GOT7

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GOT7 (갓세븐)
GOT7 at 2015 Summer K-POP Festival.jpg
2015年のサマー・K-POP・フェスティバルでのGOT7。左からJB、ジャクソン、ジニョン、ユギョム、マーク、ヨンジェ、ベンベン。
基本情報
出身地 韓国の旗 韓国 ソウル特別市
ジャンル K-POP (ヒップホップ, R&B, ダンスポップ)
活動期間 2014年1月16日 -
レーベル 韓国の旗 韓国 KTミュージック
日本の旗 日本 EPIC Records Japan
事務所 JYPエンターテインメント
公式サイト 公式サイト(韓国)
公式サイト(日本)
メンバー
  • 大韓民国 JB (ジェイビー)
  • アメリカ合衆国 中華民国 マーク (Mark)
  • 香港 ジャクソン (Jackson)
  • 大韓民国 ジニョン (Jinyoung)
  • 大韓民国 ヨンジェ (Youngjae)
  • タイ王国 ベンベン (BamBam)
  • 大韓民国 ユギョム (Yugyeom)
GOT7
各種表記
ハングル 갓세븐
発音: ガッセブン
日本語読み: ガットセブン
英語表記: GOT7
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GOT7(ガットセブン、朝鮮語: 갓세븐)は、JYPエンターテインメントによって結成された韓国ボーイズグループである。JB、マーク、ジャクソン、ジニョン、ヨンジェ、ベンベン、ユギョムの7人で構成されている。2014年1月20日に1作目のミニ・アルバムGot it?韓国語版」を発売し、デビューした。ガオンアルバムチャートで最高2位[1]ビルボードワールド・アルバム・チャートで首位を獲得した[2]

2014年後半にソニー・ミュージックエンタテインメント・ジャパン契約を結び[3][4]、日本市場で日本初のシングル「AROUND THE WORLD」を発売[5]。1か月後に韓国に戻り、最初のスタジオ・アルバムIdentify韓国語版」を発売し、ガオンチャートで首位獲得[6]2015年、ミニ・アルバム「Just Right韓国語版」と「MAD韓国語版」を発売[7][8] 。グループの最も商業的に成功をしたシングル「딱 좋아 (ちょうどいい)」を生み出した。2016年、日本初のフル・アルバム「モリ↑ガッテヨ」を発売し、オリコンアルバムチャートで最高3位を記録。その後、韓国で5作目のミニ・アルバム「FLIGHT LOG : DEPARTURE」と2作目のフルアルバム「FLIGHT LOG : TURBULENCE」を発表。2017年3月YouTubeで「딱 좋아 (ちょうどいい)」のミュージック・ビデオの再生回数が1億回に達し、GOT7は1億回の再生回数を記録した最初のJYPエンターテイメントの男性グループになった。

2017年3月13日、韓国で6作目のミニ・アルバム「FLIGHT LOG : ARRIVAL」を発売し、シングル「Never Ever」を発表。このアルバムは、グループの「FLIGHT LOG」シリーズの3作目であり、最終作品である。

グループ名には、「幸運を持った(GOT)7人が集まってずっと一緒に行こう」という意味が込められている。キャッチフレーズは「Come and get it, GOT7」。公式ファンクラブ名は「I GOT7」で略称は赤ちゃん鳥を意味する「アガセ(아가새)」。日本の公式ファンクラブ名は「I GOT7 JAPAN」。

経歴[編集]

2009年 - 2013年:JJプロジェクトと結成[編集]

2009年にJBとジニョンはオーディションを経てJYPエンターテインメントに入所。2010年、マークとベンベンは、それぞれアメリカ合衆国ロサンゼルスタイバンコクにあるJYPのスカウトによって発見された。同年、ユギュムは彼のダンススクールで機会を与えられた後、JYPの研修生になった。12月、ジャクソンは香港でJYPの海外オーディションに通過したが、2011年まではトレーニングを開始しなかった。

2012年、JBとジニョン(当時の芸名はジュニア)はテレビドラマドリームハイ2」で俳優デビューした。5月には、シングル「バウンス英語版」を伴ってJJプロジェクト韓国語版としてデビュー[9][10]。このデュオは、2013年にドラマの俳優として「男が愛する時韓国語版」に出演。

