マット・デイモン

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マット・デイモン
Matt Damon
Matt Damon
マット・デイモン
本名 マシュー・ペイジ・デイモン
Matthew Paige Damon[1]
生年月日 (1970-10-08) 1970年10月8日(50歳)
出生地 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国マサチューセッツ州ケンブリッジ
民族 アメリカ人
身長 178 cm
職業 俳優脚本家映画プロデューサー
ジャンル 映画テレビドラマ
活動期間 1988年 -
配偶者 ルシアナ・ボザン・バロッソ(2005年 - )
主な作品
グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち
プライベート・ライアン
リプリー
オーシャンズ』シリーズ
ボーン』シリーズ
ディパーテッド
インビクタス/負けざる者たち
トゥルー・グリット
インターステラー
オデッセイ
フォードvsフェラーリ
備考
ハリウッド名声の歩道
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マット・デイモンMatt Damon, 1970年10月8日 - )は、アメリカ合衆国俳優脚本家映画プロデューサー1998年、『グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち』でアカデミー脚本賞を受賞した。

生い立ち[編集]

マサチューセッツ州ケンブリッジにて、マシュー・ペイジ・デイモン(Matthew Paige Damon)として生まれる。父親のケント・テルファー・デイモンは株式仲買人、母親のナンシー・カールソン=ペイジはレスリー大学の教授[2]イングランドスコットランドフィンランドスウェーデンの血を引く。兄のカイルは彫刻家[3]

マットが2歳の時に両親は離婚し、ニュートンに引越す。1988年に高校卒業後、同年にハーバード大学に進学。

10代の頃より役者を志し、ハーバード大学在学中から端役で映画やテレビに出始め、結局大学は中退した。だがこの決断を後に後悔している[4]

キャリア[編集]

1988年にジュリア・ロバーツ主演の『ミスティック・ピザ』で端役デビュー。1996年には『戦火の勇気』にヘロイン中毒患者の役で出演するため、2日間の撮影のために100日間で18キロの減量を行った[5][6]。この時の無理な減量のために数年の間、体調を崩すことになる[6]

無名時代、幼馴染のベン・アフレックと共に脚本を書くことを思いたち、授業用に書いた若き数学の天才に関する脚本を映画用として完成させる。しかし、映画化にはベンに見せた1992年から完成の1997年まで、長い年月と紆余曲折を要した。そして1998年、『グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち』としてようやく映画化され、ベン・アフレックと共にアカデミー脚本賞を受賞、アカデミー主演男優賞にもノミネートされた。

2001年、ジョージ・クルーニーブラッド・ピットらと共演した『オーシャンズ11』に出演(2004年と2007年にも続編が公開された)。翌2002年にはアクション映画ボーン・アイデンティティー』が大ヒット、2004年には続編も作られ、2007年に公開のシリーズ3作目『ボーン・アルティメイタム』は2億ドルを超えるヒットとなった。

2007年、『フォーブス』誌が選ぶアメリカ映画出演料当たり興収のランキングでトム・ハンクストム・クルーズの2倍以上の高収益俳優としてトップに輝いた。また、『ピープル』誌が選ぶ、2007年の“最もセクシーな男”に輝いた。

2007年7月25日、ハリウッド・ウォーク・オブ・フェームに名前が刻まれた。

2009年公開の『インビクタス/負けざる者たち』でフランソワ・ピナールを演じ、アカデミー助演男優賞にノミネートされた。

人物・私生活[編集]

海軍軍属と記念写真を撮るマット・デイモン。ハイチ人道支援に派遣された揚陸艦キアサージにて。

共演した女優と交際することが多く、これまでクレア・デインズ(『レインメーカー』で共演)、ミニー・ドライヴァー(『グッド・ウィル・ハンティング』で共演)、またウィノナ・ライダー[7]やモデルのブリジット・ホールらと交際。

2005年に『ふたりにクギづけ』撮影中にマイアミで知り合ったアルゼンチン人の女性ルシアナ・ボザン・バロッソと結婚し[8]、彼女の娘(アレクシア)の養父となる。また、2006年6月11日には実子の第一子となる長女(イザベラ)が[9]2008年8月20日には第二子となる次女(ジア)が[10]2010年10月20日には第三子となる三女(ステラ)が生まれた[11]

ケンブリッジで隣人として交流のあった歴史家、著述家で社会運動家のハワード・ジンの自伝的映画『You Can't Be Neutral on a Moving Train』と『民衆のアメリカ史(A People's History of the United States)朗読版』でナレーションを務めている。

