キラッとプリ☆チャン

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キラッとプリ☆チャン
ジャンル アイドルファッション音楽
ゲーム
開発元 シンソフィア
発売元 タカラトミーアーツ
プレイ人数 1〜2人
稼動時期 2018年4月19日 - 稼働中
キャラクター名設定
アニメ
原作 タカラトミーアーツ、シンソフィア
監督 博史池畠
シリーズ構成 兵頭一歩
脚本 兵頭一歩、福田裕子雑破業
佐藤裕、冨田頼子
キャラクターデザイン 満田一、Cha Sang Hoon
音楽 加藤達也
アニメーション制作 タツノコプロDONGWOO A&E
製作 テレビ東京PCH製作委員会
放送局 テレビ東京系列
放送期間 2018年4月8日 -
漫画:ちゃお版
原作・原案など タカラトミーアーツ、シンソフィア
作画 辻永ひつじ
出版社 小学館
掲載誌 ちゃお
発表号 2018年5月号 -
漫画:ぷっちぐみ版
原作・原案など タカラトミーアーツ、シンソフィア
作画 菊田みちよ
出版社 小学館
掲載誌 ぷっちぐみ
発表号 2018年4月号 -
関連作品
テンプレート - ノート
プロジェクト コンピュータゲームアニメ
ポータル コンピュータゲームアニメ

キラッとプリ☆チャン』は、タカラトミーアーツシンソフィアの共同開発により2018年4月19日から稼働中のアーケードゲーム[1]。また、このゲームを原作として2018年4月8日から放送されているテレビアニメ[2]

概要[編集]

プリティーリズム』『プリパラ』に続くプリティーシリーズの第3弾。タカラトミーアーツではアーケードゲーム『プリティーリズム』の稼働開始から10周年に当たる2020年に向けた新プロジェクトとして『プリティーリズム』『プリパラ』のクロスオーバー企画『プリティーオールフレンズ』を発表しており、本作はそれに続く新プロジェクトの第2弾とされている[3]

過去のシリーズ作品で踏襲されて来た発表時期のトレンドを採り入れる手法は本作にも受け継がれており、本作のテーマは「動画サイト」と「自分発信」とされる[3]

ストーリー[編集]

誰でもチャンネルを開設して自分流のパフォーマンスを発信できる動画サイト「プリ☆チャン」が舞台。多くの女の子たちは、テレビやPC、スマートフォンを通じて視聴され、国民的エンターテインメントとなっている「プリ☆チャン」でトップアイドルになる夢を抱いている。

思わぬ出来事から「プリ☆チャン」でアイドルデビューしてしまったきらりヶ丘中学校1年生の桃山みらい萌黄えもは、同級生の青葉りんかマネージャーに迎え、同じ中学の人気プリ☆チャンアイドル赤城あんなに勝つことを目標に悪戦苦闘を繰り広げる。

登場人物[編集]

以下の説明は基本的にアニメ版のストーリーに基づく。ゲーム版とアニメ版で声優は共通。

主要人物[編集]

Miracle Kiratts[編集]

桃山 みらい(ももやま みらい)
- 林鼓子
属性 - ラブリー
使用ブランド - Sweet Honey(スイートハニー)
本作の主人公。中学1年生で「キラッと☆」が口癖。好奇心は強いが決断力が弱く、幼馴染みのえもに振り回され気味なところがある。他人を観察し、本人が気付いていない長所を見出す特技がある。
ゲームでは稼働当初から使用可能。
萌黄 えも(もえぎ えも)
声 - 久保田未夢
属性 - ポップ
使用ブランド - Girl's Yell(ガールズエール)
みらいの同級生で幼馴染みの女子中学生。「えもい」が口癖。チアリーディング部に所属しており、引っ込み思案なみらいとは対照的に明るくテンションが高く行動的だが、計画性の無さで失敗することもある。
ゲームでは稼働当初から使用可能。
青葉 りんか(あおば りんか)
声 - 厚木那奈美
みらいとえもの同級生で、学年トップクラスの成績を誇る優等生。「プリ☆チャン」に詳しく、右も左もわからないままデビューしてしまったみらいとえものマネージャーを引き受けることになった。自身もプリチャンキャストは所持しているが、アイドルとして出演することは固辞している。

