カム・トゥゲザー

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カム・トゥゲザー
ビートルズシングル
初出アルバム『アビイ・ロード
A面 サムシング(両A面)
リリース
規格 7インチシングル
録音
ジャンル
時間
レーベル アップル・レコード
作詞・作曲 レノン=マッカートニー
プロデュース ジョージ・マーティン
チャート最高順位
後述を参照
ビートルズ シングル U.K.U.S. 年表
ビートルズ シングル 日本 年表
アビイ・ロード 収録曲
カム・トゥゲザー
(A-1)
サムシング
(A-2)
ミュージックビデオ
「Come Together」 - YouTube
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カム・トゥゲザー」(Come Together)は、ビートルズの楽曲。1969年9月に発売された11作目のイギリス盤公式オリジナル・アルバム『アビイ・ロード』に収録された。翌10月に「サムシング」との両A面シングルとしてシングル・カットされ、アメリカのBillboard Hot 100で最高位1位[4]全英シングルチャートで最高位4位を獲得した[5]レノン=マッカートニー名義となっているが、実質的にはジョン・レノンによって書かれた楽曲[6]

ローリング・ストーンの選ぶオールタイム・グレイテスト・ソング500に於いて、202位にランクされている[7]

背景[編集]

モントリオールでのベッド・インの様子(1969年6月1日)。ジョン・レノン(中央左)とオノ・ヨーコ(中央右)の真ん中に写っているのがティモシー・リアリー

本作は、「ドラッグの教祖」とあだ名されていたティモシー・リアリーが、アメリカ合衆国カリフォルニア州知事選挙に出馬を表明した際の応援ソングとして作られた楽曲。レノンと妻であるオノ・ヨーコは、1969年5月28日から6月2日にかけてモントリオールで2回目のベッド・インを行った。ベッド・インが行われたクイーン・エリザベス・ホテルには、多数の訪問者が迎えられ、リアリーはそのうちの1人であった[8][1]。リアリーは当時、ロナルド・レーガンを更迭するキャンペーンのために「Come Together - join the party(一緒に行こう―パーティに加わって)」というスローガンを打ち出しており、レノンに対して選挙のキャンペーン・ソングの制作を依頼した[9][1]。この時に出来上がったのは、「Come together and join the party」というフレーズのみのチャントであった[8]。レノンはこの曲を完成させて録音することを約束し、リアリーに録音したテープを渡したが[8]、以降2人が交流することはなかった[10]。さらにリアリーは選挙運動中にマリファナ所持により逮捕され、キャンペーンは中止となった[11]

アルバム『アビイ・ロード』のセッション中であった1969年7月、レノンはリアリーのキャンペーン曲の「Come Together」というフレーズを使って、アルバム用の新曲を作曲[12]チャック・ベリーが1956年に発表した「ユー・キャント・キャッチ・ミー」をベースとした本作は、アップテンポのブルース調の楽曲として書かれ、歌詞ではベリーの「ユー・キャント・キャッチ・ミー」の「Here come ol' flattop / He come groovin' up slowly」というフレーズ[13]を「Here comes old flattop / He comes grooving up slowly」とわずかに変えて使っている[14]。またレノンは、未完成の未発表曲「ウォッチング・レインボーズ」から「Shoot me」というフレーズを取り入れている[15]。歌詞について、作家のピーター・ドゲット英語版は「各フレーズが流れていくのが速すぎて、一聴しただけでは理解できないが、サウンドが意味と同じくらい重要だ」と述べている。

本作についてレノンは、「この曲はファンキーだ。ビートルズの作品の中でぼくの好きな曲だと言えるし、またレノンの作品の中でも好きなものの一つだね。ファンキーで、ブルースっぽくて、ぼくもかなり上手く歌っているしね。サウンドが気に入っているんだ。踊ることも出来る。この曲は買いだね」と語っている[16][17]。レノンが本作をバンドメンバーに披露したときのことについて、マッカートニーは「ジョンがこの曲を持ってきたときは、明らかにチャック・ベリーの曲によく似たアップテンポの陽気な曲だった。だから『もっとテンポを落として、アレンジを一変させよう。そしたらファンキーになって、チャックのレコードから離れられる』と言った」と語っている[1]

ビートルズの歴史家であるジョナサン・グールドは、「この曲にはたった1人のパーリアのような主人公がいて、レノンはもう1つの無愛想な自画像を描いている」と述べている[18]

