ライス (お笑いコンビ)

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ライス
RICE
メンバー 関町知弘
田所仁
結成年 2003年
事務所 よしもとクリエイティブ・エージェンシー
活動時期 2003年 -
出身 NSC東京校9期
出会い 東海大学付属高輪台高等学校
旧コンビ名 ピンクホール
現在の活動状況 テレビ・ライブなど
芸種 コント
ネタ作成者 田所仁
現在の代表番組 ヨシモト∞
エンタの神様
同期 ハリセンボン
しずる
ジューシーズなど
公式サイト ライス公式ブログ案内所
受賞歴
2016年 キングオブコント優勝
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ライスは、吉本興業東京本社(東京吉本)に所属するお笑いコンビ。東京NSC9期生。キングオブコント2016チャンピオン。

出囃子はThe Chordettes の「Lollipop」。

メンバー[編集]

関町知弘(せきまち ともひろ、 (1983-03-02) 1983年3月2日(35歳) ‐ )ボケ担当。

東京都渋谷区出身。O型。身長176cm、体重75kg。兄がいる。ピン芸人として出演した時の別名は『42.19関町』。
東海大学付属高輪台高等学校卒業、東海大学文学部アジア文明学科中退。しかし退学届を提出した田所と違い、関町は復学の可能性を残すために休学届を提出したという[1]
眼鏡を着用している。
実家が恵比寿にあるという、かなりの都会っ子である[2]
単独ライブ「カヴィ」の前に散髪をし、その模様をバースの近藤が写真つきでTwitterに投稿したところ、ついっぷるの話題の画像ランキングの9位にランクインされた(最高順位は8位)。
頭をたたいて曲を演奏する特技を持っている[3]
「ハンドルを持つと性格が変わる」と言われており、スピード狂になる。
言語遊戯王にて南海キャンディーズ山里亮太から「手芸部のブス」というキャッチフレーズを付けられた[4]。そのライブの登場の際にはキャッチフレーズの前に「放課後、気づいたらアイツのイニシャルを刺繍していた・・・。」というナレーションまで付けられていた。
とにかく狡い。関町のコス芸をコスラッチともいう。コス芸の例として「眼鏡を自分でずらす」「舞台に出るときこける」などがあげられる。
しずるの村上、元ジューシーズの児玉、パンサーの向井と仲が良い。
2012年度の吉本ブサイクランキングで8位にランクイン[5]
電気グルーヴの大ファンで、単独ライブなどで電気グルーヴの音楽をSEとして使った事がある。
以前同期で旅行に行った際、運転中にブレーキが壊れるという大事件が発生した。(運転していたのはしずるの池田)車を縁石にこすりつけなんとか事故はまぬがれたが、後部座席にいた関町は同期の中で1人だけ大爆笑していた。そのことに関して田所は「頭がおかしいんでしょうね」とコメントしている。
2012年11月2日、前月29日に一般女性と結婚していたことを発表した。相手は妊娠5か月であることも公表している[6]
2013年3月5日、第1子が誕生した[7]
2015年6月14日、第2子が誕生した[8]

田所仁(たどころ じん、 (1982-10-28) 1982年10月28日(35歳) ‐ )ツッコミ担当。

東京都大田区蒲田出身[2]。B型。身長171cm、体重70kg。こちらも兄がいる。ピン芸人として出演した時の別名は『ジン田所ジン』。
東海大学付属高輪台高等学校卒業、東海大学文学部文明学科中退。
ネタ作り担当。
滑舌が悪く、ラ行が壊滅的。よって、LLRを「えうえうあーう」などとなってしまう為、特に酷いクリームブリュレは「くいーむぶゆえ」になってしまい、「クリームブリュレは一生頼めない」と述べている[9]
滑舌の悪さの他に、手足の短さや腕を捲る、肩を揺らして笑うなどの癖をイジられることがある。また、運動音痴である。
ジューシーズ松橋周太呂と「テーマパーク坊や」という団体を組んでいる[10]
アームストロングの栗山と「プライベート」というトークライブを開催している[11]
ジューシーズの松橋、パンサーの菅と「趣味人」というライブを行っている[12]
「プロデューサーX」というユニットに所属している[13]
イラストを描くのが非常に得意で、単独ライブのブリッジVTR・Tシャツデザインや、神保町花月のフライヤーのデザインを手がけたことがある[14]
未確認生物オーパーツに興味があり、怪談が得意[15][16]。好きな漫画は「ジョジョの奇妙な冒険」「シティーハンター」「ろくでなしBLUES[17]
言語遊戯王にて南海キャンディーズの山里から「北関東のゲーマー」というキャッチコピーをつけられた[4]
しずるの池田、ジューシーズの松橋、LLRの福田、元アームストロングの栗山などと仲が良い。主にスロット仲間である。池田に関しては「うちの犬」とまで発言している。
神保町花月で脚本や演出をすることがある。また、根本宗子に脚本提供を行った[18]
映画鑑賞が好き。ゴッドファーザーアビスが高校の時から気に入っている。関町におすすめの映画を聞いて見たり、2人で東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜の試写会に行ったことがある。
自他共に認めるドS。とくに同期へのSっぷりはすさまじく、ジューシーズの児玉の「赤ちゃんプレイ」を最初に暴露したのは田所。その他、相方に対し「週5でコンパしている」(2009年7月タケトークで発言)、えんにちの望月に対して「7股をかけている」(2009年6月平成ノブシコブシ大劇場で発言)等、嘘か本当か分からない爆弾を投下する。
実家はリサイクルショップを営んでいる。
ネタ作りの元となるものは映画・漫画・ゲームなどらしく、ネタはお風呂に入っているときに思いつくらしい。

