桜井玲香

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動
さくらい れいか
桜井 玲香
桜井 玲香
桜井玲香(2014年9月3日)
生年月日 (1994-05-16) 1994年5月16日(27歳)
出生地 日本の旗 日本北海道函館市
出身地 日本の旗 日本神奈川県横浜市
身長 156 cm
血液型 A型
職業 女優ファッションモデル
ジャンル 舞台テレビドラマ映画
活動期間 2011年 -
事務所 乃木坂46合同会社
公式サイト 桜井玲香 OFFICIAL SITE
主な作品
テレビドラマ
BAD BOYS J
初森ベマーズ
映画
あさひなぐ
シノノメ色の週末
舞台
嫌われ松子の一生
半神
レベッカ
ダンス・オブ・ヴァンパイア
フラッシュダンス
ゴースト
備考
乃木坂46元メンバー
(2011年 - 2019年)
乃木坂46初代キャプテン
NYLON JAPAN』レギュラーモデル
CLASSY.』レギュラーモデル
テンプレートを表示

桜井 玲香(さくらい れいか、1994年平成6年〉5月16日 - )は、日本女優ファッションモデルであり、女性アイドルグループ・乃木坂46の元メンバーおよび同グループの初代キャプテン[1]、『NYLON JAPAN[2]、『CLASSY.』のレギュラーモデルである[3]北海道函館市生まれ[4]神奈川県横浜市出身[4]乃木坂46合同会社所属[5][6]。身長156 cm[5]。血液型はA型[1]。愛称は、れいかキャップ[7]カリタス学園出身[8][9]

来歴[編集]

1994年(平成6年)5月16日、母方の実家がある北海道函館市で生まれ[4]、神奈川県横浜市で育つ[4]

幼稚園生の頃から[10]、カトリック系の女子一貫校であるカリタス学園に通い始めた[9][11]。その頃は『ママレードボーイ』や『キューティーハニー』や『美少女戦士セーラームーン』が大好きだった[12]。小学生時代は運動会の団長や学級委員を務め[13]、中学生時代は母親に連れられてガーデニング教室に通っていたことがきっかけで華道が好きになり[14]、華道部へ入部した[14]。その他、水泳、体操、テニス、ピアノを習った[14]

高校2年生の春、進路で悩んだ際に乃木坂46の1期生オーディションを勧められた[15]。当初は洋楽やロックが好きだったため、アイドル歌手になるつもりはなかったが[15]ソニー・ミュージックエンタテインメントのアーティストが好きだったため、乃木坂46の1期生オーディションに興味を持った[7]。また子どもの頃から[10]、音楽やドラマが好きで歌手や女優に憧れ[16]、中学生の頃から将来の夢として女優をかかげ、芸能界を目指していた経緯もあり[17]、好きな歌とダンスを職業にするため[18]、オーディションを受験することにした[15]

2011年(平成23年)8月21日、乃木坂46の1期生オーディションに合格、オーディションではHappinessの「Kiss Me」を歌った[19]。暫定選抜メンバーに選ばれ、立ち位置は前列だった[20]。同年11月13日、乃木坂46公式ブログを開始した[21]

2012年(平成24年)2月5日、『乃木坂って、どこ?』(テレビ愛知)で暫定キャプテンに任命された[22]。同年2月22日、乃木坂46の1stシングル「ぐるぐるカーテン」でCDデビューした[23]。これにより歌手としての夢が実現したため[10]、今後の夢としてアクション女優をかかげた[24]。デビュー後は乃木坂46の活動に専念するため、高校3年生の時、カリタス女子中学校・高等学校から[25]、別の高等学校へ転校した[26]。同年6月17日、乃木坂46の正式キャプテンに就任した[27]

2013年(平成25年)3月9日、高等学校を卒業[26]。同年3月13日、乃木坂46の5thシングル「君の名は希望」のカップリング曲「サイコキネシスの可能性」で初のユニットに選ばれ、初のセンターを務めた[28]。同年4月、大学へ進学し[29]社会学科に在籍した[30]。同年4月7日、『BAD BOYS J』(日本テレビ)でテレビドラマに初のレギュラー出演を開始し、ビイストレディースの宮下まりや役を演じた[31]。同年11月、『スペシャエリア』(スペースシャワーTV)で初の単独レギュラー出演を開始し[32]、『PEACH JOHN 2013 Winter vol.87』(祥伝社)のカタログにモデル出演した[33]

2014年(平成26年)、10月、三宅裕司が主宰する劇団スーパー・エキセントリック・シアター創立35周年公演『Mr. カミナリ』の第52回本公演に衛藤美彩と桜井のダブルキャストで出演し[34]、九州から東京の小学校に赴任してきた新任の音楽教師・臼杵七音役を演じた[35]

2015年(平成27年)1月10日、乃木神社で成人式を迎えた[36]

2017年(平成29年)3月8日、初のソロ写真集『自由ということ』(光文社)を発売[37]

2018年(平成30年)3月30日、東京ドームで行われたプロ野球巨人阪神の開幕戦で試合前、白石麻衣西野七瀬生田絵梨花久保史緒里山下美月とともに国歌斉唱を行った[38]。同年12月、ミュージカル『レベッカ』でグランドミュージカル初出演[39]

