EXO

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EXO
Exo monster 160618 suwon.png
上段左からベクヒョン、チェン、レイ、セフン、チャンヨル、ディオ、カイ、下段左からスホ、シウミン
基本情報
出身地 大韓民国の旗 韓国
中華人民共和国の旗 中国
ジャンル K-POP
活動期間 2012年4月8日 - 現在
レーベル KMPホールディングス(韓国)
avex trax(日本)
事務所 SMエンターテインメント
公式サイト exo.smtown.com(韓国)
exo-jp.net (日本)
メンバー
  • スホ
  • ベクヒョン
  • チャンヨル
  • ディオ
  • カイ
  • セフン
  • シウミン
  • レイ
  • チェン
旧メンバー
EXO
各種表記
ハングル 엑소
発音: エクソ
ローマ字 EXO
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EXO(エクソ、: 엑소)は、2012年4月にデビューしたSMエンターテインメント所属の男性アイドルグループである。名前の由来は太陽系外惑星を意味するexoplanetからモチーフを得た名前で、"未知の世界から来た新たなスター"という意味が込められている。韓国で活動する「EXO-K」、中国で活動する「EXO-M」の各国で主に活動するユニットが存在する。KはKoreanを意味し、MはMandarin(中国標準語)を意味する。

グループの公式スローガンは「We Are One!」であり、「EXO-KとEXO-Mはひとつ」という意味である。挨拶の定番フレーズは「We are one! 사랑하자!(サランハジャ)」である。「사랑하자(サランハジャ)」というフレーズは、リーダーのスホが提案したもので、「芸能人としてファンや周囲の方からたくさん愛を貰うが、EXOは貰うだけでなく自らもファンや周りの人達を愛そう」という理由から。

目次

概要[編集]

EXOの世界観[編集]

EXO-K 麗水 Expo Pop Festival 2012
EXO-M KCON 2012

EXOの世界観の基本設定は「宇宙から地球に不時着して記憶を失くした12人の伝説」である[1]

デビュー曲の「MAMA」ではEXOの世界観の基軸となる物語がつづられている。

天と地が1つだった頃、伝説は12の力で生命の木の世話をしていた。

悪の赤い気が生命の木の心臓をむさぼり枯らしてしまった。

伝説は木の心臓を2つに分けて隠すために、12の力を半分に分けた。

2つの太陽が作られ、12の力は2つの世界へと分かれていった。

伝説たちは、同じ天を見るが違う地を踏み、同じ地を踏むが違う天を見る。

1つの天に地が一列の行を生む日、分かれた伝説はお互いに気づく。

赤い気が浄化され、12の力が1つの根で完全に1つになる日、新しい世界が開かれる。

違う世界でお互いのことに気付かない2群の双子は、EXO-KとEXO-Mとなった。EXO-KとEXO-Mは、お互いに気付かない双子が同じ歌を違う言語で歌いながら次第にお互いの正体に気付いていく。12人はそれぞれ記憶を失うが、のちに超能力に目覚める[2]。12の伝説の力が2つの世界に分かれたという設定上、カイとルハン、チャンヨルとクリスという風に、KとMとで対となる相手がおり、デビュー曲「MAMA」公式MVの中で誰と誰が対なのかを示す演出が施されている。

EXO
EXO-K EXO-M
名前 マーク 超能力 アビリティ 名前 マーク 超能力 アビリティ
カイ プロビデンス・アイ
(プロビデンスの目)
TELEPORTATION
(瞬間移動)
瞬時に移動できる ルハン レビテーション
(物体浮遊)
TELEKINESIS
(念力)
物体を意のままに操る
チャンヨル フェニックス
(不死鳥)
FIRE
(火)
火を発生させる クリス ドラゴン
(竜)
FLIGHT
(飛行)
空中を自由に移動できる
スホ ウォータードロップ
(水滴)
WATER
(水)
水を操る シウミン スノーフレーク
(氷晶)
FREEZE
(氷結)
物質を凍結させる
セフン トルネード
(竜巻)
WIND
(風)
風の動きを操る タオ アウアグラス
(砂時計)
TIME CONTROL
(時間操作)
時の流れを操る
ディオ グラウンド
(地面)
EARTH
(大地)
大地を操り、支配する チェン ライトニング
(稲妻)
ELECTRICITY
(電気)
電気を操り、雷を起こす
ベクヒョン ブリリアンス
(光輝)
LIGHT
(光)
光を発する レイ ユニコーン
(一角獣)
HEALING
(治癒)
万物を癒す

EXOの公式ミュージックビデオやティーザー映像、その他コンサート中のVCRなどではさまざまな場面でメンバーが超能力を使っている。

メンバーの能力を象徴するマークは、公式映像の中にも登場する。

「MAMA」 カイが瞬間移動で各メンバーの前に姿を現す。ルハンが念力で球体を動かす。
ディオが大地を震動させると、その振動がチェンの元に届く。チェンが雷を発生させる。
タオが時間を止めて、蝶を飛ばす。セフンは風を起こす。セフンの元に蝶が飛んでくる。
スホが鏡に向かって水を放つと、シウミンは落ちてきた水滴を利用して部屋全体を凍結させる。鏡を媒介して互いの存在を確認しあう。
ベクヒョンが鏡に向かって光を放つと、レイはその光を利用して萎れた花を癒す。鏡を媒介して互いの存在に気付く。
クリスが空高く舞い上がると、チャンヨルは羽に火を点けてクリスに送る。クリスはドラゴン、チャンヨルは不死鳥をそれぞれ召喚する。
EXO-K MAMA MV

EXO-M MAMA MV

「Music Video Drama」 「Growl」のドラマ型ハイライトMV。ルハンが念力で人をはねとばす。 EXO MV Drama Ep.1 Korean Ver.

EXO MV Drama Ep.2 Korean Ver.

「Miracles In December」 シウミンが雪を降らせ、タオが時間を巻き戻す。 EXO Miracles In December Korean Ver. MV
「Pathcode #EXO」 2集アルバム「Exodus」のティーザー映像。メンバーごとに1つずつある。カイ→タオ→チャンヨル→シウミン→セフン→スホ→チェン→ベクヒョン→レイ→ディオの順に公開された。それぞれが超能力に目覚めていく。 Pathcode #KAI

Pathcode #TAO

  • 補足
    • 韓国の建国神話では熊がヨモギとニンニクを食べて100日間で人間になったとされており、EXOがデビュー前に行なったプロモーションは100日間。
    • MAMAとは、シュメール神話における大地の女神ニンフルサグの愛称のことである。

EXOのティーザー映像やイメージ画像、公式MVには、謎解きや暗示、EXOの世界観を表すデザインや物語に沿った演出が盛り込まれており、毎回趣向を凝らしたプロモーションが展開されている。

楽曲の歌詞の中でも、EXOの物語にちなんだフレーズが随所に使われている。

「EXO Teaser 8 SE HUN」 100日プロモーション中に公開されたデビュー前ティーザー映像のうちの1つ。セフンが時計盤の上に立っている。空に皆既日食が現れ、12人全員の姿が水面に映る。

EXO Teaser 8 SE HUN

「What Is Love」 チャンヨルがスホのシンボルマークを見つける、空に皆既日食が現れる、最後に12人全員がそろう。

EXO-K What Is Love

EXO-M What Is Love

韓国語楽曲と中国語楽曲の区別[編集]

EXOの楽曲は、ほぼ全曲において韓国語版と中国語版の両方が発表されている。

EXO-Kが韓国語版、EXO-Mが中国語版と、KとM別々で歌う場合 韓国語版は「EXO-K Version」、中国語版は「EXO-M Version」
EXO-KとEXO-Mが合同で韓国語版と中国語版の両方を一緒に歌う場合 韓国語版は「Korean Version」、中国語版は「Chinese Version」
  • 例外
    • 2014年の「Overdose」は「EXO-K」と「EXO-M」名義だが韓国語中国語版ともにKとM両方のメンバーが混在して歌っている。
    • 2014年のライブ音源CD「EXOLOGY CHAPTER 1: THE LOST PLANET」収録の「December, 2014 (The Winter's Tale)」は韓国語版のみ。

ブレイクのきっかけ[編集]

初カムバックを飾った2013年初正規アルバム「XOXO (Kiss & Hug)」が、ミリオンセラーを記録。

韓国の音楽業界において100万枚を突破したのは2001年以来12年ぶりという新人にして異例の快挙を成し遂げた[3]

2ヵ月後に発売されたリパッケージアルバム「Growl」の同名タイトル曲も大ヒットし、音楽配信チャートや地上波の音楽番組1位を総なめにした[4]

EXOはデビュー曲発表から初カムバックまでに1年5ヶ月もの準備期間をかけた後、初めてのカムバックにして音楽番組1位を4回獲得してブレイクを果たしており、デビュー翌年にして名実ともに一躍トップアイドルとしての地位を確立した。

EXOはデビュー以降、新人としての知名度を上げるためのバラエティ番組、ラジオ番組、独占番組出演を一切行なわず年内のカムバックも無し、グループ宣伝活動を全く行なわなかった。

そのかわり、HPやFacebook、雑誌にメンバーの新しい写真を少しずつ公開していく事により、ファンの初カムバックへの期待をあおった。

TV番組出演や独占番組放送、メンバーのソロ活動などを開始したのは初カムバックでのブレイク以降であり、従来の戦略とは異なる独自的な売れ方で成功したグループである[5]

2013年の3度のカムバックで出した「Wolf」「Growl」「Miracles In December」の3曲は、立て続けに3連続ヒットを放ち、年間を通してEXOの座をトップに押し上げ続けた。

EXOメンバーと韓国大統領朴槿恵
「Wolf」音楽番組1位獲得数4回
「Growl」音楽番組1位獲得数14回
「Miracles In December」音楽番組1位獲得数10回

年が明けてもEXOの勢いは止まることがなく、セカンドミニアルバム「Overdose」においてもさまざまな記録を残した。

  • 米ビルボードのメインチャート「ビルボード200」で韓国の男性歌手史上最高ランキングを記録した。
  • 音源は配信直後13時間で音楽配信チャートを総なめ、多数の収録曲が各種音楽ランキングにチャートインした。
  • ミュージックビデオの再生回数は200万回を突破、6日後には1000万回を突破した[6]
  • MAMA、ゴールデンディスクアワード、ソウル歌謡大賞の全てにおいて「大賞」を受賞し、特にMAMAでは2つの大賞を含む四冠を達成した。
  • 中国初のランキング音楽番組「全球中文音楽榜上榜」でEXO-Mが2週連続1位、韓中の音楽番組同時1位獲得という初記録を成した[7]
  • 音楽番組1位獲得総合計8回、SBS人気歌謡3週連続1位のトリプルクラウン達成、M! Countdown音楽中心で2週連続1位、SHOW CHAMPIONで1位
  • 予約受付開始と共にシンナラレコードの公式サイトがサーバーダウンした。
  • 予約注文開始約1週間で計66万枚を記録し、韓国のミニアルバム史上最多の予約注文数を記録した[8]

