アップアップガールズ(仮)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先: 案内検索
アップアップガールズ(仮)
別名 UFZS
出身地 日本の旗 日本
ジャンル J-POP
活動期間 2011年 -
レーベル アップフロントワークス
(2012年)
T-Palette Records
(2012年 - )
事務所 アップフロントプロモーション
(2011年 - 2013年)
アップフロントクリエイト[1]
(2013年 - )
共同作業者 michitomo
竹中夏海
公式サイト upupgirlskakkokari.com
その他は#外部リンク・公式ウェブサイトを参照
メンバー 仙石みなみ
古川小夏
森咲樹
佐藤綾乃
佐保明梨
関根梓
新井愛瞳

アップアップガールズ(仮)(アップアップガールズかっこかり[2])は、日本の[3]女性アイドルグループ[4]。グループの略称は「アプガ」もしくは「アップアップ[5]

2011年結成[6]。翌2012年6月に代表曲[7]アッパーカット!」を発表[8]。同曲発表以降、楽曲やパフォーマンスが攻撃的な激しいスタイルとなっていった[9]。同年12月にはタワーレコードのアイドル専門レーベル「T-Palette Records」に移籍した[10]

2014年6月、目標としていた[11]中野サンプラザでの単独ライブを開催[12]。その後翌2015年7月に中野サンプラザよりキャパシティーの大きい日比谷野外大音楽堂で単独ライブを行った[13][14]。2016年4月にはシングル「パーリーピーポーエイリアン/セブン☆ピース」がオリコン週間ランキング5位にランクインした[15]

また、K-POPカバーダンスグループ『UFZS』や、チャオ ベッラ チンクエッティ吉川友・アップアップガールズ(仮)の3組によるグループ『チーム・負けん気[16]としても活動している。

特徴[編集]

グループ名[編集]

「アップアップガールズ(仮)」というグループ名の意味は「毎日一杯一杯になりながらも“上へ上へ”を目指している」というものである[17][18]。(仮)とは「まだ頑張ってる最中でいろいろな可能性もあるという」意味であり、(仮)まで含めて正式名称である[2]。(仮)を取ることを目標としており[2][19]メジャーデビューの際に(仮)が取れる可能性が示唆されている[17]

しかし、タワーレコード代表取締役社長の嶺脇育夫はメジャーデビューの際に(仮)を取ることに対し懐疑的な見方を示している[20]。メジャーデビューはそれほど難易度が高くないことなどから、(仮)を取る際のハードルをさらに高いところに設定したほうがよいと嶺脇は考えている[20]。また、南波一海はインパクトのある(仮)を取らない方が良いという意見を持っているが、メンバーの古川は(仮)が無くてもインパクトを出せるようにしたいと考えている[21]。メンバーの森は(仮)について「最初は嫌でした[22]」「もはや愛着が湧いてきてる(笑)[23]」等発言しているが、メンバー全体としては(仮)を取りたいと考えている[21]

楽曲[編集]

アップテンポな楽曲が多い[24]。南波一海は楽曲について「“前へ、前へ”というアグレッシヴな姿勢」と評し[9]、土屋恵介は「歌もダンスもサウンドも攻めまくり」と評している[25]。楽曲のジャンルはEDM(クラブミュージック)が目立つが、その他幅広いジャンルの楽曲が存在する[26]。楽曲を主に制作しているのはmichitomoで、初のオリジナル曲「Going my ↑」(2012年4月)を制作して以降、リミックスアルバムマスタリング、ライブ音源の制作にも携わっている[26]。また、michitomoが制作した「UPPER ROCK」(2012年)は、「EDM」「攻撃的」といったグループの方向性を示すものとなった[27]。土屋は、michitomoとPandaBoYアッパーカット!他)・fu_mou夕立ち!スルー・ザ・レインボー他)を合わせ「アプガ作家の3本柱」としている[26]。また、michitomoの盟友とされている作詞家のNOBE[28]も、「バレバレI LOVE YOU」や[26]リスペクトーキョー[29]など、アップアップガールズ(仮)の多くの楽曲で作詞を担当している[26]

ほぼ全ての楽曲の振り付けを竹中夏海が担当しているが[24]、振り付けの先生がいない時代もあった[30]。竹中は2011年夏以降行われた「黒船公演」のプロデュースを担当し、「Going my ↑」以降、楽曲の振り付けを担当している[31]

フィジカルトレーニング[編集]

アップアップガールズ(仮)は、2013年冬より定期的にフィジカルトレーニングを行っている[32]。トレーニングを行うきっかけとなったのは、同年12月に行われたアップアップガールズ(仮)アプガ第二章(仮)大晦日イブイブイブ決戦 〜CLUB CITTA'〜であった[32][注釈 1]。同ライブのセットリストは、1時間以上パフォーマンスを連続して行うなどハードなものとなっており、それに耐えられる体作りをする必要があった[32]。また、アップアップガールズ(仮)のスタッフは、パフォーマンス中にメンバーが怪我することをできるだけ防止したいと考えており、それもトレーニングを行う理由となっている[33]

ライブ[編集]

ライブについて、土佐有明は「物語性の強い振り付けをアスリートばりの運動量で魅せる」と評価している[34]。また、アップアップガールズ(仮)のメンバーはライブを戦いの場であると考えており、ライブのことを「決戦」と呼ぶことがある[35]

2時間ノンストップライブ[編集]

前述の2013年末開催のライブ「アプガ第二章(仮)大晦日イブイブイブ決戦 〜CLUB CITTA'〜」で行われた1時間連続パフォーマンス[36]を拡張した、2時間ノンストップライブ『アップアップガールズ(仮)ライブハウスツアー2014 ハイスパートキングダム』が2014年に開催された[37]。2時間ノンストップライブは2015年にも行われている[38]。同ライブは1トラック2時間で[36]、その間のMCや休憩時間がほぼ無いのが特徴[39]。また、アンコールでは本編のセットリストを逆にしたメドレー「リバースMix」が披露される[39]。ライブは1日2公演行われるため、1日あたり4時間のノンストップライブが披露されることになる[37]。同ライブについて原田和典は「熱く激しいアイドルとして名を轟かすアプガが、その熱さ激しさを極限まで表現する」と評価し[38]、ファンドリーは「体育会系アイドルで圧倒的な体力を誇る、アプガだからこそできるライブ」と評価している[39]

衣装[編集]

衣装にはトレードマークである(仮)マークが入っている[21][40]

ハロー!プロジェクトとの関係[編集]

アップアップガールズ(仮)は、ハロプロエッグ出身[17]だが、ハロー!プロジェクト(ハロプロ)には所属していない[2][41]。アップアップガールズ(仮)のチーフマネージャーはその理由について「ハロプロのお客さん以外を相手にビジネスできないかというのが出発点なので」と説明している[41]

メンバー[編集]

以下、色は2011年6月6日に行われたメンバーカラー決め大抽選会で決まったメンバーカラーである。

名前 よみ 生年月日(年齢) 出身地 メンバーカラー
仙石みなみ[17] せんごく みなみ 1991年4月30日(25歳) 宮城県       赤[42]
古川小夏[17] ふるかわ こなつ 1992年6月5日(23歳) 神奈川県       ピンク[43]
森咲樹[17] もり さき 1993年10月12日(22歳) 静岡県[44]       Green[45]
佐藤綾乃[17] さとう あやの 1995年1月7日(21歳) 神奈川県       紫[46]
佐保明梨[17] さほ あかり 1995年6月8日(20歳) 東京都       黄色[47]
関根梓[17] せきね あずさ 1996年6月14日(19歳) 長野県       オレンジ[48]
新井愛瞳[17] あらい まなみ 1997年11月19日(18歳) 群馬県       青[49]

リーダー[編集]

リーダーは決まっていない[50][51]。仙石はリーダー(仮)と呼ばれることもあったが[52][53]、仙石本人は2013年9月時点でリーダー(仮)であることを否定し「しっかり出来るまではリーダー(仮)とも名乗れません! 忘れ物も遅刻もなくなるよう、、がんばります!!」とコメントした[54]。これは、仙石が同年4月に喉を痛め声帯結節と診断されたことによる[55]

センターポジション[編集]

仙石がセンターポジションであることが多いが、仙石がリーダー(仮)ではなくなって以降他のメンバーがセンターになることもある[56]。たとえば、2014年2月時点でのアーティスト写真のセンターポジションは佐藤である[56]

エース[編集]

フリーライターの小野田衛は、アップアップガールズ(仮)にはエースはいないとしている[51]。メンバーの古川・森は仙石にセンターもしくはエースになって欲しいと考えているが、仙石自身は喉を痛めたことを理由に「エースになれない」と考えている[57]

略歴[編集]

ハロプロエッグ時代[編集]

チャオ ベッラ チンクエッティ(旧:THE ポッシボー)・真野恵里菜・アップアップガールズ(仮)・スマイレージ(初期)メンバーのハロプロエッグ所属歴。白以外の色で塗られている期間がメンバー各々のハロプロエッグ所属期間。

アップアップガールズ(仮)のメンバーはハロー!プロジェクト(ハロプロ)の研修生『ハロプロエッグ』出身である。この節では、主に後のインタビューを出典として、ハロプロエッグ時代のできごとを取り上げる。

2004年8月、ハロプロ エッグ オーディション2004の合格者が32名であり、その合格者が『ハロプロエッグ』となることが発表された[58]。ハロプロエッグのメンバーには、後のアップアップガールズ(仮)のメンバーである仙石みなみ古川小夏森咲樹佐保明梨関根梓新井愛瞳が含まれていた[59]。同メンバー達は、ハロプロエッグ1期(ハロプロエッグ1期生)と呼ばれている[59][60]

2006年8月、ハロプロエッグのメンバーによるグループ『THE ポッシボー』が結成され[59]、同グループのメンバーは2007年10月にハロプロエッグを卒業した[61]。古川は後に「悔しいという思いは全くなかったです」と語る[59]一方で「マイク持って歌わせてもらってるのとかしてるの見て、あ、いいなって思って、うらやましくて複雑な気分にはなってましたね」と述べた[62]

2007年9月、仙石は真野恵里菜などの他のハロプロエッグメンバーとともに『音楽ガッタス』としてCDデビューした[63][64]。2008年3月、真野は音楽ガッタス・ハロプロエッグを卒業し、ソロ活動を開始した[30][65]。仙石はそのことを後に「応援しているっていう気持ちと悔しいっていう気持ちが両方あって」と語り[66]、古川は「真野ちゃんの場合は、後輩だし、ソロだし、ダンスとか教えてましたから。自分に言い訳ができなかった。(中略)すごく悔しかった」と語っている[67]

2008年12月、佐保がハロプロエッグから選抜された4人組ユニット『しゅごキャラエッグ!』として和田彩花前田憂佳福田花音とともにメジャーデビューした[68][69]。その後、2009年3月には後にアップアップガールズ(仮)のメンバーとなる佐藤綾乃がハロプロエッグに加入した[70]

2009年4月4日、「2009 ハロー!プロジェクト新人公演 4月 〜横浜HOP!〜」において『スマイレージ』の結成とそのメンバーが発表された[71]。スマイレージのメンバーは当時4名で[72]、内3名はしゅごキャラエッグ!のメンバーから選ばれたが[72]、佐保は選ばれなかった[71]。その後2010年春にスマイレージメンバーはハロプロエッグを卒業し[73]、5月にメジャーデビューした[74]。一方、7月には、ハロプロエッグメンバーに対し以下のような通達があった[75]

高1以上のメンバーは(ハロプロエッグに)残れない[75]

中3以下のメンバーは選抜で残るかどうか決められる[75]

2010年10月頃、中学校3年生以下のメンバーに対し、ハロプロエッグに残留するメンバーが発表された[76]。関根・新井は残留することが出来なかった[76]。一方で中学校3年生だった佐保はこの時点では残留することになったが[77]、結局は中学校卒業時にハロプロエッグを卒業することとなった[78]。後のアップアップガールズ(仮)のメンバーは、ハロー!プロジェクトのメンバーとしてデビューするという目標に向け研修してきたが、結局その目標を達成することはできなかった[79]。11月28日には、ハロプロエッグとして事実上最後となる新人公演[66]『2010 ハロー!プロジェクト新人公演11月 〜横浜JUMP!〜』が横浜BLITZにて行われた[80]

アップフロントガールズ(仮)結成へ[編集]

