水野良樹
| 水野 良樹 | |
|---|---|
| 生誕 |
1982年12月17日(36歳) |
| 出身地 |
|
| 学歴 | 一橋大学社会学部卒業 |
| ジャンル | J-POP |
| 職業 |
作詞家 作曲家 ギタリスト |
| 担当楽器 |
ギター コーラス ピアノ キーボード |
| 活動期間 | 1999年 - |
| 共同作業者 | いきものがかり |
| 公式サイト | いきものがかり official web site |
水野 良樹(みずの よしき、1982年12月17日 - )は、日本のミュージシャン、作詞家、作曲家、ギタリスト。いきものがかりのリーダーで、ギター(主にエレクトリック・ギター)を担当している。神奈川県海老名市出身。
神奈川県立厚木高等学校卒業、明治大学政治経済学部中途退学、一橋大学社会学部卒業。
人物[編集]
来歴[編集]
生まれは静岡県浜松市で、5歳まで東京都昭島市で過ごし、その後神奈川県海老名市へ移住[3]。
幼稚園から高校生までピアノを習っていた。ギターは、小学校の担任がピアノを弾けずギターで音楽の授業をしていたことから「かっこいいなぁ」と興味を持ち演奏するようになった[4]。小学6年生のお別れ会の時に「CROSS ROAD」(Mr.Children)をギターで弾き語りした時が自身の初舞台である[5]。
山下穂尊とは高校まで同じ学校に在籍していたが、同じクラスになったのは小学1年生時と中学1年生時だけ(中学1年生時に同じクラスであったことは両者ともに覚えていなかった[6])で高校入学まであまり接点がなかったが、高校生になって同じ中学出身で実家が近かったこと、2人とも部活動に参加していなかったことから一時的に一緒に帰宅するようになる[7]。その頃はデビューしたばかりのゆずが注目された影響で路上ライブが流行っていたこともあり、ゆずにはまった山下が水野に話を持ちかける形でいきものがかりを結成した[8][9]。結成後に加入した吉岡聖恵は2人の同級生の妹である。
高校時代はいきものがかりとは別に6人編成のバンド「Groovy★Jack」(グルービージャック)を率いており(担当はサイドギター)、2000年のヨコハマ・ハイスクール・ミュージックフェスティバルで準決勝まで進んだ[10][11]。いきものがかりで発表された楽曲のうち、「うるわしきひと」「流星ミラクル」「君と歩いた季節」の3曲はGroovy★Jack時代に制作した曲に改良を加えたものである[5]。
大学受験では現役で明治大学政治経済学部に合格しいったん進学するも、「一度立てた目標を中途半端にするのが嫌だった」という理由で仮面浪人という形で再度受験勉強をして、明治大学を中途退学し、当初志望の一橋大学社会学部へ入学した[12]。大学では労働問題の依光正哲ゼミに所属し、卒業論文では「音楽産業における権利」を研究。2006年に卒業し一橋大学社会学学士の学位を取得[13]。
2013年8月17日、いきものがかり公式ファンクラブサイトにて一般女性と結婚していたことを発表[14]。「ひとりの人間としては、より背筋を伸ばし、ひとりのソングライターとしては、より優しく、より強い歌が書けるようになれればと思います」とコメントしている[14]。
音楽活動[編集]
- いきものがかりのメインソングライターとしてメジャーデビュー以降「SAKURA」「ブルーバード」「じょいふる」「ありがとう」など数々のヒット曲を世に送り出しており、吉岡が作詞・作曲を担当した「キミがいる」「GOLDEN GIRL」、山下が作詞・作曲を担当した「いつだって僕らは」「ハルウタ」を除くすべてのシングルA面曲の作詞・作曲は水野によるものである。
- ライブではストラトキャスターやテレキャスターなどのフェンダー製ギターや[19]、20歳頃に購入したレスポール、2010年のツアー中に購入したギブソン・ES-335などを使用する[20]。特にデビュー時からメインで使用しているストラトキャスターの使用率は高く、2010年の年末にはファンと公言するジョン・メイヤーモデルのストラトを購入し翌年以降のライブで使用している[21]。
- ある一定の範囲の音楽が、政治的な主張とともに成り立ってきた事を理解しつつも「ポップミュージックをひたすら信じてる」という立場から自身が楽曲に政治的な主張や社会的なメッセージを込めることには否定的な考え方を持っている[22]。また、2011年3月11日の東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)発生後に多数のミュージシャンが復興支援のための楽曲を制作していたが、「安易に作ると普段の曲作りの意義があやふやになってしまう」という理由から制作しない考えを示しており、事実いきものがかりから復興支援を目的とした楽曲は制作されなかった[23]。ただし、『東日本大震災復興祭』など復興支援を目的としたイベントには出演している。
