伊藤賢治
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| 伊藤 賢治 | |
|---|---|
| 別名 | ITOKEN |
| 生誕 | 1968年7月5日(57歳) |
| 出身地 |
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| ジャンル | ゲームミュージック |
| 職業 | |
| 公式サイト |
www |
伊藤 賢治(いとう けんじ、1968年7月5日 - )は、日本のサウンドクリエイター、サウンドプログラマー、編曲家、ピアニスト。東京都板橋区出身、埼玉県大宮市(現:さいたま市)育ち[1]。愛称は「イトケン」[2]。血液型はA型[3]。
来歴
[編集]1990年3月に株式会社スクウェア(現・株式会社スクウェア・エニックス)に入社すると、同社のゲーム作品の音楽担当として活動を開始する[4]。2001年1月で株式会社スクウェア退社し、2月からフリーとして独立した[4]。フリーになって以降は、作曲家、編曲家として舞台音楽や他アーティストへの楽曲提供も手掛けるなど、幅広い活動を行っている[4]。2006年6月には、初のオリジナルアルバム『Everlasting Melodies』をリリースした[5]。
個人活動以外にも、2013年には東北地方太平洋沖地震の復興支援のために佐藤天平と新レーベル「W-NOTE」を立ち上げ、チャリティアルバム『birthheart』を配信し[6]、2016年には上倉紀行、アネモネ・モーニアンと音楽ユニット「Trimonia」を結成し、10月28日から10月30日にアメリカで開催された「Oni-Con」に参加するなどの活動も行っている[7]。
また、2020年には「サガ」シリーズ30周年を記念してオフィシャルバンド「DESTINY 8」が結成され[8]、2026年には「おかんP」こと藤田晴美らと共同で新バンド「無双∞」(無双インフィニティ)を結成し[動画 1][動画 2]、精力的に活動している。
人物・エピソード
[編集]- 4歳から中学1年生まで約9年間ほどピアノを習っており、通っていた教室は当時住んでいた団地の一角にあったが、ある日たまたま母親とその教室の前を通った時に、伊藤が興味を示したことから通うようになり、この時のピアノとの出会いが自分の中の運命の分岐点であったと語っており、この影響で今でもピアノの楽曲が好きであるとも語っている[動画 3][注釈 1]。
- 中学と高校は吹奏楽部に所属しており、中学ではクラリネットを、高校からはアルトサックスを担当し、この時の経験から各楽器の音域などの知識を得ることができ、自然とオーケストレーションの知識が出来上がったと語っている[動画 3]。
- 子供の頃から邦楽を好んで聴いており、特にオフコースやチューリップ、松山千春、さだまさしといったニューミュージックやフォークソングが好きであり、小学校の卒業式で卒業証書を受け取る際に言った将来の夢は「さだまさしみたいなニューミュージックのシンガーソングライターになる」であった。しかし、当時は伊藤の周りではジャーニーやヴァン・ヘイレンといった洋楽のロックや、イエロー・マジック・オーケストラ(YMO)に代表されるようなテクノが好きな人が多く、音楽活動をしようにも邦楽路線で賛同してくれる人がいなかったため、ひとりでも可能なオーバー・ダビング(多重録音)の道に進むようになった[動画 3][動画 4]。また、「死ぬまでに作ってみたい音楽ジャンルは?」という質問に対しては、「じっくりと作るのであれば、ちゃんとした演歌を作ってみたい」と答えている[動画 5]。
- 初めて作曲をしたのは10歳の時であり、当時通っていたピアノ教室で先生に「自分で作曲をしてみたい」と言ったところ、せっかくだからと年に1回あるピアノの発表会で作曲した作品を演奏することを提案され、その年の発表会でベートーヴェンの『交響曲第5番《運命》』をピアノソロ用に編曲したものと一緒に発表したが、プログラムにはただ「自作」とだけ書かれていたため、発表会に来ていた母親の横にいた他の子の保護者がプログラムを見て「あら、次の子は「自作」って……何?「自作」って、「与作」の間違いじゃないの?」と言ったエピソードを語っている(この時に書いた作品は、本人曰く「コンドルは飛んでいく」のような民族(フォルクローレ)調の曲であった)[動画 3]。