2019年(令和元年)7月8日、乃木坂46から卒業することを自身の公式ブログで発表[40][41]。同年9月1日、明治神宮野球場で開催された「乃木坂46 真夏の全国ツアー2019」千秋楽公演をもって卒業。卒業後は女優業に転身[42]。同年9月30日、乃木坂46公式サイト内の公式ブログが閉鎖された[43]。同年10月3日、公式Instagram開設[44]。同年10月28日、ファッション誌『CLASSY.』(光文社)のレギュラーモデルに就任[3]。同年11月27日、2nd写真集『視線』(光文社)を発売[3]

2021年(令和3年)3月1日、オフィシャルサイト兼ファンクラブを開設[45][46]。同年11月5日公開の『シノノメ色の週末』で映画初主演[47]

人物[編集]

愛称は、れいか[7]、れいれい[48]、キャップ[7]。名前の玲香の「玲」の字にはには「清らか」や「澄んでいる」という意味があり、そのような子に育って欲しいという願いが込められている[4]。持ちネタは「ホップステップからのホイップ」[49]。オンとオフを切り替えようとは思っておらず、番組で話していることはほとんど素である[50]

嗜好[編集]

好きな食べ物は杏仁豆腐[51]、ウニ[52]、ゴールドキウイ[48]、チョコ、肉[53]。ラーメンのスープはこってり系、麺は硬めが好き[54]。好きな本は辻村深月の短編集『ふちなしのかがみ』[7]、理由はとても雰囲気があって一話読み終わるごとに不思議な気持ちになるからである[7]。好きなキャラクターはデイジーバービーベティ・ブープミッキー[55]、ポムポムプリン。好きなブランドはrada[56]adidasANAPAbercrombie & Fitch、JOYRICH、Marc Jacobsmoussy[57]

目標とする人物は篠原涼子[58]。憧れの女性芸能人は渡辺知夏子アンジェラベイビー黒木メイサ[57]。尊敬する人物は吉住渉の漫画『ハンサムな彼女』の主人公・萩原未央[59]。好きな漫画は『Paradise Kiss[60]。その他、読んだことのある漫画は『ママレード・ボーイ』、『東京喰種トーキョーグール[注 1]、『アイアムアヒーロー[12]。好きなアニメは『ママレード・ボーイ[12]

趣味[編集]

趣味は音楽[61]

音楽は洋楽を中心にヒップホップリズム・アンド・ブルースを聴く[60]。好きなアーティストはChris BrownCraig DavidOMARION、Marques Barrett Houston[60]。一番好きな曲はCraig David「Fill Me In」[62]。カラオケで締めに歌う曲は郷ひろみ「GOLDFINGER '99[60]。小学生の頃、モーニング娘。が好きで石川梨華後藤真希のファンだった[63]

特技[編集]

特技はダンス、ピアノ、華道[48]

ダンスと歌は乃木坂46で定評のあるメンバーで[64]、50メートル走7秒88の身体能力をもつ[65]。乃木坂46はダンスや歌の技術を上げる必要があると考えており[66]生駒里奈AKB48を兼任してから乃木坂46のダンス練習に積極的に関わるようになったことを機に一緒にダンス練習を手伝った[67]

保有資格は語彙・読解力検定準2級[68]。その他、野菜ソムリエの資格取得を考えている[69]綾瀬はるかの物真似が得意[70]

乃木坂46[編集]

乃木坂46のキャプテン[1]、ダンス七福神[71]

乃木坂46のキャプテンであり、乃木坂46結成時はキャプテンが決まっていなかったが[67]、乃木坂46の1stシングル「ぐるぐるカーテン」から暫定キャプテンに任命され[22]、3rdシングル「走れ!Bicycle」から正式キャプテンに就任した[72]。桜井によれば、乃木坂46はAKB48に沿って活動してきたが、乃木坂46の11thシングル「命は美しい」の時点ではAKB48とは異なる独自グループとして活動している[73]

乃木坂46では桜井と若月佑美の2人で「しゃくれーず」というコンビを組んでいる[16]。若月とは互いに「相方」と呼び合う仲である[74]。ふたりが仲良くなり始めたのは、乃木坂46の3rdシングル「走れ!Bicycle」で若月が選抜に入り、一緒にいる時間が増えてからである[74]。若月といるときは聞き役に回ることが多い[74]。また、桜井と若月とのペアでファンからは「れかつき」と呼ばれている[75]齋藤飛鳥西野七瀬は桜井にとって日向のような存在[76]。公式ブログの写真撮影技術は伊藤万理華から伝授された[77]

乃木坂46で好きな振付は「気づいたら片想い[78]。好きな曲は「気づいたら片想い」、「あの日 僕は咄嗟に嘘をついた」、「命は美しい[79]。よく聴く曲は「傾斜する[80]。好きなミュージック・ビデオは「バレッタ」、「世界で一番 孤独なLover」、「君の名は希望[81]

作品[編集]

シングル[編集]

乃木坂46

まゆ坂46

乃木坂AKB

アルバム[編集]

乃木坂46

映像作品[編集]

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

日本テレビ[編集]

フジテレビ[編集]

テレビ東京[編集]

WOWOW[編集]

音楽番組[編集]

TBS[編集]

ドキュメンタリー/教養番組[編集]

NHK Eテレ[編集]

日本テレビ[編集]

  • NNNドキュメント'20「チア男子!ミムラくん!! 部員35人、男は僕だけ」(2020年1月12日(日テレ系地上波)・1月19日(BS日テレ)、広島テレビ) - ナレーター[93]