1987年12月にテレビ番組『West 57th Street』で行なわれたセリーナ・スコットによるインタビューで、ジョージ・ハリスンは本作で2行だけ書いたことを明かしている[19]

歌詞[編集]

歌詞は日本語に直訳すると意味不明なものであり、1976年に再発されたアナログ盤『アビイ・ロード』の歌詞カードには「対訳不可能」と記載されていたほどである[注釈 1]。歌詞については、ビートルズの各メンバーについての言及という説が存在している[1]

冒頭の「シュッ」と聞こえる声は、 「Shoot me(俺を撃て)」と歌っており[20]、1996年に発売された『ザ・ビートルズ・アンソロジー3』に収録されたアウトテイクの冒頭や間奏部分では、レノンが「Shoot me」と言っているのがはっきり聞き取れる。

歌詞に登場する「bag production(バッグ・プロダクション)」は、レノンとオノが複数の芸術活動を取り仕切るために設立した会社の名前で、この名前は2人が行っていたバギズムに由来している[1]。このほか、「muddy water(泥だらけの水)」や「mojo filter(魔力のフィルター)」と、マディ・ウォーターズ及びウォーターズの楽曲「ガット・マイ・モジョ・ワーキング英語版」を彷彿させるフレーズも含まれている[1]

また、マッカートニーが「Early warning(早めの警告)」というフレーズに疑問を呈し、それに対してレノンは「そう。あいつのような男にはお似合いだ」と答えたというエピソードが残されている[1]

レコーディング[編集]

「カム・トゥゲザー」のレコーディングは、1969年7月21日にEMIスタジオで開始された[1]。4トラック・レコーダーを使用して8テイク録音され、トラック1にマッカートニーのベース、トラック2にジョージ・ハリスンのギター、トラック3にリンゴ・スタードラムス、トラック4にレノンのボーカルと手拍子、4番のヴァースの後に入るタンバリンが収録された[21]。複数のテイクにおいて「He's got to get injections 'cause he's so hard to see(あいつは注射を打たなくちゃならない。だってとても見にくいから)」と歌われているが、このフレーズは後に行われたボーカルのオーバー・ダビング時に「Got to be good looking 'cause he's so hard to see(見てくれはいいはずだ。だってとても見にくいから)」に変更された[21]

8テイク録音されたのち、テイク6がマスターとして採用され、4トラック・テープを8トラック・レコーダーに移し替える際に、テイク9と名付けられた[21]。トラック5にエレクトリックピアノとギター、トラック6にギターとマラカス、トラック7にギターソロとバッキング・ボーカル、トラック8に2番・3番・4番のヴァースに入っているマッカートニーのバッキング・ボーカル[注釈 2]と、レノンの一部フレーズをダブルトラックにしたボーカルが収録された[21]。また、レノンによって新しいボーカルがオーバー・ダビングされた際に、テープ・ディレイが加えられた[21]

後にマッカートニーは、本作でのバッキング・ボーカルについて「昔のようにうまくハモれなかった」と述べている[23]

リリース[編集]

「カム・トゥゲザー」は、アルバム『アビイ・ロード』のA面1曲目として収録されたのち、同作収録曲「サムシング」との両A面シングルとしてリカットされた[注釈 3]。シングル盤は、アメリカで1969年10月6日にリリースされ、1969年11月29日付のBillboard Hot 100で第1位を獲得[4][注釈 4]し、1969年年間ランキングでは第4位にランクインした。英米でジョン・レノン作のビートルズ・ナンバーとしては最後のチャート1位となっている。イギリスでは10月31日にリリースされ、全英シングルチャートで最高4位を記録した[5]

1996年に発売された『ザ・ビートルズ・アンソロジー3』には、1969年7月21日に録音された第1テイクが収録された。前述のように、リリースされたものと歌詞が一部異なっている[24]

2006年にシルク・ドゥ・ソレイユのミュージカルのサウンドトラック盤『LOVE』には、「カム・トゥゲザー / ディア・プルーデンス / クライ・ベイビー・クライ」というメドレー形式の楽曲として収録された。この音源では、エンディングが「ディア・プルーデンス」のエンディング部分とクロス・フェイドし、「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」のピアノとドラム、「エリナー・リグビー」のストリングスが加えられた「キャン・ユー・テイク・ミー・バック?」[注釈 5]が流れて次曲に繋がるように編集されている。

2019年に発売された『アビイ・ロード (スーパー・デラックス・エディション)』のCD3には、テイク5が収録された。

裁判[編集]