- 川越東高等学校の第1期生であり[1]、ドラゴンクエストシリーズでデザインなどを担当した漫画家のかねこ統とは同級生だった[9]。また、女優の伊藤つかさとは遠い親戚である[動画 3]。
- スクウェアに入社したときの社員番号は30番であり、後に『ファイナルファンタジーシリーズ』のプロデューサーとして知られる北瀬佳範と同日入社であった[動画 6]。また、社員番号は30番であったが、伊藤が入社したタイミングでは既に何人か退社している状況であったため、当時のスクウェアの社員数は30人もおらず、後に当時のスクウェアの印象について「自分は大学に行っていなかったんですけれども、まさに大学のサークルってこんな雰囲気だったんだろうな(と思った)」と語っている[動画 4]。
- デビュー作となった『Sa・Ga2 秘宝伝説』に参加したときはまだ入社2ヶ月目の研修期間中であり、ともに参加していた植松伸夫から「俺はラストバトル(の曲を)作るから、イトケンは修行だと思ってザコバトルと中ボスバトル2曲作ってよ」といきなり言われ、それまでロールプレイングゲームに触れた経験もほとんどなかったため「すみません、作り方もわからないですし、ロック系のそういうのって今まで聴いたこともないから作れないです」と答えると、「だから修行だと思って頑張りなさい、俺だって作りたくないんだから!」と返されたと語っている。また、バトル曲を作曲するにあたって何を参考にすればいいのかと考えた結果、「ファイナルファンタジー」(植松伸夫)「ドラゴンクエスト」(すぎやまこういち)「ウィザードリィ」(羽田健太郎)の3作品に絞って楽曲の研究をしたとも語っており、特に「ウィザードリィ」を担当していた羽田健太郎は元々伊藤が好きな作曲家のひとりであったため、研究のし甲斐もあると考えたため選ばれた[動画 6]。
- ゲーム作品の作曲するときには、それぞれの作品のゲーム画面ではなく、テレビアニメのようなものが自分の頭の中に出来ていて、登場するキャラクターもCV付きで喋っているような映像が頭に浮かんでくるため、その映像に合う劇伴を作るようなイメージで作曲していると語っている[動画 6]。
- 主にゲームミュージックを手掛けているが、本人曰く得意なジャンルはバラード系であり、バトル曲は本来苦手意識を持っていたと語っている。これを打破したきっかけとして『ロマンシング サ・ガ3』の「四魔貴族バトル2」を挙げており、この曲で自身では禁じ手としていたエレキギターを用いた意識改革があったと答えている[10]。エレキギターを禁じ手としていたのは、当時の伊藤の考えとして「エレキギターだけは人間の弾いたものにはかなわない」と思っていたからであり、それまでのロマサガシリーズの楽曲では極力エレキギターが目立つものは作らないようにしていたが、あるスタッフの「エレキギターのかっこいい曲が欲しいなあ」という一言から、リクエストがある以上応えなければと作曲したのが前述の「四魔貴族バトル2」であり、曲が出来上がってスタッフに聴かせた際には、スタッフから「どうしたんだ、イトケン?」「何があった?」と一様に驚かれたといい、そこから自身の中の制約がとれて様々なジャンルの楽曲を作るきっかけになったため、「かっこいい曲が欲しい」と一言言ったスタッフには「ちょっぴり(ホントちょっぴり)感謝しています」とコメントしている[11]。
作品
[編集]ゲーム
[編集]50音順に記載
- アルトネリコ3 世界終焉の引鉄は少女の詩が弾く(2010年) - 「風標」提供
- ウィザードリィルネサンスシリーズ メインテーマ曲 「メメント・モリ」
- ウィザードリィ 囚われし魂の迷宮(2009年) - テーマ曲他
- Wizardry Online 〜汝、死忘れるなかれ〜(2011年)
- ウィザードリィ 〜戦乱の魔塔〜(2013年) - テーマ曲他
- エインヘリアル〜ヴァイキングの血脈〜(2010年) - 戦闘曲一部作曲
- おおかみかくし(2009年) - 主題歌を除く
- オーシャンホーン - 未知の海にひそむかい物(2013年) - Kalle Ylitalo・植松伸夫と共同
