和田彩花

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和田 彩花
基本情報
愛称 DAWA
あやちょ
出生日 (1994-08-01) 1994年8月1日(28歳)
血液型 A型
出生・出身地 日本の旗 日本 群馬県
ジャンル J-POP
職業 アイドル歌手
活動期間 2004年 -
レーベル ポニーキャニオン
2008年 - 2010年
hachama
(2010年 - 2019年)
UP-FRONT WORKS
(2012年 - )
事務所 アップフロントプロモーション
(2004年 - 2019年)
(業務提携:2019年 - )
YU-M エンターテインメント
(2019年 - )
グループ/
ユニット等
アンジュルム
(旧・スマイレージ)
ハロプロエッグ
しゅごキャラエッグ!
ピーベリー
リルぷりっ
公式サイト wadaayaka.com
テンプレートを表示

和田 彩花(わだ あやか、1994年8月1日 - )は、日本アイドル歌手女優司会者コメンテーターハロー!プロジェクト女性アイドルグループアンジュルム(旧・スマイレージ)の元メンバーで、初代リーダー。ハロー!プロジェクトの6代目リーダー。元ハロプロエッグ。ニックネームはDAWAあやちょ。イメージカラーは

群馬県出身。血液型A型。身長162cm[1][2]YU-M エンターテインメント所属(旧所属のアップフロントプロモーションと業務提携)。

略歴[編集]

2002年

2004年

2008年

  • 9月20日、アクアシティお台場アクアアリーナで行われた「しゅごキャラ!まつり in ODAIBA」で新ユニット「しゅごキャラエッグ!」のメンバーに選出されたことが発表された[4]

2009年

  • 4月4日、横浜BLITZにて行われたコンサート「2009 ハロー!プロジェクト新人公演 4月 〜横浜HOP!〜」で「メジャーデビューを目指す為の新ユニット」のメンバーに選出されたことが発表された[5]。新ユニットの他メンバーは前田憂佳福田花音小川紗季[5]。後日、その新ユニットの名称は「S/mileage(スマイレージ)」と決定[6][7]
  • 12月28日、GREEにてブログ開設[8]

2010年

2011年

2014年

  • 12月31日、3期メンバーブログ開始にあわせて、同日からの新規の更新をアメブロの新ブログに移行。

2016年

  • 12月31日、翌年よりハロプロリーダーに就任することが明らかになった[15]

2017年

  • ハロー!プロジェクトの6代目リーダーに就任。

2018年

  • 4月5日、翌年2019年の春ツアーの最終公演をもってアンジュルム及びハロー!プロジェクトを卒業することを発表[16][17]

2019年

  • 6月17日、宮崎由加がハロー!プロジェクトを卒業したことにより、ハロー!プロジェクト最年長となった。
  • 6月18日、日本武道館で行われた卒業公演を以ってアンジュルム、およびハロー!プロジェクトを卒業[18]。卒業後はソロで芸能活動となることが発表された。
  • 8月1日、自身が満25歳の誕生日を迎えたのに伴い、YU-M エンターテインメントに移籍してソロ活動を開始。旧所属のアップフロントプロモーション及びアップフロントグループと引き続き業務提携を実施。同時にアメブロの新ブログとInstagramを開始し、Twitterを再開。この日に公式サイトで「メッセージ」として発した宣言中の一文「私の未来は私が決める 私は女であり、アイドルだ」[19]は注目を集めたという[20]
  • 10月20日、カルチャーフェス「NEWTOWN 2019」にてソロ初パフォーマンス[21]
  • 11月9日、fanicon内にコミュニティ「和田彩花 前2021」がオープン[22]

2020年

  • 初のソロツアー「和田彩花ライブツアー前2021―この気持ちの先にあるものはなに?―」が初日Zepp Nagoya公演は開催されたものの、新型コロナウイルス感染拡大の状況を踏まえ大阪、東京公演は中止。[23]
  • 10月21日、フォーブス30アンダー30(日本版)の一人に選ばれる[20]

2021年

  • 11月23日、ソロアルバム「私的礼賛」を配信リリース

人物[編集]

作品[編集]

音楽[編集]