メルティックスター[編集]

実際は3人いるが、現状では紫の女性は明かされていない。

赤城 あんな(あかぎ あんな)
声 - 芹澤優
属性 - ラブリー
使用ブランド - Dolly Waltz(ドーリーワルツ)
「プリ☆チャン」の人気アイドル。セレブなお嬢様で本人はエレガントに振る舞っているが、素の性格は子どもっぽくわがまま。よくみらい達に高飛車な態度を取ってはえもと衝突するが、どこか彼女達に構って欲しがっている節がある。
ゲームでは第2弾より使用可能。
緑川 さら(みどりかわ さら)
声 - 若井友希
属性 - クール
使用ブランド - Romance Beat(ロマンスビート)
あんなの親友で、常にあんなと行動を共にしており、暴走しがちの彼女を嗜めている。一人称は「ボク」で、クールでボーイッシュな性格。ギターを携えている場面が多い一方で、可愛いぬいぐるみに弱いという女の子らしい一面もある。
ゲームでは第2弾より使用可能。

関係者[編集]

白鳥 アンジュ (しらとり アンジュ)
声 - 三森すずこ
みらい達の行く先々に現れる謎の女性。ハンバーガーを大量に食したり、神出鬼没だったりと謎に包まれている。
赤井めが姉ぇ(あかい めがねぇ)
声 - 伊藤かな恵
過去のシリーズに引き続き登場。PrismStoneの店長を務めている。本人によると「めが姉ぇ」は愛称らしい。今までのシリーズではクールで感情が欠落していたが、今作では全く逆で感情豊か。
ゲーム版にも登場する。
青葉 ユヅル(あおば ゆづる)
声 - 豊永利行
りんかの兄。PrismStoneでカメラマンとして働いている。のんびりして頼りない感じだが、りんかと同じで情報収集能力に長けている。
ゲーム版にも登場する。

親族・家族[編集]

桃山 ひかり(ももやま ひかり)
声 - 楠木ともり
みらいの妹。しっかり者でなんだかんだで姉のみらいを応援している。
みらいママ
声 - 浅野真澄
えもママ
声 - 松嵜麗
えもパパ
声 - 財満健太
萌黄 マーサ(もえぎ マーサ)
声 - 平野文
えもの祖母。
萌黄 春太(もえぎ しゅんた)
声 - こいぬ
えもの弟。

その他[編集]

ハナコ
声 - 久川綾
バンビーナフラワーショップの店長。初登場時はモジャモジャ毛で覆っていたが、素顔は美人。

ブランド[編集]

Sweet Honey(スイートハニー)
みらいが愛用するラブリーブランド。
Girl's Yell(ガールズエール)
えもが愛用するポップブランド。チアリーダーがモチーフ。
Dolly Waltz(ドーリーワルツ)
あんなが愛用するラブリーブランド。セレブでエレガントな雰囲気が特徴。
Romance Beat(ロマンスビート)
さらが愛用するクールブランド。ロック[要曖昧さ回避]がモチーフ。

用語[編集]

ライブ関連[編集]

やってみた
チャンネルをよりアピールさせるアクションで、ライブの途中で発動。
プリティーリズム』での「プリズムジャンプ」や『プリパラ』での「メイキングドラマ」等に相当する。
キラッとチャンス
通常のライブ終了後に現れる「運命のキラッとボタン」をタイミングよく押すと発動するアクション。開始と同時にコーデが「キラッとコーデ」に変わる。終盤で「キラッとルーレット」が発動し、「キラチケ」を入手することができる。
『プリパラ』での「神アイドルチャレンジ」、『アイドルタイムプリパラ』での「スーパーアイドルタイム」等に相当する。

アイテム・グッズ[編集]

プリ☆チャンキャスト

アーケードゲーム[編集]

