Aマッソ

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Aマッソ
A MASSO
A-masso 2016-03.jpg
左から加納、村上
メンバー 村上
加納
結成年 2010年
事務所 ワタナベエンターテインメント
活動時期 2010年4月 -
出身 松竹芸能タレントスクール大阪校
出会い 小学生時代からの幼馴染み同士
現在の活動状況 ライブ、テレビ、ラジオ
芸種 漫才コント
ネタ作成者 加納
現在の代表番組 Aマッソの両A面
過去の代表番組 爆笑ファクトリーハウス 笑けずり
バクモン学園
Aマッソのゲラニチョビ
同期 バッドナイス常田
鬼越トマホーク
ニューヨーク
デニス
マテンロウ
おかずクラブ
横澤夏子
福田麻貴(3時のヒロイン
公式サイト 公式プロフィール
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Aマッソ公式チャンネル
YouTube
チャンネル
活動期間 2016年 -
ジャンル コメディ
登録者数 約5.74万人
総再生回数 約905万回
チャンネル登録者数、総再生回数は2020年10月29日時点。
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Aマッソ(エイマッソ)は、ワタナベエンターテインメントに所属する日本の女性お笑いコンビ

メンバー[編集]

概要・来歴[編集]

コンビ名は造語。「Aは二人の名前の2人の名前のイニシャル、マッソは『キン肉マン』のマッスルに由来している」「イタリアのマフィアの隠語で『トイレに行く』という意味」などというコンビ名の由来ボケが数多くある[10]

二人とも小学生時代からの幼馴染み同士[18]。加納が小学校3年生の頃に阿倍野区から住吉区に転校し、5年生で同じクラスになり村上に出会う[2]。その小学校高学年の時に、村上・加納とあと2人を加えた4人で披露したのが初めての漫才[2]。高校大学は別々。村上が入りたかった高校に加納が入学したというエピソードがある。笑い飯に影響を受ける形で[10]、本格的にお笑いを始める。お笑いの道に誘ったのは加納の方で、村上が大学生の時に就職活動をしそうだったことに対して「そんなんおもろないやろ」とインディーズのお笑いライブに出ようと誘ったのがお笑いのキャリアの始まり[18]。やがて事務所関係者の目にも留まり、2人で松竹芸能タレントスクール大阪校に特待生として入学[18]2010年4月に「Aマッソ」としてデビュー。最初の所属は松竹芸能大阪で、2011年に上京して松竹芸能東京に所属となる[24]2013年に松竹芸能を退社し、しばらくのフリー期間を経て、ライブに一緒に出演していたワタナベエンターテインメント所属の芸人に誘われる形で[2]、同年中にワタナベエンターテインメントに移籍。松竹芸能退社の理由は、加納が売り出し中のキンタロー。にツッコミと称した蹴りを入れたからだとされている。このことについて加納は「それもクビになった理由のひとつなんでしょうね」と話している[2]

上京当時、村上が彼氏と同棲する予定であったが直前に破局。そのまま加納が住むことになり、2018年ごろまで二人で同棲して加納がネタを書き、村上が生活費を稼いでいた[25]

2014年より、蓋スタジオ(井本恵)と共同で映像やアニメーション、楽曲の制作を行う[26]

2015年12月29日放送「速報!有吉のお笑い大統領選挙」(テレビ朝日)では予備選挙に出演し、「当選者」に選ばれる[27]2016年11月20日放送『徹子×さまぁ〜ずの爆笑芸賓館』で、黒柳徹子にも太鼓判を押された[28][2]

2016年のM-1グランプリでは敗者復活戦に出場し、新ネタを披露した(結果は16位)[10]

2018年10月より、ワタナベエンターテインメントの事務所ライブ「WEL」のMCにロッチに代わり抜擢され[29]、2019年9月まで担当した[30]

2020年10月より、初の冠レギュラーラジオ番組「Aマッソの両A面」が地元・大阪のMBSラジオにて放送開始する[31]

