プリーズ・ミスター・ポストマン

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プリーズ・ミスター・ポストマン
マーヴェレッツシングル
初出アルバム『プリーズ・ミスター・ポストマン』
B面 ソー・ロング・ベイビー
リリース
規格 7インチシングル
録音
ジャンル
時間
レーベル モータウン
作詞・作曲
プロデュース ブライアンバート[注釈 1]
ゴールドディスク
後述を参照
チャート最高順位
後述を参照
マーヴェレッツ シングル 年表
  • プリーズ・ミスター・ポストマン
  • (1961年)
  • トゥイスティン・ポストマン
  • (1961年)
プリーズ・ミスター・ポストマン 収録曲
アイ・ウォント・ア・ガイ
(A-2)
プリーズ・ミスター・ポストマン
(A-3)
ソー・ロング・ベイビー
(A-4)
ミュージックビデオ
「Please Mr. Postman (Stereo Version)」 - YouTube
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プリーズ・ミスター・ポストマン」(英語: Please Mr. Postman) は、マーヴェレッツの楽曲である。大元の作詞作曲者はウィリアム・ギャレットで、ジョージア・ドビンズ、フレディ・ゴーマン、ブライアン・ホーランド、ロバート・ベイトマンによって手を加えられた。1961年8月21日にモータウンよりデビュー・シングルとして発売され[2]Billboard Hot 100では第1位を獲得し、R&Bチャートでも第1位を獲得した[3]。本作はBillboard Hot 100で第1位を獲得した初のモータウンのシングル作品となった。後にビートルズカーペンターズによってカバーされ、カーペンターズによるカバー・バージョンも1975年初頭のBillboard Hot 100で第1位を獲得した。

背景[編集]

1961年春、当時ザ・マーベルズ名義であったマーヴェレッツは、タムラ・レコードによるオーディションに臨んだ。「プリーズ・ミスター・ポストマン」は、マーヴェレッツのメンバーの友人であるウィリアム・ギャレットが書いたものを、オーディション後に脱退したジョージア・ドビンズが手を加えたものだった[4]。モータウンの創設者であるベリー・ゴーディによってグループ名が「マーヴェレッツ」に改名され、当時のモータウンで作曲チームとして知られていたフレディ・ゴーマン、ブライアン・ホーランド、ロバート・ベイトマンの3名によって手直しされた[4][注釈 2]

歌詞は、遠く離れた場所で暮らすボーイフレンドからの手紙を待ちわびている心情を歌ったもの[4]。伴奏は、マーヴィン・ゲイドラムスで参加していたファンク・ブラザース英語版によるもの。マーヴェレッツ・バージョンは、1973年に公開された映画『ミーン・ストリート』でサウンドトラックとして使用された[5]

本作の作者のクレジットについては変遷があり、マーヴェレッツのシングル盤では「ドビンズ/ギャレット/ブライアンバート」、ビートルズによるカバー・バージョンが収録されたオリジナル・アルバム『ウィズ・ザ・ビートルズ』ではブライアンバートのみ[注釈 3]、1976年に発売された書籍『All Together Now: The First Complete Beatles Discography, 1961-1975』では「ホーランド/ベイトマン/ゴーディ」、1992年に発売されたボックス・セット『Hitsville USA: The Motown Singles Collection』では、「ドビンズ/ギャレット/ホーランド/ベイトマン/ゴーマン」と表記されている。その一方で、ソングライターの殿堂英語版では「ホーランド/ベイトマン/ゴーマン」と表記されている[6]

シングルは、Billboard Hot 100で23週にわたってチャート・インし、1961年12月9日付で1位を獲得し[7]。R&Bチャートでも第1位を獲得し[8]、ビルボード誌が2017年に発表した「100 Greatest Girl Group Songs of All Time」では、第22位にランクインした[9]

演奏[編集]

チャート成績(マーヴェレッツ版)[編集]