以上のような活躍により、EXOはデビュー1年強の新人グループでありながらも「第3世代アイドルの先頭」「大勢ドル(テセドル)」と称されるまでになった[9]

2015年の正規アルバム2集発表時期が決まると、他事務所ではEXOとの対決を避けようと発売時期を調整する動きが見られ、歌謡界では「EXO注意報」と揶揄されるほどであった。韓国ではブレイクしている旬のアイドルを「大勢ドル」と呼んだりする。大勢(テセ)は「勢いのある、流行の、人気の」などといった意味合い。

これらのヒット曲の中でも、特にEXOの大出世に貢献した曲は、2013年発表の「Growl」であると言える[10]。(Growl MV

  • 音源公開からわずか1時間で7つの音楽配信チャート1位を総なめ[11]
  • 公式ミュージックビデオは公開後わずか24時間で再生回数270万回を突破、9ヶ月目で3500万回を記録[12]
  • デビュー後初の「M! Countdown」1位を獲得、4つ全ての音楽番組で1位独占[13]
  • ミュージックバンクSBS人気歌謡SHOW CHAMPIONM! Countdownの4つで3週連続1位のトリプルクラウン達成
  • 音楽中心で2週連続1位、ケーブルと地上波の音楽番組1位獲得数14回
  • 発売後2ヶ月以上たっても音楽番組で1位候補[14][15]
  • 2013年「ベストソング賞」受賞(大賞レベル、Melon Music Awards[16]
  • 2013年「アメリカでたくさん見られたK-POPのミュージックビデオ」3位
  • 2013年「アメリカで最も売れたK-POP」5位(※「Wolf」9位)[17]
  • 2013年「K-POPベストソング20」1位(アメリカ音楽情報誌ビルボード)[18]

2012年〜2015年の権威ある年度行賞式典受賞歴は以下の通り。大賞八冠、新人賞三冠、その他の賞二十冠と賞レースを総なめにしている。

EXO SMTown Live 2014
  • 2012年音楽風雲榜新人盛典(ニ冠)「今年の最高人気グループ賞」「ベストドレッサー賞」[19]
  • 2013年音楽風雲部屋新人神殿(二冠)「最高グループ賞」EXO、「最高人気グループ賞」EXO-M[20]
  • 2013年音楽風雲榜年度盛典「最高人気グループ賞」EXO-M[21]
  • Melon Music Awards(四冠)
    • 2013年「ベストソング賞」(大賞)含む三冠
    • 2014年「TOP10賞」[22]
  • Melon Music Awards(六冠)
    • 2012年「ニューアジアンアーティストグループ賞」
    • 2013年「今年のアルバム賞」(大賞)
    • 2014年「今年のアルバム賞」(大賞)「今年の歌手賞」(大賞)含む四冠[23]
  • ゴールデンディスクアワード(五冠)
    • 2013年「新人賞」
    • 2014年「大賞」「本賞」二冠
    • 2015年「大賞」「本賞」※2年連続二冠[24]
  • ソウル歌謡大賞(六冠)
    • 2013年「新人賞」
    • 2014年「大賞」「本賞」「デジタル音源賞」の三冠
    • 2015年「大賞」「本賞」※2年連続二冠[25]
  • GAONチャートK-POPアワード(五冠)
    • 2014年「今年のアルバム賞(第3四半期)」「今年のアルバム賞(第4四半期)」「今年の人気賞」の三冠[26]
    • 2015年「今年の歌手賞(アルバム)」「ファン投票人気賞」の二冠[27]

来歴[編集]

デビュー前:「What Is Love」「History」[編集]

EXO-Kのメンバーたちは、東方神起・SUPER JUNIOR・SHINee・少女時代・f(x)などを世に送り出してきたSMエンターテインメントの厳しい競争下で、デビューまでの平均練習期間平均は3年6ヶ月、1日の練習時間は15時間という厳しい練習生時代を過ごした。

2011年11月SMエンターテインメントから2012年に新人ボーイズグループをデビューさせることが初めて明らかにされた。

12月22日SMエンターテインメントのホームページに新人グループの誕生を知らせるタイマーポップアップウィンドウが登場、100日プロモーションが開始された。

12月23日、グループ名「EXO」が発表され、ティーザーページには、いくつかのティーザー映像と写真と一緒にメンバーのカイが公開された。

12月27日ルハン、28日にタオ、29日にチェンまで4人のメンバーが公開された。

12月29日、SBS歌謡大祭典にて、カイ・ルハン・タオ・チェンの4人が所属事務所の先輩グループと一緒にメインステージに立ち、デビュー前としては異例の機会を得た。

2012年1月10日、セフンが公開され、その後17日にレイ、25日にシウミンが公開された。

1月30日、1stプロローグシングル「What Is Love」の韓国語中国語の音源とMVが公開、同時にベクヒョンとディオが公開された。

2月15日、スホが公開され、16日にクリス、23日にチャンヨルと、12人のメンバーがすべて公開された。

3月9日、2ndプロローグシングル「HISTORY」の韓国語中国語の音源が公開され、EXO-KとEXO-Mそれぞれのメンバーも公開された。

2012年:「MAMA[編集]

EXO SMTown Live in Singapore 2012
2012年の活動体制
  • 正式デビューを飾った2012年のEXOは、EXO-Kは韓国で活動、EXO-Mは中国で活動と、それぞれ個別に分かれてデビュー活動期間を過ごした。
  • 新人賞の受賞も韓国での受賞は「EXO-K」、中国での受賞は「EXO-M」として別々に授与されている。
  • グループ名は「EXO-K」と「EXO-M」にはっきり区別され、韓国語版はEXO-Kの作品、中国語版はEXO-Mの作品となっている。
  • 公式MVではお互い片方の映像の中に少しだけ露出している。

2012年3月23日、EXOのショーケースを開催することが発表された。

3月31日、EXO初公表から100日目が経過した当日、EXO-Kによるショーケースが韓国ソウルのオリンピック公園で行なわれた。

4月1日、EXO-Mによるショーケースが中国北京の対外経済貿易学校で行われた。

4月8日、音源サイトにて「MAMA」が先行公開、同日韓国と中国でそれぞれデビューステージが行なわれ、デビュー曲「MAMA」が初披露された。

  • EXO-Kは韓国のSBS「人気歌謡」
  • EXO-Mは中国の第12回音楽風雲部屋授賞式。

4月9日、デビューミニアルバム「MAMA」の全曲が公開され、正式にデビューした。

9月17日、音楽風雲榜新人盛典(中国)で、EXO-Mが「今年の最高人気グループ賞」「ベストドレッサー賞」を受賞し二冠を達成した[28]

11月30日Mnet Asian Music Awards (MAMA)で、「ニューアジアンアーティストグループ賞」を受賞した。なお、新人賞の方でもノミネートされたが受賞は逃した。

デビュー活動期間を終えた6月以降のEXOは、初カムバックへ向けて準備期間に入った。

この間のEXOは、新人賞などの公式出席を除き、新人グループとしては異例のTV番組やラジオなどメディアへの露出は一切無し、メンバーの個人活動も無し、カムバックも無しという状態で1年もの長い沈黙を続けた。

2013年:「XOXO」「Growl」「12月の奇跡[編集]

EXO and SHINee Melon Music Awards 2013
2013年の活動体制
  • 初カムバックを果たした2013年のEXOは、EXO-KとEXO-Mの両メンバー全員が一緒になり「EXO」として活動した[29]
  • グループ名は「EXO」で、韓国語版は「Korean version」、中国語版は「Chinese version」という表記になっている。
  • 公式MVや活動曲では12人全員が出演およびボーカルに共同参加しており、韓国語版ではMメンバーも韓国語で歌い、中国語版ではKメンバーも中国語で歌っている。

2013年1月15日、EXO-Kが第27回ゴールデンディスクアワード「新人賞」を受賞した。

1月31日、EXO-Kが第22回ソウル歌謡大賞「新人賞」を受賞し、EXO-Kは新人賞二冠を達成した。

6月3日、1年もの長い空白期間を破り、1集正規アルバム「XOXO」を発売、タイトル曲「Wolf」でデビュー後初のカムバックを果たした。

6月14日、KBSミュージックバンクで「Wolf」がEXO初の地上波1位を獲得した[30]

8月5日、リパッケージアルバム「Growl」を発売、同名タイトル曲「Growl」で2度目のカムバックを果たした。なお、「Growl」は、アメリカ音楽情報誌ビルボード発表の「20 Best K-Pop Songs of 2013」で1位に選ばれ、「K-POPの中でも特に注目すべきアーティスト」と評された[31]

9月17日、EXO-Mが中国の音楽風雲榜年度盛典で「最高人気グループ賞」を受賞した[32]

11月14日Melon Music Awardsで「Growl」が「ベストソング賞(大賞)」を受賞するとともに、「TOP10賞」「ネットユーザー人気賞」を受賞し三冠を達成した。

11月22日Mnet Asian Music Awardsで、「XOXO」が「今年のアルバム賞(大賞)」を受賞した[33]

11月28日、グループ初の冠番組「EXO's SHOWTIME」が韓国のケーブルチャンネルMBC every1にて放送開始された[34]

12月6日中国の第6回音楽風雲部屋新人神殿で、EXOが「最高グループ賞」、EXO-M「最高人気グループ賞」を受賞した[35]

12月9日、スペシャルウインターアルバム「12月の奇跡」を発売し、同名タイトル曲「Miracles In December」でカムバックした。「Miracles In December」は、ガオンシングルチャート第1週目で1位を記録した。

2014年:「Overdose[編集]

EXO Mnet Asian Music Awards 2014
2014年の活動体制
  • 2014年以降のEXOは、EXO-KとEXO-Mに分かれて活動、場合によりEXOとしてステージに立つときもある。
  • 本来は韓国語版は「EXO-K」中国語版は「EXO-M」と分かれている楽曲だが、公式MVはそれぞれ12人全員で行なっており、「EXO-K」「EXO-M」バージョンがそれぞれのアルバムの1曲目、「EXO」バージョンは最終曲に収録されている。
  • クリスとルハンの脱退後は、KとMが舞台上でパート別に分かれる際、KのメンバーがMの場面でも出るなどEXO-Mの人数不足分をサポートしている。
クリスとルハンの離脱について