スマイレージマネージャーで、アップフロントガールズ(仮)結成のキーパーソンとなったYは、かつて自社(アップフロントエージェンシー)のタレントである里田まいの才能について気づいていなかった[81]。しかし里田はクイズ!ヘキサゴンIIへの出演をきっかけにブレイクしていった[81]。Yはそのことに驚くとともに「タレントについて見えている部分が狭すぎた」と反省していた[81]。そんな折にYはハロプロエッグメンバー研修課程修了の件について知り、同メンバー達のまだ気づかれていない才能を掘り起こしたいと考えた[81]

一方、当時のアイドルに関する環境としては、以下のような事項が挙げられた。

  1. ソロ歌手にとって苦しい環境である[82]
  2. 激動の渦の中にあり「アイドル戦国時代」と呼ばれる時代であった[81]

1.のような理由から、ソロアイドルではなくアイドルグループを結成することにしたYは、メンバー構成も頭の中に描いていた[82]。仙石・古川・森・佐保の4名については、研修課程を修了したハロプロエッグメンバーの中では知名度・イベント出演頻度が高かったことなどからメンバーに選んだ[82]。佐藤・関根・新井の3名については最後の新人公演を見てメンバーに選んだ[82]

またYは、2.のような理由から、既存のアイドルグループとは別の売り出し方を考えていた[82]。関根によれば、結成の際、所属事務所から「今までのハロプロとは全然違うことをやっていく」と言われたという[83]

2011年[編集]

前半

3月[84][85]または4月[86]、ハロプロエッグの研修課程を修了した仙石みなみ・古川小夏・森咲樹・佐藤綾乃・関根梓・新井愛瞳の6名により[85]、更なるステップアップを目指すために[17]アップフロントガールズ(仮)』が結成された[60]

4月2日、レギュラー番組『アップフロントガールズ』の放送が開始され[87][注釈 2]、5月1・3日には、アップフロントガールズ(仮)としての初のイベント公演を開催[89]。5月3日、同イベントの第4回公演において、佐保明梨の加入がサプライズで発表された[89][90]。佐保の加入により「グループの雰囲気が結構ガラッと変わりました」と森は評価している[22]。その後2015年にメンバーは5月3日を結成記念日とした[91]

メンバーカラー決め大抽選会

6月6日、メンバーカラー決め大抽選会を開催[49]。その中で、森のメンバーカラーは「森咲樹だから『』ってなんか緑のイメージあるけど、緑は取りません」と語っていた[92]Greenとなった[45]。森は6番目に色を選択することになっており[93]、その時点でGreenとオレンジの2色残っていた[45][94]。ところで、森が選んだ後にまだ色を選んでいないのは関根であり[93]、森は関根がオレンジを希望していることを知っていた[45]。そこで、関根の希望が叶うように森はオレンジを残し[48]Greenを選んだ[45][95]

後半

夏、音霊 OTODAMA SEA STUDIOで行われた『こんなにも近いのか!?2011海の日週末』に出演したが[96]、その情報がWeb上で発表された際、グループ名が「アップアップガールズ(仮)」と誤って記載された[97]。その後、2011年6月27日に行われたUSTREAMの生放送中に『アップフロントガールズ(仮)』から『アップアップガールズ(仮)』に改名されることが発表され[98]、誤って掲載されたものが正式名称となった[97]

7月21日[85][99]マップ劇場において[85]、『アップアップガールズ(仮)レギュラー公演』を開始した[85]。当時オリジナル曲はなく、同公演ではハロー!プロジェクトの楽曲などをカバーしていた[19]。その後、マップ劇場の公演が中止されたことを受け[100]、『恵比寿LIVE GATE』などで公演を行っていた[101]。森は、同公演ではセットリストが毎週異なり苦労したが「"ライブ力"はついた」と述べている[22]。仙石は、ライブに数多く出演することで「ライブ度胸がついて。ダンスや歌の体力がついた」と語っている[102]

オリジナル曲がないということ

この頃はオリジナル曲が無く[6][19]「ハロプロ関係の楽曲をライヴで披露するのがアップアップ最大の特徴」とされていた[103]。したがって、この頃のライブでの観客の盛り上がりは、アップアップガールズ(仮)の力によるものではなく、カバー曲の力によるものだと古川・新井などのメンバーは考えていた[104][注釈 3]。仙石は、ハロー!プロジェクトの楽曲をカバーしていたこと・カバー曲で観客が盛り上がることについて、後に以下のように述べている。

ハローの曲をやることが悔しいとかじゃなくて、ハローを辞めさせられたのにハローの曲をお借りして、ライブをやったら、やっぱりハローの曲だから盛り上がっちゃうっていうところがすごい悔しかった

仙石みなみ、[107]

その後、12月15日に行われたレギュラー公演で、初のオリジナル曲(仮)が制作されていることが発表された[108]

2012年[編集]

前半

3月31日、初のインディーズCDシングル「Going my ↑[109]アップフロントワークスより発売した[109][110]

6月、後に代表曲と評されるようになった[7][111]アッパーカット!」を発表[8]。同曲はアップテンポで[8]ハイテンション[9]な曲調で、パフォーマンスも激しいものとなっている[112]。フリーライターの南波一海は同曲リリース以降に「認知度が一気に上がったように思える」としている[113]。また、グループの方向性が「“前へ、前へ”という」攻撃的なものに変化し、楽曲のテンポが速くなり、パフォーマンスについても「よりダイナミック」になったとしている[9]。仙石は「この曲から私たちの攻撃態勢が始まったんじゃないかな」としている[102]。また、11月発売の「UPPER ROCK」は「アプガ=EDM[26][27]」「アプガ=攻撃的[27]」といったイメージの起源となり[26][27]、アップアップガールズ(仮)の独自路線をより確立していくこととなった[26]

後半

8月4日・5日、2011年には出演できなかった『TOKYO IDOL FESTIVAL』(TIF)に初めて出演した[114]。続いて8月11日には国立代々木競技場第一体育館で行われたIDOL NATIONに出演し、これまでで最大規模の会場でのライブイベント参加となった[115]。古川によると、2012年の夏は「アッパーカット!」「対バンライブ」への出演という要素により、グループとしての特徴が表れ始め「グループのあり方が見えてきた」という[116][リンク切れ]

9月2日、初の単独ライブ『アップアップガールズ(仮)1st LIVE 代官山決戦(仮)』代官山UNITにて行われた[117][118]。同ライブでは、年末よりタワーレコードのアイドル専門インディーズレーベル「T-Palette Records」に参加(移籍[10])することがサプライズで発表され[119]、12月5日、同レーベルに参加後初のCDシングルを発売した[10]

T-Palette Records代表の嶺脇育夫は、アップアップガールズ(仮)が同レーベルに参加することになった経緯について、以下のように説明している。ハロー!プロジェクトのファンである嶺脇は、アップアップガールズ(仮)のメンバーがハロプロエッグの研修課程を修了した際「どうなっちゃうんだろう」と気にかけていた[120]。その後、アップアップガールズ(仮)がマップ劇場にてレギュラー公演を行っていたころ、嶺脇はT-Palette Recordsを立ち上げ、アップアップガールズ(仮)と仕事できないかと考えていた[120]。さらにその後[120]、アップアップガールズ(仮)は自社レーベルから「Going my ↑」をリリースしたため、嶺脇は「ウチと組めば流通の広がりが持てる」と考え[121]、親交のあるアップアップガールズ(仮)マネージャーのYにオファーし、T-Palette Recordsへの参加が決まった[122]。その時点で2012年11月までのリリース予定が決まっていたため、T-Palette Recordsからの最初のCDリリースは12月となった[121]

2013年[編集]

前半

1月6日、中野サンプラザで行われたハロー!プロジェクトのコンサートにゲスト出演した[79]。同公演では「ハロプロエッグを辞めさせられて」という仙石の一言が観客の笑いを呼ぶ一幕もあった[123]。1月30日には、初のアルバム『ファーストアルバム(仮)』をリリースした[110]

2月24日から4月6日まで、TOWER RECORDS Presents アップアップガールズ(仮)対バン行脚(仮)開催[124][125]。これは、ローカルアイドル対バンし、3回目の単独ライブを成功させるための試練であった[126]。また、土屋恵介によれば「スキルも身につけたテクニカルなグループへと成長していく」きっかけとなったという[127]

4月13日、3回目の単独ライブ『アップアップガールズ(仮) 3rd LIVE 横浜BLITZ大決戦(仮)』横浜BLITZにて行われた[128]。横浜BLITZはハロプロエッグとして事実上最後の公演[66]となる新人公演が2年半前に行われた場所であり[128]、メンバーにとって思い入れのある会場である[129]。同ライブ以降、アップアップガールズ(仮)は「第二章」として、攻撃的な面だけでなく、表現力・技術力を上げることを目標とするようになった[130]

後半

7月27日・28日に行われた『TOKYO IDOL FESTIVAL 2013』(TIF2013)・8月10日に行われた『IDOL NATION 2013』に昨年に引き続き出演[131][132]。TIF2013では、昨年出演できなかったHOT STAGE(メインステージ)に出演し[131]、IDOL NATION 2013では、オープニングアクトではなくメインアクトとして出演した[132]。さらに、『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013』(8月3日)[133]・『SUMMER SONIC 2013』(8月11日)[134]といったロック・フェスティバルにも出演した[135]

8月13日から[136][137]9月16日まで[137]初の単独ライヴハウス・ツアー開催[136]。同ツアーの中で、8月31日に行われた横浜BLITZでの公演は「横浜リベンジ決戦」というサブタイトルを冠して開催した[138]。同公演は、4月13日に行われた横浜BLITZ大決戦で会場を満員にできなかったため、同サブタイトルを冠したものだが[139]、横浜リベンジ決戦では会場が満員となり、リベンジに成功した[140]

2013年はシングルを合計8枚リリースし「今年もハイペースなリリース」となった[141]。また、ライブの出演回数は2012年を上回るものとなった[142]

2014年[編集]

前半

2月19日、2枚目のアルバム『セカンドアルバム(仮)』発売[143]。同アルバムには「チョッパー☆チョッパー/サバイバルガールズ」から「Starry Night/青春ビルドアップ」までの[144]シングル8枚の曲[142]の他、初回限定盤にはこれまでCD音源化されていなかった楽曲等が収録されている[143][145]

3月21日から5月25日まで、全国ツアー『アップアップガールズ(仮)1st全国ツアー アプガ第二章(仮)進軍〜中野に向かって〜』を開催[146][147]。続く6月1日には、同全国ツアーのまとめという位置づけとなっている単独ライブ[148]「アップアップガールズ(仮)1st全国ツアー アプガ第二章(仮)進軍〜中野サンプラザ 超決戦〜」が中野サンプラザで行われた[149]。中野サンプラザは、ハロー!プロジェクトの聖地と呼ばれている会場であり、アップアップガールズ(仮)のメンバーはハロプロエッグに所属していた当時、バックダンサーとして同会場で行われたハロー!プロジェクトのコンサートに出演していた[11][12]。メンバーは同会場で単独ライブを行うことを目標としてきた[11]

後半

7月1日から始まった[150]アップアップガールズ(仮)の2014年の夏は、8月31日に横浜アリーナで行われたアイドルフェス『@JAM EXPO 2014』で終了した[151]。その間『TOKYO IDOL FESTIVAL 2014』[152]『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2014』[153]など計52本のライブに出演し[154]、中でも、8月6日から7日にかけては、「アップアップガールズ(仮)富士山 山頂頂上決戦(仮)」と題し、富士山に登頂し山頂で「全力!Pump Up!!」を披露した[155]

11月4日に発売されたT-Palette Records参加後12枚目のシングル「Beautiful Dreamer/全力!Pump Up!! -ULTRA Mix-/イタダキを目指せ![156]では、オリコン週間ランキング10位以内・売上枚数1万枚以上を目標として設定したところ、7位(売上枚数は約1.5万枚)にランクインし[157]グループ史上最高位を記録した[158]

2015年[編集]

前半

3月17日、3枚目のアルバム『サードアルバム(仮)』を発売した[159]。同アルバムには、「虹色モザイク/ENJOY!! ENJO(Y)!!」から「Beautiful Dreamer/全力!Pump Up!! -ULTRA Mix-/イタダキを目指せ!」までの4枚のシングル曲と[160]、新曲4曲・リミックスが収録されている[161]。続いて、3月26日からは同アルバムを引っ提げて『アップアップガールズ(仮)全国47都道府県ツアー2015 RUN!アプガRUN! ダッシュ』が行われた[162]。同ツアーは、6月14日に長野で行われた公演で、下記の日比谷野外大音楽堂でのライブ前ラスト公演を迎えた[163]。一方5月には、2チームに分かれてホノルル駅伝に参加し、2チームとも約42キロメートルを完走した[164]

