爛々
| メンバー |
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|---|---|
| 結成年 | 2017年 |
| 事務所 | 吉本興業 |
| 活動時期 | 2017年 - |
| 出身 | NSC大阪校39期 |
| 出会い | NSC |
| 旧コンビ名 |
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| 現在の活動状況 | ライブ、テレビなど[注 1] |
| 芸種 | 漫才 |
| ネタ作成者 | 萌々 |
| 同期 |
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| 公式サイト | 公式プロフィール |
| 受賞歴 | |
| 2023年 Kakeru翔GP 8月度 優勝 | |
| 爛々 | |
|---|---|
| YouTube | |
| チャンネル | |
| 活動期間 |
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| ジャンル | コメディ |
| 登録者数 |
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| 総再生回数 |
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| チャンネル登録者数・総再生回数は 2025年12月29日時点。 | |
爛々(らんらん)は、吉本興業(大阪本社)所属のお笑いコンビ。2017年結成。NSC大阪校39期生。
メンバー
[編集]- 萌々(もも、1997年11月28日 - )(28歳)
- ボケ・ネタ作り担当[1]、立ち位置は向かって左。
- 本名、寺中 萌々(てらなか もも)[2]。大阪府大阪市出身、瓜破西中学校、大阪市立扇町総合高等学校卒業[2]。身長158 cm、血液型O型。
- 趣味は絵を描くこと、買い物、人間観察、人生相談にのる、旅行へ行く、独り言、映画を見ること。
- 特技は鯛をさばけること、その人のイメージを人以外で絵に描けること。
- 本人曰く、子どもの頃の自分は「竜巻みたいにクラスをむちゃくちゃにする子」「いじめをしてる子と戦ったこともある、正義感が強い子」。これを大国は「万年キッズ・ウォー」と表現している[3]。
- 高校生時代は部員が100人ほどいる音楽系のクラブで企画長をやっていた。しかし、100もあった部のルールを大事な20くらいに絞り込もうとして部員とケンカになり、辞めたという[3]。
- 高1の頃から女子同士でコンビを結成している。高3の夏には本格的に芸人活動を開始、このコンビでNSCへ入学。当時のコンビ名は「ぴーひゃら」だった[2]。NSC時代に、2016年10月8日に開催された「よしもとNSC学園祭2016」のNSC39期生ネタバトル「この秋1番オモロイのは誰だ!?」にぴーひゃらとして出演、1位に選ばれている[4]。
- 野村尚平(元令和喜多みな実)率いる、劇団コケコッコーに所属。
- 2018年頃から、髪形をソバージュにしている[5]。
- 2023年12月からは、同じく相方が体調不良により休養していた[注 2]河野良祐(元令和喜多みな実)とのユニット「ド・根性ズ」としても活動[6][7]。
- 大国 麗(おおくに うらら、1990年9月24日 - )(35歳)
- ツッコミ担当、立ち位置は向かって右。
- 京都府京都市出身。京都聖母学院小学校、ノートルダム女学院中学校・高等学校、京都ノートルダム女子大学卒業[8]。身長150 cm、血液型不明。
- 趣味はテレビ観賞、母とお茶する、お洒落をする、消しゴム収集。
- 特技は整形級メイク、盛り写メ。
- 本人曰く、子どもの頃の自分は「みんなと遊ぶより家にいるような物静かな子」[3]。
- 芸人になる前はセレクトショップのBEAMSで店長をしていた経験を持つ。当時は圧が強く、「鬼軍曹」と呼ばれていたという[5]。
- おしとやかな性格だが、上記の通りBEAMS店長時代に「鬼軍曹」と呼ばれていたこともあり、怒るとかなり怖い。まだ19歳だった相方・萌々が寝坊で遅刻した際には「何や思てんねん!仕事ナメんな!」と容赦なく激怒するほど[9]。
- NSCでは当時同期生の中で最年長だったとのこと[3]。NSC時代は現在のコンビ以前に「性格差」という男女コンビを組んでいた[10]。この他に男女コンビのみで3回ほど相方を変えていた[3]。