来歴[編集]

高校時代の同級生で結成されたコンビ。クラスの人気者だった関町に、人見知りで友達が少なかった田所が近づいた形で仲良くなった[19]。現在でも、電車で隣同士の席に座ったり、2人で映画に行くのも気にならないほど仲が良い。

高校卒業後は2人で「ピンクホール」というコンビを組み、ホリプロのオーディションに参加し、合格した。しかし進学等を理由に、最終的にホリプロに所属することはなかった[2]。その後芸人への道を諦めきれなかったために、大学在学中に吉本興業のNSCに入学し、コンビ名を「ライス」としてNSC9期生となる。同期には、ハリセンボンしずるなどがいる。

NSCではネタを50本以上作り、選抜コースの常連だった。当時講師であった渡辺鐘にも「ネタが完成されていた。売れると思った。」と評された。

2011年12月28日に行なわれた「ing! to2012 ~iNFINITY nEXT gENERATION~」内で発表された「2012年 ブチかますing芸人」において、3位を獲得した。その後行われた記者会見で、3位という高順位にもかかわらず、2012年1月に7連休があることが明らかになった[20]

2016年10月2日のキングオブコントで優勝、9代目キングとなる。

2017年3月18日公開の『映画 プリキュアドリームスターズ!』にて声優初挑戦[21]

エピソード[編集]

芸風[編集]

主にコントを行う。ネタはシュールブラックエロなものが主で、最終的に死んでしまうネタが多い。ホモを題材にすることもある。キングオブコント2016で演じたネタは2本とも「関町:ボケ、田所:ツッコミ」のものだったが、「バナナ」のようにボケとツッコミが明確に分かれていないコントもある。キングオブコントの1本目のネタで関町が言う「…してくれ~い!」といった台詞が特徴のネタで注目され[22]、本人たちは流行語大賞も意識していたがそれほど浸透しなかった[23]

ネタは田所が作っているが、単独ライブでは関町が作ったネタをすることもある。

シチサンLIVEでは沢山の芸人を呼んで様々な趣向を凝らした企画を数多くやっており、『目覚まシチサン 起こしSHOW』『人望あるのか!?お呼ビンゴ!!』等が有名。一度『関町事故死ドッキリ』を決行し、ジューシーズの赤羽を本気で泣かせたことがある。

コンビ名[編集]

最初のコンビ名『ピンクホール』は、「可愛らしい名前を」と思って命名した。しかし、後でネットで検索をかけるとオトナの玩具ばかりがヒットしたというのですぐ変えた[24]。これまで不思議と解散話が出なかったのは「二人とも同じ東京出身で、家も近所同士だったから」が理由の一つだったということを話している[22]

現在のコンビ名『ライス』は関町が命名した。イメージは絶対悪くないし、日本人でが嫌いな人はいないから、というのが理由である[25]

親交関係[編集]

しずるとは、NSCの入学試験の面接グループから入学後のクラスまで一緒で、現在も仲が良い。お互いにライバルと公言している。また、全員血液型が違うことから「バランスが取れている」と述べている。(ちなみに、池田がA型、田所がB型、関町がO型、村上がAB型)しずると『阿佐ヶ谷ケチャップナイト』というライブを行っている。(現在は不定期開催)

カリカ家城が主宰の東京シュール5の一員。また、やしろが立ち上げた『劇団乙女少年団』の公演に出たことがある。関町は『ピンクの指輪ちゃん』にて主演を務めた。

南海キャンディーズ山里亮太に可愛がってもらっており、ラジオに出演したり、山里のTwitterに名前が出ることもある。

出演[編集]

