年越しプロレス

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年越しプロレス(としこしプロレス)は、12月31日後楽園ホールで開催されているイベントプロレス

概要[編集]

参加プロレス団体[編集]

同一ラインカラーは母体と傘下の団体。

団体 10 11 12 13 14 15 16 17 18
大日本プロレス(BJW)
横浜プロレス
横浜マッスルファクトリー
DDT
DDT NEW ATTITUDE
プロレスリングBASARA
新北京プロレス
ユニオンプロレス
K-DOJO
ちばハッピープロレス
暗黒プロレス組織666
プロレスリングFREEDOMS
アイスリボン
プロレスリングSECRET BASE
大阪プロレス
U-FILE CAMP
STYLE-E
みちのくプロレス
スポルティーバ
プロレスリング・チームでら
ガッツワールドプロレスリング
JWP女子プロレス
プロレスリング・ノア
紅白プロレス合戦
オフィス華名
プロレスリングアライヴ
WWE
パンクラス
ハナヤシキプロレスリング
ダブプロレス
西口プロレス
アキバプロレス
北都プロレス
I.W.A.JAPAN
押忍闘夢
SGP
沖縄プロレス
プロフェッショナル・レスリング・ワラビー
埼玉プロレス
闘龍門JAPAN
格闘探偵団バトラーツ
19時女子プロレス
DEP
スターダム
CZW
IWF
全日本プロレス
プロレスリング我闘雲舞
wXw
WNC
WRESTLE-1
東京愚連隊

2010年[編集]

目指せ30団体大集結!大晦日年越しプロレス2010 カウントダウンスペシャル
イベント詳細
シリーズ カウントダウンプロレス
主催 年越しプロレス実行委員会
開催年月日 2010年12月31日
開催地 日本の旗 日本東京都
会場 後楽園ホール
試合数 全10試合
放送局 FIGHTING TV サムライ
入場者数 2011人

概要[編集]

  • 2010年9月、札幌プロレスフェスタ記者会見の際に年越しプロレスの開催も発表。
  • 正式大会名は、目指せ、30団体大集結!大晦日年越しプロレス2010 カウントダウンスペシャル!!だが、結果的に30団体以上の参加となった。
  • 第3試合の「団体代表ワンナイトトーナメント2010」は時間切れとなった場合、じゃんけんで勝敗を決めていた。
  • 第5試合の「レフェリー7人体制マッチ」は文字通り当初レフェリー7人で裁いていたが、レフェリー同士で揉めて収拾がつかず、リザーバーだった和田京平が加わり、最終的には8人となった。
  • 大会の模様はFIGHTING TV サムライで録画中継されたが、ダーク・マッチは19時女子プロレスとして生中継された。

試合結果[編集]

■スペシャルダークマッチ
19時女子プロレスタッグマッチ
■第1試合 女子6人タッグマッチ ■第2試合 若手6人タッグマッチ
米山香織
×帯広さやか
9分35秒
滞空式ブレーンバスター
志田光
藤本つかさ
みなみ飛香
りほ
つくし
9分29秒
そうまとう
真琴
星ハム子×
バンビ
関根龍一
塚本拓海
平田一喜
8分52秒
逆エビ固め
妻木洋夫×
彰人
吉野達彦
■第3試合 誰が一番偉いんか、3分で決めたらええんや!団体代表ワンナイトトーナメント2010
×高木
1分33秒
前方回転エビ固め
ポリジョイ
×佐々木貴
時間切れ
チョキ
TAKA
石川雄規
時間切れ
グー
華名×
小鹿
1分48秒
首固め
ガッツ×
ボリジョイ
2分7秒
首固め
TAKA×
小鹿
時間切れ
パー
石川雄規×
ボリジョイ 時間切れ
チョキ
小鹿 ×
■第4試合 蛍光灯6人タッグデスマッチ ■第5試合 史上初!レフェリー7人体制マッチ ■第6試合 ジュニア8人タッグマッチ
伊東竜二
A・小林
稲松三郎
16秒22秒
ドラゴンスプラッシュ・オン・ザ・蛍光灯束
竹田誠志
木高イサミ
南野タケシ×
×GENTARO 13分15秒
オースイ・スープレックス・ホールド
大橋篤
梶トマト
神威
×円華
14分24秒
クロイツ・ラス
Kオメガ
Tオースギ
H千賀
HIROKI
レフェリー■ 松井幸則登坂栄児李日韓
バーブ佐々木木曽大介ちはな陽子
佐藤淳一和田京平(リザーバー)
■第7試合 30団体シンボル物持ち込みランブル ■第8試合 ヘビー級スペシャルタッグマッチ
FUNAKI 40分51秒
OTR
男色ディーノ× 火野裕士
×入江茂弘
12分11秒
バックドロップ
森嶋猛
谷口周平
男色ディーノ「男性器コントローラー」、「牡蠣付しゃもじ」、趙雲子龍、「獅子頭」、パンダカーロボ「パンダカーロボ専用台車」、菊タロー「スマートフォン」、矢野啓太「ワラビー認定チャンピオンベルト」、ゴールデン・パイン「パイナップルとゴーヤ」、藤原秀旺「ヨーヨー」、小笠原和彦「トンファー」、「マスクドバディー」、佐藤光留「世界佐藤級チャンピオンベルトと総合格闘技の勝利者トロフィー」、諸橋晴也「ゴムチューブ」、関本大介「ダンベル」、ばってん多摩川「爆笑ネタ」、ベアー福田清水基嗣」、ダイスケ「GWGチャンピオンベルト」、ヤス久保田ヒデ久保田「赤味噌&ういろう」、葛西純佐々木貴のコスチューム」、米山香織「JWP認定無差別級チャンピオンベルト」、帯広さやか「パソコンキーボード」、"黒天使"沼澤邪鬼「パイプイス」、リッキー・フジ「エアギター」、都宮ちい「拡声器」、シャイニングタイガービッグバディ「東京スポーツ制定2010年度プロレス大賞新人賞トロフィー」、マリーンズマスク「フラッグ」、ウルトラマンロビン「怪獣」、ちーばマン「ちーば君人形」、剣舞「刀」、政宗「タコ焼き」、柴田正人「ハンバーガー」、バラモン兄弟シュウケイ大鷲透の生首」、松田慶三「IWA認定ヘビー級チャンピオンベルト」、サバイバル飛田「メガホン」、FUNAKI「凶器なし」
ルール:3カウントフォール、ギブアップ、オーバー・ザ・トップロープ。1分毎に1名入場し、1分以内にリングインしない場合は失格。その際に公認凶器として各団体を象徴する団体シンボルを持ってくる。
■メインイベント イリミネーション10人タッグマッチ
HARASHIMA
×石川修司
佐々木義人
フジタ"Jr"ハヤト
さくらえみ
31分49秒
29歳
真霜拳號
宮本裕向
マンモス佐々木
澤宗紀
田村和宏
×HARA
14分4秒
OTR
田村○
○石川
17分26秒
OTR
田村×
×ハヤト
19分12秒
OTR
澤宗紀○
×さくら
23分51秒
両OTR
真霜×
○義人
25分38秒
OTR
澤宗紀×
×義人
26分17秒
ファイヤーサンダー
宮本○
○石川 27分43秒
スプラッシュマウンテン
宮本×