- 相方・萌々からは「大国さん」または「うーちゃん」と呼ばれている[3]。
- 2023年8月9日より体調不良による休演が続き、同月31日のFANYマガジンにて、治療に専念するため当面活動を休止することが正式に発表された[11]。その後、2025年12月27日に相方・萌々がピンで開催した単独ライブ「麗々」内で、悪性リンパ腫と脳炎を併発し、当ライブ開催時点では退院してリハビリ中であるものの、高次脳機能障害の後遺症が残っていることが明かされた[12]。その後2026年1月5日更新のYouTubeチャンネルにて、1年半もの間寝たきり状態であったこと、「2年以上の記憶が飛んでしまっている」ことも併せて報告された[13]。
概要
[編集]NSC時代に萌々のコンビ、大国のコンビが共に解散したことで改めてこの2人によって結成された。結成のきっかけは大国がトイレの個室にいたところ、前の相方が恋愛をしたことで大事なイベントの直前に解散して去ったことで同じトイレに入って泣いていた萌々の声がしたことで個室から声をかけ、そこで萌々がコンビ組もうと言って来たのを受けて、大国は便器に座ったまま握手したことだったという[3]。NSC大阪校39期を次席(第2位)で卒業。
『吉本に生き、吉本で死ぬ女』というキャッチコピーを持っている[14]。
女芸人No.1決定戦 THE Wは2022年大会で初の決勝進出。決勝は天才ピアニスト、スパイク、フタリシズカかりこると同じグループBに入り、第1試合で結果的にこの大会で優勝した天才ピアニストに満場一致で敗退したが、本人たちは天才ピアニストが優勝して「まだ漫才で優勝したコンビはいないから、私たちが漫才で優勝して革命を起こす」という使命感を持ったことでこの時は「ホッとした」という[3]。
2023年5月、第53回NHK上方漫才コンテストの決勝に2年ぶりに進出し、最終決戦まで残るもスナフキンズに敗れ準優勝となった。同年8月には、よしもと漫才劇場翔メンバー(芸歴7年目以下)総出演のKakeru翔GPにて初優勝を果たした[15]。
同月31日、大国が体調不良による治療に専念するため活動休止を発表。同日のYouTubeチャンネル『茶の間で爛々』にて、萌々から報告動画が上げられた[16]。
2025年6月2日、萌々がYouTubeチャンネル『爛々のお耳にセニョリータ』の動画内で大国の退院を報告[17][18]。同年12月27日には、萌々の単独ライブ「麗々」に大国がサプライズ登場し、約2年4か月ぶりの舞台復帰を果たした[19]。
芸風
[編集]主に漫才。しゃべくり漫才を得意とし[20]、2022年時に受けたインタビューの中では「コテコテの昭和しゃべくり漫才っていう部分が、自分たちの看板にもなってきてるというか」と語っている[9]。ネタ作成を担当する萌々は、自分たちの芸風に影響を与えた作品として『トムとジェリー』を挙げている[21]。
NSC卒業前に同期が集まるライブで漫才をしたところ絶賛されたが、コントをしたところ反応が良くなかったため、それ以降は漫才一本で活動している[3]。
萌々が漫才の始めにする挨拶「りゃ!」や、大国がツッコミ時に発する「チョメ!」など、定番のフレーズがある[20]。
賞レース成績
[編集]M-1グランプリ
[編集]| 年度 | 結果 | エントリー No. |
会場 | 日程 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2017年(第13回) | 3回戦進出[22] | 2411 | よしもと漫才劇場 | 10月24日 | |
| 2018年(第14回) | 1543 | 10月22日 | |||
| 2019年(第15回) | 2036 | 10月30日 | |||
| 2020年(第16回) | 2回戦進出[22] | 2806 | 10月27日 | ||
| 2021年(第17回) | 3回戦進出[22] | 2564 | 10月26日 | 一度1回戦を欠席し、再エントリー制度によって再出場。 | |
| 2022年(第18回) | 1919 | 10月24日 | |||
| 2023年(第19回) | (欠席) | 3027 | — | — |
| 年度 | 結果 | エントリー No. |