第三世界での貧困阻止やAIDS撲滅[12]ダルフールなどでの大規模な残虐行為の阻止を呼びかけたり[13]と幅広く慈善活動を行っている。

金銭・逸話[編集]

2002年1月、当時の恋人オデッサ・ウィットミアにクリスマスプレゼントとして45,000ドル(日本円で約590万円)のBMWを贈った。ウィットミアはこのお返しとして、映画館用の巨大なポップコーン製造機をデイモンに贈った。デイモンはさっそく、この業務用ポップコーン製造機を自宅の試写室に設置した[14]

2002年1月、大ヒットとなった犯罪コメディ映画『オーシャンズ11』のギャラとして同映画の興行総収益の8%が後で支払われるという条件の下に、とりあえずは前金でわずかな手当てを受け取った。『オーシャンズ11』の興行総収益は国外での収益も含め5億ドルにも上り、デイモン自身に最終的に入るお金は2000万ドル(日本円で約26億4,000万円)にもなった可能性がある[15]

2008年1月、マイアミのレストランに入ったデイモンは520円くらいのコーヒーを1杯注文したが、帰り際に置いていったチップは10万円相当という[16]

2010年3月、ニューヨーク・デイリーニュース紙によると、ニューヨークのレストラン「スタントン・ソーシャル」で妻ルシアナと友人らと食事をし、400ドル(日本円で約3万6000円)ものチップを残した[17]

エピソード[編集]

  • コメディアンのジミー・キンメルが司会を務めるアメリカ合衆国のテレビ番組『Jimmy Kimmel Live!』では、デイモンのことをからかったり茶化したりするのが恒例になっている。
    • キンメルが毎番組終了時にその日の出演ゲストに感謝を述べた後、「(この後出演する予定だった)マット・デイモンには申し訳ないが時間が来てしまった」とコメントする定番のジョークがある(『オーシャンズ13』プレミアでも、レッドカーペットを歩く本人を取材のために呼び寄せておいてから同じジョークを決行した)。
    • デイモン本人もネタにされるのを楽しんでいる様子で、『ボーン・アルティメイタム』のパロディ予告編(ボーン役だけが番組の太ったメキシコ系出演者に差し替えられた)ではデイモンもボーンとして予告編中に登場し、キンメルに対して悪態をついた。晴れてゲストとして番組に招かれた時には、キンメルが(出演映画のタイトルをひとつひとつ読み上げるなど)デイモンの経歴紹介に延々と時間を費したため、本人が登場した途端にやはり終了時間が来てしまい、スタッフロールの流れる中、キンメルに激怒してセットを出ていった。「本当に怒ったのかも」と多くの視聴者に勘違いさせるほどの鬼気迫る演技であった。
    • 2008年1月にはデイモンからキンメルに報復が為された。同番組にキンメルの恋人(当時)のコメディアンサラ・シルバーマンゲスト出演した時、シルバーマンは「告白することがある」と言い、デイモンとノリノリで"I'm fucking Matt Damon"(「私、マット・デイモンとヤッてるの」)とデュエットするビデオクリップを流す。同ビデオは評判となり、動画投稿サイトなどでも爆発的なアクセス数増加を見せ、同年のエミー賞ではシルバーマンが最優秀オリジナル歌曲賞と編集賞を受賞。その後の放送で、キンメルは替え歌として「僕アフレックとヤッてるんだ」というビデオクリップを流した。アフレック本人を始め、ブラッド・ピットロビン・ウィリアムズキャメロン・ディアスハリソン・フォードなど、数多くのスターが出演したことで更に話題を呼んだ。

主な出演作品[編集]

映画[編集]

