EXO

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EXO
Exo monster 160618 suwon.png
  • 2016年6月18日「水原 K-POPスーパーコンサート」にて
  • 上段左からベクヒョン、チェン、レイ、セフン、チャンヨル、ディオ、カイ
  • 下段左からスホ、シウミン
基本情報
出身地 大韓民国の旗 大韓民国 ソウル特別市
ジャンル
活動期間 2012年 -
レーベル
事務所 SMエンターテインメント
共同作業者 EXO-CBX
公式サイト
メンバー
旧メンバー
EXO
各種表記
ハングル 엑소
発音 エクソ
日本語読み: えくそ
ローマ字 EXO
日本語表記: エクソ
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EXO(エクソ、: 엑소)は、SMエンターテインメント(以下SM)所属の男性アイドルグループ[2]。2012年4月8日韓国と中国でデビュー[2]。2015年11月4日、シングル「Love Me Right 〜romantic universe〜」で日本デビュー[3]。 同グループのユニットEXO-CBXについては個別ページを参照。

概要[編集]

グループ名は、太陽系外惑星を意味するExoplanetからモチーフを得ており「未知の世界から来た新たなスター」というコンセプトのもと[2]、各メンバーは超能力を持っている[4]

EXO-KのKはKorean、EXO-MのMはMandarin(中国標準語)、EXO-LのLはLoveの略[5][6]。アルファベットのKとMの間あるLはEXO-KとEXO-Mを応援する全てのファンを意味する[7]

フルアルバムの売上は5枚全て100万枚を超えており[8]、2017年にクワドラプルミリオンセラーの達成およびゴールデンディスク賞[9]ソウル歌謡大賞[10]Mnet Asian Music Awardsでそれぞれ歴代初の大賞4連覇を記録した[11]

メンバー[編集]

現メンバー[編集]

芸名[2] 本名 生年月日[2] 出身地 ポジション 架空設定能力 背番号 所属ユニット  備考
スホ キム・ジュンミョン (1991-05-22) 1991年5月22日(30歳) 大韓民国の旗 韓国ソウル特別市 リードボーカル 水(water) 1 EXO-K EXOおよびEXO-Kリーダー[12]
シウミン キム・ミンソク (1990-03-26) 1990年3月26日(32歳) 大韓民国の旗 韓国京畿道九里市 サブボーカル、サブラッパー 氷結(frost) 99 EXO-M,EXO-CBX 最年長
レイ チャン・イーシン (1991-10-07) 1991年10月7日(30歳) 中華人民共和国の旗 中国湖南省長沙市 メインダンサー、リードボーカル 治癒(healing) 10 EXO-M
ベクヒョン ビョン・ベクヒョン (1992-05-06) 1992年5月6日(30歳) 大韓民国の旗 韓国京畿道富川市 メインボーカル 光(light) 4 EXO-K,EXO-CBX,SuperM
チェン キム・ジョンデ (1992-09-21) 1992年9月21日(29歳) 大韓民国の旗 韓国京畿道始興市 メインボーカル 雷(thunder) 21 EXO-M,EXO-CBX
チャンヨル パク・チャンヨル (1992-11-27) 1992年11月27日(29歳) 大韓民国の旗 韓国ソウル特別市 メインラッパー、サブボーカル 火(fire) 61 EXO-K,EXO-SC
ディオ ド・ギョンス (1993-01-12) 1993年1月12日(29歳) 大韓民国の旗 韓国京畿道高陽市 メインボーカル 力(force) 12 EXO-K
カイ キム・ジョンイン (1994-01-14) 1994年1月14日(28歳) 大韓民国の旗 韓国全羅南道順天市 メインダンサー、リードラッパー、サブボーカル 瞬間移動(teleportation) 88 EXO-K,SuperM
セフン オ・セフン (1994-04-12) 1994年4月12日(28歳) 大韓民国の旗 韓国ソウル特別市 サブラッパー、リードダンサー 風(wind) 94 EXO-K,EXO-SC 最年少

旧メンバー[編集]