旅行/料理番組[編集]

その他のテレビ番組[編集]

  • スペシャエリア(2013年11月13日 - 2014年3月、スペースシャワーTV) - VJ[96]
  • Tokyo Girls' Update(2015年4月 - 2016年3月、スペースシャワーTVプラス・NHK WORLD) - MC[97]

映画[編集]

舞台[編集]

公演中止

ネット配信[編集]

  • 乃木坂46・桜井玲香ファースト写真集『自由ということ』スペシャル(2017年3月8日、SHOWROOM[119]

インターネットドラマ[編集]

イベント[編集]

書籍[編集]

写真集[編集]

  • 自由ということ(2017年3月8日、光文社[4]
  • 視線(2019年11月27日、光文社)[3]

雑誌[編集]

  • NYLON JAPAN(2017年8月28日 - 、カエルム) - レギュラーモデル[2]
  • CLASSY.(2019年10月28日 - 、光文社) - レギュラーモデル[3]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 『東京喰種トーキョーグール』は若月佑美から薦められて読んだ[12]

出典[編集]

  1. ^ a b c 川しまゆうこ、辰巳ちえ、大江麻貴、東島あい「INTERVIEW」『乃木坂派』双葉社、2013年10月22日、156頁。ISBN 978-4-575-30587-6
  2. ^ a b 桜井玲香「一番好きな雑誌」で乃木坂11人目モデル”. 日刊スポーツ新聞社 (2017年8月23日). 2017年8月23日閲覧。
  3. ^ a b c d e “元乃木坂46桜井玲香、2nd写真集でランジェリー&バスタブシーン挑戦 CLASSY.モデルも就任”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年10月4日). https://www.oricon.co.jp/news/2145864/full/ 2019年10月4日閲覧。 
  4. ^ a b c d e f 桜井玲香『自由ということ』Takeo Dec.、光文社、2017年3月8日、1-148頁。ISBN 978-4-334-90219-3
  5. ^ a b 桜井 玲香 | 乃木坂46合同会社所属 タレント一覧”. 乃木坂46合同会社. 2019年11月27日閲覧。
  6. ^ 桜井玲香 OFFICIAL SITE & FANCLUB”. 乃木坂46合同会社. 2021年7月14日閲覧。
  7. ^ a b c d e f 桜井 玲香(さくらい れいか) - 乃木坂と、まなぶ 〜 乃木坂46×朝日新聞”. 朝日新聞デジタル. 朝日新聞社 (2013年3月12日). 2014年2月28日閲覧。
  8. ^ 桜井玲香 (2019年5月31日). “2019.05.31”. 乃木坂46Official Blog. 乃木坂46合同会社. 2019年6月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年5月31日閲覧。
  9. ^ a b “乃木坂46桜井玲香、フジ内田アナら カリタス出身者が「大切な母校」に思い寄せる”. Sponichi ANNEX. スポーツニッポン新聞社. (2019年5月31日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/05/31/kiji/20190531s00041000373000c.html 2019年6月1日閲覧。 
  10. ^ a b c 桜井玲香」『季刊 乃木坂』vol.1 早春、東京ニュース通信社、2014年3月5日、86-92頁。ISBN 978-4-86336-387-8
  11. ^ 桜井玲香; 若月佑美 (2013年11月26日). 乃木坂46「バレッタ」特集 - 桜井・若月デート企画 (8/10). インタビュアー:西廣智一. ナタリー.. http://natalie.mu/music/pp/nogizaka46_07/page/8 2013年11月26日閲覧。 
  12. ^ a b c d 「CAPTAIN NOGIZAKA [桜井玲香]」『OVERTURE』No.007、徳間書店〈Town Mook〉、2016年6月18日、48-50頁。ISBN 978-4-19-710456-7
  13. ^ 「打倒AKB、やれんのか? 乃木坂の乱! vol.14-桜井玲香 キャプテンの恍惚と不安」『BUBKA』2013年2月号、BUBKA編集部、白夜書房、2012年12月28日。ASIN B00ANQG9CO
  14. ^ a b c 「HAPPY VOICE」『YOUPAPER』2013年1月号、松井俊夫、ラグザイア、2012年12月22日、年末スペシャル版。
  15. ^ a b c 桜井玲香 (2012年8月21日). “*私にとっての1年*”. 乃木坂46 桜井玲香 公式ブログ. 乃木坂46運営委員会. 2016年3月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年8月21日閲覧。
  16. ^ a b 「「ポンコツ」からどっしりへ意外と出てきたリーダーシップ!?」『日経エンタテインメント! ネクストメジャー・アイドルSpecial』田口俊輔、日経BP社、2013年11月29日、17頁。ISBN 978-4-8222-7578-5
  17. ^ 桜井玲香 (2013年4月8日). 乃木坂46「君の名は希望」特集 - 桜井玲香 インタビュー. インタビュアー:西廣智一. ナタリー.. http://natalie.mu/music/pp/nogizaka46_05/page/8 2014年2月28日閲覧。 
  18. ^ 「乃木坂46完全名鑑2012」『FLASHスペシャル』2012年新春号、光文社、2011年12月26日。ASIN B006NSVZUW
  19. ^ “「乃木坂46」最終オーディション取材レポート (2) 【合格者一覧(前半)】”. スクランブルエッグ on the Web (スクランブルエッグ). (2011年8月22日). https://www.scramble-egg.com/artist/event11/nogizaka46_02.htm 2014年2月28日閲覧。 