その他[編集]
- 自身で初めて購入したCDは「祭りのあと」(桑田佳祐)である[24]。
- 仮面浪人をしていた頃を含め大学時代は東名高速道路の海老名サービスエリアでアルバイトをしていた[25]。
- 手相は両手ともにますかけ線がある[26][27]。
- メジャーデビュー後に体重が増加し一時期は70kg以上になったこともあったが、ダイエットを敢行し10kg以上の減量に成功している[28]。その後は増減を繰り返しているようで、2010年のライブツアー時には自身のTwitterで体重の測定結果を公表していたことがある。
- 大のインターネット好きで、Googleなどの検索エンジンで自分の名前やバンド名などを検索して作品の評判などを見たりしている。本人曰く「世間に向かって作品を投げていくのだから、基本的に目をそらしてはならない」との考え方から批判的な意見にもしっかりと目を通している[29]。
- 自らのブログで「イキペディア」(「いきものがかり」と「ウィキペディア」のかばん語)を紹介していたことがある[30]。
- 「誰でも知っている曲でありながら作り手の姿がほとんど見えておらず、曲が曲として存在し続けている部分がすごいと思う」という理由から、憧れている曲に「上を向いて歩こう」(坂本九)を挙げている[31]。
- 親戚がアラスカに住んでおり、アンカレッジ国際空港に勤めていた叔母がかつて放送されていたテレビ朝日系『ニュースステーション』の取材を受けたことがある[32]。また、その親戚から送られてきたマイケル・ジャクソンのビデオを観たことが音楽に目覚めたきっかけになったとのこと[4]。
- いきものがかりのリーダーにも拘らず吉岡や山下に比べあまり目立たない事に関するエピソードがいくつか存在する。
- レコード会社やテレビ局の入口で警備員に止められたりコンサート会場でスタッフに間違えられることは日常茶飯事で[33]、NHK紅白歌合戦のリハーサルでNHKに行ったときも初出場時は入口で止められ、2回目の出場時には「いきものがかりです」と説明したところ「(あなたは)いきものがかりさんの何ですか?」と係員に質問されたことがある[34]。4回目でやっとスムーズに通してもらうことができたが、これに対して吉岡からは「ギター、持ってたからじゃない?」と懐疑的な見方をされていた[35]。
- 毎日新聞まんたんウェブに2010年の紅白リハーサル時の記事が掲載された際に吉岡の左隣に水野ではなくNHKのスタッフが写った写真が使用されていた[36]。
- 新宿駅周辺で行なわれた「なくもんか」のPV撮影時にマネージャーが雑踏の中にいる会社員姿の水野を本気で見失ってしまったことがある[37]。
- いきものがかり結成当初は水野もハーモニカを吹こうと思っていたことがあったが、山下に「俺のポジションがなくなる」と言われて以降は一度も吹いたことがない[30]。
- 『うたばん』(TBS)に初出演したときに石橋貴明から「横顔が雅山に似ている」と言われたことがある。また、ファンから容姿が村上健志(フルーツポンチ)に似ているとたびたび指摘されており、本人曰く「121回くらい言われた」とのこと[38]。
- 虫が苦手で、ラジオ番組のMCで虫のことが話題になるまでカメムシのことを知らなかった。
- 好きなお笑い芸人はオードリーで、『Music Lovers』で共演した際に若林正恭とメールアドレスを交換した。その後、2011年5月29日放送の『笑っていいとも!増刊号』で若林はまだ2人だけで会ったことがないと語ってたが、2013年の「いきものがかりの水野良樹ラジオ」でようやく再会を果たした。
- バンド「Groovy★Jack」に女性のキーボードが加入する事になり、リーダーだった水野は他メンバーに「恋愛禁止」と忠告したにも関わらず自身はその女性が好きになり、5回告白したが全て断られた[5]。
メディア出演[編集]
本節では水野単独での出演を記載する。いきものがかりでの出演はこちらを参照。
テレビ[編集]
- ミュージックスコップ(RKB毎日放送、2017年 - )河北麻友子とMC担当。
ラジオ[編集]
- いきものがかりの水野良樹ラジオ(NHK-FM、2013年8月18日(第1弾)、2014年1月4日(第2弾)、2015年1月4日(第3弾)、2016年1月3日(第4弾))
- SATURDAY NIGHT J-POP(FMヨコハマ、2015年4月4日 - 2016年3月16日)
