ライムベリー

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ライムベリー
RHYMEBERRY
出身地 日本の旗 日本
ジャンル アイドルラップ
活動期間 2011年-
レーベル Aries Records
(2012年)
T-Palette Records
(2013年-2014年)
パーティクルレコード
(2014年- )
事務所 株式会社エアリーズエンタテインメント
(2011年-2014年)
株式会社パーティクル
(2014年- )
共同作業者 E TICKET PRODUCTION
(2011年-2015年)
Dahtsu
(2015年-)
Hiroki Sagawa
(2015年- )
公式サイト rhymeberry.tokyo
メンバー MC MIRI
MC YUIKA
DJ OMOCHI
旧メンバー MC YUKA
MC HIME
DJ HIKARU
DJ U-NIN
MC MISAKI

ライムベリー (RHYMEBERRY) は、日本のアイドルラップユニット[1]。所属事務所は株式会社パーティクル[2]

グループ名[編集]

ライムベリーのインフォメーションブログにて、以下のように紹介されている[3]

」を表す「ライム(ryhme)」と「小果実」を表す「ベリー(berry)」を組み合わせた造語。 — ライムベリーのインフォメーションブログ、[3]

「ラップミュージックをする少女たちを示し」ている[3]

メンバー[編集]

名前 パート[4] 生年月日(年齢) 出身地 備考
MC MIRI 櫻井 未莉
さくらい みり
MIC1 (1998-03-28) 1998年3月28日(19歳) 東京都 オリジナルメンバー
八月ちゃん(おやすみホログラム)とのユニット「8mm」(ハチミリ)[5]関谷真由(元アイドリング!!!、現BESTIEM)とのユニット「2D」(ツーディー)[6]としても活動
MC YUIKA YUIKA
ゆいか
MIC2 4月27日 2017年6月16日加入
DJ OMOCHI 福円 もち
ふくまる もち
DJ (1997-11-19) 1997年11月19日(19歳) 東京都 2016年7月22日加入
少女閣下のインターナショナル[7]ミスiD2017ファイナリスト(非公式吉田豪[8]

過去[編集]

名前 パート 生年月日(年齢) 出身地 備考
MC YUKA 大田原 優花
おおたわら ゆか
MC[9] (1998-05-13) 1998年5月13日(19歳) 東京都 オリジナルメンバー、2014年4月11日脱退
MC HIME 持田 妃華
もちだ ひめか
MC[10] (1998-05-14) 1998年5月14日(19歳) 神奈川県 オリジナルメンバー、2015年2月26日卒業
2015年12月よりlyrical schoolのメンバーとして活動[11]
DJ HIKARU 信岡 ひかる
のぶおか ひかる
DJ[12] (1998-05-06) 1998年5月6日(19歳) 北海道 オリジナルメンバー、2015年2月26日卒業
DJ U-NIN DJ 1月18日 台湾 2015年12月加入、2016年1月卒業[13]
MC MISAKI MISAKI[14]
みさき
MC (1999-06-03) 1999年6月3日(18歳) 秋田県 2015年3月1日加入
PramoAither。みか(当時せのしすたぁ)とのユニット「MIKA♡MISA」(ミカミサ)としても活動。ミスiD2018ファイナリスト
2017年8月20日卒業[15]

略歴[編集]

2011年[編集]

  • アイドルグループ「usa☆usa少女倶楽部」から選抜されたメンバー4名、MIRI・HIME・YUKA・HIKARUにより結成[1]、11月13日に四谷Live inn Magicで行われた『usa☆usa学園ライブVol.25』で初披露された[16]

2012年[編集]

  • 7月11日、Aries Recordsよりファーストシングル「HEY!BROTHER」をリリース[17]。プロデュースはライトノベル「神様家族」などの作家である桑島由一が“E TICKET PRODUCTION”の名で担当。表題曲「HEY!BROTHER」は元々、桑島がトラックメイカーとして関わっていたラップユニット「MOE-K-MCZ」の楽曲だったが、ライムベリーがその楽曲とコンセプトを引き継いだ[17]
  • 10月28日、四谷Live inn Magicで行われた『usa☆usa学園ライブVol.58』に出演し、タワーレコードのアイドル専門レーベルT-Palette Recordsに第7弾アーティストとして所属することを発表[18]