全曲において作詞:和田彩花[36](備考欄に記載ある場合、カバー曲・参加作品を除く)

配信元レーベルは「omnibus」

配信シングル[編集]

タイトル 収録曲 発売日 備考
私的礼賛 1.私的礼賛 2021年10月30日 作曲:DJ Jell-o 編曲:オムニバス[37]
mama 1.mama 2021年11月7日 作曲・編曲:Ryuichi Kawasaki[38]
パターン 1.パターン 2021年11月15日 作曲:奥脇達也 編曲:オムニバス/goldholics Music produced by michitom[39]
sachi 1.sachi

2.sachi (Instrumental)

2022年5月22日 作詞:和田彩花・valknee[40] 作曲:Tomggg・valknee 編曲:Tomggg[40]

配信アルバム[編集]

タイトル 収録曲 発売日 備考
私的礼賛 1.エピローグ

2.空を遮る首都高速

3.mama

4.目の前で木の葉が落ちた

5.スターチス

6.ゆりかご

7.#15

8.こだわりの紅

9.Une idole

10.みやしたぱーく

11.ホットラテ

12.For me and you

13.紙をめくる

14.私的礼讃

15.パターン

2021年11月23日 一部YouTubeで先行公開されていた楽曲も、新たにアレンジ・再録音して収録。

全曲の作詞とジャケットのアートワークを和田が担当。[40]

配信ライブアルバム[編集]

タイトル 収録曲 発売日 備考
私的礼賛 LIVE Album 1.エピローグ

2.空を遮る首都高速

3.mama

4.スターチス

5.ゆりかご

6.#15

7.Une idole

8.みやしたぱーく

9.ホットラテ

10.For me and you

11.私的礼讃

12.パターン

2022年1月31日 10月31日、下北沢SPREADにて開催された『私的礼讃 -Live-』を収録したライブアルバム[41]

演奏参加メンバー:

劔樹人(Bass / あらかじめ決められた恋人たちへ

U(Drums)

オータケコーハン(Guitar / あらかじめ決められた恋人たちへ, LAGITAGIDA etc.)

楢原英介(Violin, Keyboard / VOLA & THE ORIENTAL MACHINE

ハラナツコ(Sax, Flute)[41]

未音源化楽曲[編集]

  • あなたが選んだもの、あなたが選ぶもの (作曲:奥脇達也、編曲:goldholics)[42]
  • 少しの寂しさとともに[43]
  • 私と私のエピソード2[44]
  • オリーブをくわえた鳩が飛ぶ日には[45]
  • 121位[46]
  • 無題[47]
  • マリッジブルー[47]
  • あれは運命的な出来事[48]
  • この気持ちの行く先に[49]
  • それでも愛を信じるのは[50]

カバー作品[編集]

  • 小袋成彬「Selfish」[51]
  • 小沢健二「ウルトラマン・ゼンブ」[52]
  • 小沢健二 feat. スチャダラパー「今夜は・ブギーバック」[53]

参加作品[編集]

アーティスト 発売日 タイトル 規格品番 参加楽曲 備考
THE☆FUNKS 2022年3月30日 愛の12星座 GXC-0001 「カクゴして feat. 和田彩花・勝田里奈」 勝田里奈と共にゲストボーカルとして参加[54]

映像作品[編集]

  • 彩花(2011年3月2日、hachama[55]
  • Aya(2012年3月7日、hachama)[56]
  • Vivid Flower(2012年12月21日、UP-FRONT WORKS) - e-Hello!(イーハロ)シリーズ(e-LineUP!期間限定販売)[57]
  • The Season(2014年7月、UP-FRONT WORKS) - e-Hello!(イーハロ)シリーズ(e-LineUP!期間限定販売)[58]
  • アンジュルム和田彩花ソロスペシャルライブ(2019年10月9日、UP-FRONT WORKS)[59]

出演[編集]

ソロコンサート[編集]