会場 | 日程 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2024年(第20回) | 3回戦進出[7] | 1912 | COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール | 10月29日 | 河野良祐(当時令和喜多みな実)と「ド・根性ズ」として出場。 |
女芸人No.1決定戦 THE W
[編集]| 年度(回) | 結果 | 会場 | 日程 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 2018年(第2回) | 2回戦進出[23] | 道頓堀ZAZA HOUSE | 10月20日 | |
| 2019年(第3回) | 準決勝進出[24] | ルミネtheよしもと | 10月24日・25日 | |
| 2020年(第4回) | 準決勝進出[25] | 10月22日・23日 | ||
| 2021年(第5回) | 準決勝進出[26] | 10月27日・28日 | ||
| 2022年(第6回) | 決勝進出[9] | 日本テレビ | 12月10日 | |
| 2023年(第7回) | (欠席) | — | — | コンビとしてエントリーしていたものの、大国の休養により辞退[27]。 |
| 年度(回) | 結果 | 会場 | 日程 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 2023年(第7回) | 2回戦進出[28] | 道頓堀ZAZA HOUSE | 9月15日 | コンビでの出場辞退後、「爛々・萌々」としてピンで再エントリーし出場[27]。 |
| 2024年(第8回) | 準決勝進出[29] | ルミネtheよしもと | 11月14日・15日 | 「爛々・萌々」として出場。 |
| 2025年(第9回) | 準決勝進出[30] | 飛行船シアター | 11月4日・5日 |
その他
[編集]- 2019年 第8回関西演芸しゃべくり話芸大賞 - 奨励賞[31]
- 2021年 第51回NHK上方漫才コンテスト - 本選出場[32]
- 2021年 第10回関西演芸しゃべくり話芸大賞 - 決勝進出[33]
- 2022年 ytv漫才新人賞 - ROUND1:11位、ROUND2:5位
- 2019年 第11回関西演芸しゃべくり話芸大賞 - 奨励賞[34]
- 2023年 第53回NHK上方漫才コンテスト - 準優勝[35][36]
- 2023年 Kakeru翔GP 8月度 - 優勝
- 2024年 R-1グランプリ - 2回戦進出(萌々)[37]
- 2025年 R-1グランプリ - 準々決勝進出(萌々)[38]
- 2026年 R-1グランプリ - 準々決勝進出(萌々)[39]
出囃子
[編集]出演
[編集]テレビ
[編集]- 土曜はダメよ!(読売テレビ放送、2017年12月16日) - VTR出演
- あさパラ!(読売テレビ放送、2018年1月6日・13日・10月13日、2019年1月5日)
- 吉本超合金A(テレビ大阪、2018年1月8日・3月12日)
- マヨなか笑人(読売テレビ放送、2018年4月28日・5月12日)
- 本能Z(CBCテレビ)- 2018年12月28日
- 京上ル下ル(J;COM) ※大国のみ
- ウチのガヤがすみません!(日本テレビ)- 2021年5月18日[40])
- 第51回NHK上方漫才コンテスト(NHK総合テレビジョン・大阪、2021年9月23日)
- ロザンのクイズの神様(カンテレ、2021年10月2日 - ) - 不定期出演
- そろそろ にちようチャップリン(テレビ東京、2021年12月4日[41])
- 踊る!さんま御殿!!(日本テレビ、2022年10月18日)
- 痛快!明石家電視台 「芸人牧場 漫才劇場スペシャル」(毎日放送、2022年11月26日)
- おはよう朝日です(ABCテレビ、2025年4月4日 - ) - 金曜コメンテーター ※萌々のみ
ラジオ
[編集]- 月曜のオンスト(YES-FM)
- 10BLOCKS(Kiss FM) ※萌々のみ
- とびだしNSC(YES-fm) - アシスタント ※大国のみ
- ますます!ハイヒール(MBSラジオ、2018年7月28日)
- ナニモノ!(文化放送、2022年10月20日[42]) - パーソナリティー
- 松井愛のすこ〜し愛して★(MBSラジオ、2023年4月6日 - 2025年9月25日) - 木曜コーナーレギュラー