2020年の女芸人No.1決定戦 THE Wでは初の決勝進出を果たす[32]

芸風[編集]

漫才コントとも演じている。M-1グランプリキングオブコントとも準決勝まで進出したことがある[33]

きつめな関西弁ベースのしゃべくり漫才の他、Wボケ、Wツッコミのスタイルの漫才も披露したことがあり、『冗談手帖』(BSフジ)に出演した時には、リズムネタを創作して演じた[34]

本人たち曰く、2016年時点で持っているネタの本数は200本くらいとのこと[10]

ネタは「思い出の話」「海水浴」「射的」「ゲーム」など身近な所から採り上げ[10]、言葉は加納が既視感で選んで作っている[10]。一方で、女性芸人によくみられる女性のあるあるネタやOL女子高生などのキャラでのネタは、「世の女性の平均値のようなものを知らず、元々好きだったのがそのようなタイプの笑いじゃなかったから」ということでやることが無い[10]

大学生M-1グランプリ(2017年)ではMCを務めたが、そこで漫才を披露した際に、宣材写真としてクワバタオハラの写真を使うという大胆なボケをした[35]

Aマッソ公式チャンネル[1]では独特なネタを披露しており、「出ろよ」では「『いちご白書』をもう一度」を歌うばんばひろふみインターホンを押されて複数回振り返るというネタ、「互換性」ではジグソーパズルの上に炒飯を投げ入れるネタ、「クソ監督」ではNetflixを皮肉に捉えたネタを披露している。また、2019年より、クセの強い人間を加納が面接する「面接官加納」シリーズや、加藤歩(ザブングル)、ちゅうえい(流れ星)、田中卓志アンガールズ)などを迎えた売れっ子の先輩から売れるための秘訣を教えてもらうシリーズなど、YouTube特別企画が展開されている。

2019年9月22日、東京・二子玉川ライズで行われたファンクバンド「思い出野郎Aチーム」のライブ「思い出野郎Aチームpresentsウルトラ“フリー”ソウルピクニック」に出演した際、イベントのための企画ネタの中で人種差別と捉えられる発言を行った[36]。この件につき同月24日に所属事務所のワタナベエンターテインメントが公式サイトで謝罪した[37]。同謝罪文において加納と村上は直筆の書面で謝罪の意を示した。

小日向文世」「癇癪」「毛沢東の嫁」「外部発注」「一社提供」「ジンバブエとビショビショ条約」など、およそ一般の漫才には登場しないようなワードを多用している。

賞レース成績[編集]

出囃子[編集]

Those Darlins英語版「Red Light Love」

出演[編集]

テレビ[編集]

レギュラー番組[編集]

その他の出演番組[編集]

ネット配信[編集]

  • レイコーラジオ(YouTubeラジオ局PILOT、2020年8月16日 - )- 加納のみ
  • Artistspoken(2020年9月9日 - )- 加納のみ[56]

過去のレギュラー出演[編集]

その他の出演[編集]

  • いこのいch 真夏の生放送スペシャル(イコラブ ノイミー チャンネル、2020年8月12日)- MC

ラジオ[編集]

CM[編集]

単独ライブ[編集]

  • 第1回「物価給」(2015年6月1日、東京・新宿Vatios)
  • 第2回「快速 たくや先輩のドンッ!」(2016年1月16日、東京・新宿Vatios)
  • 第3回「風呂魚」(2016年3月27日、大阪・千日前 TORII HALL
  • 第4回「買ったらお縄!ホンチャン・ヤルデ株」(2017年3月17日・18日、東京・渋谷ユーロライブ)
  • 第5回「おんちょいな」(2018年7月25日・26日、東京・本多劇場
  • 第6回「欄編集長の逆説」(2019年8月30日・31日、東京・渋谷区文化総合センター大和田 伝承ホール / 9月11日・12日、大阪・梅田 HEP HALL
  • 第7回「モノッソ・カーカー」(2020年9月25日・26日、東京・草月ホール / 10月10日、配信版『モノッソ・カーカー:凱』)

