LiLiCo

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リリコ
LiLiCo
LiLiCo
(2018年)
別名義 LILIKO(旧芸名)
生年月日 (1970-11-16) 1970年11月16日(51歳)
出生地  スウェーデンストックホルム
国籍 スウェーデン
身長 168 cm
血液型 A型
職業 タレント映画コメンテーター
活動期間 1992年 -
配偶者 小田井涼平
主な作品
王様のブランチ
備考
歌手ナレーター等としても活動
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LiLiCo(リリコ、1970年11月16日 - )は、日本タレント歌手映画コメンテーター、元プロレスラー[1]である。所属事務所はプランチャイム。旧芸名はLILIKO(リリコ)。スウェーデンストックホルム出身。夫は歌謡グループ純烈のメンバーで俳優の小田井涼平[2]

来歴[編集]

父親はスウェーデン人で、母親が日本人[3](2012年に病死)。弟がいる。スウェーデンでは、ハーフということで壮絶ないじめを受けた。また、父と母は喧嘩が絶えず、母はLiLiCoを否定する言葉を投げつけるなど、家の中でも逃げ場はない状態であった[4]

心の拠り所となったのは、幼少期より祖母が日本から送ってくれた小包に入っていたアイドル雑誌であり、その雑誌を読み、日本のレコードを聴いていくうちに歌手になりたいという夢を持つようになる[5]。学生時代はコーラス部に在籍[5]。その後両親が離婚、18歳の時、祖母を頼り、単身で来日。母親の故郷で祖母が住んでいた東京都葛飾区立石に移住。当時は日本語がほぼ話せなかったと言うが、強い決意を持って来日。祖母と叔父が経営していたライブ喫茶店舗兼住居に住んでいた[6]。言葉は通じなかったが、祖母は孫に愛情を注いだ[4]。(その縁で、2016年に「かつしか観光大使」に就任[6][7]。※2021年現在)

19歳のとき、当時歌のレッスンを習っていた講師から勧められて静岡県浜松市に転居。現地の芸能事務所で、在籍していた演歌歌手の元で下積みを重ねる。その縁で、平成25年には浜松市やらまいか大使を委嘱されている。

21歳でマネージャーともう一人の歌手と独立。しかし後にその歌手は失踪、事務所は差し押さえにあい、26歳までの5年間、マネージャーと二人ででのホームレス生活をしながら[8]スナック健康ランドなどを回り歌手として営業活動をしていた。1992年、映画の主題歌で歌手デビュー。また、ヌードシーンも含むVシネマや『ロバの耳そうじ』などにセクシー路線で出演。

28歳でマネージャーのもとを離れ独立、中川翔子の母親が経営するショーパブで働きつつトヨタ自動車の販売系列である『ネッツトヨタ』などのCMナレーターをしていた。

ある雑誌のインタビューで「好きな映画を3本教えてください」と言われ、映画を3本挙げる。2001年にその記事を見たTBS王様のブランチ』のプロデューサーに「オーディションを受けないか」と誘われて合格。その10日後から『王様のブランチ』に映画コメンテーターとしてレギュラー出演。

映画俳優へのインタビューをはじめ、トークイベント、ナレーション雑誌エッセイ執筆など、マルチタレントとして幅広く活躍。アニメサウスパーク』などで声優としても活動。

2018年4月2日、レギュラー出演している『ノンストップ!』(フジテレビ)の生放送中に、当日ゲスト出演中の歌謡グループ純烈のメンバーで俳優の小田井涼平と2017年に婚姻届を提出していたことを発表した[2]。LiLiCoはこれが再婚である。(30歳のときに結婚歴があり、6年で離婚[9]。)前夫との間にも子供はいない。2019年7月27日、LiLiCoの故郷のスウェーデンストックホルムで挙式[10]。結婚式の様子はTBS系『日立 世界ふしぎ発見!』のスウェーデン特集内でオンエアされた[10]

2020年8月11日、声帯の手術を受けたことを公表[11][12]。翌12日、転倒して左膝蓋骨を骨折[13][14]。13日、手術を受ける[13][14]。左膝蓋骨にボルト(釘)とワイヤーで固定しての治療を行っていたが、2021年11月30日に抜去手術を行ったことをブログを通じて報告した[15]

