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鬼束ちひろ

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鬼束 ちひろ
生誕 (1980-10-30) 1980年10月30日(38歳)
出身地 日本の旗 日本宮崎県日南市南郷町
(旧南那珂郡南郷町
ジャンル J-POP
ロック
職業 シンガーソングライター
作曲家作詞家
担当楽器 ボーカル
ピアノ
アコースティック・ギター
タンバリン
活動期間 2000年 -
レーベル Virgin TOKYO/東芝EMI
 (2000 - 2004年)
UNIVERSAL SIGMA
 (2004 - 2010年)
A&M RECORDS
 (2004 - 2010年)
FOR LIFE MUSIC ENTERTAINMENT
 (2011 - 2013年)
NAPOLEON RECORDS
 (2013 - 2016年)
ビクターエンタテインメント
 (2016年 - )
事務所 MELODY STAR RECORDS
(2000 - 2004年)
Sony Music Artists
(2004 - 2005年)
烏龍舎(2007年 - 2009年)
NAPOLEON RECORDS
(2007年 - )
共同作業者 羽毛田丈史
(1999-2004年、2016年)
富樫春生(2002年 - )
深澤秀行(2004年)
小林武史(2006 - 2007年)
坂本昌之(2008年- )
エリック・ゴーフェン(Eric Gorfain)(2011-2012)
根岸孝旨(2012年)
BILLYS SANDWITCHES(2013年 - )
鈴木正人(2016年 - 2017年)
公式サイト 鬼束ちひろ OFFICIAL HOMEPAGE

鬼束ちひろ(おにつか ちひろ、1980年10月30日 - )[1]は、日本女性シンガーソングライター。本名同じ。2013年からは鬼束ちひろ & BILLYS SANDWITCHESのボーカルとしても活動。妹は舞踊家で女優の鬼束桃子

概要

19歳の2000年2月にデビュー。2000年3月発売の1stアルバム「インソムニア」がミリオン・セールスとなり、「眩暈/edge」が第43回日本レコード大賞の作詞賞を受賞[2]。翌2002年3月に「インソムニア」が日本ゴールドディスク大賞「ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー」を受賞[3]。2002年11月5日には日本武道館での公演を成功させるなど、ソングライターとしてだけでなくシンガー、パフォーマーとしても地位を確立した。短期間で急激な成功を収める一方、二年間でアルバムを三枚リリースするなどのハードスケジュールにより、心身共に健康状態が悪化。2002年春のコンサートツアーでは緊急入院で二公演をキャンセルし、退院後もドクター・ストップを押し切っての強行ツアーとなったほか、2003年夏に喉を痛めながら仕事を続けた結果、声帯結節発症をきっかけに2003年限りで活動を一時停止。UNIVERSAL SIGMAへ移籍したものの、シングル「育つ雑草」リリースとライブのゲスト参加だけにとどまり再び休養。27歳の2007年に4thアルバム発売と海外進出希望を表明 [4]。2008年4月に単独公演を大成功させた後、コンサートツアー全国5公演を体調不良で全てキャンセル。2009年に3枚のシングルと5thアルバム「DOROTHY」をリリースしたが、発売前後のプロモーション活動を殆ど行わず、公演も行われなかった。31歳、2011年にレーベル移籍。自身がプロデュースした6thアルバム「剣と楓」リリース以後、コンサートツアー再開やインディーズレーベルでのサイドプロジェクト的な「BILLYS SANDWITCHES」名義での活動を続けるが、本業より私生活でのDV騒動やニコニコ生放送出演、Twitter騒動に世間の目が向けられることになった。2016年からは単独4公演開催とメジャーレーベル契約。2017年に7thアルバム発売。全国ツアーを完遂するなど、安定して活動を継続。「シンドローム」のフランス発売、2019年1月にフランスパリでの単独公演開催が決定した事を正式発表した。[5]

人物

洋楽好きで船乗りの父と邦楽好きで民謡の師範代だった母の間に生まれる[6]。義務教育時代は学力通知表がオール5[7]、中学校では全国共通模擬試験の英語科目で全国一位になるレベルだったが、音楽人となってからは高偏差値であることを窺わせる態度や発言をすることはなく、お笑い芸人との交流に勤しんだりホームレスに差し入れをしたりといった庶民的な一面を見せる。2010年から「有り余るパワーをコントロールするため」にタトゥーを彫っている。
 実家の鬼束家は喧嘩や衝突が日常茶飯事だったが家族間の絆が強く、鬼束個人としても友人・業務上の繋がりに至るまで家族的な信頼関係を求める。そのため初対面のインタビュアーを挫折させたこともある[8][9]。喜怒哀楽が激しく、負けず嫌いで断捨離が得意。臆病だが他人に媚びることはない。言い訳はせず、礼には礼で返す。ミーハーかつ飽き性でバイ・セクシャルだが男を立てる古風で保守的な面を併せ持つなど多様な面を併せ持つ。幼少期から上がり症。特定信教上の神ではなく、守護霊の存在や神道的な神を信じ[10]、運命論者である。東芝EMI在籍時から2013年まで、目標としてグラミー賞獲得を公言[11]していた。ステージ衣装デザインとスタイリストを自ら兼ね、ステージ上では裸足で歌い、踊る。愛猫は(メインクーン)の「しゃもじ」と「なべ」。愛称はちい(ちゃん)。2015年から既婚者[12]。身長153cm[13]血液型O型

協力者・恩人

ピアニスト、アレンジャーとして多くのセッションやリハーサルを行い、ステージを共にした富樫春生氏を”東京の父”的存在であると紹介している。[14]。歴代プロデューサーでは、鬼束を18歳の頃から知る羽毛田丈史と2008年から懇意の坂本昌之らはスタジオ内だけに留まらず、多くの出演や公演に伴奏者として帯同した。烏龍舎代表の小林武史は制作だけでなく、営業活動でも協力した。玉井夕海[15]は2004年からの休養中に鬼束を援助した人物として知られる。鬼束の発掘者の一人で、育ての親として知られる元MELODY STAR RECORDS社長兼プロデューサーの土屋望は、一時的に鬼束が歌手生命を奪われかねない事態に陥ったため、その評価はファンにより二分された。後年、土屋は当時の状況について「経営者と制作者の狭間で苦しんだ」と胸の内を明かした。[16]

音楽性

歌詞

鬼束は10代から詞先で作曲を始めた。これは鬼束が楽曲において歌詞を最重要視しているためであり、もし歌詞と曲がマッチしていない時でも、「詞の世界を壊したくない」「直感を大事にしたい」との理由で歌詞を変更することは少なく、曲を無理やり詞に合わせたり、曲のフレーズに詰め込む等の手法を用いる[17]。詩の内容について、20歳頃までは「曲は詞の風景」と語り、自らの存在価値や葛藤、愛憎など自らの内面を掘り起し、或いは溢れ出す感情を書き連ねる。ストーリー性のある詞も初期からあったという。月光がブレイクし多忙になった後も、映画、ドラマ、ゲーム等タイアップの仕事から与えられたテーマから触発されて曲を量産し続けた。キャリアを重ねると共に、初期衝動的な方法から妄想、俯瞰視を経て、よりストーリー性重視へと変容していった。文章表現は暗喩を多様し、恒久的に謳われることを意図して時代性のある品詞を極力使わないのが特徴である。鬼束個人は歌詞について「詞の一部だけを切り取って欲しくない。」「想像力を掻き立てるもの。」とし、解釈は聴き手に任せている。難解な詞もあるが、身近な事象を多彩な表現方法を用いて詩的に仕上げる見本例は多い。初歩的な解釈例を以下に示す。