同日2010年12月31日に行われたプロレス興行。▲は興行内カウントダウン。

2011年[編集]

サムライTV開局15周年記念インディーのお仕事プレゼント 年越しプロレス2011
イベント詳細
シリーズ カウントダウンプロレス
主催 年越しプロレス実行委員会
開催年月日 2011年12月31日
開催地 日本の旗 日本東京都
会場 後楽園ホール
試合数 全9試合
放送局 FIGHTING TV サムライ
入場者数 1109人

概要[編集]

  • 2011年は、FIGHTING TV サムライ開局15周年として開かれることが同年9月28日に発表され、主に同局の番組「インディーのお仕事」で取り上げられる団体が集結する。
  • 前出の通りFIGHTING TV サムライ開局記念興行として開催されたため、今回は同局による生中継が実施された。
  • また、興行内で「日本インディー大賞」の受賞者発表並びに表彰式も執り行われた。同年を以って引退したMVPの澤宗紀はコスチューム姿で登場してタイツ・レガースを脱ぎ捨てて客席に投げた後、スーツに着替えてリングで表彰を受けた。一方、ベストバウトのディック東郷は国内引退により海外に身を置いていたため、帰国後の2012年10月のDDT後楽園大会にて表彰。
  • 同年に旗揚げされたスターダムが今回新たに参加団体に加わった。

試合結果[編集]

第0試合 ■19時男子プロレス (1/19)
(FREEDOMS)ジ・ウィンガー
円華
12分28秒

オキャノンボム→片エビ固め

ヤス・ウラノ(DDT)
オーウェン・フェニックス×
第1試合 ■若手6人タッグマッチ (1/15)
(ユニオン) 福田洋
(DEP)杉浦透
(STYLE-E) 那須晃太郎
08分23秒

ミサイルキック→片エビ固め

大谷将司 (BJW)
佐々木大地 (みちのく)
ダイナ御堂×
第2試合 ■新世代イケメンマッチ~ヤングテイオー杯 (1/20)
(DDT) 高尾蒼馬
(K-DOJO) ヒロ・トウナイ
(大阪)HAYATA
(BJW) 塚本拓海
09分12秒
ムーンサルトプレス→片エビ固め
小川内潤 (Sベース)
沖本摩幸
彰人 (スポルティーバ)
Kouzy× (666)
第3試合 ■チャレンジ6人タッグマッチ (1/20)
(BJW)佐々木義人
(FREEDOMS)GENTARO
(DDT)HARASHIMA
10分59秒
蒼魔刀→片エビ固め
田村和宏(STYLE-E)
神威(FREEDOMS)
清水基嗣×(Sベース)
第4試合 ■男色ディーノプロデュース~笑っても怒ってもいけないプロレス
(DDT)男色ディーノ 22分14秒
男色ドライバー→漢固め
米山香織×(JWP)
(666)カラテバラモン (紅白)遠藤マメ (666)ガッツ石島 (ガッツワールド)紫雷美央 (トリプルテイルズ.S)大橋あっくん (BJW)梶トマト(K-DOJO)梶ゴボウ梶ポトフスパーク青木 (Sベース)
特別レフェリー:岡林裕二(BJW)
叩かれた代表者:登坂栄児(BJW社長)TAKAみちのく(K-DOJO代表)高木三四郎(DDT大社長)
第5試合 ■サムライTV開局15周年記念特別試合ガントレットタッグマッチ
(BJW)グレート小鹿
アントーニオ本多
4分36秒
OTR
ヤンキー二丁拳銃
宮本裕向× (666)木高イサミ (ユニオン)
CHANGO
アミーゴ鈴木
さくらえみ (アイスリボン)
マサ高梨 (DDT)
高木三四郎 (ユニオン)
TAKAみちのく (K-DOJO)
趙雲子龍 (新北京)
ダイナスティ (666)
川崎葛飾最強伝説(スターダム)
世IV虎夏樹☆たいよう
045邪猿気違's
葛西純 (FREEDOMS)"黒天使"沼澤邪鬼 (BJW)
Speed Of Sounds(紅白)
ツトム・オースギヘラクレス千賀
旭志織 (K-DOJO)
大石真翔 (DDT)
久保田ブラザーズ(スポルティーバ)
ヒデ久保田ヤス久保田
原田大輔 (大阪)
小峠篤司 (大阪)
バラモン兄弟
バラモン・シュウバラモン・ケイ
竹田誠志 (STYLE-E)
佐々木大輔 (DDT)
シャドウWX (BJW)
山川竜司 (BJW)
第六試合 ■蛍光灯タッグデスマッチ (1/30)
(BJW)伊東竜二
(FREEDOMS)佐々木貴
15分27秒
右脚with蛍光灯→片エビ固め
アブドーラ小林(BJW)
大家健×(ユニオン)
第七試合 ■チャレンジマッチ (1/45)
(ガッツワールド) ×吉野達彦 14分11秒
不知火→片エビ固め
丸藤正道(NOAH)
第八試合 ■タッグマッチ (1/60)
(BJW)関本大介
(ユニオン)石川修司
16分32秒
ジャーマンスープレックスホールド
真霜拳號(K-DOJO)
関根龍一×(K-DOJO)
ボーナストラック ■新春大家健vs関根龍一によるインディープロレス界全体を巻き込んだ大戦争 (1/無)
円華、大谷将司
佐々木大地、ダイナ御堂
ヒロ・トウナイ、塚本拓海
高尾蒼馬、HAYATA
GENTARO、HARASHIMA
CHANGO、アミーゴ鈴木
夏樹☆たいよう、世IV虎
葛西純、"黒天使"沼澤邪鬼
旭志織、大石真翔
ヒデ久保田、ヤス久保田
竹田誠志、佐々木大輔
グレート小鹿、アントーニオ本多
大家健、石川修司
関本大介、大橋篤
マスクド・バディ、スパーク青木
ガッツ石島、諸橋晴也
梶ゴボウ、梶ポトフ
梶ポトフ2、橋本和樹
平田一喜、○アブドーラ小林
8分17秒
ダイビングバカチンガーエルボードロップ→エビ固め
趙雲子龍×、ヤス・ウラノ
オーフェン・フェニックス、福田洋
杉浦透、那須晃太郎
小川内潤、彰人
沖本摩幸、田村和宏
神威、清水基嗣
TAKAみちのく、高木三四郎
さくらえみ、リボン高梨
ダイナスティ、ツトム・オースギ
Mr.PUSSY、小峠篤司
シャドウWX、山川竜司
宮本裕向、木高イサミ
佐々木貴、伊東竜二
吉野達彦、真霜拳號
男色ディーノ、梶トマト
遠藤マメ、カラテバラモン
紫雷美央、米山香織
岡林裕二、カルロス