2021年11月22日、テレビ朝日系『徹子の部屋』に出演。結婚後も健康保険証などの記載本名が「レンネルフォッシュ・アンソフィー」(英字記載)だと明かす。

プロレス活動[編集]

LiLiCo
プロフィール
リングネーム LiLiCo
身長 168cm
体重 51kg
誕生日 (1970-11-16) 1970年11月16日(51歳)
出身地  スウェーデンストックホルム
所属 フリーランス
デビュー 2015年8月23日
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2014年8月17日、DDTプロレスリングの開催する両国ピーターパン2014〜人生変えちゃう夏かもね!〜にて行われた「アイアンマンヘビーメタル級選手権バトルロイヤルに特別リングアナとして参加。試合後、バトルロイヤルを勝ち抜きアイアンマンベルトを保持していたゴージャス松野がダウンしていたところをフォールし3カウント、同王座の第1009代王者となる[16]

以降、ボディーガードとしてベルナール・アッカを連れ防衛を重ねるが、12月23日のDDT後楽園大会にてヨシヒコに敗北。同王座から陥落。

2015年6月28日、DDT後楽園大会に来場しプロレスラーデビューを直訴[17]

2015年8月23日、『両国ピーターパン2015〜DDTより愛をこめて〜』でプロレスデビュー。第2試合「時間差タッグバトルロイヤル」に出場、宮武俊とタッグを組み、勝ち残っていたアジャ・コング大石真翔組と対戦したが、宮武がアジャに敗北[18]

2016年1月3日、DDT後楽園大会にて、アイアンマン王座を保持していた赤井沙希を奇襲し同王座を獲得。

2016年3月21日、DDT両国大会にて梅田公太渡瀬瑞基を引き連れ、赤井・大石真翔レディビアードと対戦。卍固めで大石から勝利。アイアンマン王座を防衛。

2016年4月24日、DDT後楽園ホールにて赤井沙希に敗れアイアンマン王座から陥落。

2016年5月29日、DDT後楽園ホールにてスーパーササダンゴマシンの保持するEXTREME級王座に挑み、勝利し同王座を戴冠。

2017年8月20日、DDTプロレス『両国ピーターパン2017〜ピーターパン 二十歳になっても ピーターパン〜』にて初代『KO-D10人タッグ王座』を獲得。他のパートナーは大石真翔&レディビアード&スーパーササダンゴマシン&大家健[19]

2020年、私生活で転倒し膝蓋骨を骨折、これがプロレスラー引退の引き金となる[20]

2022年3月20日、DDT両国大会にてプロレスラーとしての引退試合を行った[20][1]

得意技[編集]

  • クロスボディーアタック
  • 卍固め
  • 股間投げ

入場曲[編集]

エピソード[編集]

  • 顔立ちと浅黒い肌からラテン系出身と度々間違われる。本人もラテン系と自称することがある。ちなみに肌は、よく日焼けサロンに通って焼いている[21]
  • 祖母など家族や、葛飾区の近所の人々からは、ピーコちゃんと呼ばれていた[22]日本の祖母は、本名のアンソフィーをどうしても発音できずアンソピーになってしまい、ピーだけとってピーコちゃんになった[23]
  • 数カ月で芸能界デビューできると思っていたが、当時は日本語がまったく話せず、また日本芸能界への縁故もなくその夢は失敗した。日本語学校へ行く資金がないため、祖母の家やアルバイト先の弁当屋での昼休みの時に『笑っていいとも!』などを観て日本語を覚えた。現在では日本語、スウェーデン語英語ドイツ語など数か国語を操るという[24][25][5]
  • 弁当屋でバイトをしていた時、初仕事が水で戻した高野豆腐を絞る仕事だった。しかし当時は高野豆腐が何かも分からず、スポンジだと思っていた[26]
  • 「LiLiCo」の芸名は自らの考案。 フィービー・ケイツが出演していたドラマの役名「リリー」に、日本式に「子」を付けたもの[27]
  • さまざまな番組でのエンドロールで出るプロデューサーの元に直接出向き、「ぜひこの番組に出してください!」と直談判していた。特に『関口宏の東京フレンドパークII』には15年前から「出してください」と言っていたものの、「まだダメ」と断られていたという。その後、2010年6月7日放送分で初登場。谷原章介優香はしのえみと共に「王様のブランチチーム」で出演を果たした[28]。夢は『情熱大陸』に出演する事で、過去に情熱大陸の制作会社に自ら出向いてプレゼンした事がある。
  • 2012年に、全く売れていない時代から憧れていた『笑っていいとも』のテレフォンゲストとして登場。「日本語がわからない時代から、タモリさんが面白い人だとわかった」などと涙ながらに登場の感激を語っている。
  • 弟は6か国語を話せる経営学博士で、スウェーデンの大学で准教授をしている[29]
  • 売れない当時はメイク道具も無く、マジックペンなどでメイク用品を代用していた。その為、女性とは思われずにニューハーフと間違われた事もあった。
  • ハイテンションでポジティブで豪快ながらもちゃんとポイントを押さえた発言をしている。時々、急に乙女ぶったりすると周囲から「らしくない」「可愛くない」と言われて「なんでだよ!」と突っ込む事が多い。
  • 2020年現在、夫との間に子供はいないが、発展途上国で暮らす3人の子供の面倒を見ているという[30]
  • 母親からは、自身の名前を付ける前にあだ名としてGULLVIVA(グルヴィーヴァ)(キバナノクリンザクラ)と呼ばれてた。[31]