公開年 邦題
原題
役名 備考 吹き替え
1988 ミスティック・ピザ
Mystic Pizza
スチーマー
1992 青春の輝き
School Ties
チャーリー・ディロン 鳥海勝美
1993 ジェロニモ
Geronimo: An American Legend
ブリットン・デイヴィス 平田広明
1994 ワイルド・メン
The Good Old Boys
コットン テレビ映画
1996 グローリー・デイズ〜旅立ちの日〜
Glory Daze
エドガー カメオ出演
テレビ映画
戦火の勇気
Courage Under Fire
イラリオ 平田広明(ソフト版)
鳥海勝美(フジテレビ版)
宮本充テレビ朝日版)
1997 グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち
Good Will Hunting
ウィル・ハンティング 兼脚本
アカデミー脚本賞受賞
アカデミー主演男優賞ノミネート
ゴールデングローブ賞 主演男優賞 (ドラマ部門)ノミネート
宮本充
レインメーカー
The Rainmaker
ルーディ・ベイラー 平田広明
チェイシング・エイミー
Chasing Amy
ショーン・オラン カメオ出演
1998 ラウンダーズ
Rounders
マイク・マクダーマット 宮本充
プライベート・ライアン
Saving Private Ryan
ジェームズ・フランシス・ライアン二等兵 平田広明(ソフト版)
草尾毅(テレビ朝日版)
1999 リプリー
The Talented Mr. Ripley
トム・リプリー 石田彰(ソフト版)
水島裕(テレビ朝日版)
ドグマ
Dogma
ロキ 平田広明
2000 小説家を見つけたら
Finding Forrester
スティーブン・サンダーソン カメオ出演
すべての美しい馬
All the Pretty Horses
ジョン・グレイシー・コール
バガー・ヴァンスの伝説
The Legend of Bagger Vance
ラナルフ・ジュナ 三木眞一郎(ソフト版)
TBA(機内上映版)
タイタンA.E.
Titan A.E.
ケール 声の出演 平田広明
2001 マジェスティック
The Majestic
ルーク・トリンブル 声の出演
オーシャンズ11
Ocean's Eleven
ライナス・コールドウェル 竹若拓磨(ソフト版)
桐本琢也(フジテレビ版)
ジェイ&サイレント・ボブ 帝国への逆襲
Jay and Silent Bob Strike Back
本人 カメオ出演 平田広明(ソフト版)
TBANetflix版)
2002 コンフェッション
Confessions of a Dangerous Mind
マット カメオ出演
ボーン・アイデンティティー
The Bourne Identity
ジェイソン・ボーン 平田広明(ソフト版)
三木眞一郎(フジテレビ版)
きれいな涙 スピリット
Spirit: Stallion of the Cimarron
スピリット 声の出演 中村俊介
GERRY ジェリー
Gerry
ジェリー 兼脚本・編集
恋の方程式 あなたのハートにクリック2
The Third Wheel
ケヴィン カメオ出演
2003 ふたりにクギづけ
Stuck On You
ボブ・テナー 草尾毅
2004 Howard Zinn: You Can't Be Neutral on a Moving Train ナレーター 声の出演 N/A
オーシャンズ12
Ocean's Twelve
ライナス・コールドウェル 竹若拓磨(ソフト版)
桐本琢也(日本テレビ版)
ボーン・スプレマシー
The Bourne Supremacy
ジェイソン・ボーン 平田広明(ソフト版)
中村繁之(日本テレビ版)
世界で一番パパが好き!
Jersey Girl
PR カメオ出演
ユーロトリップ
EuroTrip
ドニー
2005 ウォーキング・オン・ザ・ムーン 3D
Magnificent Desolation: Walking on the Moon 3D
アラン・シェパード 声の出演
シリアナ
Syriana
ブライアン・ウッドマン 鳥畑洋人
ブラザーズ・グリム
The Brothers Grimm
ウィル・グリム(ヴィルヘルム・グリム 東地宏樹
2006 グッド・シェパード
The Good Shepherd
エドワード・ウィルソン 宮本充
ディパーテッド
The Departed
コリン・サリバン 竹若拓磨
2007 オーシャンズ13
Ocean's Thirteen
ライナス・コールドウェル 竹若拓磨(ソフト版)
桐本琢也(フジテレビ版)
ボーン・アルティメイタム
The Bourne Ultimatum
ジェイソン・ボーン 平田広明(ソフト版)
三木眞一郎(フジテレビ版)
コッポラの胡蝶の夢
Youth Without Youth
テッド・ジョーンズ / ライフ・マガジンのレポーター カメオ出演
2008 チェ 39歳 別れの手紙
Che: Part Two
シュワルツ神父 カメオ出演
2009 崖の上のポニョ
Ponyo
耕一 声の出演(英語版) 長嶋一茂(原語版の声優)
インフォーマント!
The Informant!
マーク・ウィテカー ゴールデングローブ賞 主演男優賞(ミュージカル・コメディ部門)ノミネート 小森創介
インビクタス/負けざる者たち
Invictus
フランソワ・ピナール アカデミー助演男優賞ノミネート
ゴールデングローブ賞 助演男優賞ノミネート
加瀬康之
2010 グリーン・ゾーン
Green Zone
ロイ・ミラー 平田広明
ヒア アフター
Hereafter
ジョージ・ロネガン 内田夕夜
トゥルー・グリット
True Grit
ラ・ビーフ 平田広明
インサイド・ジョブ 世界不況の知られざる真実
Inside Job
ナレーター ドキュメンタリー映画 (吹き替え版なし)
2011 アジャストメント
The Adjustment Bureau
デイヴィッド・ノリス 平田広明
コンテイジョン
Contagion
ミッチ・エンホフ 内田夕夜
マーガレット
Margaret
アーロン (吹き替え版なし)
ハッピー フィート2 踊るペンギンレスキュー隊
Happy Feet Two
ビル 声の出演 日村勇紀[18]
幸せへのキセキ
We Bought a Zoo
ベンジャミン・ミー 東山紀之[19]
2012 プロミスト・ランド
Promised Land
スティーヴ・バトラー 兼脚本・製作 内田夕夜
2013 エリジウム
Elysium
マックス・ダ・コスタ 土田大
ゼロの未来
The Zero Theorem
マネージメント 堀内賢雄
恋するリベラーチェ
Behind the Candelabra
スコット・ソーソン (吹き替え版なし)
2014 ミケランジェロ・プロジェクト
The Monuments Men
ジェームズ・グレンジャー 咲野俊介
インターステラー
Interstellar
マン博士 土田大[20]
2015 オデッセイ
The Martian
マーク・ワトニー ゴールデングローブ賞 主演男優賞(ミュージカル・コメディ部門)ノミネート
アカデミー主演男優賞ノミネート
ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞 2015・主演男優賞受賞[21]
エンパイア賞 2016・男優賞受賞 [22]
神奈延年[23]
2016 ジェイソン・ボーン
Jason Bourne
ジェイソン・ボーン 兼製作
米国公開日:2016年7月29日
日本公開日[24]:2016年10月7日
平田広明
グレートウォール
The Great Wall
ウィリアム・ガリン
2017 ダウンサイズ
Downsizing
ポール・サフラネック
サバービコン 仮面を被った街
Suburbicon
ガードナー・ロッジ 加瀬康之
マイティ・ソー バトルロイヤル
Thor: Ragnarok
ロキ役者 カメオ出演(クレジットなし) 中村章吾[25]
2018 デッドプール2
Deadpool 2
白人労働者 カメオ出演(クレジット:ディッキー・グリーンリーフ こばたけまさふみ[26]
アンセイン 〜狂気の真実〜
Unsane
ファーガソン刑事
オーシャンズ8
Ocean's Eight
ライナス・コールドウェル カメオ出演(出演シーンカット) N/A
2019 フォードvsフェラーリ
Ford v Ferrari
キャロル・シェルビー 平田広明[27]