2013年[編集]

  • 3月20日、T-Palette Records第1弾シングル「R.O.D./世界中にアイラブユー」をリリース[19]
  • 8月11日、初のワンマンライブ『MAGIC PARTY』を渋谷のライブハウス「WWW」にて開催[20]。MC HIMEの手術・療養のため、同公演を最後に活動を一時休止[20][21]。完全な活動再開時期は未定だったが、同年12月に行われた『T-Palette Records感謝祭2013』には予定通り出演した[22][23]

2014年[編集]

  • 4月11日、ライムベリー公式ブログにおいて、所属していたエアリーズエンタテインメントおよびusa☆usa少女倶楽部から離れて、株式会社パーティクルがライムベリーの運営を引き継ぐ事、メンバーのMC YUKA(大田原優花)が家庭の事情によりライムベリーを脱退し、3人編成で活動を再開する事が発表された[2][24][25]。なお、プロデュースは引き続きE TICKET PRODUCTIONが担当。
  • 11月19日、3人体制となって初のシングル「IDOL ILLMATIC」をリリース[26]

2015年[編集]

  • 2月26日、MC HIMEとDJ HIKARUのグループからの卒業、さらにプロデューサーであるE TICKET PRODUCTIONこと桑島とのプロデュース契約も終了したことを公式サイトにて発表。今後は、MC MIRIに新たなメンバーを加えて、3月1日より活動を再開させていくことが併せて発表された[27]
  • 3月1日、新宿MARZでのライブイベント「第25回アイドル緊急招集」に、MC MIRIと新メンバーのMC MISAKIにサポートメンバーのDJを加え出演。新曲2曲を披露[28]
  • 3月3日、Twitter公式アカウントにて、新メンバーオーディションの近日開催を発表[29]
  • 3月5日、公式サイトにて新メンバー募集とオーディションの詳細を発表[30]
  • 5月7日、Dahtsu、Hiroki Sagawaをサウンド・プロデュースに迎えた新体制による第1弾シングル「MIRRORBALL」の5月下旬リリースを発表[31]。同日、元メンバーMC HIMEとDJ HIKARUによる、ライムベリー在籍時代の楽曲がE TICKET PRODUCTIONのSoundCloudアカウントで無料配信開始[32]
  • 5月24日、シングル「MIRRORBALL」リリース。
  • 12月16日、ファースト・アルバム『RHYMEBERRY』リリース。
  • 12月29日、DJ U-NINが正式にライブデビュー[13]

2016年[編集]

  • 1月18日、DJ U-NINが家庭の事情により活動存続が困難となったため、脱退を発表[13]
  • 7月22日、DJ OMOCHIの加入を発表[7]
  • 8月22日、MC MISAKIが家庭の事情により、当面のライブ不参加を発表[33]
  • 9月25日、MC MISAKI復帰[34]

2017年[編集]

  • 4月23日、MC MIRIが喉の手術のため活動休止[35]。活動休止中はMC MISAKIとDJ OMOCHIの2人で「Rabbt Rice cake」として活動[36]
  • 6月16日、MC MIRI復活ライブ「BURST ON」(渋谷Milkyway)開催。新メンバーのMC YUIKAも加入したお披露目ライブとなった。
  • 7月12日、『TOKYOチューインガム』をリリース。
  • 7月31日、MC MISAKIが自身の夢のチャンスを掴むため、グループからの卒業を発表[37]
  • 8月20日、MC MISAKIの卒業ライブが行われた[15]

作品[編集]

シングル[編集]

  • HEY!BROTHER(2012年7月11日、Aries Records)- CD:ARIES5003
  • R.O.D./世界中にアイラブユー(2013年3月20日、T-Palette Records)- CD:TPRC-0030
  • SUPERMCZTOKYO(2013年7月31日、T-Palette Records)- CD:TPRC-0050【限定盤】、CD:TPRC-0051【通常盤】[38]
  • ウインタージャム(2014年2月12日、T-Palette Records)CD:TPRC-0067[39]
  • IDOL ILLMATIC(2014年11月19日、パーティクルレコード)- CD:PTCL-0001【通常盤】、CD:PTCL-0002【初回盤】
  • MIRRORBALL(2015年5月24日、パーティクルレコード)- CD:PTCL-0003
  • Bring It On Down(2016年9月21日、パーティクルレコード)- CD:PTCL-0006
  • TOKYOチューインガム(2017年7月12日、パーティクルレコード)- CD:PTCL-0007【通常盤】、CD:PTCL-0008【初回盤】