チャート(1961年 - 1962年) 最高位
ニュージーランド (Lever Hit Parade)[12] 4
US Billboard Hot 100[7] 1
US Billboard Hot R&B/Hip-Hop Songs[8] 1

認定(マーヴェレッツ版)[編集]

国/地域 認定 認定/売上枚数
イギリス (BPI)[13] Silver 200,000double-dagger
アメリカ合衆国 (RIAA)[14] Gold 500,000^

^認定のみに基づく出荷枚数
double-dagger認定のみに基づく売上枚数と再生回数

カバー・バージョン[編集]

「プリーズ・ミスター・ポストマン」は、多数のアーティストによってカバーされている。

ビートルズによるカバー[編集]

プリーズ・ミスター・ポストマン
ビートルズシングル
初出アルバム『ウィズ・ザ・ビートルズ
A面 カナダの旗 ロール・オーバー・ベートーヴェン
B面 日本の旗 マネー
リリース
規格 7インチシングル
録音
ジャンル
時間
レーベル
作詞・作曲
プロデュース ジョージ・マーティン
チャート最高順位
後述を参照
ビートルズ シングル 日本 年表
  • プリーズ・ミスター・ポストマン b/w マネー
  • (1964年 (1964)
ウィズ・ザ・ビートルズ 収録曲
ティル・ゼア・ウォズ・ユー
(A-6)
プリーズ・ミスター・ポストマン
(A-7)
ロール・オーバー・ベートーヴェン
(B-1)
ミュージックビデオ
テンプレートを表示

ビートルズによるカバー・バージョンは、1963年11月22日に発売された2作目のイギリス盤公式オリジナル・アルバム『ウィズ・ザ・ビートルズ』のA面7曲目に収録された。英表記はオリジナルが「Please Mr. Postman」と短縮形であるのに対し、ビートルズによるカバー・バージョンは「Please Mister Postman」となっている。リード・ボーカルジョン・レノンで、オリジナルのマーヴェレッツが女性コーラスグループであるため、慣習に倣い歌詞の内容を女の子に向けて歌う歌詞に変更して歌っている[2]。プロデュースはジョージ・マーティンが手がけた。

ビートルズは、1962年のキャヴァーン・クラブでの公演やBBCラジオでも演奏しており、このうち1963年9月24日に放送された『Pop Go the Beatles』での音源が2013年に発売された『オン・エア〜ライヴ・アット・ザ・BBC Vol.2』に収録された。ビートルズによるカバー・バージョンについて、音楽評論家のイアン・マクドナルド英語版は「音の壁があって、一般的かつ風通しの悪さがある」と批判している[15]

イギリスや米国ではシングル・カットされなかったが、カナダではシングル盤『ロール・オーバー・ベートーヴェン』のB面曲としてリカットされ、Billboard Hot 100では最高位68位を獲得した[16]。また、日本ではB面に「マネー」を収録してシングル・カットされ、最高位7位を獲得した[17]

演奏[編集]

※出典[15]

チャート成績(ビートルズ版)[編集]

チャート(1964年) 最高位
ドイツ (Official German Charts)[18] 47
日本 (ミュージック・マンスリー洋楽チャート)[17] 7
スウェーデン (Kvällstoppen Chart)[19] 11
US Billboard Hot 100[16] 68
US Cash Box Top 100[20] 30

収録アルバム[編集]

カーペンターズによるカバー[編集]

プリーズ・ミスター・ポストマン
カーペンターズシングル
初出アルバム『緑の地平線〜ホライゾン
B面 マスカレード
リリース
規格 7インチシングル
録音
1974
ジャンル ポップ
時間
レーベル A&Mレコード
作詞・作曲
プロデュース
ゴールドディスク
後述を参照
チャート最高順位
後述を参照
カーペンターズ シングル 年表
  • プリーズ・ミスター・ポストマン
  • (1974年)
緑の地平線〜ホライゾン 収録曲
愛は虹の色 (デスペラード)
(3)
プリーズ・ミスター・ポストマン
(4)
アイ・キャン・ドリーム
(5)
ミュージックビデオ
「Please Mr. Postman」 - YouTube
テンプレートを表示