「携帯電話」については”振動”(「流星群」2002年)や”点滅”(「Sign」2003年)となる。
”眼の前で溢れるもの”(「流星群」2002年)は「涙」。
”涙は傷口で溺れる”(「good bye my love」2016年)は涙より物理量で遥かに上回る「体液(血)」の存在を暗に示唆しており、シュルレアリスムと錯覚するリアリズムとなる。(論理的解釈)。
”この舌に雑草が生える”(「infection」2001年)は2ch発祥である、笑いの省略語「w」が口から吹き出す描写の喩えと、「使っていない(ペンペン草)」意味のダブル・ミーニングとなる。


その後「育つ雑草」と曲名にもなった「草」については、2chにおいて「(w」が「www」と増幅。それが他のSNSに伝搬され、若者の笑いは「草生える」「草を生やす」と表現されるようになったが、その始祖は鬼束ちひろである。 時には直喩や平易な言葉も使う場合もあり、必ずしもアイデアが固定化されているわけではないが随所にリスナーを試すような遊び心が折り込まれている。日本語詞では韻を踏む詞は少ないが、英語詞だと韻を踏むパターンが多い。「帰り路をなくして」「陽炎」以降は和的美しさを追求する。4thアルバム以降は作詞と作曲を同時に行うことが多くなったと述べている。
 「月光」と「インソムニア」のヒット後、一部の歌詞について職業作家[18]音楽批評家からの批判にさらされることもあったが[19]、宗教的批判の矛先は当時二十歳の女子である鬼束のみに向けられ、クリスマスバレンタインデーを推進する企業や、無神教者がキリスト教会で挙げる結婚式に対しては無言を貫くダブル・スタンダードである場合が殆どであった。このように批評や中傷の対象となりやすい鬼束の詞だが、露骨な表現を極力避け、自身に寄り添ってくれる人間にしか理解出来ないような表現が鬼束の作詞制作上での定石となっていることは、経済における利潤の追求を最大の目的とする市場戦略である特定の大衆層の共感や代弁を意図したものではなく、全てが鬼束の内なる美意識から生み出される本来の芸術の誕生そのものであることの証明となる[注 1]。歌詞がより伝わりやすく単純になっていけば、かつて「飯」と言えば食事の要求であったように、単なる指令や伝達信号となり、言語文化としては衰退していく。鬼束の一見解りにくく、遠回しで、書き手の心情まで察する能力を要求される詞は、言葉の文化の伝統継承だけでなく、他人を思い遣る気持ちを呼び醒まし、あるいは想い起こさせるものとして、現代社会の片隅で確かに存在する。ROCKIN'ON JAPAN誌で「日本では稀有な、無形文化財のようなもの」と評されたことがある。[20]

作曲

「詞があれば曲はすぐに出来る」と言い、10数分で出来ることもあれば「everyhome」のように完成まで3日間を要した曲もある[21]。マイナーコードや微弱な起伏のあるメロディが多い。大サビを多用し劇的に曲を展開させるのを持ち味とする。また、近代曲構造の既成概念や慣習の枠に収まらない楽曲が多い。例えば、Ash on this roadは1番と2番で曲構成が全く異なり、Bメロなのかサビなのか便宜上の区別が出来ず、「琥珀の雪」では1番にあるブリッジが2番では無くなり、2番のサビ後と3番目のサビ間に大サビでもない新たなブリッジ(トランジション)がある。infectioneveryhomeでは三度登場するサビのメロディがそれぞれ微妙に異なり、「」は1番と2番の歌詞の字句数が違うためBメロが微妙に異なるメロディーになっている、といった例が多い。
最も影響を受けたアーティストはジュエル[22][23][注 2]
ほか、アラニス・モリセット[23][注 3]アマンダ・マーシャル[注 4]メリッサ・エスリッジ[注 5]ジョニ・ミッチェルポーラ・コールキャロル・キング[注 6]トーリ・エイモス[22]

編曲

伴奏については、ピアノを基盤としたアンプラグドアコースティックな生音主体で、ストリングスが用いられる楽曲も多い。鬼束の圧倒的な個性が出発点で、それゆえに、ピアノと鬼束のボーカルだけのパフォーマンスが究極の帰着点であると羽毛田は捉えていたようである。鬼束自身もデビュー当時からシンプルなものこそ相手に伝わると考えており、ミニマルなアコースティックにホールでのライブを好む。バリエーションとしてはエレキギターのブルースやカントリーロックオルタナティブ・ロックケルト音楽エレクトロニカといったような、様々な編曲が試みられている。 鬼束は20代まで、原盤制作においてアレンジやアルバム収録曲の選定、曲順決め等には介入しない場合が多かった。また、音楽ジャンル分けされることには否定的で、「”鬼束ちひろ”というジャンルで構わない」という。[8]

歌唱

ライブでは常に全力投入する姿勢で臨み、好調時には歌唱技術力と声量はシンガーソングライターとして最高レベルまで到達し、絶唱と形容されるが、過緊張による不安定さが常に付き纏い、短期的にも長期的にもパフォーマンスは大きく変動している。スタイルは声量変化によるダイナミズム重視であり、声量上げ過ぎによる録音レベルオーバーが新人時代に多く発生した。このようなタイプのシンガーは対バンロック・フェスティバルにおいては、PAエンジニアによってボーカルの音量を絞られることがあり、聴衆にとっては必ずしも良い評判に繋がらないこともある。また、マイクの吹きかけが入る難点があるものの、息切れやブレスが伝わるのを厭わずパフォーマンスの範疇に入るため、生粋のロックシンガーである。肉体の限界まで能力を引き出すため公演後に卒倒することがある。[24]'LIVE VIBE 2002'渋谷公会堂2日目、同野音、武道館公演オーチャード公演は絶賛の嵐となった。リップシンクしたことがない一方、2003年、2013年、2017年には練習や公演での酷使により喉を潰した。

