女芸人No.1決定戦 THE W

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女芸人No.1決定戦
THE W
ジャンル 特別番組バラエティ番組
放送国 日本の旗 日本
制作局 日本テレビ
出演者 徳井義実チュートリアル
女性お笑い芸人たち
音声 音声多重放送[1]
字幕 文字多重放送[1]
第1回
放送時間 月曜20:00 - 22:54[1](174分)
放送期間 2017年12月11日(1回)
外部リンク 女芸人No.1決定戦 THE W 公式サイト
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女芸人No.1決定戦 THE W』(おんなげいにんナンバーワンけっていせん ザ・ダブリュー)は日本テレビ放送網が主催・運営する日本のお笑いコンテスト大会。最も面白い女性お笑い芸人を決めるコンテストであり、大会名にある「W」は、「WOMAN(女性)」と、「WARAI(笑い)」のそれぞれの頭文字を意味している[2]

概要[編集]

M-1グランプリ」(朝日放送テレビ朝日共同制作、テレビ朝日系列)や「R-1ぐらんぷり」(関西テレビ制作、フジテレビ系列)、「キングオブコント」(TBSテレビ制作)及び過去にコンテストとして実施された「THE MANZAI」(フジテレビ制作)に次ぐ吉本興業主催のお笑い王座決定戦で史上初の女性芸人日本一を決めるお笑いコンテストである。

出場資格は女性のみでプロアマ、芸歴、芸風、人数を問わず上記の大会は出場条件は大会にそった形式(例:M-1は漫才、R-1はピン芸など)があるがTHE Wは参加条件が女性だけでネタの条件は特に無い。

日本テレビ制作のお笑いコンテストは2010年に「S-1バトル」、2013年に「ワラチャン!」が開催されるもいずれも1回で終了したため、常設のお笑いコンテストをテレビ東京と共に持っていなかったが、同局制作の「世界の果てまでイッテQ!」での森三中イモトアヤコなど女芸人の活躍を受けこの大会が新設された[注釈 1]。なお、女性芸人の各賞レースにおいては2002年の第1回R-1ぐらんぷりだいたひかる以来優勝から遠ざかっているということで、「1番面白い女性芸人を決める大会」をという女性芸人からの要望を受けて本大会が誕生したとされている[4]

本大会のメインロゴは、大岩Larry正志が手掛けている[5]

参加規定[編集]

  • 上記の通り出場条件は女性のみで男性及び男女コンビは出場できないがメンバーが女性の場合のみピン芸人扱いで出場可能。また通常活動しているものとは異なる即席コンビ・グループでも出場可。
  • プロアマ不問そして所属事務所・芸歴・人数・芸風も制限がないがコントで参加する場合エントリーの際にコントの内容と使用する楽曲を記入しなければならない。
  • エントリー料は1組2000円。

優勝と副賞[編集]

  • 優勝賞金:1000万円
  • 副賞:日テレ100%券(日本テレビ系レギュラー番組の中から視聴率合計100%分の番組に出演出来る[6]

歴代優勝者[編集]

  • 大会期間の最終日が決勝戦開催日。
  • 視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム。
大会期間 決勝戦放送日 優勝者 エントリー数 視聴率
1 2017年10月13日 - 2017年12月11日 大会最終日 ゆりやんレトリィバァ 636組[7] 13.1%[8]
2 2018年9月22日 - 2018年12月10日(予定) 大会最終日 606組

出演者・審査員[編集]

出演者[編集]

MC ブレイクサポーター 副音声
1 徳井義実チュートリアル)、水卜麻美(日本テレビアナウンサー)[9] 間宮祥太朗[9] 松本人志ダウンタウン)、高須光聖[10]

審査員[編集]

表記はメイン舞台に向かって左から。太字は最終決戦で優勝組に投票した審査員。

ゲスト審査員 一般審査員
1 ヒロミ生瀬勝久新川優愛吉田沙保里若槻千夏柴田理恵[10] 一般公募から選ばれた395名[10]

決勝への道のり[編集]