一方、マーク、ジャクソン、ベンベン、ユギョムはデビューの準備を行った。この4人組は、2012年9月6日放送のMnetのリアリティ・サバイバル番組「WIN-Who Is Next?」の第4話に出演[11][12]。この出演後、彼らはJBとジニョンとともにGOT7に加入。グループに加わる7人目の最後のメンバーとして7か月間、訓練生だったヨンジェが選ばれた[13]

2014年:「Got it?」でデビュー、「GOT♡」、「Identify」、「AROUND THE WORLD」[編集]

M COUNTDOWN」でパフォーマンスするGOT7

2014年1月1日、JYPエンターテインメントはGOT7をお披露目した。彼らは2008年2PMがデビューして以来、JYP最初の男性グループである[11][14] Got7 was described as a hip-hop group[15][16]。GOT7は、パフォーマンスに武道のトリック英語版ブレイクダンスのスタイルを取り入れたヒップホップグループである[12][17]。このスタイルは、アクロバティックなダンススタイルで知られる2PMと比較された[15][18][19]1月20日、グループ最初のミニ・アルバム「Got it?韓国語版」を発売。アルバムはビルボードのワールド・アルバム・チャートで首位を獲得[20]ガオンチャートでは最高2位を記録した[21]1月16日、Mnetの「M COUNTDOWN」を通じて、デビュー・シングル「Girls Girls Girls」を披露し、音楽番組デビューを果たした[22]。デビュー直後、ソニー・ミュージックエンタテインメント・ジャパン契約を結び、4月に9,000人のファンの前でショーケース「1st Impact in Japan」を開催[23][24]

6月23日、2作目のミニ・アルバム「GOT♡」を発売。タイトル曲「A」はJBが制作とプロデュースを手掛けた[25]。グループはこの新しいミニ・アルバムのために、デビュー時に強調された武道やブレイクダンススタイルの振り付けよりも明るくてカラフルなイメージを提示した[16]。2014年11月、グループ初のフル・スタジオ・アルバム「Identify韓国語版」を発売。同時に、タイトル曲「やめて」のミュージック・ビデオを公開した[26]。ミニ・アルバムはガオンチャートで首位を獲得し、「やめて」はビルボードのワールド・デジタル・ソング・チャートで最高4位を記録[27][28]。10月7日より初の日本ツアー「1st Japan Tour 2014 "AROUND THE WORLD"」を開始[29]10月22日、日本デビュー・シングル「AROUND THE WORLD」を発売。カップリングには、2PMのJun.Kが作詞作曲したヒップホップ曲「SO LUCKY」が収録された[30]

2015年:「LOVE TRAIN」「Just Right」「LAUGH LAUGH LAUGH」と「MAD」[編集]

1月、第29回ゴールデンディスク賞[31]と第24回ソウル歌謡大賞[32]で新人賞を受賞した。同月、Youku Tudou英語版とJYPピクチャーズが共同制作したウェブドラマ「ドリーム・ナイト」に出演。ヒロインは女優のソン・ハユン。ドラマは、神秘的な少年グループと夢、愛、友情を共有する少女の物語で、1300万回以上の再生回数を記録するヒット作になった[33][34]7月、同ドラマはウェブドラマ映画祭K-Web Festで作品賞、監督賞、スター賞を受賞した[35]

2015年6月10日、日本で2枚目のシングル「LOVE TRAIN」を発売。オリコンチャートで最高4位を記録。このシングルには、日本オリジナル曲「O.M.G」と2つの曲のインストルメンタルが収録されている[36]。2015年7月13日に3作目のミニ・アルバム「Just Right韓国語版」を発売[37]。タイトル曲「ちょうどいい」は、ビルボードのワールド・デジタル・ソングス・チャートで最高3位を記録し、2週連続でトップ3位に留まった[38]

9月23日、日本で3枚目のシングル「LAUGH LAUGH LAUGH」を発売。B面には「BE MY GIRL」収録。発売初週で35,000枚を売り上げ、オリコンチャートで最高2位を記録[39][40]

