ささきいさお

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ささき いさお
出生名 佐々木 功(ささき いさお)[1][2]
別名 佐々木 功
生誕 1942年5月16日(74歳)
出身地 日本の旗 日本 東京府
学歴 私立武蔵高等学校
ジャンル ロカビリーアニメソング
職業 歌手俳優声優ナレーター
担当楽器
活動期間 1960年 -
(アニソン歌手としては1973年 - )
レーベル 日本コロムビア
日本クラウン
ポニーキャニオン
キングレコード
ブルース・インターアクションズ
ビクターエンタテインメント
東芝EMI
バップ
事務所 長良マネジメント
共同作業者 コロムビア・オールスターズ
公式サイト ISAO WEB(ささきいさおオフィシャルサイト)

ささき いさお1942年5月16日[1][3] - )は、日本歌手俳優声優ナレーター

東京都[4]出身。暁星小学校武蔵中学校・高等学校卒業[3]。身長175cm[1][3]、体重70kg[1][3]。血液型はA型[3]。妻は声優の上田みゆき。所属事務所は長良マネジメント[4]

本名および旧芸名(別名義)は佐々木 功[1](読み同じ)。活動内容によって「佐々木功」「ささきいさお」と名義を使い分けていた時期もあったが、現在は活動の区別なく平仮名表記の「ささきいさお」を用いている(詳細は後述)。

代表曲「宇宙戦艦ヤマト」「銀河鉄道999」などアニメソングで多くのヒット曲を持つことから「アニメソング界の大王」と呼ばれ[5][6]水木一郎堀江美都子大杉久美子とともに「アニメソング四天王」の一人に数えられている[7][注 1]

来歴[編集]

高校時代より歌手として活動。1960年、日本コロムビアより「本命はお前だ」(エルヴィス・プレスリーの日本語カバー曲)でロカビリー歌手としてデビュー[10]。ささきの雰囲気がプレスリーに似ていたことから「和製プレスリー」のキャッチフレーズで売り出していた。

歌手業と並行して俳優活動もはじめ、1960年には映画『太陽の墓場』の主役に抜擢され、松竹映画専属俳優として映画デビューを果たす[10]。1962年に『この先カーブあり』でテレビドラマ初出演[10]

1964年、クラウンレコードに移籍[10]。俳優としても松竹ヌーヴェルヴァーグ路線で映画に数多く出演していたが、ヌーヴェルヴァーグ路線が終わり、ロカビリーブームも去ると、俳優活動・歌手活動ともに不遇の時代を迎える。この不遇の時期に島田敬穂(島田歌穂の父)から指導を受け歌唱・発声を基礎から学び直す。また俳優としても1967年から約10年間、金子信雄主宰の演劇人クラブ「マールイ」に参加し演劇の基礎を学ぶ[10]

1968年、エルヴィス・プレスリーの主演映画『燃える平原児』において、プレスリーの日本語吹き替えを担当[10]。これ以降、声優としての活動も行うようになる。1969年、テレビドラマ『妖術武芸帳』で主演[10]

1972年、声優としてテレビアニメ『科学忍者隊ガッチャマン』にコンドルのジョー役を担当、アニメーション作品初出演[10]

1973年、テレビアニメ『新造人間キャシャーン』の主題歌歌手に抜擢。ささきいさおの芸名でアニメソング歌手として歌手活動を再開[10]。以降、数々のアニメ・特撮作品の主題歌を担当することとなる。『宇宙戦艦ヤマト』『銀河鉄道999』の主題歌が一世を風靡し、ミリオンセラーを記録。大杉久美子水木一郎子門真人堀江美都子らと共に、アニメソングの黎明期を支えた。

1981年、現在の妻・上田みゆきと結婚。互いに子連れでの再婚となり、そのときの苦労は1986年に出版された『子連れ再婚の片道切符』に描かれている。

1983年に劇場用アニメ作品『宇宙戦艦ヤマト 完結編』が公開され、関連楽曲を発表して以降は数年にわたり楽曲のリリースを一時休止[10]し、俳優業やナレーター、洋画の吹き替えを中心に活動をシフトしていく。

1998年に約10年ぶりにアニメソングを歌唱し、同年ベストアルバム「佐々木功シングルコレクション '73〜'87」をリリース。以降、アニメソング歌手としての活動を本格的に再開する。2004年より定期的に行われているライブイベント「スーパー戦隊“魂”」では、公演座長を務めている。