芸名 本名 生年月日 出身地 ポジション 架空設定能力 背番号 備考
ルハン ルー・ハン (1990-04-20) 1990年4月20日(32歳) 中華人民共和国の旗 中国北京市海淀区 メインボーカル、リードダンサー 念力(telekinesis) 7 
クリス ウー・イーファン (1990-11-06) 1990年11月6日(31歳) カナダの旗 カナダバンクーバー市 メインラッパー 飛行(flight) 00 EXO-Mリーダー[12][2]
タオ ファン・ズータオ (1993-05-02) 1993年5月2日(29歳) 中華人民共和国の旗 中国山東省青島市 リードラッパー、サブボーカル 時間操作(time control) 68

年表[編集]

来歴[編集]

2011年11月、SMから2012年に男性グループがデビューすることが明らかになり、12月22日0時にSM公式サイトにて新人グループの誕生を示唆するロゴとタイマーつきのポップアップウィンドウが登場、100日間プロモーションが開始した[13]。12月23日、0時にカウントダウン終了、カイの予告映像が公開、EXO-KとEXO-Mのメンバー構成は公表されなかった[6]

2012年1月30日、1stプロローグシングル『What is Love』を発表。3月9日、2ndプロローグシングル『History』を発表[14]。3月31日、ソウルでデビュー告知から100日目記念となるショーケースを開催。[15]、4月1日、北京でEXO-KとEXO-Mの合同デビューショーケース開催[16]4月8日、EXO-Kが韓国、EXO-Mが中国でデビューステージを行ない正式デビュー[2]4月9日、デビューミニアルバム『MAMA』を発売[14]

2013年6月14日、『ミュージックバンク』で初の音楽番組1位を獲得[17]。7月、『週刊アイドル』初出演で番組史上最高視聴率を獲得[18]。8月、『週刊アイドル』再出演で番組史上最高視聴率を更新[18]。初の冠番組『EXO's Showtime』が放送開始[19]。12月27日付けで1stフルアルバムが韓国音楽界12年ぶりのミリオンセラーを記録[注釈 1][21]。2013年発売のアルバムの累計売上枚数が144万枚を突破[20]

2014年4月日本初の単独ファンイベント「EXO Greeting Party in Japan "Hello!"」開催[22]。5月15日クリスがSMに対する専属契約効力の不存在確認訴訟を起こし離脱[23]。8月日本の公式ファンクラブEXO-L-JAPANが設立[7]。初単独コンサートツアー「EXO from. EXO Planet #1 - The Lost Planet」を開催[24]。10月10日ルハンがSMに対する専属契約効力の不存在確認訴訟を起こし離脱[25]

2015年1月2日、デビュー1000日目当日にKBS『ミュージックバンク』で『December, 2014 (The Winter's Tale)』が1位を獲得[26]。3月18日、公式アカウント@PathcodeEXOがTwitterとWeiboで開設[27][28]。4月、初の日本公式ファンクラブイベント「EXO-L-JAPAN Fanclub Event 2015 "EXO CHANNEL"」開催[29]。8月24日タオがSMに対する専属契約効力の不存在確認の訴訟を起こし離脱[30]11月4日、シングル『Love Me Right 〜romantic universe〜』で日本デビュー[3]

2016年3月、『non-no』4月号の創刊45周年号にて海外男性グループ初の表紙モデルに起用[31]。7月、3rd単独コンサートツアー「EXO Planet #3 - The EXO'rDIUM」で歌手単独公演史上初の体操競技場6回公演を記録[32]。クリスとルハンの訴訟が終結、専属契約は2022年まで有効存続し中国内活動の売上をSMに一部支給する旨決定した[33]。8月、発売の3rdリパッケージ『Lotto』の同名タイトル曲が特定商品名 (宝くじロト) の言及にあたるとしてKBSとMBCから放送非適格判定を受け、KBSとMBCでの番組出演時は曲名および歌詞を『Louder』に修正[34]。10月31日、チェン、ベクヒョン、シウミンによる初ユニットEXO-CBXが誕生した[35]。12月11日、大阪京セラドーム公演で単独コンサート100回を達成[36]。2016年発売のアルバム累計売上枚数が12月27日基準で213万枚を突破[注釈 2][37]。12月、Mnet Asian Music Awardsで大賞4連覇達成[38]