主な出演作品[編集]

映画[編集]

実写映画[編集]

洋画吹き替え[編集]

海外アニメ[編集]

劇場版アニメ[編集]

テレビ番組[編集]

テレビドラマ[編集]

テレビ単発番組[編集]

  • スーパージョッキー 熱湯コマーシャル(1995年、日本テレビ)
  • 笑っていいとも テレフォンゲスト (2012年11月5日、フジテレビ)
  • 4夜連続 知的探検スペシャル 恋愛は科学だ!(2013年2月25日~28日、フジテレビ)
  • 天使のアングル(2014年7月21日、NHK総合) - MC
  • 徹子の部屋(2021年11月22日、テレビ朝日

テレビアニメ[編集]

DVD[編集]

CM[編集]

ゲーム[編集]

ラジオ番組[編集]

舞台[編集]

  • 舞台「私のホストちゃん REBORN ~絶唱!大阪ミナミ編~」(2018年1月19日 - 2月11日、東京・愛知・広島・大阪) - 夢・ジャネット 役 ※大林素子とのWキャスト[43]

ディスコグラフィー[編集]

シングル[編集]

  • 過ぎてしまえば(1992年2月21日、日本クラウン
    1. 過ぎてしまえば - 大町志郎:作詞/内山有希夫:作曲・編曲 ※映画「幻想のPARIS」主題歌
    2. MIRACLE LOVE - 酒井ヒデト:作詞/内山有希夫:作曲・編曲
    3. 過ぎてしまえば〈カラオケ〉
    4. MIRACLE LOVE〈カラオケ〉
  • 六本木ストーリー(1992年7月23日、日本クラウン)
  • 飲んで飲んで(パパイヤ鈴木とLiLiCo)(2012年2月22日、日本クラウン)

参加作品[編集]

書籍[編集]

写真集[編集]

著書[編集]

翻訳[編集]

  • いろのくに かずのくに - リトルピンクとブロキガ(主婦の友社、2011年2月12日、カーリン・ヴィルセン:著、スティーナ・ヴィルセン:絵)
  • あるふぁべっとのくに - リトルピンクとブロキガ(主婦の友社、2011年5月18日、カーリン・ヴィルセン:著、スティーナ・ヴィルセン:絵)
  • おばけのくに(主婦の友社、2011年8月31日、カーリン・ヴィルセン:著、スティーナ・ヴィルセン:絵)