2014年

2015年

  • タオの父が4月22日午後、Weiboに、タオのチーム脱退を示唆する内容の文を掲載した。
  • 6月11日、中国にタオの個人事務所を設立し、EXOの脱退を公式化した。
  • 裁判所の最終的な確定判決があるまでは2人の専属契約は有効である。
  • クリスとルハンとタオは韓国を去り事実上EXOから脱退、中国での映画撮影や歌手活動などそれぞれ独自的に活動を続けている[36]

2014年1月16日、第28回ゴールデンディスクアワードアルバム部門で、昨年発表した「XOXO」が「大賞」「本賞」を受賞し、二冠を達成した。

1月23日、第23回ソウル歌謡大賞で、「大賞」「本賞」を受賞した上、昨年のヒット曲「Growl」で「デジタル音源賞」を受賞し、三冠を達成した。

3月27日、初DVD「First Box」を発売した。

4月11日、12日、13日、日本初の単独コンサート「EXO Greeting Party in Japan "Hello!"」を開催した。

5月7日、2ndミニアルバム「Overdose」を発売し、同名タイトル曲「Overdose」でカムバックした。

5月23日〜25日、韓国国内初の単独コンサート「EXO FROM. EXOPLANET#1 - THE LOST PLANET」が開催された。

8月5日、公式グローバルファンクラブ「EXO-L」が発足された。LはLOVEを意味している。又、アルファベットでKとMの間にあるのはLであるため、EXO-KとEXO-Mを繋げるという意味もある。

11月、5月の国内単独公演に引き続き、初ワールドツアー「EXO FROM. EXOPLANET#1 - THE LOST PLANET」が開催され、日本や中国などアジア圏で公演が行なわれた。

11月13日Melon Music Awards (MMA)で、「TOP10賞」を2年連続で受賞した。

12月3日、MAMA「今年の歌手賞(大賞)」「今年のアルバム賞(大賞)」「男性グループ賞」「ベストアジアンスタイル賞」を受賞し、四冠という快挙を成し遂げた。大賞にあたる「今年のアルバム賞」は2年連続受賞を果たした。

12月6日中国の2015 iQIYIの夜(愛奇芸之夜)で、EXO脱退後中国で個人活動中のルハンが「アジア人気アイドル賞」を受賞した。

12月13日中国の第8回中国モバイル無線音楽授賞式で、「アジア最高人気グループ賞」「最高パフォーマンス賞」を受賞し、二冠を達成した。

12月22日、ライブ音源CD「EXOLOGY CHAPTER 1: THE LOST PLANET」を発売した。

2015年:「Exodus」「Love Me Right 〜romantic universe〜」「Sing for You[編集]

EXO at Love Concert on October 10, 2015
クリスとルハンとタオの脱退について

昨年に引き続き、クリスとルハンの訴訟問題は依然として続いており、SM側はクリスとルハンの中国での芸能活動は違法行為であると釘を刺している。 2月4日SMエンターテインメントルハン本人とルハンを広告モデルに起用した広告主に対し、中国の裁判所に正式訴訟を提起した。 クリスとルハンの違法な芸能活動の持続を遮断し、これ以上被害が発生しないよう、SM側はクリスとルハンの行為に対し以下のように主張している[37]

  • 正当な理由もなく無断でチームを離れ、名声を得るとすぐに契約や道徳を無視し、個人の利益だけを求めた。
  • 当社を相手に一方的に訴訟を提起した後、本案の訴訟が正式に始まる前に芸能活動を行なった。
  • EXOの高い人気を借りて映画、広告、イベント、授賞式などに無分別に出演した。
  • 会社と他のメンバーを裏切る行為であり、法律乱用行為である。
  • EXOのメンバーとSMの権益を侵害、提携会社に莫大な経済的損害を与えている。
  • 2人と当社の間で締結された専属契約は、裁判所の最終確定判決があるまでは有効である。
  • 2人が期間中に行なった芸能活動は全て契約を違反しているため、あらゆる法律的責任を問う。
  • 2人の違約行為を付和雷同した会社および個人に対しても法律的責任を問う。
  • ファンにより立場が分かれているが「クリスとルハンとタオはEXOのメンバーではない」という認識が大多数を占めている[要出典]
  • タオの独自的な歌手活動は違法であり、SMの著作権を侵害しているため、YouTubeで公開されたミュージックビデオがYouTubeで遮断された[38]

3月27日、クリスは4度目、ルハンは5度目となるSMエンターテインメントとの調停が行われたが、今回も決裂した[39]

1月8日、第14回ファジョンアワーズで「グローバル今年最も歓迎されたグループ賞」を受賞した。

1月9日、第14回華鼎奨音楽授賞式で「グローバル最高人気グループ賞」を受賞した[40]

1月15日、第29回ゴールデンディスクアワードアルバム部門で昨年発表の「Overdose」が「大賞」と「本賞」を受賞し二冠達成、大賞・本賞両方において二年連続受賞を果たした。

1月16日、2014 YOUKU NIGHT(中国)で、「アジア最高人気グループ賞」と「アジア最高パフォーマンス賞」を受賞、二冠を達成した。

1月22日、第24回ソウル歌謡大賞で「大賞」「本賞」「IQIYI人気賞」を受賞し三冠を達成、大賞・本賞両方において二年連続受賞を果たした。

3月、経済誌「フォーブス・コリア」が発表した「韓国セレブ40 (2015 KOREA POWER CELEBRITY 40)」で1位に選ばれた[41]

3月7日、8日、13日、14日、15日(5日間)2nd単独コンサート「EXO PLANET #2-The EXO'luXion」ソウルで開催。

3月18日、2nd DVD「EXO FROM. EXOPLANET #1-THE LOST PLANET IN JAPAN」発売。 初週1.7万枚を売り上げ(Blu-ray)、3/30付オリコン週間BDランキング総合にて、日本デビュー前にも関わらず初登場1位を記録した。

3月18日、正規アルバム2集「Exodus」の発売が公表され、EXOのカムバック日が3月30日に確定、これにともないティーザー映像「Pathcode #EXO」の公開が開始された[42]。カムバックまでの期間中、各主要都市で各メンバーが超能力に目覚める様子が映し出されたティーザー映像が1日1つずつ公開されるカムバック予告プロモーションで、ティーザー公開と同時に専用Twitterアカウントが開設された。新しいティーザー映像が公開されると同時に新たなパスコードのヒントがTweetされる。ヒントを解読してEXO公式サイトのトップページでパスコードを入力すると、そのメンバーの追加コンテンツが閲覧できる仕組みになっている。

3月28日、先行配信された正規アルバム2集「Exodus」のタイトルトラック「Call Me Baby」が、配信開始わずか数時間で9つの主要音源サイト1位を独占した[43]

4月20日、ベクヒョンのソロ曲『Beautiful』が公開された。EXO主演のウェブドラマ「EXO NEXT DOOR ~私のお隣さんはEXO~」の挿入歌であるこの曲は韓国の主要音源チャートでリアルタイム1位を独占しウェブドラマ挿入歌として初めての記録を作った[44]

6月3日、正規アルバム2集のリパッケージアルバム『Love Me Right』を発売、2ndフルアルバム発売から2ヶ月で売上100万枚を突破しダブルミリオンセラーを達成した[45]

8月7日、日本で初のレギュラー番組となる『EXO CHANNEL』がテレビ東京系列で放送開始[46]

11月4日、日本デビューシングルとなる『Love Me Right 〜romantic universe〜』を発売。14.7万枚を売り上げ、オリコンシングルチャート1位を獲得した。14.7万枚の数字は、海外アーティストのデビューシングル初週売上記録歴代1位の快挙となった。

11月7日、「2015 Melon Music Awards (MMA)」で今年のアルバム賞とTOP10賞を受賞した[47]

12月2日、「2015 Mnet Asian Music Awards (MAMA)」で今年のアルバム賞・ベストグループ賞・グローバルファンチョイス賞・ベストアジアンスタイル賞の4冠を手にし、3年連続での今年のアルバム賞受賞となった[48]

12月10日、ウィンタースペシャルアルバム『Sing for You』発売[49]、EXOが2015年に発売したアルバム累計売上は213万枚を突破した[50]

2016年:「Ex'act」「LOTTO」「Coming Over」「For Life[編集]

EXO at KBS Open Concert on June 21, 2016

1月14日、「第25回ソウル歌謡大賞」で3年連続で大賞を受賞、本賞と韓流特別賞合わせて三冠となった[51]

1月7日、ベクヒョンとmiss Aスジのデュエット曲『Dream』が発売され、番組出演なしで人気歌謡トリプルクラウンとミュージックバンク2冠を達成、ガオンチャート2週間連続で5つのチャートで1位、米ビルボードワールドデジタルソングチャート3位を記録した[52][53]

1月21日、「第30回ゴールデンディスクアワード」で大賞受賞3連覇達成、本賞とグローバル人気賞も受賞した[54]

2月14日、ベクヒョンとSISTARソユのコラボ曲『RAIN』が公開された[55]

2月17日、「GAONチャートK-POPアワード」で今年の歌手賞アルバム部門の第1、2、4四半期・ファン投票人気賞を受賞、セフンのWeibo K-POPスター賞と合わせて5冠となった[56]

5月13日、ベクヒョンとK.willのコラボ曲『The Day』がSM「STATION」で公開された[57]

5月27日レイ本人が作詞作曲編曲を手がけたソロ曲『独角戏 (Monodrama)』が公開された[58]

6月9日、正規アルバム3集『Ex'act』発売[59]

8月18日、正規アルバム3集のリパッケージ『LOTTO』を発売[60]し3枚連続アルバム売上100万枚を突破、トリプルミリオンセラーを達成した[61]

9月17日、ユ・ジェソクとEXOのコラボ曲『Dancing King』がSMエンターテインメントのデジタル音源公開チャンネル「STATION」にて公開された[62]

10月28日レイが1stミニアルバム『LOSE CONTROL』を韓中で同時発売、韓国の先行販売が20万枚を超えた[63]

10月31日、チェン・ベクヒョン・シウミンによるEXOの初ユニットEXO-CBXが1stミニアルバム『Hey Mama!』を発売した[64]

11月16日、「2016 Asia Artist Awards (AAA)」歌手部門で大賞を受賞、アジアスター賞・バイドゥスター賞・人気賞歌手部門・ベクヒョンの人気賞ドラマ部門受賞と合わせ5冠となった[65]

11月19日、「2016 Melon Music Awards (MMA)」で今年のアーティスト賞・TOP10賞・ネットユーザー人気賞・ミュージックスタイル賞ダンス部門・カカオホットスター賞の5冠を達成した[66]

12月2日、「2016 Mnet Asian Music Awards (MAMA)」で今年のアルバム賞を受賞し4連覇を達成、他にベストアジアンスタイル賞・男性グループ賞を受賞した。ベクヒョンはmiss Aスジとともにベストコラボレーション賞を受賞した。[67]