- SONAR MUSIC(J-WAVE、2016年10月6日 - )- 毎週木曜日担当のナビゲーターとして出演。[39]
楽曲提供[編集]
| 曲名 | アーティスト | 収録作品 | 発売日 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| たてっ!よこっ!ななめっ!みんなのちから! | 作詞・作曲。 NHK Eテレ『天才てれびくんYOU』2017年度エンディングテーマ曲。 | |||
| VENUS | D-LITE | ミニアルバム 『D-Day』 |
2017年4月12日 | 作詞・作曲。 |
| 青春のすべて | 関ジャニ∞ | アルバム 『ジャム』 |
2017年6月28日 | 作詞・作曲。編曲は本間昭光[40]。 |
| ぱんぱかぱんぱんぱーん | 作詞・作曲。 NHK Eテレ『おかあさんといっしょ』7月のうた(2017年) | |||
| さよならだよ、ミスター[41] | 横山だいすけ | シングル 『さよならだよ、ミスター』 |
2017年8月23日 | 作詞・作曲。 『映画くまのがっこう パティシエ・ジャッキーとおひさまのスイーツ&ふうせんいぬティニー なんだかふしぎなきょうりゅうのくに!』主題歌。 |
| 七変化[42] | 一青窈 | シングル 『七変化』 |
2017年9月13日 | 作曲。作詞は一青窈。 NHK BSプレミアム BS時代劇『伝七捕物帳2』主題歌。 |
| 白が人気[43] | 配信限定 | 2017年9月30日 | 作曲。作詞はバカリズム。日本テレビ『バズリズム』内の楽曲共作企画で制作。 | |
| 愛せよ[44] | 山本彩 | アルバム 『identity』 |
2017年10月4日 | 作曲。作詞は阿久悠。 |
| 春はもうすぐ[44] | 作詞・作曲。 | |||
| あ・ぜ・ちょ! | D-LITE | ミニアルバム 『でぃらいと2』 |
2017年10月12日 | 作詞・作曲。 |
| また明日も歌いましょう | 和田アキ子 | ベストアルバム 『THE LEGEND OF SOUL -AKIKO WADA 50th ANNIVERSARY BEST ALBUM-』 |
2017年10月25日 | 作詞・作曲。 |
| せかいでいちばん[45] | 井上苑子 | シングル「せかいでいちばん」 | 2017年11月1日 | 作詞・作曲。
NETFLIXオリジナルシリーズ 『あいのり : Asian Journey』主題歌 |
| 愛してるなんてもう言わないでよ | 石丸幹二 | アルバム『My Favorite Songs』 | 2017年11月8日 | 作詞・作曲。 |
| 飛騨の与吉の五平餅 | 水谷千重子 | アルバム『ジョインがお好きでしょ』 | 2017年11月15日 | 作曲。作詞は倉たけし。 |
| さよなら[46] | 大原櫻子 | シングル「さよなら」 | 2017年11月22日 | 作詞・作曲。 |
| 夏のおいしいところだけ | アルバム『Enjoy』 | 2018年6月27日 | 作曲。作詞は高橋久美子、編曲はMitsu.J。 | |
| CLEAR | 坂本真綾 | シングル 「CLEAR」 |
2018年1月31日 | 作曲。作詞は坂本真綾、編曲は河野伸 NHK BSプレミアム テレビアニメ『カードキャプターさくら クリアカード編』オープニングテーマ。 |
| 春に愛されるひとに わたしはなりたい | 花澤香菜 | シングル 「春に愛されるひとに わたしはなりたい」 |
2018年2月7日 | 作詞・作曲。編曲は佐橋佳幸。 |
| ラブマジ | Sexy Zone | アルバム『XYZ=repainting』 | 2018年2月14日 | 作詞・作曲。 |
| ラストダンス | 坂本冬美&五木ひろし | シングル「ラストダンス」 | 2018年2月14日 | 作詞・作曲。編曲は坂本昌之 |
| 雨の別れ道 | 作曲。作詞は松井五郎、編曲は坂本昌之。坂本冬美のソロ音源もリリース。 | |||
| 翼 | NOKKO | アルバム『TRUE WOMAN』 | 2018年3月21日 | 作曲。作詞はNOKKO、編曲・プロデュースは松任谷正隆 |
| これから | 平原綾香 | アルバム『Dear Music~15th Anniversary Album~』 | 2018年5月9日 | 作詞・作曲。編曲は亀田誠治。 |
| チェンジっ! | 足立佳奈 | シングル「チェンジっ!」 | 2018年5月30日 | 作詞・作曲。 フジテレビ系テレビアニメ『レイトン ミステリー探偵社 〜カトリーのナゾトキファイル〜』オープニングテーマ。 |
