ベクヒョン

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動
この記事の項目名には以下のような表記揺れがあります。
  • ベクヒョン
  • ベッキョン
ベクヒョン
Privé Alliance BaekHyun.png
基本情報
出生名 ビョン・ベクヒョン
生誕 (1992-05-06) 1992年5月6日(29歳)29歳
出身地 大韓民国の旗 大韓民国
京畿道富川市
学歴
  • 中遠(中原)高等学校卒業
  • 慶熙サイバー大学校 文化芸術経営学科
ジャンル K-POP
職業
活動期間 2012年4月8日 (2012-04-08) - 現在
事務所 SMエンターテインメント
共同作業者 SuperM
公式サイト
ベクヒョン
各種表記
ハングル 백현
漢字 伯賢
発音:

ベク

キョン
日本語読み: ベクヒョン
ローマ字 Baek-hyeon
英語表記: Baek-hyun
各種表記(本名)
ハングル 변백현
漢字
発音: ビョン・ベッキョン
日本語読み: ビョン・ベクヒョン
ローマ字 Byeon Baek-hyeon
英語表記: Byun Baek-hyun
テンプレートを表示

ベクヒョン: 백현: Baek-hyun1992年5月6日 - [1])は、SMエンターテインメント(以下SM)に所属する韓国出身の男性歌手。男性アイドルグループEXOならびにEXO-K[2]EXO-CBX[3]SuperMのメンバー。ポジションはメインボーカルである[1]。本名はビョン・ベクヒョン: 변백현邊伯賢、英: Byun Baek-hyun[4]。日本の公式サイトやマスメディアではベクヒョンと表記・呼称されているが[2]ベッキョンとされる場合もある[5]京畿道富川市出身[6]、血液型はO型[1]。7歳上の兄が1人いる[7]。中遠高等学校卒業[注釈 1][9]、2011年SMキャスティングシステム合格[10]、2012年慶煕サイバー大学校文化芸術経営学科入学[11]。架空設定能力は (light)で[12]、対のメンバーはEXO-Mのレイ[13]

人物[編集]

残念なときに口にする言葉ケプソンというオリジナルの造語を考え[注釈 2][14]EXOファンのことを指すエリという略称も考案した[注釈 3][16][17]。アイドルらしいタレント性を持つことから「アイドル2回目」というニックネームがつけられた[18]。趣味は音楽鑑賞と映画鑑賞で特技は歌を歌うこと[4]。合気道とピアノも得意[1]。ロールモデルは歌手のRain(ピ)、よく聴く音楽はR&Bとポップスとパンクロック、好きな食べ物は韓国料理と和洋中全般、好きな色は赤、好きな映画はSFファンタジーとアクションもの、明るく快活な性格[4]カニが大好物で、キュウリが嫌い[19]。女優スエがベクヒョンのファン[18]


背番号の4は、野球で一番重要と言われている4番打者にちなんでいる[20]。ビーグルラインの1人で[注釈 4][21]チャンヨルとともに芸能人ボーリング団「TEAM ONE」に所属している[23]

好きな事は、家で過ごす事、寝る事、ゲーム。 ツアーの滞在先で家と同様に過ごせるよう、ゲーミングPCを持ち込むほど。

来歴[編集]

EXO The Lost Planet in Jakarta(2014年)

歌手を夢みるようになったのは小学校6年生の頃で、歌手のRain(ピ)を見たのがきっかけである[24]。高校時代はバンド部に所属、「昏睡状態」という名前のロックバンドで活動[25]、ロック・フェスティバルでは最優秀賞を獲得した[24]。Rain (ピ) やSHINeeのダンスをみんなの前で踊ったりと、ムードメーカーな存在で高校生活を送った[7]。デビュー前に通っていたピアノ教室では、当時ピアノの先生だったDICKPUNKSのキム・ヒョヌからピアノを教わった[26]。実用音楽科入試の準備をしていた頃に路上でSMにスカウトされた[24]

2011年にSMキャスティングシステムを通じて事務所入りした[1]。同じオーディションをチェンも受けており、共に合格してメンバー中最後に合流、チェンより3日前に入った[27]。事務所に入ってからダンスを初めて習い、歌唱法も発声からやり直した[24]。ベクヒョンとチェンはメンバー中最も練習生期間が短く[1]、2人が事務所に入った2011年と同じ年の12月22日にEXOのデビュー前100日間プロモーションがスタートしている[28]

