東京ディズニーランド

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
東京ディズニーリゾート > 東京ディズニーランド
東京ディズニーランド
Tokyo Disneyland

地図
施設情報
愛称 TDL(略称)
テーマ ディズニー
キャッチコピー 夢と魔法の王国
The Kingdom of Dreams and Magic
事業主体 株式会社オリエンタルランド
管理運営 株式会社オリエンタルランド
面積 51万m2(0.51km²)
来園者数 1,791万人(2018年度)[1]
開園 1983年昭和58年)4月15日[2]
所在地 279-0031
千葉県浦安市舞浜1-1
位置 北緯35度37分58秒 東経139度52分50秒 / 北緯35.63278度 東経139.88056度 / 35.63278; 139.88056座標: 北緯35度37分58秒 東経139度52分50秒 / 北緯35.63278度 東経139.88056度 / 35.63278; 139.88056
公式サイト https://www.tokyodisneyresort.jp/tdl/
テンプレートを表示
東京ディズニーランドの空撮(2019年)
国土交通省 国土地理院 地図・空中写真閲覧サービスの空中写真を基に作成

東京ディズニーランド(Tokyo Disneyland、略称: TDL)は、千葉県浦安市にある東京ディズニーリゾート内のテーマパーク

アメリカ以外で建設された最初のディズニー・パークで、1983年4月15日にオープンした。オリエンタルランドが所有し、ウォルト・ディズニー・カンパニーからテーマのライセンスを受けている[3]。東京ディズニーランドとその関連パークである東京ディズニーシーは、ウォルト・ディズニー・カンパニーが完全または部分的に所有していない唯一のディズニー・パークである。

年間来場者数は日本のテーマパーク遊園地の中で最大の約1,800万人で、世界の中でも、フロリダ州ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾートマジック・キングダムカリフォルニア州ディズニーランド・リゾートディズニーランド・パークに次いで世界3位の規模を誇る[1]

歴史[編集]

開業まで[編集]

長年にわたり、日本企業のオリエンタルランド社は日本版ディズニーパークの誘致を米国ディズニー社に打診していた。しかし、当時のウォルト・ディズニー・プロダクションズ(現・ウォルト・ディズニー・カンパニー)が、エプコット・センター(現・エプコットフロリダ州オーランド)を建設中であったことや、多額の投資を必要とする海外テーマパークの経営リスク、奈良ドリームランドの著作権侵害問題などから、米国ディズニー社は、日本版ディズニーランドの直接経営には非常に消極的であった。

そこで日本版ディズニーパークの計画を熱望するオリエンタルランド社は、米国ディズニーとライセンス契約を結び日本版ディズニーランドの建設を行うこととなった。この契約では、米国ディズニー側がパークの設計、運営の指導、クオリティーおよび版権の管理を行うとともにライセンス契約料を受け取り、オリエンタルランド社側が、パークの建設費や運営費などすべての費用を負担するという方式を採用した。この契約は、細かな見直しを除けば現在までほぼ一貫して同じである。また東京ディズニーランド開業後、ディズニーランド・パリ香港ディズニーランド・リゾートが開業しているが、2020年現在、一番新しい上海ディズニーランドを含め世界で6つあるディズニーのテーマリゾートのうち、パーク運営会社にディズニーが出資しないライセンス形式の運営を行っているのは東京ディズニーリゾートのみである。

日本版ディズニーパークの建設にあたり、オリエンタルランドおよび米国ディズニー社は、米国版ディズニーパークの完全再現にこだわっていたが、ディズニーパークの設計を行う専門組織であるWEDエンタープライズ(現・ウォルト・ディズニー・イマジニアリング)は当時その多くのリソースをフロリダ州のエプコット・センター (現・エプコット)に投入していたため、東京ディズニーランドのパーク施設のデザインは、その大半がフロリダ州オーランドウォルト・ディズニー・ワールド・リゾートマジック・キングダムと同じとなっている。特にシンボルキャッスルにおいては、マジック・キングダムと同じ「シンデレラ城」を採用するに至っている。

当時の日本版パークの建設現場では、日本版と米国版パークとの不一致が多数発生した。これは米国ディズニー社側にあった図面に米国版パーク建設中の急な変更が完全に反映されていなかったことが原因とされている。オリジナルである米国ディズニーパークをより忠実に日本版に再現するため、日本側のスタッフは、何度も米国に赴き米国版パークを実測し、それをもとに新たな設計図面が起こされた。

それらの図面類は日本の建築基準法やディズニーの機密保持などの関係もあり、東京ディズニーランド内にある「ドキュメントコントロールセンター」と呼ばれる部署で集中管理され、施設改修時には随時最新版に差し替えられ、すべての図面類をここで保管している。なお、世界のディズニーパークでこのような形で図面を集中管理するようになったのは、東京ディズニーランドが初めてである。

パークの名称については、決定時点ではディズニーとオリエンタルランドの名称を合わせた「オリエンタルディズニーランド(Oriental Disneyland)」や日本を意識した「ディズニーランド・ジャパン(Disneyland Japan)」なども候補に挙がったが、最終的には世界的に有名な都市「東京」圏内にあり、名称で所在地が明確になるなどの理由からで「東京ディズニーランド(Tokyo Disneyland)」に決定したとされている。

略称の「TDL」は開園してから10年間は余り浸透せず、新聞報道でも「デ・ランド」[注釈 1]や「東京・D・ランド」[注釈 2]などの略称を使用していた新聞社も存在した[注釈 3][4]