後半

7月5日、日比谷野外大音楽堂で「アップアップガールズ(仮)47都道府県ツアー 〜RUN!アプガRUN!ダッシュ アプガの夏!野音の夏!」が行われた[13]。同会場のキャパシティは、前年に公演が行われた中野サンプラザを超え、グループにとって最大となる3000人超である[14]。一方、全国47都道府県ツアーはセットリストを変更して7月22日に再開され[165]、11月15日に同ツアーの2015年分の公演が終了した[166]

2016年[編集]

1月16日に再開された全国47都道府県ツアーは[167]、3月13日に沖縄県で最終公演を行い全公演が終了した[168]。同ツアーの公演数は80公演となった[168]。続いて3月26日からはツアー『ライブハウスツアー2016 “The Seven LIVE Alien”』が行われている[169]。4月24日に新宿BLAZEで行われた同ツアーの公演では、11月8日に日本武道館で単独公演を行うことが発表された[170]

一方、4月5日にはシングル(パーリーピーポーエイリアン/セブン☆ピース)を約1年半ぶりにリリースし、オリコンデイリーランキング1位を獲得[171]。同週間ランキングでは5位(売上枚数は約2.8万枚)となり[172]、順位・枚数とも自己最高を記録した[173]。「パーリーピーポーエイリアン」のミュージック・ビデオ(MV)は「人類パリピ化計画」を遂行するという設定で撮影され[174]、MV公開後も、明石家さんま村上ショージ堀内孝雄など多様な人々を巻き込み[175][176]「アプガ人類パリピ化計画」が行われている[177]

作品[編集]

シングル[編集]

# タイトル 発売日 品番 備考
アップフロントワークス
01 Going my ↑ 先行 2012年03月31日
一般 2012年04月25日
UFCW-1025 c/w「お願い魅惑のターゲット
02 バレバレI LOVE YOU 先行 2012年06月03日
一般 2012年06月27日
UFCW-1028 c/w「Rainbow」
03 アッパーカット!/夕立ち!スルー・ザ・レインボー 先行 2012年06月30日
一般 2012年07月25日
UFCW-1032
04 メチャキュン♡サマー ( ´ ▽ ` )ノ 先行 2012年08月04日
一般 2012年08月29日
UFCW-1034 c/w「サイリウム」
05 なめんな!アシガールズ/マーブルヒーロー 先行 2012年09月02日
一般 2012年09月26日
UFCW-1040
06 End Of The Season 先行 2012年09月23日
一般 2012年10月03日
UFCW-1041 c/w「Beautiful Days!」
07 UPPER ROCK/イチバンガールズ! 先行 2012年10月28日
一般 2012年11月07日
UFCW-1048
T-Palette Records
01 チョッパー☆チョッパー/サバイバルガールズ 2012年12月05日 TPRC-0026
02 リスペクトーキョー/ストレラ!〜Straight Up!〜 2013年02月20日 TPRC-0033
03 SAKURADRIVE/Dateline 2013年03月13日 TPRC-0034
04 Next Stage/あの坂の上まで、 2013年04月10日 TPRC-0037
05 銀河上々物語/Burn the fire!!/
ナチュラルボーン・アイドル
2013年06月05日 TPRC-0046
06 サマービーム!/アップアップタイフーン 2013年07月24日 TPRC-0049
07 SAMURAI GIRLS/ワイドルセブン 2013年09月04日 TPRC-0053
08 Starry Night/青春ビルドアップ 2013年10月30日 TPRC-0062
09 虹色モザイク/ENJOY!! ENJO(Y)!! 2013年12月25日 TPRC-0065
10 (仮)は返すぜ☆be your soul/
Party! Party!/ジャンパー!
2014年04月09日 TPRC-0084(完全生産限定盤)
TPRC-0085(通常盤)
11 全力!Pump UP!!/このメロディを君と 2014年07月01日 TPRC-0091
12 Beautiful Dreamer/
全力!Pump Up!! -ULTRA Mix-/
イタダキを目指せ!
2014年11月04日 TPRC-0106(通常盤)
TPRC-0107(初回限定盤A)
TPRC-0108(初回限定盤B)
[注釈 4] パーリーピーポーエイリアン/セブン☆ピース 2016年04月05日[179] TPRC-0148(通常盤) 「アッパーレー」収録
TPRC-0149(初回限定盤A) 「Shout!!!!!!!」収録
TPRC-0150(初回限定盤B) 「青春の涙」収録

参加シングル[編集]

  • Bad Blood/Hereafter(2013年8月21日) - T-Palette Records所属のメンバーによるユニット『T-Palette mini All Stars』のシングルで、同ユニットの一員として参加[180]。両楽曲ともアップアップガールズ(仮)のメンバーが出演する映画『讐 〜ADA〜』の主題歌である[180]

アルバム[編集]

# タイトル 発売日 レーベル 品番 備考
1 ファーストアルバム(仮) 2013年1月30日 アップフロントワークス UFCW-1051 主にシングル曲が収録された作品[123]
2 セカンドアルバム(仮) 2014年2月19日 T-Palette Records TPRC-0069(初回限定盤)
TPRC-0068(通常盤)
オリジナルアルバムであるが、
ベストアルバム的要素もある[181]
3 サードアルバム(仮) 2015年3月17日 TPRC-0130(初回限定盤)
TPRC-0129(通常盤)[182]
初回限定盤付属のDVDは、ライブハウスツアー2014
ハイスパートキングダムの名古屋公演の映像[183]

参加アルバム[編集]

タイトル 発売日 レーベル 品番 参加楽曲 備考
戦国鍋TV ミュージック・トゥナイト
なんとなく歴史が学べるCD 再出陣!編
2013年1月09日 キングレコード KIZC-197〜8 ミスターのお手つきJumpin' 時代劇少女 奥カラ名義[184]
Disney Rocks!!! Girl's Power! 2014年1月22日 Walt Disney Records AVCW-63008 We're All in This Together
High School Musical
[185]

その他のCD[編集]

映像作品[編集]

タイトル 発売日 品番 形態 備考
UP UP GIRLS(仮)がUP FRONT GIRLS(仮)だった頃のイベントが
DVDになりました!
2011年08月10日[187] UUGK-0001 DVD 2011年5月1・3日に行われた
初のイベントの模様を収録[188]
アップアップガールズ(仮)の夏のイベントのDVDを冬に発売
しちゃいます!!年末っぽいおまけ付き!(仮)THE DVD Part.2
2011年12月 UUGK-0002 DVD [189][190][191]
アップアップガールズ(仮)がGoing my ↑を初披露した
ライブのDVD!(仮)THE DVD Part.3
2012年04月30日[192] UUGK-0003 DVD
アップアップガールズ(仮)1st LIVE 代官山決戦(仮) 2012年12月12日 UFBW-1215 DVD 2枚組。2012年11月23日に先行発売。
アップアップガールズ(仮) 2nd LIVE 六本木決戦(仮) 2013年04月03日 TPRD-0003 DVD 2枚組
アップアップガールズ(仮) 3rd LIVE 横浜BLITZ大決戦(仮) 2013年07月31日 TPRD-0005 DVD 2枚組
アップアップガールズ(仮)対バン行脚(仮)〜Official Bootleg BOX〜 2013年08月 UUGK-0004〜8 DVD 5枚組DVD-BOX
アップアップガールズ(仮) THE DVD 〜ミニMV集 おまけつき〜 2013年08月28日 TPRD-0006 DVD アップアップタイフーン・アッパーカット!
MV等収録[193]
アップアップガールズ(仮) 1st ライブハウスツアー
アプガ第二章(仮)開戦
2013年12月18日 TPRD-0008 DVD 2枚組。赤坂決戦の模様を収録。
アップアップガールズ(仮)1st全国ツアー アプガ第二章(仮)進軍
〜中野サンプラザ 超決戦〜
2014年09月30日 TPRB-0001 BD&
DVD
BD1枚 & DVD1枚[194]
上々少女's Vol.1(仮)/Vol.2(仮)/Vol.3(仮) 2014年12月03日 PCBE-54201〜3 DVD 3巻同時リリース[195]
アップアップガールズ(仮)富士山山頂 頂上決戦(仮)THE DVD 2015年01月28日[196] UUGK-0009 DVD 2014年11月30日に先行発売[197]
アップアップガールズ(仮)全国47都道府県ツアー2015
〜RUN!アプガ RUN!ダッシュ〜
2015年08月18日 TPRD-0012 DVD 3月26日に新宿Renyで行われた
ツアーの初日公演の模様を収録[198]
アップアップガールズ(仮)全国47都道府県ツアー2015
RUN!アプガRUN!ダッシュ アプガの夏! 野音の夏!
2015年12月23日 UUGK-0010 BD [199]

参加映像作品[編集]

タイトル 発売日 レーベル 品番 形態 備考
Blu-ray Disc.
Hello! Project 誕生15周年記念ライブ2013冬
〜ビバ!・ブラボー!〜完全版
2013年04月24日 hachama HKXN-50020 BD2枚組 2013年1月20日、名古屋で
行われたライブの模様を収録[200]
戦国鍋TVライブツアー
〜武士ロックフェスティバル2013〜
2013年05月08日 キングレコード KIBM-356〜7 DVD2枚組 2013年1月9日、Zepp Tokyo
行われたライブの模様を収録。
『時代劇少女 奥カラ』名義[184]
Hello! Project COUNTDOWN PARTY 2013
〜GOOD BYE & HELLO!〜
2014年05月14日 zetima EPXE-5047、
EPBE-5481
BD2枚組、
DVD3枚組
2013年12月31日、中野サンプラザで
行われたライブの模様を収録[201]
Hello!Project COUNTDOWN PARTY 2014
〜 GOOD BYE & HELLO ! 〜
2015年04月29日 zetima EPXE-5064〜5、
EPBE-5507〜10
BD2枚組、
DVD4枚組
[202][203]
Hello!Project ひなフェス 2015
〜満開!The Girls' Festival〜
アンジュルムJuice=Juice プレミアム>
2015年07月29日 zetima EPXE-5067、
EPBE-5511
BD
DVD
[204][205]

その他、The Girls Live Vol.2[206]・Vol.5[207]・Vol.6[208]・Vol.7[209]・Vol.10[210]・Vol.13[211]・Vol.15[212]・Vol.17[213]・Vol.18[214]・Vol.19[215]・Vol.20[216]に映像が収録されている。

出演[編集]

主なライブ[編集]

単独ライブ[編集]

  • アップアップガールズ(仮)レギュラー公演(2011年7月21日[99] - 、恵比寿LIVE GATE[101]マップ劇場他)[19][85] - 2012年4月27日までの公演回数は74回[217]

2012年

2013年

2014年

  • アップアップガールズ(仮)アプガ第二章(仮)2014年元日決戦 〜赤坂BLITZ〜(1月1日、赤坂BLITZ[222]
  • アップアップガールズ(仮)1st全国ツアー アプガ第二章(仮)進軍〜中野に向かって〜(3月21日 - 5月25日、14都市14公演[147][146]
  • アップアップガールズ(仮)1st全国ツアー アプガ第二章(仮)進軍〜中野サンプラザ 超決戦〜(6月1日、中野サンプラザ[149]
  • アップアップガールズ(仮)富士山 山頂頂上決戦(仮)(8月6日 - 7日、富士山頂)[155]
  • アップアップガールズ(仮)2014 Summer Live Tour Hot! Hot! Hot!(8月11日 - 28日)[223]
  • アップアップガールズ(仮)ライブハウスツアー2014 ハイスパートキングダム(11月30日 - 12月28日)[149]

2015年

2016年

  • アップアップガールズ(仮)ライブハウスツアー2016 “The Seven LIVE Alien”(3月26日 - 6月19日)[228]
  • アップアップガールズ(仮)Zeppツアー “The Seven PARTY LIVE Alien”(6月12日 - 7月3日)[228]
黒船公演[編集]

2011年に開始した[229]、振付師の竹中夏海のプロデュースによるアップアップガールズ(仮)の公演である[230]。竹中は当公演開始当初、外部の振付師(黒船)だったが、アップアップガールズ(仮)の楽曲の振り付けをしていることから、黒船とは言えなくなり、2012年8月27日の公演がファイナルとなった[230]

その他[編集]

2012年

2013年

2014年

2015年

  • TOKYO IDOL FESTIVAL 2015(8月1日・2日、青海・お台場地区)[240]
  • @JAM EXPO 2015(8月29日、横浜アリーナ)[241]