同日2011年12月31日に行われたプロレス興行。▲は興行内カウントダウン。

2012年[編集]

目指せプロレス100周年 旭志織の年の数だけ抱きしめて 年越しプロレス2012
イベント詳細
シリーズ カウントダウンプロレス
主催 年越しプロレス実行委員会
開催年月日 2012年12月31日
開催地 日本の旗 日本東京都
会場 後楽園ホール
試合数 全13試合
放送局 FIGHTING TV サムライ
入場者数 1058人

概要[編集]

  • 2012年も年越しプロレスを開催することが6月27日に発表された[2]
  • 今回はDDTが15周年、K-DOJOが10周年、後楽園ホールも50周年を迎えたこと、さらに新日本プロレス全日本プロレスの40周年も意識して「○周年」にこだわり、BJW(18周年)を含めた参加団体と後楽園ホールを足して「100周年」になるよう(BJW+DDT+K-DOJO+後楽園で93周年)、7年くらいの他団体に参加を呼びかけた。
  • 大会リーダーにはデビュー10周年となったK-DOJOの旭志織が就任。公認サポーターをユニオンの福田洋が務める。
  • 今大会はBJW・DDT・K-DOJOの3団体対抗戦を軸として、一部試合ダブルリングを導入(直前の天下三分の計福岡大会でも導入)。メインリングは前日30日夜のBJW後楽園大会でBJWが搬入し、そのまま31日昼のアイスリボン後楽園で使用後、DDTが用意したサブリングを北側に横付けする形で置かれた。また、オリンピックイヤーということもあり、プロレス以外の対抗戦も組まれ、外国人選手も参戦した。
  • 前回同様日本インディー大賞の表彰式も興行内で執り行われた。
  • リングアナウンサーも3団体から計5名が参加。このうち今井良晴(BJWセミレギュラー・元全日本女子)・平岩豪(K-DOJO・元FMW)は初参加となる。
  • ガンドレットタッグマッチのGET WILD大森隆男&征矢学)参加は試合まで明らかにされなかった。

試合結果[編集]

