2022年2月期)[2]
営業利益 1232億2800万円(2022年2月期)[2]
経常利益 1244億4000万円(2022年2月期)[2]
純利益 849億3800万円(2022年2月期)[2]
純資産 2844億4400万円
(2022年2月20日現在)[2]
総資産 3862億5900万円
(2022年2月20日現在)[2]
従業員数 3911人
(外、平均臨時雇用者12291人)
(2022年2月20日現在)
支店舗数 店舗概要参照
決算期 2月20日
主要株主 株式会社ニトリホールディングス 100%
関係する人物 似鳥昭雄(創業者)
外部リンク www.nitori.co.jp
テンプレートを表示

株式会社ニトリ: Nitori Co., Ltd.)は、北海道札幌市北区に本社を置く、家具およびインテリア用品小売業[3]の大手。日本国内693店舗(2021年7月2日時点[4])、および台湾中華人民共和国マレーシアアメリカ合衆国など、世界に約100店舗のチェーンストアを展開している。インターネット通販も行っている[3]

似鳥昭雄が北海道で創業し、一代で家具・インテリア用品を製造・物流・販売する大手企業へと成長させた。2010年11月、持ち株会社制への移行に伴い現在はニトリホールディングス(持株会社)の完全子会社である。2012年にアメリカ合衆国に Nitori USA,Inc.も設立、昭雄の名からとった「AKi-Home」(アキ・ホーム)の名で翌年から店舗展開している[5][6]

学習机は年間7万7千台を販売し、全国シェアで日本一となっている。

概要[編集]

「お、ねだん以上。ニトリ」をCMキャッチコピーとしており、家具業界では珍しく製造小売業(SPA)のノウハウを取り入れ、「海外原材料の仕入→現地生産→輸入→店舗販売→商品配送」までほぼグループ直営で行うことで、自社で原材料の仕入れや製造段階からかかわり商品の品質を確保しつつ、その品質の割に安価な価格で人々に提供していることを特徴としている。製造・小売りのみならず中間物流・配送まで自社でおこなう一貫体制を取っており(ニトリでは自社の業態を「製造物流小売業」と謳っており、物流を大規模に行っているのも特徴であり)、札幌・関東埼玉県白岡市)・関西兵庫県神戸市)・九州福岡県大川市)に拠点となる直営の物流センター(DC)を持ち、社長の似鳥昭雄が渡米した際に見た米軍兵站システムにヒントに「自動立体倉庫」も導入しており(札幌物流センターが最初に導入)、加えて本来ならば商社が仲介するの手配までも自前で行っている、という特徴がある。

取り扱う商品としては家具、インテリア用品、生活用品(寝具・ベッドリネン類、食器・キッチン用品、ランドリー用品、白物家電等々)のいずれも扱っており、大分類するなら「ホームファニシング」という用語で分類されることがある業態である。日本ではあまり馴染みのない言葉ではあるが、イケアなど欧米では一般的な業態である。実際、事業展開に当たっては、イケアを手本の一つにしているという。創業段階では家具店であったが、創業者似鳥昭雄自身が現在の業態へと進化させた。

看板などに使われるイメージカラーは「エメラルドグリーン」だが、一部店舗や配送センター等では旧デザインの「青色に鳥のマーク」を継続して使用している。

北海道拓殖銀行の破綻以後不振が続く北海道経済の中でも1988年以来2017年現在「30期連続増収増益」[7]と順調に推移し、DCMホーマックホームセンター)、ツルハホールディングスドラッグストア)、ラルズ福原(いずれもスーパーマーケット)などとともに「北海道の勝ち組企業」と呼ばれている。2002年10月には札幌証券取引所から東京証券取引所第一部に上場した。

2014年5月に白井俊之が取締役執行役員から取締役社長に就任した。創業家以外は初である[8]

沿革[編集]

旧法人(現持株会社)[編集]

現法人[編集]