2016年

  • Good Vibrations(3月31日 - ) - 日本武道館公演を目標としているアップアップガールズ(仮)による主催ライブ(対バン[242]

主なイベント[編集]

  • 『アップフロントガールズ(仮)』イベント 第1回公演 - 第4回公演(2011年5月1日・3日、TOKYO FM HALL)[243]

テレビ番組[編集]

インターネット配信[編集]

WEB連載[編集]

  • アップアップガールズ(仮)バトルリレー 1st season(2011年6月9日 - 2011年9月15日、ワニブックス@モバイル)
    • 雑誌『UTB』でのソログラビア掲載を目指す戦い[262]。アクセス数1位の関根が11月発売の『UTB+』vol.5に掲載された[263][264]
  • アップアップガールズ(仮)バトルリレー 2nd season(2011年12月 - 2012年2月、ワニブックス@モバイル)
    • 関根を除く6名の戦い[265]。仙石が1位となり[266]、2012年4月発売の『UTB』vol.208に掲載された[267]

CM[編集]

キャンペーン[編集]

アプリケーション[編集]

書籍[編集]

雑誌連載[編集]

  • Top Yell「アップアップガールズ(仮)の学んでみた」(2012年1月号 - 、竹書房[289] - トップアイドルを目指すために、毎回講師(ゲスト)を招き、様々なことを学んでいくという連載。
  • アニカンRヤンヤン!!「ヤンヤン!! コラムストリート」(2013年4月(vol.5) - 、エムジーツー)[290]
  • Top Yell「なぜそれでも少女たちはアイドルを目指すのか?〜真説・アップアップガールズ(仮)物語〜」(2015年1月号 - )[75][291]

UFZS[編集]

UFZS
別名 アップアップガールズ(仮)
出身地 日本の旗 日本
ジャンル K-POPカバーダンス
活動期間 2011年 -
事務所 アップフロントクリエイト
共同作業者 TENSI LOVE
女性自身
公式サイト #外部リンク参照
メンバー 古川小夏(リーダー)
仙石みなみ
森咲樹
佐藤綾乃
佐保明梨
関根梓
新井愛瞳
4minute
KARA
AFTERSCHOOL
T-ARA[17]

UFZS(ゆーえふじーえす)は、女性自身がプロデュースする日本のK-POPカバーダンスグループ[292]。女性アイドルグループ『アップアップガールズ(仮)』としても活動している[293]

2010年、女性自身副編集長(当時)の田原章雄は、日本でK-POPカバーダンスイベントを開催した際、K-POPが日本の音楽界で流行するという確信を持った[106]。そこで田原は、日本の芸能事務所にK-POPのカバーダンスチームを立ち上げる意思があるかどうか打診した[106]。ほとんどの芸能事務所からは具体的な返答がなかったが、アップフロントは「まずは5人で、いずれは7人でやってみたい」と具体的に返答し『UFZS』として活動することが決まった[106]

その後、2011年2月22日、ハロプロエッグの研修課程を修了したメンバー5名、古川・森・佐藤・関根・新井によりUFZSが結成され[294]、日付変わって翌23日に田原により結成が発表された[295]。同年5月1日、アップフロントガールズ(仮)のイベント内でステージデビューし[296]、5月17日に仙石・佐保の2名がメンバーとして加わり[297]、以降7名で活動している[297]。UFZSのメンバーはアップアップガールズ(仮)のメンバーと同一になった[298]

同年11月11日には、韓国のエレクトロK-POPユニットTENSI LOVE』とコラボレーションし、K-POPカバーダンスイベント「K☆DANCE LOVERS Vol.2」に参加した[294][293]。同イベントではカバーダンスを披露したほか、TENSI LOVEより提供された楽曲「Cake House」「SHINE」のパフォーマンスを披露した[293]

2012年8月14日、古川がリーダーとなることが発表された[299]

UFZS特徴[編集]

グループ名は、所属事務所の頭文字である「UF」と、韓国語の「自身」のローマ字の頭文字である「ZS」を組み合わせたものである[300]

ダンスの講師はダンス&ボーカルユニット『revolutionxxxx』のOTSUNE[106][301]

UFZS出演[編集]

UFZSイベント[編集]

2011年
  • 『アップフロントガールズ(仮)』イベント 第1回公演 - 第4回公演(5月1・3日、TOKYO FM HALL) - 曲目は4minuteの「Hot Issue」[89]
  • K☆DANCE LOVERS Vol.2(11月11日、K-POPレストラン「聖地」)[293]
2013年
  • POPCORN in Tokyo(11月15日、Zepp Diver City) - CRAYON POPのイベントにUFZS、アップアップガールズ(仮)として参加[302]

この他『K-POP COVER DANCE FES "DREAM ON!』のVol.3[303]、Vol.4[304]、Vol.5[305]、Vol.6[306]、Vol.7[307]、Vol.8[308]、Vol.9[309]、Vol.11[310]等に出演した。

UFZSテレビ番組[編集]

  • MADE IN BS JAPAN(2011年8月5日、BSジャパン[311] - 曲目は4minuteの「Hot Issue」とAFTERSCHOOLの「Bang!」[312]
  • MADE IN BS JAPANアジア♥スキ(2011年11月14日、BSジャパン) - TENSI LOVEと共に出演し「SHINE」と「Cake House」を披露した[313]

脚注[編集]

[ヘルプ]

注釈[編集]

  1. ^ トレーニングは、同ライブ以降も継続的に行われている[32]
  2. ^ 番組で最初に行った企画は、新宿二丁目でハロー!プロジェクトの楽曲のフリコピを行っているゲイのグループとダンスバトルを行うというもので、この時に集まったメンバーがゲイアイドルグループ・二丁ハロとして活動している[88]
  3. ^ 古川はハロプロエッグを辞めさせられたことで、メンバーに自信がなかったこともこのように考えていた理由だと述べている[105]。フリーライターの小野田衛も「当時の7人は、いつも自信なさげ」だったと証言している[106]
  4. ^ 通算20枚目のシングル[178]

出典[編集]