カーペンターズによるカバー・バージョンは、1974年にオリジナル・アルバム『緑の地平線〜ホライゾン』からの先行シングルとして発売され、ビルボード誌では、1975年1月25日付のBillboard Hot 100及びイージーリスニングチャートにて第1位を獲得し[22]、カーペンターズにとって3作目の全米1位獲得シングル作品となり、10作目かつ最後のミリオンセラー作品となった。1975年に全英シングルチャートで最高位2位を獲得した[23]

ミュージック・ビデオも制作されており、ディズニーランドにて撮影が行われた。この映像は、1985年にVHSやレーザーディスクで発売された『Yesterday Once More』や2002年にDVDで発売された『Gold: Greatest Hits』に収録されている。

2006年にラッパーのジュエルズ・サンタナは、カーペンターズによるカバー・バージョンをサンプリングした楽曲「オー・イエス英語版」を発表した[24]

演奏[編集]

チャート成績(カーペンターズ版)[編集]

認定(カーペンターズ版)[編集]

国/地域 認定 認定/売上枚数
カナダ (Music Canada)[43] Gold 50,000^
イギリス (BPI)[44] Silver 250,000^
アメリカ合衆国 (RIAA)[45] Gold 1,000,000^

^認定のみに基づく出荷枚数

その他のアーティストによるカバー[編集]

  • リン・バーネット英語版 with ガース・ヤング&ヒズ・オーケストラ - 1962年5月5日にシングル盤として発売。ニュージーランドのシングルチャートで最高位4位を獲得[46]
  • ザ・オリジナルズ英語版 - 1981年にメドレー「Waiting On a Letter / Mr. Postman」としてカバー。アメリカのR&Bチャートでは最高位74位を獲得し[47]、バンドにとって最後のチャートイン作品となった。
  • 浪花可憐 - 1996年に発売された大阪弁直訳カバーアルバム『涙の工務店』に収録。タイトルは「郵便屋の兄ちゃん」と訳された[48]
  • 王様 - 2005年に発売されたアルバム『カブトムシ外伝』に収録。独自の訳詞が付けられた日本語バージョンで、タイトルは「お願い郵便屋さん」と訳された[49]
  • ザ・サタデイズ英語版 - 2014年に公開された映画『Postman Pat: The Movie』でサウンドトラックとして歌唱[50]

この他にポルトガル・ザ・マンは、2017年に発表した楽曲「Feel It Still」にて、この曲のメロディーをサンプリングしている[51]。また、2015年に放送された本田技研工業ステップワゴン」のCMでは、CMオリジナルのアレンジが施された音源が使用された。

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ ブライアン・ホーランドとロバート・ベイトマンの共同名義
  2. ^ このうち、ゴーマンは実際に郵便配達員として働いたことがある[4]
  3. ^ ただし、1987年のCD化以降は「ドビン/ギャレット/ゴーマン/ブライアンバート」となっている

出典[編集]