9月29日に4作目のミニ・アルバム「MAD韓国語版」とタイトル曲「君がすれば」のミュージック・ビデオを発表[41]。11月23日、「告白ソング」、「毎日」、「この、星」の3曲を追加したグループ初のリパッケージアルバム「MAD:Winter Edition」を発売[42]

2016年:「FLIGHT LOG:DEPARTURE」、フライ・ツアー、「FLIGHT LOG:TURBULENCE」[編集]

GOT7と趙允旋文化体育観光部長官。2016年9月に行われた韓国セール・フェスタにて会談した。

2016年2月3日、日本で初のフル・スタジオ・アルバム「モリ↑ガッテヨ」を発売[43]。オリコンチャートで最高3位を記録した[44]。アルバムを引っ提げて、1月から2月にかけて日本ツアー「GOT7 Japan Tour 2016 "モリ↑ガッテヨ"」を開催[45]

2月15日、NBA Style Koreaの新しいイメージモデルにレーベルメイトのTWICEとともに就任[46][47]。2016年3月21日、5作目のミニ・アルバム「FLIGHT LOG:DEPARTURE英語版」とそのタイトルトラック「Fly」を発売[48][49]。3月31日、アルバム販売、トラック販売、ラジオのエアプレイ、ストリーミング、ソーシャルメディア・ファンの反応から抽出させた情報を宇融合させ、主要な音楽消費手段全体にわたるアーティストの人気を毎週多次元ランキング化しているBillboard's Artist Hot 100の45位に入った。韓国のアーティストのチャート入りはPSY(最高88位)以来[50]。4月9日にも45位でチャート入り[51]。「FLIGHT LOG:DEPARTURE」は、ビルボードのヒートシーカーズ・アルバムチャートとワールド・アルバムチャートで初登場及び最高2位。4月12日、JBが作曲した「Home Run」をデジタル配信で発売した[52]

4月より日本のNHK Eテレ語学番組テレビでハングル講座」にレギュラー出演[53]。4月29日から30日までソウル市で初めてのソロ・コンサート「フライ・ツアー」を開催。夏の間、中国、日本、タイシンガポール、アメリカを回った[54][55][56]

3月には、タイのIT'S SKINのブランドモデルに就任[57]。7月には、コーラブランドのエス・コーラ英語版のタイでのブランドモデルになった[58]。9月27日、タイトルトラック「ハードキャリー」を含む13曲からなる2作目のスタジオ・アルバム「Flight Log: Turbulence英語版」を発売。メンバーは、11曲の構成と歌詞に貢献している[59]。アルバムは韓国で20万枚を売り上げた[60]。ビルボードのワールド・アルバムチャートで初登場1位を記録し、アメリカでは2,000枚を売り上げた[61][62]

ビルボードの年末ワールド・アルバムチャートで15位。年末ワールド・アルバム・アーティストチャートでも6位に入った(韓国のアーティストでは、GOT7の他に防弾少年団のチャート入り)。このチャートにはこれまでG-DRAGONSHINee2NE1EXOが入っている[63]

2017年:「FLIGHT LOG : ARRIVAL」と「MY SWAGGER」[編集]

2017年2月、財政的に恵まれない10代の若者を支援する目的で、GOT7の実物サイズの肖像画が飾られた寄付地「G+ Star Zone」が再オープンした[64]

3月13日、FLIGHT LOGシリーズの3作目「FLIGHT LOG:ARRIVAL英語版」を発売。このアルバムは、予約注文だけで22万枚を販売し、4月14日までに31万枚が販売され、「FLIGHT LOG : TURBULENCE」の合計売上23万枚を超えた。また、3月にガオンとハントのアルバムチャート、ビルボードのワールド・アルバムチャート、香港、インドネシアマレーシアフィリピン、タイ、ベトナムのiTunesチャートで首位を獲得した[65]

5月24日、日本で4枚目のシングル「MY SWAGGER」を発売。オリコンチャートで最高3位、Billboard Hot 100で首位を獲得した[66][67]

メンバー[編集]