テレビ[編集]

テレビドラマ[編集]

マルチメディア放送[編集]

  • NOTTV『notty★LIVE 7時間!』2012年4月1日~ 金曜日レギュラー

ウェブテレビ[編集]

劇場アニメ[編集]

ライブ[編集]

  • ルミネtheよしもと
    • できる7人 - 犬の心グランジ、ライスによるユニットコント集団。売れてはいないがコントはできるという3組を集めている。プライムライブ枠にて『コントライブ できる7人』やヨシモト∞ホールにて『トークライブ できる7人』を行っている。
  • よしもと浅草花月
  • ヨシモト∞ホール
    • AGE AGE LIVE - 2007年7月3日 - 2010年12月31日
    • シチサンLIVE - 2009年1月1日 - 2010年12月31日 2009年10月より隔週金曜日レギュラー。2012年7月より隔月開催。
    • 渋谷ばちーんんんLive - 2011年1月17日 - 2011年12月28日
    • G7、S7、K7 - 2012年1月2日 - 出演中
    • 木戸哀楽くん - 囲碁将棋天狗ゆったり感と行っているライブ。不定期開催。
    • プロデューサーX - 田所のみ。他メンバーは、エリートヤンキー橘、パンサー菅、囲碁将棋文田、2700八十島、マヂカルラブリー野田、井下好井好井。公演は渋谷∞ホールにて行われており、前説、オープニング、ネタ、コーナー、アンケートなど、ライブ全体をそれぞれがプロデュースするという内容。ゲストを呼ぶこともある。誰が何を担当するか、誰とネタをするのかは事前にくじによって決められ、YouTubeにその模様がアップされている。
    • キングオブエロス - 2010年から年1回のペースで毎年9月下旬に開催されているライブで、本家はキングオブコント。2012年現在、過去3回大会とも決勝進出している。第1回大会・第2回大会は優勝したが、第3回大会は惜しくも犬の心に敗れ準優勝であった。田所は「もちろんキングオブコントは頑張りますが、僕はキングオブエロスも手を抜きません」と述べ、おなじみのネタをリメイクしたり新ネタを行ったりしている。優勝商品はAV
  • 神保町花月
    • プライベート - アームストロング栗山とライス田所で行っているトークライブ。
    • シェアードワールドコント - ガリットチュウグランジピクニックシソンヌ、ライスで行っているライブ。「シェアードワールド」とは「世界観を共有しあう」という意味。神保町花月にて、全員で架空の世界観や設定を話し合って決め、全組同じ世界観・設定でコントを作り、新宿シアターモリエールにてコントを発表。
    • 神保町メーカー - ロシアンモンキーが100周年記念公演で大阪に行っている間の代打として出演。以降レギュラー出演。
  • 阿佐ヶ谷ケチャップナイト - しずると行っているトークライブ。現在は不定期開催。初回はしずるが謹慎中で出られなかった。今までにゆったり感、囲碁将棋、グランジ、犬の心、フルーツポンチ、パンサー向井など、2組にゆかりのある芸人がゲストとして出演している。
  • SIX GUNS - サルゴリラ、ライス、しずるの3組のコントユニット。各コンビネタを1本ずつ、メンバー1人が作ったユニットコントを1・2本発表する。コンビネタとユニットコントの合間に作家中村氏によるVTR 流れる。
  • シティボーイズ『仕事の前にシンナーを吸うな、』 - シティボーイズの2017年公演にゲスト出演。ただし共演ではなく、シティボーイズのコントの後にライス単独でネタを披露した。

単独ライブ[編集]

  • 2008年
    • 3月12日 - 「マフェ&バザバザ」(シアターブラッツ/東京)
    • 8月11日 - 「サボコ」(北沢タウンホール/東京)
  • 2009年
    • 2月18日 - 「キリ・バト」(北沢タウンホール/東京)
    • 10月17日 - 「鈴虫のお腹」(新宿シアターモリエール/東京)
  • 2010年
    • 3月8日 - 「ビリンバウ」(北沢タウンホール/東京)
    • 9月12日 - 「己的好選2008~2010」(京橋花月/大阪)
  • 2011年
    • 6月15日 - 「コモク」(品川プリンスシアター/東京)
  • 2012年
    • 1月29日 - 「カヴィ」(恵比寿エコー劇場/東京)※15時~、18時~の2公演
  • 2013年
    • 7月27日 - ライス結成10周年記念傑作選ライブ「スイップ」(東京グローブ座/東京)
  • 2015年
  • 2016年
    • 7月24日 - 「ライスLIVE〜ネタを試したり調整したりするライブ〜」(新宿シアターモリエール/東京)
  • 2017年
    • 7月7日 ~ 7月9日 - 「ブラン」(CBGKシブゲキ!!/東京)
    • 11月13日 、 11月14日 - 「ブラン」(HEP HALL/大阪)