建設候補地[編集]

建設候補地は京成電鉄三井不動産連合(オリエンタルランド)が推していた千葉県東葛飾郡浦安町(現・浦安市)のほか、長野県下伊那郡大鹿村三菱地所が推していた静岡県清水市(現・静岡市清水区)・御殿場市[5]神奈川県横浜市川崎市千葉県我孫子市[注釈 4]茨城県那珂湊市(現・ひたちなか市[注釈 5]岩手県盛岡市などがあった。しかし、東京都心に近い立地のよさに加え、かつて行徳塩田と呼ばれ、塩田独特の少雨・乾燥の気候であったため[6]、ディズニー側はかなり早い段階から浦安町に決めていた。しかし、誘致合戦でオリエンタルランドからよりよい条件を引き出すために最後まで大鹿村・清水市の2か所を候補地として残し、最終的にディズニー首脳陣は日本の象徴である富士山が常に見える清水市では人工物が引き立たなくなってしまうと言う表向きの理由をつけて、現在の地である舞浜に決定した。

沿革[編集]

肩書き等は全て当時のもの。

パークの特徴[編集]

パーク全景および京葉線舞浜駅の航空写真(1989年撮影)
国土交通省 国土地理院 地図・空中写真閲覧サービスの空中写真を基に作成

それぞれのテーマに分かれたエリアが7つあり、それらを「テーマランド」と呼ぶ。各テーマランドに配置されるアトラクションや物販店・飲食店および装飾類は、そのテーマに合わせてイメージの統一が図られている。園内の施設は、アトラクション以外の施設もすべてオリエンタルランド直営である。

パーク内にはショップ、レストラン、サービス施設が多数点在する。

特徴[編集]

メイン・キャラクター
ディズニー作品に登場する多くのディズニーキャラクターが登場するが、なかでもミッキー&フレンズと称されるキャラクター(ミッキーマウスミニーマウスドナルドダックデイジーダックグーフィープルートチップとデールなど)は、ほとんどのエンターテイメント・プログラムに登場している。
パーク内に登場するこれらキャラクターたちは、それぞれが登場作品と同様の個性を持つキャラクターとして扱われる。
ヒドゥン・ミッキー
パーク内には多くの「ヒドゥン・ミッキー隠れミッキー)」が多く存在している。これは東京ディズニーシーでも見られる。また、ヒドゥン・グーフィーやヒドゥン・ピノキオなど、ミッキーマウス以外のキャラクターも隠されており、パーク内で探すことが出来る。

テーマランド一覧[編集]

ワールドバザール[編集]

ワールドバザール
アメリカ20世紀初頭の「典型的な地方都市」の町並みを再現したテーマランド。ウォルト・ディズニーが幼少期から過ごしていたマーセリンがモデルとされている[注釈 7]。東京と上海のディズニーランド以外では「メインストリートUSA」と呼ばれている。サービス施設と物販店が多く、現実のショッピングモールに準じた配置となっており、実質的にアトラクションは存在しない。日本でのみ、雨の多い気候に合わせてアーケード商店街のように通路全体を「オール・ウェザー・カバー」と名付けた強化ガラス製の大屋根で覆うことで、全天候型エリアとなっている。ほかのディズニーパークとテーマランドの名称が異なる(メインストリートUSA、上海のみミッキー・アベニュー)のはこのためでもある[要出典]

アドベンチャーランド[編集]

ウエスタンリバー鉄道
未開の地を探検したり、海賊のいた世界を冒険したりすることを題材にしたテーマランド。「カリブの海賊」「ジャングルクルーズ」「魅惑のチキルーム」など、米国ディズニーランドでも歴史が古いアトラクションの移入が多い。また、ウォルト・ディズニーが愛したとされるロイヤル・ストリートもアドベンチャーランドにある。

ウエスタンランド[編集]

ビッグサンダーマウンテン
アメリカ西部開拓時代の町並みを再現したテーマランド。アメリカおよびパリでは「フロンティアランド」にあたる。「アメリカ河」という環状の「河」が敷地の多くを占め、アメリカ河の中央には散策型施設「トムソーヤ島」がある。アメリカ河を航行する「蒸気船マークトウェイン号」や、鉱山列車型のローラーコースタービッグサンダー・マウンテン」、劇場型アトラクション「カントリーベア・シアター」などがある。

クリッターカントリー[編集]

スプラッシュマウンテン
ディズニー映画『南部の唄』を題材に「小動物たちの住む郷」をテーマにしたテーマランド。1992年10月1日から公開された。ウォーターシュート型アトラクション「スプラッシュ・マウンテン」と、園内で唯一の人力アトラクション「ビーバーブラザーズのカヌー探険」がある。

ファンタジーランド[編集]

美女と野獣“魔法のものがたり”
西洋のおとぎ話と「夢と魔法の世界」をテーマにしたテーマランド。園内のシンボル「シンデレラ城」はここに存在する。『シンデレラ』『ピノキオ』『白雪姫』『ふしぎの国のアリス』『美女と野獣』など、往年のディズニー作品をモチーフにしたアトラクションが多い。なお、「プーさんのハニーハント」や「ホーンテッドマンション」もこのファンタジーランドに位置する。
シンデレラ城のファンタジーランド側の出入口の上にはディズニー家の紋章が掲げられている。また、その紋章は以前までシンデレラ城の旧カラーと同じ白色だったが、2006年の4月から7月にかけて行われたシンデレラ城の補修工事とシンデレラ城ミステリーツアーの撤去作業によって、金色に塗り替えられている。なお歴史上実在するディズニー家の紋章はまったく別の意匠である。
2020年9月28日に美女と野獣のエリアがオープンした[70]