12月5日、アメリカ音楽専門ケーブルFUSE TV発表の「THE 20 BEST SONGS OF 2016」で3rdアルバム『Ex'act』のタイトル曲『Monster』が選ばれた[68]

12月7日、日本2ndシングル『Coming Over』発売、オリコンデイリーランキング1位となった[69][70]

12月19日、ウィンタースペシャルアルバム『For Life』発売[71]

2017年:「The War」[編集]

EXO at Dream Concert on June 3, 2017

1月14日、「第31回ゴールデンディスクアワード」アルバム部門大賞・本賞・CeCiアジアアイコン賞の三冠を獲得、4年連続での大賞受賞となった[72]。 デジタル部門ではベクヒョンがmiss Aのスジとともに本賞を受賞した[73]

1月19日、「第26回ソウル歌謡大賞」で大賞・本賞・Fandom School賞の三冠を獲得、ソウル歌謡大賞史上初の大賞4連覇を成し遂げた[74]

2月3日、スホのソロ曲『カーテン』がSM「STATION」で公開された[75]

2月22日、「第6回GAON CHART MUSIC AWARDS」で今年の歌手賞(アルバム部門)の第2四半期と第3四半期を受賞、ファン投票人気賞のグループ部門でEXOが、個人部門でセフンが受賞した[76]

2月26日レイが「第2回中国电视剧品质盛典(China Quality TV Drama Awards)」で万能エンターテイナー賞を受賞した[77]

3月2日、「Soompi Awards 2016」でEXOが今年のアーティスト賞と最優秀ボーイズグループ賞の二冠を受賞、ベクヒョンがベストコラボレーション賞と今年のアイドル俳優賞の二冠、EXO-CBXが最優秀ドラマOST賞を受賞した[78]

4月14日、ベクヒョンのソロ曲『Take You Home』がSM「STATION」シーズン2で公開された[79]

5月3日、ディオが「第53回百想芸術大賞」で人気賞を受賞した[80]

5月24日、EXO-CBXがミニアルバム『GIRLS』で日本デビューし、オリコンチャート2位を獲得した[81]

7月4日、ディオが「韓国映画を輝かせたスター賞」で新人賞を受賞した[82]

7月7日、シウミンとNCTのマークによるコラボ曲『Young&Free』がSM「STATION」シーズン2にて公開された[83]

7月8日、EXOのTwitter公式アカウントが開設された[84]

7月19日、正規アルバム4集『The War』発売、リリース後わずか24日目というEXO史上最短記録で売上100万枚を突破。これまでに発売した4枚のフルアルバム全てが100万枚以上を売り上げクワドラプル・ミリオンセラーという新たな記録を作った[85]

エピソード[編集]

  • 韓国の人気番組「週刊アイドル」で過去2回EXOが出演した回は2回とも番組史上最高視聴率を更新[86]
  • 2014年アメリカ音楽情報誌ビルボードの「2014年注目すべきアーティスト14」にアジア圏から唯一の選出[87]
  • 「韓国人が最も好きな歌手」でアイドルグループ中トップの支持率2.9%[88]。(総合6位、アイドルグループ分野1位)
  • メンバーセフンのInstagramフォロワー300万人突破[89]
  • 2015年国内のアイドルグループとしては初めて体操競技場で5回の単独公演を開催[90]
  • 2014年「韓国セレブ 40 (2015 KOREA POWER CELEBRITY 40)」5位(フォーブス・コリア発表)。
  • 2015年「韓国セレブ 40 (2015 KOREA POWER CELEBRITY 40)」1位(フォーブス・コリア発表)。
  • 2013年「週刊アイドル」番組内で超能力を操る一発芸を披露した事から、スホ(水)・チェン(雷)・セフン(風)・チャンヨル(火)の4人は「自然災害4人組」と名づけられた。
  • 2013年「週刊アイドル」にEXOが初出演した回が番組史上最高瞬間視聴率を記録したため、そのお礼として二度目の出演時にメンバー全員の胸元に金色の名札が付けられた。
  • EXOの尋常ではないファンたちの熱血ぶりに歌謡界の関係者たちは「東方神起以来初めて」と口を揃えている[91]
  • カムバック当時「SUPERJUNIORのKiss the radio」へのEXO出演が公表されると、KBSラジオのHPが麻痺する事態が発生した。
  • 2013年6月にEXOがソウルロッテ百貨店SMポップアップストアを訪れたさい、全ての店舗がファンで埋め尽くされる事態が発生し、営業が一時中断された。
  • 上海からの帰国時、空港に群がったファンとの混乱を避けるため急きょメンバー達の飛行機のチケットを交換した途端、乗客100人近くがいきなりチケットをキャンセルするハプニングが起き、飛行機の出発が遅延した。
  • EXOの出入国情報をいくら隠してもファンが集まるため、空港側から所属事務所SMエンターテインメントに「空港に来るときは2日前に告知して欲しい」と協力が要請された。
  • 2014年の2度目の単独コンサート前売り販売が開始した途端、海外からのアクセス遮断やサーバー増設をしていたにも関わらず、韓国国内の同時アクセス数120万人超という爆発的な反応が起き、サーバーダウンする事態が発生、正常な前売り販売が不可能となり予約販売が中断、前売り販売の日程が変更された[92]
  • 2015年3月の「Exodus」でのカムバックに向けて1開設された公式プロモーションTwitterアカウントのフォロワー数がわずか1日で14万6千人を突破した。また、初公開したヒントツイートは1万7000件を超えるリツイートを記録した。更に、EXOはPassenger、SM、皆既月食、Pathcode、超能力などの関連キーワードを韓国Twitterトレンドの10位圏内に9つもランクインさせた[93]

メンバー[編集]

  • EXOは「未知の世界から来た新たなスター」というグループコンセプトにともない、各メンバーに「超能力」が設定されている。
  • ほとんどのメンバーがSMキャスティングシステムで合格している。SMキャスティングシステムではスカウトされた後にオーディションを受けなければならず、スカウトされたからといってこれに合格しないとSM練習生にはなれない。
  • スホが早期入学しているため、シウミン・スホは同学年である。

EXO-K[編集]

SUHO (수호・スホ)[編集]

  • 大韓民国の旗 韓国
  • キム・ジュンミョン
  • 金俊勉
  • 김준면
  • Kim Joon-Myeon
プロフィール
  • 生年月日: (1991-05-22) 1991年5月22日(26歳)
  • 能力:Water(水)
  • 担当:EXO総リーダー、EXO-Kリーダー、リードヴォーカル
  • 身長:173cm
  • 血液型:AB
  • 出身地:韓国ソウル特別市江南区
  • 学歴:慶熙サイバー大学校 文化芸術経営学科(卒業)、仁荷大学校 大学院

経歴
  • 2006年 S.M. Casting System
  • 2008年 東方神起「HaHaHa Song」MV
  • 2013年 アニメ映画「SAVING SANTA」バーナド役 吹き替え
  • 2014年 ドラマ「総理と私」(KBS) ハン・テウン役
  • 2014年2月16日~2014年12月16日 SBS人気歌謡 MC

人物・エピソード
  • 背番号1 (EXOの掛け声である「We are one」から付けた)
  • 芸名スホの意味は「守護」で、EXOを守る者という意味でつけられた
  • 「ギュライン」の一員 (メンバーは東方神起チャンミンスーパージュニアキュヒョンSHINeeミンホ、INFINITEソンギュ、CNBLUEイ・ジョンヒョン、EXOのスホ)
  • 漫画に影響されやすい性格で「翔太の寿司」を読んだ後にメンバーに寿司を握った
  • 公園でボランティアをしているときにスカウトされた
  • 練習生期間は約7年とEXOの中で最も長い
  • 趣味・特技はゴルフと演技
  • 大学教授の父と教師の母を持ち、富裕層の多い江南8学区出身である
  • 優秀な児童のみに適用される早期入学制度(日本の飛び級)で1年早く小学校に入学した
  • 家族構成は両親・4歳上の兄が一人
  • 兄と喧嘩をしたとき、両親に許可を貰いサウナで一晩を過ごしたことがある
  • エヴァンゲリオンやONE PIECEが好きでフィギュアを集めている
  • 「自然災害4人組」の1人 (「週刊アイドル」 でスホ・チェン・セフン・チャンヨルが超能力を操る芸を披露したことから)

BAEKHYUN (백현・ベクヒョン)[編集]

  • 大韓民国の旗 韓国
  • ビョン・ベクヒョン
  • 邊伯賢
  • 변백현
  • Byun Beak-Hyun
    ※公式サイトなどでは「ベクヒョン」表記が多いが「ベッキョン」とも発音・表記されている
プロフィール
  • 生年月日: (1992-05-06) 1992年5月6日(25歳)
  • 能力:Light(光)
  • 担当:メインヴォーカル
  • 身長:174cm
  • 血液型:O
  • 出身地:韓国京畿道富川市
  • 学歴:中遠高等学校(卒業)、慶熙サイバー大学校 文化芸術経営学科(在学)

経歴
  • 2011年 S.M. Casting System
  • 2012年 少女時代-Taetiseo「Twinkle」MV
  • 2014年 ミュージカル SINGIN' IN THE RAIN 主演 ドン・ロックウッド役
  • 2014年2月16日~2014年12月16日 SBS人気歌謡 MC

人物・エピソード
  • 背番号4 (野球が好きでエースナンバーは4だから)
  • EXOの中でも特にお喋り好きで騒がしい「ビーグルライン」の中の一人
  • カイに「朝起きてから寝るまでずっとしゃべっている」と言われる程である
  • 高校時代に組んでいたバンド名は「昏睡状態」
  • 高校時代、多くのオーディションを受けたが軒並み不合格だった
  • 音楽大学の入試の日、外で発声練習をしていたときにスカウトされたため練習生期間は約1年と短い
  • 残念、惜しいという気持ちを表す「ケプソン」という韓国語を造った
  • 家族構成は両親・7歳上の兄が一人
  • 自他ともに認めるゲーマーである
  • インスタグラムのフォロワー数は1,040万人超え (2017年8月現在)

SNSアカウント

CHANYEOL (찬열・チャンヨル )[編集]

  • 大韓民国の旗 韓国
  • パク・チャンヨル
  • 朴燦烈
  • 박찬열
  • Park Chan-Yeol
    ※公式サイトなどでは「チャンヨル」表記が多いが「チャニョル」とも発音・表記されている
プロフィール
  • 生年月日: (1992-11-27) 1992年11月27日(24歳)
  • 能力:Flame(火)
  • 担当:メインラッパー、サブヴォーカル
  • 身長:186cm
  • 血液型:A
  • 出身地:韓国ソウル特別市
  • 学歴:現代高等学校(卒業)

慶熙サイバー大学校 文化芸術経営学科(在学)