名前 生年月日(満年齢) 身長 出身国 担当
JB イム・ジェボム 임재범 Im JaeBum 林在範 (1994-01-06) 1994年1月6日(23歳) 179㎝ 韓国の旗 韓国 リーダー、リードボーカル、リードダンサー
Mark マーク・イエントゥアン 마크이엔투안 Mark Yl-En Tuan 段宜恩 (1993-09-04) 1993年9月4日(23歳) 175㎝ アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 メインラッパー、
マーシャルアーツ・トリッキング
Jackson ワン・ガイ 왕잭슨 Wang Jia Er 王嘉尔 (1994-03-28) 1994年3月28日(23歳) 174㎝ 中華人民共和国の旗 中国(香港) リードラッパー、リードダンサー、
マーシャルアーツ・トリッキング
Jinyoung パク・ジニョン 박진영 Park JinYoung 朴珍榮 (1994-09-22) 1994年9月22日(22歳) 178㎝ 韓国の旗 韓国 サブボーカル
Youngjae チェ・ヨンジェ 최영재 Choi YoungJae 崔榮宰 (1996-09-17) 1996年9月17日(20歳) 177㎝ 韓国の旗 韓国 メインボーカル
BamBam クンピムック・ブワクル 쿤피묵 부와쿨 กันต์พิมุกต์ ภูวกุล
(Kunpimook Bhuwakul)
(1997-05-02) 1997年5月2日(20歳) 176㎝ タイ王国の旗 タイ リードラッパー
Yugyeom キム・ユギョム 김유겸 Kim YuGyeom 金有謙 (1997-11-17) 1997年11月17日(19歳) 182㎝ 韓国の旗 韓国 サブボーカル、ラップ、メインダンサー








ディスコグラフィ
(韓国)
[編集]

ミニアルバム[編集]

No. タイトル 収録曲
1st Got it?
(2014年1月20日)
  1. 여보세요 (もしもし)
  2. Girls Girls Girls
  3. 난 니가 좋아 (僕は君が好き)
  4. 따라와 (ついてきて)
  5. Like Oh
  6. Playground
2nd GOT♡
(2014年6月23日)
  1. U Got Me
  2. A
  3. 나쁜 짓 (悪いこと)
  4. Good Tonight
  5. Forever Young
  6. A ('Collapsedone' Remix)
  7. A (TOYO Remix)
  8. A (FRANTS Remix)
3rd Just Right
(2015年7月13日)
  1. 딱 좋아 (ちょうどいい)
  2. 보름달이 뜨기 전에 (満月が浮かぶ前に)
  3. 온몸이 반응해 (全身が反応する)
  4. Nice
  5. Mine
  6. Back To Me
4th MAD
(2015年9月29日)
  1. 니가 하면 If You Do (君がすれば)
  2. 손들어 Put Them Up (手を上げて)
  3. 느낌이 좋아 Feelin' Good (いい感じ)
  4. Good
  5. 눈이가요 Eyes On
  6. Tic Tic Tok
4th MAD Winter Edition
[Repackage]
(2015年11月23日)
  1. 고백송 Confession Song
  2. 매일 Everyday
  3. 이.별 To. Star
  4. 니가 하면 If You Do (君がすれば)
  5. 손들어 Put Them Up (手を上げて)
  6. 느낌이 좋아 Feelin' Good (いい感じ)
  7. Good
  8. 눈이가요 Eyes On
  9. Tic Tic Tok
  10. 니가 하면 (Stage Ver.)
5th FLIGHT LOG : DEPARTURE

(2016年3月21日)

  1. Fly
  2. 못하겠어 Can't
  3. 빛이나 See The Light
  4. FISH
  5. REWIND
  6. Beggin on my knees
  7. Something Good
  8. HOME RUN
6th FLIGHT LOG : ARRIVAL

(2017年3月13日)

  1. Never Ever
  2. Shopping Mall
  3. Paradise
  4. Sign
  5. Go Higher
  6. Q
  7. 양심없이 (良心なく)
  8. OUT

フルアルバム[編集]