| We Are "STAR" | STARDUST PLANET | シングル「We Are "STAR"」 | 2018年7月21日 | 作詞・作曲。編曲はnishi-ken、プロデュースは本間昭光。 ももいろクローバーZや私立恵比寿中学等をはじめとする「スターダストプラネット」に所属する女性アイドル78名での歌唱。配信限定リリース。 |
| あおぞら | 家入レオ | シングル「もし君を許せたら」 | 2018年8月1日 | 作曲。作詞は家入レオ、編曲は久保田真悟 |
| ふたりの羽根 | YURiKA | シングル「ふたりの羽根」 | 2018年8月15日 | 作曲。作詞はヤマモトショウ、編曲はヤマモトショウとmanzo テレビアニメ『はねバド!』オープニングテーマ。 |
| 花が咲いている | 石川さゆり | シングル「花が咲いている」 | 作詞・作曲。編曲は亀田誠治 | |
| オリーブの島 | 作曲。作詞はいしわたり淳治、編曲は亀田誠治。 ジ・オリーブオイルCMソング | |||
| DAIJOUBU! | マーヴェラス西川 with てれび戦士 | シングル「天才てれびくんYOU」 | 2018年9月5日 | 作詞・作曲。編曲は鈴木‘Daichi’秀行 NHK Eテレ『天才てれびくんYOU』より。 |
| 夏になって歌え | Little Glee Monster | シングル「夏になって歌え」 | 2018年11月14日 | 作曲。作詞は最果タヒ。 |
| 激情 | Re:vale | アルバム『Re:al axis』 | 2018年12月5日 | 作詞・作曲。 スマートフォン用ゲーム「アイドリッシュセブン」より |
| サニーボーイ・レイニーガール | DAOKO | アルバム『私的旅行』 | 2018年12月12日 | 作曲。作詞はDAOKO、編曲はTAKU INOUE。 |
| 愛はただここにある | 畠山美由紀 | アルバム『Wayfarer』 | 2018年12月14日 | 作詞・作曲。編曲・プロデュースは冨田恵一(冨田ラボ) |
書籍[編集]
脚注[編集]
- ^ いきものがかり スペシャルコンテンツ - ナタリー・2008年12月26日
- ^ ジョン・メイヤー - いきものがかり吉岡聖恵のオールナイトニッポン・2010年5月12日
- ^ 「いきものがかりの みなさん、こんにつあー!! 2010 全国あんぎゃー!! 〜ハジマリノウタ〜」のツアー・パンフレットより。
- ^ a b 総力特集 Vol.8 いきものがかり - 音楽的価値観 水野良樹 01 - Excite Music・2007年2月20日
- ^ a b c よっちゃんのつぶやき78 - いきものがかり「よっちゃんのつぶやき」・2007-12-01
- ^ 「いきものがかりの みなさん、こんにつあー!! 2010 〜なんでもアリーナ!!!〜」のツアー・パンフレットより
- ^ よっちゃんのつぶやき76 - いきものがかり「よっちゃんのつぶやき」・2007-11-20
- ^ 総力特集 Vol.8 いきものがかり - 音楽的価値観 山下穂尊 02 - Excite Music・2007年2月20日
- ^ いきものがかり インタビュー/音楽情報サイト:hotexpress
- ^ 当時の大会で藍坊主が準優勝を果たしている。
- ^ なお、前年の大会で吉岡の兄が率いていたバンド「HotSpring」が決勝進出を果たしており、水野はソロでテープ審査に臨んだが落選した(モバイルサイト『いきもばいる』内のコンテンツ「イキペディア」より)。
- ^ 水野良樹 (mizunoyoshiki) on Twitter 2011年9月21日のツイート
- ^ 「ソングライター、ギタリスト、いきものがかりリーダー水野良樹氏」HQ vol.57 冬号(Junuary 2018)
- ^ a b “いきものがかり・水野が一般女性と結婚”. ORICON STYLE(オリコン) (2013年8月17日). 2013年8月18日閲覧。
- ^ “いきものがかり水野良樹に第1子誕生「息子も、つむじが二つありました」”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2017年2月8日) 2017年2月8日閲覧。
- ^ 水野良樹 (mizunoyoshiki) on Twitter 2012年1月18日のツイート
- ^ 「いきものがかりの みなさん、こんにつあー!! 2012 〜NEWTRAL〜」のツアー・パンフレットより。
- ^ 2012年4月23日放送のテレビ朝日系『ゲストとゲスト』における本人の発言より。