ダークマッチ プロレス五輪
×クリス・トランス 3分40秒 メスカル アミーゴ鈴木
ガブリエル・ウルフジョナトン・バタネグロ・フエゴ趙雲子龍
ダークマッチ ミックスドタッグマッチ
(ユニオン) チェリー
(DDT) ×遠藤哲哉
5分8秒 ファイアーボム・コンボ→エビ固め マッド・ドッグ
ビクセン
3団体対抗戦 大日本 vs DDT シングルマッチ
(BJW) ×橋本和樹 7分40秒 ボマイェ→片エビ固め 高尾蒼馬(DDT)
3団体対抗戦 大日本 vs K-DOJO タッグマッチ
(BJW)石川晋也
(666)
9分44秒 卍固め 滝澤大志 (K-DOJO)
佐藤悠己× (K-DOJO)
3団体対抗戦 DDT vs K-DOJO 6人タッグマッチ
(DDT) MIKAMI
(DDT) マサ高梨
(スポルティーバ) ×彰人
8分26秒 みちのくドライバーII→片エビ固め TAKAみちのく(K-DOJO)
柏大五郎 (K-DOJO)
PSYCHO
プロレス以外の対抗戦
3団体認定シンデレラ級王座
(Sベース)清水基嗣 15分8秒 エビ固め 大石真翔× (DDT)
大家健 (ユニオン)ジ・ウィンガー (FREEDOMS)バンビ (K-DOJO)松永智充 (DDT)カラテバラモン
さくらえみ (我闘雲舞)リッキー・フジ (K-DOJO)ヤス・ウラノ (DDT)大橋篤 (BJW)遠藤マメ (666)
WHCTLC(ダブルリング・ハード・コア・テーブル・ラダー・チェアマッチ)6人タッグマッチ
(BJW) "黒天使"沼澤邪鬼
(CZW) ダニー・ハボック
(K-DOJO) ×稲松三郎
11分37秒 足場からのエルボードロップ→片エビ固め 竹田誠志 (U-FILE)
星誕期 (DDT)
MASADA(CZW)
ガンドレットタッグマッチ
(AJP)大森隆男
(AJP) 征矢学
13秒 OTR 高木三四郎× (DDT)
アブドーラ小林 (BJW)
アントーニオ本多
佐々木大輔
めんそ〜れ親父
ゴールデン・パイン
バラモン・シュウ
バラモン・ケイ
ツトム・オースギ (紅白)
ヘラクレス千賀 (紅白)
入江茂弘 (でら)
石井慧介 (DDT)
トミー・エンド (wXw)
マイケル・ダンテ (wXw)
蛍光灯6人タッグデスマッチ
(BJW) 伊東竜二
(CZW) ドレイク・ヤンガー
(K-DOJO) ×関根龍一
18分35秒 ファイアーサンダー→片エビ固め 宮本裕向(666)
木高イサミ (ユニオン)
塚本拓海 (BJW)
スペシャルシングルマッチ
西村修 9分15秒 スピニング・トーホールド 福田洋× (ユニオン)
6人タッグマッチ
(BJW)関本大介
(K-DOJO) 火野裕士
(ユニオン) 石川修司
9分59秒 ジャーマンスープレックスホールド 妻木洋夫 (ユニオン)
神谷英慶 (BJW)
タンク永井× (K-DOJO)
3団体対抗戦 大日本 vs DDT vs K-DOJO 3WAYタッグマッチ
(DDT)HARASHIMA
(DDT) 男色ディーノ
16分39秒 蒼魔刀→体固め 真霜拳號 (K-DOJO)
旭志織× (K-DOJO)
もう1組は佐々木義人 (BJW)岡林裕二 (BJW)
ボーナストラック 2013年残ってる人全員参加特別試合
アブドーラ・小林 4分5秒 ダイビング・バカチンガーエルボードロップ→体固め 旭志織×

同日2012年12月31日に行われたプロレス興行。▲は興行内カウントダウン。

2013年[編集]

天下統一!大晦日年越しプロレス2013
イベント詳細
シリーズ カウントダウンプロレス
主催 年越しプロレス実行委員会
開催年月日 2013年12月31日
開催地 日本の旗 日本東京都
会場 後楽園ホール
放送局 FIGHTING TV サムライ
入場者数 1194人

概要[編集]

  • 2013年大会は、DDT、BJW、K-DOJOの3団体から16名が参加する団体対抗戦のワンナイトトーナメントを開催[3]。1回戦および2回戦は10分一本勝負、準決勝は15分一本勝負、決勝は時間無制限一本勝負で行われる。準決勝までは時間切れの場合、1カウントルールでの延長戦を行う。なお、準決勝以降のカードは2回戦終了後の抽選で決定される。
  • アントニーオ本多はDDT枠・竹田誠志はBJW枠・KAZMA SAKAMOTOはK−DOJO枠として出場。
  • 橋本和樹は遠藤哲哉福田洋タンク永井と若手枠としてトーナメントで争い、決勝で福田洋を破り出場。
  • 当初出場予定だった火野裕士は負傷からの回復が遅れ欠場し、梶トマトが代替出場。また関本大介が右ひざ負傷のため急遽欠場し、伊東竜二が代替出場。
  • HARASHIMAはアイアンマンヘビーメタル級王座を保持していたため、試合はすべてタイトルマッチとして行われた。

対戦カード[編集]

天下統一!三団体最強決定トーナメント一回戦 Aブロック 10分1本勝負
(BJW)伊東竜二 7分57秒 ドラゴンスプラッシュ→体固め アントーニオ本多×
天下統一!三団体最強決定トーナメント一回戦 Aブロック 10分1本勝負
(DDT)入江茂弘 2分33秒 フライングソーセージ→片エビ固め 梶トマト×(K-DOJO)
天下統一!三団体最強決定トーナメント一回戦 Bブロック 10分1本勝負
(BJW) ×石川晋也 10分時間切れ延長戦0分56秒 逆さ抑え込み 旭志織(K-DOJO)
天下統一!三団体最強決定トーナメント一回戦 Bブロック 10分1本勝負
(K-DOJO) ×関根龍一 5分23秒 パワーボム→エビ固め 岡林裕二(BJW)
天下統一!三団体最強決定トーナメント一回戦 Cブロック 10分1本勝負
(DDT)HARASHIMA 8分18秒 蒼魔刀→体固め KAZMA SAKAMOTO×
天下統一!三団体最強決定トーナメント一回戦 Cブロック 10分1本勝負
(DDT)ヤス・ウラノ 10分時間切れ延長戦1分32秒 首固め 橋本和樹× (BJW)
天下統一!三団体最強決定トーナメント一回戦 Dブロック 10分1本勝負
(DDT) ×石井慧介 8分14秒 ジャーマンスープレックスホールド 竹田誠志(U-FILE)
天下統一!三団体最強決定トーナメント一回戦 Dブロック 10分1本勝負
(BJW) ×河上隆一 7分35秒 真剣→片エビ固め 真霜拳號(K-DOJO)
蛍光灯4WAYタッグデスマッチ
(ユニオン) 木高イサミ
(666)宮本裕向
13分45秒 ダイビングダブルニードロップwith蛍光灯→片エビ固め MASADA (CZW)
高橋匡哉× (WNC)
あと2組は石川修司 (ユニオン)稲松三郎 (K-DOJO)(BJW) 塚本拓海(CZW) ダニー・ハボック
天下統一!三団体最強決定トーナメント二回戦 Aブロック 10分1本勝負
○伊東竜二 6分34秒 横入り式エビ固め 入江茂弘×
天下統一!三団体最強決定トーナメント二回戦 Bブロック 10分1本勝負
○旭志織 10分時間切れ延長戦2分27秒 後方回転エビ固め 岡林裕二×
天下統一!三団体最強決定トーナメント二回戦 Cブロック 10分1本勝負
○HARASHIMA 4分47秒 エビ固め ヤス・ウラノ×
天下統一!三団体最強決定トーナメント二回戦 Dブロック 10分1本勝負
×竹田誠志 7分27秒 無道 真霜拳號○
男色ディーノプロデュースマッチ
(BJW)大橋篤 27分20秒 OTR ツトム・オースギ×
ヘラクレス千賀×
出場選手(入場順):中澤マイケル (DDT)星野勘九郎 (BJW)リッキー・フジ (K-DOJO)バラモン・シュウバラモン・ケイ佐藤光留 (パンクラス)KUDO (DDT)"黒天使"沼澤邪鬼 (BJW)大石真翔 (DDT)福田洋 (ユニオン)大橋篤 (BJW)高尾蒼馬 (DDT)、稲葉雅人、ヒロ・トウナイ (K-DOJO)ツトム・オースギヘラクレス千賀ジェイク・クリストデイブ・クリスト
天下統一!三団体最強決定トーナメント準決勝 15分1本勝負
×旭志織 15分時間切れ延長戦0分29秒 蒼魔刀→エビ固め HARASHIMA○
天下統一!三団体最強決定トーナメント準決勝 15分1本勝負
×伊東竜二 4分39秒 垂直落下式ブレーンバスター→体固め 真霜拳號○
天下統一!三団体最強決定トーナメント決勝戦 時間無制限1本勝負
○HARASHIMA 17分27秒 スワンダイブ式蒼魔刀→体固め 真霜拳號×