ニトリダイニング みんなのグリル 環七梅島店
  • 2010年(平成22年)
    • 3月23日 - (旧)株式会社ニトリの完全子会社・株式会社ニトリ分割準備会社として設立。
    • 8月21日 - (旧)株式会社ニトリの会社分割により、販売部門を承継し、同時に商号(社名)を(新)株式会社ニトリに変更。
  • 2011年(平成23年)
  • 2016年(平成28年)
    • 2月 - 取締役会において株式会社ニトリホールディングス新代表取締役社長に白井俊之が就任。
    • 3月 - 女子プロゴルファー3選手と所属契約を締結。
    • 5月 - 第44回定時株主総会において、監査等委員会設置会社へ移行。
    • 7月 - ニトリ小樽芸術村オープン。
    • 7月24日 - 新聞報道により、LGBTに対する取り組みを実施していると一般公表[14]。研修会を開催したほか、社内におけるLGBTに関する内容を含めた相談窓口を設置。
    • 8月 - 新ブランド「DAY value」展開開始。
  • 2019年(令和元年)
    • 10月 - 新業態「N+」を開始。
  • 2020年(令和2年)
    • 2月 - 株式会社ニトリ代表取締役社長に武田政則が就任。
  • 2021年(令和3年)
    • 3月 - 新業態「ニトリダイニング みんなのグリル」を開始[15][16]外食産業へ参入。
    • 6月 - 同年1月にニトリホールディングス傘下となった島忠との共同業態「ニトリホームズ」の展開を開始。1号店は旧:島忠ホームズ宮原店(さいたま市)をリニューアルしたニトリホームズ宮原店。
  • 2022年(令和4年)
    • 1月 - 韓国最大Eコマース企業のクーパン社と提携して2021年10月に卸売業を開始し、韓国国内向けに自社商品120品目以上を本格的に販売開始。
  • 2023年(令和5年)
    • 4月 - 同月までにアメリカ国内で展開している店舗を全て閉鎖し、同国での事業から撤退する予定[17]

店舗概要[編集]

北海道から沖縄まで日本全国に出店し(693店舗。2021年7月2日時点)、店舗網拡大を続けている。日本国外では、台湾に26店舗を構える。米国でもAki-Homeとして店舗を構えている。

大半の店舗が「ホームファニシングストア」と謳い、主に大型家具やインテリア用品や小物・生活日常品など扱っているが、17店舗については「ホームファッションストア」と称し、大型家具の品揃えを大幅に絞ってインテリア用品中心の店舗としている。この他、モール型の施設「ニトリモール」や小型店舗「ニトリデコホーム」も展開している。

店舗の日本国内の県別の分布は、同社のウェブサイトで確認でき[↗ 1]、たとえば関東では東京都で56店舗[18]、神奈川県で44店舗[19]、埼玉県で44店舗[20]、千葉県で38店舗[21]。関西では大阪府で47店舗[22]、兵庫県で37店舗[23]。なお創業地の北海道では32店舗である[24]。(いずれも2021年7月2日時点)

なお、現存する店舗の中で最も開店時期が古いのは、本社が入居する3号店の「麻生店」(北海道札幌市北区、ニトリ本店)である。 山陰地方には最後まで未出店だったが、2011年3月11日に島根県松江市への出店をもって業界初の全都道府県への出店を達成した[広報 1]

2000年代後半以降は特に道内の店舗で積極的にスクラップアンドビルドを進めており、既存店舗を建て替え(あるいは移設し)、概ね5000m2以上の店舗へ拡張している[広報 2][注釈 3]

各店舗の電話番号は非公表で、レシートに記載される電話番号はお客様相談室のものである。

かつて存在したニトリの店舗[編集]