経歴
  • 2008年 S.M. Casting System
  • 2008年 東方神起 UCC広告
  • 2008年 スマートモデルコンテスト銀賞
  • 2008年 東方神起「HaHaHa Song」MV
  • 2010年 少女時代GENIE(Japanese Ver.)」MV
  • 2012年 少女時代-Taetiseo「Twinkle」MV
  • 2013年 Kwill「촌스럽게 왜이래(You don't know love)」MV
  • 2015年 映画「チャンス商会」ミンソン役

人物・エピソード
  • 背番号61 (子供の頃大ファンだった野球選手パク・チャンホ選手の背番号が61だったから)
  • デビュー前からファンクラブがあった
  • 作詞・作曲・ラップ・ピアノ・エレキギター・アコースティックギター・DJが出来る
  • 実姉は3歳上のアナウンサーのパク・ユラ
  • 自称ハッピーウィルス
  • 「ビーグルライン」の一人
  • 『ONE PIECE』が大好きで、ベッド脇のクローゼットに200体以上のフィギュアを並べて寝る前に「おやすみ」と声をかけている
  • X JAPANL'Arc~en~Ciel木村拓哉のファン
  • 2016年11月8日に日本のファンのためにアメブロ (EXO チャンヨル Blog)を始めた
  • 「自然災害4人組」
  • メンバーのベクヒョンとは「出会って20秒で仲良くなった」と語るほど仲良が良い
  • インスタグラムのフォロワー数は1,160万人超え (2017年8月現在)

SNSアカウント

D.O. (디오・ディオ)[編集]

  • 大韓民国の旗 韓国
  • ド・ギョンス
  • 都暻秀
  • 도경수
  • Do Kyung-Soo
プロフィール
  • 生年月日: (1993-01-12) 1993年1月12日(24歳)
  • 能力:strength(力)
  • 担当:メインヴォーカル
  • 身長:173cm
  • 血液型:A
  • 出身地:韓国京畿道高陽市
  • 学歴:白石高等学校(卒業)

経歴
  • 2010年 S.M. Casting System
  • 2014年7月23日から放送のドラマ「大丈夫、愛だ」(SBS)にハン・ガンウ役で出演
  • 2014年11月13日公開、映画「明日へ」 にチェ・テヨン役で出演
  • 2014年 叫び-"외침" 映画「明日へ」 挿入歌
  • 2015年ドラマ「君を憶えている」にイ・ジュニョン役で特別出演(1.2話)

人物・エピソード
  • 背番号12 (EXOは12人だから)
  • 京畿道青少年大会歌唱部門で優勝しスカウトされた
  • SM練習生だと誰にも言わずに高校生活を過ごしたので、デビューが決まり友達に打ち明けたらとても驚かれた
  • 寄り添うと頭をくっつける癖がある
  • 3歳上の兄が一人
  • 料理が得意でよくメンバーに作り、得意料理のキムチパスタはメンバーからも好評

KAI (카이・カイ)[編集]

  • 大韓民国の旗 韓国
  • キム・ジョンイン
  • 金鐘仁
  • 김종인
  • Kim Jong In
プロフィール
  • 生年月日: (1994-01-14) 1994年1月14日(23歳)
  • 能力:teleportation(瞬間移動)
  • 担当:メインダンサー
  • 身長:183cm
  • 血液型:A
  • 出身地:韓国京畿道
  • 学歴:ソウル公演芸術高等学校(卒業)

経歴
  • 2007年SM青少年BEST選抜

2012年 少女時代-Taetiseo「Twinkle」MV


人物・エピソード
  • 背番号88 (ヒップホップの頭文字「HH」を数字に直すと「88」になるから)
  • 家族構成は両親・5歳上の姉と9歳上の姉
  • 父親に「オーディションを受けたら任天堂を買ってあげる」と言われたのでオーディションを受けた
  • EXO-Kで唯一スカウトではなくオーディションで事務所に入った
  • 自他共に認めるチキンマニア
  • 東野圭吾の大ファンで小説はすべて持っている
  • ファンからの手紙をボックスに集めており、返事がしたくなったときに公式サイトで返事を書いている

SEHUN (세훈・セフン)[編集]

  • 大韓民国の旗 韓国
  • オ・セフン
  • 吳世勳
  • 오세훈
  • Oh Se-Hun
プロフィール
  • 生年月日:1994年4月12日 (23歳)
  • 能力:Wind(風)
  • 担当:リードダンサー、ラッパー、サブヴォーカル
  • 身長:184cm
  • 血液型:O
  • 出身地:韓国ソウル特別市
  • 学歴:ソウル公演芸術高等学校(卒業)

経歴

人物・エピソード
  • 背番号94 (1994年生まれだから)
  • 家族構成は両親・3歳上の兄が一人
  • 小学6年生のとき友達とトッポギを食べている時にスカウトマンに声をかけられるが、母親から「知らない人について行ってはいけない」と言われていたので30分逃げ回った
  • スカウト後、4回オーディションに落ち、中学2年生のとき合格して練習生になった
  • 好きな食べ物はチョコ、バブルティー、寿司
  • 癖は舌を出してしまうこと
  • 「自然災害4人組」の1人
  • 韓国語のㅅの発音が苦手である
  • インスタグラムのフォロワー数は1,050万人超え (2017年8月現在)

SNSアカウント

EXO-M[編集]

XIUMIN (시우민・シウミン)[編集]

  • 大韓民国の旗 韓国
  • キム・ミンソク
  • 金珉錫
  • 김민석
  • Kim Min-Seok
プロフィール

経歴
  • 2008年 SM everysing Contest 第2位
  • 2013年 LOVELYZ-JIN「Gone」MV

人物・エピソード
  • 背番号99 (ゲームのレベルが最大99であり、EXOの最年長だから)
  • ニックネームの包子(パオズ)は鹿晗に付けられた
  • 家族構成は両親・1992年生まれの妹が一人
  • 東方神起のファンでカシオペア会員であった
  • INFINITEのドンウと同級生

LAY (レイ・张艺兴)[編集]

  • 中華人民共和国の旗 中国
  • チャン・イーシン
  • 张艺兴
  • 장이씽
  • Zhang Yi Xing
プロフィール
  • 生年月日: (1991-10-07) 1991年10月7日(25歳)
  • 能力:Heal(治癒)
  • 担当:メインダンサー、ヴォーカル
  • 身長:176cm
  • 血液型:A
  • 出身地:中国湖南省長沙市
  • 国籍:中国
  • 学歴:湖南師範大学附属中学(卒業)

経歴
  • 2005年 湖南経済テレビ明星学院(スター・アカデミー)第3位
  • 2008年 S.M. Casting System
  • 2010年 SHINeeの1stコンサートにおいて、足を怪我していたジョンヒョンの代打でダンスのみ参加。

人物・エピソード
  • 背番号10 (10月生まれだから)
  • 家族構成は両親・祖父母
  • 作詞・作曲・ギター・ピアノが出来る

楽器を習ったことがないので楽譜は読めないが絶対音感があるため弾くことができる

  • 練習生の頃は1日1食で10時間ダンスを練習していた
  • ダンス以外の行動や言動がワンテンポ遅いためカイから「四次元人間」といわれた (韓国で四次元は天然の意)
  • EXO Greeting partyで週一で寿司を食べていたほど寿司が好きだと話した
  • 2015年4月に中国に個人事務所を設立以降中国での個別活動が増えた
  • 2016年10月28日に全曲自作曲のミニアルバムを発表しソロデビューした
  • イスマン会長に自作曲の音源を聴かせようと思ったが、99曲入ったUSBを無くしたので曲を1から作り直した
  • インスタグラムのフォロワー数は700万人超え (2017年8月現在)

SNSアカウント

CHEN (첸・チェン)[編集]

  • 大韓民国の旗 韓国
  • キム・ジョンデ
  • 金鍾大
  • 김종대
  • Kim Jong-Dae
プロフィール

経歴
  • 2011年 S.M. Casting System
  • 2014年 SM the ballad 2集 「breath」
  • 2017年〜漢陽サイバー大学院(在学)

人物・エピソード
  • 背番号21 (21日生まれだから)
  • 「ビーグルライン」の中の一人
  • 練習生期間が一番短く、約11ヵ月でデビューしたためダンスに苦労し、シウミンや他のメンバーに徹夜で練習に付き合ってもらった
  • メンバー曰く一番歌唱力があり数々のドラマのOST(挿入歌)やコラボに参加している
  • 趣味は作詞、映画鑑賞
  • 家族構成は両親・兄が一人
  • 大田直轄市(現・大田広域市)で生まれ、京畿道始興市で育っているが不思議と慶尚道方言を上手く話すのは周囲に方言を話す人が多かったためだという

旧メンバー[編集]

LUHAN (ルハン・鹿晗)[編集]

  • 中華人民共和国の旗 中国
  • ルー・ハン
  • 鹿晗
  • 루한
  • Lu Han
プロフィール
  • 生年月日: (1990-04-20) 1990年4月20日(27歳)
  • 能力:Telekinesis(念力)
  • 担当:リードヴォーカル、リードダンサー
  • 身長:178cm
  • 血液型:O
  • 出身地:中国北京市海淀区
  • 国籍:中国
  • 学歴:北京市師達中学、海淀区外国語実験学校、延世大学校韓国語学堂、ソウル総合芸術学校 実用音楽芸術学部(休学中)

経歴
  • 2010年 S.M. Casting System

人物・エピソード
  • マンチェスターユナイテッドの熱烈なファン
  • 高所恐怖症
  • 家族構成は両親
  • JYPのオーディションを受けた事実はあるが練習生にはなっていない
  • 活動途中、睡眠障害になり北京で療養していた
  • 2014年10月10日、SMエンタテインメントに対し専属契約効力不存在の確認を求める訴訟をソウル中央地方法院に提訴し離脱
  • 訴訟内容として中国人メンバーの差別待遇、不合理な利益分配、強行スケジュールとストレスにより健康に異常が生じたという点を上げた
  • “I just wanna all of you to know that I love you (僕はただみんなに僕があなたを愛していることを知ってほしい)”という文を脱退した10月10日にインスタグラムに載せ、EXOを去った
  • インスタグラムのフォロワー数は900万人超え (2017年8月現在)

SNSアカウント

KRIS (クリス・呉亦凡)[編集]

  • カナダの旗 カナダ
  • ウー・イー・ファン
  • 吴亦凡
  • 우이판
  • Wu Yi Fan
プロフィール
  • 生年月日: (1990-11-06) 1990年11月6日(26歳)
  • 能力:Flight(飛行)
  • 担当:EXO-Mリーダー、メインラッパー
  • 身長:187cm
  • 血液型:O
  • 出身地:中国広東省広州市
  • 国籍:カナダ(中国系カナダ人)
  • 学歴:Sir WinstonChurchill secondary school(卒)