2012年1月30日に公開されたEXO-Kの『What is Love』ミュージックビデオを通じてディオとともに初披露された[29]。2012年4月8日、EXO-Kのメンバーとして韓国で正式デビューした[2]。2013年8月に行われた韓国とペルーのサッカー親善試合で、試合前の国歌歌唱を単独で務めた[30]。2014年5月6日に江南区内の公園に誕生日記念として「ベクヒョンの森」が造設完了した[31]。2015年放送のEXO主演ドラマ『EXO NEXT DOOR ~私のお隣さんはEXO~』の挿入歌『Beautiful』をソロで歌った[32]。2015年『SBS歌謡大祭典』トリビュートステージで故キム・ヒョンシクの『雨のように音楽のように』を歌った[注釈 5][34]。2016年にMiss Aスジとのデュエット曲『Dream』を発表、番組出演なしでSBS人気歌謡トリプルクラウンとミュージックバンク2冠を達成した[35]EXO-CBXメンバーとして2016年10月に韓国でデビュー[3]、2017年5月に日本でデビューした[36]

2019年10月、EXOからカイと共にSuperMのメンバーに選ばれ、活動を開始。芸歴ではSHINeeテミンの方が長いが、年齢や持ち前の明るさからメンバー全員の意向でリーダーに抜擢される。

同年よりソロ歌手としても本格的に活動を開始。7月10日、初のソロアルバム「City Lights」を発売。当時の歴代ソロ歌手初動売上1位となる。2020年5月25日には2枚目のソロアルバム「Delight」を発売。初日だけで60万枚を超え、1ヶ月でミリオンを達成。韓国ではソテジワアイドゥルソ・テジ以来実に20年ぶりに、グループとソロの両方でミリオンを達成した歌手となる[37][38]

2021年1月20日、日本初のソロアルバム「BAEKHYUN」を発売し、オリコン初週2位。同年3月30日、入隊前最後となる3枚目のソロアルバム「BAMBI」を発売。2作連続のミリオンセラーを達成した[39]

自身の誕生日である5月6日に入隊。甲状腺機能低下症という持病のため、3週間の基礎軍事訓練を受けた後に社会服務要員として勤務する[40]

受賞歴[編集]

年次[編集]

※の付いているものはペ・スジとの共同受賞

受賞日 式名 賞名
2016年 4月10日 第4回音悦台Vチャートアワード[41] 人気部門韓国最高人気歌手賞
11月16日 第1回Asia Artist Awards[42] ドラマ部門人気賞
12月2日 Mnet Asian Music Awards[43] ベストコラボレーション賞※
12月31日 SBS演技大賞[44][45] ニュースター賞
2017年 1月13日 第31回ゴールデンディスク賞[46] 音源部門本賞※
3月2日 Annual Soompi Awards[47] K-pop部門ベストコラボレーション賞※
Kドラマ部門ベストアイドル俳優賞

音楽番組1位[編集]

放送日 放送局 番組名 曲名 総点
2016年 1月15日 KBS ミュージックバンク Dream 4229[48]
1月17日 SBS 人気歌謡 10000[49]
1月22日 KBS ミュージックバンク 8391[48]
1月24日 SBS 人気歌謡[注釈 6] 8854[50]
1月31日 7979[51]

音楽チャート1位[編集]

期間 曲名 チャート名 区分
2015年 Beautiful ガオンチャート BGM週間(18週目)[52]
ジニーチャート OST週間(4月3週目)[53]
2016年 Dream シンナラレコード 週間全体(1月11~1月17日)[54]
ガオンチャート デジタル月間(1月)[55]、ダウンロード月間(1月)[56]
メロンチャート 歌謡総合(1月11~17、18~24日)2週連続[57]
ジニーチャート TOP100週間(1月1~3週)3週連続[58]
2017年 Rain メロンチャート 歌謡週間(2月13~19日)[57]
ジニーチャート 歌謡週間(2月2週目)[59]

作品[編集]

ソロ楽曲[編集]

公開日 曲名 内容
2015年4月22日 Beautiful ウェブドラマ『EXO NEXT DOOR ~私のお隣さんはEXO~』OST[32]
2017年4月14日 Take You Home SMSTATIONシーズン2公開[60]

コラボレーション楽曲[編集]