撤退または他店と統廃合となった店舗のみ記す(後に同じ店名で移転オープンした店舗は割愛)。

  • 南郷店 (北海道札幌市白石区) - 家具店としては日本初のエアドーム建築であった。
  • 北49条店(北海道札幌市東区) - 新道店と統廃合。
  • ソシア店(北海道札幌市南区、コープさっぽろSocia内) - 2006年1月9日閉店、旧川沿店と統廃合。
  • 新さっぽろ店 (北海道札幌市厚別区) - 2007年2月18日閉店。厚別店へ移転。
  • 手稲富丘店 (北海道札幌市手稲区) - 宮の沢店へ統合。
  • 手稲前田店 (北海道札幌市手稲区) - 宮の沢店へ統合。
  • ダイヤモンドシティ川口店(埼玉県川口市) - 2007年9月17日閉店。
  • 綱島店(神奈川県横浜市港北区、T-PLATZ内) - 2009年2月1日閉店。
  • ジャスコ四日市北店(三重県四日市市
  • 大和高田店(奈良県大和高田市) - 狭隘だったが、2000年代初めから関西で営業していた店舗であった。
  • 月寒中央店 (北海道札幌市豊平区) - 2009年9月23日閉店。美園店へ統合。
  • 加古川店(兵庫県加古川市) - 2009年11月23日閉店。姫路花田店に統廃合。
  • イオン津田沼店(千葉県習志野市) - 2010年3月7日閉店。
  • 白石店(北海道札幌市白石区) - 2010年5月9日閉店、美園店へ統合。閉店後はサンドラッグが出店。
  • イオン扶桑店(愛知県丹羽郡扶桑町) - 2010年5月16日閉店。
  • 上磯店(北海道北斗市上磯町スーパーセンタートライアル上磯店内) - 2011年7月10日閉店。建て替えにより休業した函館店の仮店舗だったが、函館店が再開業した2010年9月以降も営業を継続していた。
  • 瓢箪山店(大阪府東大阪市長崎屋瓢箪山店内) - 2011年11月28日閉店。
  • 横浜狩場インター店(神奈川県横浜市保土ケ谷区) - 2012年1月10日閉店。
  • 仙台泉店(宮城県仙台市泉区) - 仙台松森店に移転。
  • ジャスコ富谷店(宮城県富谷市
  • デコホームクロスガーデン多摩店 (東京都多摩市) - 2016年5月8日閉店。
  • デコホーム岡山駅前店 (岡山県岡山市北区) - 2016年12月25日閉店。
  • デコホームイトーヨーカドー川崎港町店 (神奈川県川崎市川崎区) - 2017年5月7日閉店。
  • 光明池店 (大阪府和泉市) - 2017年5月14日閉店。
  • 足利店 (栃木県足利市) - 2017年5月14日閉店。現店舗はこの店舗が閉店した3年後に島忠から転換した店舗でこの店舗とは無関係。
  • チーノはちのへ店 (青森県八戸市) - 2017年12月10日閉店。八戸店へ統合。
  • デコホーム立川フロム中武店 (東京都立川市) - 2018年2月12日閉店。
  • アピタ飛騨高山店 (岐阜県高山市) - 2019年1月27日閉店。アピタ飛騨高山店閉店に伴いピュア高山店へ移転。
  • ゆめタウン高松店 (香川県高松市) - 2019年2月11日閉店。
  • デコホーム渋谷東急東横店 (東京都渋谷区) - 2019年12月16日閉店。
  • デコホームショッピングプラザ鎌ヶ谷店 (千葉県鎌ケ谷市) - 2020年6月7日閉店。デコホームアクロスモール新鎌ヶ谷店へ統合。
  • デコホーム奈良ミ・ナーラ店 (奈良県奈良市) - 2020年7月31日閉店。
  • 高島屋港南台店 (神奈川県横浜市港南区) - 2020年8月16日閉店。
  • サンリブ宗像店 (福岡県宗像市) - 2020年8月16日閉店。宗像店へ統合。
  • メラード大和田店 (大阪府大阪市西淀川区) - 2020年9月27日閉店。
  • ピアゴ富士宮店 (静岡県富士宮市) - 2020年12月13日閉店。富士宮店へ統合。
  • 久御山店 (京都府久世郡久御山町) - 2021年1月3日閉店。
  • デコホームヨドバシ吉祥寺店 (東京都武蔵野市) - 2021年5月9日閉店。
  • アトレ目黒店 (東京都品川区) - 2021年11月7日閉店。
  • イオン三田ウッディタウン店 (兵庫県三田市) - 2021年11月21日閉店。
  • デコホームイオンモール広島祇園店 (広島県広島市安佐南区) - 2022年1月10日閉店。
  • マロニエゲート銀座店 (東京都中央区) - 2022年1月10日閉店。
  • 岡山ロッツ店 (岡山県岡山市北区) - 2022年2月28日閉店。岡山ロッツ閉館のため。
  • ヴィーナスフォート店 (東京都江東区) - 2022年3月27日閉店。ヴィーナスフォート閉館のため。
  • 神戸和田岬店 (兵庫県神戸市兵庫区) - 2022年6月12日閉店。
  • EXPRESS池袋サンシャインシティ店 (東京都豊島区) - 2022年7月10日閉店。
  • デコホームグランデュオ蒲田店 (東京都大田区) - 2022年7月18日閉店。
  • 安曇野インター店 (長野県安曇野市) - 2022年8月7日閉店。安曇野インターパーク店へ統合。
  • デコホームノース天神店 (福岡県福岡市中央区) - 2022年8月28日閉店。ノース天神閉館のため。
  • 川崎競馬場前店 (神奈川県川崎市川崎区) - 2022年9月4日閉店。
  • イオン尼崎店 (兵庫県尼崎市) - 2022年10月2日閉店。
  • ジャンボスクエア河内長野店 (大阪府河内長野市) - 2022年10月10日閉店。
  • デコホーム三宮センター街店 (兵庫県神戸市中央区) - 2022年10月16日閉店。
  • イオンタウン真岡店 (栃木県真岡市) - 2022年11月6日閉店。真岡店へ統合。
  • 東武池袋店 (東京都豊島区) - 2022年11月13日閉店。池袋サンシャイン60通り店へ統合。

