西脇市

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にしわきし
西脇市
日本へそ公園 西光寺山妙見山 杉原川西脇市中心部 童子山公園
Flag of Nishiwaki Hyogo.JPG
Symbol of Nishiwaki Hyogo.svg
西脇市旗 西脇市章
2005年10月1日制定
日本の旗 日本
地方 近畿地方
都道府県 兵庫県
団体コード 28213-8
法人番号 1000020282138
面積 132.44km2
総人口 39,691[編集]
推計人口、2018年4月1日)
人口密度 300人/km2
隣接自治体 加西市加東市篠山市丹波市
多可郡多可町
市の木 サクラ
市の花 シバザクラ
西脇市役所
市長 片山象三
所在地 677-8511
兵庫県西脇市郷瀬町605番地
北緯34度59分36.3秒東経134度58分9.1秒座標: 北緯34度59分36.3秒 東経134度58分9.1秒
西脇市役所
外部リンク 西脇市ホームページ

西脇市位置図

― 政令指定都市 / ― 市 / ― 町

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播州織工房館 - 江戸時代中期に由来する「播州織」の資料館。
西脇中心部を望む
西脇市の地形(模型)
西脇市中心部周辺の空中写真。1985年撮影の12枚を合成作成。国土交通省 国土画像情報(カラー空中写真)を基に作成。

西脇市(にしわきし)は、兵庫県の中央やや東に位置するである。加古川杉原川野間川の3つの河川を持ち染色に不可欠の水資源に恵まれた地であったことから、200年以上の歴史を持つ播州織の繁栄でかつては全国に名を馳せ、また芸術家横尾忠則を輩出したことで知られる[1]

概要[編集]

兵庫県北播磨地区の北側、神戸市の北約50kmに位置し、東経135度線北緯35度線が交差しており、経緯度で日本列島の中心点に位置することにちなみ「日本のへそ」としてアピールしている。兵庫県北播磨県民局管内に区分されている。北播磨地域中心の都市であり、中国山地西光寺山を市の頂点にして加古川流域沿いに播磨平野があり、その流域沿いに街や農地が広がっている。2005年10月1日多可郡黒田庄町合併して、新たに西脇市として発足した。[2]

江戸時代中期(1792年)に比延庄村の宮大工飛田安兵衛京都西陣から伝えた織物の技術が農家副業として発展し、播州縞と呼ばれていたものが明治時代後期に「播州織」と呼ばれ全国的に名が知られるようになり、現在でも国内先染織物の70パーセント以上のシェアを持つ[1]

また、山地とが織りなす独自の地形からY字路が多く、横尾忠則に多くのインスピレーションを与え、Y字路をテーマとした作品を数多く生み出した[3][4]

地理[編集]

人口[編集]

旧・西脇市[編集]

1952年4月1日に1町3村で新設合併し、市制を施行しており、施行当時の人口は32,126人である。1960年10月1日の国勢調査で42,238人をピークに減少しているが、昼間人口は西脇都市圏を形成する北播磨北部(西脇市・多可郡多可町)の中心都市であるため、流入超過である。全体の地区で人口が減少しているが、反対に国道175号沿道にある野村町は市内の中で京阪神の中心部に近いために人口が増加している。[2][5] [6]

新・西脇市[編集]

平成22年国勢調査より前回調査からの人口増減をみると、2.60%減の42,812人であり、増減率は県下41市町村中20位、49行政区域中28位。

Demography28213.svg
西脇市と全国の年齢別人口分布(2005年) 西脇市の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 西脇市
緑色 ― 日本全国
青色 ― 男性
赤色 ― 女性
西脇市(に相当する地域)の人口の推移
1970年 45,964人
1975年 46,182人
1980年 46,380人
1985年 46,889人
1990年 46,220人
1995年 46,339人
2000年 45,718人
2005年 43,953人
2010年 42,802人
2015年 40,866人
総務省統計局 国勢調査より

面積[編集]

気象[編集]