経歴
  • 2007年 S.M. Global Audition CANADA
  • 2011年 少女時代の台湾単独コンサートVCR出演

人物・エピソード
  • 中国・広州市で育ち、10歳のときに母とともにカナダへ渡った
  • 家族構成は母親(南京出身)
  • 2014年5月15日、SMエンタテインメントに対して、専属契約効力不存在の確認を求める訴訟をソウル中央地方法院に提訴し離脱
  • 現在は中国で俳優活動をしている
  • 訴訟内容は、会社(SM)はクリスを会社の付属品のように扱ったこと、健康面等を配慮しない一方的なスケジューリング、収益分配等において詳細な情報が開示されなかった点を挙げている
  • インスタグラムのフォロワー数は500万人超え (2017年8月現在)

SNSアカウント

TAO (タオ・黄子韜)[編集]

  • 中華人民共和国の旗 中国
  • ファン・ズータオ
  • 黄子韬
  • 황쯔타오
  • Huang Zi Tao
プロフィール
  • 生年月日: (1993-05-02) 1993年5月2日(24歳)
  • 能力:Time Control(時間調整)
  • 担当:リードラッパー、ヴォーカル
  • 身長:185cm
  • 血液型:AB
  • 出身地:中国山東省青島市
  • 国籍:中国
  • 学歴:青島第四十七中学(中学卒業)、青島第十二中学(高校卒業)

経歴

人物・エピソード
  • 中国武術を11年習っていた
  • 家族構成は両親
  • パンダが大好き
  • 個人事務所を立ち上げ、中国で独自的に歌手活動をしている。SMに対し訴訟を起こした
  • 2015年2月、アイドルの運動会でバスケの試合中に足をケガ、 4月ジャングルの法則で波に巻きこまれケガをした。さらにCALL ME BABYの撮影があり、無理にダンスの練習をしたためにケガが悪化しEXOの活動を中止し中国で療養。この状況でタオの父親は自身のweibo(中国版Twitter)に「僕が求めるのはお金ではなく息子の健康と平安である」と載せ、その後訴訟を起こした
  • インスタグラムのフォロワー数は700万人超え (2017年8月現在)

SNSアカウント

作品[編集]

韓国, 中国での作品[編集]

スタジオアルバム[編集]

情報 タイトル曲 最高順位
2013年 1st:XOXO Wolf 1
1st Re:GROWL

発売日:2013年8月5日

  • 言語:朝鮮語、中国語
  • レーベル:SMエンターテインメント
Growl 1
2015年 2nd:EXODUS
  • 発売日:2015年3月30日
  • 言語:朝鮮語、中国語
  • レーベル:SMエンターテインメント
Call Me Baby 1
2nd Re:LOVE ME RIGHT
  • 発売日:2015年6月3日
  • 言語:朝鮮語、中国語
  • レーベル:SMエンターテインメント
LOVE ME RIGHT 1
2016年 3rd:EX'ACT
  • 発売日:2016年6月9日
  • 言語:朝鮮語、中国語
  • レーベル:SMエンターテインメント
Lucky One
Monster
1
3rd Re:LOTTO
  • 発売日:2016年8月18日
  • 言語:朝鮮語、中国語
  • レーベル:SMエンターテインメント
Lotto 1
2017年 4th:THE WAR
  • 発売日:2017年7月18日
  • 言語:朝鮮語、中国語
  • レーベル:SMエンターテインメント
Ko Ko Bop 1

ミニアルバム(EP)[編集]

情報 タイトル曲 最高順位
2012年 1st:MAMA
  • 発売日:2012年4月9日
  • 言語:朝鮮語、中国語
  • レーベル:SMエンターテインメント
MAMA -
2013年 Winter Special:12月の奇跡
  • 発売日:2013年12月9日
  • 言語:朝鮮語、中国語
  • レーベル:SMエンターテインメント
Miracles in December 1
2014年 2nd:OVERDOSE
  • 発売日:2014年5月7日
  • 言語:朝鮮語、中国語
  • レーベル:SMエンターテインメント
Overdose 1
2015年 Winter Special:Sing For You
  • 発売日:2015年12月10日
  • 言語:朝鮮語、中国語
  • レーベル:SMエンターテインメント
Sing For You 1
2016年 Winter Special:For Life
  • 発売日:2016年12月19日
  • 言語:朝鮮語、中国語
  • レーベル:SMエンターテインメント
For Life -

デジタルシングル[編集]

曲名 ガオン最高順位 収録アルバム 備考
2012年 What Is Love 110位 MAMA 1stプロローグシングル
History 86位 2ndプロローグシングル
2016年 Dancing King 1位 ユ・ジェソクとのコラボ曲

ライブCD[編集]

タイトル 発売日
1st EXOLOGY CHAPTER 1 : THE LOST PLANET 2014年12月22日

DVD[編集]

タイトル 発売日
EXO's First Box 2014年3月27日
EXO FROM EXOPLANET #1 - THE LOST PLANET IN SEOUL 2015年6月30日
EXO's Second Box 2015年10月30日
EXO FROM EXOPLANET #2 - The EXO'luXion IN SEOUL 2016年3月1日

写真集[編集]

年度 発売日 タイトル 備考
2014年 8月28日 dIE JUNGS[94] EXO-K ver.、EXO-M ver.、EXO ver.(DVD付き)、EXO PREMIUM(3セット)の4種
2016年 7月26日 EXO PLANET #2 The EXO'luXion[95] 2nd単独コンサート「The EXO'luXion」風景
9月20日 dear happiness[96] フィジー島にて撮影

ミュージックビデオ[編集]

늑대와 미녀 (Wolf)』『으르렁 (Growl)』『중독 (Overdose)』『CALL ME BABY』『Monster』の韓国版5曲がYouTubeで再生1億回を超えた[97]

年度 公開日 韓国語版 中国語版 収録アルバム 備考
2012年 1月29日 WHAT IS LOVEEXO-K WHAT IS LOVEEXO-M 1stミニアルバム『MAMA』 1stプロローグシングル
3月8日 HISTORYEXO-K HISTORYEXO-M 2ndプロローグシングル
3月13日 HISTORY Only DanceEXO-K HISTORY Only DanceEXO-M
4月7日 MAMAEXO-K MAMAEXO-M デビュー曲
2013年 5月30日 늑대와 미녀 (Wolf) 狼与美女 1stフルアルバム『XOXO タイトル曲
7月31日 으르렁 (Growl) 咆哮 1stリパッケージ『Growl』 タイトル曲
8月12日 으르렁 (Growl) Dance Only 咆哮 Dance Only
8月20日 으르렁 (Growl) 2nd Ver. 咆哮 2nd Ver.
12月4日 12월의 기적 (Miracles in December) 十二月的奇迹 1stウインタースペシャルアルバム『12月の奇跡 タイトル曲
2014年 5月6日 중독 (Overdose)EXO-K 上瘾EXO-M 2ndミニアルバム『Overdose タイトル曲
2015年 3月30日 CALL ME BABY 叫我 2ndフルアルバム『Exodus タイトル曲
6月2日 LOVE ME RIGHT 漫遊宇宙 2ndリパッケージ『Love Me Right』 タイトル曲
7月24日 LOVE ME RIGHT Dance Practice
11月10日 LIGHTSABER 光剑 2ndウインタースペシャルアルバム『Sing for You EXO×スター・ウォーズコラボ曲
12月9日 Sing For You 为你而唱 タイトル曲
2016年 6月8日 Monster Monster 3rdフルアルバム『Ex'Act ダブルタイトル曲
Lucky One Lucky One
6月15日 Monster Dance Practice Monster Dance Practice
8月17日 Lotto Lotto 3rdリパッケージ『Lotto』 タイトル曲
9月17日 Dancing King SMデジタル音源チャンネルSTATION公開曲 EXO×ユ・ジェソクコラボ曲
12月18日 For Life 一生一事 3rdウインタースペシャルアルバム『For Life タイトル曲
2017年 7月18日 Ko Ko Bop 叩叩趴 4thフルアルバム『The War』 タイトル曲
8月3日 전야 (前夜) (The Eve) Dance Practice 活動曲

ティーザー・ドラマ映像[編集]

ドラマエピソード (2013年)
Drama Episode 1 Korean Ver. Drama Episode 1 Chinese Ver. 7月15日公開
Drama Episode 2 Korean Ver. Drama Episode 2 Chinese Ver. 9月3日公開
パスコード (2015年)
Pathcode #KAI London 15:00 3月18日公開
Pathcode #TAO Barcelona 10:09 3月19日公開
Pathcode #CHANYEOL Arizona 17:11 3月19日公開
Pathcode #XIUMIN Berlin 05:06 3月20日公開
Pathcode #SEHUN Edinburgh 15:24 3月21日公開
Pathcode #SUHO Marseille 10:21 3月23日公開
Pathcode #CHEN Almaty 20:00 3月24日公開
Pathcode #BAEKHYUN Lyon 06:26 3月24日公開
Pathcode #LAY Yunnan 22:11 3月26日公開
Pathcode #D.O. Colorado 09:00 3月27日公開

ソロでの作品[編集]

デジタルシングル[編集]

年度 発売日 タイトル アーティスト 備考
2016年 5月27日 独角戏 (Monodrama)[58] レイ SMSTATIONシーズン1初の中国語曲 (レイ作詞作曲編曲)
10月7日 what U need?[98] レイ 1stミニアルバム「LOSE CONTROL」先行配信
2017年 2月3日 커튼 (Curtain)[75] スホ SMSTATIONシーズン1公開
4月14日 바래다줄게 (Take You Home)[79] ベクヒョン SMSTATIONシーズン2公開

ミニアルバム[編集]

年度 発売日 タイトル アーティスト 備考
2016年 10月28日 LOSE CONTROL[99] レイ 全曲レイ作詞作曲編曲

ミュージックビデオ[編集]

年度 公開日 タイトル アーティスト 備考
2016年 5月26日 独角戏 (Monodrama) レイ SMSTATIONシーズン1公開
2017年 2月2日 수호X송영주_커튼(Curtain) スホ×ソン・ヨンジュ ジャズピアニストのソン・ヨンジュとのコラボ
4月14日 바래다줄게 (Take You Home) ベクヒョン SMSTATIONシーズン2公開

その他の作品[編集]

OST[編集]