  1. ^ 原田和典 (2013年10月9日). “アップアップガールズ(仮)/AKIBAカルチャーズ劇場を戦場に!”. Stereo Sound ONLINE. ステレオサウンド. 2013年10月10日閲覧。
  2. ^ a b c d 「BOMB NOW PLAYING!! TRACK.02 アップアップガールズ(仮)」、『BOMB』2012年9月号、学研パブリッシング、2012年8月、 90頁。
  3. ^ DO THE Harlem Shake (Japanese Idol Edition) - YouTube” (2013年3月3日). 2013年6月30日閲覧。
  4. ^ アップアップガールズ(仮)「ハーレムシェイク」に挑戦”. アメーバニュース. サイバーエージェント (2013年3月5日). 2013年6月30日閲覧。
  5. ^ 「アップアップガールズ(仮)の決めポーズを学んでみた!」、『Top Yell』2012年12月号、竹書房、2012年11月、 63頁。
  6. ^ a b Power Push T-Palette Records#1 アップアップガールズ(仮) (1/3)”. ナタリー. ナターシャ. 2013年6月30日閲覧。
  7. ^ a b アイドル戦国時代の台風・アップアップガールズ(仮)、代表曲「アッパーカット!」MV完成!”. KAI-YOU.net. 合同会社カイユウ (2013年8月2日). 2013年8月3日閲覧。
  8. ^ a b c 宣戦布告も新曲も飛び出した、アップアップガールズ(仮)のアイドル夏祭イベント”. BARKS. グローバル・プラス (2012年6月11日). 2014年2月23日閲覧。
  9. ^ a b c d 南波一海 (2013年1月30日). “フリーライター南波一海によるライナーノーツ”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ. 2013年2月19日閲覧。
  10. ^ a b c アップアップガールズ(仮)Tパレ移籍第1弾は攻めの両A面”. ナタリー. ナターシャ (2012年11月8日). 2012年11月28日閲覧。
  11. ^ a b c アップアップガールズ(仮)、念願の中野サンプラザ公演決定に涙。「つんく♂さんに観てもらいたい!」”. Deview-デビュー. オリコン・エンタテインメント (2014年2月4日). 2014年3月4日閲覧。
  12. ^ a b 土屋恵介 (2014年6月10日). “特集:3年越しの完全勝利! アップアップガールズ(仮)〈中野サンプラザ 超決戦〉ライヴ・ドキュメント”. CDJournal CDJ PUSH. 2014年6月11日閲覧。
  13. ^ a b c d アプガ、熱狂の野音ライブで天候にも勝利「最高の夏のスタート」”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2015年7月7日). 2016年1月17日閲覧。
  14. ^ a b 岡田康宏 (2015年3月27日). “アプガ、47都道府県ツアーが開幕!! 7月5日・日比谷野音公演も決定!!”. 岡田康宏 - 個人 - Yahoo!ニュース. 2016年1月17日閲覧。
  15. ^ 5位!!!!! Saki MORI”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ (2016年4月12日). 2016年4月13日閲覧。
  16. ^ チーム・負けん気 選抜メンバーによる月一定期公演決定!”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ (2015年9月21日). 2015年9月21日閲覧。
  17. ^ a b c d e f g h i j k l アップアップガールズ(仮)T-Palette Recordsに参加決定”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード (2012年9月3日). 2013年2月2日閲覧。
  18. ^ リアル系アイドル図鑑| 出演アイドル”. 2012年3月26日閲覧。
  19. ^ a b c d 特冊新鮮組DX2011年9月号 24頁
  20. ^ a b Top Yell 2012年11月号 67頁
  21. ^ a b c CDジャーナル 2012年11月号 30頁
  22. ^ a b c Top Yell 2012年11月号 98頁 年表
  23. ^ 「2011年 アップアップガールズ(仮)ガチンコで突っ走っちゃいました!!」、『UTB』2012年2月号、ワニブックス、2011年12月、 58-59頁。
  24. ^ a b 土屋恵介 (2015年7月16日). “「5日間でわかるアップアップガールズ(仮)」4日目:BPM200でも踊る! 努力と汗と根性の結晶”. LoGiRL. テレビ朝日. 2015年8月12日閲覧。
  25. ^ 土屋恵介 (2013年1月25日). “インタビュー:【アップアップガールズ(仮)特集】第1弾 吉田豪が語るアップアップガールズ(仮)の魅力”. CDJournal.com. 2013年9月25日閲覧。
  26. ^ a b c d e f g h 土屋恵介 (2015年7月15日). “「5日間でわかるアップアップガールズ(仮)」3日目:EDMだけじゃない! 多岐にわたるジャンルの楽曲群”. LoGiRL. テレビ朝日. 2015年8月12日閲覧。
  27. ^ a b c d Top Yell 2016年5月号 71頁
  28. ^ アプガ、ニューシングルはチャラいパーリーソングと“愛と平和”を歌ったメッセージソングのダブルA面”. Tokyo Girls' Scheduler(トーキョーガールズスケジューラー). 株式会社オールブルー (2016年2月11日). 2016年4月3日閲覧。
  29. ^ 南波一海 (2013年11月7日). “南波一海 presents 「ヒロインたちのうた。」 ~アイドル・ポップのキーパーソンを直撃!~ - 第15回:NOBE”. CDJournal. 株式会社音楽出版社. 2016年4月3日閲覧。
  30. ^ a b UTB2012年10月号 53頁
  31. ^ TopYell 2016年1月号 71頁
  32. ^ a b c d 土屋恵介 (2014年5月16日). “特集:『アップアップガールズ(仮)は一体何を目指しているんだっ!!』 〜中野サンプラザ公演に向けて意気上がるアプガのトレーニング現場に潜入〜”. CDJournal CDJ PUSH. 音楽出版社. 2014年6月14日閲覧。
  33. ^ 「アップアップガールズ(仮)のケガしない方法を学んでみた!」、『Top Yell』2013年11月号、竹書房、2013年10月6日、 68頁。
  34. ^ 土佐有明「アルバム・ピックアップ アップアップガールズ(仮) セカンドアルバム(仮)」、『ミュージック・マガジン』2014年3月号、ミュージック・マガジン、2014年2月20日、 124頁。
  35. ^ 満員にできなかった「リベンジ公演」アップアップガールズ(仮)インタビューB面”. dwango.jp news. ドワンゴモバイル (2013年7月8日). 2013年9月25日閲覧。
  36. ^ a b 【ライブレポート】アプガ、2時間絶対に止まれないツアー<ハイスパートキングダム>開幕”. BARKS (2014年12月1日). 2015年12月21日閲覧。
  37. ^ a b アプガ、ノンストップ公演初日に全国47都道府県ツアー開催を発表”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2014年12月1日). 2015年12月21日閲覧。
  38. ^ a b 原田和典 (2015年12月8日). “アップアップガールズ(仮)/アプガの生き様をその体に刻み込め! 驚愕のノンストップライヴハイスパートRAVE FESTIVAL終幕”. Stereo Sound ONLINE. 2015年12月21日閲覧。
  39. ^ a b c 【2時間ノンストップライブ】アプガの2015年ハイスパレポ”. ボクらのアイドル応援マガジン ファンドリー. 南麻布ラボ株式会社 (2015年12月9日). 2015年12月21日閲覧。
  40. ^ 中野のモー娘。にも届いたか!? アプガ×ポッシ連合軍の挑戦”. Web De-View (2012年10月8日). 2012年10月14日閲覧。
  41. ^ a b 「マネジメント担当者座談会 第3世代アイドルの作り方」、『日経エンタテインメント!』2013年5月号、日経BP、2013年4月、 70頁。
  42. ^ 仙石みなみ (2011年6月6日). “みなみ!Redイェイ♪”. アップフロントガールズ(仮)オフィシャルブログ. 2011年6月7日閲覧。
  43. ^ 古川小夏 (2011年6月6日). “I love.. ☆ BY.こなつ”. アップフロントガールズ(仮)オフィシャルブログ. 2011年6月7日閲覧。
  44. ^ Profile 森 咲樹”. アップアップガールズ(仮)公式サイト. 2016年4月3日閲覧。
  45. ^ a b c d e 森咲樹 (2011年6月6日). “Green*もりさき”. アップフロントガールズ(仮)オフィシャルブログ. 2011年6月7日閲覧。
  46. ^ 佐藤綾乃 (2011年6月6日). “綾乃☆゛”. アップフロントガールズ(仮)オフィシャルブログ. 2011年6月7日閲覧。
  47. ^ 佐保明梨 (2011年6月6日). “イエロー★明梨”. アップフロントガールズ(仮)オフィシャルブログ. 2011年6月7日閲覧。
  48. ^ a b 関根梓 (2011年6月7日). “(梓´ω`カラー)”. アップフロントガールズ(仮)オフィシャルブログ. 2011年6月7日閲覧。
  49. ^ a b 新井愛瞳 (2011年6月6日). “新井”. アップフロントガールズ(仮)オフィシャルブログ. 2011年6月7日閲覧。
  50. ^ 「アップアップガールズ(仮)のトーク術を学んでみた!」、『Top Yell』2013年1月号、竹書房、2012年12月、 66頁。
  51. ^ a b TopYell 2016年3月号 71頁
  52. ^ 土屋恵介 (2013年2月7日). “インタビュー:【アップアップガールズ(仮)特集】第3弾 アップアップガールズ(仮) メンバー自己紹介”. CDJournal.com. 2013年2月19日閲覧。
  53. ^ De☆View2013年4月号 25頁
  54. ^ 仙石みなみ (2013年9月18日). “みなみ! クイーンめざせ☆”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ. 2013年11月22日閲覧。
  55. ^ TopYell 2016年3月号 72-73頁
  56. ^ a b 岡田康宏 (2014年2月10日). “佐藤綾乃「ツアーでの私の目標は『めげない』ことです!」”. サッカーキング. フロムワン. 2014年2月10日閲覧。
  57. ^ TopYell 2016年3月号 71-73頁
  58. ^ 「ハロプロエッグオーディション2004」オーディション結果のお知らせ”. アップフロントワークス. 2004年8月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年10月15日閲覧。
  59. ^ a b c d Top Yell 2012年11月号 96頁 年表
  60. ^ a b 「キャリア豊富な秘密兵器は「(仮)」付き!!」、『UTB』2011年6・8月合併号、ワニブックス、2011年6月、 58頁。
  61. ^ Power Push THE ポッシボー「全力バンザーイ! My Glory!」インタビュー (1/3)”. ナタリー. ナターシャ. 2013年8月18日閲覧。
  62. ^ “テレ朝動画 上々少女's #42”. テレ朝動画 (テレビ朝日.): 該当時間: 3分10秒 - 4分27秒. (2012年11月7日). http://www.tv-asahi.co.jp/douga/uugirl/43 . 2012年11月13日閲覧。
  63. ^ GATAS BRILHANTES H.P. CDデビューのお知らせ”. Gatas Brilhantes H.P. Official Site (2007年6月19日). 2007年6月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年10月6日閲覧。
  64. ^ 音楽ガッタス CDシングル『鳴り始めた恋のBELL』発売日変更のお知らせとお詫び”. ハロー!プロジェクト オフィシャルサイト (2007年8月13日). 2013年9月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年10月6日閲覧。
  65. ^ ハロー!プロジェクトからのお知らせ”. ハロー!プロジェクト オフィシャルサイト (2008年3月2日). 2013年10月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年10月6日閲覧。
  66. ^ a b c 「ダンシン! シンギン!! エキサイティン!!! ハロプロエッグとは何か?」、『Top Yell』2012年3月号、竹書房、2012年2月、 36-39頁。
  67. ^ 「INTERVIEW アップアップガールズ(仮) 古川小夏」、『映画秘宝EX 激動!アイドル10年史』、洋泉社2012年3月21日、 196頁、 ISBN 978-4-86248-908-1
  68. ^ しゅごキャラエッグ!デビューシングル詳細明らかに”. ナタリー. ナターシャ (2008年11月19日). 2012年10月8日閲覧。
  69. ^ ハロプロエッグからの新ユニット! しゅごキャラエッグ!「みんなのたまご」本日発売”. axive. 株式会社ユービック (2008年12月10日). 2012年10月8日閲覧。
  70. ^ 「ハロプロエッグってこんなに楽しい! 佐藤綾乃ちゃん(14歳)」、『De☆View』2009年4月号、オリコン・エンタテインメント、2009年3月、 74頁。
  71. ^ a b RUN! アプガ RUN!(仮) 178頁
  72. ^ a b UTB2012年10月号 52頁
  73. ^ S/mileage、メジャーデビューに備え来春ハロプロエッグ卒業”. ナタリー. ナターシャ (2009年11月23日). 2012年10月8日閲覧。
  74. ^ デコトラ疾走!スマイレージ本日デビューでうれしい誤算”. ナタリー. ナターシャ (2010年5月26日). 2012年10月8日閲覧。
  75. ^ a b c d TopYell 2015年1月号 71頁
  76. ^ a b TopYell 2015年1月号 72頁
  77. ^ TopYell 2015年1月号 73頁
  78. ^ TopYell 2015年1月号 74頁
  79. ^ a b c アップアップガールズ(仮)が2年ぶりにハロプロのステージに。「辞めさせられた私たちが、2年間頑張ってきたすべてを見せたい!」”. Web De-View (2013年1月8日). 2013年6月10日閲覧。
  80. ^ 2010ハロー!プロジェクト新人公演11月〜横浜JUMP!〜公演情報”. ハロー!プロジェクト オフィシャルサイト. 2010年12月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年10月10日閲覧。
  81. ^ a b c d e TopYell 2015年9月号 71頁
  82. ^ a b c d e TopYell 2015年9月号 72頁
  83. ^ RUN! アプガ RUN!(仮) 180頁
  84. ^ 「アイドルMONTHLY NEWS TOPICS vol.2 アップアップガールズ(仮)がオリジナル曲を初披露!」、『Top Yell』2012年3月号、竹書房、2012年2月、 126頁。
  85. ^ a b c d e f RUN! アプガ RUN!(仮) 190頁
  86. ^ D・GIRLS 〜ソーシャルメディアの踊り手たち〜 80頁
  87. ^ a b ハロプロエッグ卒業生6人による初冠番組がスタート!”. GirlsNews. 株式会社レゾリューション (2011年3月28日). 2012年5月12日閲覧。
  88. ^ “アップフロントガールズvs2丁目ダンサー ついに決着!”. (2011年6月1日). http://www.girlsnews.tv/dvd/21305 2015年7月13日閲覧。 
  89. ^ a b c K-POPカヴァーユニットをも内包する謎のアップフロントガールズ(仮)”. BARKS. アイティメディア (2011年5月19日). 2011年5月20日閲覧。
  90. ^ 佐保明梨 (2011年5月3日). “佐保明梨です♪”. アップフロントガールズ(仮)オフィシャルブログ. 2011年5月20日閲覧。
  91. ^ 土屋恵介 (2015年7月13日). “「5日間でわかるアップアップガールズ(仮)」1日目:ライブでツメあとを残し、どん底からはい上がってきた7人の女ソルジャー”. LoGiRL. 2016年5月16日閲覧。
  92. ^ メンバーカラー決め大抽選会. 該当時間: 5分31秒 - 5分51秒 . 2011年6月10日閲覧。
  93. ^ a b メンバーカラー決め大抽選会. 該当時間: 13分10秒 - 17分7秒 . 2011年6月10日閲覧。
  94. ^ メンバーカラー決め大抽選会. 該当時間: 30分28秒 - 30分35秒 . 2011年6月10日閲覧。
  95. ^ メンバーカラー決め大抽選会. 該当時間: 33分5秒 - 33分24秒 . 2011年6月10日閲覧。
  96. ^ 7月のスケジュール”. 音霊 OTODAMA SEA STUDIO 2011. 2012年12月14日閲覧。
  97. ^ a b 「アップアップガールズ(仮)」、『MARQUEE』Vol.94、マーキー・インコーポレイティド、2012年12月、 64頁。
  98. ^ アップアップガールズ(仮)に改名しました!!”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ (2011年6月27日). 2011年6月29日閲覧。
  99. ^ a b マップ劇場2011年7月公演スケジュール (PDF)”. 2012年12月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年5月6日閲覧。
  100. ^ 【マップ劇場公演に関するお知らせ】”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ (2011年9月13日). 2011年10月24日閲覧。
  101. ^ a b 「Tokyo Cheer2 Party」、「アップアップガールズ(仮)」のレギュラー公演続行が決定!”. GirlsNews (2011年10月26日). 2013年6月9日閲覧。
  102. ^ a b 「アップアップガールズ(仮)仙石みなみ INTERVIEW」、『アイドル最前線2013』、洋泉社、2013年2月25日、 73頁、 ISBN 978-4-8003-0100-0
  103. ^ 「南波一海のアイドル消耗戦」、『CDジャーナル』2012年2月号、音楽出版社、2012年1月、 172頁。
  104. ^ RUN! アプガ RUN!(仮) 172,182頁
  105. ^ RUN! アプガ RUN!(仮) 172頁
  106. ^ a b c d e RUN! アプガ RUN!(仮) - 『RUN! アプガ RUN!(仮)』に寄せて”. CDJournal.com. 2013年6月17日閲覧。
  107. ^ De☆View2013年4月号 24頁
  108. ^ アップアップガールズ(仮)オリジナル曲(仮)大発表!!、、、カフェっ子が. (2011年12月21日). 該当時間: 0分50秒 - 1分46秒. http://www.nicovideo.jp/watch/1324399998 2011年12月22日閲覧。 
  109. ^ a b ufc_de_staffのツイート (181984295936737281). 2012年3月26日閲覧。
  110. ^ a b アプガ初のアルバム「ファーストアルバム(仮)」発売”. ナタリー. ナターシャ (2013年1月29日). 2013年6月27日閲覧。
  111. ^ 南波一海. “チョッパー☆ チョッパー/サバイバルガールズ”. Rolling Stone(ローリング・ストーン) 日本版. 2014年2月23日閲覧。
  112. ^ アップアップガールズ(仮)新作はPandaBoY & fu_mou作”. ナタリー. ナターシャ (2012年6月21日). 2014年2月23日閲覧。
  113. ^ CDジャーナル 2012年11月号 29頁
  114. ^ UTB2012年10月号 50頁
  115. ^ a b c 8月11日IDOL NATION 出演決定!!”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ (2012年7月10日). 2012年10月1日閲覧。
  116. ^ (ツギクル☆アイドル)アップアップガールズ(仮)”. 朝日新聞デジタル. 朝日新聞社 (2013年10月16日). 2013年12月19日閲覧。