経歴

幼少期~覚醒からオーディション合格

小学2年生の時に友達に誘われてエレクトーンを習い始め、小学4年生から詩を書き始める。中学時代に母親に勧められて聴いたカーペンターズから洋楽に興味を持ち、以降、外国人女性シンガーソングライターの楽曲を中心に聴く。現在の作詞スタイルを確立させたのは中学2年生の時にアラニス・モリセットの世界観に影響されてからで[25]銀色夏生の影響も受けたという。[26]エレクトーンは中学3年生の時まで習い続けた。 高校2年生の時にジュエルのアルバム『心のかけら』によってその音楽と存在に衝撃を受け[22][23]、その瞬間からシンガーソングライターを志す。17歳の時に、文化祭でエイズに関する劇の主役をやった事に感化され、初めての楽曲「call」を作る[23]。以降デビュー決定後までは全て英語詞で楽曲を作った。(「call」「edge」「NOT YOUR GOD」等) 1998年、高校3年生の春にVirgin TOKYO主催の「Virgin ARTIST AUDITION」を受ける。審査では一人一曲を歌うことになっていたが、鬼束だけが二曲を歌わせてくれるように事前に交渉していた。そしてジュエルの「Who your save your soul」と自作曲「call」をキーボード弾き語りで歌いグランプリを獲得した。[27]

東芝EMIとMELODY STAR RECORDSからの移籍の変遷

東芝EMIとMELODY STAR RECORDSを離脱した件について、事務所と本人が共にコメントを出さなかったため様々な憶測を呼ぶことになったが、鬼束は2007年以降、複数のメディアで当時の心境を朧げながらに語っている。移籍の発端となったのは2003年(平成15年)に声帯結節を発症してからで、「「いい日旅立ち・西へ」のあたりから周囲と波長が合わなくなってきた」、「楽曲自体には問題はなかったが、周囲を信用できなくなってきて無理が生じた」[28]、「プライベートでもいろいろあった。」としているが詳細は不明である。 喉の手術後、2004年4月にMELODY STAR RECORDSとの契約を終了した鬼束は、レーベル契約に先立ちマネージメント会社のSony Music Artistsと6月に契約し、声明を発表した。

ファンの皆様。ご無沙汰してます。鬼束ちひろです。突然ですが、私はここ半年間ほぼ死人のような状態でした。
だけどそんな状況の中でも、混乱し、泣き喚き、激しい感情の起伏に振り回されていました。
 私はとても気紛れで、性格的に猛獣の様なところがあるので、これからの人生もどうなるかは全くわかりませんが、今は歌を作り、それを歌っていきたいと思っています。

 心配してくれた方々、どうもすいません。そしてありがとう。

UNIVERSAL SIGMAと契約し「育つ雑草」を発売した鬼束だったが、発売後に再び活動停止。翌2005年、レーベル契約を維持したままSony Music Artistsと中途で契約終了した。これについては「自分のペースでの創作と、アーティスト活動、世の中のペースが一致しない」[29] としており、「何か問題やトラブルがあった訳ではない」「もっともっと休む時間が必要だった」と語っている[26]。メディアやファンによる休業や一時引退扱いについて、鬼束曰く「ブランクが長いとは思いません。」「5年に一度の(リリース)ペースは外国では当たり前」[30]としている。
尚、東芝EMI時代の「月光」以降の全ての楽曲はMELODY STAR RECORDSとテレビ朝日ミュージックとの包括契約になっており[31]、ミュージシャンにとっては成功を与えてくれる反面、不利な契約内容になるのが通例である。2004年9月20日、音楽祭『SWEET LOVE SHOWER 2004』に登場した際の衣装は、望まずに成功(セルアウト)したニルヴァーナカート・コバーンがライブで着用していた物と同じセーターであった。

インターネット不信

鬼束はデビュー当時からインターネットに対して「誰が書いたかわからない」恐怖感と忌避感を表明していた。[32]また、「練炭自殺する人は最初に椎名林檎を聴き、次にCoccoを聴いて、最後に鬼束ちひろの曲を聴いてから死ぬ」という言説をネットで拾い見し、歌うことに対する拒絶感を感じた。[8] 2011月4月、2010年のDV被害[33]に関してテレビ朝日からインタビューを受けた鬼束だったが、その際の動画キャプチャー画像がインターネット・ニュースメディア(SNS匿名掲示板含む)やユーチューバーによってインターネット上で拡散(著作権侵害)され、衆人から奇異の目で見られることになった。2011年のニコニコ生放送レギュラー番組「鬼束ちひろの『包丁の上でUTATANETS』では視聴者から好感を持って迎えられた鬼束だったが、翌2012年のTwitter騒動で再び白熱。本人のエキセントリックな発言と動画キャプチャー画像を用いた見世物扱いのキュレーション記事(まとめサイト)で賑わった。ついには「(”鬼束ちひろ”での)検索結果の次候補が「精神異常」「精神崩壊」だったため陰で泣いていた。」と本人が心情を吐露するまでに至った。[34] このように音楽創作者に対して精神障害きちがい扱いする風潮は日本の匿名SNSを中心に根強い。「退廃の理論・近代芸術は脳の病気」、「退廃音楽

年表

作品

詳細は各作品の項を参照のこと。発売日の記載はオリジナル盤に準ずる。

シングル

発売日 タイトル 規格品番 仕様
1st 2000年2月9日 シャイン TOCT-4191
2nd 2000年8月9日 月光 TOCT-4236
3rd 2000年11月8日 Cage TOCT-4218
4th 2001年2月9日 眩暈/edge TOCT-4277
5th 2001年9月7日 infection/LITTLE BEAT RIFLE TOCT-4321 初回プレス盤:スリーブケース仕様
6th 2002年2月6日 流星群 TOCT-4360
7th 2003年5月21日 Sign TOCT-4476
8th 2003年8月20日 Beautiful Fighter TOCT-4546
9th 2003年10月29日 いい日旅立ち・西へ TOCT-4636 CCCD
10th 2003年11月27日 私とワルツを TOCT-4655
  2004年3月17日 シングルBOX TOCT-4790
11th 2004年10月27日 育つ雑草 UMCA-5002 初回プレス盤:別ジャケット写真
12th 2007年5月30日 everyhome UMCK-5171
13th 2007年9月19日 僕等 バラ色の日々 UMCK-5183
14th 2008年8月6日 UMCK-5211
15th 2009年5月20日 X/ラストメロディー UMCK-5238
16th 2009年7月22日 帰り路をなくして UMCK-5243
17th 2009年9月2日 陽炎 UMCK-5251
18th 2011年4月6日 青い鳥 FLCF-7180
19th 2013年5月8日 悪戯道化師いたずらピエロ XQLW-1001
20th 2013年12月18日 This Silence Is Mine/あなたとSciencE XQLW-1002
21st 2016年11月2日 good bye my love VIZL-1065 初回限定盤(CD+DVD)
VICL-37228 通常盤(CD)
22nd 2018年8月22日 ヒナギク VIZL-1429 SHM-CD+Blu-ray+フォトブック初回限定盤
VIZL-1430 CD+DVD 初回限定盤
VICL-37430 CD+DVD 通常盤
その他のシングル
発売日 タイトル 補足 規格品番
2014年5月28日 祈りが言葉に変わる頃 配信限定シングル
2015年4月30日 スター・ライト・レター オフィシャルファンクラブ会員限定シングル NRCO-0002