トゥーンタウン[編集]

エリアサイン
ディズニーアニメをテーマにした「ミッキーと仲間たちの住む街」という設定のテーマランド。1996年4月15日(開園13周年)から公開された[20]。親子連れなど低年齢層向けのアトラクションが多い。ミッキーマウスに必ず会うことができる「ミッキーの家とミート・ミッキー」がある。2020年にはミニーのスタイルスタジオがオープン。そこではミニーとグリーティングができる。トゥーンタウンは講談社が全体のスポンサーになっている。「ディズニーキャラクターたちが運営している」という店やワゴンが多い。街全体がギャグに溢れている。

トゥモローランド[編集]

ベイマックスのハッピーライド
人類月面着陸以前に想い描かれた無機的なSF世界をもとに「未来の国」をテーマにしたテーマランド。ローラーコースターの「スペース・マウンテン」や、映像系の「スター・ツアーズ:ザ・アドベンチャーズ・コンティニュー」「スティッチ・エンカウンター」などのアトラクションなどがある。
そのコンセプト上、アトラクションには常にその時点での最新技術やテーマが求められることから、技術やテーマが時代遅れとなったアトラクションの入れ替えがもっとも多いテーマランドである。特にトゥモローランドに多い映像系のアトラクションは投資額が少ないものの、人気の持続が難しく入れ替えが早い。開園当初からウォルト・ディズニー・ワールド・リゾートにあるエプコットと非常に似たコンセプトを持つテーマランドである。

施設とエンターテイメント[編集]

アトラクション[編集]

アトラクションは、カリフォルニア州アナハイムディズニーランドと基本は同じものが多いが、同じアトラクションでも日本のアトラクションでは若干ダイジェストされているものがある。

付記[編集]

エンターテイメント[編集]

キャラクターグリーティング[編集]

ショップ[編集]

レストラン[編集]

サービス施設[編集]

駐車場[編集]

提供サービス[編集]

パークをスムーズに楽しめるよう、さまざまなサービスが提供されている[広報 17]

ディズニー・ファストパス(サービス終了)[編集]

スタンバイパス[編集]

エントリー受付[編集]

40周年記念プライオリティパス[編集]

交代利用サービス[編集]

利用規定に満たないゲストがいる場合に、アトラクションを交代で利用できる[広報 18]

プライオリティ・シーティング[編集]

ショップのオンライン予約[編集]

来店に事前予約が必要となる場合がある[広報 19][92]

ディズニー・フォト[編集]

パーク内各所やキャラクターグリーティング施設でフォトグラファーによる写真撮影ができる。また、一部アトラクションでは乗車中の写真撮影を行っている[広報 20][93]

東京ディズニーリゾート・アプリ[編集]

スタンバイパスエントリー受付、各施設の待ち時間の確認、オンラインショップなど様々な機能を提供している[94]

  • 2018年7月 - 東京ディズニーリゾート・アプリ提供開始[95]
  • 2019年7月17日 - ディズニー・ファストパス取得機能追加[96]
  • 2020年2月14日 - フォトキーカード機能追加[97]

トゥデイとガイドマップ[編集]

エンターテイメントスケジュールやグッズ、メニューの情報が記載された「トゥデイ」と、パーク全体のマップである「ガイドマップ」の2種類[広報 21]

新型コロナウイルス感染症の影響により、2020年7月1日以降は配布を取りやめている[広報 22]

その他[編集]

  • 東京ディズニーランド開園10周年の記念式典の際に当時のディズニーCEOマイケル・アイズナーは、大成功を収めている東京ディズニーランドプロジェクトを直接経営ではなくライセンス方式で運営したことを「史上最大の失敗」と冗談めかして語っている。
  • パーク内は随所に強化遠近法が利用されている。建物の上層ほど小さく造られており、あおり感を大きくすることで実際の高さよりも高く錯視させる効果を持たせている。
  • シンデレラ城と、三大マウンテンと呼ばれるコースター系アトラクション(スペース・マウンテンビッグサンダー・マウンテンスプラッシュ・マウンテン)の最上部は、ほぼ同じ高さである。ちなみに一番高さが高いのはシンデレラ城で、51メートルである。
  • 東京ディズニーランドをはじめとするディズニーパークは、世界的に有名な施設であることから多くの都市伝説、及びそれに類する・デマが存在するが、その多くが根拠のないものである。都市伝説に関する詳細は「東京ディズニーランドの都市伝説の一覧」参照。
  • 浦安市は2002年からショーベース成人式を開催している(ショーベースの改修工事や新型コロナウイルス感染拡大に伴い、2021年3月と2022年1月に東京ディズニーシーのブロードウェイ・ミュージックシアターにて行われる2020年度・2021年度を除く[98][99][100])。これは、新成人で構成される実行委員会からの提案を受け、浦安市がオリエンタルランドと協議した結果、実現したものである[注釈 8]。参加者の入場料は市が負担しており[注釈 9]、反対の声も一部であがっている。
  • 2001年以降、東京ディズニーランドは年中無休で営業している。しかし、それ以前は1年間に数回「休園日」というものが存在した。これは、テーマランドのひとつである「ワールドバザール」が店舗面積4,098平方メートルの「第1種大規模小売店舗」に該当するため、大規模小売店舗法によって休日が規定されていたことが影響している。休園日は主に冬季に設定され(ほとんどの火・水曜が休園日かつ、開園当初は秋季の一部も火曜が休園日だった)、クリスマスなどイベントの飾りつけや、通常ではできない大規模なメンテナンス(オーディオアニマトロニクスの交換にヘリコプターを使う場合もあった)を行ったり、火災や地震など実際の営業で起こりうる災害を想定した大がかりな防災訓練を行ったりしたことがある。2000年6月に大規模小売店舗法は廃止され、新たに大規模小売店舗立地法が施行されたことで、以降、予告した休園日は設定されていない(開園当初の大雪・昭和天皇大喪・東日本大震災直後・令和元年東日本台風(台風19号)接近時・2019新型コロナウイルスに臨時休園したケースがある)。
  • 講談社がトゥーンタウンのスポンサーになっている関係で、オフィシャルマガジンや公式ガイドブックなどは講談社が発行している。