- 松井愛のすこ〜し愛して♥MORE(MBSラジオ、2025年10月2日 - ) - 木曜パートナー ※萌々のみ
単独ライブ
[編集]- 2019年
-
- 7月25日 - 蝶々(CYOUCYOU)(よしもと漫才劇場)
- 11月30日 - 燦々(SANSAN)(よしもと漫才劇場)
- 2021年
-
- 3月7日 - 命々(MeiMei)(よしもと漫才劇場)
- 7月3日 - 華々(HanaBana)(よしもと漫才劇場)
- 12月3日 - 煌々(KouKou)(よしもと漫才劇場)
- 2022年
-
- 4月29日 - 我々(GAGA)(よしもと漫才劇場)
- 8月28日 - 女々(NyOnYo)(よしもと漫才劇場)
- 9月10日 - 堂々(DOUDOU)(神保町よしもと漫才劇場)
- 12月24日 - 愛々(ii)(よしもと漫才劇場)
- 2023年
-
- 3月11日 - 踊々(YO・YO)(よしもと漫才劇場)
- 7月14日 - 縷々(RURU)(よしもと漫才劇場)
- 2025年
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- 12月27日 - 麗々(riri)(よしもと漫才劇場)※萌々ピンでの開催
脚注
[編集]注釈
[編集]出典
[編集]- ^ 東京スポーツ 2018年10月24日 24面「馬鹿よ貴方は 新道竜巳『女芸人馬鹿売れ前夜』」
- ^ a b c 寺中 萌々 (100005990770612) - Facebook 2022年12月19日閲覧。
- ^ a b c d e f g h i 「女性漫才コンビ爛々、『THE W』決勝で敗退するも「安心した」ワケは? 結成の瞬間は「チョメでした」」『fumufumu news』(インタビュー)(インタビュアー:若林理央)、主婦と生活社、2023年5月13日。2023年6月9日閲覧。
- ^ “よしもとNSC学園祭レポート vol.4「NSC39期現役生ネタバトル『この秋1番オモロイのは誰だ!?』」”. よしもとニュースセンター. 吉本興業 (2016年10月21日). 2020年6月14日閲覧。
- ^ a b “ゲスト写真館 爛々”. MBSラジオ (2018年7月28日). 2020年6月14日閲覧。 2022年12月19日閲覧。
- ^ “〝訳あり〟コンビ「ド根性ズ」 デビューライブで満員の人気ぶり”. 週刊大阪日日新聞 (2023年12月6日). 2025年6月1日閲覧。
- ^ a b “ド・根性ズ | コンビ情報”. M-1グランプリ 公式サイト. 2025年6月1日閲覧。
- ^ 京都ノートルダム女子大学同窓会からご案内のあった情報をシェアさせていただきます❗ - Facebook 2022年12月19日閲覧。
- ^ a b c 「爛々、悲願のファイナルは「吉本も漫才劇場も地元も勝手に背負って臨む!」【THE W 2022決勝進出者インタビュー】」『FANY Magazinel』(インタビュー)、2022年11月26日。2022年12月27日閲覧。
- ^ “性格差|コンビ情報”. M-1グランプリ公式サイト. 2022年12月19日閲覧。
- ^ 楠秀司 (2023年8月31日). “爛々・大国が体調不良のため当面の間の休養を発表 | FANY Magazine”. magazine.fany.lol. 2023年9月1日閲覧。
- ^ “女性コンビ「爛々」大国麗、悪性リンパ腫と脳炎を併発…高次脳機能障害 劇的登場に相方・萌々&ファンが涙【レポート】”. ORICON NEWS (2025年12月28日). 2025年12月28日閲覧。
- ^ “「THE W」ファイナリスト 悪性リンパ腫&脳炎を告白、壮絶闘病明かす 後遺症、新たな病も説明”. スポーツニッポン (2026年1月7日). 2026年1月7日閲覧。
- ^ “#160 プロフィール芸人集結SP アリ☆こうた&アゲイン&地球&爛々&うっちゃり 2018年12月26日OA”. 本能Z. CBCテレビ (2018年12月26日). 2020年6月14日閲覧。
- ^ よしもと漫才劇場 (2023年8月6日). “【8月のチャンピオンは!?】8/6(日)「Kakeru翔GP」ライブレポート更新!!”. note. 2023年8月7日閲覧。
- ^ 爛々の今後の活動についてお話しします。 (YouTube). 2023年8月31日. 2023年9月1日閲覧.