アルバム

スタジオ・アルバム
発売日 タイトル 規格品番 仕様
1st 2001年3月7日 インソムニア TOCT-24560
TOCT-95058 2009年3月11日 SHM-CD再発盤
TYCN-69001 2014年1月15日 再々発盤
2nd 2002年3月6日 This Armor TOCT-24750
TOCT-95059 2009年3月11日 SHM-CD再発盤
3rd 2002年12月11日 Sugar High TOCT-24901 CD+8cmSingle 初回生産限定盤
TOCT-24902 通常盤
TOCT-95060 2009年3月11日 SHM-CD再発盤
4th 2007年10月31日 LAS VEGAS UMCK-9188 CD+DVD 初回限定盤
UMCK-1230 通常盤
5th 2009年10月28日 DOROTHY UMCK-1327
6th 2011年4月20日 剣と楓 FLCF-4363
7th 2017年2月1日 シンドローム VIZL-1087 2CD初回限定盤
VICL-64691 通常盤
ハイレゾ WAV,FLAC
ベストアルバム
発売日 タイトル 規格品番 仕様
1st 2004年12月1日 the ultimate collection TOCT-25560 初回プレス盤:スリーブケース仕様
TOCT-95155 2012年12月12日 再発盤SHM-CD
2nd 2005年9月7日 SINGLES 2000-2003 TOCT-25766 CD+DVD 初回限定盤
TOCT-25767 通常盤
3rd 2010年4月28日 "ONE OF PILLARS" 〜BEST OF CHIHIRO ONITSUKA 2000-2010〜 UMCK-1353
UPCY-9433 2014年12月3日 再発盤SHM-CD
4th 2013年12月18日 GOOD BYE TRAIN 〜ALL TIME BEST 2000-2013 TYCN-80013/4 SHM-CD
ライブアルバム
発売日 タイトル 規格品番 仕様
1st 2017年6月21日 Tiny Screams VIZL-1193 2CD+DVD
ハイレゾ WAV、FLAC
カバーアルバム
発売日 タイトル 規格品番 仕様
1st 2012年5月30日 FAMOUS MICROPHONE FLCF-4432

映像作品

  発売日 タイトル 規格品番 仕様
PV 2000年8月9日 月光+1 SINGLE CLIPS LIMITED EDITION VHS
PV 2001年4月11日 ME AND MY DEVIL TOVF-1365 VHS
TOBF-5079 DVD
TOBF-91082 2005年9月14日 DVD再発盤
ライブ 2001年11月7日 CRADLE ON MY NOISE L*I*V*E 〜LIVE INSOMNIA VIDEO EDITION〜 TOVF-1375 VHS
TOBF-5098 DVD
TOBF-91076 2004年11月17日 DVD再発盤
2007年3月14日 再々販
PV 2002年12月11日 PRINCESS BELIEVER TOVF-1402 VHS
TOBF-5185 DVD
TOBF-91083 2005年9月14日 DVD再発盤
2007年3月14日 再々発盤
ライブ 2003年5月21日 ULTIMATE CRASH '02 LIVE AT BUDOKAN TOBF-5209 初回プレス盤のみポストカード付
PV 2004年12月1日 the complete clips TOBF-5338
ライブ 2008年8月6日 NINE DIRTS AND SNOW WHITE FLICKERS UMBK-1132  
2009年11月4日 再発盤
UMBK-9216 2010年9月26日 再々発盤
PV 2010年6月30日 HARD RED FANTASIA UMBK-1152
ライブ 2012年3月14日 HOTEL MURDERESS OF ARIZONA MY GUN FLBF-8107
ライブ 2017年11月29日 ENDLESS LESSON VIZL-1268 2Blu-ray+Photo Book
VIZL-1269 2DVD+Photo Book
その他映像作品
  発売日 タイトル 規格品番 仕様 詳細
ライブ 2009年2月25日 Bank Band with Great Artists ap bank fes'08 TFBQ-18096 3DVD Disc1Tr.07 everyhome (バンドバージョン)

参加作品

発売日 楽曲名 収録先 備考 規格品番 仕様
2001年9月7日 traces 〜Scene〜「氷点2001」オリジナル・サウンドトラック 作曲:羽毛田丈史 唄:鬼束ちひろ TOCT-24644
2002年9月11日 Amny PE'Z『九月の空 -KUGATSU NO SOLA-』 作詞&ポエトリー・リーディング TOCT-24855
TOCT-95068 SHM-CD
2002年12月11日 守ってあげたい V.A.『Queen's Fellow yuming 30th anniversary cover album 松任谷由実トリビュートアルバム TOCT-25001
2009年3月25日 青春の輝き V.A.『イエスタデイ・ワンス・モア〜TRIBUTE TO THE CARPENTERS〜 カーペンターズトリビュートアルバム UICZ-4193
2012年5月2日 つ・き・あ・い・た・い V.A.『KING OF SONGWRITER~SONGS OF KIYOSHIRO COVERS~』 忌野清志郎トリビュートアルバム FLCF-4425
2016年2月24日 Fighter V.A.『MIKA NAKASHIMA TRIBUTE』 中島美嘉トリビュートアルバム AICL-3064/5 初回盤
AICL-3066 通常盤
2016年10月19日 緊張 UNCHAIN『20th Sessions』 UNCHAINコラボレーションアルバム CRCP-40479
2017年6月7日 夏休み V.A.『今日までそして明日からも、吉田拓郎 tribute to TAKURO YOSHIDA』 吉田拓郎トリビュートアルバム UICV-1075

書籍

楽曲提供

  • 劉虹嬅000000「月光」(作詞:姚謙、作曲:鬼束ちひろ) 鬼束の月光と同名異曲。JASRAC登録名「Moon light」
  • 花岡なつみ00「夏の罪」(2015年8月12日)作詞作曲[49]
  • UNCHAIN0000「甘い晩餐」2017年6月7日発売Album『from Zero to "F"』収録。作詞提供。[50]

サウンドトラック

  • 『テレビ朝日系ドラマ「トリック」オリジナル・サウンドトラック』TOCT-24416(2000年9月6日)「月光 〜TV86〜」収録
  • 『オルゴールで聴く 鬼束ちひろ 作品集』VRCL-5028(2001年12月5日)
  • 『「ラストゲーム最後の早慶戦」オリジナル・サウンドトラック』UMCK-1257(2008年8月6日)「蛍(Instrumental)」収録