以降も現在に至るまで俳優(声優)業、歌手業を並行して行い、2011年に「第5回声優アワード」において功労賞[11]を受賞、2015年には「東京アニメアワード2015」において歌手としてアニメ功労賞[12]を受賞している。

人物・エピソード[編集]

趣味は、オーディオ・ビジュアル[1]、釣り[1]、ゴルフなど[1]。とりわけオーディオやホームシアターへの造詣は深く、専門誌でコラム連載の経験もある[13]普通自動車運転免許[1]四級小型船舶操縦士免許所持[1]

祖父は東京大学出身、父親は早稲田大学出身で、高校時代は親から東京大学への進学を望まれていたという[14]

歌手として[編集]

「キーを下げて歌うようならもう現役じゃない」という信条のもと、過去の楽曲も当時のキーのままで歌うことをおり貫いており、それに必要な体力や声を保つためにエアロビクス、腹筋の鍛錬、鉄アレイを持ちながらの発声練習などを行っているという[15]

和製プレスリー」と称されたデビュー当時のささきについて、草野昌一は「単なる真似ではなく、もって生まれたもの自体が(プレスリーに)似ている」と評していた。一方で、デビュー当時マネージメントを担当した堀威夫は著書で「デビュー時の歌唱力はとても人前で披露できるようなものではなかった」と述べており、ささき本人も当時の自らの歌について「気持ち悪い」「プレスリーはこんなに歌がヒドくない」などと酷評している[注 2]

アニメソング主題歌を担当することになったのは『ガッチャマン』のパーティーの席上でスタッフから「歌手だったし、まだ歌えますよね?」と声をかけられたことがきっかけ[16]であり、ささき自身は「当時、幼稚園に通っていた息子には『パパはアニメの主題歌も歌うんだぞ』というところを見せられるという思いもあった」と語っている[17]

アニソン歌手としてデビューする際に名義が平仮名表記となったのは、「漢字表記のままでは(当時ささきが声優を担当していた)コンドルのジョーが歌っているようでまずい」[17]、という理由によるもの当初は『新造人間キャシャーン』の主人公である「東鉄也」名義にする案も挙がっていたが、ささきが拒んだため平仮名表記に落ち着いた[18]

アニソン歌手としてデビューして以後、俳優として活動する時やアニメ・特撮に関連しない曲を歌う時は「佐々木功」、アニメ声優やアニメソング歌手として活動する時は「ささきいさお」と二つの芸名を使用していたが、1987年の『超人機メタルダー』の主題歌以降は、アニメソング歌唱の際も「佐々木功」の名前を用いるようになった。しかし1990年代後半には再び「ささきいさお」の表記も使われるようになり、2003年頃からは俳優業等における芸名も「ささきいさお」に一本化している。

宇宙戦艦ヤマトがヒットした頃石原裕次郎から西部警察の刑事役のオファーがあったが当時マネージメントをしていた日本コロムビアが完全拘束されてしまうのをおそれて断った[19]

声優として[編集]

洋画の吹き替えでは、シルヴェスター・スタローンエルヴィス・プレスリークリストファー・リーヴなどを演じている。

スタローンの吹き替えは当初テレビ放送版が中心であったが、映像ソフト版で彼の吹き替えを担当していた玄田哲章アーノルド・シュワルツェネッガーの公式フィックスとなったのを境に、媒体を問わずに専属で担当するようになった。ささきはスタローンの吹き替えについて「声は作らないと(スタローンの声は)できない」「特徴を出すのが難しい」と語っており、映画『ロッキー』シリーズで吹き替えを務めた当初は、酒を飲んで3日くらい騒いで独特の声を作っていたという逸話がある[20]

ナイトライダー』では主人公マイケル・ナイト(デビッド・ハッセルホフ)の吹き替えを担当しており、以後続編である『ナイトライダーNEXT』での同役の吹き替えも引き続き担当している。2014年11月27日にリリースされた『ナイトライダー コンプリートブルーレイBOX』では未収録エピソード及び本編でカットされていたシーンに新たに追加吹き替えを行っており、ささきは「私個人にとっても代表作といえる作品なので、完全版ができるというのはとても嬉しいことです」と述べている。

受賞歴[編集]

活動歴[編集]