ニトリデコホーム[編集]

コンセプトは、より身近にあるニトリとして作られ、店舗規模も既在のニトリの店舗と比べ、半分以下と小規模。現在、関東圏及び関西圏を中心に76店舗を展開する。 なお、システムの関係上ニトリデコホームでの取り扱いのない商品を既在のニトリ店舗から取り寄せることはできない。

[編集]

CMにも力を入れており、初音ミクに歌わせたり、新一年生向けに男児向けと女児向けでアニメチックに「くみあわせですく」の宣伝をしたりしている。

2年連続でインターン人気企業ランキング第1位になるなど、就活生からの評価も高い。[25]

スポーツ活動[編集]

陸上競技[編集]

スポンサー等[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ ニトリホールディングス公式サイトの沿革より。有価証券報告書には記載がない。
  2. ^ 株式会社ニトリへの商号(社名)変更の時期について、ニトリホールディングス公式サイトの沿革には「1985年7月」と記載されているが、ニトリホールディングスが提出している有価証券報告書には「昭和61年7月」(1986年7月)と記載されている。
  3. ^ 先述の麻生店の他、川沿店(札幌市南区、旧川沿店を移設しソシア店と統合)、平岡店(札幌市清田区)、美園店(札幌市豊平区、同区にあった旧月寒中央店を移設し、白石店を統合)、函館店(函館市)、苫小牧店(苫小牧市、移設により店舗面積はやや縮小した)、北見店(北見市、移設)、岩見沢店(岩見沢市)、新道店(札幌市東区)、旭川四条店(旭川市、移設)などが該当する[要出典]

出典[編集]