  20. ^ “AKB48公式ライバル「乃木坂46」最終オーディション【速報ダイジェスト】”. スクランブルエッグ on the Web (スクランブルエッグ). (2011年8月22日). https://www.scramble-egg.com/artist/event11/nogizaka46_01.htm 2013年4月13日閲覧。 
  21. ^ 桜井玲香 (2011年11月13日). “*初投稿!!れいか”. 乃木坂46 桜井玲香 公式ブログ. 乃木坂46運営委員会. 2016年9月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年11月13日閲覧。
  22. ^ a b 桜井玲香 (2012年2月7日). “*captain*reika”. 乃木坂46 桜井玲香 公式ブログ. 乃木坂46運営委員会. 2019年4月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年2月28日閲覧。
  23. ^ “乃木坂46・白石麻衣の“愛の言葉”を聴きに銀座へ!”. webザテレビジョン (角川マガジンズ). (2011年12月21日). http://thetv.jp/news_detail/26866/ 2011年12月21日閲覧。 
  24. ^ 桜井玲香 (2011年11月2日). 乃木坂46『AKB48の公式ライバルって!? 気になる☆メンバーを全員紹介』. (インタビュー). ORICON STYLE.. オリジナルの2018-11-20時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20181120095800/http://www.oricon.co.jp/music/special/2011/nogizaka461102/33/9/ 2011年11月2日閲覧。 
  25. ^ 乃木坂46、丸山健志「DISC1(本編)00:47:06」『悲しみの忘れ方 Documentary of 乃木坂46』スペシャル・エディション、東宝、2015年11月18日、Blu-ray。TBR-25431D。ASIN B0156IYSIU
  26. ^ a b 桜井玲香 (2013年3月9日). “*2013.03.09*”. 乃木坂46 桜井玲香 公式ブログ. 乃木坂46運営委員会. 2016年8月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年3月9日閲覧。
  27. ^ 「2011-'15メモリアル年表+Gテレお蔵出しグラビアSP」『Gザテレビジョン』vol.38、KADOKAWA、2015年3月19日、7頁。ISBN 978-4-04-731794-9-
  28. ^ 乃木坂46「サイコキネシスの可能性」『君の名は希望』通常盤、Sony Music Records、2013年3月13日。ASIN B00B29O4IW
  29. ^ 「学業とお仕事を両立するとんでもなく忙しい新入生を発見!!」『ViVi』2013年7月号、講談社、2013年5月23日、月刊版、197頁。ASIN B00CP6R5NC
  30. ^ (乃木坂46日々是勉強)桜井玲香 アイドルからつながる場所へ”. 朝日新聞デジタル. 朝日新聞社 (2014年5月30日). 2014年12月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年5月30日閲覧。
  31. ^ a b “伝説のヤンキーマンガドラマ化でAKB板野、乃木坂橋本共演”. ナタリー (ナターシャ). (2013年3月16日). http://natalie.mu/music/news/86816 2014年2月28日閲覧。 
    桜井玲香; 高山一実; 能條愛未; 若月佑美 (2013年4月30日). 乃木坂46「BAD BOYS J」特集 (4/4). インタビュアー:西廣智一. ナタリー.. http://natalie.mu/music/pp/bbjnogizaka/page/4 2013年4月30日閲覧。 
  32. ^ 桜井玲香がスペースシャワーTV「スペシャエリア」のレギュラー出演決定!!”. 乃木坂46公式サイト. 乃木坂46運営委員会 (2013年10月2日). 2014年2月28日閲覧。
  33. ^ “PEACH JOHN最新カタログで乃木坂46がモデルに挑戦”. ナタリー (ナターシャ). (2013年11月15日). http://natalie.mu/music/news/103639 2014年2月28日閲覧。 
    『PEACH JOHN』vol.87、祥伝社、2013年11月、2013 Winter、18-28頁。ISBN 978-4-3969-1248-2
  34. ^ スーパーエキセントリックシアター本公演に、桜井、衛藤がダブルキャストで出演決定!”. 乃木坂46公式サイト. 乃木坂46LLC (2014年7月13日). 2014年9月21日閲覧。
  35. ^ 衛藤美彩; 桜井玲香 (2014年10月17日). 劇団スーパー・エキセントリック・シアター「Mr.カミナリ」乃木坂46 桜井玲香×衛藤美彩. インタビュアー:大内弓子. チケットぴあ.. オリジナルの2020-01-26時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20200126121356/http://t.pia.jp/interview/stage/mr-kaminari2014.jsp 2014年10月17日閲覧。 
  36. ^ “乃木坂46“華の94年組”が成人式で誓い「引っ張っていきます!」”. ナタリー (ナターシャ). (2015年1月10日). http://natalie.mu/music/news/135919 2016年1月10日閲覧。 
  37. ^ “桜井玲香初ビキニ、売れる乃木坂写真集出版ラッシュ”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2017年2月5日). http://www.nikkansports.com/entertainment/nogizaka46/news/1774672.html 2017年2月5日閲覧。 