ビートルズ解散後、レノンはチャック・ベリーの著作権者であるモリス・レヴィー英語版から、本作のメロディと一部の歌詞が、ベリーの「ユー・キャント・キャッチ・ミー」の歌詞及びメロディーの盗作であるとして訴えられた[25]

1973年にアルバム『心の壁、愛の橋』にモリスが権利を有するリー・ドーシーの「ヤ・ヤ」を入れること、『ロックン・ロール』にベリーの「ユー・キャント・キャッチ・ミー」と「スウィート・リトル・シックスティーン」、そして「ヤ・ヤ」を収録することでレノンとレヴィーは和解した[26]

演奏[編集]

※出典[1]

チャート成績(ビートルズ版)[編集]

カバー・バージョン[編集]

メンバーによるセルフカバー[編集]

レノンは、ビートルズ解散後の1972年にニューヨークで開催されたチャリティー・コンサートでエレファンツ・メモリーと共に演奏した[37]。この時の音源が、ライブ・アルバム『ライヴ・イン・ニューヨーク・シティ』やベスト・アルバム『決定盤ジョン・レノン〜ワーキング・クラス・ヒーロー』に収録された。

マッカートニーは、ポール・ウェラーノエル・ギャラガースティーヴ・ホワイトらと共に、1995年に発売されたチャリティーアルバム『The Help Album』にて「The Smokin' Mojo Filters」名義でカバーした[38]。このバージョンは、全英シングルチャートで最高位19位を獲得した[39]

アイク&ティナ・ターナー&ジ・アイケッツによるカバー[編集]

カム・トゥゲザー
アイク&ティナ・ターナー&ジ・アイケッツ英語版シングル
初出アルバム『カム・トゥゲザー英語版
B面 ホンキー・トンク・ウィメン
リリース
ジャンル
時間
レーベル
作詞・作曲 レノン=マッカートニー
プロデュース アイク・ターナー
チャート最高順位
後述を参照
アイク&ティナ・ターナー シングル 年表
  • I Wanna Jump
  • (1969年)
  • カム・トゥゲザー
  • (1969年)
  • I Want To Take You Higher
  • (1970年)
ジ・アイケッツ英語版 シングル 年表
  • Make 'Em Wait
  • (1968年)
  • カム・トゥゲザー
  • (1969年)
  • I Want To Take You Higher
  • (1970年)
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ビートルズ・バージョンが発売された1か月後、アイク&ティナ・ターナーは1969年11月のマディソン・スクエア・ガーデン公演などで「カム・トゥゲザー」を演奏するようになった[40]。ライブでの演奏後の世間の反応を受けて、1969年12月にスタジオで録音された音源が発売された。シングル盤は、Billboard Hot 100で最高位57位[41]Billboard R&B Singlesで最高位21位を獲得した[42]。シングル盤のB面には、ローリング・ストーンズのカバー曲「ホンキー・トンク・ウィメン」が収録されている[43]

このカバー・バージョンは、1970年に発売されたアイク&ティナ・ターナーの同名のアルバムからの先行シングルとなっている[44]。その後、『Greatest Hits』(1976年)、『Proud Mary: The Best of Ike & Tina Turner』(1991年)、『The Ike & Tina Turner Story: 1960-1975』(2007年)などのコンピレーション・アルバムに収録された。

チャート成績(アイク&ティナ・ターナー&ジ・アイケッツ版)
チャート(1970年) 最高位
ベルギー (Ultratop 50 Wallonia)[45] 42
US Billboard Hot 100[41] 57
US R&B Singles (Billboard)[42] 21

ゲイリー・クラーク・ジュニア&ジャンキーXLによるカバー[編集]

カム・トゥゲザー
ゲイリー・クラーク・ジュニア&ジャンキーXLシングル
初出アルバム『「ジャスティス・リーグ」オリジナル・サウンドトラック』
リリース
ジャンル
時間
レーベル
作詞・作曲 レノン=マッカートニー
プロデュース ジャンキーXL
チャート最高順位
後述を参照
ゲイリー・クラーク・ジュニア シングル 年表
  • Ride
  • (2017年)
  • カム・トゥゲザー
  • (2017年)
  • I'm On 3.0
  • (2017年)
ジャンキーXL シングル 年表
  • Cities in Dust
  • (2008年)
  • カム・トゥゲザー
  • (2017年)
ミュージックビデオ
「Come Together」 - YouTube
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2017年9月8日にゲイリー・クラーク・ジュニアジャンキーXLは、同年に公開された映画『ジャスティス・リーグ』のサウンドトラック・アルバムからの第1弾シングルとして「カム・トゥゲザー」のカバー・バージョンを発売した[46]。10月27日には、ゲイリー・クラーク・ジュニアがギターを弾きながら歌う様子と、映画のシーンで構成されたミュージック・ビデオが公開された[47]。シングルは、ビルボードのDigital Songs Salesで最高位27位、Hot Rock & Alternative Songsで最高位7位を獲得した[48][49]

