KAZMA SAKAMOTO

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KAZMA SAKAMOTO
KAZMA SAKAMOTOの画像
プロフィール
リングネーム KAZMA SAKAMOTO
KAZMA
サカモト
本名 非公開
ニックネーム アメリカ帰りのテクニシャン
リアル殺戮兵器
身長 185cm
体重 100kg
誕生日 1982年10月1日(32歳)
出身地 日本の旗 日本
東京都の旗東京都町田市
所属 WRESTLE-1
デビュー 2003年5月3日
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KAZMA SAKAMOTO(かずま さかもと、1982年10月1日 - )は、日本プロレスラー東京都町田市出身。

略歴[編集]

KAIENTAI DOJO[編集]

2003年[編集]

2004年[編集]

2005年[編集]

2006年[編集]

  • 負傷により長期欠場していたが8月13日に復帰、296より勤王党党首の座を託された。
  • 2006年11月14日に開催されたGPWA興行に出場した。

2007年[編集]

  • 5月6日第3回ディファカップでROHヘビー級王者森嶋猛に挑戦するも敗北。

2009年[編集]

2010年[編集]

  • 8月15日、火野裕士に敗北。CHAMPION OF STRONGEST-K王座崩落。
  • 8月21日、CLUB-K3000のインフォメーションコーナーに突如現れ、「これから世界のプロレスに挑戦する為、暫くKAIENTAI DOJOを離れる。また戻ってきたときに大暴れしてやるから楽しみにしとけ。」と発表。今後は、団体所属のまま、無期限の欠場となることが、団体側から発表された。

WWE[編集]

2011年[編集]

  • 10月、同団体に所属する滝澤大志と共にWWE傘下のFCWへ参戦。リングネームはサカモトSakamoto)。

2012年[編集]

  • 2月28日、WWEとディベロップメント契約。引き続きFCWからの昇格を目指す。
  • 4月、テンサイマネージャー(番組内ではテンサイの弟子とされている)としてRAWに登場。ディベロップメント契約から約2ヶ月という異例の早さでの一軍デビューとなった。
  • 8月、テンサイのマネージャーから降ろされ、出番がなくなりNXTに降格となった。

フリー[編集]

2013年[編集]

  • NXTではジョバーとしての出場が中心となり、5月16日のショーにてブライリー・ピアースと試合したが、コナー・オブライエンに乱入される。その後ピアースと組んでのハンディーキャップマッチに挑むが惨敗。翌23日の放送となるNXT王座挑戦者決定戦のバトルロイヤルを最後にWWEから解雇となった。
  • 6月9日、ZERO1後楽園大会に火祭り参戦をアピールするために登場。14日の出場選手発表会見にて出場することが決定し、リングネームをKAZMA SAKAMOTOへと変更。
  • 7月より開催された火祭りにおいて勝ち点3で予選落ちとなった。
  • 火祭り後、古巣であるKAIENTAI-DOJOに定期参戦。ZERO1にも継続参戦。

WRESTLE-1[編集]

2015年[編集]

  • 6月、契約更改でWRESTLE-1へ正式入団。

得意技[編集]

  • 蒼魔刀
  • HARAKIRI
ダイビング・フットスタンプ
ロック・ボトム
シットアウト式スパインバスター
アックスボンバー
  • KAZLOCK
チキンウィング・アームロックと袈裟固めの複合技。
変型エメラルド・フロウジョン

獲得タイトル[編集]

KAIENTAI DOJO

入場曲[編集]

  • 初代:「Erill Bunch」(T.A.Factory)※キングレコード「KAIENTAI DOJO」に収録
  • 2代目:「FIENDISH」(YOSHIAKI YAGO)※キングレコード「KAIENTAI DOJO 2」に収録

その他[編集]

  • WWE所属時、テンサイの入場曲のセリフ部分はサカモトの声を当てていた。

テレビ出演[編集]

関連項目[編集]

外部リンク[編集]