俳優[編集]

映画[編集]

  • 太陽の墓場(1960年、松竹
  • 太陽が目にしみる(1960年、松竹)
  • 真昼の罠(1960年、松竹)
  • 斑女(1961年、松竹)
  • 花扉(1961年、松竹)
  • 母と娘(1961年、松竹)
  • 学生重役(1961年、松竹)
  • ご機嫌はりきり娘(1961年、松竹)
  • 喜劇 団地親分(1962年、松竹)
  • その結婚異議あり(1963年、大映
  • 乾いた花(1964年、松竹)
  • 牝(1964年、東映
  • 涙にさようならを(1965年、松竹)
  • 侠勇の花道 ドス(1966年、松竹)
  • 夜の歌謡シリーズ 伊勢佐木町ブルース(1968年、東映)
  • 残酷おんな私刑(1969年、日活
  • 大幹部 殴り込み(1969年、日活)
  • 無常(1970年、ATG
  • 夜の歌謡シリーズ なみだ恋(1973年、東映)
  • TARO! TOKYO魔界大戦(1991年、ニュー・センチュリー・プロデューサーズ)
  • 仮面ライダーZO(1993年、東映) - 望月博士 役
  • SPACE BATTLESHIP ヤマト(2010年、東宝) - ナレーション
  • オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー(2011年、東映) - ショッカー科学者(2011年のナオキ) 役

テレビドラマ[編集]

主な音楽番組[編集]

舞台・ミュージカル[編集]

  • そして誰もいなくなった(1963年、読売ホール)
  • 雪婦人絵図(1964年、梅田コマ劇場)
  • 女優の愛と死(1967年) - 中山晋平 役
  • サウンド・オブ・ミュージック(1968年、梅田コマ劇場)
  • 金瓶梅(1970年、御園座)
  • ロミオとジュリエット(1971年、梅田コマ劇場)
  • イルマ・ラ・ドゥース(1973年、紀伊国屋ホール)
  • パノラマ島奇譚(1974年、帝国劇場)
  • 旅情(1974年、三越劇場)
  • 山彦ものがたり(1975年、紀伊国屋ホール)
  • 真夏の夜の夢(1975年、帝国劇場) - ディミートリアス 役
  • イルマ・ラ・ドゥース(1980年、銀座博品館劇場)
  • あしながおじさん(1983年、三越ロイヤルシアター) - ジャービス・ペンドルトン(あしながおじさん) 役
  • 白姫伝説(1987年、日本青年館ほか全国巡演)
  • ザ・ファンタスティックス(1987年、紀伊国屋ホールほか) - エルガヨ 役
  • ぼくのシンデレラ(1990年、青山劇場)
  • 浅草バーボンストリート(1990年、浅草常盤座)
  • バスストップ(1990年、銀座博品館劇場) - 教授 役
  • 口から耳へ、耳から口へ(1990年、銀座セゾン劇場) - グレン・クーパー 役
  • ポタージュ・ナイト(1991年、スペース・ゼロほか)
  • アンの青春(1992年、東京芸術劇場ほか) - ステファン・アーヴィング 役
  • シンデレラ(1995年 - 1997年、新宿コマ劇場) - 王様 役
  • 女たちの宴(2001年2月、日本橋三越劇場) - 部長・吉川公夫 役

オリジナルビデオ[編集]

声優[編集]

テレビアニメ[編集]

OVA[編集]

劇場アニメ[編集]

ゲーム[編集]

吹き替え[編集]

エルヴィス・プレスリー
クリストファー・リーヴ
シルヴェスター・スタローン
その他

特撮[編集]

情報・バラエティ番組[編集]

他多数

CM[編集]

ラジオ番組[編集]

主な作品[編集]

一般曲[編集]