オフィシャルスポンサー[編集]

現在のスポンサー[編集]

(出典2024年4月現在[広報 23]

企業名 アトラクション名 備考
株式会社NTTコミュニケーションズ ピーターパン空の旅
株式会社NTTドコモ ハピネス・イズ・ヒア(2013年4月15日 - 2018年4月9日)
ドリーミング・アップ!(2018年4月15日 - )
ディズニー・ハーモニー・インカラー(2023年4月15日 - )
ENEOS ジャングルクルーズ:ワイルドライフ・エクスペディション(2014年9月8日 - ) 以前までの名称は日本石油株式会社日石三菱株式会社 → 新日本石油株式会社
花王株式会社 スプラッシュ・マウンテン
ハンドウォッシングエリア
2015年7月1日より参加企業となる。
カルビー株式会社 キャンプ・ウッドチャック・キッチン 2024年4月1日より参加企業となる[103]
キッコーマン株式会社 ポリネシアンテラス・レストラン
キリンビール/キリンビバレッジ カリブの海賊
ロイヤルストリート・ベランダ
株式会社講談社 トゥーンタウン
JCB キャプテンEO( - 2014年6月30日)
スター・ツアーズ:ザ・アドベンチャーズ・コンティニュー(2014年7月1日 - )
新菱冷熱工業株式会社 蒸気船マークトウェイン号 2019年7月1日より参加企業となる。
第一生命保険株式会社 ビッグサンダー・マウンテン
ベビーカー&車イス・レンタル
ダイハツ工業株式会社 東京ディズニーランド・パーキング
ベイマックスのハッピーライド(2019年4月15日 - )
2017年7月1日より参加企業となる。
大和ハウス工業株式会社 スティッチ・エンカウンター 2017年12月1日より参加企業となる。
株式会社タカラトミー ウエスタンリバー鉄道 以前までの名称は株式会社トミー
日本通運株式会社NIPPON EXPRESSホールディングス株式会社 イッツ・ア・スモールワールド(2013年9月3日[104] - )
宅配センター
日本航空 スタージェット( - 2017年10月10日)
うさたま大脱走(2017年4月4日 - 2017年6月14日)
ミッキーのフィルハーマジック(2017年10月11日 - 2021年3月31日)
ディズニー・クリスマス・ストーリーズ(2017年11月8日 - 2017年12月25日)
ファンタジーランド・フォレストシアター(2021年4月1日 - )
日本コカ・コーラ株式会社 スペース・マウンテン
リフレッシュメントコーナー
トゥモローランド・テラス
日本ユニシス → BIPROGY 東京ディズニーランド・エレクトリカルパレード・ドリームライツ
ハウス食品株式会社 カントリーベア・シアター
ハングリーベア・レストラン
Panasonic モンスターズ・インク“ライド&ゴーシーク!”
富士フイルム株式会社 バズ・ライトイヤーのアストロブラスター
カメラセンター
スプラッシュダウン・フォト
プリマハム株式会社 ザ・ダイヤモンドホースシュー
スルーフットスーのダイヤモンドホースシュー
プラザパビリオン・レストラン
みずほ証券株式会社 魅惑のチキルーム:スティッチ・プレゼンツ “アロハ・エ・コモ・マイ!” 以前までの名称は新日本証券株式会社 → 新光証券株式会社
三井不動産株式会社 ショーベース
株式会社明治 スウィートハート・カフェ
クリスタルパレス・レストラン
アイスクリームコーン
ソフトランディング
アイスクリームワゴン
ベビーセンター
トゥーンタウン・ベビーセンター
以前までの名称は明治乳業株式会社
山崎製パン株式会社 イーストサイド・カフェ
UCC上島珈琲株式会社 センターストリート・コーヒーハウス
株式会社ユーハイム キャッスルカルーセル
ペイストリーパレス

なお、ワールドバザールに「三井住友銀行三井銀行⇒太陽神戸三井銀行⇒さくら銀行)浦安支店・東京ディズニーランド出張所」が存在し、建物に会社ロゴも掲示しているが、三井住友フィナンシャルグループと三井住友銀行はともにオフィシャルスポンサーではなく、また、オリエンタルランドのメインバンクでもない[注釈 10]。オリエンタルランドの主要取引銀行は日本興業銀行富士銀行の流れを持つみずほコーポレート銀行(現・みずほ銀行)・三井信託銀行の流れを持つ中央三井信託銀行(現・三井住友信託銀行)である。これは、大株主で三井財閥系の三井不動産がメインバンクとして指定していた、同じく三井グループ系の三井銀行(当時)であったことが影響している。なお、1997年までは銀行の店舗出店が大蔵省によって規制されており銀行の独断で自由に出店できなかった点(インストアブランチ参照)、三井信託銀行は法人と個人富裕層向け取引が中心で、店舗数が信託銀行の中では少ない方であったという背後環境もあった。