No. タイトル 収録曲
1st Identify
(2014年11月20日)
  1. 하지하지마 (やめやめて)
  2. Gimme
  3. 손이 가 (手が行く)
  4. 너란 Girl (君というGirl)
  5. 그냥 오늘밤 (ただ今夜)
  6. 볼륨을 올려줘 (ボリュームを上げて)
  7. 그대로 있어도 돼 (そのままでもいい)
  8. 달빛 (月光)
  9. She's a monster
  10. Girls Girls Girls
  11. A
2nd FLIGHT LOG : TURBULENCE
(2016年9月27日)
  1. skyway
  2. 하드캐리 Hard Carry
  3. Boom×3
  4. Prove it
  5. 노잼 ({君なしでは}つまらない)
  6. HEY
  7. Mayday
  8. My Home
  9. Who's That
  10. 만약에 (もし)
  11. 아파 (つらい)
  12. 니꿈꿔 (君の夢を見る)
  13. Let Me

ミュージック・ビデオ[編集]

年度 Official Video Links
2014年
2015年
2016年
2017年

ディスコグラフィ
(日本)
[編集]

シングル[編集]

No. タイトル 収録曲
1st AROUND THE WORLD
(2014年10月22日)
  1. AROUND THE WORLD
  2. SO LUCKY
  3. AROUND THE WORLD (Instrumental)
  4. SO LUCKY (Instrumental)
2nd LOVE TRAIN
(2015年6月10日)
  1. LOVE TRAIN
  2. O.M.G
  3. LOVE TRAIN (Instrumental)
  4. O.M.G (Instrumental)
3rd LAUGH LAUGH LAUGH
(2015年9月23日)
  1. LAUGH LAUGH LAUGH
  2. BE MY GIRL
  3. LAUGH LAUGH LAUGH (Instrumental)
  4. BE MY GIRL (Instrumental)
4th MY SWAGGER
(2017年5月24日)
  1. MY SWAGGER
  2. MEET ME
  3. MY SWAGGER (Instrumental)
  4. MEET ME (Instrumental)


ミニアルバム[編集]

No. タイトル 収録曲
1st Hey Yah
(2016年11月16日)
  1. Hey Yah
  2. Never Stop
  3. Let me know
  4. Attention
  5. Over & Over
  6. 離さなければ… (初回生産限定盤B[Bonus Track])


フルアルバム[編集]

No. タイトル 収録曲
1st モリ↑ガッテヨ
(2016年2月3日)
  1. SHAKING THE WORLD
  2. Yo モリアガッテ Yo
  3. GOT ur LUV
  4. LAUGH LAUGH LAUGH
  5. BE MY GIRL
  6. AROUND THE WORLD
  7. LOVE TRAIN
  8. JIBBERISH
  9. O.M.G
  10. ANGEL
  11. STAY
  12. SO LUCKY
  13. Girls Girls Girls -Japanese ver.- (初回生産限定盤B)
  14. A -Japanese ver.- (初回生産限定盤B)
  15. Stop stop it -Japanese ver.- (初回生産限定盤B)
  16. Just Right -Japanese ver.- (初回生産限定盤B)


ミュージック・ビデオ[編集]

年度 Official Video Links
2014年
2015年
2016年
2017年

コンサート[編集]

日本[編集]

【2014年】
GOT7 Showcase "1st Impact in Japan"[68]
  • 2014年4月4日:両国国技館
  • 2014年4月17日:Zepp Namba
JYP NATION in JAPAN 2014 -ONE MIC-
  • 2014年9月5日・6日・7日:国立代々木競技場第一体育館
1st Japan Tour 2014 "AROUND THE WORLD"
  • 2014年10月7日・8日:Zepp Namba
  • 2014年10月9日:Zepp Fukuoka
  • 2014年10月14日・15日:Zepp DiverCity(Tokyo)
  • 2014年10月21日・22日:Zepp Nagoya
  • 2014年11月5日・6日:幕張メッセイベントホール
  • GOT7 1st Japan Tour 2014 “AROUND THE WORLD” X’ mas 2014年12月24日:豊洲PIT
【2016年】
GOT7 Japan Tour 2016 "モリ↑ガッテヨ"
  • 1月21日(木) Zepp Sapporo
  • 1月28日(木) Zepp Namba
  • 1月29日(金) Zepp Namba
  • 2月4日(木) Zepp DiverCity Tokyo
  • 2月5日(金) Zepp DiverCity Tokyo
  • 2月10日(水) Zepp Fukuoka
  • 2月12日(金) Zepp Nagoya
  • 2月27日(土) 、2月28日(日) 幕張メッセイベントホール (Tour Final)
GOT7 CONCERT "FLY IN JAPAN"
  • 5月14日(土)、5月15日(日) グランキューブ大阪
  • 6月1日(水)、6月2日(木) NHKホール
2016 JYP NATION CONCERT “MIX&MATCH”IN JAPAN
  • 9月2日(金)・3日(土)・4日(日):国立代々木競技場第一体育館