2018年4月19日に稼働開始。筐体は2014年から使用されていた『プリパラ』のものからリニューアルされる。「キラッとプリントシステム」を導入しており、前作の筐体に比べ横幅が2倍となっている[1]

ゲームシステム[編集]

基本的な遊び方は前作『プリパラ』とほぼ共通しているが、SNSをモチーフにした演出が多用されている。

ゲーム終了時には前作と同じくプリチケがプリントアウトされるが、本作ではゲームで使用したマイキャラとコーデ、QRコードがプリントされた「プリチケ」(前作における「マイチケ」)とプレイヤーの顔写真がプリントされた「フォロチケ」(前作における「トモチケ」)に分離される。他のプレイヤーとフォロチケを交換すると、そのプレイヤーのマイキャラにフォローをしたり、チームメンバーとして使用することができる。また、先述の通り「キラッとチャンス」の発動に成功するとラメが多用された「キラチケ」を入手できるが、キラチケ排出口はプリチケのそれとは異なっている。

「キラッとチャンス」が発動しなかった場合、「パシャリング☆ステーション」が始まる。マイキャラを記念撮影し、プリスタグラムに投稿される。他のプレイヤーが投稿した写真を閲覧したりフォローすることも可能。

ブランドについて[編集]

本作でのブランドの属性はラブリー・ポップ・クール・プレミアムの4種となっており、前作のコーデを引き継いだ場合、ナチュラルはラブリー、セレブはクールに統合される。

おひっこシステム[編集]

前作『プリパラ』で使用したプリチケを本作へデータ引継ぎを行うためのシステム。『プリパラ』で製作したコーデ、マイキャラを本作で使用することができる。

コーデは通常のプリチケ(ドリチケ含む)、ニンテンドー3DS版で製作したコーデ、ミルフィーコレクションの引き継ぎが可能だが、『プリパラ』の関連玩具に連動したコーデは引き継ぎ不可。

マイキャラは語尾ボイスを除く全パーツの引き継ぎ可能で、本作の初回プレイ時に変更も可能。ただしコラボ作品のパーツは引き継ぎ不可(コラボ作品のコーデは引き継ぎ可能)。

家庭用ゲーム[編集]

アニメ本編開始に先駆けて、2018年3月22日発売のNintendo Switch用ゲームソフト『プリパラ オールアイドルパーフェクトステージ!』にて、桃山みらいが登場する。ゲーム内では、みらいと共にプリパラのキャラクターたちとプリパラシリーズの物語を追体験したり、プリパラの楽曲のリズムゲームで遊ぶことができる。

アニメ[編集]

2018年4月8日から、過去のシリーズ作品と同じくテレビ東京系列にて放送されている[2]。アニメーション制作も『プリパラ』『アイドルタイムプリパラ』に引き続いてタツノコプロDONGWOO A&Eの共同制作だが[4]、監督やシリーズ構成、音楽などの主要スタッフが『プリパラ』シリーズから一新される。

本作のメインキャストには、OP主題歌も担当するRun Girls, Run!のメンバーに加え、『プリパラ』のメインキャストだったi☆Risのメンバーも引き続き参加する[2]

過去のシリーズ同様、通常シーンは2Dによる作画、ライブシーンは3DCGによるトゥーンレンダリング描写である。

スタッフ[編集]