7"シングル[編集]

  • フロム東京(2013年10月23日、T-Palette Records)- EP:TPRV-0007[40]

12"シングル[編集]

  • ウインタージャム(2014年2月12日、T-Palette Records)- LP:TPRV-0009[39]

アルバム[編集]

  • RHYMEBERRY(2015年12月16日、パーティクルレコード)- CD:PTCL-0004【初回限定盤】、CD:PTCL-0005【通常盤】

コンピレーション・アルバム[編集]

  • G.I.R.L.S RAP(2015年9月16日)- CD:BRTW-1017 ※「MIRRORBALL」収録。

映像作品[編集]

  • NICE IDOL(FAN) MUST PURE!!! vol.3(2012年9月24日) - ドキュメンタリー映像収録[41]

ゲスト参加[編集]

  • DJ Deckstream『DECKSTREAM.JP』(2013年8月14日)- 2CD:ESCL-4053/4 ※「BRIGHT LIGHT」に参加。

出演[編集]

主催イベント[編集]

2013年
  • MAGIC PARTY(8月11日、WWW) - 初のワンマンライブ[38]
2014年
  • WE ARE BACK!(4月27日、Shibuya O-nest) - 再始動後初のライブ、二部制。
  • MAGIC PARTY VOL.2(12月21日、新宿BLAZE)[42] - 4月に復活して以来初のワンマンライブ
2015年
  • 韻果MATSURI Vol.1,2(5月9日、渋谷Glad)※二部制、【Vol.1】NECRONOMIDOL、MIKARIKA、おやすみホログラム、8mm(MC MIRIと八月ちゃん(おやすみホログラム)のユニット)、じゅじゅ、リナチックステイト、ライムベリー 【Vol.2】KOTO、おやすみホログラム、8mm、PUTAN、西恵利香、じゅじゅ、東京ハイラソ、ライムベリー
  • Rhymeberry'sFreeLiveInDues5(11月12日、dues新宿)

対外イベント[編集]

2012年
2013年
  • TOKYO IDOL FESTIVAL 2013(7月27日、お台場・青海特設会場)
  • T-Palette Records感謝祭2013(12月15日、ラフォーレミュージアム六本木)[23]
2015年
  • 柏から咲かす(12月6日、柏616)※出演:Qam、Devil ANTHEM、notall、ハニースパイス、まねきケチャ、ライムベリー 他
  • new encounters Vol.1(12月7日、下北沢SHELTER)※出演:sora tob sakana、じゅじゅ、ライムベリー、ようなぴ(ゆるめるモ!)、TOKYO喫茶、NECRONOMIDOL、少女閣下のインターナショナル
  • サ上と中江の続・青春日記 〜マイメン100人できるかな?〜 vol.6(12月10日、渋谷パルコパート1 6F)

テレビ[編集]

ラジオ[編集]

  • ライムベリーのAhh!Fresh(2012年4月5日 - 9月20日、下北FM)
  • ライムベリーのオールナイトニッポンモバイル(2013年2月13日 - 、オールナイトニッポンモバイル)[47]
  • ライムベリーのラジカントロプス2.0(2014年9月30日1:00-2:00 ラジオ日本

映画[編集]

  • 世界の終わりのいずこねこ(2015年3月7日公開)[48]※クラスメイト役で出演。

その他[編集]

Creepy Nuts(R-指定&DJ松永)合法的トビ方ノススメ」(MC MIRI、MC MISAKIがミュージックビデオに参加)
里咲りさS!NG」(福円もち名義(DJ OMOCHI)でミュージックビデオに参加)

脚注[編集]

注釈[編集]

出典[編集]