- ^ よっちゃんのつぶやき99 - いきものがかり「よっちゃんのつぶやき」・2008-3-21
- ^ ライブビデオ『いきものがかりの みなさん、こんにつあー!! 2010 〜なんでもアリーナ!!!〜』の特典映像「大反省会 〜コメンタリーでごめんタリー〜」より。
- ^ 水野良樹 (mizunoyoshiki) on Twitter 2010年12月28日のツイート
- ^ 水野良樹 (mizunoyoshiki) on Twitter 2011年4月11日のツイート1
- ^ 水野良樹 (mizunoyoshiki) on Twitter 2011年4月1日のツイート
- ^ 『イキスポ』(2011年7月に開催した横浜スタジアム公演のパンフレット)より。
- ^ よっちゃんのつぶやき86 - いきものがかり「よっちゃんのつぶやき」・2008-2-03
- ^ 水野良樹 (mizunoyoshiki) on Twitter 2012年3月8日のツイート1
- ^ 水野良樹 (mizunoyoshiki) on Twitter 2012年3月8日のツイート2
- ^ よっちゃんのつぶやき84 - いきものがかり「よっちゃんのつぶやき」・2008-1-26
- ^ 水野良樹 (mizunoyoshiki) on Twitter 2012年3月4日のツイート
- ^ a b よっちゃんのつぶやき74 - いきものがかり「よっちゃんのつぶやき」・2007-11-06
- ^ 2012年4月30日放送のテレビ朝日系『ゲストとゲスト』より。
- ^ 水野良樹 (mizunoyoshiki) on Twitter 2012年2月17日のツイート
- ^ 新春特別企画 ロングよっちゃんのつぶやき - いきものがかり「よっちゃんのつぶやき」・2008-01-03
- ^ 水野良樹 (mizunoyoshiki) on Twitter 2011年12月29日のツイート1
- ^ 水野良樹 (mizunoyoshiki) on Twitter 2011年12月29日のツイート2 - なお、このツイートで吉岡の年齢を28と書いているが正しくは27である。
- ^ 紅白歌合戦 :いきものがかり「リレーできてうれしい」松下奈緒演奏後に登場 - 毎日新聞まんたんウェブ・2010年12月29日
- ^ 水野良樹 (mizunoyoshiki) on Twitter 2012年1月18日のツイート
- ^ 水野良樹 (mizunoyoshiki) on Twitter 2011年9月30日のツイート
- ^ いきものがかり・水野良樹、J-WAVEの新番組「SONAR MUSIC」木曜日レギュラー出演決定 - Musicman-NET(2016/09/27)
- ^ ro69 (2017年5月8日). “関ジャニ∞、新アルバム『ジャム』詳細発表。ニセ明も楽曲提供”. ロッキング・オン. 2017年5月8日閲覧。
- ^ “「おかあさんといっしょ」横山だいすけお兄さんソロデビュー、曲制作はいきもの水野良樹”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2017年6月23日) 2017年9月9日閲覧。
- ^ “一青窈、水野良樹書き下ろしのニューシングル発売”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2017年7月24日) 2017年8月6日閲覧。
- ^ “バカリズム×水野良樹コラボ曲は「白が人気」 ファッション業界に影響!?”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年9月16日) 2017年9月17日閲覧。
- ^ a b “山本彩、10・4新アルバム『identity』 水野良樹・阿部真央ら楽曲提供”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年9月4日) 2017年9月17日閲覧。
- ^ “井上苑子と水野良樹がラブワゴンの旅を応援”. ナタリー. (2017年10月6日) 2017年12月9日閲覧。
- ^ “大原櫻子、水野良樹作詞作曲のニューEP「さよなら」11月22日発売”. BARKS. (2017年10月10日) 2017年12月9日閲覧。
- ^ “いきものがかり水野良樹がつづる自伝本「いきものがたり」発売”. 音楽ナタリー. (2016年8月25日) 2016年8月25日閲覧。
外部リンク[編集]
対談[編集]
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