同日2013年12月31日に行われるプロレス興行。▲は興行内カウントダウン。

2014年[編集]

天下統一!三団体最強タッグ決定トーナメント
イベント詳細
シリーズ カウントダウンプロレス
主催 年越しプロレス実行委員会
開催年月日 2014年12月31日
開催地 日本の旗 日本東京都
会場 後楽園ホール
試合数 全15試合
放送局 FIGHTING TV サムライ
入場者数 1403人(超満員札止め)

概要[編集]

  • 2014年は全試合「天下統一!三団体最強タッグ決定トーナメント」として3団体のタッグチーム16チームによるワンデートーナメントを実施。1回戦および2回戦は10分一本勝負、準決勝は15分一本勝負、決勝は時間無制限一本勝負で行われる。準決勝までは時間切れの場合、1カウントルールでの延長戦を行う。なお、準決勝以降のカードは2回戦終了後の抽選で決定される。
  • 当初出場予定だった男色ディーノがヘルニアのため欠場し、アントーニオ本多が代替出場。
  • 伊東・沼澤組の1・2回戦は相手組の承諾を得てハードコアマッチとして実施。準決勝は宮本・木高組も要望したことにより蛍光灯デスマッチで実施。

対戦カード[編集]

一回戦 10分1本勝負
ヤンキー二丁拳銃
(666) 宮本裕向
(ユニオンプロレス)木高イサミ
7分2秒 ヨーロピアンクラッチ 酒呑童子
KUDO(DDT)
坂口征夫×(DDT)
一回戦 10分1本勝負
チーム・ドリーム・フューチャーズ
(DDT)入江茂弘
(DDT)×高尾蒼馬
6分48秒 サボテンの花→エビ固め 大石真翔(DDT)
旭志織(K-DOJO)
一回戦 10分1本勝負
(BJW)河上隆一
(BJW)×橋本和樹
7分43秒 Fuking Bomb→体固め Wユージ
火野裕士(K-DOJO)
岡林裕二(BJW)
一回戦 10分1本勝負
Bozz連合
(K-DOJO)稲松三郎
(K-DOJO)×関根龍一
6分7秒 ジャーマンスープレックスホールド 関本大介(BJW)
アントーニオ本多
一回戦 10分1本勝負
凶月
(K-DOJO)真霜拳號
(K-DOJO)タンク永井
10分時間切れ延長戦0分4秒 ジャンピングハイキック→体固め 平成極道コンビ
星野勘九郎(BJW)
稲葉雅人×
一回戦 ハードコアマッチ 10分1本勝負
(BJW)伊東竜二
(BJW)"黒天使"沼澤邪鬼
10分時間切れ延長戦2分51秒 ドラゴンキッカー→体固め ハッピーモーテル
竹下幸之介(DDT)
遠藤哲哉×(DDT)
一回戦 10分1本勝負
スマイルスカッシュ
(DDT)HARASHIMA
(DDT)ヤス・ウラノ
7分16秒 蒼魔刀→踏みつけ式体固め バラモン兄弟+セコンド植木嵩行(BJW)
バラモン・シュウ
バラモン・ケイ×
一回戦 10分1本勝負
(K-DOJO)TAKAみちのく
X(BJW)グレート小鹿
5分4秒 餅固め GET MILD
高木三四郎×(DDT)
アブドーラ小林(BJW)
二回戦 10分1本勝負
宮本裕向
○木高イサミ
1分33秒 勇脚→エビ固め 大石真翔×
旭志織
二回戦 10分1本勝負
○火野裕士
岡林裕二
8分53秒 ゴーレムスプラッシュ→片エビ固め 関本大介
アントーニオ本多×
二回戦 ハードコアマッチ 10分1本勝負
真霜拳號
×タンク永井
6分30秒 横入り式エビ固め 伊東竜二
“黒天使”沼澤邪鬼○
二回戦 10分1本勝負
HARASHIMA
○ヤス・ウラノ
10分時間切れ延長戦0分38秒 横入り式エビ固め TAKAみちのく
グレート小鹿×
準決勝 15分1本勝負
火野裕士
○岡林裕二
13分46秒 ゴーレムスプラッシュ→片エビ固め HARASHIMA
ヤス・ウラノ×
準決勝 蛍光灯デスマッチ 15分1本勝負
○宮本裕向
木高イサミ
10分11秒 ファイアーサンダー→片エビ固め 伊東竜二
“黒天使”沼澤邪鬼×
決勝 時間無制限1本勝負
○宮本裕向
木高イサミ
13分30秒 ムーンサルトプレス→片エビ固め 火野裕士
岡林裕二×