  1. ^ The Marvelettes - Please Mr. Postman / So Long Baby - Tamla - USA - T-54046”. 45cat. 2020年11月7日閲覧。
  2. ^ a b Gilliland, John (1969). "Show 25 - The Soul Reformation: Phase two, the Motown story. [Part 4]" (audio). Pop Chronicles. University of North Texas Libraries.
  3. ^ Whitburn, Joel (2004). Top R&B/Hip-Hop Singles: 1942-2004. Record Research. p. 379 
  4. ^ a b c d uDiscover 2020.
  5. ^ Mean Streets (1973) - Soundtracks”. IMDb. Amazon.com. 2020年11月7日閲覧。
  6. ^ Brian Holland”. Songwriters Hall of Fame. 2008年4月2日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2020年11月7日閲覧。
  7. ^ a b The Hot 100 Chart”. Billboard (1961年12月9日). 2020年11月7日閲覧。
  8. ^ a b The Marvelettes Please Mr. Postman Chart History”. Billboard. 2019年7月12日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2020年11月7日閲覧。
  9. ^ 100 Greatest Girl Group Songs of All Time: Critics' Picks”. Billboard (2017年7月10日). 2020年11月7日閲覧。
  10. ^ (2005年) 『The Complete Motown Singles Vol. 1: 1959-1961』のアルバム・ノーツ. Hip-O Select/Motown/Universal Records.
  11. ^ Graff, Gary (2018年8月20日). “Eddie Willis, Original Motown Funk Brother, Dies At 82”. Billboard. https://www.billboard.com/articles/news/obituary/8471293/eddie-willis-motown-funk-brothers-dead 2020年11月7日閲覧。 
  12. ^ Flavour of New Zealand, 29 March 1962”. Flavour of New Zealand. 2020年11月7日閲覧。
  13. ^ "British single certifications – Marvelettes – Please Mr Postman". British Phonographic Industry. 2020年11月7日閲覧 Enter Please Mr Postman in the field Keywords. Select Title in the field Search by. Select single in the field By Format. Select Silver in the field By Award. Click Search
  14. ^ "American single certifications – The Marvelettes – Please Mr. Postman". Recording Industry Association of America. 2020年11月7日閲覧 If necessary, click Advanced, then click Format, then select Single, then click SEARCH
  15. ^ a b MacDonald 2005, p. 91.
  16. ^ a b Whitburn 2011, p. 67.
  17. ^ a b 『日経BPムック 大人のロック!特別編集 ザ・ビートルズ 世界制覇50年』日経BP、2015年、97頁。ISBN 978-4-8222-7834-2
  18. ^ "Offiziellecharts.de – The Beatles – Please Mister Postman". GfK Entertainment Charts. 2020年11月7日閲覧。
  19. ^ Swedish Charts 1962-March 1966/Kvällstoppen - Listresultaten vecka för vecka > Juni 1964” (Swedish). hitsallertijden.nl. 2020年11月7日閲覧。
  20. ^ Hoffmann, Frank (1983). The Cash Box Singles Charts, 1950-1981. Metuchen, NJ & London: The Scarecrow Press, Inc. pp. 34 
  21. ^ a b 『カーペンターズ 総特集』河出書房新社、2003年、111頁。ISBN 4-309-97652-2
  22. ^ Whitburn, Joel (2002). Top Adult Contemporary: 1961-2001. Record Research. p. 47 
  23. ^ a b "Official Singles Chart Top 100". UK Singles Chart. 2020年11月7日閲覧。
  24. ^ The Number Ones: The Carpenters’ “Please Mr. Postman””. Stereogum. Stereogum Media (2019年6月24日). 2020年11月7日閲覧。
  25. ^ a b c Kent, David (1993). Australian Chart Book 1970-1992. Australian Chart Book, St Ives, N.S.W. ISBN 0-646-11917-6 
  26. ^ "Ultratop.be – Carpenters – Please Mr. Postman" (in French). Ultratop 50. 2020年11月7日閲覧。
  27. ^ RPM Pop Music Playlist”. RPM. Library and Archives Canada (2013年7月17日). 2020年11月7日閲覧。
  28. ^ "Offiziellecharts.de – Carpenters – Please Mr. Postman". GfK Entertainment Charts. 2020年11月7日閲覧。