過去の主なスポンサー[編集]

企業名 アトラクション名 備考
株式会社そごう イッツ・ア・スモールワールド 1983年(昭和58年)4月15日の開業時から2008年(平成20年)4月15日まで。
日産自動車 スプラッシュ・マウンテン[106] 1992年(平成4年)10月から2006年(平成18年)9月3日まで。
森永製菓株式会社 キャッスルカルーセル 1983年(昭和58年)4月15日の開業時から2006年(平成18年)9月3日まで。
日本ヒルズ・コルゲート株式会社 ペットクラブ[107] 2001年(平成13年)3月14日から 2006年(平成18年)9月3日まで。
日本水産株式会社 蒸気船マークトウェイン号 1983年(昭和58年)4月15日の開業時から2006年(平成18年)9月3日まで。
セイコー株式会社 ニューセンチュリー・クロックショップ 1983年(昭和58年)4月15日の開業時から2006年(平成18年)9月3日まで。
セコム ホーンテッドマンション 1998年(平成10年)3月20日から2003年(平成15年)3月20日まで。
株式会社ブリヂストン グランドサーキット・レースウェイ 1983年(昭和58年)4月15日の開業時から2016年(平成28年)4月1日まで。
株式会社ニチレイフーズ シアターオーリンズ 2017年(平成29年)8月22日まで。
富士写真フイルム マジックカーペット世界一周 サークルビジョン360°
ビジョナリアム
当時
松下電器産業 ミート・ザ・ワールド
スター・ツアーズ[108]
当時
日清製粉 パークサイドワゴン
カフェオーリンズ
ドール・フード・カンパニー スクウィーザーズ・トロピカル・ジュースバー
三井ホーム株式会社 アリスのティーパーティー 1990年6月[109]から2015年7月まで。

主な建設業者[編集]

テーマランド担当[編集]

  • 鹿島建設(ワールドバザール、アドベンチャーランド)
  • 清水建設(アドベンチャーランド、ウエスタンランド)
  • 大成建設(ファンタジーランド美女と野獣エリア 2020年9月28日開業[70][94]
  • 三井建設(トゥモローランド)

その他[編集]

事件・事故等[編集]

1980年代[編集]

  • 1983年(昭和58年)4月 : トム・ソーヤ島で幼児が岩場から転落し、頭蓋骨骨折の重傷。開園後初の重大事故であったという。その後も同種の事故が発生したため、問題の岩場は改修が重ねられた[112]
  • 1984年(昭和59年)3月18日 : 駐車場で3歳の幼児が観光バスに頭部を轢かれて死亡。開園から11か月で初の死亡事故となった[112][注釈 11]
  • 1984年(昭和59年)10月 : アトラクション「スペース・マウンテン」に乗車した女性が意識不明となり、病院への搬送後死亡。死因は急性心不全[112]
  • 1987年(昭和62年)6月 : アトラクション「スペース・マウンテン」停止後に最前列に座った男性が立ち上がらなかった。担架が運び込まれるも脳溢血でほぼ即死だったことが判明[113]

※スペースマウンテンの事故は両方ともアトラクションの不具合によるものではない。

2000年代[編集]