  38. ^ “乃木坂「緊張でほっぺプルプル」プロ野球開幕 巨人-阪神戦で国歌斉唱”. スポニチアネックス (スポーツニッポン). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/03/31/kiji/20180330s00041000360000c.html 2018年4月2日閲覧。 
  39. ^ 【レベッカ #1】本格ミュージカル初挑戦でヒロインに抜擢! 『レベッカ』わたし役、桜井玲香インタビュー - げきぴあ”. community.pia.jp. 21年5月20日閲覧。
  40. ^ “乃木坂キャプテン桜井玲香が卒業発表「道標つくる」”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2019年7月9日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201907080000915.html 2019年7月9日閲覧。 
  41. ^ 桜井玲香 (2019年7月8日). “2019.07.08”. 乃木坂46 桜井玲香 公式ブログ. 乃木坂46運営委員会. 2019年8月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年7月9日閲覧。
  42. ^ “桜井玲香が涙の卒業「これからも乃木坂」今後は女優”. 日刊スポーツ. (2019年9月2日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201909010001189.html 2019年9月2日閲覧。 
  43. ^ 【お知らせ】桜井玲香のブログクローズに関しまして”. 乃木坂46公式サイト. 乃木坂46運営委員会 (2019年8月29日). 2019年10月14日閲覧。
  44. ^ 元乃木坂46桜井玲香、公式Instagram開設「おまたせ!」”. モデルプレス - ライフスタイル・ファッションエンタメニュース. 21年5月20日閲覧。
  45. ^ 桜井玲香 OFFICIAL SITE & FANCLUB”. 桜井玲香 OFFICIAL SITE & FANCLUB. 乃木坂46LLC. 21年5月20日閲覧。
  46. ^ 桜井玲香、公式サイト&ファンクラブを開設”. モデルプレス - ライフスタイル・ファッションエンタメニュース. 21年5月20日閲覧。
  47. ^ a b “桜井玲香:乃木坂46初代キャプテンが映画初主演 「シノノメ色の週末」で岡崎紗絵、三戸なつめとトリオ”. MANTAN WEB (MANTAN). (2021年5月19日). https://mantan-web.jp/article/20210518dog00m200056000c.html 2021年5月19日閲覧。 
  48. ^ a b c 「Book in Book 乃木坂46 全員集合名鑑」『AKB48×プレイボーイ2011』集英社、2011年10月24日、133頁。ASIN B005VLKGQ6
  49. ^ “乃木坂46、HTC会見で10thシングルお披露目”. ナタリー (ナターシャ). (2014年8月19日). http://natalie.mu/music/news/124018 2014年8月19日閲覧。 
  50. ^ 「秋の乃木坂46集中講座 その3 あなたなら誰を推す? 乃木坂46 1期生32人パーフェクトファイル」『EX大衆』2013年11月号、双葉社、2013年10月15日、月刊版、12頁。ASIN B00FBKF5E0
  51. ^ 『Audition』2013年1月号、小林三保、白夜書房、2012年12月1日、月刊版、86頁。ASIN B00A8KKL88
  52. ^ 桜井玲香 (2015年11月18日). “2015.11.18”. 乃木坂46 桜井玲香 公式ブログ. 乃木坂467LLC. 2017年12月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年11月18日閲覧。
  53. ^ 林将勝、関根弘康、榛村季溶子「乃木坂46メンバー名鑑⊿39人」『週刊プレイボーイ』2015年3月30日号、集英社、2015年3月16日、no.13、3-4頁。ASIN B00UAUUX8Y
  54. ^ “横浜ウォーカーのラーメン女子部に乃木坂46キャプテン・桜井玲香が登場”. Walkerplus (KADOKAWA). (2015年12月10日). https://www.walkerplus.com/article/68124// 2021年10月17日閲覧。 
  55. ^ 桜井玲香 (2011年11月25日). “*You Know...?*:reika”. 乃木坂46 桜井玲香 公式ブログ. 乃木坂46運営委員会. 2017年3月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年2月28日閲覧。
  56. ^ 「すっぴんのぎざか♡100問100答」『non-no』2017年4月号、吉川由希子、集英社、2017年2月20日、158頁。ASIN B01N188QL6
  57. ^ a b 桜井玲香 (2012年1月25日). “*だーれだ??*reika”. 乃木坂46 桜井玲香 公式ブログ. 乃木坂46運営委員会. 2017年12月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年2月28日閲覧。
  58. ^ 「高山一実×西野七瀬×秋元真夏×桜井玲香 乃木坂46を支える22歳「中間層」の本心」『日経エンタテインメント!』2016年8月号、大貫真之介、日経BP社、2016年7月4日、62頁。ASIN B01G7I3NMA
  59. ^ 「乃木坂46×チームちゃちほこ サクラサク 歴史的合体!」『週刊ビッグコミック スピリッツ』2014年4月7日号、輔老心、小学館、2014年3月24日、NO.17。ASIN B00IWZFVYK
  60. ^ a b c d 桜井玲香 (2011年12月7日). “*12072135”. 乃木坂46 桜井玲香 公式ブログ. 乃木坂46運営委員会. 2015年12月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年2月28日閲覧。