連載[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ a b 【DDT】LiLiCoがラストマッチ完全燃焼で夫の小田井と夫婦で引退「普通の女の子に戻ります」”. 東スポ (2022年3月20日). 2022年3月20日閲覧。
  2. ^ a b “LiLiCoが結婚 純烈の小田井と番組でナマ発表”. デイリースポーツ. (2018年4月2日). https://www.daily.co.jp/gossip/2018/04/02/0011125674.shtml 2018年4月2日閲覧。 
  3. ^ LiLiCo母との壮絶人生を激白”. デイリースポーツ online (2012年12月21日). 2021年6月1日閲覧。
  4. ^ a b “LiLiCoさん、嫌なこと受け流し「好き」見つけて…STOP自殺 #しんどい君へ”. 読売新聞. (2020年7月3日). https://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/kyoiku/stop01/interview/20200703-OYT1T50180/ 2020年7月4日閲覧。 
  5. ^ a b c 手探り、体当たりの出世術!? 映画コメンテーターLiLiCoさんの開花(2)”. MSNドニッチ!. 会話のプロ大原鶴美の ニュース・ドラマに隠された、ゴボウ抜きの出世術 第55回 (2013年5月10日). 2014年9月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年8月12日閲覧。
  6. ^ a b かつしか観光大使|特集|かつまるガイド|水元公園・堀切菖蒲園・柴又帝釈天などの葛飾区観光サイト“かつしかまるごとガイド”” (日本語). かつまるガイド|水元公園・堀切菖蒲園・柴又帝釈天などの葛飾区観光サイト“かつしかまるごとガイド”. 2021年1月21日閲覧。
  7. ^ 「かつしか観光大使」にLiLiCoさん 任命式で地元アピール名刺授与” (日本語). 葛飾経済新聞. 2021年1月21日閲覧。
  8. ^ 貪欲すぎるLiLiCoの才能 人は苦難をどこまで受け入れられるのか” (日本語). CINRA.NET. 2021年1月21日閲覧。
  9. ^ (3ページ目)LiLiCoと純烈・小田井涼平が結婚した理由「40代で出会えたのは運命だった」|芸能|婦人公論.jp” (日本語). 婦人公論.jp. 2021年1月21日閲覧。
  10. ^ a b LiLiCoと純烈・小田井涼平が結婚した理由「40代で出会えたのは運命だった」|芸能|婦人公論.jp” (日本語). 婦人公論.jp. 2021年1月21日閲覧。
  11. ^ “LiLiCo 声帯手術受ける「二日間…黙る」「透き通る綺麗な声…ならないか」”. デイリースポーツ online (株式会社デイリースポーツ). (2020年8月12日). https://www.daily.co.jp/gossip/2020/08/12/0013597011.shtml?pu=20200812 2020年8月12日閲覧。 
  12. ^ やっほ〜い❤️”. LiLi.Com Powered by Ameba (2020年8月11日). 2020年8月12日閲覧。
  13. ^ a b “LiLiCo、転倒して膝蓋骨を骨折 声帯手術翌日の悲劇「目覚めたら脚が真っ直ぐになってた」”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2020年8月14日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/08/14/kiji/20200814s00041000180000c.html 2020年8月14日閲覧。 
  14. ^ a b おはよう❤️”. LiLi.Com Powered by Ameba (2020年8月14日). 2020年8月14日閲覧。
  15. ^ 骨折で入院のLiLiCo、小田井涼平との密着夫婦ショットで退院報告 「大きな男が迎えに来てくれた」ワイヤ抜去手術のため入院していたLiLiCoさん。”. 音ねとらぼ (2021年12月2日). 2021年12月3日閲覧。
  16. ^ LiLiCo“棚ぼた”メタル級王者に”. デイリースポーツ (2014年8月18日). 2015年1月4日閲覧。
  17. ^ LiLiCoがプロレスデビュー”. デイリースポーツonline (2015年6月28日). 2015年6月28日閲覧。
  18. ^ LiLiCo、プロレスデビュー戦で黒星 アジャ・コング組に敗れる”. ORICON (2015年8月23日). 2015年8月24日閲覧。
  19. ^ “LiLiCoが股間投げを両国国技館で披露し新王者へ!”. バトル・ニュース (株式会社コラボ総研). (2017年8月21日). http://battle-news.com/?p=32416 2022年3月20日閲覧。 