トークライブ[編集]

  • 耳愛撫(ヨシモト∞ホール、2011年8月16日、12月30日、2012年3月30日)不定期開催。
  • ライストークライブ(恵比寿エコー劇場、2012年1月29日)- 単独ライブ「カヴィ」の直後のトークライブ

神保町花月本公演[編集]

  • クリープ(2007年7月28日 - 8月3日)
  • 8848(2007年12月26日 - 12月30日)
  • 神保町花月カウントダウン '08 ~ ゆく芝居 くる芝居 ~(2007年12月31日22:00-24:15)
  • ラブ★ナビ(2008年4月22日 - 4月28日)
  • やけくそチェンジ(2008年7月1日 - 7月6日) - 主演
  • 1周年記念前夜祭イベント!! (2008年7月7日)
  • 籠の城(2008年10月7日 - 10月13日) - 田所の脚本。出演は関町のみ。
  • ワンサイド ラブ(2008年12月9日 - 12月14日)
  • "新春初笑い!笑って笑って60分"の裏で…(1月2日 - 1月5日) - 1月5日にゲスト出演。
  • セレーサ(2009年1月7日 - 1月12日)
  • 宇宙でクロール(2009年4月21日 - 4月26日) - 主演
  • 前夜じゃ!~東京シュール5~(2009年5月26日 - 5月31日)
  • UNSUNG HEROES-謳われることのない英雄たち-(2009年7月7日 - 7月11日) - 神保町花月2周年記念公演
  • いきるきっかけ(2009年7月28日 - 8月2日)
  • テンプテーション(2009年11月24日・25日・26日・28日・29日 ) - 主演
  • 10年計画ボーイズ-前編-煩悩のマシンガン(2009年12月27日 - 12月30日)
  • 雨プラネット砂ハート(2010年3月30日 - 4月4日) - 主演
  • ムネリンピック(2010年4月28日) - 日替わりゲスト
  • ある妖怪のおはなし(2010年5月25日 - 5月30日) - 主演
  • テルニ(2010年7月20日 - 7月25日) - 9期生公演。田所演出、関町主演。
  • なんとなく地獄(2010年11月2日 - 11月7日)
  • 寅の微笑み、兎飛べ~少し変わった、全部変わるか~(2010年12月26日 - 12月30日)
  • 寅の微笑み、兎飛べ~地に足なんて、着けてたまるか~(2011年1月2日 - 1月6日)
  • ぶす(2011年1月8日・9日・13日・14日)田所演出、関町主演。
  • せりざわ君、キミは間違っている。他(2011年3月29日 - 4月3日) - 主演
  • 武蔵(2011年5月3日 - 5月6日)
  • クリコの指輪(2011年8月23日・25日・26日・27日・28日)
  • こらしめや(2011年10月25日・26日・27日・28日・30日)
  • 今宵、(2011年11月15日 - 11月20日)
  • WE KISS LOVESTORY(2011年12月26日 - 12月30日)
  • WE KISS LOVESTORY Ⅱ(2012年1月2日 - 1月6日)
  • 引っ越し先は・・・?(2012年2月14日・15日・16日・17日・19日) - 主演
  • マンボウやしろ襲名記念公演 エクセレント!!(2012年4月18日 - 4月23日) - 主演
  • 紫陽花と、うん!いたこっこ。(2012年6月6日 - 6月10日) - 主演
  • 大好きな君に、ひっぷほっぷ!(2012年7月18日 - 7月22日) - 主演
  • ラフカンパニー(2012年10月30日・31日・11月2日・3日・4日)
  • マジで忠臣蔵!!前編(2012年12月26日 - 12月30日)
  • マジで忠臣蔵!!後編(2013年1月3日 - 1月7日)
  • エクセレント!!~言葉が無くても届くもの~(2013年1月16日・18日~21日) - 主演

DVD[編集]

  • ルミネ the よしもと~業界イチの青田買い 2008夏~
  • ルミネ the よしもと~業界イチの青田買い2009冬~
  • ing! to2012 ~iNFINITY nEXT gENERATION~
  • ジューシーズ「パウダー、吸盤、モッツァレラ!」- ジューシーズ単独ライブDVDの特典映像にかたつむり林とともに出演。
  • LAUGH SPORTS FES 2014 in CHIBA~よしもと若手“ほぼほぼ”オールスターズ大運動会~