【2017年】

GOT7 Japan Showcase Tour 2017  “MEET ME”
  • 5月5日(金)、6日(土) Zepp Namba
  • 5月11日(木)、12日(金) Zepp Nagoya
  • 5月13日(土)、14日(日) Zepp DiverCity Tokyo
  • 5月19日(金) Zepp Sapporo
  • 5月21日(日) チームスマイル・仙台PIT
  • 5月27日(土) 福岡サンパレス ホテル&ホール


GOT7 ARENA SPECIAL 2017 “MY SWAGGER”
  • 6月24日(土) 国立代々木競技場第一体育館
  • 6月25日(日) 国立代々木競技場第一体育館

出典[編集]

  1. ^ 2014년 05주차 Album Chart” (Korean). Gaon Chart. Korea Music Content Industry Association. 2015年2月17日閲覧。
  2. ^ Benjamin, Jeff (2014年1月31日). “Hyorin Earns Third K-Pop No. 1, GOT7 Tops World Albums”. Billboard K-Town. http://www.billboard.com/articles/columns/k-town/5893805/hyorin-earns-third-k-pop-no-1-got7-tops-world-albums 2015年1月22日閲覧。 
  3. ^ Jung, Yeawon (2014年3月10日). “Got7 to Launch Debut Showcase in Japan”. CJ E&M enewsWorld via Mwave. 2016年9月30日閲覧。
  4. ^ GOT7 to launch first showcase in Japan next month”. Korea Herald (2014年3月11日). 2016年9月30日閲覧。
  5. ^ Ock Hyun-ju (2014年8月28日). “GOT7 to drop Japanese debut EP in Oct.”. 2016年9月30日閲覧。
  6. ^ GOT7 Tops Gaon Album Chart with ‘Identify’”. Mwave. 2015年11月1日閲覧。
  7. ^ [한밤의 신곡]갓세븐 '딱좋아', 소녀취향 저격하는 여친 응원송” (ko). Osen.mt.co.kr.. 2015年7月12日閲覧。
  8. ^ GOT7 Tops iTunes Charts in Numerous Countries”. Mwave.interest.me. 2015年9月30日閲覧。
  9. ^ Idols, Idols and More Idols Coming Your Way in ‘Dream High 2’”. Mwave.interest.me (2012年1月17日). 2015年3月31日閲覧。
  10. ^ JJ프로젝트, 엔돌핀 폭발하는 화끈한 데뷔 무대 선보여 [JJ Project, hot debut showcase]”. The Chosun Ilbo (2012年5月28日). 2014年12月31日閲覧。
  11. ^ a b Jackson, Julie (2014年1月7日). “JYP to launch new boy band ‘GOT7’ next week”. Kpop Herald. 2016年9月30日閲覧。
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  13. ^ Lee, Hyo-jin (2016年8月11日). “GOT7 Members Junior and Youngjae Pose for SURE Magazine”. 2016年10月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。 Template:Cite webの呼び出しエラー:引数 accessdate は必須です。
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  15. ^ a b Kim Ji-soo (2014年7月17日). “GOT7 succeeds with change of image”. Korea Times. 2016年10月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年9月30日閲覧。
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  17. ^ Yun, Chloe (2014年1月15日). “JYP’s First Hip Hop Group ‘GOT7’ Reveals Music Video, ‘Girls Girls Girls’”. BNT News. 2016年10月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。 Template:Cite webの呼び出しエラー:引数 accessdate は必須です。
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関連項目[編集]

外部リンク[編集]