2017年5月24日、EXO-CBX日本デビュー[39]。第31回ゴールデンディスク賞アルバム部門[40]、第26回ソウル歌謡大賞の両方で歴代初の大賞4連覇を記録[9]。7月8日、Twitter公式アカウント開設[41]。4thフルアルバム『THE WAR』が8月11日基準で101万2021枚の売上を達成、リパッケージアルバム販売前の最短24日でミリオンセラー、過去の3作品含めクワドラプルミリオンを記録[8]。7月11日付けで『Wolf』朝鮮語版MVのYouTube再生回数が1億回突破、『Growl』『Overdose』『Call Me Baby』『Monster』各朝鮮語版MVと合わせ再生回数1億回以上のMVが5曲となった[42]。9月14日付けで韓国音楽番組1位獲得総数が100回に到達、『M COUNTDOWN』で5部門すべて満点の合計11000点満点で100回目の1位を達成[注釈 3][43]。11月、第8回大韓民国大衆文化芸術賞で国務総理から表彰された[44]。2018年2月に『EXO Planet #4 - The Elyxion 』日本公演を開催。同年5・6月にはEXO-CBXの初となる日本ツアーを行い、7月には4度目の日本ファンクラブイベント『EXO-L JAPAN presents EXO CHANNEL "ADVENTURE"』を開催した。

作品[編集]

韓国[編集]

スタジオアルバム[編集]

ミニアルバム[編集]

デジタルシングル[編集]

  • What is Love(2012年) -「MAMA」に収録
  • History(2012年) -「MAMA」に収録
  • Lightsaber(2015年)
  • Dancing King(2016年、EXO×ユ・ジェソク) - 「S.M. STATION Season1」に収録
  • Monster -LDN Noise Creeper Bass Remix(2016年)
  • Power -Remixes(2017年)

ライブCD[編集]

  • EXOLOGY Chapter 1: The Lost Planet(2014年)
  • EXO PLANET #3 - The EXO’rDIUM [dot] in Seoul(2017年)

OST[編集]

  • 美好的意外(2016年、スホ×チェン) - 中国映画『美好的意外』OST[45]

映像作品[編集]

  • EXO's First Box(2014年) - DVD
  • EXO from. EXO Planet #1 - The Lost Planet in Seoul(2015年) - DVD
  • EXO's Second Box(2015年) - DVD
  • EXO Planet #2 - The EXO'luXion in Seoul(2016年) - DVD
  • EXO Planet #3 - The EXO'rDIUM in Seoul(2017年) - DVD
  • from happiness(2017年) - DVD
  • EXO planet #4 - The EXO'ElyXion in Seoul(2018年) - DVD
  • EXO planet #5 - EXplOration in JAPAN (2019年)-DVD,Blu-ray
  • EXO planet #5 - EXplOration in Seoul (2020年)-DVD

写真集[編集]

  • dIE JUNGS(2014年)[46]
  • EXOLOGY Chapter 1: On Stage & Off Stage(2014年)[47]
  • EXO Planet #2 The EXO'luXion(2016年)[48]
  • dear happiness(2016年)[49]

日本[編集]

アルバム[編集]

シングル[編集]

デジタルシングル[編集]

  • Lightsaber Japanese Ver.(2015年)[51]

OST[編集]

  • Lovin' You Mo'(2018年) - カイ主演ドラマ『春が来た』主題歌、「COUNTDOWN」収録[52]

映像作品[編集]

  • EXO from. EXO Planet #1 - The Lost Planet in Japan(2015年)[51] - DVD、Blu-ray
  • EXO Planet #2 - The EXO'luXion in Japan(2016年) - DVD、Blu-ray
  • EXO Documentary TV Show EXO CHANNEL(2016年) - DVD、Blu-ray[51]
  • EXO NEXT DOOR~私のお隣さんはEXO~(2016年) - 3DVD[53]
  • EXO Planet #3 - The EXO'rDIUM in Japan(2017年) - DVD、Blu-ray
  • EXO Planet #4 - The EXO ElyXion in Japan(2018年) - DVD、Blu-ray

出演[編集]

リアリティ番組[編集]

  • EXO's Showtime(2013年11月28日 - 2月13日、全12回)[54]
  • XOXO EXO/熱い瞬間(2014年5月9日 - 30日、全4回)[55]
  • EXO 90:2014(2014年8月15日 - 10月31日、全11回)[56]
  • EXO CHANNEL(2015年8月7日 - 12月、全21回)[57]

ドラマ[編集]

  • Naver TVcast「EXO Next Door ~私のお隣さんはEXO~」(2015年4月9日 - 5月28日、全16回)[58]