  • 2001年(平成13年)9月11日に発生したアメリカ同時多発テロ事件の影響により、アメリカ文化の移入である東京ディズニーリゾートもテロの標的にされる懸念から、警備が強化され入園者の手荷物に対する検査などが開始され、現在にいたるまで継続されている。
  • 2003年(平成15年)12月5日 : アトラクション「スペース・マウンテン」において走行中、車軸が折れ車両の脱線事故が発生、ゲスト12人が乗っていたがけがはなかった。原因は東京ディズニーリゾート全体で設計書の単位ルールを見直した際、単位見直し前の古い設計書と新ルールに基づいた新しい設計書の2種類(インチとミリ)が存在し、古い設計書の数値を用いて新設計書の単位で発注してしまったため、仕様に合致しないサイズの車軸が納品・使用され、規定外の隙間が生じたためである。事故発生後約2か月半の間クローズされた。
  • 2007年(平成19年)1月18日 : レストラン「イーストサイド・カフェ」にて提供された前菜「カプレーゼ(モッツァレラチーズとトマトの前菜)」のうち、9食に賞味期限が1月17日となっているモッツァレラチーズを使用していたことが18日14時10分に判明。オリエンタルランドは、判明後ただちに提供を一時中止し、新たに賞味期限内のチーズが納品されたことにより提供を再開し、この事実を翌1月19日に公表[広報 24]するとともに市川保健所などに届出を行った。オリエンタルランドの調査によると、原因は納品担当者が当日の日付を1月17日と勘違いし、賞味期限切れに気付かないまま当該チーズを自社倉庫から出庫・納品していたことに加え、店舗担当者が本来行われるべき納品されたチーズの日付確認および商品検収記録簿への記載を行わないまま使用し、本来の納品フローと異なる対応をしたためである。
  • 2007年(平成19年)12月9日 : 18時10分ごろ、停電によるシステム障害が発生し、「スペースマウンテン」など25のアトラクションが一時停止し、順次復旧するも閉園時間までに4つのアトラクションが再開できない事態となった。ショップやレストラン、エンターテイメントプログラムに影響はなく通常通り実施され、閉園時間の繰り上げなどは行われなかった。後日使用できる優待パスポートと後日利用可能な優先入場整理券が希望者に配布された。東京ディズニーリゾート関連の停電によるシステム障害は、落雷の影響を除くと2004年10月22日の東京ディズニーシーに続いて2度目となる。なお、事故原因はバックステージにある特別高圧変電所の移転作業中に配電システムの接続不備があったため、配電先の圧縮空気製造機器が停止、アトラクションの空圧が喪失したことにより一斉に複数のアトラクションで非常停止機能が実行されたものであった。
  • 2008年(平成20年)1月3日 : 14時30分ごろ、アドベンチャーランドにあるアトラクション「スイスファミリー・ツリーハウス」3階から出火。17平方メートルを焼いて消し止められた。周辺にいたゲスト100人が避難し、現場が一時閉鎖された。ゲストやキャストにけが人はなかった。原因は非公開だが、キャストが駆けつけたとき、電気系統によるトラブルは確認されなかった。この小火騒ぎは、パーク運営時間中に発生した初めての火災事故である[114]。この事故により当該アトラクションは約2週間クローズされた。
  • 2008年(平成20年)1月8日 : 14時20分ごろ、「ディズニー・ドリームス・オン・パレード"ムービン・オン"」の公演中にフロートの支柱が折れ、装飾物が約3メートルの高さから地面に落下した(落下事故はパーク開園以来初めて)。見物のゲストらにけがはなかった。このフロートは全17台のフロートのうち1台で、鉄製の支柱(直径約14センチ)を固定している金具が破断し、支柱と先についた惑星を模した強化プラスチック製の球体9つ(計約300キロ)が落ちた。原因は2007年12月に行われたフロートの定期点検の際、内部構造の非破壊検査を本来検査を行う資格のない専門業者の従業員が行ったために適正に行われず、結果この段階であったであろう金具の金属疲労による亀裂を見逃したためである。この事故にともない、「ディズニー・ドリームス・オン・パレード"ムービン・オン"」と「東京ディズニーランド・エレクトリカルパレード・ドリームライツ」の全フロート(計46台)の緊急点検のため、11日までの公演を中止し、安全点検が行われた。
  • 2008年(平成20年)3月27日 - 4月19日 : 賞味期限切れの商品「明治ベビーフード赤ちゃん村麦茶」4個を東京ディズニーランド内で販売した。従業員のチェックミスが原因。
  • 2009年(平成21年)8月12日 : オリエンタルランドに対して2009年(平成21年)6月18日正午ごろ「(東京ディズニーランドを)閉園しなかったら爆発するぞ」などと電話をかけて脅したとして千葉県警浦安署は12日、威力業務妨害容疑で岐阜県の自称アルバイトの男(35歳)を逮捕した。通報を受けた浦安署員が園内を調べたが不審物は見つからなかった。調べによるとこの男は名古屋市のバス会社に勤務しており、ディズニーランド行きの長距離バスも運転していたが、6月に無断欠勤するようになり、事件3日前の15日に会社を辞めていた。

2010年代[編集]

  • 2011年(平成23年) 3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震の影響により、東京ディズニーリゾートを含む東京湾岸の埋立地の広域で液状化現象が見られ、パーク内の施設点検を行うため終日運営を見合わせた[広報 25]。駐車場の一部に液状化の影響がでた以外は大きな損傷は認められなかったが、周辺の環境を配慮したうえ、運営再開は2011年3月21日をめどに発表するとのこと[広報 26][広報 27]だったが、結局未定となった。その後、パーク再開が4月15日と公式に発表された[広報 28]。再開後も、節電のため営業時間の短縮や一部アトラクション・イベントの自粛などを行った。
  • 2013年5月17日、東京ディズニーランド内のレストラン「キャプテンフックス・ギャレー」で、冷凍食品などに使われている紅ズワイガニを、高級食材の「ズワイガニ」として販売していたことを発表。さらに2013年5月30日、運営会社オリエンタルランドが100パーセント出資していた3つのホテルが、偽装表示をしていたと発表。ホテルは「東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ」「ディズニーアンバサダーホテル」「東京ディズニーランドホテル」。ブラックタイガーを「車エビ」、和牛を「国産牛」、国産鶏を「地鶏」などと誤表記していた[115]
  • 2017年(平成29年)3月16日 : 東京ディズニーランドに併設された下水処理施設で乳児の遺体が発見された[116]。身元不明のため、行旅死亡人として、遺体を火葬に付した上で浦安市にて遺骨を保管している旨が同年7月に浦安市長から官報にて公告された[117]
  • 2019年(令和元年)11月1日 :東京ディズニーリゾート全体でX線手荷物検査機や金属探知ゲート、ハンディ金属探知機による警備強化を実施。金属探知ゲートのカメラ映像はディズニーベースで確認可能。

2020年代[編集]