公開日 曲名 アーティスト 内容
2016年 1月7日 Dream ベクヒョン×スジ Miss Aスジとのデュエット曲[35]
5月13日 The Day ベクヒョン×K.will アルバム『S.M. STATION Season1』収録[61]
2017年 2月14日 RAIN ベクヒョン×SISTARソユ STARSHIP Xエンターテインメントコラボ企画[62]
2018年 8月31日 YOUNG ベクヒョン×LOCO SM STATION でのコラボ

作詞参加楽曲[編集]

公開日 曲名 言語 共同作詞者 収録アルバム
2017年7月18日 Ko Ko Bop 韓国語[63] チャンヨル、チェン他 THE WAR 韓国語版

DVD・ブルーレイ[編集]

発売日 タイトル 規格
2017年 3月2日 麗〈レイ〉〜花萌ゆる8人の皇子たち〜[64] Blu-rayセット1、DVDセット1
4月4日 Blu-rayセット2、DVDセット2

出演[編集]

番組[編集]

放送日 放送局 番組名
2014年7月27日 SBS ルームメイト第13回[65]
2015年9月27日 MBC セクションTV芸能通信[66]
2017年10月14日 SBS マスターキー第1回[67]

MC[編集]

放送日 放送局 番組名
2015年9月29日 MBC 能力者たち[68]
2016年12月26日 SBS 歌謡大祭典[44]

ドラマ[編集]

放送日 放送局 タイトル 話数 役柄
2016年8月29日~11月1日 SBS 麗〈レイ〉〜花萌ゆる8人の皇子たち〜[69][70] 20話+スペシャル2話 第10皇子ワン・ウン

ミュージカル[編集]

主演は役名を太字で表記

上演期間 タイトル 役柄
2014年6月5日~8月3日 雨に唄えば[71] ドン・ロックウッド

ミュージックビデオ[編集]

公開日 タイトル アーティスト
2014年9月26日 Dance With DOC DJ DOC
2017年2月28日 子犬系皇子ベクヒョン一途な片思い編 出演ドラマMV

雑誌[編集]

表紙モデルは誌名を太字で表記

雑誌名 号数 出版社
ELLE 2015年11月号 HEARST Joongang[72]
NYLON 2016年10月号 ソウル文化社[73]

イベント[編集]

開催日 内容
2013年8月14日 韓国ペルーサッカーAマッチ親善試合※国歌歌唱[30]
2015年6月16日 タイヤバンクKBOリーグ始球式[74]
2016年8月24日 ドラマ『麗〈レイ〉〜花萌ゆる8人の皇子たち〜』制作発表会[75]

その他[編集]

年度 内容
2014年 ベクヒョンの森 江南区ツリープラネット企画による誕生日記念)[31]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 중원고등학교 (中遠高等学校、中原高等学校)[8]
  2. ^ 깹송 (ケプソン)という言葉は、2013年放送の『EXO's Showtime』内でベクヒョンが口にしていた言葉。もったいないという意味の아깝다 (アッカプダ)を少し憎たらしい口調で애깹다 (エッケプダ)と発音し、아깝다->애깹다->깹다->깹송 (アッカプダ->エッケプダ->ケプダ->ケプソン)という過程を経て生まれた[14]
  3. ^ 에리 (エリ)という名称が使われるようになったのは[15]、2015年7月3日にベクヒョンが自身のInstagramに投稿した内容が発端で、投稿文には#에리야가자 (エリ行こう)というハッシュタグとともに엑소엘->엑소엘이->엑소에리->에리 (エクソエル->エクソエルイ->エクソエリ->エリ)という短縮の過程が記載されていた[16]
  4. ^ ビーグルラインとは、チャンヨル、ベクヒョン、チェンの3人を指して言う言葉で、ビーグルのように元気でいたずら好きという意味[21]。ビーグルとアイドルの造語ビーグルドルからきており、韓国では元気がよすぎてしつけの難しいビーグル犬の事を悪魔犬と呼ぶため、いたずら好きで元気な小悪魔のような人をビーグル犬に例えて表現することがある[22]
  5. ^ 『雨のように音楽のように』はルハンがSMのオーディションで歌った曲で、『EXO's Showtime』『週刊アイドル』でルハンが同曲を歌うシーンが放送された[33]
  6. ^ 1月24日のSBS人気歌謡は録画収録分放送のため公式サイトでの1位発表[35]

出典[編集]