ミュージックビデオ[編集]

広告[編集]

広報大使[編集]

  • 青少年赤十字広報大使※EXO-K(2012年)[71]
  • 江南区観光広報大使(2014年)[72]
  • ファッションコード2014広報大使(2014年)[73]
  • Samsung南京ユースオリンピックキャンペーン広報大使(2014年)[74]
  • Cフェスティバル広報大使(2014年)[75]

受賞歴[編集]

表彰[編集]

表彰日 式名 内容
2014年 1月9日 大韓赤十字社表彰式[76] RCY広報大使表彰※EXO-K
11月17日 第5回大韓民国大衆文化芸術賞[44] 文化体育観光部長官表彰
2017年 11月3日 第8回大韓民国大衆文化芸術賞[44] 国務総理表彰

受賞[編集]

ゴールデンディスク賞[77]
2013年1月15日第27回アルバム部門 新人賞※EXO-K
2014年1月16日第28回アルバム部門 大賞
本賞
2015年1月15日第29回アルバム部門 大賞
本賞
2016年1月21日第30回アルバム部門 大賞
本賞
グローバル人気賞
2017年1月14日第31回アルバム部門 大賞(4連覇)
本賞
CeCiアジアアイコン賞
ソウル歌謡大賞[78]
2013年1月31日第22回 新人賞※EXO-K
2014年1月23日第23回 大賞
本賞
デジタル音源賞
2015年1月22日第24回 大賞
本賞
iQIYI人気賞
2016年1月14日第25回 大賞
本賞
韓流特別賞
2017年1月19日第26回 大賞(4連覇)
本賞
ファンダムスクール賞
Mnet Asian Music Awards
2012年11月30日[79] ニューアジアンアーティストグループ賞
2013年11月22日[80] 今年のアルバム賞
2014年12月3日[81] 今年のアルバム賞
今年の歌手賞
ベスト男性グループ賞
ベストアジアンスタイル賞
2015年12月2日[82] 今年のアルバム賞
ベスト男性グループ賞
ベストアジアンスタイル賞
グローバルファンチョイス賞
2016年12月2日[38] 今年のアルバム賞
ベスト男性グループ賞
ベストアジアンスタイル賞
2017年11月29日 今年のアルバム賞(5連覇)
Melon Music Awards[83]
2013年11月14日 ベストソング賞
トップ10賞
ネットユーザー人気賞
2014年11月13日 トップ10賞
2015年11月7日 アルバム賞
トップ10賞
2016年11月19日 アーティスト賞
トップ10賞
ネットユーザー人気賞
カカオホットスター賞
ミュージックスタイル賞ダンス男性部門
ガオンチャートミュージックアワード[84]
2014年2月12日第3回 今年の歌手賞アルバム部門 第3四半期
第4四半期
今年の人気賞
2015年1月28日第4回 今年の歌手賞アルバム部門 第2四半期
ファン投票人気賞
2016年2月17日第5回 今年の歌手賞アルバム部門 第1四半期
第2四半期
第4四半期
ファン投票人気賞
2017年2月22日第6回 今年の歌手賞アルバム部門 第2四半期
第3四半期
ファン投票人気賞
Asia Artist Awards[85]
2016年11月16日第1回歌手部門 大賞
アジアスター賞
バイドゥスター賞
人気賞
2017年11月15日第2回歌手部門 大賞
ファビュラス賞
人気賞
Soribada Best K-Music Award
2017年9月20日第1回[86] 大賞
本賞
新韓流人気賞
韓国大衆音楽賞[87]
2014年3月28日第11回 ダンス&エレクトロニック曲賞
ネットユーザーが選んだ今年の音楽家グループ部門賞
大韓民国芸能芸術賞[88][89]
2012年11月28日第19回 新人歌手賞※EXO-K
2014年2月8日第20回 グループ歌手賞
歌謡祭・放送大賞
2013年12月27日KBS歌謡祭[90] 今年の歌賞
2014年12月21日SBS歌謡大祭典[91] アルバム賞
男性グループ賞
トップ10賞
2014年12月29日MBC放送芸能大賞 歌手部門人気賞[92]
2015年9月3日第42回韓国放送大賞 歌手賞[93]
2015年12月29日MBC放送芸能大賞 歌手部門人気賞[94]
日本ゴールドディスク大賞[95]
2016年2月27日第30回 アジアニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー
アジアベスト3ニュー・アーティスト
音悦台Vチャートアワード
2013年4月13日第1回[96] 投票部門 中国最高人気歌手賞※EXO-M
データ部門 中国最高新人グループ賞※EXO-M
2014年4月15日第2回[97] 選考委員部門 韓国年間アルバム賞
2015年4月11日第3回[98] 作品部門 韓国年間アルバム賞
2016年4月10日第4回[99] 作品部門 韓国年間アルバム賞
2017年4月8日第5回[100] アーティスト部門 アジア最高影響力グループ賞
音楽風雲榜
2012年9月17日第5回新人盛典[101][102] 今年の最高人気グループ賞※EXO-M
ベストドレッサー賞
2013年4月14日第13回年度盛典[103] 最高人気グループ賞※EXO-M
2013年12月6日第6回新人盛典[104] 今年の最高人気グループ賞※EXO-M
最高グループ賞
2016年4月9日第16回年度盛典[105] 今年の人気グループ賞
今年最高の海外グループ賞
中国の授賞式
2014年12月13日 第8回中国モバイル無線音楽授賞式[106] アジア最高人気グループ賞
最高パフォーマンス賞
2015年1月8日 第14回華鼎奨音楽授賞式[107] グローバル最高人気グループ賞
2015年1月16日 全視頻之夜[108] アジア最高グループ賞
アジア最高パフォーマンス賞
Annual Soompi Awards
2013 9th[109] 今年の歌賞
2014 10th[110] 今年のアーティスト賞
ベストボーイズグループ賞
2015 11th[111] 今年の歌賞
2016 12th[112] 今年のアーティスト賞
ベストボーイズグループ賞