西脇の気候
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
平均最高気温 °C (°F) 8.6
(47.5)
9.3
(48.7)
13.0
(55.4)
19.4
(66.9)
23.8
(74.8)
27.1
(80.8)
30.5
(86.9)
32.3
(90.1)
28.0
(82.4)
22.2
(72)
16.5
(61.7)
11.3
(52.3)
20.1
(68.2)
平均最低気温 °C (°F) −1.5
(29.3)
−1.2
(29.8)
1.5
(34.7)
6.5
(43.7)
11.7
(53.1)
17.0
(62.6)
21.6
(70.9)
22.4
(72.3)
18.5
(65.3)
11.5
(52.7)
5.3
(41.5)
0.5
(32.9)
9.5
(49.1)
降水量 mm (inch) 42.3
(1.665)
61.9
(2.437)
115.7
(4.555)
124.2
(4.89)
168.4
(6.63)
184.2
(7.252)
191.2
(7.528)
130.7
(5.146)
165.2
(6.504)
110.2
(4.339)
72.7
(2.862)
46.4
(1.827)
1,433
(56.417)
平均降水日数 (≥ 1.0 mm) 6.1 7.3 11.0 10.0 10.9 12.0 11.5 8.2 10.5 7.9 6.5 6.6 109.4
平均月間日照時間 113.4 110.2 136.2 167.3 163.2 131.1 135.6 176.6 136.2 144.6 122.7 115.7 1,647.9
出典: 気象庁

特産品・名物[編集]

横尾忠則の出生地としても知られ、横尾が描いたY字路が10あり、観光ルート地図なども発行されている。[7][4][8]
町の中心に位置する旧来住家住宅

歴史[編集]

にしわきし
西脇市
廃止日 2005年10月1日
廃止理由 新設合併
西脇市・多可郡黒田庄町西脇市
現在の自治体 西脇市
廃止時点のデータ
日本の旗 日本
地方 近畿地方
都道府県 兵庫県
団体コード 28213-8
面積 97.13km2
総人口 36,835
推計人口、2005年9月1日)
隣接自治体 加西市篠山市丹波市加東郡社町滝野町多可郡中町八千代町、黒田庄町
西脇市役所
所在地 兵庫県西脇市
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現在の西脇市は、平成の大合併の一環として2005年(平成17年)10月1日に新設合併により発足した市であり、1952年(昭和27年)4月1日に市制施行し、2005年に廃止された市とは異なる自治体である。

なお、旧・西脇市の市役所本庁舎は新市における市役所本庁舎となっている。

市章[編集]

西脇市章

「ニシ」の字を図案化・加古川杉原川をイメージ化したものであり、1964年10月1日に市制施行を記念して制定されていたものを2005年10月1日の新設合併後もデザインの変更に予算がかかるために変更せずに継承した。[9][10][11]

1950年代[編集]

1960年代[編集]

1970年代[編集]

1980年代[編集]

にしわき中畑工場公園にある工場

1990年代[編集]

2000年代[編集]

2004年10月21日、台風23号で氾濫した野間川
北はりま田園空間博物館の標識

合併後[編集]

地域[編集]

西脇市中心部と童子山(中央の森)の180°展望(生活文化総合センター 屋上より )

町丁・大字名[編集]

住吉屋(西脇銘菓へそ最中) - 包装紙が横尾忠則デザインによる。1999年12月6日横尾が来店し、「包装紙48年間使っていただいて感謝」の色紙を残す。その後も何度か訪問している。

西脇地区[編集]

市の中央部にあり、旧西脇村の範囲である。公共施設や商店が集中しており、地区の北側の童子山周辺では、住宅地を中心とした市街地、主要地方道西脇停車場線以南は住商工の混在した市街地となっている。[15]

郵便番号 大字
677-0015 西脇

津万地区[編集]

過去に「都麻乃郷」と呼ばれており、津万平野を構成する一帯である。西脇地区とともに旧津万村、1917年に町制・改称して旧西脇町の範囲である。地区の北側は農業地帯である。また、国道175号の沿道であり、バイパス建設が進められている。[2][5]

郵便番号 大字名
677-0021 蒲江
677-0022 寺内
677-0023 西嶋
677-0024
677-0025 大野
677-0026 坂本
677-0035 上戸田
677-0036 津万
677-0038 大垣内
677-0043 下戸田
677-0044 上野

日野地区[編集]