年度 公開日 タイトル アーティスト 備考
2014年 11月3日 외침 (Crying out)[100] ディオ ディオ出演映画「明日へ」主題歌
7月23日 최고의 행운 (Best Luck)[101] チェン ディオ出演ドラマ「大丈夫、愛だ」OST
2015年 4月22日 두근거려 (Beautiful)[44] ベクヒョン ウェブドラマ「EXO NEXT DOOR ~私のお隣さんはEXO~」OST
8月28日 CY Last Hunter[102] チャンヨル (作詞作曲ラップ) SBS「ジャングルの法則シーズン20特別版Last Hunter」OST
10月30日 You Are The One[103] シウミン シウミン主演ドラマ「恋はチャレンジ!~ドジョンに惚れる~」OST
2016年 7月7日 美好的意外 (Beautiful Accident)[104] スホ×チェン 中国映画「美好的意外」OST
2017年 2月16日 안녕 못해 (Can't Say Goodbye (I'm Not Okay))[105] チェン チャンヨル出演MBCドラマ「ミッシングナイン」OST

フィーチャリング[編集]

年度 公開日 タイトル アーティスト 収録作品
2013年 7月29日 Goodbye Summer f(アンバー+ルナ+クリスタル); feat. ディオ f(x)2ndアルバム「Pink Tape」
2014年 7月14日 Bad Girl ヘンリー feat. チャンヨル ヘンリー2ndミニアルバム「Fantastic」
8月18日 Pretty Boy[106] テミン feat. カイ SHINeeテミン1stミニアルバム「Ace」
10月31日 Rewind Korean Ver. チョウミ feat. チャンヨル チョウミ1stミニアルバム「Rewind」[107]
挽回 (Rewind) Chinese Ver. チョウミ feat. タオ
Love Tonight
2016年 3月3日 야 하고 싶어 (Call You Bae)[108] AOAジミン feat. シウミン AOAジミンのソロカムバック曲
4月19日 어떤 말로도 (Confession)[109] イェソン feat. チャンヨル スーパージュニアイェソン1stミニアルバム「Here I am」
4月23日 썸타 (Lil' Something) Acoustic Ver.[110] Vibe feat. チェン Vibe7thアルバム「Repeat」
10月14日 Freal Luv[111] with Marshmello feat. チャンヨル & ティナーシェ ファーイースト・ムーヴメント5thアルバム「Identity」

コラボレーション[編集]

年度 公開日 タイトル アーティスト 備考
2012年 6月21日 Dear My Family ベクヒョン、ディオ、ルハン、チェン
BoAカンタ東方神起イェソン
テヨン、ジョンヒョン、ルナ
ドキュメンタリー映像「I AM.」OST
2014年 2月13日 하루 (A Day Without You) チェン×SHINeeジョンヒョン SM the Ballad2ndミニアルバム「Vol.2 Breath」韓中収録
좋았던 건, 아팠던 건
(When I Was... When U Were...)
チェン×f(x)クリスタル
呼吸 (BREATH) Chinese Ver. チェン×チャン・リイン SM the Ballad2ndミニアルバム「Vol.2 Breath」中国語版収録
2016年 1月7日 Dream[52] ベクヒョン×スジ miss Aスジとのデュエット曲
2月25日 Everytime[112] チェン×Punch KBSドラマ「太陽の末裔」OST
2月19日 Tell Me (What Is Love)[113] ディオ×ユ・ヨンジン SMSTATIONシーズン1公開
4月8日 썸타 (Lil' Something)[114] チェン×Vibe×Heize
(MVに俳優の大谷亮平出演[115])
5月13日 The Day[57] ベクヒョン×K.will
6月29日 나의 영웅 (My Hero)[116] スホ×SJイトゥク×Kassy×チョ・ヨンス 2016リオデジャネイロオリンピック応援歌
6月14日 I Hate You チャンヨル×ユエン・シャンシャン チャンヨル主演映画「だから私はアンチファンと結婚した」OST
10月7日 Years Korean Ver.[117] チェン×アレッソ SMSTATIONシーズン1公開
Years Chinese Ver.[117]
11月24日 걱정 말아요 그대 (Don't Worry)[118] ディオ×チョ・ジョンソク ディオ主演映画「あの日、兄貴が灯した光」エンディングテーマ
12月3日 Stay With Me[119] チャンヨル×Punch tvNドラマ「寂しく燦爛たる神~鬼~」OST
2017年 1月24日 기다렸다 가 (Nosedive)[120] チェン×ダイナミック・デュオ Amoeba Culture×LOENエンタ共同企画アルバム「Mixxxture」収録
2月14日 비가 와(RAIN)[55] ベクヒョン×SISTARソユ STARSHIP Xエンターテインメントコラボプロジェクト
2月23日 Let Me Love You[121] チャンヨル×チョンギゴ STARSHIPエンターテインメントからリリース

ユニット[編集]

年度 公開日 タイトル アーティスト メンバー 備考
2012年 10月31日 MAXSTEP Younique Unit カイ、ルハン
SJウニョク少女時代ヒョヨンSHINeeテミン、ヘンリー
ヒュンダイ×SMコラボ企画
シングルアルバム「PYL Younique Volume 1」収録
12月30日 Spectrum SM the Performance レイ、カイ

東方神起ユンホSJウニョクドンヘSHINeeミンホとテミン

Zedd1stシングルのカバー
2012年SBS歌謡大祭典でステージ披露[122]

その他[編集]

年度 公開日 タイトル アーティスト 番組名
2013年 12月29日 You are a miracle EXO-K 他 2013 SBS歌謡大祭典フレンドシッププロジェクト
2015年 11月06日 돈 벌지마 (Don't Make Money) Heize feat. チャンヨル Mnet「Unpretty Rapstar2」セミファイナル・パート1
2016年 5月24日 다시 사랑한다면 (If We Love Again) チェン×チャンヨル JTBC「Two Yooプロジェクト シュガーマン」Ep.32[123]
썸타 (Lil' Something) Acoustic Ver. チェン

日本での作品[編集]

シングル[編集]

# タイトル 発売日 オリコン最高順位
1st Love Me Right 〜Romantic Universe〜 2015年11月4日 1位
2nd Coming Over 2016年12月7日 2位

デジタルシングル[編集]

発売日 曲名 備考
2015年12月18日 LIGHTSABER Japanese Ver. EXO×スター・ウォーズコラボ曲

DVD・ブルーレイ[編集]

タイトル 発売日 オリコン最高順位
DVD[124] Blu-ray[125]
EXO FROM EXOPLANET #1 - THE LOST PLANET IN JAPAN 2015年3月18日 2位 1位
EXO FROM EXOPLANET #2 - The EXO'luXion IN JAPAN 2016年3月9日 1位 1位
EXO FROM EXOPLANET #3 - The Exo'rdium IN JAPAN 2017年3月8日 1位 1位

ミュージックビデオ[編集]

年度 公開日 タイトル 備考
2015年 10月18日 Love Me Right ~romantic universe~ Short Ver. 日本1stシングル
12月17日 LIGHTSABER Japanese Ver. EXO×スター・ウォーズコラボ曲
2016年 11月17日 Coming Over Short Ver. 日本2ndシングル

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

  • SBSドラマ「아름다운 그대에게 (花ざかりの君たちへ)」EXO-K (MAMAダンス) 2012年8月16日放送第2話
  • KBS2TVドラマ「총리와 나 (総理と私)」スホ (ハン・テウン役) 2014年1月13-14、20日放送第10-12話[126][127][128]
  • SBSドラマ「괜찮아, 사랑이야 (大丈夫、愛だ)」ディオ (ハン・ガンウ役) 2014年

ウェブドラマ[編集]

  • NAVER tvcast「우리 옆집에 EXO가 산다 (EXO Next Door ~私のお隣さんはEXO~)」EXO (本人役) 2015年4月9日-5月28日放送全16話[129]

テレビ番組[編集]

  • MBCevery1リアリティ番組「EXO's Showtime」2013年11月28日-2014年2月13日全12話
  • Mnetリアリティ番組「뜨거운 순간 XOXO EXO (熱い瞬間)」2014年5月9日-5月30日、全4話
  • テレビ東京「EXO CHANNEL」2015年8月7日-12月[46]

ウェブ番組[編集]

  • LINETV「EXO's Special Camping」
  • CookatTV「マネージャーなしで出かける旅行」シウミン、チェン (2016年5月2-6日全5話)

映画[編集]

  • 「형 (あの日、兄貴が灯した光)」ディオ主演 (ドゥヨン役) 2016年11月23日公開

ミュージカル[編集]

  • 「In The Heights (イン・ザ・ハイツ)」チェン (2015年9月4日-11月22日 ソウルBLUE SQAREサムスンカードホールで上演)

ミュージックビデオ[編集]

年度 公開日 タイトル アーティスト 出演メンバー 備考
2017年 1月26日 나의 외로움이 널 부를 때 (When My Loneliness Calls You) Punch チャンヨル チャンヨル出演MBCドラマ「ミッシングナイン」OST MV

CF[編集]

EXO
  • ネイチャーリパブリック(2013年-)
  • SKテレコム「눝(ヌッ)」(2013年)
EXO-K
  • サムスン電子「スマートPC」
  • 韓国コカ・コーラ SUNNY10(2012年-)
  • ザ・フェイスショップ(2012年)
  • IVYClub (2012年-)
  • CKJ衣類 (2012年)
  • コーロンスポーツ(2013年)
  • 뻬뻬로(2014年)

雑誌[編集]

  • CREA」カイ (2017年9月号、文藝春秋)

MC[編集]

イベント[編集]

チャリティー・ボランティア・広報大使[編集]

開催日 内容 都市 会場 備考
2012年12月2日 大韓赤十字RCY (青少年赤十字) 広報大使任命式 韓国 ソウル 弘大前通り EXO-Kが大韓赤十字RCY広報大使に任命された[131]

表彰・受賞歴[編集]

表彰[編集]

月日 行事 内容 会場
2014年 1月9日 ユ・ジュングン大韓赤十字社総裁から表彰 RCY広報大使のEXO-Kが表彰を受けた[132] ソウル鍾路中区大韓赤十字社希望分かち合い奉仕センター
11月17日 2014 韓国大衆文化芸術賞授賞式 EXOが「文化体育観光部長官表彰」を受けた[133][134] ソウル鍾路区蓮建洞弘大大学路アートセンター

行賞式典[編集]

大賞受賞 メンバーの個人受賞

ゴールデンディスクアワード[編集]

EXOはこれまでに発売した4枚のフルアルバムすべてにおいて「大賞」「本賞」受賞4連覇を達成している[72]

Golden Disc Awards[135]
年度 受賞日 回・部門 受賞者 備考 会場
2017年 1月13日 第31回音源部門[73] 本賞 EXOベクヒョン&miss Aスジ『Dream』 京畿道高陽市一山KINTEX
1月14日 第31回アルバム部門[72] 大賞 Ex'act 4連覇
本賞
CeCiアジアアイコン賞 EXO

音楽番組1位[編集]

EXOの音楽番組での1位獲得数は2017年 “Ko Ko Bop” 活動終了時点で韓中合計101回(うちトリプルクラウン15回、クワドラプルクラウン2回)である。