  20. ^ a b “【DDT】LiLiCoが3月20日両国でプロレス引退試合 ヒザを負傷も「もう1回だけ戦えたら」”. 東スポWeb (東京スポーツ新聞社). (2022年1月30日). https://www.tokyo-sports.co.jp/prores/ddt/3961043/ 2022年1月30日閲覧。 
  21. ^ Stockholm via London 2011/02/12”. WORLD AIR CURRENTJ-WAVE)番組公式サイト (2011年2月12日). 2014年9月7日閲覧。
  22. ^ down town -下町-”. Audi PASSION DRIVERS(J-WAVE)番組公式サイト (2010年8月10日). 2014年9月7日閲覧。[リンク切れ]
  23. ^ 『ザリガニとひまわり』22ページ
  24. ^ 「一番高い時給で雇った」。苦境のLiLiCoを救ったしょこたんの母が2人の出会い語る。”. エンタがビタミン♪ (2012年12月9日). 2014年9月7日閲覧。
  25. ^ いいとも初出演のLiLiCoを絶賛、一部では疑問を持つ人も”. livedoorNEWS (2012年11月5日). 2014年9月7日閲覧。
  26. ^ 『ザリガニとひまわり』29-30ページ
  27. ^ 2012年12月21日放送『中居正広の金曜日のスマたちへ』(2/3)”. TVでた蔵 (2012年12月21日). 2014年9月7日閲覧。
  28. ^ 2010/6/7「収録ウラ話」”. 『関口宏の東京フレンドパークII』番組公式サイト (2010年6月7日). 2014年9月7日閲覧。
  29. ^ 2014年5月21日(水)『徹子の部屋』”. gooテレビ (2014年5月21日). 2014年9月7日閲覧。
  30. ^ “LiLiCoが明かす50才目前の妊活、養子を迎える選択肢も”. NEWSポストセブン (小学館). (2020年3月6日). https://www.news-postseven.com/archives/20200306_1546473.html 2020年8月12日閲覧。 
  31. ^ https://ameblo.jp/lilicom/entry-12637449189.html?frm_id=c.amm-mail-magazine_l.dr-_r.
  32. ^ 今井雅之が生前に手がけた脚本を川平慈英主演で映画化、今井が残したメッセージも”. 映画ナタリー (2016年3月4日). 2016年3月7日閲覧。
  33. ^ 『アダムスファミリー』吹替に杏、生瀬勝久、ロバート秋山、LiLiCo/キービジュアルも必見!!”. マイナビニュース (2020年7月8日). 2020年7月8日閲覧。
  34. ^ 台湾アニメ「幸福路のチー」吹替に安野希世乃、LiLiCo、高森奈津美、沖浦啓之ら”. 映画ナタリー (2019年10月25日). 2019年10月28日閲覧。
  35. ^ 映画「サミーとシェリー 七つの海の大冒険」公式サイト”. 2014年8月21日閲覧。
  36. ^ レイトン教授と永遠の歌姫”. メディア芸術データベース. 2016年10月2日閲覧。
  37. ^ “LiLiCo、ベストセラー作家役を熱演 武井咲主演ドラマにゲスト出演”. ORICON STYLE. (2016年7月30日). https://www.oricon.co.jp/news/2076013/full/ 2016年8月1日閲覧。 
  38. ^ Sexy Zone中島健人が小芝風花を“あごギュイ” 『かのキレ』ポスタービジュアル&新キャスト解禁”. ORICON NEWS. oricon ME (2021年6月16日). 2021年6月16日閲覧。
  39. ^ “美山加恋、ムロツヨシのロマンスの相手役「すべてお任せしようと」”. マイナビニュース (マイナビ). (2022年3月18日). https://news.mynavi.jp/article/20220318-2296318/ 2022年3月18日閲覧。 
  40. ^ 中村アンらの女子会に渡部建が乱入!”. ORICON (2015年4月5日). 2015年4月6日閲覧。
  41. ^ 広告紹介 | サントリープレシャス”. サントリー. 2015年4月6日閲覧。
  42. ^ “『こんがり焼ける とろけるスライス』新TV-CM平成27年10月10日(土)よりオンエア” (プレスリリース), 雪印メグミルク株式会社, (2015年10月8日), https://www.atpress.ne.jp/news/76303 2020年8月12日閲覧。 
  43. ^ “古屋敬多ら「私のホストちゃん」VRで接客、LiLiCo「幸せってお金で買えるのね」”. ステージナタリー (ナターシャ). (2017年11月29日). https://natalie.mu/stage/news/258800 2018年1月26日閲覧。 

外部リンク[編集]