  • 原作 - タカラトミーアーツ、シンソフィア
  • 監督 - 博史池畠
  • チーフディレクター - Park Chi Man
  • 助監督 - 川瀬まさお
  • シリーズ構成 - 兵頭一歩
  • キャラクター原案 - 梨本裕美、内藤晶子
  • キャラクターデザイン - 満田一、Cha Sang Hoon
  • プロップデザイン - 児玉和子、山崎健志、Kim Young Beom
  • 作画監督 - Song Seung Taik、Song Hyun Ju、Kang Boo Young、Jung Ji Moon
  • 色彩設定 - 赤間三佐子
  • 色彩設計 - Lee Yu Jin
  • 美術設定 - 比留間崇、Lee Hoi Young
  • 美術ボード - 齋藤緋沙子、江口祥重、太田英明(第1話)
  • CGディレクター - 乙部善弘
  • 背景監督 - Lee Hoi Young
  • 背景デザイン - Lee Won Gu
  • 撮影監督 - Huh Tae Hee
  • 編集 - 宮城重夫
  • 映像編集 - Noh Jae Eun
  • 音楽 - 加藤達也
  • 音響監督 - 長崎行男[5]
  • 音楽制作 - avex pictures
  • アニメーションプロデューサー - 金子未来、Kang Seok Woo
  • プロデューサー - 高林庸介、鈴木祐治、矢島佳奈、Lee Se Eun
  • アニメーション共同制作 - タツノコプロDONGWOO A&E
  • 製作 - テレビ東京、プリ☆チャン製作委員会

主題歌・挿入歌[編集]

オープニングテーマ
曲名 作詞 作曲 編曲 使用話数 挿入歌 補足
キラッとスタート 古屋真 オオヤギヒロオ 陶山隼 Run Girls, Run![2] 1 - 3 - 7
エンディングテーマ
曲名 作詞 作曲 編曲 使用話数 補足
プリティー☆チャンネル 鈴木まなか 松坂康司 わーすた 1 - [注 1]
挿入歌
曲名 作詞 作曲 編曲 使用話数 補足
レディー・アクション! 児玉雨子 michitomo KOJI Oba 桃山みらい(林鼓子)&
萌黄えも(久保田未夢)
1、2、5
ワン・ツー・スウィーツ 桃山みらい(林鼓子) 3 - 5
スキスキセンサー 萌黄えも(久保田未夢) 6 - 7

各話リスト[編集]

話数 サブタイトル 脚本 絵コンテ ストーリーボード 演出 アニメーション
演出
プリ☆チャン
ライブ演出
作画監修 放送日
(TXN)
第1話 キラッとプリ☆チャンやってみた! 兵頭一歩 博史池畠 Park Chi Man
Nam Sung Min
博史池畠 Park Chi Man 安藤尚也
川瀬まさお
斉藤里枝
川島尚
2018年
4月8日
第2話 フラワーショップでプリ☆チャンやってみた! Nam Sung Min
An Jai Ho
川瀬まさお Nam Sung Min 安藤尚也 4月15日
第3話 アイドルソングつくってみた! 柊陽菜 Choi Hun Cheol
Na Ki Chual
江島泰男 Na Ki Chual 4月22日
第4話 スイーツをアピールしてみた! 福田裕子 川瀬まさお Jeon Byung Cheol
Nam Sung Min
川瀬まさお Jeon Byung Cheol 4月29日
第5話 ガッツでアツくなってみた! 雑破業 博史池畠 Park Chi Man
Nam Sung Min
黒瀬大輔 Park Chi Man 安藤尚也
川瀬まさお
5月6日
第6話 エール、送ってみた! 佐藤裕 髙田昌豊 Nam Sung Min
An Jai Ho
髙田昌豊 Nam Sung Min 安藤尚也 5月13日
第7話 ねこ動画を撮ってみた! 冨田頼子 山本三輪子
金崎貴臣
Choi Hun Cheol
Na Ki Chual
野木森達哉 Na Ki Chual 5月20日

放送局[編集]