合同ライブ[編集]

  • ゴエツドウシュウ(米粒写経、2019年5月4日、東京・渋谷区文化総合センター大和田 伝承ホール)

その他のライブ[編集]

  • Aマッソのラジオ(2017年6月21日、東京・表参道GROUND)- トークライブ
  • Aマッソのトーク(2017年8月13日、東京・表参道GROUND)- トークライブ[61]
  • 本能、類は友をしばく(2018年3月23日、東京・新宿ロフトプラスワン)- 加納のみ、尼神インター渚とのトークライブ[62]
  • Aマッソのトークスペシャル ~夕方はおもろい~(2018年5月1日、東京・渋谷区文化総合センター大和田 伝承ホール)- トークライブ[63]
  • 本能、類は友をしばくvol.2(2018年8月10日、東京・スクエア荏原 ひらつかホール)- 加納のみ、尼神インター渚とのトークライブ[64]
  • Aマッソのゲラニチョビ プレビューライブ(2018年10月24日、東京・LOFT9 Shibuya[65]
  • Aマッソのトークin大阪(2019年2月22日、大阪・道頓堀ZAZA HOUSE)- トークライブ[66]
  • 本能、類は友をしばくvol.3(2019年3月1日、東京・新宿ロフトプラスワン)- 加納のみ、尼神インター渚とのトークライブ
  • Bマッソ(2019年3月22日、東京・渋谷ユーロライブ)- 即興ネタライブ
  • Aマッソ加納 第0回公演『コンナンモ』(2019年4月29日、30日、東京・渋谷ユーロライブ)- 加納ソロ公演
  • Cマッソ(2019年7月10日、東京・渋谷ユーロライブ)- 即興ネタライブ
  • Dマッソ(2019年11月13日、東京・スクエア荏原 ひらつかホール)- 即興ネタライブ
  • 余韻と脚色(2020年8月22日、東京・北沢タウンホール)- 加納のみ、ラランドサーヤとのトークライブ

執筆[編集]

連載コラム[編集]

  • webちくま「何言うてんねん」(加納、2018年5月23日 - 、筑摩書房

作品[編集]

DVD[編集]

  • ネタやらかし(2017年6月21日、コンテンツリーグ[67]
  • 「Aマッソのゲラニチョビ マジカル・オオギリー・ツアー」〜ディレクターズカット版~(2019年11月27日、コンテンツリーグ[67]

書籍[編集]

  • イルカも泳ぐわい。(加納愛子名義、2020年11月18日、筑摩書房[68]

脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ a b c youtube-Aマッソ公式チャンネル”. 2018年1月6日閲覧。
  2. ^ a b c d e f g h 黒柳徹子も太鼓判!?『M-1』で注目度急上昇の女芸人コンビ、Aマッソって…?”. 週プレNEWS. 集英社 (2016年12月4日). 2016年12月16日閲覧。
  3. ^ blog-media (1565746200). “「売れてへんのやから、捨てるもんは何もない」ーーAマッソが“テレビ”に固執しない理由” (日本語). はたらく気分を転換させる|女性の深呼吸マガジン「りっすん」. 2020年5月7日閲覧。
  4. ^ a b c ワタナベエンターテインメント「Aマッソ プロフィール」”. ワタナベエンターテインメント. 2016年11月14日閲覧。
  5. ^ a b 爆笑ファクトリーハウス笑けずり「Aマッソ プロフィール」”. NHK. 2016年1月2日閲覧。
  6. ^ a b c d 趣味一覧”. ワタナベエンターテインメント. 2016年1月29日閲覧。
  7. ^ a b c スポーツ経験一覧”. ワタナベエンターテインメント. 2016年1月2日閲覧。
  8. ^ 特技一覧”. ワタナベエンターテインメント. 2016年1月29日閲覧。
  9. ^ #9【Aマッソのゲラニチョビ】「スーツ」”. www.youtube.com. 2020年6月21日閲覧。
  10. ^ a b c d e f g h i 『M‐1グランプリ』でトレンド入り! 幼馴染の女芸人コンビ、Aマッソが語る「敗者復活戦のリベンジと結婚願望」”. 週プレNEWS(@niftyニュース) (2016年12月10日). 2016年12月20日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2016年12月10日閲覧。
  11. ^ 地獄生誕祭に参加したバナシ”. トンツカタン森本バナシ (2017年8月2日). 2020年5月7日閲覧。
  12. ^ トンツカタン抹茶さんはTwitterを使っています” (日本語). Twitter. 2020年8月17日閲覧。
  13. ^ ロビンソンズ 北澤仁はInstagramを利用しています:「村上とヒコロヒーと一緒に寿司食らって、激おしゃれな植物屋に行き楽しいひととき。ヒコロヒーの写真撮り忘れた。 #Aマッソ #Aマッソ村上 #ヒコロヒー」” (日本語). Instagram. 2020年8月17日閲覧。
  14. ^ キーワードは"優勝""亀""焼酎"!?『笑い飯・千鳥の大喜利ライブ』(11/20)レポート”. よしもとニュースセンター (2015年12月11日). 2016年1月2日閲覧。
  15. ^ Aマッソ「桃色つるべ」でネタとトーク、ランドセルで大学に行っていた加納”. お笑いナタリー (2017年8月24日). 2018年5月14日閲覧。
  16. ^ 爆笑問題、片桐はいりと初対面!「カメラを止めるな」に出ていたあの人についてどう思ってます?”. 爆笑問題の日曜サンデー. TBSラジオ (2018年10月28日). 2019年5月8日閲覧。
  17. ^ Aマッソが振り返る「焦燥感でライブに出ていた」フリー時代” (日本語). bizSPA!フレッシュ (2019年8月5日). 2020年5月7日閲覧。
  18. ^ a b c d 東京新聞 2016年4月13日 14面「笑う神拾う神」
  19. ^ ライブ情報「本能、類は友をしばく」”. ワタナベエンターテインメント. 2018年6月15日閲覧。
  20. ^ 尼神インター渚とAマッソ加納のトークライブ「本能、類は友をしばく」8月に再び”. お笑いナタリー (2018年6月13日). 2018年6月15日閲覧。
  21. ^ Inc, Natasha. “Aマッソ加納のエッセイ連載が書籍化、書き下ろし短編小説も” (日本語). お笑いナタリー. 2020年10月29日閲覧。
  22. ^ 天才人語 Aマッソ加納が「天才」とあがめる芸人とは? 「見えない力に動かされているとしか思えない」”. 朝日新聞 (2019年7月26日). 2019年7月27日閲覧。