  29. ^ "The Irish Charts – Search Results – Please Mr. Postman". Irish Singles Chart. 2020年11月7日閲覧。
  30. ^ "Dutchcharts.nl – Carpenters – Please Mr. Postman" (in Dutch). Single Top 100. 2020年11月7日閲覧。
  31. ^ charts.org.nz - Carpenters - Please Mr. Postman”. Top 40 Singles. 2020年11月7日閲覧。
  32. ^ SA Charts 1965-March 1989”. 2020年11月7日閲覧。
  33. ^ "Swisscharts.com – Carpenters – Please Mr. Postman". Swiss Singles Chart. 2020年11月7日閲覧。
  34. ^ The Hot 100 Chart”. Billboard (1975年1月25日). 2020年11月7日閲覧。
  35. ^ "Carpenters Chart History (Adult Contemporary)". Billboard. 2020年11月7日閲覧。
  36. ^ Cash Box Top 100 1/25/75”. tropicalglen.com. 2015年6月20日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2020年11月7日閲覧。
  37. ^ Top Singles - Volume 26, No. 14 & 15”. RPM. Library and Archives Canada (1977年1月8日). 2014年10月20日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2020年11月7日閲覧。
  38. ^ The Official New Zealand Music Chart - NZ End Of Year Charts 1975”. The Official New Zealand Music Chart. Recorded Music NZ. 2020年11月7日閲覧。
  39. ^ Top 20 Hit Singles of 1975”. South African Rock Lists Website. 2020年11月7日閲覧。
  40. ^ “Britain's best selling records of '75”. Record Mirror (London: Billboard): 12. (January 10, 1976). http://scans.chartarchive.org/UK/1975/53%20-%20Best%20Selling%20Singles%20Albums%20Record%20Mirror.jpg. 
  41. ^ Top 100 Hits of 1975/Top 100 Songs of 1975”. www.musicoutfitters.com. 2004年3月7日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2020年11月7日閲覧。
  42. ^ Cash Box YE Pop Singles - 1975”. tropicalglen.com. 2016年10月22日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2020年11月7日閲覧。
  43. ^ "Canadian single certifications – Carpenters – Please Mr. Postman". Music Canada. 2020年11月7日閲覧
  44. ^ "British single certifications – Carpenters – Please Mr. Postman". British Phonographic Industry. 2020年11月7日閲覧 Enter Please Mr. Postman in the field Keywords. Select Title in the field Search by. Select single in the field By Format. Select Silver in the field By Award. Click Search
  45. ^ "American single certifications – The Carpenters – Please Mr. Postman". Recording Industry Association of America. 2020年11月7日閲覧 If necessary, click Advanced, then click Format, then select Single, then click SEARCH
  46. ^ “Billboard Music Week Hits of the World, New Zealand”. Billboard: 18. (May 5 1962). https://books.google.com/books?id=1RMEAAAAMBAJ&pg=PA18&dq=%22Lynn+Barnett%22Viking&hl=en&sa=X&ved=0ahUKEwip7M6hx6HVAhXoiFQKHeptDuoQ6AEIKjAB#v=onepage&q=%22Lynn%20Barnett%22Viking&f=false. 
  47. ^ The Originals Chart History (Hot R&B/Hip-Hop Songs)”. Billboard. 2020年11月7日閲覧。
  48. ^ 浪花可憐 / 涙の工務店 [廃盤]”. CDJournal. 音楽出版社. 2020年11月7日閲覧。
  49. ^ 王様が語るニューアルバム『カブトムシ外伝』の全貌&全曲試聴”. BARKS. ジャパンミュージックネットワーク (2005年12月15日). 2020年11月7日閲覧。
  50. ^ Postman Pat: The Movie (2014) - Soundtracks”. IMDb. Amazon.com. 2020年11月7日閲覧。
  51. ^ Ryan, Patrick (2017年10月6日). “5 things you didn't know about 'Feel It Still' crossovers Portugal. The Man”. USA Today. https://eu.usatoday.com/story/life/music/2017/10/03/5-things-you-didnt-know-feel-still-crossovers-portugal-man/718270001/ 2019年2月26日閲覧。 

参考文献[編集]

関連項目[編集]

外部リンク[編集]