  1. ^ a b 話題のアイドルラップユニットが1stシングルリリース”. ナタリー. 株式会社ナターシャ (2012年6月11日). 2013年1月19日閲覧。
  2. ^ a b ライムベリーからのお知らせ”. ライムベリー INFO (2014年4月11日). 2014年4月11日閲覧。
  3. ^ a b c ライムベリー”. ライムベリー INFO. 2013年1月19日閲覧。
  4. ^ プロフィール”. ライムベリーオフィシャルサイト. 2016年7月25日閲覧。
  5. ^ 八月ちゃん×MC MIRIの新ユニット・8mm始動”. 音楽ナタリー (2015年4月12日). 2016年3月10日閲覧。
  6. ^ アイドリング!!!メンバー集結、熱狂の「コラソンフェス Vol.5」”. 音楽ナタリー (2015年7月4日). 2016年12月21日閲覧。
  7. ^ a b ライムベリー新メンバー、DJ OMOCHIは少ナショ福円もち”. 音楽ナタリー (2016年7月25日). 2017年1月18日閲覧。
  8. ^ 吉田光雄(吉田豪)、2016年10月29日のツイート2017年1月18日閲覧。
  9. ^ MC YUKA”. ライムベリー INFO. 2013年1月19日閲覧。
  10. ^ MC YUKA”. ライムベリー INFO. 2013年1月19日閲覧。
  11. ^ lyrical school、卒業hinaに代わる新メンバーは元ライムベリーhime”. ナタリー. 株式会社ナターシャ (2015年11月5日). 2015年11月15日閲覧。
  12. ^ DJ HIKARU”. ライムベリー INFO. 2013年1月19日閲覧。
  13. ^ a b c ライムベリーのDJ U-NINが家庭の事情でグループ卒業「私はいつでもライムベリーの大ファン」”. 耳マン (2016年1月19日). 2016年2月1日閲覧。
  14. ^ Pramo、Aitherでも「MISAKI」名義で活動していた
  15. ^ a b MC MISAKI卒業&卒業イベントのお知らせ”. RHYMEBERRY Official Website (2017年8月7日). 2017年8月8日閲覧。
  16. ^ ライムベリー - RHYMEBERRY IZ NO.1(Live 111113) - YouTube” (2012年12月8日). 2013年1月24日閲覧。
  17. ^ a b 【アニカンRヤンヤン!! 日刊IDOL楽曲レビュー003】ライムベリー「HEY!BROTHER」7/11発売(アニカンニュース)”. アニカンジェイピー. 株式会社エムジーツー (2012年7月4日). 2013年1月25日閲覧。
  18. ^ T-Palette Recordsの第7弾アーティストとして、ライムベリーが参加決定!ライブで発表!”. Kawaii girl Japan (2012年10月29日). 2013年1月27日閲覧。
  19. ^ ライムベリー、T-Palette第1弾シングル『R.O.D./世界中にアイラブユー』発売!”. TOWER RECORDS ONLINE (2013年1月27日). 2013年1月27日閲覧。
  20. ^ a b ライムベリー 初ワンマンライブは超満員! 未来に向けて活動休止”. GirlsNews. レゾリューション (2013年8月14日). 2013年8月18日閲覧。
  21. ^ ライムベリー、MC HIMEの療養で8月中旬より一時休止”. ナタリー (2013年7月18日). 2013年8月18日閲覧。
  22. ^ ライムベリー、1stワンマン大盛況でトリプルアンコール”. ナタリー (2013年8月13日). 2013年8月18日閲覧。
  23. ^ a b Tパレ感謝祭で9組熱唱!ライムベリーも4カ月ぶりに復活”. ナタリー (2013年12月18日). 2013年1月16日閲覧。
  24. ^ ご報告”. ゆかりんのんびりにっき(大田原優花ブログ) (2014年4月11日). 2014年4月11日閲覧。
  25. ^ ライムベリー本格再始動、MC YUKA脱退で3人編成に”. ナタリー. 株式会社ナターシャ (2014年4月11日). 2014年4月11日閲覧。
  26. ^ ライムベリーが学校で大暴れ、新曲PV公開”. ナタリー. 株式会社ナターシャ (2014年10月17日). 2014年10月17日閲覧。