  • 和田彩花ライブツアー前2021 ―この気持ちの先にあるものはなに?― (2020年2月24日、Zepp Nagoya) ※公演中止:20203月7日Zepp Osaka Bayside - 3月12日Zepp Tokyo - 5月14日Zepp DiverCity(延期日程)
  • 私たちには空があるだけだって、確かめてみよう (2020年6月21日) - 配信ライブ
  • 2020 延期の延期の延期 (2020年8月1日、Zepp Tokyo)
  • Ayaka Wada virtual live 2020 (2020年12月26日) - 配信ライブ
  • かなでめぐる Playing around Shindaita (2021年2月28日、新代田FEVER)
  • 私的礼讃-Live- (2021年10月31日、下北沢SPREAD)
  • 実もの切り花 その1 -東京と宮古- (2021年11月23日 新代田FEVER)
  • ふつうに?ライブ (2022年1月10日 渋谷LOFT HEAVEN)

音楽イベント[編集]

  • NEWTOWN2019 (2019年10月20日、デジタルハリウッド大学八王子制作スタジオ)
  • SEN MORIMOTO JAPAN TOUR 2019 (2019年10月26日、代官山UNIT) - ゲスト[60]
  • ももいろ歌合戦(2019年12月31日、横浜アリーナ) - ゲスト
  • 「武部聡志ピアノデイズ」 x MEET YOUR MUSIC supported by TikTok (2020年8月16日) - 配信イベント
  • ぱいぱいでか美の「アカデミック☆デカミックスナイト」(2020年12月22日) - 配信イベント
  • 宮川企画「マイセルフ,ユアセルフ」 (2021年4月18日、TSUTAYA O-EAST)
  • Books & Something 2021 (2021年4月29日、新代田FEVER)
  • YATSUI FESTIVAL! 2021 (2021年6月20日、clubasia)

テレビ番組[編集]

テレビアニメ[編集]

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

  • We Love Television?(2017年11月3日) - 和田彩花 役

ラジオ番組[編集]

ウェブテレビ[編集]

  • ABEMA Prime(2021年4月7日 - 、ABEMA)水曜MC、コメンテーター、隔週担当※これ以前にもコメンテーターとしてゲスト出演あり。2022年4月より曜日固定せず出演[67]

Web連載[編集]

  • スマイレージ和田彩花のアートマイレージ(2011年8月9日 - 11月17日、47NEWS[68]
  • PHPビジネスオンライン 衆知「乙女の絵画案内」(2013年9月27日 - 2014年2月7日[69]PHP研究所[70]
  • アンジュルム和田彩花の「アートに夢中!」→和田彩花の「アートに夢中!」(2018年10月15日 - 2022年4月5日、ぴあ[71]

舞台・ミュージカル[編集]

コンサート[編集]

イベント[編集]

  • ハロプロエッグデリバリーステーション!04(2008年5月25日、サンストリート亀戸[76]
  • 和田彩花写真集『和田彩花 16』 発売記念握手会(2011年3月2日、福家書店新宿サブナード店)[13][14]
  • 和田彩花『乙女の絵画案内』 発売記念握手会(2014年3月26日、福家書店新宿サブナード店)[77]
  • 繊維の魅力PRイベント「Fashionable Gunma」(2018年10月12日、群馬県庁 県民ホール)群馬女子ファッショントーク

書籍[編集]

単行本[編集]

  • 乙女の絵画案内 ―「かわいい」を見つけると名画がもっとわかる―(2014年3月15日、PHP新書ISBN 978-4-569-81799-6
    PHPビジネスオンライン 衆知の連載を書籍化
  • 美術でめぐる日本再発見 ―浮世絵・日本画から仏像まで―(2016年3月12日、オデッセー出版ISBN 978-4-8470-4827-2
  • 夢を引き寄せる手帳術 vol.2(2018年4月、扶桑社ISBN 978-4594612696
  • アイドルと巡る仏像の世界(NHK「趣味どきっ!」テキスト、2020年)
  • アイドルと旅する仏像の世界(同上、2021年)

写真集[編集]

電子書籍[編集]

  • 【私服グラビア】和田彩花(アンジュルム)Daily LoGiRL 465(2016年4月26日、LoGiRL、撮影:石垣星児)[78]

雑誌連載[編集]

フリーペーパー[編集]