1回戦は東京大阪名古屋福岡札幌沖縄で、2回戦は東京と大阪で、準決勝は東京のみで開催される。なお第1回大会(2017年)においては、主催者が定める過去のお笑いコンテスト(M-1グランプリR-1ぐらんぷりキングオブコントABC漫才・落語新人コンクール→ABCお笑い新人グランプリ[11]ABCお笑いグランプリ歌ネタ王決定戦[12])の決勝進出者はシード権が与えられて1回戦は免除となり2回戦からの登場となった。これについて本大会事務局は「第1回なので過去のこの大会の実績がないため、このようなルールを特別に設定した」としている[11]。なお、第2回(2018年)は前回(2017年)大会の準決勝以上進出者のみシード権が与えられ1回戦免除となっている[13]。ネタ制限時間は、1回戦が2分、2回戦以降は4分。

決勝戦の模様は12月11日20:00 - 22:54に日本テレビ系列で生放送された。出場組が事前にくじで抽選順を決め自ら1stステージのネタ順と1vs1の相手を選んでいる。勝者5組が最終決戦に進みもう1ネタする。採点は全て投票制で、ゲスト・一般問わず審査員の1票の重みは同じである。審査はゲストはスタジオ内、一般は別室で行う。

各地方予選について[編集]

  • 2017年の第1回大会においては、名古屋・福岡・札幌・沖縄の各予選(10月22日実施)についてはエントリー数が少なかったため、観客を入れず、審査員の前で直接ネタ見せという形式となった。また当日は台風21号の影響で集合時間に会場に来られないことも考えられたために、動画審査も行う措置も合わせて執られた[14]。なお、当日の合格者は各会場から必ず出すというわけではなく、全会場一括で審査が行われた(そのため、第1回においては札幌予選の出場者は全組1回戦敗退となった)[15]
  • 2018年の第2回大会では、福岡1回戦はエントリーが26組集まったことから、観客を入れての開催となった[16]。なお、名古屋・札幌・沖縄の各予選については、前年同様エントリー数が少なかったという都合上、指定された会場で観客無しでネタを収録した上で、3会場一括での審査となった[17][18]

審査方法[編集]

予選審査

予選は放送作家と日本テレビスタッフからなる数名の審査員が各100点満点で採点し、合計得点の高い順に合格となる。なお、合格者数は日によって異なる。

決勝審査

予選を突破した10組が「ファーストステージ」で1対1の対戦形式(計5戦)でネタを披露して一般審査員とタレント審査員の合計得点の上位5組が「最終決戦」に進出、再びネタを披露して、一番得点が高かった芸人が優勝する[7]

決勝戦結果[編集]

2017年[編集]

決勝進出者
成績 名前 所属事務所 エントリーNo. シード キャッチフレーズ 得票数
優勝 ゆりやんレトリィバァ よしもとクリエイティブ・エージェンシー 大阪 660 シード 売れっ子の本気 201/345
2位 牧野ステテコ 浅井企画 406 ノーシード どん底からの脱出 89/211
3位 アジアン よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京 668 シード 復活!ナニワの女流漫才 47/300
4位 ニッチェ マセキ芸能社 656 シード ネタで売れたい人気者 33/285
5位 まとばゆう フリー[注釈 2] 653 シード 狂い咲きピアニスト 31/286
1stステージ敗退 中村涼子 ワタナベエンターテインメント 194 ノーシード 負け組からの逆襲 190
はなしょー ワタナベエンターテインメント 122 ノーシード 全力コミカル少女 116
押しだしましょう子 アマチュア 522 ノーシード 鳥取市役所勤務 115
紺野ぶるま 松竹芸能 東京 669 シード 小悪魔系ネタ職人 101
どんぐりパワーズ ワタナベエンターテインメント 238 ノーシード 合計200kg 56
1stステージ

太字が各試合の勝者

ネタ順 名前 得票数 ヒロミ 生瀬 新川 吉田 若槻 柴田
第1試合先攻 はなしょー 116
第1試合後攻 ニッチェ 285
第2試合先攻 アジアン 300
第2試合後攻 紺野ぶるま 101
第3試合先攻 中村涼子 190
第3試合後攻 牧野ステテコ 211
第4試合先攻 まとばゆう 286
第4試合後攻 押しだしましょう子 115
第5試合先攻 どんぐりパワーズ 56
第5試合後攻 ゆりやんレトリィバァ 345
最終決戦
ネタ順 名前 得票数 ヒロミ 生瀬 新川 吉田 若槻 柴田
1番 ニッチェ 33
2番 アジアン 47
3番 牧野ステテコ 89
4番 まとばゆう 31
5番 ゆりやんレトリィバァ 201