  61. ^ 「キミは誰をお見立てる!? 乃木坂46全メンバー名鑑」『BOMB』2012年1月号、学研マーケティング、2011年12月9日、月刊版、45頁。ASIN B006BAK22E
  62. ^ 桜井玲香 (2011年12月20日). “* Fill Me In *reika”. 乃木坂46 桜井玲香 公式ブログ. 乃木坂46運営委員会. 2016年8月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年2月28日閲覧。
  63. ^ 「乃木坂46 桜井玲香 井上小百合 中田花奈 永島聖羅 能條愛未」『Cool-up Girls』Vol. 5、斉藤貴志、音楽専科社、2015年1月27日、2015年3月号、6頁。ASIN B00S1L32KA
  64. ^ 林将勝、関根弘康、榛村季溶子「『乃木坂46物語』連載開始記念! 乃木坂46パーフェクトガイド」『週刊プレイボーイ』2015年3月30日号、集英社、2015年3月16日、no.13、8頁。ASIN B00UAUUX8Y
  65. ^ 乃木坂って、どこ?|2011/10/24(月)放送”. TVでた蔵. ワイヤーアクション (2011年). 2011年10月24日閲覧。
  66. ^ 「少女の視線」『BOMB』2014年2月号、eiichiro miyata、学研マーケティング、2014年1月9日、月刊版、63頁。ASIN B00HAMUCFO
  67. ^ a b 「LeaderShip リーダーの心得 桜井玲香」『CD & DLでーた』2014年10月号、高橋栄理子、KADOKAWA、2014年9月13日、隔月刊版、137-140頁。ASIN B00N3UZKZ4
  68. ^ 乃木坂メンバー、準2級に10人合格 語彙・読解力検定”. 朝日新聞デジタル. 朝日新聞社 (2014年2月21日). 2014年12月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年2月21日閲覧。
  69. ^ 桜井玲香 (2011年12月3日). “*You Know...? 2*reika”. 乃木坂46 桜井玲香 公式ブログ. 乃木坂46運営委員会. 2016年3月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年12月3日閲覧。
  70. ^ “【紅白】乃木坂46桜井、井ノ原むちゃぶりに冷や汗”. ORICON STYLE (oricon ME). (2015年11月27日). http://www.oricon.co.jp/news/2062956/full/ 2016年1月21日閲覧。 
  71. ^ ワイヤーアクション (2011年11月). “テレビ東京|乃木坂って、どこ?|2011/11/28(月)00:00放送”. TVでた蔵. 富士ソフト. 2016年10月1日閲覧。
  72. ^ 桜井玲香 (2012年6月18日). “*乃木坂の私*”. 乃木坂46 桜井玲香 公式ブログ. 乃木坂46運営委員会. 2016年3月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年6月18日閲覧。
  73. ^ 『別冊FLIX』Vol.3、ビジネス社、2015年5月9日、2015年6月号増刊。ASIN B00VFSUC7W
  74. ^ a b c 桜井玲香; 若月佑美 (2013年11月25日). 乃木坂46「バレッタ」特集-桜井・若月デート企画. インタビュアー:西廣智一. ナタリー.. http://natalie.mu/music/pp/nogizaka46_07/page/8 2014年2月28日閲覧。 
  75. ^ “元乃木坂桜井若月の「れかつき」コラボ5万人見守る”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2020年5月17日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202005170000012.html 2020年5月18日閲覧。 
  76. ^ 桜井玲香; 堀未央奈 (2016年3月23日). 【インタビュー】乃木坂46 深川麻衣ラストシングル! 私を救う日向のような存在. インタビュアー:若松正子. ランキングBOX.. オリジナルの2016-10-01時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20161001162356/http://rankingbox.jp/article/32711 2016年3月23日閲覧。 
  77. ^ 「乃木坂46 ゆるふわ相関図」『EX大衆』2014年10月号、双葉社、2014年9月13日、月刊版、87頁。ASIN B00MW63KAM
  78. ^ 「乃木坂46 メンバーアンケート 全メンバーに聞く「乃木坂46の好きなクリエイション」CDジャケット/映像作品/衣装/振付け」『MdN』vol.252、エムディエヌコーポレーション、2015年3月6日、2015年4月号、79頁。ASIN B00TSOFB2G
  79. ^ 斉藤貴志「乃木坂46楽曲総選挙」『乃木坂46×週刊プレイボーイ2015』2015年10月15日号、集英社、2015年9月17日、増刊号、90頁。ASIN B01518F35W
  80. ^ 「すっぴんのぎざか♡100問100答」『non-no』2017年4月号、吉川由希子、集英社、2017年2月20日、156-159頁。ASIN B01N188QL6
  81. ^ 「乃木坂46楽曲MV総選挙」『乃木坂46×週刊プレイボーイ2016』2016年12月30日号、筒井優太、集英社、2016年11月24日、91頁。ASIN B01M67T85Q
  82. ^ “乃木坂46新曲で現役×OG初タッグ 白石・西野・生駒に市來&斎藤アナもコロナ感染拡大防止呼びかけ”. ORICON NEWS (oricon ME). (2020年5月25日). https://www.oricon.co.jp/news/2162850/full/ 2020年5月25日閲覧。 
  83. ^ 生田絵梨花、伊藤万理華、桜井玲香がフジテレビ系ドラマ「海の上の診療所」にゲスト出演!”. 乃木坂46公式サイト. 乃木坂46運営委員会 (2013年10月13日). 2013年10月13日閲覧。
  84. ^ 人物紹介”. 初森ベマーズ. テレビ東京 (2015年8月11日). 2015年8月11日閲覧。