参加ユニット[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ ひめチェン!おとぎちっくアイドル リルぷりっ』の雪森りんごとして出演。
  2. ^ モーニング娘。'18羽賀朱音と共に掲載。

出典[編集]

  1. ^ 身長”. 和田彩花 オフィシャルブログ 「あや著」. CyberAgent (2012年4月23日). 2012年4月24日閲覧。
  2. ^ 「花咲く18歳 S/mileage(巻末グラビア)」『ヤングマガジン 2013年 NO.22・23(合併号)』第34巻第25号、講談社、2013年5月、 454頁。
  3. ^ Buono!、℃-ute、嗣永桃子の三大公演と新体制 2017年上半期ハロプロ重大ニュースを振り返る” (日本語). Real Sound|リアルサウンド. 2022年4月14日閲覧。
  4. ^ “ハロプロ新ユニット、イベントで正体が明らかに”. ナタリー). 株式会社ナターシャ. (2008年9月24日). http://natalie.mu/music/news/9760 2011年5月28日閲覧。 
  5. ^ a b つんく♂ (2009年4月4日). “新ユニット(つんく♂オフィシャルブログ 「つんブロ♂芸能コース」 powered by アメブロ)”. サイバーエージェント. 2011年5月28日閲覧。
  6. ^ つんく♂ (2009年5月8日). “S/mileage ユニット名 由来・意味について(つんく♂オフィシャルブログ 「つんブロ♂芸能コース」 powered by アメブロ)”. サイバーエージェント. 2011年5月28日閲覧。
  7. ^ “ハロプロエッグ新ユニット名「S/mileage」に決定”. ナタリー. 株式会社ナターシャ. (2009年5月8日). http://natalie.mu/music/news/16271 2011年5月28日閲覧。 
  8. ^ 和田彩花 (2009年12月28日). “今日から”. GREEブログ. 2017年3月6日閲覧。
  9. ^ 2010年2月26日@ayakawadaのツイート
  10. ^ 和田彩花 (2010年3月27日). “えーん”. GREEブログ. 2017年3月6日閲覧。
  11. ^ “スマイレージが1万人の笑顔でメジャーデビュー決定”. ナタリー. 株式会社ナターシャ. (2010年4月3日). http://natalie.mu/music/news/30036 2017年3月6日閲覧。 
  12. ^ my ネーム is和田彩花”. アメーバ (2010年9月15日). 2017年1月21日閲覧。
  13. ^ a b 和田彩花写真集『和田彩花 16』 発売記念握手会 3月2日(水)開催決定!”. ハロー!プロジェクト オフィシャルサイト. 2011年3月4日閲覧。
  14. ^ a b “スマイレージ : 和田彩花の「スマイレージは4人じゃないとスカートが長くなる」発言に報道陣大笑い”. BARKS. アイティメディア. http://www.barks.jp/news/?id=1000068139 2011年3月4日閲覧。 
  15. ^ “ハロプロ新リーダーにアンジュルム和田彩花が就任 サブリーダーはモー娘。譜久村聖”. ORICON NEWS (オリコン). (2016年12月31日). https://www.oricon.co.jp/news/2084002/full/ 2017年1月1日閲覧。 
  16. ^ アンジュルム 和田彩花の卒業に関するお知らせ”. ハロー!プロジェクト オフィシャルサイト. DC FACTORY (2018年4月5日). 2018年4月6日閲覧。
  17. ^ アンジュルム・和田彩花、来年春に卒業へ 最後のオリジナルメンバー”. ORICON NEWS. オリコン (2018年4月5日). 2018年4月6日閲覧。
  18. ^ “アンジュルム和田彩花卒業を山里&蒼井優夫妻も祝福”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2019年6月18日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201906180000984.html 2019年6月18日閲覧。 
  19. ^ 原文
  20. ^ a b “選択肢を増やしたい。和田彩花「アイドル宣言」の真意 #30UNDER30”. Forbes JAPAN (Forbes JAPAN 編集部). (2020年10月21日). https://forbesjapan.com/articles/detail/37668/1/1/1 2020年10月21日閲覧。 