脚注[編集]

  1. ^ 参考:2008年7月21日付『サンケイスポーツ』芸能面『次は任せなさい お笑いニューヒーロー』
  2. ^ a b c キングオブコント第9代王者 「ライス」を育んだ温室13年”. 日刊ゲンダイデジタル(@niftyニュース) (2016年10月4日). 2016年10月30日閲覧。
  3. ^ #外部リンク掲載の「公式プロフィール」参照
  4. ^ a b 「褒めてくれぇぃ〜」キングオブコント2016優勝ライス会見詳細レポ(1/3)”. エキサイトレビュー (2016年10月3日). 2016年10月30日閲覧。
  5. ^ よしもと男前・ブサイク ランキング 2012”. オリコン (2013年2月27日). 2016年10月30日閲覧。
  6. ^ よしもと芸人 ライス関町がエステティシャンと結婚 夫人は妊娠5ヶ月”. オリコン (2012年11月2日). 2016年10月30日閲覧。
  7. ^ 芸人・ライスの関町に第1子誕生「僕の子とは思えないかわいさ」”. オリコン (2013年3月5日). 2016年10月30日閲覧。
  8. ^ お笑いコンビ・ライスの関町に第2子誕生「ニヤニヤが止まらないかもしれません」”. オリコン (2015年6月17日). 2016年10月30日閲覧。
  9. ^ 参考:2009年4月14日付『神保町花月楽屋裏ブログ』http://jimbocho.laff.jp/blog/2009/04/post-07c3.html 
  10. ^ 西島×文田、松橋×田所ら参加「YNNマガジン」スタート”. お笑いナタリー (2013年4月17日). 2016年11月15日閲覧。
  11. ^ 『ブライベート』 ライブレポート!”. 神保町花月 (2011年7月17日). 2016年11月15日閲覧。
  12. ^ 趣味人トークライブレポート”. 神保町花月 (2011年4月20日). 2016年11月15日閲覧。
  13. ^ 囲碁将棋お知らせtwitter 2012年11月6日(2016年11月15日閲覧)
  14. ^ 神保町花月3周年記念公演、主演はピース(画像 3/4)”. お笑いナタリー (2010年5月31日). 2016年11月15日閲覧。
  15. ^ マンスリー8月号は「5up×ばちーんんん」&怪談&祇園花月”. お笑いナタリー (2011年7月1日). 2016年11月15日閲覧。
  16. ^ よしもと幕張イオンモール劇場twitter 2016年5月5日(2016年11月15日閲覧)
  17. ^ 田所仁(ライス)twitter 2015年5月9日(2016年11月15日閲覧)
  18. ^ 参考:2012年2月7日付『ライス田所の鴨日記』http://rice-tadokoro.laff.jp/blog/2012/02/post-5043.html 
  19. ^ キングオブコント優勝、ライスの結成秘話「高校時代、関町に田所が接近した理由」(2/3)”. 週刊女性PRIME (2016年10月26日). 2016年10月30日閲覧。
  20. ^ 「2012 ブチかますing芸人」1位のエリートヤンキーらが喜びの記者会見!!”. よしもとニュースセンター (2011年12月29日). 2016年11月15日閲覧。
  21. ^ ライス 「プリキュア」で声優初挑戦 「次回作も使ってくれぇい!」
  22. ^ a b 日経エンタテインメント! 2016年12月号「今月のコンテンツガイド」p.109
  23. ^ KOC王者ライス、“消えた”の声も超前向き「僕らは冷えても美味しいお米」
  24. ^ 「ライス」って誰? 昨年テレビ出演は“深夜1本”だけ キングオブコント9代目王者”. livedoorNEWS. 2016年11月15日閲覧。
  25. ^ 「褒めてくれぇぃ〜」キングオブコント2016優勝ライス会見詳細レポ(3/3)”. エキサイトレビュー (2016年10月3日). 2016年10月30日閲覧。
  26. ^ 桃色♡ゲームチャンネル#4”. AbemaTV(アベマTV) (2018年2月15日). 2018年2月15日閲覧。
  27. ^ “『映画プリキュアドリームスターズ』豪華ゲスト声優陣を発表! ポスタービジュアルや予告動画も解禁に”. アニメイトタイムズ (アニメイト). (2017年1月13日). http://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1484232708 2017年1月13日閲覧。 

外部リンク[編集]