  85. ^ 伊藤万理華主演『お耳に合いましたら。』追加キャストに桜井玲香ら決定 赤江珠緒らも登場”. Real Sound. blueprint (2021年6月26日). 2021年6月26日閲覧。
  86. ^ “伊藤万理華:主演ドラマに桜井玲香がゲスト出演 “親友役”で乃木坂46卒業後初共演”. MANTANWEB (MANTAN). (2021年8月18日). https://mantan-web.jp/article/20210818dog00m200064000c.html 2021年8月19日閲覧。 
  87. ^ “桜井玲香、前田敦子ら、片桐はいり主演ドラマ『東京放置食堂』にゲスト出演”. RealSound (blueprint). (2021年9月15日). https://realsound.jp/movie/2021/09/post-859574.html 2021年9月15日閲覧。 
  88. ^ “乃木坂46桜井、西野、松村が少年法題材の社会派ドラマ出演”. ナタリー (ナターシャ). (2015年1月14日). http://natalie.mu/music/news/136084 2015年1月14日閲覧。 
    桜井玲香 (2015年3月14日). ドラマ『天使のナイフ』出演 桜井玲香(乃木坂46)インタビュー. インタビュアー:吉田大助. ダ・ヴィンチニュース.. https://ddnavi.com/news/229993/ 2015年3月14日閲覧。 
  89. ^ “伊原六花・桜井玲香ら、カラオケ100点を狙う! 三度目の正直・土屋アンナも”. マイナビニュース (マイナビ). (2021年1月16日). https://news.mynavi.jp/article/20210116-1647730/ 2021年1月16日閲覧。 
  90. ^ 乃木坂46桜井玲香、NHKレギュラー抜擢で意気込み”. モデルプレス. モデルプレス (2017年3月7日). 2020年12月1日閲覧。
  91. ^ “乃木坂46桜井玲香、芸人がビジネス講座開くEテレ新番組でナレーターに”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2018年3月28日). https://natalie.mu/music/news/275489 2018年3月28日閲覧。 
  92. ^ “「芸人先生」シーズン2初回講師はアンジャッシュ、“ダメダメ発想術”とは”. お笑いナタリー (ナターシャ). (2019年3月31日). https://natalie.mu/owarai/news/325083 2019年4月16日閲覧。 
  93. ^ NNNドキュメント「チア男子!ミムラくん!! 部員35人、男は僕だけ」”. 日本テレビ放送網. 20200107時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年1月17日閲覧。
  94. ^ 1月16日(土)OA テレビ朝日「ごはんジャパン」に出演!”. 乃木坂46合同会社 (2021年1月12日). 2021年7月14日閲覧。
  95. ^ 『江戸前夏の伝統 天然車エビ』”. 過去の放送|ごはんジャパン. テレビ朝日 (2021年8月21日). 2021年9月15日閲覧。
  96. ^ “スペシャエリア新VJにハマ・オカモト、乃木坂46桜井ら4名”. ナタリー (ナターシャ). (2013年10月2日). http://natalie.mu/music/news/100590 2013年10月2日閲覧。 
  97. ^ “乃木坂46桜井玲香、ガールズカルチャー伝える番組MCに”. ナタリー (ナターシャ). (2015年3月23日). http://natalie.mu/music/news/141706 2015年9月23日閲覧。 
  98. ^ “「劇場版BAD BOYS J」に乃木坂46白石&生駒が出演”. ナタリー (ナターシャ). (2013年7月8日). http://natalie.mu/music/news/94516 2014年2月28日閲覧。 
  99. ^ 「人気絶頂アイドルが薙刀コミックの映画化に挑む! 『あさひなぐ』 乃木坂46 遅れてきた青春の日々」『ぴあ Movie Special 2017 Summer』西廣智一、ぴあ〈ぴあMOOK〉、2017年6月1日、60-66頁。ISBN 978-4-8356-3286-5
  100. ^ “桜井玲香ら、劇中の制服姿を披露 映画『シノノメ色の週末』公開日決定”. ORICON NEWS (oricon ME). (2021年8月19日). https://www.oricon.co.jp/news/2204075/full/ 2021年8月19日閲覧。 
  101. ^ “乃木坂46・桜井玲香&衛藤美彩がSET「Mr.カミナリ」でお互いの演技をほめ合い!?”. Smartザテレビジョン (KADOKAWA). (2014年10月24日). http://thetv.jp/news_detail/51721/ 2014年10月24日閲覧。 
  102. ^ 乃木坂46松村沙友理&桜井玲香が初ラブシーン挑戦”. 日刊スポーツ新聞社 (2015年10月1日). 2015年10月2日閲覧。桜井玲香 (2015年10月23日). “2015.10.23”. 乃木坂46 桜井玲香 公式ブログ. 乃木坂46LLC. 2017年12月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年10月23日閲覧。
  103. ^ “乃木坂46生田絵梨花、ミュージカル「リボンの騎士」主演に抜擢 桜井玲香は恋敵役”. TOKYO POP LINE (添野企画). (2015年8月25日). オリジナルの2020年9月22日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20200922111020/https://tokyopopline.com/archives/47412 2015年8月25日閲覧。 
  104. ^ 舞台 『じょしらく弐〜時かけそば〜』上演決定!”. 乃木坂46オフィシャルサイト (2016年4月4日). 2021年4月30日閲覧。