  1. ^ a b c d e f EXO-K 메인보컬 백현 “아이라인 이제 자제 하려고요”(인터뷰)” (韓国語). newsen (2012年5月4日). 2017年9月13日閲覧。
  2. ^ a b c exo-jp.net/profile/”. exo-jp. 2017年8月30日閲覧。
  3. ^ a b EXOの初ユニットEXO-CBX、1stミニアルバム「Hey Mama!」様々なアルバムチャートを席巻”. Kstyle (2016年11月1日). 2016年11月1日閲覧。
  4. ^ a b c 화보 EXO-K(엑소케이) 백현, '예능계 점령할 준비된 예능돌'” (韓国語). The Star (2012年5月5日). 2017年9月8日閲覧。
  5. ^ 韓国アイドル「EXO」のメンバーカラーやあだ名は?エクソのメンバー紹介”. toretame (2017年1月10日). 2017年8月30日閲覧。
  6. ^ 아이돌 고향을 찾아서① 우리 고향 아이돌 누가 있을까” (韓国語). The Star (2017年6月23日). 2017年10月5日閲覧。
  7. ^ a b Vol.2 ― EXO-K 「My name is...」 - チャンヨル、ベクヒョン”. Kstyle (2012年5月8日). 2012年5月8日閲覧。
  8. ^ 중원고등학교” (韓国語). 中遠高等学校. 2017年9月13日閲覧。
  9. ^ EXO-K 사용설명서① 수호·백현·찬열 편” (韓国語). ohmynews (2012年5月11日). 2017年9月13日閲覧。
  10. ^ 엑소 인상학 ④ 백현” (韓国語). 中央日報 (2015年1月4日). 2017年10月5日閲覧。
  11. ^ 수호·백현·찬열 사이버대 재학 中…문화예술경영 배운다” (韓国語). nocutnews (2014年10月22日). 2017年9月6日閲覧。
  12. ^ EXO ベクヒョン、光の能力覚醒…緊張感あふれるの予告映像を公開”. Kstyle (2015年3月25日). 2017年8月30日閲覧。
  13. ^ 엑소와 엑소엘이 만든 ‘엑소더스의 해답’” (韓国語). tenasia (2015年3月18日). 2017年9月23日閲覧。
  14. ^ a b 日本でレギュラー番組が決定!EXOのバラエティでの才能が凄い”. ticketcamp (2015年8月22日). 2017年9月12日閲覧。
  15. ^ EXO ベクヒョン「嘘を信じないでください」…意味深なSNS投稿にさまざまな憶測”. Kstyle (2017年9月5日). 2017年9月5日閲覧。
  16. ^ a b 에리야가자”. baekhyunee_exo (2015年7月3日). 2017年9月12日閲覧。
  17. ^ EXO ベクヒョン、デビュー4周年を迎えてファンに感謝“今日はエリの日!””. Kstyle (2016年4月8日). 2017年9月12日閲覧。
  18. ^ a b EXO、防弾、TWICEまで「気づいたら大好きでした…」7人の“オタク入門”メンバーを紹介”. Kstyle (2016年12月24日). 2017年9月13日閲覧。
  19. ^ '오이 싫어하는 사람들' 모임에 가입할 연예인 6명” (韓国語). newsen (2017年4月27日). 2017年10月3日閲覧。
  20. ^ Vol.2 ― EXO「EXO LANDを建て、EXO JUNIORを作りたいです」”. Kstyle (2013年9月1日). 2013年9月1日閲覧。
  21. ^ a b EXOのチャンヨル、甘いルックスから男らしい低い声まで…“溢れる魅力””. Kstyle (2014年2月9日). 2017年9月5日閲覧。
  22. ^ 비글(ビグル)”. excite. 2017年9月12日閲覧。
  23. ^ god ソン・ホヨン、芸能人ボーリング団の団長に抜擢…EXO チャンヨル&ベクヒョンも所属”. Kstyle (2017年5月23日). 2017年9月12日閲覧。
  24. ^ a b c d Vol.1 ― <EXO-K 使用説明書>スホ、ベクヒョン、チャンヨル”. Kstyle (2012年5月29日). 2012年5月29日閲覧。
  25. ^ EXO ベクヒョン「高校生のときロックバンドをしていた」…異色のバンド名を明かす”. Kstyle (2015年6月13日). 2015年6月13日閲覧。
  26. ^ EXOのベクヒョン、DICKPUNKSのキム・ヒョヌは「僕のピアノの先生だった」”. Kstyle (2013年8月27日). 2017年11月15日閲覧。