タイアップ

曲名 タイアップ
月光 テレビ朝日金曜ナイトドラマトリック』主題歌
全国東宝系公開映画『トリック-劇場版-』『トリック-劇場版-ラストステージ』主題歌
朝日放送おもしろレンタルビデオ スピルバーガー」エンディングテーマ
Arrow of Pain 映画『グローウィン・グローウィン』挿入歌
Cage TBS系『新ウンナンの気分は上々。』エンディングテーマ
眩暈 ラ・パルレ』CMソング
テレビ朝日系『大学王』エンディングテーマ
edge 全国東映系公開映画『溺れる魚』主題歌
イノセンス アプライド・マテリアルズ 企業CMソング
BACK DOOR (album version) NHK総合『夢伝説』エンディングテーマ
螺旋 映画『WASABI』挿入歌
infection テレビ朝日系木曜ドラマ『氷点2001』主題歌
LITTLE BEAT RIFLE テレビ朝日系『モノ・好きっ! パラダイス』エンディングテーマ
流星群 テレビ朝日系金曜ナイトドラマ『トリック2』主題歌
ROLLIN' テレビ朝日系『完売劇場』エンディングテーマ
茨の海 映画『群青の夜の羽毛布』主題歌
Our Song ネスレ『ブライト』CMソング
テレビ朝日系『無添加』エンディングテーマ
Tiger in my Love KENWOOD 企業CMソング
漂流の羽根 NHK総合月曜ドラマシリーズ『結婚泥棒』主題歌
BORDERLINE 松竹配給映画『CASSHERN』挿入歌
Sign J-PHONE 東芝『J-T08』『J-T09』CMソング
Beautiful Fighter 2003北海道マラソン大会イメージソング
いい日旅立ち・西へ JR西日本『それは、西にある。 DISCOVER WEST』キャンペーンソング
私とワルツを テレビ朝日系木曜ドラマ『トリック3』主題歌
everyhome 毎日放送music channel Hz』2007年6月度エンディングテーマ
シネカノン配給映画『ラストゲーム 最後の早慶戦』主題歌
悪戯道化師 フジテレビ系「アウト×デラックス」エンディング曲
This Silence Is Mine PlayStation 3専用ゲーム「ドラッグオンドラグーン3」テーマソング
祈りが言葉に変わる頃 ショウゲート配給映画『呪怨 -終わりの始まり-』主題歌
Twilight Dreams FOD、フジテレビ系『ポルノグラファー』主題歌

ライブ

薄緑は対バン形式ロックフェス
開催期日 公演タイトル/バンドメンバー 場所 備考
2000年2月14日 SHIBUYA TSUTAYA インストアライブ SHIBUYA TSUTAYA
2000年8月17日 インストアライブ 東京 新星堂DISK INN吉祥寺店
2000年7月20日 びわ湖大津なぎさ音楽祭2000 琵琶湖畔 [注 8]
2000年7月26日 ASAHI SUPER DRY MUSIC SPIRAL 2000 Zepp TOKYO
2000年8月6日 ROCK WORD GIGS 新宿LOFT
2000年8月27日 インストアライブ 神奈川 新星堂ランドマーク店
2000年10月12日 MUSIC TALKS 2000 Autumn 東京赤坂BLITZ 東芝EMI主催コンベンション・ライブ
2000年11月16日 AIR-G' 時計台アコースティックライブ vol.15 札幌市時計台 招待制
2000年11月22日 Live Junction Vol.5 大阪梅田HEAT BEAT
2000年11月26日 インストアライブ 大阪 TOWER RECORDS 梅田店
2000年12月2日 インストアライブ 神戸 HMV 三宮店
2000年12月3日 インストアライブ 宮城 VIRGIN MEGA STORE 仙台店
2000年12月9日 インストアライブ 東京 HMV 新宿SOUTH 月光、Cage、BACK DOOR、Desperado
2000年12月10日 fm fukuoka presents 鬼束ちひろ TALK&LIVE イムズホール
セットリスト
  1. 月光
  2. シャイン
  3. BACK DOOR
  4. Let it rain
  5. Time after time
  6. Ash on this road
  7. Cage
  8. Try to cry ~encore~
  9. 月光    ~encore~
2001年2月20日 COUNT DOWN KANSAI Winter Special featuring Chihiro Onitsuka ザ・フェニックスホール
2001年2月22日 No Music, No Future Vol.5 TOWER RECORDS 渋谷店
セットリスト
  1. 月光
  2. We can go
  3. edge
  4. BACK DOOR
  5. シャイン
  6. 眩暈

Pf.羽毛田丈史

2001年2月27日 SING LIKE TALKING・矢野真紀・鬼束ちひろ・塩谷哲アコースティックライブ 金沢市文化ホール
2001年3月23日 ファンキー稲田のV-airサウンドスペシャル 鬼束ちひろトーク&ライブ 鳥取 米子ベリエ
CHIHIRO ONITSUKA LIVE TOUR 2001
2001年4月10日 Pf. 羽毛田丈史
Ba. "FIRE"(松田卓己)
Drms 楠 均
Gt. 工藤直樹
A.Gt 西海 孝
大阪・BIG CAT
セットリスト

1.Ash on this roard
2.イノセンス
3.BACK DOOR
4.edge
5.call
6.シャイン(album version)
7.Tiger in my Love
8.螺旋
9.Arrow of Pain
10.Try to Cry
11.LET IT RAIN
12.We can go
13.Cage
14.眩暈
-encore-
15.月光(album version)
16.You Gotta Be ※渋谷、松山