  1. ^ a b c d 流通会社年鑑 1990年版, 日本経済新聞社, (1990-11-24), pp. 623 
  2. ^ a b c d e f g 第12期決算公告、2022年(令和4年)5月23日付「官報」(号外第109号)60頁。
  3. ^ a b 日本の企業がわかる事典2014-2015「ニトリホールディングス」[1]
  4. ^ 店舗一覧 | ニトリ | 店舗・営業時間 店舗一覧。2021年7月2日時点で、店舗件数:693 と表示されているのを確認。
  5. ^ ニトリ、米国に初出店--西海岸に『AKi-Home(アキ・ホーム)』2店舗オープン - マイナビニュース(/2016年10月23日閲覧)
  6. ^ ニトリ/10月にアメリカに進出 - 流通ニュース(2013年09月04日版/2016年10月23日閲覧)
  7. ^ ニトリ、30年連続で増収増益 SNSで客層拡大 テレビ朝日 2017年3月28日
  8. ^ 東洋経済オンライン(2014年4月3日)
  9. ^ テレビ朝日激レアさんを連れてきた。」(2018年10月29日放送)より。
  10. ^ “ニトリ 北海道内で初適用 27日に札証上場”. 北海道新聞 (北海道新聞社). (1989年9月16日)
  11. ^ “株式会社ニトリに対する勧告について” (PDF) (プレスリリース), 公正取引委員会, (2008年6月17日), https://www.jftc.go.jp/shitauke/shitaukekankoku/sitaukekankoku20.files/08061701.pdf 2010年11月21日閲覧。 
  12. ^ a b “現代かわら版 施設の命名権契約 明暗くっきり セキスイハイム・北翔クロテック・ニトリ…”. 北海道新聞 (北海道新聞社). (2010年3月31日)
  13. ^ 【読売新聞】2011年12月16日付 「ニトリへ1580万円賠償命令、精神的衝撃考慮し増額」
  14. '^ ' 道内企業LGBTへの取り組み 同性パートナーも家族 制度改定や研修 北海道新聞(2017年7月24日)
  15. ^ 窪田順生 (2021年4月18日). “スピン経済の歩き方 飲食店は“大荒れ”なのに、なぜニトリはファミレスに参入したのか”. ITmedia ビジネスオンライン. 2021年8月28日閲覧。
  16. ^ 坂口孝則 (2021年4月14日). “ニトリが密かにファミレスを始めた納得の理由 「ニトリダイニング|みんなのグリル」の勝ち筋”. 東洋経済オンライン. 2021年8月28日閲覧。
  17. ^ TBSテレビ (2022年9月30日). “ニトリがアメリカ事業から撤退 収益性改善が難しく”. TBS NEWS DIG. 2022年10月1日閲覧。
  18. ^ 店舗検索(2021年7月2日時点で56店舗と表示されているのを確認)
  19. ^ [https://shop.nitori-net.jp/nitori/spot/list?address=14 店舗検索(2021年7月2日時点で神奈川県は44店舗と表示されているのを確認)。
  20. ^ [https://shop.nitori-net.jp/nitori/spot/list?address=11 店舗検索(2021年7月2日時点で埼玉県は44店舗と表示されているのを確認)
  21. ^ [https://shop.nitori-net.jp/nitori/spot/list?address=12 店舗検索(2021年7月2日時点で埼玉県は38店舗と表示されているのを確認)
  22. ^ 店舗検索(2021年7月2日時点で埼玉県は47店舗と表示されているのを確認)
  23. ^ 兵庫県の店舗一覧 | ニトリ | 店舗・営業時間
  24. ^ [https://shop.nitori-net.jp/nitori/spot/list?address=01 店舗検索(2021年7月2日時点で北海道は32店舗と表示されているのを確認)
  25. ^ 芝さん/SPI専門家 (2021年2月28日). “【23卒】ニトリのwebテストや選考倍率を内定者がまとめてみた” (日本語). 就活の名人. 2022年2月6日閲覧。
  26. ^ JSLニュース - JD.LEAGUE タイトルパートナー、および開幕カード発表のお知らせ”. 日本女子ソフトボールリーグ機構 (2021年12月8日). 2022年4月9日閲覧。
  27. ^ JD.LEAGUE タイトルパートナー、および開幕カード発表のお知らせ 一般社団法人 日本女子ソフトボールリーグ機構のプレスリリース”. PR TIMES (2021年12月7日). 2022年4月9日閲覧。

広報資料・プレスリリースなど一次資料[編集]

  1. ^ “全国47都道府県へ出店達成のお知らせ” (PDF) (プレスリリース), 株式会社ニトリホールディングス, (2011年3月9日), https://www.nitori.co.jp/news/2011/03/6phc130000000yx1-att/6phc13000000104y.pdf 2011年3月15日閲覧。 
  2. ^ 第40回定時株主総会(PDF)- ニトリホールディングス(2012年5月11日) 2015年10月17日閲覧

関連項目[編集]

  • プラージュ - 2017年に放送されたWOWOWの連続ドラマの第1話で、たくさん買い物をして来た吉村貴生が矢部紫織に対して言うセリフに、「お値段以上で買っちゃいました」というのがある。

外部リンク[編集]