- 乖離性ミリオンアーサー(2014年)
- かくりよの門(2014年)- 戦闘曲を提供
- カルドセプトシリーズ
- カルドセプト セカンド(2001年)
- カルドセプト サーガ(2006年)
- カルドセプト リボルト(2016年)
- かんぱに☆ガールズ(2014年)
- CroXino -クロシーノ-(2009年) - イメージソング「Beyond The Decision -Theme of CroXino-」の作曲のみ
- クロスゲート(2001年) - 拡張パックのPUK2「楽園の卵」2003年から一部編曲
- クロノスリング(2014年) - 下村陽子、Evan Callと共同
- 劇空間プロ野球 AT THE END OF THE CENTURY 1999(2000年)
- 月英学園 -kou-(2013年)
- コンチェルトゲート(2007年) - 菊田裕樹と共同
- サガシリーズ
- Sa・Ga2 秘宝伝説(1990年) - 全19曲中9曲担当、植松伸夫と共同
- サガ2秘宝伝説 GODDESS OF DESTINY(2009年) - 作曲・編曲、植松伸夫は一部原曲
- サガ3時空の覇者 Shadow or Light(2011年) - 笹井隆司と共同で作曲・編曲。植松伸夫・藤岡千尋は一部原曲
- ロマンシング サ・ガ(1992年) - 「涙を拭いて」編曲(植松伸夫作曲)
- ロマンシング サ・ガ2(1993年) - 「伝説は始まる」「涙を拭いて」編曲(植松伸夫作曲)
- ロマンシング サ・ガ3(1995年)
- サガ フロンティア(1997年)
- ロマンシング サガ -ミンストレルソング-(2005年) - 関戸剛と共同
- サガ スカーレット グレイス(2016年)
- ロマンシング サガ リ・ユニバース(2018年) - 自身もITOKENとしてゲームに出演
- サガ エメラルド ビヨンド(2024年)
- ロマンシング サガ2 リベンジオブザセブン(2024年)
- 執事と魔族とお嬢様(2009年) - オープニングテーマ、フィールド、バトル等数曲を作曲
- シャドウハーツII(2004年) - 弘田佳孝、光田康典と共同
- 聖剣伝説シリーズ
- 聖剣伝説 〜ファイナルファンタジー外伝〜(1991年) - 「チョコボのテーマ」は編曲(植松伸夫作曲)
- 新約 聖剣伝説(2003年)
- 聖剣伝説DS CHILDREN of MANA(2006年) - オープニングなど、一部を作曲
- 聖剣伝説4(2006年) - 関戸剛らと共同
- 聖剣伝説 RISE of MANA(2014年) - 関戸剛・菊田裕樹・下村陽子と共同
- 聖剣伝説 〜ファイナルファンタジー外伝〜 ADVENTURES of MANA(2016年)
- 新約アルカナスレイヤー(2015年) - 佐野電磁と共同
- セブンフィールズ(2013年)
- 大乱闘スマッシュブラザーズX(2008年) - 一部編曲を担当
- 大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS / Wii U(2014年) - 一部編曲を担当
- ダレットワールド
- 超次元ゲイム ネプテューヌ(2010年) - 「流星のビヴロスト」提供
- chunithm(2015年) - 「Gustav battle 」 提供
- チョコボの不思議なダンジョン2(1998年)
- チョコボレーシング 〜幻界へのロード〜(1999年)
- デビルサバイバー2(2011年)
- テラバトル(2016年)
- トバルNo.1(1996年) - 光田康典プロデュース、サウンドチーム全体で担当
- パズル&ドラゴンズ(2012年)
- パズドラZ(2013年) - コンポーザー
- バレットソウル -弾魂-(2011年)
- 半熟英雄4 〜7人の半熟英雄〜(2005年) - 植松伸夫・関戸剛・山下愛・谷岡久美・水田直志・野田博郷・福井健一郎らと共同
- BEMANIシリーズ
- pop'n music 13 カーニバル(2005年) - 「バトルXIII」提供
- pop'n music 16 PARTY♪(2008年) - 「Dance to Blue」提供