  117. ^ a b UTB2012年10月号 51頁
  118. ^ a b アップアップガールズ(仮)、初ワンマン大成功、T-Palette参加にメンバー歓喜”. リッスンジャパン. エムティーアイ (2012年9月3日). 2013年10月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年10月15日閲覧。
  119. ^ タワレコ社長サプライズ登場! アップアップガールズ(仮)単独公演ライヴレポ”. TOWER RECORDS ONLINE (2012年9月2日). 2012年9月13日閲覧。
  120. ^ a b c Top Yell 2012年11月号 66頁
  121. ^ a b RUN! アプガ RUN!(仮) 187頁
  122. ^ TopYell 2016年1月号 73-74頁
  123. ^ a b 土屋恵介 (2013年1月30日). “【アップアップガールズ(仮)特集】第2弾 アップアップガールズ(仮) メンバー・ロング・インタビュー”. CDJournal.com. 音楽出版社. 2013年2月19日閲覧。
  124. ^ a b TOWER RECORDS Presents アップアップガールズ(仮)対バン行脚(仮)”. TOWER RECORDS ONLINE (2013年1月2日). 2013年3月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年4月15日閲覧。
  125. ^ a b 3月20日アップアップガールズ(仮)北海道初上陸!!対バン行脚番外編決定!”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ (2013年2月8日). 2013年4月15日閲覧。
  126. ^ (第1陣)新潟決戦 VS Negicco――雪の舞い散る越後の地で見せた1500%の気合い。戦いの時は来た!”. TOWER RECORDS ONLINE (2013年2月28日). 2013年4月11日閲覧。
  127. ^ 土屋恵介 (2015年7月17日). “「5日間でわかるアップアップガールズ(仮)」5日目:「ライブは戦(いくさ)」常識をくつがえす7人の進化”. LoGiRL. 2015年12月7日閲覧。
  128. ^ a b c 【ライブレポート】アップアップガールズ(仮)は第二章へ。横浜BLITZ凱旋公演で、初の単独ツアー開催を発表”. BARKS. グローバル・プラス (2013年4月14日). 2013年4月16日閲覧。
  129. ^ 単独ツアー、写真集、ラジオ・レギュラー発表も! アプガ念願の横ブリ公演レポ”. TOWER RECORDS ONLINE (2013年4月15日). 2013年4月16日閲覧。
  130. ^ 有本和貴 (2013年6月5日). “まさに「アプガ行きます!」アプガ 新曲イベントで第二章幕開けを宣言”. BIGLOBE MUSIC. NECビッグローブ. 2014年2月23日閲覧。
  131. ^ a b ハロプロエッグ出身・アップアップガールズ(仮) 夏フェスに怒涛の参戦!”. クランクイン!. ハリウッドチャンネル (2013年7月30日). 2013年8月13日閲覧。
  132. ^ a b c AKB48、SKE48、スパガら15組「IDOL NATION」で熱唱”. ナタリー. ナターシャ (2013年8月12日). 2013年8月13日閲覧。
  133. ^ アップアップガールズ(仮) ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013 クイックレポート”. RO69. ロッキング・オン (2013年8月3日). 2013年8月13日閲覧。
  134. ^ a b サマソニ幕張会場にバニビ、リンダIII世らアイドル大集合”. ナタリー. ナターシャ (2013年7月5日). 2013年8月13日閲覧。
  135. ^ 望月哲 (2013年9月13日). “特集:サマーソルジャー2013(仮)〜アプガ怒涛の夏を振り返る!〜対談:土屋恵介 x 南波一海”. CDJournal CDJ PUSH. 2013年9月22日閲覧。
  136. ^ a b 〈アップアップガールズ(仮)1stライブハウスツアー アプガ第二章(仮)開戦前夜 直筆! 絵日記ライブ感想文(仮)〉――第1回”. TOWER RECORDS ONLINE (2013年8月14日). 2013年8月14日閲覧。
  137. ^ a b c d アップアップガールズ(仮) ライブツアーファイナルで10月新曲発売&年末年始ライブ開催を発表!”. GirlsNews (2013年9月17日). 2013年9月22日閲覧。
  138. ^ a b c 原田和典 (2013年9月2日). “アップアップガールズ(仮)/横浜BLITZから第二章スタート”. Stereo Sound ONLINE. 2013年9月5日閲覧。
  139. ^ ももクロ意識のアプガ、東名阪ツアー決定!”. 日テレNEWS24 (2013年4月13日). 2013年4月16日閲覧。
  140. ^ アプガ、横浜BLITZリベンジ達成で仙石「最強軍団目指す」”. ナタリー. ナターシャ (2013年9月2日). 2013年9月5日閲覧。
  141. ^ 【Kawaii girl Japan】アップアップガールズ(仮)、タワレコのエリアマネージャー(仮)就任日決定”. BARKS (2013年11月19日). 2014年1月4日閲覧。
  142. ^ a b MARQUEE Vol.101 46頁
  143. ^ a b 高木“JET”晋一郎「2nd COVER & 巻末特集 アップアップガールズ(仮)」、『GiRLPOP』2014 SPRING、エムオン・エンタテインメント2014年2月7日、 101頁。
  144. ^ アップアップガールズ(仮)2ndアルバム2/19発売”. TOWER RECORDS ONLINE (2014年1月1日). 2014年2月18日閲覧。
  145. ^ アップアップガールズ(仮)『セカンドアルバム(仮)』収録曲&大胆ジャケ公開!”. TOWER RECORDS ONLINE (2014年1月18日). 2014年2月18日閲覧。
  146. ^ a b アップアップガールズ(仮)、初の全国ツアーを2014年に開催!”. TOWER RECORDS ONLINE (2013年12月15日). 2013年12月15日閲覧。
  147. ^ a b 土屋恵介 (2014年5月30日). “中野サンプラザLIVE直前SPECIAL LIVEレポ② 『1st 全国ツアー アプガ第二章(仮) 進軍~中野に向かって~』 大阪決戦(アップアップガールズ(仮))”. 女性自身[光文社女性週刊誌]. 光文社. 2014年6月3日閲覧。
  148. ^ アップアップガールズ(仮)の中野サンプラザ単独公演が決定! 「つんく♂さんを呼んで私たち7人を見てほしい」”. エンタメNEXT (2014年2月3日). 2014年6月3日閲覧。
  149. ^ a b c アプガ、サンプラザ超決戦激闘180分「もっと上を目指す」”. ナタリー. ナターシャ (2014年6月2日). 2014年6月3日閲覧。
  150. ^ ☆アップアップガールズ(仮)2014 Summer Live Tour決定!!!!☆”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ (2014年7月1日). 2014年9月1日閲覧。
  151. ^ 森咲樹 (2014年9月1日). “ありがとぉ。*咲樹”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ. 2014年9月1日閲覧。
  152. ^ a b LINE UP”. TOKYO IDOL FESTIVAL 2014. 2014年12月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年6月17日閲覧。
  153. ^ a b たこやきレインボー/ベイビーレイズ/あゆみくりかまき/寺嶋由芙/PASSPO☆/アップアップ ガールズ(仮)(ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2014 クイックレポート)”. RO69 (2014年8月9日). 2014年8月9日閲覧。
  154. ^ アプガ「奥ロック」秘境の大自然でライブ初体験”. ドワンゴジェイピーnews (2014年9月3日). 2014年9月4日閲覧。
  155. ^ a b アプガ、富士山を制覇! 山頂で全力ライブ”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2014年8月8日). 2014年9月1日閲覧。
  156. ^ アプガ トリプルA面ニューシングル11/4リリース! 小出祐介(Base Ball Bear)楽曲提供”. TOWER RECORDS ONLINE (2014年9月11日). 2014年11月12日閲覧。
  157. ^ アップアップガールズ(仮)、ニュー・シングルがオリコンシングルウィークリーチャートで7位を獲得!”. CDJournal ニュース (2014年11月11日). 2014年11月12日閲覧。
  158. ^ アプガ、熱闘の「LOFTギグ決戦」でイベント週間締めくくる”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2014年11月11日). 2014年11月11日閲覧。
  159. ^ 本日3月17日『サードアルバム(仮)』発売!!”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ (2015年3月17日). 2015年3月21日閲覧。
  160. ^ アプガ、3rdアルバムが決定。初回限定盤に<ハイスパートキングダム>名古屋公演映像も”. BARKS音楽ニュース (2015年2月7日). 2015年3月21日閲覧。
  161. ^ アップアップガールズ(仮)/サードアルバム3/17リリース決定”. Stereo Sound ONLINE (2015年2月9日). 2015年3月21日閲覧。
  162. ^ a b アップアップガールズ(仮) 全国47都道府県ツアー2015 RUN!アプガRUN! ダッシュ”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ (2015年2月15日). 2015年2月20日閲覧。
  163. ^ 19Happy in 長野!!@Manami”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ (2015年6月15日). 2015年11月9日閲覧。
  164. ^ アプガ、ホノルル駅伝完走「今年の夏はアプガ史上一番熱い」”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2015年6月2日). 2015年7月1日閲覧。
  165. ^ 古川小夏 (2015年7月23日). “「20/47。小夏」”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ. 2015年11月8日閲覧。
  166. ^ 古川小夏 (2015年11月16日). “「40/47。小夏」”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ. 2015年12月9日閲覧。
  167. ^ 森咲樹 (2016年1月16日). “大分〜♪Saki MORI”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ. 2016年1月17日閲覧。
  168. ^ a b c 全国制覇!アプガ、魂ゆさぶる「沖縄決戦」で47都道府県ツアー完走”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2016年3月20日). 2016年3月20日閲覧。
  169. ^ アップアップガールズ(仮)両A面ニューシングル『パーリーピーポーエイリアン/セブン☆ピース』発売記念スペシャルライブ配信決定!!”. タワレボ. タワーレコード (2016年3月25日). 2016年4月13日閲覧。
  170. ^ 原田和典 (2016年4月24日). “アップアップガールズ(仮)/11月8日に悲願の日本武道館公演開催決定。新たなアプガ伝説が今、始まる”. Stereo Sound ONLINE. 2016年4月28日閲覧。
  171. ^ 相沢直 (2016年4月6日). “ロボットレストランでパリピがアイーンって何!? アップアップガールズ(仮)の激ヤバ動画3連発!”. AOLニュース. AOLオンライン・ジャパン株式会社. 2016年4月13日閲覧。
  172. ^ オリコン週間 CDシングルランキング 2016年04月04日~2016年04月10日”. ORICON STYLE. 2016年4月13日閲覧。
  173. ^ アップアップガールズ(仮) - 「パーリーピーポーエイリアン/セブン☆ピース」沢山の応援ありがとうございました!”. アップアップガールズ(仮)Facebook (2016年4月12日). 2016年4月13日閲覧。
  174. ^ アプガ、「パーリーピーポーエイリアン」MVで人類パリピ化計画進行中。nunettesコラボも”. BARKS音楽ニュース (2016年3月30日). 2016年4月13日閲覧。
  175. ^ アプガ森咲樹 明石家さんまと村上ショージの「パリピ」写真公開”. Ameba News [アメーバニュース]. サイバーエージェント (2016年4月9日). 2016年4月13日閲覧。
  176. ^ 373_sengokuのツイート (720196194945732608). 2016年4月13日閲覧。
  177. ^ 小池直也 (2016年4月6日). “アプガがパリピ化計画、仙石みなみ「中澤裕子さん侵略したい」”. MusicVoice. 株式会社アイ・シー・アイ. 2016年4月13日閲覧。
  178. ^ 目指せ40,000枚!目指せオリコンウィークリーチャート3位!!「アップアップガールズ(仮)ニューシングル発売記念&佐藤綾乃生誕記念スペシャルライブ」配信決定!!!”. タワレボ. タワーレコード (2015年12月28日). 2016年2月12日閲覧。
  179. ^ アップアップガールズ(仮)1年半振りニューシングル詳細、追加情報続々発表!”. TOWER RECORDS ONLINE (2016年2月11日). 2016年2月12日閲覧。
  180. ^ a b Tパレ所属アイドル出演ホラー映画「讐 〜ADA〜」主題歌シングル&DVD/BDが8月発売!”. TOWER RECORDS ONLINE (2013年6月20日). 2013年9月22日閲覧。
  181. ^ 「アップアップガールズ(仮) NEW ALBUM セカンドアルバム(仮)」、『GiRLPOP』2014 SPRING、エムオン・エンタテインメント2014年2月7日、 107頁。
  182. ^ アプガ、“大人かっこいい”新アルバムにツアー名古屋公演映像も”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2015年2月7日). 2015年2月8日閲覧。
  183. ^ アプガ、3rdアルバムが決定。初回限定盤に<ハイスパートキングダム>名古屋公演映像も”. BARKS (2015年2月7日). 2015年2月8日閲覧。
  184. ^ a b 『戦国鍋TV〜なんとなく歴史が学べる映像〜』番組ホームページ 商品情報”. 2013年5月5日閲覧。
  185. ^ Disney Rocks!!! Girl`s Power!いよいよ明日発売!”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ (2014年1月21日). 2014年1月23日閲覧。
  186. ^ Radital - store-”. ニッポン放送. 2013年11月13日閲覧。
  187. ^ UPUP GIRLS(仮)がUP FRONT GIRLS(仮)だった頃のイベントがDVDになりました!!”. e-LineUP!. 2014年1月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年10月14日閲覧。
  188. ^ ☆★DVD発売情報!!★☆”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ (2011年8月9日). 2011年8月12日閲覧。
  189. ^ D・GIRLS 〜ソーシャルメディアの踊り手たち〜 81頁
  190. ^ ufc_de_staffのツイート (152333470801199104). 2011年12月30日閲覧。
  191. ^ 夏のイベントのDVDを冬に発売しちゃいます!!年末っぽいおまけ付き!(仮)THE DVD Part.2”. e-LineUP!. 2013年10月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年10月14日閲覧。
  192. ^ アップアップガールズ(仮)THE DVD第3弾4月30日発売”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ (2012年4月22日). 2012年9月28日閲覧。
  193. ^ アップアップガールズ(仮)、両A面シングル『SAMURAI GIRLS/ワイドルセブン』と初PV集リリース決定”. TOWER RECORDS ONLINE (2013年7月30日). 2013年9月5日閲覧。
  194. ^ アプガ 伝説の中野サンプラザ単独公演Blu-rayで9/30リリース”. TOWER RECORDS ONLINE (2014年8月4日). 2014年8月4日閲覧。
  195. ^ 上々少女's DVD情報”. テレ朝動画. 2014年9月4日閲覧。
  196. ^ タワーレコード限定発売で全国流通決定!「富士山 山頂頂上決戦(仮)THE DVD」1月28日発売”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ (2015年1月6日). 2015年2月8日閲覧。
  197. ^ アプガ 富士山 山頂頂上決戦(仮)のDVDが11月30日より先行販売開始!”. GirlsNews (2014年11月28日). 2014年11月28日閲覧。
  198. ^ “ライブアイドル=アプガ”を決定づける、熱くロックでDANCEなライブDVDが8/18発売決定!”. TOWER RECORDS ONLINE (2015年6月9日). 2015年6月10日閲覧。
  199. ^ 水着!レーザー!泡!アプガ夏の野音LIVE緊急映像化”. ドワンゴジェイピーnews (2015年12月12日). 2015年12月12日閲覧。
  200. ^ ハロプロ15周年公演「ビバ!」「ブラボー!」DVD&BD発売”. ナタリー. ナターシャ (2013年4月10日). 2014年4月25日閲覧。
  201. ^ メロン&太シス復活も! 伝説のハロプロカウコンが映像化”. ナタリー. ナターシャ (2014年5月13日). 2014年5月13日閲覧。
  202. ^ Hello!Project COUNTDOWN PARTY 2014 ~ GOOD BYE & HELLO ! ~”. ハロー!プロジェクト オフィシャルサイト. 2015年4月24日閲覧。
  203. ^ Hello!Project COUNTDOWN PARTY 2014 ~ GOOD BYE & HELLO ! ~”. ハロー!プロジェクト オフィシャルサイト. 2015年4月24日閲覧。
  204. ^ Hello! Project ひなフェス 2015 ~ 満開!The Girls' Festival ~<アンジュルム&Juice=Juice プレミアム>”. ハロー!プロジェクト オフィシャルサイト. 2015年11月8日閲覧。
  205. ^ Hello! Project ひなフェス 2015 ~ 満開!The Girls' Festival ~<アンジュルム&Juice=Juice プレミアム>”. ハロー!プロジェクト オフィシャルサイト. 2015年11月8日閲覧。
  206. ^ ハロプロ番組DVD化、衣装コーディネートも”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2014年9月3日). 2014年9月4日閲覧。
  207. ^ The Girls Live Vol.5”. ハロー!プロジェクト オフィシャルサイト. 2015年1月19日閲覧。
  208. ^ The Girls Live Vol.6”. ハロー!プロジェクト オフィシャルサイト. 2015年1月19日閲覧。
  209. ^ The Girls Live Vol.7”. ハロー!プロジェクト オフィシャルサイト. 2015年2月5日閲覧。
  210. ^ The Girls Live Vol.10”. ハロー!プロジェクト オフィシャルサイト. 2015年5月19日閲覧。
  211. ^ The Girls Live Vol.13”. ハロー!プロジェクト オフィシャルサイト. 2015年11月8日閲覧。
  212. ^ The Girls Live Vol.15”. ハロー!プロジェクト オフィシャルサイト. 2015年11月8日閲覧。