  • 本命はお前だ/恋にいのちを(1960年7月)
  • バッファロー大隊マーチ/狂っちゃいねえぜ(1960年8月)
  • G.I.ブルース/僕の初恋(1961年2月)   
  • どっかでリズムが狂ってる/星だって夢を見る(1961年6月)
  • 知っちゃいないさ/おれの心が痛む時(1961年7月)
  • ロッカ・フラ・ベイビー/好きにならずにいられない(1962年3月)   
  • アカパルコのお転婆娘/カム・オン・アンド・ダンス(1962年4月)   
  • カッコいいじゃないか/負け惜しみの街角(1962年6月)   
  • 恋の急行列車/恋の涙も枯れはてて(1962年9月)   
  • 悲しみの町/涙のレインボー(1962年10月)
  • 戦場の夜(1962年11月)※B面はザ・エコーズの「レッツ・ゴー・コンバット」
  • くちびるに太陽(1963年3月)※B面は麻生京子の「恋のジェット・コースター」
  • ひとりぼっちのジョニー/ロンリネス(1963年4月)   
  • 想いでのダイアナ/一人淋しく(1963年8月)   
  • 消える太陽/涙のレター(1963年10月)
  • 太陽は傷だらけ/果てしなき慕情(1963年11月)
  • ギターをひこうよ/ちぎれた夢(1964年4月)  
  • 旅路/忘れるもんか(1964年8月)
  • ウェディング・ドレス(1965年1月)※B面は後藤久美子の「ママがお出かけした留守に」。本作以後1973年の「たたかえ!キャシャーン/おれは新造人間」まで新曲の発売が途絶える。
  • 天国ロック/エルヴィス・フォーエバー(1977年9月、エルヴィス・プレスリーに捧げた曲。松山千春アンジーも「天国ロック」という曲を発表しているが、それらとは異なる)
  • マイ・ボーイ/残照(1980年11月)
  • 雪の慕情/別れた恋人(1997年、吉田正作曲家生活50周年記念曲)
  • 今のむこうの今を(2016年、歌手生活55周年記念曲)

アニメソング[編集]

特撮ソング[編集]

ほか多数

CMソング[編集]

その他[編集]

大当りラウンドで流れる『宇宙戦艦ヤマト』はこの台が発売されるに伴い新録された。

オリジナルアルバム[編集]

  • 英語盤 ささきいさお アニメヒットをうたう(1978年12月25日、日本コロムビア、CZ-7018)
  • DAY DREAM(1982年5月21日、日本コロムビア、AF-7118) - 「佐々木功」名義

ベスト・アルバム[編集]

  • ささきいさお テレビ主題歌をうたう(1976年9月、日本コロムビア、CW-7079)
  • ささきいさお 真赤なスカーフ/アニメロマンの世界(1977年9月、日本コロムビア、CS-7040)
  • おとこの詩 〜ナレーションと歌で綴る若者へのメッセージ〜(1978年9月1日、日本コロムビア、CS-7072)
  • ベスト24(1978年10月25日、日本コロムビア、CW-7188〜9)
  • ニューヒットベスト16(1979年12月、日本コロムビア、CS-7150)
  • ベストヒット(1981年10月、日本コロムビア、CQ-7069)
  • 男の詩(1995年11月21日、日本コロムビア、COCC-13042)
  • 男の詩 Vol.2(1997年6月21日、日本コロムビア、COCC-14282)
  • G.I. ブルース(1997年12月10日、ブルース・インターアクションズ
  • 佐々木功シングルコレクション '73〜'87(1998年6月21日、日本コロムビア、COCC-15199→15203)
  • 佐々木功デラックスコレクション -男の詩スペシャル-(1999年3月20日、日本コロムビア、COCX-30275→30279)
  • 佐々木功ソングブック -グレイテストベスト-(2000年11月18日、日本コロムビア、COCX-31212→31213)
  • 佐々木功ソングブック -トライアルベスト-(2000年11月22日、バップ
  • ささきいさおベスト -銀河航海誌-(2005年9月28日、コロムビアミュージックエンタテインメント)
  • ベスト・オブ・ベスト ささきいさお(2015年4月1日、日本コロムビア株式会社)

DVD[編集]

  • 〜デビュー50周年記念〜 ささきいさおTV主題歌大全集(2010年12月22日、コロムビアミュージックエンタテインメント)

著書[編集]

  • 『子連れ再婚の片道切符』(上田みゆき共著、講談社)

脚注[編集]

  1. ^ 「四天王」のメンバーには諸説あり、子門真人[8]前川陽子[9]をメンバーとする場合もある。
  2. ^ ベストアルバム「佐々木功ソングブック -グレイテストベスト-」(2000年)のライナーノーツでは、ささき本人が収録曲を聴きながらコメントするという企画が実施されたが、デビュー曲「本命はお前だ」については自ら「こんなヒドい歌をよくレコードにしたよな」と評し、聴くことを放棄してしまっている。
  3. ^ 月光仮面は誰でしょう』の替え歌。