- ^ “闘病1年8カ月、女性コンビ「爛々」大国麗が退院 相方・萌々が報告「ここまで来たのが凄い」復帰は未定”. Sponichi Annex (2025年6月4日). 2025年12月28日閲覧。
- ^ 「#501 大国さんのことでお知らせ☺️」『YouTube』2025年6月2日。2025年12月29日閲覧。
- ^ “爛々・萌々の初ソロ単独ライブに休養中の相方・大国がサプライズ登場 会場は笑いと涙(ライブレポート)”. お笑いナタリー (2025年12月28日). 2025年12月28日閲覧。
- ^ a b もちづき千代子「結成2年目でTHE W決勝&M-1準決勝に進んだ新星も。若手女性漫才師7選」『女子SPA!』2021年12月11日。2023年3月1日閲覧。
- ^ 「【よしもとTALK 】爛々「爛々は生きるのに必要不可欠で自分自身のようなもの」」『ch FILES』2022年12月26日。2023年3月1日閲覧。
- ^ a b c “爛々|コンビ情報”. M-1グランプリ公式サイト. 2022年12月19日閲覧。
- ^ “2回戦 10/20(土)、10/21(日) 大阪会場 集合時間はこちら>>”. 女芸人No.1決定戦 THE W 2018 (2018年10月17日). 2022年12月27日閲覧。
- ^ “準決勝出場者リストはこちら>>”. 女芸人No.1決定戦 THE W 2019 (2019年9月30日). 2022年12月27日閲覧。
- ^ “準決勝進出者リストはこちら>>”. 女芸人No.1決定戦 THE W 2020 (2020年9月28日). 2022年12月27日閲覧。
- ^ “【女芸人No.1決定戦THE W 2021】準決勝進出者発表!”. 女芸人No.1決定戦 THE W 2021 (2021年9月27日). 2022年12月27日閲覧。
- ^ a b 「爛々萌々 今度はピンで!2年ぶり「THE W」準決勝進出 療養中の相方のためにも「決勝行く!!」」『スポニチアネックス』2024年9月25日。2024年11月8日閲覧。
- ^ 「馬場園梓、やす子、ゆりやん、ラブリースマイリーベイビーら「THE W」2回戦に進出」『お笑いナタリー』2023年9月2日。2024年11月8日閲覧。
- ^ 「キンタロー。、マリア、もめんと、忠犬立ハチ高ら「THE W」準決勝に初進出」『お笑いナタリー』2024年9月25日。2024年11月8日閲覧。
- ^ 「「THE W」準決勝進出者40組発表 ハヤイカガヤイ、ラメ入り、燃ゆるレジーナら初進出」『お笑いナタリー』2025年10月2日。2025年11月6日閲覧。
- ^ “第8回 関西演芸しゃべくり話芸大賞”. NPO法人 関西演芸推進協議会. 2023年2月15日閲覧。
- ^ “「NHK上方漫才コンテスト」9月23日に放送決定、地震ニュースで休止になっていた”. お笑いナタリー (2021年9月17日). 2021年10月12日閲覧。
- ^ “第10回 関西演芸しゃべくり話芸大賞”. NPO法人 関西演芸推進協議会. 2023年2月15日閲覧。
- ^ “第11回 関西演芸しゃべくり話芸大賞”. NPO法人 関西演芸推進協議会. 2023年2月15日閲覧。
- ^ 「スナフキンズが優勝 NHK上方漫才コンテスト 準優勝は爛々」『毎日新聞』2023年6月9日。2023年6月17日閲覧。
- ^ 「「第53回NHK上方漫才コンテスト」優勝はスナフキンズ」『お笑いナタリー』2023年6月9日。2023年6月17日閲覧。
- ^ “大阪 2回戦 1/18(木)なんでもアリーナ|R-1グランプリ”. note (2024年1月11日). 2025年7月26日閲覧。
- ^ “大阪 準々決勝 1/15(水)朝日生命ホール|R-1グランプリ”. note (2024年11月29日). 2025年7月26日閲覧。
- ^ “大阪 準々決勝 1/28(水)朝日生命ホール|R-1グランプリ”. note (2025年12月5日). 2026年1月31日閲覧。
- ^ “赤もみじ、ドンデコルテ、大谷健太、ぐりんぴーす、爛々「ガヤ」で指原にアピール”. お笑いナタリー (2021年5月17日). 2021年5月19日閲覧。
- ^ “爛々、あっぱれ婦人会、Aマッソら8組ネタバトル「ハリセンボン杯」”. お笑いナタリー (2021年11月27日). 2021年11月28日閲覧。
- ^ “爛々が何者かを語るラジオ「命燃やして最高の時間にするさかい、聴いてってや!」”. お笑いナタリー (2022年9月30日). 2023年2月15日閲覧。