チャート成績(ゲイリー・クラーク・ジュニア&ジャンキーXL版)
チャート(2017年) 最高位
ベルギー (Ultratip Wallonia)[50] 17
US Alternative Songs (Billboard)[51] 39
US Digital Songs (Billboard)[52] 31
US Hot Rock Songs (Billboard)[53] 7
US Mainstream Rock (Billboard)[54] 15
US Rock Airplay (Billboard)[55] 31

その他のアーティストによるカバー[編集]

日本では、桑田佳祐が1986年と1987年にクリスマスの特別番組でカバーした。その他にも1993年にフジテレビ深夜の音楽番組内でアン・ルイス大沢誉志幸海福知弘サンディーJames Norwoodらがユニットでカバーしている。

関連項目[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 1987年のCD発売以降は、訳詞が掲載されている。
  2. ^ ただし、レコーディング・エンジニアジェフ・エメリックは、「この曲のボーカルは全部ジョンが担当した」と述べている[22]
  3. ^ 過去、ビートルズの両A面シングルは『恋を抱きしめよう / デイ・トリッパー』、『イエロー・サブマリン / エリナー・リグビー』、『ストロベリー・フィールズ・フォーエバー / ペニー・レイン』の3作だが、いずれもイギリスのみであったため、英米ともに両A面シングルとしてリリースされた唯一の作品となる。
  4. ^ 発売当初、『サムシング / カム・トゥゲザー』は、通例によりそれぞれ単独の曲としてランクインし、「サムシング」は3位、「カム・トゥゲザー」は2位まで到達したが、両曲ともトップ10内に在位中にビルボードのチャート集計方法が変更され、両面ヒットは単独の作品として数えられるようになったため、両曲のポイントが合算されて『カム・トゥゲザー/サムシング』として1位になった。なお、『キャッシュボックス』誌では、別々にランキングされたまま単独で3週連続第1位を記録し、年間ランキングでは63位を記録した。
  5. ^ クライ・ベイビー・クライ」の曲終了後に含まれているポール・マッカートニー作の楽曲。

出典[編集]