2001年4月11日 松山・EBC Vivit Hall
2001年4月13日 広島・Cave-Be
2001年4月14日 Zepp Fukuoka
2001年4月18日 Zepp Sendai
2001年4月20日 Zepp Sapporo
2001年4月24日 新潟フェイズ
2001年4月27日 名古屋・CLUB DIAMOND HALL
2001年4月28日 SHIBUYA-AX
2001年7月22日 MEET THE WORLD BEAT 2001 大阪万博記念公園 シャイン、LITTLE BEAT RIFLE、edge、月光 Pf.羽毛田丈史
2001年8月4日 ARABAKI ROCK FEST. 2001 仙台港
2001年8月8日 TREASURE MAP 052 EXTREMES 愛知県体育館
2001年8月16日 PIA Music Foundation SPECIAL 横浜アリーナ 月光、BECAUSE THE NIGHT、ONE OF US、infection Pf.羽毛田丈史
2001年8月18日 RISING SUN ROCK FESTIVAL 2001 in EZO 石狩湾新港
2001年8月26日 MAJI ROCK FESTIVAL SPECIAL マリンメッセ福岡
2001年9月2日 BREAK JAM DX 渋谷公会堂
セットリスト
1.シャイン
2.call
3.月光
4.Because The Night
5.LITTLE BEAT RIFLE
6.We can go
7.infection
2001年5月13日 インストアライブ 東京ヴァージン・メガストアー新宿店 シャイン、月光 Pf.古川初穂
2001年9月8日 インストアライブ 神奈川 HMV横浜 VIVRE店 月光、BACK DOOR、infection  Pf.羽毛田氏、Ba.渡辺等
2001年9月8日 SKY PerfectTV! infection/LITTLE BEAT RIFLE リリース記念 SPECIAL LIVE
Pf. 羽毛田丈史
Ba. 渡辺等
Vn. 真部裕
Vn. 伊能修
Vla. 三木章子
Vc. 西谷 牧人
TBSホール 抽選招待
セットリスト
  1. 月光
  2. BACK DOOR
  3. Out of us
  4. infection
  5. 眩暈
2001年10月7日 MUSIC TALKS 2001 Autumn 東京 赤坂BLITZ
CHIHIRO ONITSUKA 'LIVE VIBE 2002' (最終公演のみ 'LIVE VIBE 2002' SPECIAL AT "YAON")
2002年3月25日 Pf. 羽毛田丈史
Drms 遠藤徳光
Ba.&Vc. 渡辺等
Perc.楠 均
A.Gt, 堀越信泰
Gt. 西海 孝
渋谷公会堂
セットリスト
  1. ROLLIN'
  2. 眩暈
  3. 流星群
  4. A Horse and Queen
  5. シャドウ
  6. LITTLE BEAT RIFLE(album ver.)
  7. Our Song
  8. You Were Meant For Me
  9. Angels Would Fall
  10. 茨の海
  11. 月光(single ver.)
  12. Cage
  13. シャイン(single ver.)
  14. everything,in my hands
  15. CROW
-encore-
16.infection
2002年3月26日
2002年4月3日 愛媛・松山市民会館 1曲カット
Tr.14 or Tr.16
2002年4月4日 広島厚生年金会館
2002年4月8日 大阪・フェスティバルホール 公演中止
2002年4月11日 仙台・サンプラザ
2002年4月12日 青森市文化会館 2曲カット Tr.2,10
2002年4月15日 札幌市民会館
2002年4月17日 新潟テルサ
2002年4月21日 NHKホール 4曲カット Tr.2,9,10,14
2002年4月22日 名古屋国際会議場 センチュリーホール 2曲カット Tr.2,10
2002年4月25日 福岡サンパレス
2002年4月28日 沖縄市民会館
2002年5月6日 日比谷野外音楽堂
セットリスト
  1. We can go
  2. BACK DOOR
  3. A Horse and Queen
  4. シャドウ
  5. LITTLE BEAT RIFLE(Album Ver.)
  6. Our Song
  7. You Were Ment For Me
  8. 月光(Album Ver.)
  9. Cage
  10. シャイン
  11. CROW
-encore-
12.Angels Would Fall
13.everything, in my hands
-encore2-
14.infection
2002年10月3日 Live Junction Vol.10 なんばHatch
CHIHIRO ONITSUKA ULTIMATE CRASH '02
2002年11月5日 Pf. 羽毛田丈史
Pf. 富樫春生
Drs 渡嘉敷祐一
Ba. 渡辺 直樹
1st Vn. NAOTO
2nd Vn. 真部 裕

Vla. 三木章子
Vc. 北口大輔

日本武道館
セットリスト
  1. Introduction (ピアノソナタ「月光」第1楽章)
  2. NOT YOUR GOD
  3. Cage
  4. infection
  5. 漂流の羽根
  6. One of us (Joan Osborne カバー曲)
  7. 眩暈
  8. Interlude (「るらるら大使」)
  9. Tiger in my love
  10. イノセンス
  11. edge
  12. シャイン
  13. BORDERLINE
  14. 守ってあげたい
  15. King of solitude
-ENCORE-
17.月光
18.Castle・imitation
2002年11月7日 大阪・フェスティバルホール 振替公演[注 9]
2002年11月10日 仙台サンプラザ
2003年3月10日 CHIHIRO ONITSUKA SPECIAL LIVE SHIBUYA-AX 抽選招待
セットリスト
  1. 流星群
  2. Cage
  3. 月光
  4. 眩暈
  5. BACK DOOR
  6. infection
  7. BORDERLINE
  8. Tiger in My Love
  9. Rollin'
  10. LITTLE BEAT RIFLE
  11. シャイン
-encore-
13. Castle・Imitation
2003年6月1日 FUNKY802 14th Anniversary Special Jive the Keys
  1. 月光
  2. 青春の影
  3. Sign

Pf. 羽毛田丈史
E.Gt. 小倉博和
Org. 塩谷哲
Ba. 荻原基文
Per. 三沢またろう

大阪城ホール
2003年8月5日 "UNPLUGGED SHOW '03"
0Pf.& A.Gt.羽毛田丈史
0Vn.NAOTO、真部裕、押鐘貴之、今野均
0Vla.三木章子、番場かおり
0Vc.北口大輔、丸山朋文
0Cb.一本茂樹
0Per.楠 均
0A.Gt.西海孝
ザ・シンフォニーホール
セットリスト
  1. introduction~絡まった糸~
  2. 月光 
  3. BORDERLINE
  4. Castle・imitation
  5. 眩暈
  6. 流星群
~intermission~
07. infection-viola-
08. 氷点
09. call
10. シャイン
11. 漂流の羽根
12. BACK DOOR
13. infection
14. 嵐ヶ丘
15. CROW
-encore-
16. Beautiful Fighter
17. カントリーロード
18. Sign
2003年8月19日 サントリーホール
2003年8月26日 love crescendo vol.1 福岡サンパレス
2003年8月30日 SOUND CONIFER229 supported by PIA Music Foundation 富士急ハイランドコニファーフォレスト
2004年9月20日 SPACE SHOWER TV SWEET LOVE SHOWER 2004 日比谷野外音楽堂
2006年9月10日 『もんしぇん』公開記念イベントミニライブ 東京国立博物館内映画館一角座
2007年3月17日 AP BANG! 東京環境会議 TOKYO CREATORS MEETING vol.1 新木場STUDIO COAST 月光,MAGICAL WORLD,everyhome
2008年4月26日 CHIHIRO ONITSUKA CONCERT NINE DIRTS AND SNOW WHITE FLICKERS
Pf. 富樫春生
1st Vn. 室屋光一郎 
2nd Vn. 藤堂昌彦
Vla. 三木章子
Vc. 丸山朋文
オーチャードホール
2008年7月19日 ap bank fes '08 つま恋多目的広場 月光,everyhome バンドBank Band
2008年8月3日 ROCK IN JAPAN FES.2008 国営ひたち海浜公園
セットリスト
  1. X
  2. 月光
  3. everyhome
  4. Dream on
  5. Sign