市の北側にあり、旧日野村の範囲である。地区の中央を南北に流れる杉原川とその両岸に広がる農地や宅地からなる平野部と平野部につながる東西の丘陵部から形成されている。

郵便番号 大字名
677-0001 大木町
677-0002 前島町
677-0003 西田町
677-0004 市原町
677-0005 野中町
677-0006 羽安町
677-0011 富吉上町
677-0012 富吉南町
677-0013 日野町
677-0014 郷瀬町
677-0017 小坂町
677-0018 富田町

重春地区[編集]

重春地域の街並み
高松町で撮影

市の南側にあり、旧重春村の範囲である。地区内には、小・中学校や高校の4校が立地する、市内でも特色ある文教地区となっている。公共交通ではJR加古川線が通過しており、沿線きってのターミナル駅ともいえる西脇市駅があり利便性は高い。また国道175号も地域内東部を通過しており、滝野社インターチェンジにも近い。

郵便番号 大字名
677-0016 高田井町
677-0051 谷町
677-0052 和田町
677-0053 和布町
677-0055 高松町
677-0056 板波町
677-0054 野村町
677-0057 野村町茜が丘
677-0063 平野町

比延地区[編集]

比延地区の街並み
住吉町で撮影

市の東側にあり、旧比延庄村の範囲である。加古川の流域沿いに位置する農業地帯である。公共交通ではJR加古川線が通過しており、日本へそ公園駅・比延駅があるが、停車本数が少なく、利便性は低いが、国道175号の沿線の近くで自動車交通は利便性が高い。地区の東側の住吉町と西側の堀町との高齢化率・利便性の格差が大きい。[16]

郵便番号 大字名
677-0031 住吉町
677-0032 中畑町
677-0033 鹿野町
677-0034 塚口町
677-0037 比延町
677-0039 上比延町
677-0041 高嶋町
677-0042 堀町

芳田地区[編集]

市の南西部にあり、旧芳田村の範囲である。加西郡から編入された地域であるため、西脇市内よりも加西市との結びつきが強い地区である。全域が市街化調整区域であるため純農村地帯と産地であり、過疎化が進行している。兵庫県道24号多可北条線兵庫県道34号西脇八千代市川線が幹線道路になっている。また、商業施設が市内の地区で少なくかつ公共交通の便は利便性が低く、神姫グリーンバスが西脇市駅から1日5便と神姫バスが北条町駅(加西市)から1日4便が当地区を結んでいるだけである。[17]

郵便番号 大字名
677-0061 合山町
677-0062 出会町
677-0064 八坂町
677-0065 岡崎町
677-0066 水尾町
677-0067 明楽寺町
677-0068 落方町
677-0069 上王子町

黒田庄地区[編集]

市の北東部にあり、旧多可郡黒田庄町の範囲である。14の集落を基本にしながら、2つの小学校区という社会圏域に区分されており、農村田園地域が広がっている。

城山から望む黒田庄地区の街並み
黒田庄町岡の岡稲荷神社
福谷公園・福谷池(黒田庄町福谷))
郵便番号 大字名
679-0301 黒田庄町小苗
679-0302 黒田庄町黒田
679-0303 黒田庄町前坂
679-0304 黒田庄町船町
679-0311 黒田庄町喜多
679-0312 黒田庄町門柳
679-0313 黒田庄町岡
679-0314 黒田庄町福地
679-0315 黒田庄町津万井
679-0316 黒田庄町大門
679-0321 黒田庄町田高
679-0322 黒田庄町石原
679-0323 黒田庄町西澤
679-0324 黒田庄町大伏

学校[編集]

幼稚園

  • 西脇市立しばざくら幼稚園
2008年に兵庫県の景観形成重要建造物に指定された西脇市立西脇小学校校舎。映画「火垂るの墓」、「人間失格」のロケが行われた。

小学校

  • 西脇市立西脇小学校
  • 西脇市立重春小学校
  • 西脇市立日野小学校
  • 西脇市立比延小学校
  • 西脇市立双葉小学校
  • 西脇市立芳田小学校
  • 西脇市立楠丘小学校
  • 西脇市立桜丘小学校

中学校

高等学校

警察[編集]

  • 西脇警察署
  • 西脇中央交番
  • 野村交番
  • 日野交番
  • 津万駐在所
  • 比延駐在所
  • 喜多駐在所
  • 石原駐在所
  • 芳田駐在所

消防[編集]