2018年[編集]

決勝進出者
成績 名前 所属事務所 決勝出場回数 エントリーNo. シード キャッチフレーズ 得票数
あぁ〜しらき グレープカンパニー 初出場 332 ノーシード
阿佐ヶ谷姉妹 ASH&Dコーポレーション 初出場 609 シード
合わせみそ[注釈 3] プロダクション人力舎 初出場 320 ノーシード
ガンバレルーヤ よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京 初出場 607 シード
根菜キャバレー[注釈 4] サンミュージックプロダクション 初出場 198 ノーシード
紺野ぶるま 松竹芸能 東京 2大会連続2回目 616 シード
紅しょうが よしもとクリエイティブ・エージェンシー 大阪 初出場 26 ノーシード
ゆりやんレトリィバァ よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京 2大会連続2回目 604 シード
横澤夏子 よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京 初出場 620 シード[注釈 5]
吉住 プロダクション人力舎 初出場 265 ノーシード

準決勝進出者[編集]

2017年[編集]

2018年[編集]

批評[編集]

大会は開催前から批判を受けた。デイリー新潮MTVが主催するMTV Video Music Awardsで男女別の表彰が廃止されるなどしたアメリカ合衆国で同様の大会を開催したら「女性を特別視」しているとみなされ「政治的に正しくない」としてひと悶着あるだろうと指摘。「それと比べれば、「女芸人ナンバー1」を無邪気に開催できる日本は、実に寛容で自由な国なのである。」と皮肉を送った[24]。お笑い評論家・ラリー遠田は同じ土俵で戦っていたものを性別と基準で分けることに疑問を呈し、LGBT的な人が出てきた場合どうするのかと投げかけている[25]。また、社会学者の太田省一は、M-1グランプリの最終決戦(上位3組)に女性コンビが残ったことが今まで1度も無い[注釈 12]ことを前例にとって「THE Wのような女性限定のイベントが出来るということは、女性がまだ女性枠としてしか評価されていないことの裏返し」と解説している[3]

第1回大会への参加を表明していた山田邦子は、大会にスポンサーがつき審査員に出演料が支払われるにも関わらず、出場者は参加費を払い出演料は優勝賞金のみで支払われないということに疑問を呈した。山田は一度はそれに納得したものの、自身の名前が大会の宣伝に使われたことから主催者側に不信感を募らせ、結局参加を辞退している[26][27]。一方、山田の所属事務所太田プロダクションは、辞退は「事務所側から本人への説明不足」が原因だったとしている[28]

友近は第1回大会の出場者の少なさを嘆き「ノラちゃんもブルゾンも出ない。大御所にも2000円を払わせる。コンセプトもはっきり決まってない。本当の『Wの悲劇』にならんように」と薬師丸ひろ子主演の映画にかけ批判しつつ出場には前向きだったが、2回戦の本番直前にコントに使う小道具をマネージャーが忘れるというアクシデントに見舞われ欠場となった[29]

第1回大会の決勝の放送では、観客の不自然な笑い声に批判が集まった。SNS上では「不愉快」「うっとうしい」などの書き込みが相次ぎ、この笑い声は日本テレビ側が用意した効果音なのではないかとの声も上がった。こうした疑惑について日本テレビの広報部は「効果音の使用は一切ございません」と否定している[30]

スタッフ[編集]