  27. ^ ライムベリーから2人卒業、プロデューサーも契約終了 活動は継続”. KAI-YOU. 株式会社カイユウ (2015年2月26日). 2015年2月26日閲覧。
  28. ^ 「ライムベリーに人生捧げる」MC MIRI、新体制でリスタート誓う”. 株式会社ナターシャ (2015年3月2日). 2015年3月2日閲覧。
  29. ^ rbstkoのツイート (572559629051248642)
  30. ^ ライムベリーが新メンバーオーディション開催”. ナタリー. 株式会社ナターシャ (2015年6月18日). 2015年6月18日閲覧。
  31. ^ ライムベリー、新体制第1弾シングルを数量限定でリリース”. 株式会社ナターシャ (2015年5月7日). 2015年5月7日閲覧。
  32. ^ 元ライムベリーの2人が未音源化曲を無料配信「今までありがとうございました」”. 株式会社ナターシャ (2015年5月7日). 2015年5月7日閲覧。
  33. ^ “ライムベリー・MISAKIが当面のライブ不参加”. 音楽ナタリー. (2016年8月23日). http://natalie.mu/music/news/199083 2016年8月23日閲覧。 
  34. ^ RHYMEBERRY(ライムベリー) (2016年9月18日). “ライムベリーからのお知らせです 8月に入ってからお休みしていたMISAKIが9/25渋谷VUENOSで開催されるフリーライブ(詳細は後日発表)から復帰します これからも3人で頑張りますので応援よろしくお願いします”. Twitter. 2016年9月28日閲覧。
  35. ^ RHYMEBERRY(ライムベリー)の2017年3月19日のツイート2017年5月14日閲覧。
  36. ^ DJ OMOCHIによる2017年4月23日のツイート2017年5月14日閲覧。
  37. ^ ライムベリーMC MISAKIが「チャンスを掴むために」グループ卒業”. ナタリー. 株式会社ナターシャ (2017年7月31日). 2017年7月31日閲覧。
  38. ^ a b ライムベリー、ライヴ人気曲“SUPERMCZTOKYO”を7月にシングル化!”. TOWER RECORDS ONLINE (2013年6月17日). 2013年6月17日閲覧。
  39. ^ a b ライムベリー、ライブ定番冬曲がCD&12inchでシングル化”. ナタリー. 株式会社ナターシャ (2014年1月16日). 2014年1月16日閲覧。
  40. ^ タワー新宿15周年記念で大橋裕之デザインTシャツ発売! バニビ、Negi、ライムベリーのアナログも”. TOWER RECORDS ONLINE (2013年10月10日). 2013年10月21日閲覧。
  41. ^ a b 「10本のマイク!」アイドルラップ注目2組が汗だくコラボ”. ナタリー. 株式会社ナターシャ (2012年9月23日). 2013年1月27日閲覧。
  42. ^ ライムベリー、2MC+1DJで挑んだワンマン「ラップに人生捧げます!」”. ナタリー. 株式会社ナターシャ (2014年12月26日). 2014年12月26日閲覧。
  43. ^ ライムベリー TIF出演及び物販情報(usa☆usa少女倶楽部オフィシャルブログ)” (2012年8月4日). 2013年1月25日閲覧。
  44. ^ 【ライブレポート】<T-Palette Records感謝祭2012>開催、7組のアイドルの華やかなパフォーマンス”. BARKS. グローバル・プラス株式会社 (2012年12月13日). 2013年1月19日閲覧。
  45. ^ ライムベリーの目指せスーパースター #1”. PigooHD/商品詳細ページ. つくばテレビ. 2013年2月2日閲覧。
  46. ^ ライムベリーの魔法にかかったみたいなParty! #1”. PigooHD/商品詳細ページ. つくばテレビ. 2013年1月19日閲覧。
  47. ^ 「ライムベリーのオールナイトニッポンモバイル」(usa☆usa少女倶楽部オフィシャルブログ)” (2013年1月27日). 2013年1月27日閲覧。
  48. ^ 映画『世界の終わりのいずこねこ』公式サイト”. 2014年12月31日閲覧。

外部リンク[編集]

Twitter[編集]

ブログ[編集]