- GuitarFreaks V6 & DrumMania V6(2009年) - 「OVER THE LIMIT!」提供
- GuitarFreaks V7 & DrumMania V7(2010年) - 「Shake and Shout!!」提供
- GITADORA、REFLEC BEAT(2013年) - 「Screaming Your Faith!!!」提供、96と共同、ITOKEN vs 96名義
- REFLEC BEAT 悠久のリフレシア(2017年) - 「Maximum Beatissimo!!!!」提供、TATSUYAと共同、ITOKEN vs TATSUYA名義
- ピグブレイブ(2015年)
- ブレイブフロンティア(2016年) - 第三部メインテーマ「大いなる飛躍」、バトル「封じられし力」提供
- Blade & Magic(2013年)
- ポケモン不思議のダンジョン 冒険団シリーズ(2009年) - メインテーマ作・編曲
- マビノギ(2005年) - CMソングの編曲を担当
- モンスターキングダム・ジュエルサモナー(2006年) - 細江慎治・崎元仁・光田康典・下村陽子・岩田匡治・増子司らと共同
- 勇者30 SECOND(2011年) - 一部作曲
- 勇者死す。(2007年) - オープニングなど、一部作曲
- ららマジ(2017年)[12]
- ルクス・ペイン(2008年) - 鈴木康行と共同
- ワールドクロスサーガ -時と少女と鏡の扉-(2016年)
- ワイルドカード(2001年)
サウンド担当
[編集]- ファイナルファンタジーIV(1991年)
- ファイナルファンタジーV(1992年)
- 半熟英雄 ああ、世界よ半熟なれ…!!(1992年)
- 聖剣伝説2(1993年)
アニメ
[編集]- この青空に約束を― 〜ようこそつぐみ寮へ〜(2007年)[13]
- 僕は友達が少ない(2011年) - 劇中ゲーム『ロマンシング佐賀14』のコンポーザー[14]
- あかねさす少女(2018年) - メインテーマ作曲[15]
- アラド:逆転の輪(2020年)[16]
楽曲提供
[編集]- 長谷川明子「LEVEL∞」(2009年) - 『アラド戦記 〜スラップアップパーティー〜』エンディングテーマ[17]
- 上坂すみれ「我旗の元へと集いたまえ」(2013年) - シングル『七つの海よりキミの海』カップリング曲[18]
- 彩羽真矢「La Vie En Rose」(2015年)[19]
- 彩羽真矢「歌姫」(2017年)[20]
オリジナルアルバム
[編集]- Everlasting Melodies(2006年)
- GIFT BOX -Kenji Ito 20th Anniversary-(2010年)[21]
テレビ・ラジオテーマ曲
[編集]- ニュース探究ラジオ Dig - オープニング曲・エンディング曲(2010年4月 - 2013年3月)[22]
- 杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン - オープニング曲「月光の軌跡」(2011年5月 - 2021年3月25日)[23]
脚注
[編集]注釈
[編集]動画
[編集]- ^ (日本語) 無双∞(無双インフィニティ)「共鳴のシンフォニア」Official Music Video 2026年3月8日閲覧。
- ^ (日本語) 【解禁】無双∞始動!! 2026年3月8日閲覧。
- ^ a b c d e f (日本語) 【ゲーキャン】ゲスト・伊藤賢治さん(作曲家)【2/19放送回】 2025年12月23日閲覧。
- ^ a b (日本語) 【BIGコラボ対談】ロマサガ・パズドラを作ったイトケン登場!"スクウェアの黄金期"を支えた男とおかんPによる音楽談義バトル開幕! 2025年12月23日閲覧。
- ^ (日本語) 【神回確定】おかんPプレゼンツ🐯ゲーム音楽レジェンドが奇跡の集結!質問ボックスで禁断トークSP 2025年12月23日閲覧。
- ^ a b c (日本語) 【ゲーキャン】ゲスト・伊藤賢治さん(作曲家)【2/12放送回】 2025年12月23日閲覧。
出典