  213. ^ The Girls Live Vol.17”. ハロー!プロジェクト オフィシャルサイト. 2015年11月11日閲覧。
  214. ^ The Girls Live Vol.18”. ハロー!プロジェクト オフィシャルサイト. 2016年1月18日閲覧。
  215. ^ The Girls Live Vol.19”. ハロー!プロジェクト オフィシャルサイト. 2016年1月18日閲覧。
  216. ^ The Girls Live Vol.20”. ハロー!プロジェクト オフィシャルサイト. 2016年3月6日閲覧。
  217. ^ アップアップガールズ(仮) 公演一覧”. マップ劇場公演情報. 2012年12月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年4月14日閲覧。
  218. ^ 『アップアップガールズ(仮) 2nd LIVE 六本木決戦(仮)』”. オデッセー. 2012年12月17日閲覧。
  219. ^ 佐藤綾乃 (2013年9月17日). “『本当にありがとう!!』Ayano”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ. 2013年9月22日閲覧。
  220. ^ アップアップガールズ(仮) 横浜赤レンガのクリスマスイブイブイブ決戦にファン殺到! 一夜限りのクリスマスソングでファンを魅了!”. GirlsNews (2013年12月24日). 2014年1月2日閲覧。
  221. ^ アプガ年末に今年一番の「地獄のセットリスト」披露!”. dwango.jp news (2013年12月28日). 2014年1月2日閲覧。
  222. ^ 【Kawaii girl Japan】アップアップガールズ(仮)、元旦ライブで2ndアルバム発売をサプライズ告知される”. BARKS (2014年1月1日). 2014年1月2日閲覧。
  223. ^ アプガ、夏ツアー完走「年末はもっと激しく」”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2014年8月30日). 2014年9月1日閲覧。
  224. ^ アプガ、1年半ぶりニューシングル発売&Zeppツアー開催決定”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2015年12月7日). 2015年12月7日閲覧。
  225. ^ 今年のハイスパートはZEPP TOKYO含む3都市6公演!!”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ (2015年7月6日). 2016年3月15日閲覧。
  226. ^ アプガ、狂乱の年越しライブで宣言「ファミリーとともに武道館へ」”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2016年1月2日). 2016年1月4日閲覧。
  227. ^ 【ライブレポート】アプガ、年越しライブで新年からロケットスタート。春ツアーも発表”. BARKS音楽ニュース (2016年1月1日). 2016年1月4日閲覧。
  228. ^ a b upupgirlskakkokariofficialの投稿 (1694969080745489) - Facebook. 2016年3月20日閲覧。
  229. ^ アップアップガールズ(仮)が汐留ライブ。新曲を一気に4曲初披露”. ORICON STYLE (2012年8月28日). 2015年7月1日閲覧。
  230. ^ a b アップアップガールズ(仮)・仙石みなみの「9月2日に“ワンマン単独ライブ”あります!」に、観客「ワンマン単独?」”. BARKS. グローバル・プラス (2012年8月29日). 2012年8月29日閲覧。
  231. ^ 「第2回 アイドル横丁祭!!」出演決定!!”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ (2012年2月24日). 2012年3月8日閲覧。
  232. ^ 「LIVE レポート 05 第2回「アイドル横丁祭!!」生バンドスペシャル」、『Top Yell』2012年6月号、竹書房、2012年5月、 54頁。
  233. ^ LINE UP”. TOKYO IDOL FESTIVAL 2012. TOKYO IDOL FESTIVAL 2012 実行委員会. 2012年6月1日閲覧。
  234. ^ Hello!Project・名古屋公演ゲスト出演時CD販売及び握手会に関して”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ (2013年1月20日). 2013年2月2日閲覧。
  235. ^ アイドリング!!!、アイドルカレッジ、アップアップガールズ(仮)、Aell.、THEポッシボー、Cheeky Parade、東京女子流、風男塾そして後藤まりこらが「TOKYO IDOL FESTIVAL 2013」を熱く語る!”. GirlsNews (2013年5月15日). 2013年9月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年1月15日閲覧。
  236. ^ ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013出演決定!!”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ (2013年6月26日). 2013年8月3日閲覧。
  237. ^ a b ポッシボー×アプガ、聖地決戦に吉川友もサプライズ登場”. ナタリー. ナターシャ (2013年10月8日). 2013年10月10日閲覧。
  238. ^ アップアップガールズ(仮)&THE ポッシボー、3度目の2マンライヴが急遽実現!”. CDJournal ニュース (2013年9月11日). 2013年9月12日閲覧。
  239. ^ 横アリ「@JAM」でアイドル100組熱狂ライブ”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2014年9月5日). 2016年3月12日閲覧。
  240. ^ 総勢154組出演「TOKYO IDOL FESTIVAL 2015」終幕”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2015年8月8日). 2015年8月11日閲覧。
  241. ^ 横アリ「@ JAM」アイドル130組10時間熱狂ライブに幕”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2015年9月5日). 2015年9月16日閲覧。
  242. ^ アプガ×アイルネ、新対バンライブで13人の“パリピエイリアン””. 音楽ナタリー. ナターシャ (2016年4月7日). 2016年4月17日閲覧。
  243. ^ 5/1(日)・5/3(火・祝)『アップフロントガールズ(仮)』イベント当日券販売のお知らせ”. 2011年5月20日閲覧。
  244. ^ 4月3日グッズ、CD販売・当日券情報:定期公演@秋葉原”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ (2016年4月2日). 2016年4月4日閲覧。
  245. ^ PigooHD/番組情報 アップアップガールズ(仮)”. 2012年5月14日閲覧。
  246. ^ アップアップガールズ(仮)TBSカミスン!出演!”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ (2012年3月22日). 2012年5月17日閲覧。
  247. ^ カミスン!|TBS|2012/03/26(月)23:45(TVでた蔵)”. ワイヤーアクション. 2012年5月17日閲覧。
  248. ^ 日本テレビ「新進気鋭」を見逃すな!!この後、25時35分〜”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ (2012年8月4日). 2012年8月10日閲覧。
  249. ^ 戦国バラエティ『戦国鍋TV』、新ユニット「天草四郎と島原DE乱れ隊」登場”. マイナビニュース. マイナビ (2012年8月18日). 2012年8月21日閲覧。
  250. ^ 時代劇少女 奥カラ”. 『戦国鍋TV〜なんとなく歴史が学べる映像〜』番組ホームページ. 2012年9月18日閲覧。
  251. ^ アイドルお宝くじ|2014/10/11(土)放送”. TVでた蔵. 2015年2月7日閲覧。
  252. ^ アイドルお宝くじ|2015/02/07(土)放送”. TVでた蔵. 2015年2月7日閲覧。
  253. ^ アイドルお宝くじ|2015/10/17(土)放送”. TVでた蔵. 2015年12月7日閲覧。
  254. ^ テレビ朝日|アイドルお宝くじ|2016/01/09(土)放送”. TVでた蔵. 2016年1月9日閲覧。
  255. ^ 上々少女's”. テレ朝動画. テレビ朝日. 2015年5月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年5月19日閲覧。
  256. ^ テレ朝動画『上々少女's』 (@JoJoSyoujo) - Twitter. 2013年5月17日閲覧。
  257. ^ 上々少女's #1(2012/1/25配信)”. テレ朝動画. 2012年9月28日閲覧。
  258. ^ アップアップガールズ(仮)のオールナイトニッポンモバイル第1回”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ (2013年5月26日). 2013年5月26日閲覧。
  259. ^ ufc_de_staffのツイート (466205864328572928). 2014年5月14日閲覧。
  260. ^ ☆仮想ライブ空間「Showroom」IDOL GOLDEN枠内にてレギュラー番組放送決定☆”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ (2014年5月12日). 2014年5月13日閲覧。
  261. ^ Golden Showroom”. Showroom(ショールーム). ディー・エヌ・エー. 2014年5月13日閲覧。
  262. ^ ☆ワニブックスモバイルにてグラビアページ獲得バトルスタート!!☆”. アップフロントガールズ(仮)オフィシャルブログ (2011年6月2日). 2011年6月14日閲覧。
  263. ^ 関根梓 (2011年10月11日). “(梓´ω`一位を〜☆)”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ. 2011年10月15日閲覧。
  264. ^ 関根梓 (2011年10月15日). “(梓´ω`UTB+)”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ. 2011年10月16日閲覧。
  265. ^ 「出張版『ワニブックス@モバイル』連載 アップアップガールズ(仮)ガチンコメンバーバトルリレーDigest!!」、『UTB』2012年2月号、ワニブックス、2011年12月、 60頁。
  266. ^ 仙石みなみ (2012年3月9日). “みなみ!morning”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ. 2012年3月11日閲覧。
  267. ^ 「DELIGHTFUL! 仙石みなみ(アップアップガールズ(仮))」、『UTB』2012年6月号 vol.208、ワニブックス、2012年4月、 88-91頁。
  268. ^ uugirlsofficialのツイート (731994620154929152). 2016年5月16日閲覧。
  269. ^ アプガ「パーティーライヴ」優勝! 勝因はエイリアン?”. ニュースウォーカー (2016年4月7日). 2016年5月16日閲覧。
  270. ^ とくとくBB公式サポーター(仮)にアップアップガールズ(仮)が決定!”. 2013年6月22日閲覧。
  271. ^ とくとくBB公式サポーター(仮)に就任!!”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ (2012年12月23日). 2012年12月29日閲覧。
  272. ^ ARROWS × アップアップガールズ(矢) CALL!アプガCALL! キャンペーン”. ARROWS NX F-04G スペシャルサイト. 富士通. 2015年5月19日閲覧。
  273. ^ ASCII.jp編集部 (2015年5月18日). ““アップアップガールズ(矢)”が「ARROWS NX F-04G」発表会に登場!”. ASCII.jp. 2015年5月19日閲覧。
  274. ^ アップアップガールズ(仮)がYOSAKOIソーラン祭り応援アイドルに就任!” (2015年4月16日). 2015年4月16日閲覧。
  275. ^ アプガ、今年も札幌「YOSAKOIソーラン祭り」に参戦”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2016年3月19日). 2016年3月20日閲覧。
  276. ^ 本格アクションMMORPGアヴァベルオンラインのTVCMへの出演が決定!”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ (2015年6月13日). 2015年6月17日閲覧。
  277. ^ アヴァベル総選挙”. アソビモ. 2015年6月17日閲覧。
  278. ^ 「国勢調査2015」公式応援団にアップアップガールズ(仮)”. BARKS音楽ニュース (2015年4月17日). 2015年8月25日閲覧。
  279. ^ 9月14日(月)国勢調査PRイベント参加情報!@福島駅東口”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ (2015年9月10日). 2015年9月16日閲覧。
  280. ^ 【イベントレポート】アプガが「おかやま晴れの国大使(仮)」に就任。ダンスプロジェクト始動”. BARKS (2015年11月11日). 2015年11月11日閲覧。
  281. ^ 【もんげー岡山!】岡山県PRサイト”. 2016年3月22日閲覧。
  282. ^ “アプガがヤクルトスワローズを応援する“つばめ女子”に就任”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2016年3月22日). http://natalie.mu/music/news/180644 2016年3月23日閲覧。 
  283. ^ “アプガが「日本ホームパーティー協会」公式アンバサダーに任命”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2016年4月14日). http://natalie.mu/music/news/183501 2016年4月14日閲覧。 
  284. ^ iカメラワーク”. App Store. Apple (2012年4月6日). 2012年4月7日閲覧。
  285. ^ 背景資料集1 学校・教室 (マンガ×アニメ これ1冊!) 発売中!”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ (2012年6月29日). 2012年7月9日閲覧。
  286. ^ 5月31日発売! 1stドキュメント・フォトブック 『RUN! アプガ RUN!(仮)』”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ (2013年4月15日). 2013年4月27日閲覧。
  287. ^ RUN! アプガ RUN!(仮) - アップアップガールズ(仮) 1stドキュメント・フォトブック『RUN! アプガ RUN!(仮)』刊行記念インタビュー”. CDJournal.com (2013年5月30日). 2013年6月22日閲覧。
  288. ^ アップアップガールズ(仮)/RUN! アプガ RUN! (仮)”. TOWER RECORDS ONLINE. 2013年5月17日閲覧。
  289. ^ 「アップアップガールズ(仮)の学んでみた!」、『Top Yell』2012年1月号、竹書房、2011年12月、 124-125頁。
  290. ^ アニカンRヤンヤン!! Vol.5”. アニカンジェイピー. エムジーツー (2013年4月11日). 2013年4月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年11月25日閲覧。
  291. ^ TopYellのツイート (541086587665125376). 2014年12月6日閲覧。
  292. ^ 「UFZSとレッスン K-POPダンスの達人を目指せ!!」、『女性自身増刊 K☆STAR LOVERS vol.2』10月1日号、光文社、2011年8月、 112頁。
  293. ^ a b c d K-POPダンスイベント<K☆DANCE LOVERS Vol.2>に、ハロプロエッグ出身・UFZSが登場”. BARKS. アイティメディア (2011年11月12日). 2011年11月14日閲覧。
  294. ^ a b 『TENSI LOVE×UFZS』合同インタビュー”. アジアエンタメLIFE. Asia Entertainment Life (2011年11月12日). 2014年1月15日閲覧。
  295. ^ DJtabaのツイート (40080998884446208). 2012年10月10日閲覧。
  296. ^ 〝UFZS〟ついにステージデビュー!生カバーダンス初お披露目!”. 『K☆DANCE LOVERS』. 光文社 (2011年5月12日). 2011年6月10日閲覧。
  297. ^ a b UFZSに新展開!2人の新メンバーが加入!”. 『K☆DANCE LOVERS』. 光文社 (2011年5月17日). 2011年5月20日閲覧。
  298. ^ 原田和典 (2013年8月28日). “第10回 ほえろ! 独立愚連隊 ~ついに開戦前夜、来たる。長野・高崎・熊谷・宇都宮・豊橋・神戸・京都でサマービームが炸裂し、アップアップタイフーンが渦を巻いた! “全国縦断 追っかけのブルース”の巻~その2”. dot.ドット 朝日新聞出版. 2016年3月12日閲覧。
  299. ^ UFZS 新ユニットの練習の模様をお届け!そして重大発表も・・・. (2012年8月14日). 該当時間: 3分27秒 - 3分51秒. https://www.youtube.com/watch?v=FJVeNahVjK0 2012年8月21日閲覧。 
  300. ^ 『UFZS、TENSI LOVEと夢の共演』”. パドックス. 有限会社O.P.Z (2011年11月18日). 2011年11月18日閲覧。
  301. ^ revolutionxxxx OFFICIAL BLOG”. 2012年10月19日閲覧。
  302. ^ 韓国の人気グループ、クレヨンポップのイベントに、アプガによるK-POPカヴァーダンス・ユニットUFZSが出演!”. CDJournal ニュース (2013年11月19日). 2013年12月8日閲覧。
  303. ^ K-POP COVER DANCE FES “DREAM ON!” 出場者決定!!”. 株式会社渋谷テレビジョン. 2011年7月25日閲覧。
  304. ^ K-POP COVER DANCE FES “DREAM ON! vol.4″ 出場チーム決定!”. 株式会社渋谷テレビジョン. 2011年12月7日閲覧。
  305. ^ UFZS出演情報!”. アップフロントガールズ(仮)オフィシャルブログ (2012年3月24日). 2012年3月26日閲覧。
  306. ^ UFZS 新ユニットの練習の模様をお届け!そして重大発表も・・・” (2012年8月14日). 2012年8月21日閲覧。
  307. ^ Still in dream”. DREAM ON! オフィシャルサイト. 2013年8月31日閲覧。
  308. ^ DREAM ON! オフィシャルサイト”. 2013年9月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年12月17日閲覧。
  309. ^ DREAM ON! オフィシャルサイト”. 2014年5月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年1月19日閲覧。
  310. ^ DREAM ON! オフィシャルサイト タイムテーブル”. 2015年1月19日閲覧。
  311. ^ 8月5日(金)放送内容(BSジャパン MADE IN BS JAPAN)”. BSジャパン (2011年8月5日). 2011年8月9日閲覧。
  312. ^ 森咲樹 (2011年8月5日). “咲樹*。”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ. 2011年8月9日閲覧。
  313. ^ 森咲樹 (2011年11月14日). “さき(*´∇`*)♪*”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログ. 2011年11月14日閲覧。