  27. ^ 엑소 관계토크, 둘이 친해요?(인터뷰)” (韓国語). newsen (2013年6月28日). 2017年9月3日閲覧。
  28. ^ SM 신인 男그룹 두 팀 출격…동일곡으로 韓-中 동시 데뷔” (韓国語). joynews (2011年12月22日). 2017年9月9日閲覧。
  29. ^ EXO、1stシングル「What Is Love」を発表…9人目のメンバー“ディオ”公開”. Kstyle (2012年1月30日). 2017年11月12日閲覧。
  30. ^ a b “ホットなアイドル”EXOのベクヒョン、国歌を歌い女心をつかむ”. Kstyle (2013年8月15日). 2017年11月13日閲覧。
  31. ^ a b EXO ベクヒョンの誕生日を記念して江南に“ベクヒョンの森”誕生”. Kstyle (2014年5月6日). 2017年11月15日閲覧。
  32. ^ a b EXO ベクヒョン「EXO NEXT DOOR」メインテーマが音源チャート独走!”. Kstyle (2015年4月22日). 2015年4月22日閲覧。
  33. ^ 어제 뭐 봤어? 엑소의 연습실 공개, 대세엔 이유가 있었다” (韓国語). tenasia (2014年1月24日). 2017年9月19日閲覧。
  34. ^ EXO ベクヒョン、故キム・ヒョンシクさんのトリビュートステージを飾る“魅力的な歌声と深い感性””. Kstyle (2015年12月28日). 2017年9月18日閲覧。
  35. ^ a b c EXO ベクヒョン&miss A スジ「Dream」シンドローム!…2週連続1位獲得など、次々と記録を樹立”. Kstyle (2016年1月25日). 2016年1月25日閲覧。
  36. ^ EXO-CBX、日本デビューアルバム「GIRLS」オリコンチャート2位にランクイン!”. Kstyle (2017年5月25日). 2017年5月25日閲覧。
  37. ^ “EXO ベクヒョン、グループ&ソロで約20年ぶりの快挙!2ndミニアルバム「Delight」がミリオンセラーを記録”. Kstyle. (2020年7月1日). https://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2146431 2021年5月19日閲覧。 
  38. ^ “EXOのベクヒョン、グループとソロのアルバムがすべてミリオン達成…ソ・テジ以来20年ぶりの快挙”. KBS WORLD. (2020年7月1日). https://kbsworld.ne.jp/entertainment/view?blcSn=54835&rowNum=4 2021年5月19日閲覧。 
  39. ^ “EXOベクヒョン、「Bambi」でダブルミリオンセラーを達成”. もっと!コリア. (2021年4月19日). https://mottokorea.com/mottoKoreaW/FunJoy_list.do?bbsBasketType=R&seq=101636 2021年5月19日閲覧。 
  40. ^ “EXOベクヒョン、5月6日に入隊へ。“ずっと隠してきた”持病のため社会服務要員に”. スポーツソウル. (2021年4月5日). https://sportsseoulweb.jp/star_topic/id=26283 2021年5月19日閲覧。 
  41. ^ 第4回音悦V榜年度盛典” (中国語). 音悦台. 2017年10月31日閲覧。
  42. ^ HISTORY 2016 Winners” (韓国語). Asia Artist Awards組織委員会. 2017年10月23日閲覧。
  43. ^ 「2016 MAMA」EXO ベクヒョン&miss A スジ、ベストコラボ賞を受賞“パートナーに感謝””. Kstyle (2016年12月3日). 2016年12月3日閲覧。
  44. ^ a b 2016 SBS歌謡大祭典”. lala.tv. 2017年11月9日閲覧。
  45. ^ ‘2016 SBS 연기대상’ 고경표·혜리·백현 등, 뉴스타상 10人 발표” (韓国語). tenasia (2016年12月31日). 2017年9月23日閲覧。
  46. ^ EXO ベクヒョン&miss A スジ「第31回ゴールデンディスクアワード」音源部門で本賞受賞“良きパートナーのおかげ””. Kstyle (2017年1月13日). 2017年1月13日閲覧。
  47. ^ 韓流ファンから最も愛された“K-POP歌手&俳優”は?「Soompi Awards 2016」受賞者が発表!(総合)”. Kstyle (2017年3月2日). 2017年3月2日閲覧。