  21. ^ Inc, Natasha. “【ライブレポート】和田彩花「NEWTOWN」でソロ初パフォーマンス、ポエトリーリーディングで思い伝える” (日本語). 音楽ナタリー. 2022年7月27日閲覧。
  22. ^ Inc, Natasha. “和田彩花が来年2月より初のソロツアー開催、ファンコミュニティもオープン(コメントあり)” (日本語). 音楽ナタリー. 2022年7月27日閲覧。
  23. ^ Inc, Natasha. “和田彩花が来年2月より初のソロツアー開催、ファンコミュニティもオープン(コメントあり)” (日本語). 音楽ナタリー. 2022年7月27日閲覧。
  24. ^ ハロー!チャンネル vol.5 p.70「スマイレージ和田彩花のDAWA画伯! step.1 デッサンの基礎」
  25. ^ 和田彩花の新番組『和田彩花と児玉雨子の懺悔室』SHOWROOMにてスタート!”. SHOWROOM株式会社 (2019年10月8日). 2019年10月10日閲覧。
  26. ^ 和田彩花 (2011年11月17日). “アートマイレージ : Gメン47”. 47NEWS. 2016年10月25日閲覧。[リンク切れ]
  27. ^ 和田彩花 "浮世絵10話" 第三話 喜多川歌麿「ポッペンを吹く娘」”. asianbeat (2014年8月28日). 2014年10月20日閲覧。
  28. ^ 和田彩花オフィシャルブログ”. Powered by Ameba (2014年5月10日). 2014年10月20日閲覧。
  29. ^ 和田彩花オフィシャルブログ”. Powered by Ameba (2014年2月17日). 2014年10月20日閲覧。
  30. ^ アイドルグループ「スマイレージ」リーダー 和田彩花さん ツンデレ菩薩にキュン 『京都・滋賀いろいろかたり』京都新聞
  31. ^ 和田彩花オフィシャルブログ”. Powered by Ameba (2013年9月28日). 2014年10月20日閲覧。
  32. ^ 「和田あやちょワンダフォー(^-^)」 - GREE本人公式ブログ(2010年10月13日)、「good THEあやか」 - GREE本人公式ブログ(2010年10月17日)
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  35. ^ 2021年8月19日放送のNHKラジオ第1『夏休み!ラジオ保健室10代の性 悩み相談「多様な性について」』内での発言
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  44. ^ 和田彩花のツイート 2020年3月5日の発言
  45. ^ “元アンジュルム・和田彩花、ハロプロ卒業後初ワンマンライブで熱唱 セルフプロデュース公演で新境地へ 『和田彩花 2020 延期の延期の延期』@Zepp Tokyo”. ORICON: 該当時間: 3分47秒. (2020年8月2日). https://www.youtube.com/watch?v=jXvC7v7j5W0&t=3m47s 2020年10月21日閲覧。 
  46. ^ “元アンジュルム・和田彩花、ハロプロ卒業後初ワンマンライブで熱唱 セルフプロデュース公演で新境地へ 『和田彩花 2020 延期の延期の延期』@Zepp Tokyo”. ORICON: 該当時間: 3分09秒. (2020年8月2日). https://www.youtube.com/watch?v=jXvC7v7j5W0&t=3m09s 2020年10月21日閲覧。 
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  56. ^ Aya”. UP-FRONT WORKS. 2019年8月28日閲覧。
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  79. ^ 毎奇数月31日発売「BIG ONE GIRLS」でアンジュルム和田彩花の連載決定!”. ハロー!プロジェクト オフィシャルサイト (2017年11月29日). 2019年4月12日閲覧。
  80. ^ “ハロプロから「ピーベリー」「DIY」、2組の新ユニット誕生”. Web De-View (オリコン). (2012年7月20日). https://www.oricon.co.jp/news/2014593/full/ 2012年7月24日閲覧。 

外部リンク[編集]

先代
矢島舞美
ハロー!プロジェクトリーダー
2017年1月2日 - 2019年6月18日
次代
譜久村聖
先代
-
アンジュルム(旧・スマイレージ)リーダー
2009年4月4日 - 2019年6月18日
(初代)
次代
竹内朱莉(2代目)