メンバー Pf.富樫春生

2011年7月24日 JOIN ALIVE 2011 いわみざわ公園
セットリスト
  1. .A WHITE WHALE MY QUIET DREAM
  2. .青い鳥
  3. .BORDERLINE
  4. .American Woman
  5. .Beautiful Fighter
メンバー Pf.富樫春生
2011年11月30日 鬼束ちひろ CONCERT TOUR 2011
「HOTEL MURDERESS OF ARIZONA ACOUSTIC SHOW」
愛知県芸術劇場 大ホール ※セットリストは7曲目に月光
それ以外はDVDと同一
※メンバーはPf.坂本のみ
2011年12月11日 神戸国際会館 こくさいホール
2011年12月17日 東京国際フォーラム ホールA
2012年6月6日 CHIHIRO ONITSUKA Premium Live『生たまごを堕として』[51]
東京 タワーレコード渋谷店
2013年3月11日 CHIHIRO ONITSUKA TOUR SHOW 2013 悪戯道化師いたずらどうけし
Pf. 富樫春生
A.Gt 友森昭一
Vn. 藤堂昌彦
Vn. 石橋尚子
Vla. 島岡智子
Vc. 結城貴弘
中野サンプラザ
セットリスト
  1. .Scarborough Fair
  2. .メトロノームの雫(新曲)
  3. .月光
  4. .惑星の森
  5. .蛍
  6. .Magical World
  7. .Who will save your soul
  8. .さよなら人類
  9. .蝋の翼
  10. .Sign
  11. .King of Solitude
  12. .はじめてのチュウ
  13. .愛の台詞
  14. .悪戯道化師
2013年3月16日
2013年3月26日 大阪・梅田芸術劇場メインホール
2014年4月27日 ARABAKI ROCK FEST.14 宮城 国営みちのく杜の湖畔公園 THE BACK HORNのゲストVo.参加「空、星、海の夜
2014年11月1日 FANCLIVE 2014 1 NO MAKE YES ANALOG (個人宅のため非公開) ファンクラブのみ
セットリスト
  1. .カントリー・ロード
  2. .Time of Your Life(Green Dayカバー)
  3. .MAGICAL WORLD (鬼束ピアノ弾き語り)
  4. .Sign
  5. .月光
  6. .SCARLET

Gt.友森昭一

2016年4月8日 鬼束ちひろ CONCERT『TIGERLILY』
  Pf. 富樫春生(東京、大阪)
  Vc. 結城貴弘(大阪)
日本橋三井ホール
東京セットリスト
  1. .月光
  2. .眩暈
  3. .私とワルツを
  4. .惑星の森
  5. .流星群
  6. .茨の海
  7. .MAGICAL WORLD
  8. .ラストメロディー
  9. .everyhome
  10. .陽炎
  11. .帰り路をなくして
  12. .蛍
  13. .Sign
  14. .King of Solitude
  15. .嵐ヶ丘
2016年4月10日 追加公演
大阪セットリスト
  1. .月光
  2. .ラストメロディー
  3. .私とワルツを
  4. .茨の海
  5. .Castle・imitation
  6. .Sign
  7. .陽炎
  8. .蛍
  9. .帰り路をなくして
  10. .MAGICAL WORLD
  11. .惑星の森
  12. .嵐ヶ丘
  13. .BORDERLINE
  14. .everyhome
  15. .眩暈
  16. .流星群
  17. .King of Solitude
2016年7月22日 大阪・サンケイホールブリーゼ
2016年11月4日 鬼束ちひろ CONCERT
Pf. 富樫春生
Vc. 結城貴弘
Per. 竹本一匹
中野サンプラザ
セットリスト
  1. .Cage
  2. .ラストメロディー
  3. .Castle・imitation
  4. .陽炎
  5. .私とワルツを
  6. .call
  7. .碧の方舟
  8. .嵐ヶ丘
  9. .眩暈
  10. .BORDERLINE
  11. .MAGICAL WORLD
  12. .夏の罪
  13. .帰り路をなくして
  14. .蛍
  15. .流星群
  16. .good bye my love
  17. .月光
2016年11月10日 JOYFM Premium Live 2016
Pf.富樫春生
Ba.鈴木正人
Per.竹本一匹
宮崎市民文化ホール
セットリスト
  1. .Cage
  2. .ラストメロディー
  3. .碧の方舟
  4. .私とワルツを
  5. .眩暈
  6. .蛍
  7. .BORDERLINE
  8. .MAGICAL WORLD
  9. .流星群
  10. .good bye my love
  11. .月光
鬼束ちひろ コンサートツアー『シンドローム』
2017年4月13日

Pf. 坂本昌之
Perc.坂井秀彰
Ba. 海老沼崇史
Gt. 福原将宜
Vn. 吉田翔平
Vc. 結城貴弘
※追加公演はPf.坂本のみ。

神奈川・CLUB CITTA'
2017年5月1日 Zepp Nagoya
2017年5月16日 Zepp Namba
2017年5月28日 宮城・電力ホール
2017年6月9日 福岡国際会議場 メインホール
2017年6月23日 沖縄・ミュージックタウン音市場
2017年7月7日 Zepp Sapporo
2017年7月12日 中野サンプラザ
2017年7月14日 宮崎・メディキット県民文化センター 追加公演
2017年7月18日 Zepp DiverCity
2017年8月11日 ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017

KB. 坂本昌之
Ba. 海老沼崇史
Drms 鶴谷智生
Gt. 伊平友樹
Vn. 吉田翔平
Vc. 結城貴弘

国営ひたち海浜公園
セットリスト
  1. .月光
  2. .BORDERLINE
  3. .蛍
  4. .帰り路をなくして
  5. .X
  6. .弦葬曲
2018年6月13日 鬼束ちひろ CONCERT TOUR『UNDER BABIES』
  Pf. 坂本昌之
  Vn. 室屋光一郎
  Vc. 結城貴弘
Zepp Namba
共通セットリスト
  1. .シャイン
  2. .青い鳥
  3. .infection
  4. .漂流の羽根
  5. .月光
  6. .流星群
  7. .CROW
  8. .edge
  9. .MAGICAL WORLD
  10. .弦葬曲
  11. .Sign
  12. .私とワルツを
  13. .僕等 バラ色の日々
  14. .螺旋
  15. .King of Solitude
  16. .Twilight Dreams
  17. .VENUS
2018年6月18日 Zepp Tokyo
2018年8月20日 福岡国際会議場 メインホール 追加公演
2018年8月31日 仙台GIGS

メディア出演

テレビ番組

主に特集が組まれた番組を記載する。

  • クローズアップ現代「“自分”を歌う少女たち」(NHK総合、2001年1月9日)
  • トップランナー(NHK、2001年9月21日)
  • ARTIST DOCUMENT 神が舞い降りる瞬間 〜鬼束ちひろ・22歳の素顔〜(NHK総合、2003年1月3日)
  • 無添加(テレビ朝日、2003年1月15日)
  • 鬼束ちひろ SPECIAL LIVE Presented by VISA International(テレビ朝日、2003年3月29日)
  • The Symphony Hall Sound Renaissance Vol.1 鬼束ちひろ(朝日放送、2003年8月29日)
  • 僕らの音楽(フジテレビ、2007年6月1日)
  • 筑紫哲也 NEWS23 「金曜深夜便」(TBS、2007年12月7日)

ラジオ番組

インターネット

  • 鬼束ちひろの包丁の上でUTATANETS(2011年9月21日-、ニコニコ生放送)[52]
  • 2016年1月29日 CHIHIRO ONITSUKA TUNE HOUR 16  歌唱ライブをインターネットで配信

連載・寄稿

  • LAST DROP (『Barfout!』2002年1月より全15回)
  • 涙の旧山手通り(『ROCKIN'ON JAPAN』、2007年9月 - 2008年9月)
  • セクシー・アルマジロの気まぐれ哲学(『ROCKIN'ON JAPAN』、2009年5月)
  • 『ザ・バックホーンの世界』白夜書房 2008年6月7日発売 ISBN 4861914108 (寄稿)