  • 西脇消防署
  • 西脇消防署黒田庄駐在所

医療・保健・福祉[編集]

  • 西脇市立西脇病院
  • 大山病院
  • 老人保健施設「しばざくら荘」
  • 健康づくりセンター
  • 総合福祉センター 萩ヶ瀬会館
  • 黒田庄福祉センター
  • 西脇市障害者地域活動支援センター

自動車教習所[編集]

  • 西脇自動車教習所

公共施設[編集]

  • 大阪国税局 西脇税務署
  • 西脇地方合同庁舎
    • 西脇労働基準監督署
    • ハローワーク西脇
  • 北はりま職業訓練センター
  • 土づくりセンター「ゆめあぐり西脇」

郵便局[編集]

  • 西脇郵便局
  • 明楽寺郵便局
  • 本黒田簡易郵便局
  • 日野南簡易郵便局
  • 比延郵便局
  • 西脇日野郵便局
  • 西脇東本町郵便局
  • 西脇野村郵便局
  • 西脇中本町郵便局
  • 西脇豊川郵便局
  • 西脇津万簡易郵便局
  • 西脇坂本簡易郵便局
  • 西脇合山簡易郵便局
  • 住吉簡易郵便局
  • 黒田庄郵便局

行政[編集]

北播磨地域でいち早く市制を施行したことにより、国の行政機関(出先機関)が集中している。西脇都市圏を形成する北播磨北部(西脇市・多可郡多可町)の、中心都市である。

首長[編集]

旧西脇市

氏名 就任日
來住靖夫 1952年5月1日
2 岡澤源十郎 1958年2月16日
3 高瀬信二 1966年2月13日
4 石野重則 1986年2月16日
5 内橋直昭 1998年2月16日 - 2005年9月30日

新西脇市

氏名 就任日
來住壽一 2005年11月13日 - 2013年11月12日
2 片山象三 2013年11月13日 - 現在

市議会[編集]

  • 定数 : 16(欠員1)
  • 議長 : 林晴信
  • 副議長 : 浅田康子

構成

会派 議席数
月曜会 3
青葉会 4
公明党 1
日本共産党 1
無所属 4

経済[編集]

地場産業[編集]

播州織に使用された36インチ力織機(平野製作所)西脇市郷土の織物とくらしの資料館

商業[編集]

  • アピカ西脇

西脇市に本社を置く企業[編集]

以上[20]

産業団地[編集]

  • にしわき中畑工場公園
  • にしわき上比延工場公園
    • 株式会社西日本コクボ 西脇工場
    • 株式会社福電 西脇工場

市内にある金融機関[編集]

マスメディア[編集]

姉妹都市・提携都市[編集]

友好・姉妹都市[編集]

提携都市[編集]

全国へそのまち協議会

隣接している自治体[編集]

交通[編集]

自動車ナンバープレートの地名表記は「神戸」である。

鉄道路線[編集]

JR加古川線 : 西脇市駅 - 新西脇駅 - 比延駅 - 日本へそ公園駅 - 黒田庄駅 - 本黒田駅 - 船町口駅

  • 中心となる駅は西脇市駅。但し、市の中心部からは外れている。
西脇市駅は元々「野村駅」という名称で、野村駅からJR鍛冶屋線が分岐していた。鍛冶屋線は西脇市の中心部を走り、市中心部に「西脇駅」があったが、1990年に鍛冶屋線は廃止され、西脇駅もバスターミナルとなった。

バス路線[編集]

大阪と高速バス、神戸と急行バスで結ばれており、乗り換えなしで移動できる。所要時間は新大阪駅-西脇間83分、神戸三宮-西脇間107分 となっている。便数の多い本線上の急行が停車する加東市滝野社インターまで、送迎してもらう利用客もいる。

一般路線

高速・急行バス

西脇市内で高速・急行バスを利用できる停留所と路線

  • ▲…上りは乗車のみ、下りは降車のみの扱い
  • ◆…双方向乗降可能
  • - …通過
路線 始発 板波 野村 野村農協前 西脇大橋 南本町 中本町 西脇 東本町 上野南 西脇営業所(終点) 経由
中国ハイウェイバス西脇線 新大阪駅・大阪駅・USJ - - - - 中国道
西脇急行線 三ノ宮駅 新神戸TN・御坂