出典[編集]

  1. ^ a b c d e f g h i j 高島幹雄 (2000年). "PROFILE", p. 30 [CDライナー]. ささきいさお 『佐々木功ソングブック -グレイテストベスト』のアルバム・ノーツ 日本コロムビア (COCX-31212→31213).
  2. ^ 『声優名鑑』 成美堂出版、1999年、462頁。ISBN 978-4415008783
  3. ^ a b c d e PROFIE”. ISAOWEB ささきいさおオフィシャルサイト. 2015年4月21日閲覧。
  4. ^ a b ささきいさお”. 長良グループ. 2015年4月21日閲覧。
  5. ^ アニメ・ソング界の大王 ささきいさお、デビュー50周年記念シングルをリリース”. CDジャーナル (2010年5月31日). 2015年4月25日閲覧。
  6. ^ スーパー合体! アニソン界の“大王”と“帝王”が夢の共演!!”. The PAGE (2014年6月2日). 2015年4月25日閲覧。
  7. ^ 堀江美都子・大杉久美子のアニメ・特撮音楽の世界 主題歌大全集DVD発売”. アニメ!アニメ! (2013年1月26日). 2014年5月3日閲覧。
  8. ^ ゴジラ60年の歴史を振り返る 第4回(全7回)”. ガジェット通信 (2014年11月28日). 2014年5月3日閲覧。
  9. ^ BS永遠の音楽 アニメ主題歌大全集』(NHK-BS)より。
  10. ^ a b c d e f g h i j 高島幹雄 (2000年). "PROFILE", pp. 31-32 [CDライナー]. ささきいさお 『佐々木功ソングブック -グレイテストベスト』のアルバム・ノーツ 日本コロムビア (COCX-31212→31213).
  11. ^ 第五回声優アワード 受賞者発表”. 声優アワード. 2011年3月5日閲覧。
  12. ^ 東京アニメアワード「アニメ・オブ・ザ・イヤー」グランプリは『アナ雪』と「ピンポン」!(1/2)”. シネマトゥデイ (2015年3月23日). 2015年3月23日閲覧。
  13. ^ ささき いさおのプロジェクター私的進化論”. Phile-web. 2015年4月21日閲覧。、『ホームシアターファイル』(音元出版)の連載「ささきいさおの素敵な映画館ごっこ」より。
  14. ^ ラジオビタミン』(NHKラジオ第1放送)2010年7月7日放送分
  15. ^ 特撮、アニメソングの生きる伝説!ささきいさお、69歳にして若さを保つのはたゆまぬトレーニングあってこそ!!”. シネマトゥデイ (2012年3月1日). 2014年4月25日閲覧。
  16. ^ 高島幹雄 (2000年). "ライナーノーツ型インタビュー「<男の詩>に秘めた<心>を通おう」", p. 5 [CDライナー]. ささきいさお 『佐々木功ソングブック -グレイテストベスト』のアルバム・ノーツ 日本コロムビア (COCX-31212→31213).
  17. ^ a b テレビ遊歩道 2 「ヤマトへの第一歩」”. ISAOWEB ささきいさおオフィシャルサイト. 2015年4月21日閲覧。
  18. ^ ベストアルバム『佐々木功シングルコレクション1973〜1987』のライナーノーツ(37頁)を参照。
  19. ^ 2016年1月23日放送の『ザ・インタビュー〜トップランナーの肖像〜』より
  20. ^ ささきいさお : スタローンの吹き替えはきつい? 映画「エクスペンダブルズ2」声優対談”. MANTANWEB(まんたんウェブ) (2012年8月28日). 2014年4月25日閲覧。(インターネット・アーカイブより)
  21. ^ 太陽の子エステバン”. ぴえろ公式サイト. 2016年5月14日閲覧。
  22. ^ 「エクスペンダブルズ3 ワールドミッション」、『DVD&ブルーレイでーた』2015年3月号、KADOKAWA2015年2月20日、 40-41頁。
  23. ^ http://www5c.biglobe.ne.jp/~isao/
  24. ^ http://www5c.biglobe.ne.jp/~isao/
  25. ^ Vシネマ『特捜戦隊デカレンジャー 10 YEARS AFTER』”. 2015年7月27日閲覧。

外部リンク[編集]