その他の受賞[編集]

受賞日 式名 賞名
2012年 Arirang's Simply K-Pop Awards Super Idol Rookie of the Year※EXO-K[113]
2012年 タワーレコードK-Pop Lovers! Awards 新人部門大賞[114]
2016年 重慶K-POPフェスティバル 最優秀賞大賞
2017年 ギネス世界記録2018 Mnet Asian Music Awards大賞最多受賞者[115]
2017年11月2日 ELLE Style Awards スーパーK-POPグループ賞[116]
ランキング1位
ランキング名 内容
KBSミュージックバンク 2015年1月2日『December, 2014 (The Winter's Tale)』[117]
経済誌フォーブスコリアパワーセレブリティ 2015年[118]、2016年[119]
ボーイズグループブランド評判ランキング 2016年11月[120]、2017年8月[121]
韓流スターバズ量調査 2017年10月1週まで13週連続1位など[122]
MelOn週間人気賞トップ20 2016年9月4週、10月1週『Dancing King』[123]
オリコンチャート1位[124]
2015年 週間Blu-ray総合3月30日付
2016年 第48回年間ランキング2015新人部門アーティスト別売上金額[125]
週間DVD音楽、週間DVD総合、週間Blu-ray総合※3月21日付
総合ミュージック映像
2017年 週間DVD音楽、週間DVD総合※3月20日付

コンサート[編集]

単独ツアー[編集]