トリプルクラウン (三冠) クワドラプルクラウン (四冠) ランキング廃止

音楽中心」は2015年11月21日~2017年4月15日の間ランキング制を廃止[136][137]。「ミュージックバンク」は2014年4月16日の旅客船沈没事故以降放送休止[138][139]、同年6月13日に放送再開、27日放送の2014年上半期決算特集でEXO-Kが出演し『Overdose』2週連続1位獲得が伝えられた[140]

タイトル THE SHOW SHOW CHAMPION M COUNTDOWN[141] ミュージックバンク[142][143] 音楽中心[144] 人気歌謡[145]
2013 Wolf (4回) 6/19 6/14 6/15 6/16
Growl (14回) 8/21 8/28 9/4 8/22 8/29 9/5 8/16 8/23 8/24 8/31 9/7 8/18 8/25 9/1
Miracles in December (10回) 12/18 12/19 12/26 翌年1/2 12/20 12/27 12/14 12/21 12/15 12/22
2014 중독(Overdose)EXO-K (10回) 5/14 5/15 5/22 5/16 5/23 5/17 5/24 5/18 5/25 6/1
2015 December, 2014 (The Winter's Tale)(1回) 1/2
Call Me Baby (18回) 4/28 4/8 4/15 4/22 4/9 4/16 4/30 4/10 4/17 4/24 5/1 4/11 4/18 4/25 5/2 4/5 4/12 4/19
Love Me Right (11回) 6/16 6/10 6/17 6/24 6/18 6/12 6/19 6/13 6/20 6/27 6/21
Sing For You (3回) 12/18 12/25 翌年1/1
2016 Monster (9回) 6/22 6/16 6/23 6/30 6/17 6/24 7/1 6/19 6/26
Lotto (7回) 8/31 8/25 9/1 8/26 9/2 8/28 9/4
For Life (1回) 12/30
2017 Ko Ko Bop (11回) 7/26 8/2 7/27 8/3 8/10 7/28 8/4 8/5 8/12 7/30 8/6
中国中央TV(CCTV)全球中文音楽榜上榜(GLOBAL CHINESE MUSIC)[7]
2014年 上瘾(Overdose)EXO-M (2回) 5/10 5/17

ベクヒョンとmiss Aスジのデュエット曲『Dream』が本人たちの番組出演なしでSBS人気歌謡トリプルクラウンとミュージックバンク2冠を獲得した[52][53]

タイトル アーティスト ミュージックバンク[146][147] 人気歌謡[148]
2016 Dream (5回) EXOベクヒョン&miss Aスジ 1/15 1/22 1/17 1/24 1/31

その他の受賞・選定[編集]

ボーイズグループブランド評判ランキング
(韓国企業評判研究所)
年度 順位
2017年 8月 1位[149]

コンサート活動・単独イベント[編集]

単独ツアー[編集]

EXO from. Exo Planet #1 - The Lost Planet[編集]

EXO from. Exo Planet #1 - The Lost Planet in Japan
都市 会場
2014年 11月 11日 日本 福岡 マリンメッセ福岡
12日
13日
18日 東京 国立代々木競技場第一体育館
19日
20日
12月 22日 大阪 大阪城ホール
23日
24日

EXO Planet #2 - The EXO’luXion[編集]

Exo Planet #2 – The EXO'luXion in Japan
都市 会場
2015年 10月 31日 日本 福岡 マリンメッセ福岡
11月 1日
6日 東京 東京ドーム
7日
8日
13日 大阪 京セラドーム大阪
14日
15日
Exo Planet #2 – The EXO'luXion [dot] (アンコールコンサート)
都市 会場
2016年 3月 18日 韓国 ソウル オリンピック公園体操競技場
19日
20日

EXO Planet #3 - The EXO’rDIUM[編集]

Exo Planet #3 – The EXO’rDIUM in Japan
都市 会場
2016年 9月 13日 日本 広島 広島グリーンアリーナ
14日
10月 2日 福岡 マリンメッセ福岡
3日
4日
12日 札幌 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
13日
11月 7日 名古屋 日本ガイシホール
8日
9日
30日 東京 東京ドーム
12月 1日
9日 大阪 京セラドーム大阪
10日
11日

EXO Planet #4[編集]

ツアータイトル未定[150]
都市 会場
2017年 11月 24日 韓国 ソウル 高尺スカイドーム
25日
26日

単独イベント[編集]

ショーケース[編集]

開催日 都市 会場 備考
2016年6月8日 韓国 ソウル SMTOWNcoexartium 3rdフルアルバム「Ex'act」発売記念[151]

ファンミーティング[編集]

EXO Greeting Party in Japan "Hello!"
都市 会場
2014年 4月 11日 日本 さいたま さいたまスーパーアリーナ
12日
13日

サインイベント[編集]

開催日 都市 会場 備考
2016年9月2日 韓国 ソウル 江南区ILCHIアートホール ペペロのファンサイン会[152]

その他のイベント[編集]

開催日 イベント 都市 会場 主催者 備考
2013年6月23日 サムスン火災2013 アジアンドリームカップ 中国 上海 上海虹口スタジアム JSファンデーション EXO-M出演、チャリティイベント[153]

派生ユニット[編集]

EXO-CBX[編集]

左からチェン、シウミン、ベクヒョン

EXO-CBX(エクソチェンベクシ、: 엑소-첸백시)はチェン、ベクヒョン、シウミンの3人によるEXOにとって初の派生ユニットである。2016年10月にミニアルバム『Hey Mama!』で韓国デビュー、翌年5月にミニアルバム『Girls』で日本デビューした。

ユニット結成予告としてチェンベクシの映像および音源が初披露されたのは2016年7月29日開催のEXOコンサートツアー「EXO Planet #3 – "The EXO'rDIUM"」ソウル公演中に流されたVCR「Reservoir Idols CHEN BAEK XI」内であり、この映像にはスホも共演している。同VCRはEXO-CBXのデビュー後、SMエンターテインメントの公式YouTubeチャンネルを通して公開された。

2016年8月23日にベクヒョン出演のSBSTVドラマ「麗〈レイ〉〜花萌ゆる8人の皇子たち〜」OSTとしてチェンベクシが歌う『너를 위해 (For You)』が公開された。 10月5日にSMエンターテインメントからEXO初のユニット誕生が発表され[154] 、同月22日にEXO初ユニットのデビュー予告映像「HOT DEBUT:EXO'S FIRST UNIT」が公開、翌日23日開催の「2016釜山ワンアジアフェスティバル」内でユニットとしての最初の公式ステージ『너를 위해 (For You)』が披露された[155]。10月24日、ユニット名がEXO-CBXであると発表された。

メンバー[編集]

  • CHEN(チェン)
  • BAEK HYUN(ベッキョン)
  • XIUMIN(シウミン)

作品[編集]

ミニアルバム[編集]
# タイトル 発売日 韓国最高順位 日本最高順位
韓国1st Hey Mama! 2016年10月31日 1位 14位
日本1st Girls 2017年5月24日 2位
デジタルシングル・OST[編集]
公開日 タイトル 備考
2016年8月23日 너를 위해 (For You) SBSドラマ「麗〈レイ〉〜花萌ゆる8人の皇子たち〜」OST
2016年12月8日 Crush U (with ユン・サン) NCSOFTオンラインゲーム「ブレイドアンドソウルOST
2017年7月29日 It's Running Time! SBS「アニメーション・ランニングマン」主題歌
ミュージックビデオ[編集]
年度 公開日 タイトル 収録アルバム 備考
2016年 8月24日 너를 위해 (For You) SBSドラマ「麗〈レイ〉〜花萌ゆる8人の皇子たち〜」OST
10月30日 Hey Mama! 韓国デビューミニアルバム『Hey Mama!』 韓国デビュー曲
11月6日 The One 活動曲
12月25日 CRUSH U NCSOFT×ユン・サン×EXO-CBXコラボ曲
2017年 4月30日 Ka-CHING! Short Ver. 日本デビューミニアルバム『Girls』 日本デビュー曲
Ka-CHING! JP Ver.
7月28日 It's Running Time! Short Ver. SBS「アニメーション・ランニングマン」主題歌

出演[編集]

単独公演[編集]
  • ソウル三成洞COEX「EXO-CBX HOT DEBUT STAGE」(2016年10月31日)
  • 東京フリーショーケース「Colorful BoX」(2017年6月7日)
イベント[編集]
  • 釜山「2016釜山ワンアジアフェスティバル」 (2016年10月23日)
  • 釜山「N-POPコンサート」(2016年11月18日)
  • 東京「マイナビGirlsAward 2017 SPRING/SUMMER」(2017年5月3日)
  • バンコク「BANGKOK SUPER LIVE」(2017年6月10日)
  • ソウル上岩洞「SMTOWN LIVE WORLD TOUR VI IN SEOUL」 (2017年7月8日)
  • 日本「SMTOWN LIVE WORLD TOUR IN JAPAN」(2017年大阪7月15日、16日東京7月27-28日)
  • 香港「SMTOWN SPECIAL STAGE in HONG KONG」(2017年8月5日)
音楽番組[編集]
TV番組[編集]
  • KBS 2TV「ユ・ヒヨルのスケッチブック」(2016年11月5日)
  • 日本テレビ「バズリズム」(2017年5月19日)
ラジオ番組[編集]
  • SBSパワーFM「2時脱出カルトショー」(2016年11月2日)
  • SBSパワーFM「チェ・ファジョンのパワータイム」(2016年11月15日)
配信番組[編集]
  • NAVER V LIVE +「EXO-CBX HOT DEBUT前夜祭」生放送 (2016年10月30日)
  • LINE LIVE「さしめし特別編」生配信 (2017年3月10日)
  • LINE LIVE「EXO-CBXと新どうが created by 松江哲明」(2017年6月12-30日)
  • AbemaTV「極楽とんぼKAKERUTV」(2017年6月22日)
雑誌[編集]
  • 日本「JELLY」2017年7月号
  • 日本「NYLON JAPAN」2017年7月号
  • 日本「Popteen」2017年7月号
  • 日本「anan」2017年6月7日号

受賞歴[編集]

  • 音楽番組「THE SHOW」1位獲得『Hey Mama!』 (2016年11月15日)[156]
  • 「The 12th Annual Soompi Awards 2016」韓国ドラマ部門最優秀ドラマOST賞『너를 위해 (For You)』[78]

その他[編集]

  • ラフォーレ原宿「EXO-CBX POPUP STORE」 (2017年5月19日-6月11日)
  • タワーレコード梅田NU茶屋町店衣装展示 (2017年5月23日-5月29日)
  • タワーレコード渋谷店衣装展示 (2017年6月7日)

脚注[編集]

[ヘルプ]
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外部リンク[編集]