2015年[編集]

年忘れ!三団体シャッフルタッグトーナメント
イベント詳細
シリーズ カウントダウンプロレス
主催 年越しプロレス実行委員会
開催年月日 2015年12月31日
開催地 日本の旗 日本東京都
会場 後楽園ホール
試合数 全15試合
放送局 FIGHTING TV サムライ
入場者数 1424人(超満員札止め)

概要[編集]

  • 2015年は全試合「年忘れ!三団体シャッフルタッグトーナメント」として3団体所属・参戦選手のシャッフルタッグ16チームによるワンデートーナメントを実施。1回戦および2回戦は10分一本勝負、準決勝は15分一本勝負、決勝は時間無制限一本勝負で行われる。準決勝までは時間切れの場合、1カウントルールでの延長戦を行う。なお、準決勝以降のカードは2回戦終了後の抽選で決定される。
  • タッグの組み合わせは3団体の話し合いにより決定。

対戦カード[編集]

一回戦 10分1本勝負
(DDT)高木三四郎
(BJW)植木嵩行
withベット・イン
8分57秒 ラ・マヒストラル グレート小鹿(BJW)
遠藤哲哉×(DDT)
一回戦 10分1本勝負
バラモン・シュウ
バラモン・ケイ
withカラテバラモン
5分38秒 シュウが平田、ケイが梶に横入り式エビ固め 梶トマト×(K-DOJO)
平田一喜×(DDT)
一回戦 10分1本勝負
(DDT)HARASHIMA
(666)宮本裕向
8分31秒 蒼魔刀→片エビ固め 樋口和貞(DNA)
宇藤純久×(BJW)
一回戦 10分1本勝負
(BJW)"黒天使"沼澤邪鬼
×アントーニオ本多
10分時間切れ延長戦1分56秒 サボテンの花→エビ固め 大石真翔(DDT)
旭志織(K-DOJO)
一回戦 10分1本勝負
(K-DOJO)タンク永井
(BJW)×アブドーラ小林
7分40秒 岡林がディーノに逆水平チョップ→倒れたディーノが体固め 岡林裕二(BJW)
男色ディーノ(DDT)
一回戦 10分1本勝負
(BJW)関本大介
(DDT)竹下幸之介
10分時間切れ延長戦1分59秒 ジャーマンスープレックスホールド 入江茂弘(DDT)
神谷ヒデヨシ×(BJW)
一回戦 10分1本勝負
(BJW)伊東竜二
(K-DOJO)関根龍一
4分6秒 龍切→片エビ固め TAKAみちのく(K-DOJO)
菊田一美×(BJW)
一回戦 10分1本勝負
(K-DOJO)真霜拳號
(BASARA)木高イサミ
9分13秒 垂直落下式ブレーンバスター→片エビ固め 坂口征夫(DDT)
橋本和樹×(BJW)
二回戦 10分1本勝負
高木三四郎
×植木嵩行
withベッド・イン
6分40秒 ゾンビキング→片エビ固め バラモン・シュウ
バラモン・ケイ○
withカラテバラモン
二回戦 10分1本勝負
HARASHIMA
○宮本裕向
2分35秒 HARASHIMAの蒼魔刀→宮本の体固め 大石真翔×
旭志織
二回戦 10分1本勝負
岡林裕二
×男色ディーノ
10分35秒 ジャーマンスープレックスホールド 関本大介
竹下幸之介○
二回戦 10分1本勝負
伊東竜二
×関根龍一
6分55秒 ヨーロピアンクラッチ 真霜拳號
木高イサミ○
準決勝 15分1本勝負
HARASHIMA
○宮本裕向
9分20秒 HARASHIMAの蒼魔刀→宮本のエビ固め バラモン・シュウ
バラモン・ケイ×
withカラテバラモン
準決勝 15分1本勝負
真霜拳號
×木高イサミ
13分39秒 ジャーマンスープレックスホールド 関本大介
竹下幸之介○
決勝 時間無制限1本勝負
○関本大介
竹下幸之介
17分48秒 ジャーマンスープレックスホールド HARASHIMA
宮本裕向×

2016年[編集]

年忘れ!五団体シャッフルタッグトーナメント
イベント詳細
シリーズ カウントダウンプロレス
主催 年越しプロレス実行委員会
開催年月日 2016年12月31日
開催地 日本の旗 日本東京都
会場 後楽園ホール
放送局 FIGHTING TV サムライ

概要[編集]

  • 2016年は「年忘れ!五団体シャッフルタッグトーナメント」として、DDT、BJW、K-DOJO、全日本プロレスWRESTLE-1の5団体所属・参戦選手によるシャッフルタッグの16チームで争うワンデートーナメントを実施。

対戦カード[編集]