  • 女芸人No.1決定戦THE W 2017事務局:神夏磯秀、中澤晋弥、小倉文、武藤佑樹、田嶋大輔、上妻正純、本田太一、森本香織 よしもとクリエイティブ・エージェンシー ビープス
  • 構成:桜井慎一、飯塚大悟、安部裕之、永井ふわふわ、野々村友紀子堀由史、森、田中裕作、ヒロエトオル/高須光聖
  • ナレーター:橋本さとし町田浩徳(日本テレビアナウンサー)
  • 1・2回戦 準決勝 審査員:遠藤敬、大塚智仁、元祖爆笑王、小堂稔典、小林仁、東雲信介、玉置高幸、寺本覚、宮丸直子、柳しゅうへい、和田義浩
  • 1・2回戦密着ディレクター:馬場省吾、岩﨑陽介、三原誠、山下純平、鷲見演博、竹本明香、久世恵太、伊藤篤史
  • 美術プロデューサー:大川明子
  • 美術デザイン:熊崎真知子、津島美樹
  • 大道具:相馬勇、櫻岡諒
  • 小道具:伊沢英樹
  • 電飾:平ノ内厚夫、川井智香子
  • 特殊効果:内山栄一
  • アクリル装飾:松本健、山田隼人
  • グラフィックデザイン:三宅大介
  • メイク:奥松かつら
  • バーチャル:末継栄一、桾澤勇、浅田一花、鈴木寿晃
  • TM:坂東秀明
  • TD/SW:小林宏義
  • CAM:大庭茂嗣
  • SW:佐藤裕司
  • MIX:清水秀明、村瀬脩一
  • VE:三山隆浩、鈴木昭博
  • モニター:紺野智宏
  • 照明:宮田千尋
  • ECG:滝澤奈美子、宮前芳恵
  • 美術協力:日テレアート
  • 技術協力:NiTRO
  • 協力:ジャパンテレビ俳優座劇場、テルミック、ヤマモリテレフィット、アガサス、アプローズ、俳優座特効、アフロ(写真)
  • 編成:渡邊真誉
  • 編成企画:長田宙
  • 宣伝:中田直子、田嶋大輔
  • 営業推進:渡辺卓郎
  • WEB:倉又広行、岩田理沙
  • 配信:宮原耕介
  • 編集:加納敏行(イカロス
  • MA:松川智美(ザ・カラーズ)
  • 音効果:小田切暁、浅井孟義
  • CG:森三平
  • TK:長坂真由美、伊村佳恵、奈良里美
  • デスク:櫛山照美
  • AD:木皿博子、石川由佳、正岡夕希、池上雄哉、酒井俊也
  • AP:小倉文、武藤佑樹、阿部里江、小黒みやこ
  • ディレクター:安池薫、安田大地、田中雄大、田村秋男、大谷俊介、小澤昌史、川口順也
  • 演出:上田崇博、吉川真一朗、栗原俊典、錦織信彦
  • プロデューサー:堀金澄彦、鈴木淳一、小林拓弘、神夏磯秀(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)、中澤晋弥(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)、山本玲子、山川好美
  • 総合演出:安島隆
  • チーフプロデューサー:森實陽三
  • 制作協力:吉本興業THE WORKS、ROFL
  • 製作著作:日本テレビ

関連項目[編集]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 社会学者の太田省一も、この「イッテQ!」の成功が本大会の新設につながったのでは、と解説している[3]
  2. ^ 決勝戦当日(2017年12月11日)の時点でのもの。この後2018年1月1日から太田プロダクション所属となる。
  3. ^ a b おとぎばなし・吉田治加とブラットピーク・河田祥子によるユニット[19]
  4. ^ a b Kittan天野舞によるユニット[20]
  5. ^ 2017年はユニット「とんとん」で準決勝進出していたため。
  6. ^ イタイモンク・松尾みりあ、本田兄妹・本田あやの、プロダクション人力舎所属のタレント・リオナによるユニット[21]
  7. ^ a b リザーブ枠(決勝進出者が都合により不参加となった場合の交代枠)選出。
  8. ^ 相席スタート・山崎ケイと横澤夏子によるユニット[22]
  9. ^ お笑いトリオ・ハニートラップ内のユニット
  10. ^ SKE48のメンバー
  11. ^ ユニット「WenDee」の元メンバー、野口実穂による芸名[23]
  12. ^ ただし、女性コンビではないものの第4回大会(2004年)に男女コンビである南海キャンディーズが最終決戦に進出した事はある。

出典[編集]