テレビ東京系列 / 放送期間および放送時間[6]
放送期間 放送時間 放送局 対象地域 [7] 備考
2018年4月8日 - 日曜 10:00 - 10:30 テレビ東京 関東広域圏 製作局
テレビ北海道 北海道
テレビ愛知 愛知県
テレビ大阪 大阪府
テレビせとうち 岡山県・香川県
TVQ九州放送 福岡県
2018年4月10日 - 火曜 17:29 - 17:58 BSジャパン 日本全域 BS放送
2018年4月15日 - 日曜 0:30 - 1:00(土曜深夜) AT-X 日本全域 CS放送 / リピート放送あり[8]
テレビ東京系列の地上波6局のみ字幕放送連動データ放送対応。
日本国内 インターネット放送 / 放送期間および放送時間
配信期間 配信時間 配信サイト 備考
2018年4月8日 - 日曜 10:30 更新 あにてれ
あにてれしあたー
2018年4月11日 - 水曜 0:00 更新 GYAO! [9]
dTV  [10]
Paravi 
ニコニコチャンネル 
水曜 12:00 更新 dアニメストア  [11]
- YouTube 第1話のみ [12]
水曜 20:30 - 21:00 ニコニコ生放送
テレビ東京系列 日曜10:00 - 10:30枠
前番組 番組名 次番組
キラッとプリ☆チャン
【ここからプリティーシリーズ
-
テレビ東京系列 プリティーシリーズ
キラッとプリ☆チャン
【ここから日曜 10:00 - 10:30枠】
-

劇場版[編集]

プリパラ&キラッとプリ☆チャン きらきらメモリアルライブ[編集]

劇場版プリパラ&キラッとプリ☆チャン きらきらメモリアルライブ』のタイトルで、2018年5月5日に公開。本作初の劇場版作品であると同時に、プリパラシリーズ、プリティーリズムシリーズとのクロスオーバー作品でもある。

関連商品[編集]

ちゃお・ファンブック連載版
ちゃお』で2018年5月号より連載中。作画は辻永ひつじ。
ぷっちぐみ連載版
ぷっちぐみ』で2018年4月号より連載中。作画は菊田みちよ。

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 『キラッとプリ☆チャンでおどってみた!キャンペーン』実施に伴い、実写でわーすたのメンバーである三品瑠香が踊るダンスの振り付け映像が挿入されている。

出典[編集]

  1. ^ a b “『キラッとプリ☆チャン』は『プリパラ』からどう変わる? SNS要素を本格導入した「フォロチケ」 『プリパラ』のマイキャラとコーデが引継可能に”. Social Game Info. (2018年1月24日). http://gamebiz.jp/?p=202494 2018年1月24日閲覧。 
  2. ^ a b c d “TVアニメ『キラッとプリ☆チャン』は4月よりTV東京系で放送開始 林鼓子さんと久保田未夢さんが主人公 OP曲は「Run Girls, Run!」が担当”. Social Game Info. (2018年1月24日). http://gamebiz.jp/?p=202484 2018年1月24日閲覧。 
  3. ^ a b “キラッとプリ☆チャン:「プリパラ」に続く新作テレビアニメが4月スタート 動画サイト、自分発信がテーマ”. まんたんウェブ (毎日新聞社). (2018年1月24日). https://mantan-web.jp/article/20180124dog00m200000000c.html 2018年1月24日閲覧。 
  4. ^ 宮澤諒 (2018年1月24日). “「プリティーシリーズ」に新展開 アニメ「キラッとプリ☆チャン」が2018年4月に放送開始、新たな筐体も”. ITmedia. http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1801/24/news112.html 2018年1月24日閲覧。 
  5. ^ 博史池畠、2018-01-25 20:41のツイート- Twitter
  6. ^ 放送局情報”. キラッとプリ☆チャン テレビ東京アニメ公式 プリチャン やってみた!. テレビ東京. 2018年4月3日閲覧。
  7. ^ テレビ放送対象地域の出典:
  8. ^ キラッとプリ☆チャン”. AT-X. エー・ティー・エックス. 2018年4月3日閲覧。
  9. ^ キラッとプリ☆チャン-動画[無料|GYAO!|アニメ]”. GYAO!. GYAO!. 2018年4月25日閲覧。
  10. ^ キラッとプリ☆チャン”. dTV. dTV. 2018年4月25日閲覧。
  11. ^ キラッとプリ☆チャン”. dアニメストア. dアニメストア. 2018年4月11日閲覧。
  12. ^ 【公式】プリパラチャンネル (タカラトミーアーツ) - 公式YouTubeチャンネル

関連項目[編集]

外部リンク[編集]