  1. ^ a b c d e f g h i j k Abbey Road 2019, p. 5.
  2. ^ Freeman, Phil (2007). Marooned: The Next Generation of Desert Island Discs. Da Capo Press. p. 145. ISBN 978-0-306-81485-3. https://books.google.com/books?id=FhGhMWOQk-MC&pg=PA145. "It's a surface-heavy blues-rock tune, flanging and wailing away…" 
  3. ^ Courrier 2008, p. 248.
  4. ^ a b c The Hot 100 Chart”. Billboard (1969年11月29日). 2020年9月6日閲覧。
  5. ^ a b c "Official Singles Chart Top 100". UK Singles Chart. 2020年9月6日閲覧。
  6. ^ MacDonald 2005, p. 355.
  7. ^ The RS 500 Greatest Songs of All Time”. Rolling Stone. All Media Guide. 2007年12月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年4月13日閲覧。
  8. ^ a b c Doggett 2005, p. 162.
  9. ^ Womack 2014, p. 194.
  10. ^ Marquis 2020, pp. 64–65.
  11. ^ MacDonald 2005, p. 314.
  12. ^ Gould 2007, p. 562.
  13. ^ Womack 2019, p. 126.
  14. ^ Doggett 2005, p. 167.
  15. ^ Everett 1999, p. 246.
  16. ^ 『ジョン・レノンPlayboyインタビュー』集英社、1981年、141-142頁。ASIN B000J80BKM
  17. ^ Sheff 2010, p. 201.
  18. ^ Gould 2007, p. 575.
  19. ^ Badman 2001, pp. 397–398.
  20. ^ Lewisohn 1988, p. 181.
  21. ^ a b c d e Abbey Road 2019, p. 6.
  22. ^ Emerick & Massey 2006, p. 285.
  23. ^ Miles 1997, p. 553.
  24. ^ Winn 2009, p. 307.
  25. ^ Doggett 2011, pp. 106, 210.
  26. ^ Doggett 2011, p. 210.
  27. ^ "Austriancharts.at – The Beatles – Come Together" (in German). Ö3 Austria Top 40. 2020年9月28日閲覧。
  28. ^ "Ultratop.be – The Beatles – Come Together" (in French). Ultratop 50. 2020年9月28日閲覧。
  29. ^ "Ultratop.be – The Beatles – Come Together" (in Dutch). Ultratop 50. 2020年9月28日閲覧。
  30. ^ "Dutchcharts.nl – The Beatles – Come Together" (in Dutch). Single Top 100. 2020年9月28日閲覧。
  31. ^ "Offiziellecharts.de – The Beatles – Come Together". GfK Entertainment Charts. 2020年9月28日閲覧。
  32. ^ "Swisscharts.com – The Beatles – Come Together". Swiss Singles Chart. 2020年9月28日閲覧。
  33. ^ "Official Singles Chart Top 100". UK Singles Chart. 2020年9月28日閲覧。
  34. ^ "Official Singles Chart Top 100". UK Singles Chart. 2020年9月28日閲覧。
  35. ^ "Spanishcharts.com – The Beatles – Come Together" Canciones Top 50. 2020年9月28日閲覧。
  36. ^ "Swedishcharts.com – The Beatles – Come Together". Singles Top 100. 2020年9月28日閲覧。
  37. ^ Edmonson, Jacqueline (2010). John Lennon: A Biography. ABC-CLIO. p. 149. ISBN 978-0-313-37938-3 
  38. ^ Montgomery, Ted (2020). The Paul McCartney Catalog: A Complete Annotated Discography of Solo Works, 1967-2019. McFarland, Incorporated, Publishers. p. 201. ISBN 1-4766-3801-2 
  39. ^ Official Singles Chart Top 100”. Official Charts Company. 2021年9月15日閲覧。
  40. ^ “Turner Revue Stages Soul Show That Grabs Audience”. Billboard: 22. (6 December 1969). 
  41. ^ a b The Hot 100 Chart”. Billboard (1970年4月4日). 2021年9月15日閲覧。
  42. ^ a b “Best Selling Soul Singles”. Billboard: 36. (14 March 1970). https://www.americanradiohistory.com/Archive-Billboard/70s/1970/Billboard%201970-03-14.pdf. 
  43. ^ “Record Reviews”. Cash Box: 18. (10 January 1970). 
  44. ^ “Best Selling Soul LP's”. Billboard: 52. (4 July 1970). 
  45. ^ "Ultratop.be – Ike & Tina Turner – Come Together" (in French). Ultratop 50. 2021年9月15日閲覧。
  46. ^ Grow, Kory (2017年11月3日). “Gary Clark Jr. on 'Come Together' Cover: 'I Hope Paul and Ringo Dig It'”. Rolling Stone. 2021年9月15日閲覧。
  47. ^ Williams, Taylor (2017年10月28日). “Gary Clark Jr.'s Come Together Cover Gets a Justice League Music Video”. Comic Book Resources. Valnet Inc.. 2021年9月15日閲覧。
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  51. ^ "Gary Clark Jr. Chart History (Alternative Songs)". Billboard. 2021年9月15日閲覧。
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  53. ^ "Gary Clark Jr. Chart History (Hot Rock Songs)". Billboard. 2021年9月15日閲覧。
  54. ^ "Gary Clark Jr. Chart History (Mainstream Rock)". Billboard. 2021年9月15日閲覧。
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  57. ^ The Hot 100 Chart”. Billboard (1978年9月30日). 2020年9月6日閲覧。
  58. ^ Koda, Cub. In My Life - George Martin | Songs, Reviews, Credits - オールミュージック. 2020年9月6日閲覧。
  59. ^ HIStory: Past, Present and Future, Book I - Michael Jackson | Songs, Reviews, Credits - オールミュージック. 2020年9月6日閲覧。
  60. ^ Across the Universe [Original Soundtrack] - Various Artists | Songs, Reviews, Credits - オールミュージック. 2020年9月6日閲覧。
  61. ^ Godsmack Chart History”. Billboard. 2019年4月13日閲覧。

参考文献[編集]

外部リンク[編集]

先代:
Billboard Hot 100 ナンバーワン・シングル
1969年11月29日(1週)
次代:
  • スティーム
  • 「ナナ・ヘイ・ヘイ・キス・ヒム・グッバイ」