脚注

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注釈

  1. ^ 坪内逍遥「小説神髄」より一部引用
  2. ^ NHK『トップランナー』出演時スタジオライブにて「Foolish Game」を、「CHIHIRO ONITSUKA 'LIVE VIBE 2002'」にて「You Were Meant For Me」を、CHIHIRO ONITSUKA TOUR SHOW 2013 悪戯道化師にて「Who Will Save Your Soul 」をカバーしている。
  3. ^ 『SWEET LOVE SHOWER 2004』で、『MTVアンプラグド』における「King Of Pain」(オリジナルはポリス)のカバーをカバーしている。
  4. ^ 『AIR-G' 時計台アコースティックライブ vol.15』『CHIHIRO ONITSUKA LIVE TOUR 2001』等で「Let It Rain」をカバーしている。
  5. ^ 『CHIHIRO ONITSUKA 'LIVE VIVE' 2002』で「Angels Would Fall」をカバーしている。
  6. ^ 『CHIHIRO ONITSUKA CONCERT NINE DIRTS AND SNOW WHITE FLICKERS』で「You've got a friend」をカバーしている。
  7. ^ 同日付の朝日新聞紙上においては一面にシングルの広告が掲載された。
  8. ^ 主催:エフエム滋賀、大津市、出演者:川村結花松本英子ロッキンチェアーほか。
  9. ^ 4月公演中止を受けての実質振替だが演目は武道館に準ずる。

出典

  1. ^ 鬼束ちひろ”. CDJournal. 音楽出版社. 2014年9月23日閲覧。
  2. ^ 日本レコード大賞 第43回(2001年) 受賞者一覧
  3. ^ 第16回日本ゴールドディスク大賞
  4. ^ Barfout! Vol147 2017年11月号
  5. ^ a b 鬼束ちひろがフランスで初海外ワンマン」2018年5月29日 ナタリー
  6. ^ 『HARMONY』 VOL.73 YAMAHA FAMILY NEWS
  7. ^ ARTIST DOCUMENT 神が舞い降りる瞬間 〜鬼束ちひろ・22歳の素顔〜(NHK総合、2003年1月3日)
  8. ^ a b c 「ユリイカ」、青土社、平成25年五月号
  9. ^ 「よく分かりません」を連発......取材者泣かせの″寡黙すぎる女性歌手″とは? 2009年8月24日 日刊サイゾー
  10. ^ AP BANG!'08 パンフレット
  11. ^ 2013年05月18日放送フジテレビ NEXT「CHIHIRO ONITSUKA TOUR SHOW 2013 悪戯道化師」インタビューにて
  12. ^ a b 鬼束ちひろ、結婚!インスタで告白「3年前に…」 2018年7月28日, スポーツ報知
  13. ^ 2017年03月3日放送ニッポン放送「剛力彩芽スマイル S2スマイル」
  14. ^ スカパー「BAZOOKA!!!035」2012年6月4日放送”. 2018年6月16日閲覧。
  15. ^ 玉井夕海. “Psalm of The Sea : いっぱいいっぱいのうちに、迎、新春アンコール初日!”. excite. 2009年2月10日閲覧。
  16. ^ 第114回 土屋 望 氏 音楽プロデューサーMusicman-Net 2013/09/04
  17. ^ 『月の破片』182-183ページ
  18. ^ 馳星周ブログ2002年4月11日掲載
  19. ^ 菊地成孔. “CDは株券ではない ─ 菊地成孔の今月のCDレビュー&売上予想 第14回 ─ 織田裕二、CHEMISTRY、鬼束ちひろの3枚を分析!”. bounce.com・タワーレコード. 2009年6月11日閲覧。
  20. ^ ROCKIN'ON JAPAN 2007年11月号
  21. ^ 山崎洋一郎「圧巻の歌、"everyhome"でシーンに帰ってくる鬼束ちひろ。訥々と全てを語った、本誌独占インタヴュー」『ROCKIN'ON JAPAN』、ロッキング・オン、2007年6月号。
  22. ^ a b c 柴那典「「永遠の孤独者」鬼束ちひろ 20000字インタヴュー」『ROCKIN'ON JAPAN』、ロッキング・オン、2002年2月号。
  23. ^ a b c d 『CHIHIRO ONITSUKA PRETTY WITCH COMPLETE BOOK』、東芝EMI、2001年。
  24. ^ ROCKIN'ON JAPAN 2000年12月号
  25. ^ 『月の破片』35-36ページ
  26. ^ a b 芳麗「ロングインタビュー」『papyrus』、幻冬舎、2008年4月号。
  27. ^ 『月の破片』56-58ページ
  28. ^ 内本順一「鬼束ちひろ 表現者としてのあらたな旅のはじまり—」『clip!』、サークルKサンクス、2007年12月号。
  29. ^ asahi.com:鬼束ちひろが2年半ぶりに音楽活動再開”. asahi.com. 2009年2月10日閲覧。
  30. ^ 2007年11月5日『鬼束ちひろのオールナイトニッポン』(ニッポン放送)
  31. ^ 第115回 吉田 真佐男 氏 (株)テレビ朝日ミュージック 代表取締役社長Musicman-Net 2013/10/09
  32. ^ H 2001年5月号 rockin'on inc
  33. ^ a b c スポニチアネックス (2010年9月17日). “鬼束ちひろの顔殴った「2週間前に知り合った」男を逮捕”. 2010年9月17日閲覧。
  34. ^ 2014年10月30日放送 フジテレビ 「アウトxデラックス」
  35. ^ “鬼束ちひろ アーティストページ”. TSUTAYA online (TSUTAYA). http://www.tsutaya.co.jp/artist/00003042.html 2014年9月23日閲覧。 
  36. ^ シングル「シャイン」ブックレット記載。
  37. ^ 鬼束ちひろ知人に顔殴られ1ヶ月の重傷”. ニッカンスポーツ (2010年9月14日). 2010年9月15日閲覧。
  38. ^ 時事ドットコム (2010年9月13日). “鬼束ちひろさん、殴られ重傷=容疑で知人の男に逮捕状−警視庁”. 2010年9月14日閲覧。
  39. ^ 鬼束ちひろ | FOR LIFE MUSIC ENTERTAINMENT, INC (2011/12/28 up)
  40. ^ https://www.bs-sptv.com/bazooka/archive/20120604/
  41. ^ http://rocketnews24.com/2012/06/22/223613/
  42. ^ 2012年06月23日 Twitterでの発言につきまして。 鬼束ちひろ offcial homepage 2012年6月23日閲覧。
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  51. ^ 鬼束ちひろ渋谷インストアライブ https://natalie.mu/music/news/70682
  52. ^ 鬼束ちひろ ニコ生で予測不能な新レギュラー番組を開始。

外部リンク