第1試合 トーナメント1回戦 10分一本勝負
(DDT)坂口征夫
(BJW)橋本大地
8分3秒 シャイニング・ウィザード→エビ固め バラモン・シュウ
バラモン・ケイ×
第2試合 トーナメント1回戦 10分一本勝負
(AJPW)野村直矢
(DNA)×岩崎孝樹
8分30秒 ビーストボンバー→片エビ固め 真霜拳號(K-DOJO)
入江茂弘(DDT)
第3試合 トーナメント1回戦 10分一本勝負
ヤンキー二丁拳銃
(BASARA) 木高イサミ
(666)宮本裕向
7分12秒 体固めwithカメラ グレート小鹿(BJW)
ジョーイ・ライアン×
第4試合 トーナメント1回戦 10分一本勝負
(K-DOJO)吉田綾斗
×野村卓矢(BJW)
8分42秒 アルゼンチン・バックブリーカー 岡林裕二(BJW)
黒潮"イケメン"二郎(W-1)
第5試合 トーナメント1回戦 10分一本勝負
(BJW)×関本大介
(DDT)HARASHIMA
10分時間切れ延長戦1分30秒 横入り式エビ固め 樋口和貞(DNA)
宇藤純久(BJW)
第6試合 トーナメント1回戦 10分一本勝負
(W-1)征矢学
(BJW)植木嵩行
4分11秒 横入り式エビ固め 高木三四郎×(DDT)
アブドーラ・小林(BJW)
第7試合 トーナメント1回戦 10分一本勝負
(DDT)佐々木大輔
(K-DOJO)×佐藤悠己
10分時間切れ延長戦0分32秒 腕ひしぎ逆十字固め 青木篤志(AJPW)
橋本和樹(BJW)
第8試合 トーナメント1回戦 10分一本勝負
(W-1)カズ・ハヤシ
(DDT)×男色ディーノ
9分38秒 ジャーマン・スープレックス・ホールド 神谷英慶(BJW)
竹下幸之介(DDT)
第9試合 トーナメント2回戦 10分一本勝負
真霜拳號
×入江茂弘
6分16秒 神の右膝→片エビ固め 坂口征夫○
橋本大地
第10試合 トーナメント2回戦 10分一本勝負
岡林裕二
×黒潮“イケメン”二郎
10分時間切れ延長戦0分51秒 回転足折り固め 木高イサミ○
宮本裕向
第11試合 トーナメント2回戦 10分一本勝負
征矢学
×植木嵩行
5分13秒 ドクターボム→エビ固め 樋口和貞○
宇藤純久
第12試合 トーナメント2回戦 10分一本勝負
○神谷英慶
竹下幸之介
8分48秒 バックドロップ→体固め 青木篤志
橋本和樹×
第13試合 トーナメント準決勝 15分一本勝負
○神谷英慶
竹下幸之介
8分47秒 バックドロップ→体固め 坂口征夫
橋本大地×
セミファイナル トーナメント準決勝 15分一本勝負
樋口和貞
○宇藤純久
10分15秒 ラリアット→片エビ固め 木高イサミ×
宮本裕向
メインイベント トーナメント決勝戦 時間無制限一本勝負
神谷英慶
竹下幸之介×
20分37秒 轟天→体固め 樋口和貞○
宇藤純久

2017年[編集]

年忘れ!シャッフル・\タッグトーナメント」
イベント詳細
シリーズ カウントダウンプロレス
主催 年越しプロレス実行委員会
開催年月日 2017年12月31日
開催地 日本の旗 日本東京都
会場 後楽園ホール
放送局 FIGHTING TV サムライ

概要[編集]

  • 2017年は「年忘れ!シャッフルタッグトーナメント」として、DDT、BJWの2団体所属・参戦選手によるシャッフルタッグの16チームで争うワンデートーナメントを実施。また、TAKAみちのくデビュー25周年記念試合も行なう。

対戦カード[編集]

第1試合 トーナメント1回戦 10分一本勝負
(BJW)関本大介
(DDT)樋口和貞(関口組)
6分6秒 浜のオオキドプレスの誤爆→片エビ固め 浜亮太(BJW)
高尾蒼馬×(DDT)(はまそうま)
第2試合 トーナメント1回戦 10分一本勝負
(BJW)橋本和樹
(DDT)彰人(チーム人見知り)
4分32秒 完璧足4の字固め 関札皓太(BJW)
中津良太×(BASARA)(チーム14)
第3試合 トーナメント1回戦 10分一本勝負
×アントーニオ本多
(BJW)野村卓矢(チャーミングドールズ)
7分21秒 五体不満足 バラモン兄弟
佐々木大輔(DDT)(カリスマバラモン)
第4試合 トーナメント1回戦 10分一本勝負
(DDT)男色ディーノ
橋本大地(BJW)(破壊兄弟)
9分53秒 スクリューパイル男色ドライバー→漢固め 石井慧介(DDT)
植木嵩行×(BJW)(恋しさとせつなさと心強さと)
第5試合 トーナメント1回戦 10分一本勝負
(DDT)HARASHIMA
(666)宮本裕向(スマイルヤンキー)
3分28秒 ファイアーサンダー→片エビ固め 坂口征夫(DDT)
青木優也×(BJW)(チームヨコハマ)
第6試合 トーナメント1回戦 10分一本勝負
(DDT)高梨将弘
(BJW)×吉野達彦 (吉野家)
6分34秒 アクシズ落下→片エビ固め 木高イサミ(BASARA)
宇藤純久(BJW)(ジークジオン)
第7試合 トーナメント1回戦 10分一本勝負
藤田ミノル
(DNA)×勝俣瞬馬(瞬馬とミノル)
4分21秒 逆エビ固め アブドーラ小林(BJW)
コルト・カバナ(コバカバナ)
第8試合 トーナメント1回戦 10分一本勝負
(BJW)×グレート小鹿
(DDT)遠藤哲哉(グレートと孫)
10分時間切れ延長戦 1分38秒 横入り式エビ固め 鈴木秀樹
竹下幸之介(DDT)(モースト・ストロンゲスト・コンビ)
第9試合 トーナメント2回戦 10分一本勝負
橋本和樹
×彰人
1分52秒 回転足折り固め 関本大介
樋口和貞○
第10試合 トーナメント2回戦 10分一本勝負
×男色ディーノ
橋本大地
8分9秒 横入り式エビ固め バラモン兄弟○
佐々木大輔
第11試合 トーナメント2回戦 10分一本勝負
木高イサミ
×宇藤純久
9分57秒 蒼魔刀→体固め HARASHIMA○
宮本裕向
第12試合 トーナメント2回戦 10分一本勝負
ブロディ・ザ・秀樹
○ジミー・タケシータ(モースト・ストロンゲスト・コンビの代替)
2分17秒 レフェリー暴行→無効試合 再試合 2分50秒 リングアウト勝ち スタン小林
コルト“BoomBoom”ブッチャー×(コバカバナの代替)
第13試合 トーナメント準決勝第一試合 15分一本勝負
○関本大介
樋口和貞
9分47秒 ロールスルー・ジャーマン・スープレックス・ホールド HARASHIMA
宮本裕向×
第14試合 トーナメント準決勝第二試合 15分一本勝負
×バラモン兄弟
佐々木大輔
7分2秒 スーパーフライ→片エビ固め ブロディ・ザ・秀樹
ジミー・タケシータ○(モースト・ストロンゲスト・コンビの代替)
セミファイナル 年越しプロレスpresents TAKAみちのくデビュー25周年記念試合
(K-DOJO)×TAKAみちのく
ディック東郷
(BJW)伊東竜二
(DDT)高木三四郎
13分16秒 横入り式エビ固め 吉野コータロー(K-DOJO)
ダイナソー拓真(K-DOJO)
菊田一美(BJW)
MAO(DNA)
メインイベント トーナメント決勝戦 時間無制限一本勝負
○鈴木秀樹
竹下幸之介
12分44秒 ダブルアーム・スープレックス→片エビ固め 関本大介
樋口和貞×