  • 2022年(令和4年)12月13日 : 15時45分ごろ、当時行われていたパレードに乱入し、公演を妨害したため、同イベントを約6分間中断させたとして、千葉県警浦安署は千葉県内在住の男を威力業務妨害の疑いで逮捕した[118][119]
  • 2023年(令和5年)12月2日 : 同年11月から行われているパレード「ディズニー・クリスマス・ストーリーズ」の中でトナカイの着ぐるみを着たキャラクターがミニーマウスに近づいた上でミニーのスカートをめくり上げている様子を撮影した動画がX(旧・Twitter)に投稿され、批判が殺到した。オリエンタルランドは報道機関の取材に対し、この事実を確認した上で「一部の来場者を不快な気持ちにさせたことをお詫びします」とのコメントを出した[120][121][122]

関連書籍[編集]

  • 『I love Tokyo Disneyland ′89』講談社、1988年8月。ISBN 4061009958 
  • 『I love Tokyo Disneyland 1990』講談社、1989年8月。ISBN 4061047604 
  • 『I love Tokyo Disneyland 1991』講談社、1990年7月20日。ISBN 978-4-06-104783-9 
  • 『I love Tokyo Disneyland 1992』講談社、1991年7月29日。ISBN 978-4-06-104819-5 
  • 『I love Tokyo Disneyland 1993』講談社、1992年8月。ISBN 9784061896895 
  • 『I love Tokyo Disneyland 1993 - 1994』講談社、1993年8月。ISBN 9784061048355 
  • 『New my Tokyo Disneyland I love Tokyo Disneyland 1995 - 1996』講談社、1995年8月30日。 
  • 『New my Tokyo Disneyland I love Tokyo Disneyland 1996 - 1997』講談社、1996年8月。ISBN 9784063209686 
  • 『New my Tokyo Disneyland I love Tokyo Disneyland 1997 - 1998』講談社、1997年8月。ISBN 9784063209761 
  • 『New my Tokyo Disneyland I love Tokyo Disneyland 1998 - 1999』講談社、1998年8月。ISBN 9784063209846 
  • 『New my Tokyo Disneyland I love Tokyo Disneyland 2000』講談社、1999年8月。ISBN 9784063209945 
  • 『New my Tokyo Disneyland I love Tokyo Disneyland 2001』講談社、2000年10月。ISBN 9784063223521 

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 朝日新聞千葉日報
  2. ^ 千葉日報。
  3. ^ その後、1988年4月に全国3紙朝日読売毎日)の中では初めて毎日新聞が「TDL」の略称を使用したのを皮切りに読売新聞が同年7月、朝日新聞が1989年5月に「TDL」の略称を使用した(但し、朝日新聞はその後も「デ・ランド」の略称も併用した上で使用していた)。
  4. ^ 手賀沼ディズニーランドを参照の事。
  5. ^ 1991年に国営ひたち海浜公園として開園した。
  6. ^ 同日より東京ディズニーランド・エレクトリカルパレード・ドリームライツがリニューアルにより休演する為、7月7日までは雨天時に限らず公演。
  7. ^ ミニ番組『夢の通り道』にて、マーセリンを取り上げたことが数回[88][89][90][91]あるが、いずれもワールドバザールのモデルとして紹介している
  8. ^ 東京都練馬区に所在する遊園地としまえんでは、1978年から練馬区の成人式を開催しており、浦安市はこれをモデルにしたとされている[101]
  9. ^ 市外転出者の入場料については浦安市の負担とならず、参加者各自による自己負担となっている[102]
  10. ^ 但し、三井住友フィナンシャルグループとの間で資本関係があり、両社で株式持ち合いを行っている[105]
  11. ^ 事故翌日の朝日新聞毎日新聞朝刊にも報道記事あり。こちらでは幼児の年齢が4歳となっている。またこの件は粟田房穂・高成田享著『ディズニーランドの経済学』においても触れられている。

出典[編集]