EXO from. EXO Planet #1 - The Lost Planet[126][127]
2014年 5月23~25日 オリンピック公園体操競技場[24]
6月1、2日 アジアワールド・エキスポ
6月14日 武漢体育中心
6月28日 重慶市奥林匹克体育中心
7月5日 成都市体育中心
7月11、12日 台北アリーナ
7月18、19日 メルセデス・ベンツアリーナ
7月27日 賀竜体育中心
8月2日 陝西省体育場
8月23日 シンガポール・インドア・スタジアム[128]
8月30日 広州国際体育演芸中心
9月6日 ジャカルタ ラパンガンDスナヤン[129]
9月13、14日 インパクト・ムアントーンターニー
9月20、21日 五棵松体育館
11月11~13日 マリンメッセ福岡
11月18~20日 国立代々木競技場
12月22~24日 大阪城ホール
EXO Planet #2 - The EXO'luXion[130]
2015年 3月7、8日、13~15日 オリンピック公園体操競技場[131]
5月30、31日 メルセデス・ベンツ・アリーナ
6月12、13日 台北アリーナ
6月20、21日 インパクト・ムアントーンターニー
7月18、19日 マスターカード・センター
8月1日 成都スポーツセンター・スタジアム
8月16、17日 アジアワールドエキスポアリーナ
8月22日 陝西省体育場
9月12日 オリンピックスポーツセンター
10月17日 広州国際スポーツアリーナ
10月31日、11月1日 マリンメッセ福岡
11月6~8日 東京ドーム
11月13~15日 大阪ドーム
(京セラドーム大阪)
11月21日 ザ・ベネチアン・マカオ・コタイ・アリーナ
12月12日 南京オリンピックスポーツセンター
1月9、10日 シンガポール・インドア・スタジアム
1月23、24日 モール・オブ・アジア
2016 3月18~20日 オリンピック公園体操競技場[132]
EXO Planet #3 - The EXO'rDIUM[133]
2016年 9月13、14日 広島県立総合体育館
(広島グリーンアリーナ)
10月2~4日 マリンメッセ福岡
10月12、13日 北海道立真駒内公園屋内競技場
(真駒内セキスイハイムアイスアリーナ)
11月7~9日 名古屋市総合体育館
(日本ガイシホール)
11月30日、12月1日 東京ドーム
12月9~11日 大阪ドーム
(京セラドーム大阪)
EXO Planet #4 - The EℓyXiOn[134]
2017年 11月24~26日 高尺スカイドーム[135]
12月22~24日 マリンメッセ福岡
2018年 1月27、28日 さいたまスーパーアリーナ
2月10、11日 台北アリーナ
2月23、24日 大阪ドーム
(京セラドーム大阪)
3月3日 シンガポール・インドア・スタジアム
3月16、17、18日 インパクトアリーナ
4月28日 SMモールオブアジアアリーナ
6月2、3日 アジアワールドエキスポ
7月7日 アクシアタアリーナ
7月13〜15日 高尺スカイドーム
8月10、11日 ザ・ベネチアン・マカオ・コタイ・アリーナ

単独コンサート[編集]

開催日 公演名 会場
2015年10月10日 EXO-Love Concert in DOME[136] 高尺スカイドーム

ショーケース[編集]

開催日 会場
2012年3月31日 ソウル[15]
2012年4月1日 北京[16]
2014年4月15日 蚕室体育館[137]
2016年6月8日 オリンピック公園オリンピックホール[138]

ファンミーティング[編集]

開催日 公演名 会場
2014年4月11~13日 EXO Greeting Party in Japan "Hello!"[139] さいたまスーパーアリーナ
2015年4月17~19日 EXO-L-JAPAN Fanclub Event 2015 "EXO CHANNEL"[140] 横浜アリーナ
2016年5月1~3日 EXO-L-JAPAN presents EXO CHANNEL "E.X.O"[141] 日本武道館
2017年5月12~14日 EXO-L-JAPAN presents EXO CHANNEL "EXO CUP"[142] 幕張メッセ

その他のコンサート[編集]

開催日 公演名
2012年4月8日 第12回音楽風雲榜年度盛典※EXO-Mのみ[143]
2014年7月1日 香港ドームフェスティバル※EXO-Kのみ[144]
2014年8月17、18日 Samsung Galaxy南京音楽節[145]
2017年11月1日 平昌オリンピックG-100コンサート[146]
公演名 開催日
アジア・ソング・フェスティバル 2013年~2017年[147]
KCON 2012年※EXO-Mのみ[148]、2013年[149]、2017年[150]
MBC Korean Music Wave 2013年3月※EXO-Kのみ[151]、2013年9月[152]、2014年[153]、2016年[154]
a-nation 2015年[155]、2017年[156]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 韓国のアルバムミリオンセラーでEXO以前の最後の記録は2001年のgod『Chapter4』180万枚とキム・ゴンモ『Another Days』135万枚。EXOの100万枚突破は1stアルバム47万1570枚とリパッケージ版53万6007枚の総計100万7557枚で、朝鮮語版と中国語版両方の販売数を含む[20]
  2. ^ EXO-CBXとレイのミニアルバムを含む[20]
  3. ^ EXO-Mの中国音楽番組、ベクヒョンとディオとチェンの『December, 2014 (The Winter's Tale)』、EXO-CBX、ベクヒョン&スジ『Dream』の1位獲得は含まれていない。

出典[編集]

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外部リンク[編集]