道路[編集]

市内の南北を縦断する国道175号
高松町で撮影
市の中心部から住吉町を結ぶ兵庫県道36号西脇篠山線
住吉町で撮影

道の駅[編集]

名所・旧跡・観光スポット・祭事・催事[編集]

文化施設・スポーツ施設・観光スポット[編集]

西脇市岡之山美術館
西脇市日本のへそ日時計の丘公園オートキャンプ場
秋谷池(映画『火垂るの墓』ロケ地)

名所・旧跡[編集]

源頼政退治を再現した像(長明寺(兵庫県西脇市))
真言宗高松山宝光院と平和の塔(パゴダ) - 第二次世界大戦でのビルマ方面での戦没将兵菩提のため建立された高さ17mのパゴダにはブッダガヤより請来した聖砂と仏舎利が奉安される。

寺院

兵主神社例祭(黒田庄町岡)2011.10.9
白山(510m)
白山登山と秋谷池

神社

祭事・催事[編集]

  • 岡の山まつり(5月)
  • へその西脇・織物まつり(8月)
  • 西脇子午線マラソン(12月)

登山・ハイキング[編集]

出身有名人[編集]

横尾忠則が描いた西脇市街のY字路

ゆかりの有名人[編集]

  • 玉木新雌 - 福井県出身ながら西脇市に移住。播州織アーチストとして活躍。「tamaki niime」ブランドを設立し、工房を持つ。柔らかい感触のショールがヒット商品となり、衰退していた播州織を世界ブランドにまで高めた[23]

関連項目[編集]

参考文献[編集]

  • 『図典 日本の市町村章』 小学館辞典編集部、小学館2007年1月10日、初版第1刷。ISBN 4095263113
  • 『兵庫県の難読地名がわかる本』 神戸新聞総合出版センター・編、のじぎく文庫、2006年12月28日、第一冊発行。ISBN 4-343-00382-5

脚注[編集]

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  1. ^ a b 西脇市公式サイト - 地場産業「播州織」
  2. ^ a b c 市の概要”. 西脇市. 2012年7月3日閲覧。
  3. ^ 美術家 横尾忠則氏の「Y字路」にっぽんまんなか紀行
  4. ^ a b 西脇y字路倶楽部公式Facebook
  5. ^ a b c d e 西脇市津万地区まちづくり”. 西脇市. 2012年7月14日閲覧。
  6. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae af ag ah ai aj ak al am an ao ap aq ar as 旧・西脇市の歴史”. 旧・西脇市. 2012年7月15日閲覧。
  7. ^ にっぽんまんなか紀行 美術家 横尾忠則氏の「Y字路」西脇市観光協会
  8. ^ 国土交通省神戸運輸監理部 Y字路の町「西脇」をまち歩き
  9. ^ a b 図典 日本の市町村章 p161
  10. ^ 新「西脇市」市章変えず 合併協が使用決定”. 神戸新聞 2005.3.30. 2012年7月14日閲覧。
  11. ^ a b c d e 旧・西脇市の紹介”. 旧・西脇市. 2012年7月15日閲覧。
  12. ^ 市制施行50周年記念式典”. 旧・西脇市. 2012年7月15日閲覧。
  13. ^ レントン通り命名式”. 旧・西脇市. 2012年7月15日閲覧。
  14. ^ (北播磨地域)西脇市域における洪水対策(一級河川加古川河川激甚災害対策特別緊急事業)
  15. ^ 西脇市西脇地区まちづくり”. 西脇市. 2012年7月14日閲覧。
  16. ^ 西脇市比延地区まちづくり計画の提案書”. 比延地区まちづくり計画検討委員会. 2012年7月3日閲覧。
  17. ^ 西脇市 芳 田地区まちづくり計画の提案書”. 法太の里“ゆめ”委員会. 2012年7月3日閲覧。
  18. ^ オーナーばり公式サイト
  19. ^ 名刀針公式サイト
  20. ^ 兵庫県公式サイト - 西脇市
  21. ^ 川下神社夏祭り2013年動画 - 丹波新報社
  22. ^ [1]
  23. ^ 神戸新聞 2018年9月13日夕刊 - 播州織 自前ブランド続々

外部リンク[編集]