Jay and Silent Bob Reboot
ロキ カメオ出演
2021
The Last Duel
ジャン・ド・カルージュ 兼脚本・製作総指揮
ポストプロダクション

Stillwater
ビル・ベイカー ポストプロダクション
2022
Thor: Love and Thunder
撮影中
TBA
The Force[28]
デニス・マローン

テレビ[編集]

放映年 邦題
原題
役名 備考 吹き替え
2001-2005, 2015
Project Greenlight
本人 兼製作総指揮 N/A
2002 ふたりは友達? ウィル&グレイス
Will & Grace
オーウェン 第4シーズン第16話「A Chorus Lie
2002, 2018 サタデー・ナイト・ライブ
Saturday Night Live
本人 / ホスト、ブレット・カバノー 計3話出演
2006- ジミー・キンメル・ライブ!
Jimmy Kimmel Live!
本人 計26話出演
2009 アントラージュ★オレたちのハリウッド
Entourage
本人役 第6シーズン第12話「いざイタリアへ」
2010-2011 30 ROCK/サーティー・ロック
30 Rock
キャロル・バーネット 計4話出演
2014 危険な時代に生きる
Years of Living Dangerously
本人 第8回「待ち受ける未来」 土田大
2016
The Runner
N/A 製作総指揮 N/A
インコーポレイテッド
Incorporated
N/A 製作総指揮 N/A
2019 CITY ON A HILL/罪におぼれた街
City on a Hill
N/A 製作総指揮 N/A

脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ “Monitor”. Entertainment Weekly (Time Inc.) (1228/1229): p. 23. (Oct 12–19, 2012) 
  2. ^ Matt Damon Full Biography”. Hollywood.com. 2013年1月3日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2007年9月5日閲覧。
  3. ^ Matt Damon Animated for Arthur”. Animation Magazine. 2007年9月5日閲覧。
  4. ^ Koltnow, Barry (December 5, 1999). "Looking for Mr. 'Good' Guy". 'The Orange County Register.
  5. ^ Matt Damon bio: The Bourne Ultimatum Actor”. Tribute.ca. 2007年9月3日閲覧。
  6. ^ a b Weight loss left Damon feeling like a "wreck"”. YahooIndia. 2007年9月3日閲覧。
  7. ^ Reiter, Amy (2000年4月26日). “Rearview window”. Salon.com. http://archive.salon.com/people/col/reit/2000/04/26/np_wed/index.html 
  8. ^ Matt Damon, fiancee wed”. USA Today (2005年12月9日). 2008年6月5日閲覧。 “Matt Damon married girlfriend Luciana Bozan in a private ceremony Friday in New York City, his publicist said”
  9. ^ Matt Damon's a daddy”. CNN (2006年6月12日). 2008年6月5日閲覧。
  10. ^ マット・デイモンに女児誕生、3児のパパに”. AFPBB News (2008年8月21日). 2008年8月21日閲覧。
  11. ^ “マット・デイモンの妻、女の子を出産!”. Movie Walker. (2010年10月24日). http://news.walkerplus.com/2010/1024/8/ 2011年9月21日閲覧。 
  12. ^ “Matt Damon urges funding for AIDS overseas”. USA Today. (2006年5月11日). http://www.usatoday.com/life/people/2006-05-11-damon_x.htm 2011年9月21日閲覧。 
  13. ^ “「オーシャンズ13」出演者、ダルフール難民支援呼びかけ”. ロイター. (2007年5月25日). http://jp.reuters.com/article/idJPJAPAN-26138920070525 2011年9月21日閲覧。 
  14. ^ “M・デイモン、恋人にBMWをプレゼント”. シネマトゥデイ. (2002年1月7日). http://www.cinematoday.jp/page/N0001353 2013年3月1日閲覧。 
  15. ^ “M・デイモン、『オーシャンズ11』のギャラはいかに?”. シネマトゥデイ. (2002年1月25日). http://www.cinematoday.jp/page/N0001425 2013年3月1日閲覧。 
  16. ^ “マット・デイモン、コーヒー1杯に10万円!”. シネマトゥデイ. (2008年1月17日). http://www.cinematoday.jp/page/N0012537 2013年3月1日閲覧。 
  17. ^ “太っ腹マット・デイモン、レストランで3万6,000円のチップ”. シネマトゥデイ. (2010年3月25日). http://www.cinematoday.jp/page/N0023328 2013年3月1日閲覧。 
  18. ^ ハッピーフィート2 踊るペンギンレスキュー隊”. ふきカエル大作戦!!. 2021年2月19日閲覧。
  19. ^ 幸せへのキセキ”. ふきカエル大作戦!!. 2021年2月19日閲覧。
  20. ^ インターステラー”. ふきカエル大作戦!! (2014年11月13日). 2021年2月19日閲覧。
  21. ^ 作品賞は『マッドマックス 怒りのデス・ロード』!ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞発表”. シネマトゥデイ (2015年12月2日). 2015年12月2日閲覧。
  22. ^ “『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が最多受賞!2016年エンパイア賞発表”. シネマトゥデイ. (2016年3月25日). http://www.cinematoday.jp/page/N0081370 2016年3月25日閲覧。 
  23. ^ オデッセイ”. ふきカエル大作戦!! (2016年2月5日). 2021年2月19日閲覧。
  24. ^ 『ジェイソン・ボーン』新シーン満載の最新映像が解禁!日本公開日も決定!”. ニュースウォーカー (2016年4月29日). 2016年4月29日閲覧。
  25. ^ マイティ・ソー バトルロイヤル”. ふきカエル大作戦!! (2017年11月3日). 2021年2月19日閲覧。
  26. ^ デッドプール2”. ふきカエル大作戦!! (2018年6月1日). 2021年2月19日閲覧。
  27. ^ フォードvsフェラーリ”. ふきカエル大作戦!! (2020年6月10日). 2021年2月19日閲覧。
  28. ^ https://theriver.jp/the-force-matt-damon/

関連項目[編集]

外部リンク[編集]