  1. ^ a b c TVステーション』、関東版2017年25号 63頁。
  2. ^ 日テレ、女芸人No.1を決める賞レース『THE W』開催 - 決勝は12月に生放送”. マイナビニュース (2017年9月6日). 2017年10月15日閲覧。
  3. ^ a b 結婚・出産より今はお笑いに徹したい――30代「女性芸人」の葛藤”. Yahoo!ニュース (2018年5月8日). 2018年5月8日閲覧。
  4. ^ 史上初の『女芸人No.1決定戦』日テレで開催 優勝賞金は1000万円”. オリコン (2017年9月6日). 2017年10月15日閲覧。
  5. ^ 大岩Larry正志‏ twitter 2018年10月3日 3:26
  6. ^ アジアン『女芸人No.1決定戦』決勝”. 朝日新聞 (2017年11月22日). 2017年11月24日閲覧。
  7. ^ a b 女芸人No.1決定戦「THE W」決勝に2年8か月ぶりテレビ出演のアジアンら10組進出”. スポーツ報知 (2017年11月23日). 2017年11月24日閲覧。
  8. ^ ゆりやんレトリィバァがV「女芸人No.1決定戦 THE W」高視聴率13・1% - Sponichi Annex 芸能 2017年12月12日
  9. ^ a b 間宮祥太朗がチュート徳井と「THE W」MC、お笑い愛あふれるコメント発表”. お笑いナタリー (2017年12月5日). 2017年12月6日閲覧。
  10. ^ a b c 「THE W」副音声に松本人志&高須光聖、対戦カードとゲスト審査員も決定”. お笑いナタリー (2017年12月6日). 2017年12月6日閲覧。
  11. ^ a b 山田邦子が出場辞退「THE W」シード権あった”. 日刊スポーツ (2017年10月18日). 2018年1月18日閲覧。
  12. ^ まとばゆうは2017年10月10日twitterにて「歌ネタ王ファイナリストだったために2回戦からの参加になった」ことを報告している。
  13. ^ エントリー”. 女芸人No.1決定戦 THE W 公式サイト. 2018年10月11日閲覧。
  14. ^ 予選1回戦出場者(10月22日(日)を参照)”. 女芸人No.1決定戦 THE W 公式サイト (2017年10月22日). 2017年10月25日閲覧。
  15. ^ 女芸人No.1決定戦 THE W‏ 公式twitter 《10/22合格者》
  16. ^ 1回戦 10/8(月) 福岡会場”. 女芸人No.1決定戦 THE W 公式サイト (2018年10月3日). 2018年10月11日閲覧。
  17. ^ 女芸人No.1決定戦 THE W‏ 公式twitter 2018年10月3日「各地方予選に関しまして」
  18. ^ 1回戦 地方会場合格者はこちら”. 女芸人No.1決定戦 THE W 公式サイト (2018年10月10日). 2018年10月11日閲覧。
  19. ^ 女芸人No.1決定戦 THE W エントリー状況 2018年10月26日”. プロダクション人力舎 (2018年10月29日). 2018年10月26日閲覧。
  20. ^ 天野舞twitter 2018年9月24日 8:29
  21. ^ 【女芸人No.1決定戦 THE W エントリー】エントリー状況をお知らせ致します。”. プロダクション人力舎 (2017年11月10日). 2017年11月24日閲覧。
  22. ^ 【横澤夏子がコンビ結成!女芸人の頂点を目指す”. スポーツ報知 (2017年10月7日). 2017年11月24日閲覧。
  23. ^ みほとけ「初めての投稿です。」
  24. ^ 「女芸人コンテスト」はアメリカではタブー! MTVでも男女別の表彰廃止に”. 新潮社 (2017年9月8日). 2017年10月17日閲覧。
  25. ^ なぜ女性限定のお笑いコンテストが開催されるのか”. オモプラッタ (2017年9月10日). 2017年10月23日閲覧。
  26. ^ 山田邦子が出場辞退の理由明かす、主催者側へ不信感”. 日刊スポーツ (2017年10月17日). 2017年10月17日閲覧。
  27. ^ 山田邦子「女芸人No.1決定戦」辞退の理由は“他の出演者”「何じゃそりゃ」”. オリコン (2017年10月17日). 2017年10月17日閲覧。
  28. ^ 山田邦子が「女芸人No.1決定戦 THE W」出場辞退”. 日刊スポーツ (2017年10月16日). 2017年10月17日閲覧。
  29. ^ 友近 『THE W』の迷走ぶりを不安視「本当の“Wの悲劇”にならんように…」
  30. ^ 笑い“効果音”説も 「女芸人No.1決定戦」ゴタゴタの舞台裏”. 日刊ゲンダイDIGITAL (2017年12月14日). 2017年12月14日閲覧。

外部リンク[編集]