  23. ^ 年いってから売れた人って全然目が輝いていないよね『レイコーラジオ#1』【Aマッソ加納×ヒコロヒー】 - YouTube”. www.youtube.com. 2020年8月17日閲覧。
  24. ^ 松竹芸能新宿角座スケジュール 2011年6月
  25. ^ ザテレビジョン. “Aマッソ・村上が明かす静岡の彼氏との“中距離恋愛”「いい大恋愛でした」<Interview> (2/2) | 芸能ニュースならザテレビジョン” (日本語). ザテレビジョン. 2020年5月7日閲覧。
  26. ^ 井本恵|メンバー紹介|吉田正樹事務所”. www.yoshidamasaki.com. 2020年6月21日閲覧。
  27. ^ TVでた蔵「2015年12月29日放送 速報!有吉のお笑い大統領選挙」”. ワイヤーアクション (2015年12月29日). 2016年1月2日閲覧。
  28. ^ 【ビッくらぼんの365日・芸人日記(194)】黒柳徹子の前でネタを披露した女性漫才コンビ、Aマッソ きょう19日、M-1準決勝へ(2/2)”. サンケイスポーツ (2016年11月19日). 2016年12月17日閲覧。
  29. ^ Inc, Natasha. “ワタナベ事務所ライブ「WEL」リニューアル、Aマッソ&四千頭身を新MCに抜擢(コメントあり)” (日本語). お笑いナタリー. 2020年6月21日閲覧。
  30. ^ 2019年10月からはハナコが担当している。
  31. ^ Inc, Natasha. “Aマッソ冠番組「Aマッソの両A面」MBSラジオで始動!限定トークの配信も” (日本語). お笑いナタリー. 2020年9月27日閲覧。
  32. ^ a b Inc, Natasha. “Aマッソ、ぼる塾、オダウエダ、スパイク、TEAM BANANAら「THE W」決勝へ” (日本語). お笑いナタリー. 2020年10月29日閲覧。
  33. ^ 7月25日(土)予選1回戦合格者速報!”. キングオブコント2015 (2015年7月25日). 2016年8月19日閲覧。
  34. ^ Aマッソがリズムネタ作りに挑戦、クオリティの高さに鈴木おさむ感嘆”. お笑いナタリー (2016年10月29日). 2018年2月8日閲覧。
  35. ^ 大学生M-1グランプリ”. 早稲田大学放送研究会 (2017年12月16日). 2019年1月5日閲覧。
  36. ^ Chiba, Yuto. “「大坂なおみに必要なものは?」「漂白剤」人気芸人のネタに批判殺到 事務所は「配慮に欠く」と謝罪” (日本語). BuzzFeed. 2019年9月26日閲覧。
  37. ^ 弊社所属お笑いコンビAマッソのライブ中の発言につきまして|ワタナベエンターテインメント”. ワタナベエンターテインメント. 2019年9月26日閲覧。
  38. ^ 準々決勝 11/3(火) [東京 浅草公会堂]”. M-1グランプリ2015 (2015年11月3日). 2016年8月19日閲覧。
  39. ^ Aマッソ | コンビ情報” (日本語). M-1グランプリ 公式サイト. 2020年7月11日閲覧。
  40. ^ Inc, Natasha. “すゑひろがりず、トット、Aマッソ、ママタルト、ダイヤモンドら「KOC」準々決勝へ” (日本語). お笑いナタリー. 2020年8月20日閲覧。
  41. ^ 爆笑ファクトリーハウス笑けずり「最終回」”. NHK (2015年9月25日). 2016年1月2日閲覧。
  42. ^ Inc, Natasha. “「西東さん」生放送SPでネタ5番勝負やモノマネショー、ギャグサンタも” (日本語). お笑いナタリー. 2020年8月17日閲覧。
  43. ^ じわじわチャップリン番組公式HP 2016年4月2日 2016年4月9日 2016年4月16日 2016年4月23日 2016年7月30日 2016年8月6日
  44. ^ 加納愛子の出演歴”. gooテレビ. 2016年8月19日閲覧。
  45. ^ お願い!ランキング 第2部”. 2016年9月22日閲覧。
  46. ^ Inc, Natasha. “トレエンMCネタ番組に脳みそ夫、ゆーびーむ☆、街裏ぴんくら23組” (日本語). お笑いナタリー. 2020年8月17日閲覧。