  105. ^ “乃木坂46が再び落語家に! 生駒里奈らも参戦の「じょしらく弐」舞台は2066年”. ナタリー (ナターシャ). (2016年4月5日). http://natalie.mu/stage/news/182346 2016年4月5日閲覧。 
  106. ^ “乃木坂46桜井、若月が舞台「嫌われ松子―」挑戦”. 日刊スポーツ. (2016年8月4日). http://www.nikkansports.com/entertainment/nogizaka46/news/1688962.html 2016年8月4日閲覧。 
  107. ^ “乃木坂46・桜井玲香、藤間爽子と舞台「半神」W主演”. ナタリー (ナターシャ). (2018年5月1日). https://natalie.mu/music/news/280407 2018年5月1日閲覧。 
  108. ^ “「レベッカ」全キャスト明らかに、「わたし」役は大塚千弘・平野綾・桜井玲香”. ナタリー (ナターシャ). (2018年5月7日). https://natalie.mu/stage/news/281127 2018年5月7日閲覧。 
  109. ^ “宇宙Six原嘉孝、紙幣を手にニヤリ「バンロバ」新ビジュアル解禁”. ナタリー (ナターシャ). (2019年5月30日). https://natalie.mu/stage/news/333515 2019年6月1日閲覧。 
  110. ^ “桜井玲香、相葉裕樹、東啓介ら“帝国劇城”へ!「ダンス オブ ヴァンパイア」”. ナタリー (ナターシャ). (2019年2月8日). https://natalie.mu/stage/news/319294 2019年9月24日閲覧。 
  111. ^ “元乃木坂46桜井玲香、ふぉ〜ゆ〜福田悠太らが「フラッシュダンス」に出演決定!『皆さんにパワーを…』”. ザテレビジョン (KADOKAWA). (2020年2月19日). https://thetv.jp/news/detail/223599/ 2020年2月20日閲覧。 
  112. ^ “朗読劇「秒速5センチメートル」に田村芽実・海宝直人・黒羽麻璃央・生駒里奈ら”. ステージナタリー (ナターシャ). (2020年9月17日). https://natalie.mu/stage/news/396800 2020年9月19日閲覧。 
  113. ^ “元乃木坂46・桜井玲香、バーンスタイン没後30年記念コンサートに出演決定”. M-ON! Press (M-ON! Entertainment). (2020年10月1日). http://www.m-on.press/music-news/0000273337?show_more=1 2020年10月2日閲覧。 
  114. ^ “元乃木坂46・桜井玲香、ミュージカル『ゴースト』出演決定”. Deview (oricon ME). (2020年8月12日). https://deview.co.jp/News?am_article_id=2169266&am_ko=mgnd&anc=033&utm_source=headlines.yahoo.co.jp&utm_content=%2Fhl%3Fa%3D20210104-00000377-devi-ent&utm_medium=referral 2021年1月4日閲覧。 
  115. ^ Pop'n'Roll 編集部 (2021年5月21日). “桜井玲香(元乃木坂46)、内田真礼ら、朗読劇シリーズ『逃げ恥』森山みくり役として出演決定!「新しい『逃げ恥』をお届けできるよう頑張ります!」”. Pop'n'Roll (JAPAN MUSIC NETWORK). https://popnroll.tv/articles/17637 2021年5月28日閲覧。 
    “ロロの三浦直之による朗読劇「逃げ恥」がシアタークリエで、細谷佳正・太田基裕ら出演”. ステージナタリー (ナターシャ). (2021年5月28日). https://natalie.mu/stage/news/430053 2021年5月28日閲覧。 
  116. ^ “森雪之丞×亀田誠治×河原雅彦による昭和舞台にした“ロックオペラ”、主演は中山優馬”. ステージナタリー (ナターシャ). (2021年6月9日). https://natalie.mu/stage/news/431682 2021年6月9日閲覧。 
  117. ^ “「ウエスト・サイド」Season3に浦井健治、柿澤勇人、桜井玲香、伊原六花”. ナタリー (ナターシャ). (2019年12月18日). https://natalie.mu/stage/news/359870 2020年2月4日閲覧。 
  118. ^ ステージアラウンド [@STAGE_AROUND] (2020年5月8日). "政府より発表されました緊急事態宣言の延長を受けまして、「ウエスト・サイド・ストーリー」Season3公演は誠に残念ながら5月31日までの全公演を中止することとなりました。ご観劇を楽しみにされていたお客様には心よりお詫び申し上げます。詳細は下記サイトをご確認ください。" (ツイート). Twitterより2021年2月9日閲覧
  119. ^ “乃木坂46桜井玲香ファースト写真集発売記念 SHOWROOM特番にファンが殺到!”. 日刊エンタメクリップ (日刊エンタメクリップ合同会社). (2017年3月11日). http://entameclip.com/news/57822 2017年3月11日閲覧。 
  120. ^ “アノニマチュ!:香取慎吾主演「アノニマス」のオリジナルストーリー「Episode2 韻を踏むのが恋のサイン」 元彼との写真を消してほしいと相談”. MANTANWEB (MANTAN). (2021年2月2日). https://mantan-web.jp/article/20210201dog00m200028000c.html 2021年2月13日閲覧。 
  121. ^ 衛藤美彩; 桜井玲香; 若月佑美 (2017年4月18日). 乃木坂46桜井玲香「“わかちゅき”って感じ」若月佑美・衛藤美彩と“褒め殺し”トーク<モデルプレスインタビュー>. インタビュアー:modelpress編集部. モデルプレス.. https://mdpr.jp/interview/detail/1679665 2017年4月18日閲覧。 

外部リンク[編集]