2018年[編集]

年忘れ!シャッフルタッグトーナメント」
イベント詳細
シリーズ カウントダウンプロレス
主催 年越しプロレス実行委員会
開催年月日 2018年12月31日
開催地 日本の旗 日本東京都
会場 後楽園ホール
放送局 FIGHTING TV サムライ

概要[編集]

  • 2018年は「年忘れ!シャッフルタッグトーナメント」として、DDT、BJWの2団体所属・参戦選手によるシャッフルタッグの16チームで争うワンデートーナメントを実施。
  • 当初はBJW側でアブドーラ小林が参戦予定だったがチーム抽選後に負傷による欠場が決定したため竹田誠志が代打を務めることとなった。

対戦カード[編集]

第1試合 トーナメント1回戦 10分一本勝負
(BJW)関本大介
(DDT)飯野雄貴(マッスルウルフ)
6分26秒 サソリ固め 浜亮太(BJW)
アントーニオ本多×(ハマ㌧)
第2試合 トーナメント1回戦 10分一本勝負
(BJW)岡林裕二
(DDT)坂口征夫(ハゲと金髪)
6分57秒 アルゼンチン・バックブリーカー 野村卓矢(BJW)
平田一喜×(DDT)(☆チーム野村さん☆)
第3試合 トーナメント1回戦 10分一本勝負
(666)神取裕向
(DDT)竹下幸之介(西成のエリートヤンキー幸之介と女子プロレス界最強の男)
5分53秒 腕ひしぎ十字固め バラモン兄弟
高梨将弘×(DDT)(難民闘龍門)
第4試合 トーナメント1回戦 10分一本勝負
(BJW)×グレート小鹿
サミー・ゲバラ(日米四次元殺法コンビ)
6分44秒 横入り式エビ固め 植木嵩行(BJW)
マイク・ベイリー(チーム・レッツ・ゴー)
第5試合 トーナメント1回戦 10分一本勝負
(BJW)×吉野達彦
(DDT)遠藤哲哉(2代目パーティーボーイズ(ネクラ))
7分37秒 ブルーストーム 青木優也(BJW)
MAO(DDT)(チェリーボーイズ・オン・ザ・ラン)
第6試合 トーナメント1回戦 10分一本勝負
(BJW)橋本大地
(DDT)×佐々木大輔 (スーパー闘魂三銃士)
1分22秒 シャイニング・ウィザード→片エビ固め 宇藤純久(BJW)
高木三四郎×(DDT)(黒い三連星)
with鈴木秀樹
第7試合 トーナメント1回戦 10分一本勝負
(BJW)中之上靖文
(DDT)樋口和貞(チーム・カタギ)
5分38秒 首固め 藤田ミノル
高尾蒼馬×(DDT)(泥NATION)
第8試合 トーナメント1回戦 10分一本勝負
(BJW)伊東竜二
(DDT)×上野勇希(チームあ行)
6分50秒 顔面整形→体固め 竹田誠志
HARASHIMA(DDT)(狂気笑顔(クレイジースマイル))
第9試合 トーナメント2回戦 10分一本勝負
関本大介
×飯野雄貴
9分50秒 神の右膝→片エビ固め 岡林裕二
坂口征夫○
第10試合 トーナメント2回戦 10分一本勝負
×植木嵩行
マイク・ベイリー
9分21秒 ヒールホールド 神取裕向○
竹下幸之介
第11試合 トーナメント2回戦 10分一本勝負
×青木優也
MAO
9分14秒 クロス・フェースロック 橋本大地
佐々木大輔○
第12試合 トーナメント2回戦 10分一本勝負
竹田誠志
○HARASHIMA
10分時間切れ延長戦 41秒 ジャックナイフ式エビ固め 中之上靖文
樋口和貞×
第13試合 同トーナメント準決勝 第1試合 15分1本勝負
○岡林裕二
坂口征夫
10分7秒 ゴーレムスプラッシュ→片エビ固め 橋本大地×
佐々木大輔
セミファイナル 同トーナメント準決勝 第2試合 15分1本勝負
竹田誠志
×HARASHIMA
15分時間切れ延長戦 1分54秒 回転足折り固め 宮本裕向
竹下幸之介○
メインイベント 同トーナメント決勝戦 時間無制限1本勝負
岡林裕二
×坂口征夫
18分10秒 ファブル→エビ固め 宮本裕向
竹下幸之介○

脚注[編集]

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関連項目[編集]