  47. ^ Inc, Natasha. “アキラ、霜降り、ホテイソン、虹の黄昏ら20組がネタ、トレエンMC特番” (日本語). お笑いナタリー. 2020年8月17日閲覧。
  48. ^ Inc, Natasha. “劇団ひとりMC、ウエラン井口やAマッソ加納ら腐り芸人セラピーが熱いお笑い談義に” (日本語). お笑いナタリー. 2020年8月17日閲覧。
  49. ^ Inc, Natasha. “Aマッソ&霜降りが冠特番で修学旅行、30秒に1回のペースで笑いを生め” (日本語). お笑いナタリー. 2020年6月21日閲覧。
  50. ^ Inc, Natasha. “地元の人とのラブロマンスも?霜降り明星とAマッソ「笑いの修学旅行」沖縄編(写真16枚)” (日本語). お笑いナタリー. 2020年6月21日閲覧。
  51. ^ Inc, Natasha. ““旬な4組”の霜降り明星、パーパー、Aマッソ、さや香がネタ&トーク” (日本語). お笑いナタリー. 2020年8月17日閲覧。
  52. ^ Inc, Natasha. ““本当に面白い芸人”を招く倉本美津留&いとうせいこうMCネタ番組が登場” (日本語). お笑いナタリー. 2020年8月17日閲覧。
  53. ^ Inc, Natasha. “日テレで新お笑いバトル!麒麟川島、ザコシ、金属バット友保、Aマッソ加納ら激突” (日本語). お笑いナタリー. 2020年8月17日閲覧。
  54. ^ Inc, Natasha. “アキナ、Aマッソ、金属バット、岡野陽一ら持ち込み企画プレゼン” (日本語). お笑いナタリー. 2020年8月17日閲覧。
  55. ^ Inc, Natasha. “「ダウンタウンDX」に納言薄幸、Aマッソ、ゆにばーすはら、メイプル安藤ら集結” (日本語). お笑いナタリー. 2020年8月17日閲覧。
  56. ^ リスナーに刺激を与える音声配信サービスにラバーガール、Aマッソ加納”. お笑いナタリー (2020年9月9日). 2020年9月27日閲覧。
  57. ^ 東京GODバラエティ”. ニコニコチャンネル (2016年11月13日). 2016年11月14日閲覧。
  58. ^ Aマッソのネット番組スタート、加納「やかましい大人がいないので最高」”. お笑いナタリー (2016年9月28日). 2016年10月4日閲覧。
  59. ^ 注目の女芸人・A マッソ加納が受付嬢役に アドリブにも挑戦”. オリコン (2017年5月23日). 2017年5月30日閲覧。
  60. ^ Aマッソ加納がベルメゾンCMで受付嬢役、標準語と関西弁の2バージョン”. お笑いナタリー (2017年5月19日). 2019年5月8日閲覧。
  61. ^ Inc, Natasha. “新ネタも楽しめるAマッソのトークライブ、ゲストは日本エレキテル連合” (日本語). お笑いナタリー. 2020年6月21日閲覧。
  62. ^ Inc, Natasha. “尼神インター渚×Aマッソ加納、トークライブ「本能、類は友をしばく」開催決定” (日本語). お笑いナタリー. 2020年6月21日閲覧。
  63. ^ Inc, Natasha. “Aマッソのトークライブ開催決定、スペシャルゲストにハイヒールリンゴ(コメントあり)” (日本語). お笑いナタリー. 2020年6月21日閲覧。
  64. ^ Inc, Natasha. “尼神インター渚とAマッソ加納のトークライブ「本能、類は友をしばく」8月に再び” (日本語). お笑いナタリー. 2020年6月21日閲覧。
  65. ^ Inc, Natasha. “編集中の「ゲラニチョビ」をAマッソと観るライブ、客の意見でよりよい完成版を(コメントあり)” (日本語). お笑いナタリー. 2020年6月21日閲覧。
  66. ^ Inc, Natasha. “Aマッソが大阪でトークライブ開催、シークレットゲストも(コメントあり)” (日本語). お笑いナタリー. 2020年6月21日閲覧。
  67. ^ a b Aマッソ” (日本語). CONTENTS LEAGUE. 2020年9月24日閲覧。
  68. ^ 加納愛子(Aマッソ)『イルカも泳ぐわい。』” (日本語). 筑摩書房. 2020年9月24日閲覧。

外部リンク[編集]