  48. ^ a b K-차트” (韓国語). KBS. 2017年10月9日閲覧。
  49. ^ 1월 셋째 주 인기가요 차트” (韓国語). SBS (2016年1月24日). 2017年10月9日閲覧。
  50. ^ 1월 넷째 주 인기가요 차트” (韓国語). SBS (2016年1月24日). 2017年10月9日閲覧。
  51. ^ 1월 다섯째 주 인기가요 차트 ” (韓国語). SBS (2016年2月7日). 2017年10月9日閲覧。
  52. ^ 2015년 18주차 BGM Chart” (韓国語). gaon chart. 2017年10月29日閲覧。
  53. ^ 지니차트 장르별 차트 가요 2015.04.3주” (韓国語). ジニーミュージック. 2016年10月29日閲覧。
  54. ^ 주간차트” (韓国語). シンナラレコード. 2017年11月1日閲覧。
  55. ^ 2016년 01월 Digital Chart” (韓国語). gaon chart. 2017年10月29日閲覧。
  56. ^ 2016년 01월 Download Chart” (韓国語). gaon chart. 2017年10月29日閲覧。
  57. ^ a b 차트 파인더” (韓国語). MelOn. 2017年10月29日閲覧。
  58. ^ 지니차트 TOP100 주간” (韓国語). ジニーミュージック. 2016年10月29日閲覧。
  59. ^ 지니차트 장르별 차트 가요 2017.02.2주” (韓国語). ジニーミュージック. 2016年10月29日閲覧。
  60. ^ EXO ベクヒョン、SM「STATION」3番目の主人公に決定…14日にソロ曲を発売”. Kstyle (2017年4月5日). 2017年4月5日閲覧。
  61. ^ 『S.M. STATION Season1』がCDリリース”. tower.jp (2017年3月31日). 2017年9月22日閲覧。
  62. ^ EXO ベクヒョン&SISTAR ソユ、コラボ曲「RAIN」音楽配信チャートを席巻…“1位だなんて本当に嬉しい””. Kstyle (2017年2月14日). 2017年2月14日閲覧。
  63. ^ Ko Ko Bop” (韓国語). ジニーミュージック. 2017年11月4日閲覧。
  64. ^ 麗〈レイ〉〜花萌ゆる8人の皇子たち〜公式サイト”. kandera. 2017年9月19日閲覧。
  65. ^ 엑소 백현, '룸메이트' 깜짝 방문…찬열 자리 넘보다?” (韓国語). SBS (2014年7月25日). 2017年9月24日閲覧。
  66. ^ EXO ベクヒョン、初のMCに挑戦「スホが羨ましがっている」”. Kstyle (2015年9月27日). 2017年11月11日閲覧。
  67. ^ 마스터키” (韓国語). SBS. 2017年10月20日閲覧。
  68. ^ ZE:A グァンヒ「『無限に挑戦』新メンバーに抜擢後、不眠症に…EXO ベクヒョンに相談した」”. Kstyle (2015年9月30日). 2017年11月9日閲覧。
  69. ^ 放送開始「麗<レイ>~花萌ゆる8人の皇子たち~」EXO ベクヒョン、タイムスリップしたIUと取っ組み合い”. Kstyle (2016年8月30日). 2016年8月30日閲覧。
  70. ^ イ・ジュンギ&IU主演「麗<レイ>~花萌ゆる8人の皇子たち~」最高視聴率11.3%で放送終了“有終の美””. Kstyle (2016年11月2日). 2016年11月2日閲覧。
  71. ^ ミュージカル「雨に唄えば」キャスト発表!EXO ベクヒョン、SUPER JUNIOR キュヒョン、少女時代 サニーまで”. kstyle (2014年4月29日). 2014年4月29日閲覧。
  72. ^ EXO ベクヒョン、クールな表情のグラビア公開「僕たちが存在するのはファンのおかげ」”. Kstyle (2015年10月17日). 2015年10月17日閲覧。
  73. ^ EXO ベクヒョン、ファッションマガジンの表紙を飾る“自由でセクシーな男””. Kstyle (2016年9月19日). 2017年11月4日閲覧。
  74. ^ 【PHOTO】EXO ベクヒョン、始球式に参加“胸ときめくユニフォーム姿””. Kstyle (2015年6月16日). 2017年10月7日閲覧。
  75. ^ 「麗<レイ>~花萌ゆる8人の皇子たち~」EXO ベクヒョン“明るいキャラクターが自分に合っていた””. Kstyle (2016年8月24日). 2016年8月24日閲覧。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]