参考文献[編集]

  • アップフロントガールズ(仮)メンバーカラー決め大抽選会. (2011年6月6日). http://www.ustream.tv/recorded/15205240 
  • 「LIVE REPORT 05 アップアップガールズ(仮)マップ劇場定例公演 7.21@マップ劇場」、『特冊新鮮組DX』2011年9月号、竹書房、2011年8月、 23-25頁。
  • 「LIVE レポート 06 アップアップガールズ(仮)第9回公演」、『Top Yell』2011年10月号、竹書房、2011年9月、 108-109頁。
  • 「アップアップガールズ(仮)」、『D・GIRLS 〜ソーシャルメディアの踊り手たち〜』、玄光社、2012年4月、 60-81頁、 ISBN 978-4-7683-0370-2
  • 「Tokyo Idol Festivalに初登場!アップアップガールズ(仮) 東京夏の陣 〜Road to 代官山UNIT」、『UTB』2012年10月号、ワニブックス、2012年8月、 50-51頁。
  • 「仙石みなみ×佐保明梨インタビュー アイドル今昔物語〜ハロー!への想い、アップアップへの想い〜」、『UTB』2012年10月号、ワニブックス、2012年8月、 52-53頁。
  • 「アップアップガールズ(仮)のメジャーデビューを学んでみた!」、『Top Yell』2012年11月号、竹書房、2012年10月、 66-67頁。
  • 「アップアップガールズ(仮)初単独ライブまでの軌跡 〜夢を追い続けた8年間の歩み〜 特別対談 エッグとアプガとハロプロと 森咲樹×古川小夏」、『Top Yell』2012年11月号、竹書房、2012年10月、 96-98頁。
  • 「7人が語る自分の成り立ち アップアップガールズ(仮)年表」、『Top Yell』2012年11月号、竹書房、2012年10月、 96-99頁。
  • 「SPECIAL FEATURE アップアップガールズ(仮)」、『CDジャーナル』2012年11月号、音楽出版社、2012年10月、 27-30頁。
  • 「表紙デビュー(初)アップアップガールズ(仮)」、『De☆View』2013年4月号、オリコン・エンタテインメント、2013年3月、 18-26頁。
  • RUN! アプガ RUN!(仮)』 音楽出版社、2013年5月。ISBN 978-4861711077
  • 土屋恵介「アップアップガールズ(仮) ニューアルバム「セカンドアルバム(仮)」インタビュー」、『MARQUEE』Vol.101、マーキー・インコーポレイティド、2014年2月10日、 46-47頁。
  • 小野田衛「長編大河■ハロプロになれなかった7人の青春群像 なぜそれでも少女たちはアイドルを目指すのか?〜真説・アップアップガールズ(仮)物語〜 第一回」、『Top Yell』2015年1月号、竹書房、2014年12月6日、 71-74頁。
  • 小野田衛「長編大河■ハロプロになれなかった7人の青春群像 なぜそれでも少女たちはアイドルを目指すのか?〜真説・アップアップガールズ(仮)物語〜 第五回」、『Top Yell』2015年9月号、竹書房、2015年8月6日、 71-74頁。
  • 小野田衛「長編大河■ハロプロになれなかった7人の青春群像 なぜそれでも少女たちはアイドルを目指すのか?〜真説・アップアップガールズ(仮)物語〜 第七回」、『Top Yell』2016年1月号、竹書房、2015年12月6日、 71-74頁。
  • 小野田衛「長編大河■ハロプロになれなかった7人の青春群像 なぜそれでも少女たちはアイドルを目指すのか?〜真説・アップアップガールズ(仮)物語〜 第八回」、『Top Yell』2016年3月号、竹書房、2016年2月6日、 71-74頁。
  • 小野田衛「長編大河■ハロプロになれなかった7人の青春群像 なぜそれでも少女たちはアイドルを目指すのか?〜真説・アップアップガールズ(仮)物語〜 第九回」、『Top Yell』2016年5月号、竹書房、2016年4月6日、 71-74頁。

外部リンク[編集]

アップアップガールズ(仮)

UFZS