[編集]- ^ a b “【第17回】インタビュー 川越東高等学校1期生 伊藤賢治(前編)”. 《ひんがし会 》川越東高等学校同窓会. 2023年2月13日閲覧。
- ^ “『サガ』は自分にとっての学校。『SAGA2015(仮題)』は学びを経て挑む集大成――伊藤賢治氏インタビュー【『サガ』シリーズ25周年記念企画】(1/3)”. ファミ通.com. p. 1. 2023年2月13日閲覧。
- ^ My Friends | Kenji Ito
- ^ a b c “「ロマサガRS」サントラ第2弾発売、伊藤賢治&岩﨑英則にSuiseiNoboAz・高野がインタビュー (2/2)”. 音楽ナタリー. p. 2. 2023年2月13日閲覧。
- ^ “伊藤賢治ピアノ作品集〜Everlasting Melodies〜|ゲーム・ミュージック”. ORICON NEWS. 2023年2月13日閲覧。
- ^ “佐藤天平氏と伊藤賢治氏が届けたいメッセージとは?――iTunes Storeでチャリティアルバム「birthheart」を配信中の「W-NOTE」にインタビュー”. 4Gamer.net. 2023年2月13日閲覧。
- ^ “伊藤賢治氏、上倉紀行氏、アネモネ・モーニアンさんのユニット「Trimonia」が始動!アメリカの大型コンベンションで初ライブ”. Gamer. 2023年2月13日閲覧。
- ^ “ゲームファン魅了し続ける「サガ」の音楽特集、“イトケン節”で知られる伊藤賢治が「ロマサガRS」と「サガ」オフィシャルバンドDESTINY 8を語る”. 音楽ナタリー. 2025年12月23日閲覧。
- ^ 伊藤賢治 (2019年4月26日). “高校時代の同級生の代表作です(*´∀`)ノhttps://twitter.com/sam_neco/status/1122006053917319168 …”. @itoken0705. 2019年4月27日閲覧。
- ^ 『週刊ファミ通 2010年3月11日増刊号』 エンターブレイン刊 「すばらしきゲームミュージックの世界」ミュージックコンポーザーインタビューより
- ^ 『Romancing SaGa 2 Original Soundtrack -Remaster-』ライナーノーツ、8頁。
- ^ “ららマジ公式サイト”. 2017年2月18日閲覧。
- ^ “アニメ「この青空に約束を」ピアノアレンジCD発売!音楽担当・伊藤氏のコメント掲載”. 電撃オンライン. 2023年2月22日閲覧。
- ^ itoken0705の2011年11月4日のツイート、2023年2月22日閲覧。
- ^ “『あかねさす少女』日常系のアニメにイトケンのバトル曲が合うのか!? 伊藤賢治とRyu☆の作曲家対談を掲載”. 電撃オンライン. 2023年2月22日閲覧。
- ^ “オンラインアクションゲーム『アラド戦記』オリジナルアニメ『アラド:逆転の輪』オリジナルサウンドトラック|伊藤賢治”. ORICON NEWS. 2023年2月22日閲覧。
- ^ “人気声優 長谷川明子がソロデビュー曲を初披露”. ORICON NEWS. 2023年2月13日閲覧。
- ^ “上坂すみれ、“革命的”デビューシングルに関する大本営発表”. 音楽ナタリー. 2023年2月13日閲覧。
- ^ “「東京ゲーム音楽ショー2017」のチケット発売日は11月26日。ケイブや元アイレム・石田雅彦氏,元バンダイナムコ・川田宏行氏などの出展も明らかに”. Gamer.net. 2023年2月13日閲覧。
- ^ itoken0705のツイート、2023年2月13日閲覧。
- ^ “GIFT BOX-Kenji Ito 20th Anniversary|伊藤賢治”. ORICON NEWS. 2023年2月13日閲覧。
- ^ itoken0705の2020年9月23日のツイート、2023年2月22日閲覧。
- ^ itoken0705の2011年8月26日のツイート、2023年2月22日閲覧。
関連項目
[編集]外部リンク
[編集]- gentle echo - 伊藤賢治公式サイト
- ハーモニクス・インターナショナル
- 光田康典によるインタビュー
- 伊藤賢治(Kenji Ito) (@itoken0705) - X
- 伊藤賢治 (itoken_note) - note