  1. ^ a b TEA/AECOM 2018 Theme Index and Museum Index” (PDF) (英語). Themed Entertainment Association. 2020年7月9日閲覧。
  2. ^ a b c “東京ディズニーランド 華やかに10周年 1億3千万人が足運ぶ”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 1,16. (1993年4月16日) 
  3. ^ “【ディズニー】オリエンタルランド、ライセンス契約2076年まで延長”. シネマカフェ (イード). (2018年6月18日). https://www.cinemacafe.net/article/2018/06/18/57214.html 2019年2月24日閲覧。 
  4. ^ デジタル編集部 (2023年4月15日). “「デ・ランド」と呼ばれた夢の国 昔はTDLではなかった― 東京ディズニーランド、略称の歴史を探る”. 千葉日報. 2023年4月15日閲覧。
  5. ^ 三井が三菱に一矢報いた「ディズニー誘致合戦」の大逆転劇”. マネーポスト・週刊ポスト(2020年1月4日作成). 2020年1月4日閲覧。
  6. ^ 浦安市長 松崎秀樹のインタビュー」『週刊ダイヤモンド』2014年8月9日号、ダイヤモンド社、2014年8月4日、[要ページ番号] 
  7. ^ ロイヤル後藤 (2016年2月28日). “ディズニーランドはTDLが初ではなかった!!なんと百貨店屋上にディズニーがあったという嘘のようなホントの話!!”. SUGOITOKYO. http://sugoitokyo.com/20160228/13237/ 2022年9月4日閲覧。 
  8. ^ a b c d 『東京ディズニーリゾート クロニクル35年史』講談社、2018年、69頁。ISBN 9784065120385 
  9. ^ a b c 上澤 昇、1984、「「東京ディズニーランド」オープン後の経過」、『Report leisure』(392)、レジャー・マーケティング・センター、doi:10.11501/2862940 pp. 3
  10. ^ “スリル満点の鉱山列車 「ビッグサンダー・マウンテン」完成 東京Dランド”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 11. (1987年7月1日) 
  11. ^ “開園5周年を迎え、年間パスポート発売 東京ディズニーランド”. 朝日新聞 朝刊 (朝日新聞社): p. 30. (1988年2月28日) 
  12. ^ “新木場―蘇我間が開業 京葉線・延伸”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 1. (1988年12月2日) 
  13. ^ “東京Dランドスター・ツアーズ 宇宙飛行のだいご味満喫 きょうから公開”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 13. (1989年7月12日) 
  14. ^ “東京ディズニーランド 入園者、1億人を突破 埼玉の主婦に記念品贈る”. 朝日新聞 (朝日新聞社): p. 27. (1991年5月30日) 
  15. ^ “S・マウンテン華やかに公開 スリル求め長い列 TDL”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 16. (1992年10月2日) 
  16. ^ “11月に入園券値上げ 東京ディズニーランド”. 読売新聞 (読売新聞社): p. 9. (1992年4月21日) 
  17. ^ “乗客ら一時避難 スペースマウンテンが停止”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 19. (1993年5月5日) 
  18. ^ “「ツリーハウス」誕生 ロビンソン家の生活再現 TDL”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 16. (1993年7月22日) 
  19. ^ “パスポート5100円に TDL 来年4月から値上げ”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 4. (1995年10月2日) 
  20. ^ a b “「トゥーンタウン」一般公開 TDL”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 16. (1996年4月16日) 
  21. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab 『東京ディズニーシー10周年クロニクル』講談社、東京、2011年10月6日。ISBN 978-4-06-350079-0OCLC 757468304 
  22. ^ a b 『東京ディズニーリゾート クロニクル35年史』講談社、2018年6月、83頁。ISBN 978-4-06-512038-5OCLC 1050212139 
  23. ^ “TDL ミート・ザ・ワールド 今月30日で終了に”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 16. (2002年6月10日) 
  24. ^ “ディズニーランドとシー 入園者3億人に”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 16. (2002年11月9日) 
  25. ^ “コースター脱輪 TDL けが人はなし シャフト折れる”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 19. (2003年12月6日) 
  26. ^ “18日に運転再開 TDL・スペースマウンテン 事故関係社員ら17人処分”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 19. (2004年2月5日) 
  27. ^ 講談社『ディズニーファン2004年7月号』2004年。 
  28. ^ “不認可の酸化防止剤混入 オリエンタルランド クッキー自主回収”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 19. (2005年5月7日) 
  29. ^ “4億人突破 TDLとTDSの入園者”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 1. (2006年11月2日) 
  30. ^ “折損事故は金属疲労亀裂 TDL山車事故 会長と社長の報酬減額”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 18. (2008年1月31日) 
  31. ^ “フロートから支柱落下 浦安市のTDL パレード公演中に”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 19. (2008年1月9日) 
  32. ^ “パレード全面中止 支柱落下でTDL 山車46台総点検”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 18. (2008年1月10日) 
  33. ^ “潮流 東京ディズニーランドホテルきょう開業 宿泊客争奪戦さらに激化へ 周辺ホテル、差別化に活路”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 4. (2008年7月8日) 
  34. ^ “モンスターズ・インク ライド&ゴーシーク! TDL、新アトラクション登場”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 15. (2009年4月16日) 
  35. ^ “入園者が5億人突破 TDLとTDS”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 1. (2012年8月28日) 
  36. ^ “ディズニーランド営業再開”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 1,4,10. (2011年4月16日) 
  37. ^ “ミッキーに会えた! ディズニーランド1ヶ月ぶり再開”. 朝日新聞. (2011年4月15日). オリジナルの2011年4月16日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20110416225958/http://www.asahi.com/national/update/0415/TKY201104150142.html 2011年4月15日閲覧。 
  38. ^ “TDL夜間営業再開 パレードは雨で中止”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 19. (2011年4月24日) 
  39. ^ ディズニーシー、再開日・夜間営業を公式発表 新ショー「ファンタズミック」も開始”. モデルプレス (2011年4月20日). 2021年5月7日閲覧。
  40. ^ “グーフィーの新施設開業 TDL”. 千葉日報. (2012年8月24日). https://www.chibanippo.co.jp/news/local/97893/ 2022年9月4日閲覧。 
  41. ^ “入園者が6億人突破 TDLとTDS”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 1,10. (2014年4月13日) 
  42. ^ “開園30周年記念パレードを公開”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 1,10. (2013年4月12日) 
  43. ^ 消費税率の改正にともなう「東京ディズニーランド®」「東京ディズニーシー®」チケット料金について” (PDF). 株式会社オリエンタルランド (2013年10月18日). 2021年5月26日閲覧。
  44. ^ 動いた東京ディズニー、大胆値上げの衝撃 | レジャー・観光・ホテル”. 東洋経済オンライン (2015年2月1日). 2021年5月25日閲覧。
  45. ^ “ジャングルクルーズ一新 東京ディズニーランド”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 10. (2012年9月5日) 
  46. ^ “ディズニー値上げへ 4月”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 4. (2015年1月30日) 
  47. ^ “東京ディズニーランド 新アトラクション スティッチとおしゃべり”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 1,9. (2015年7月9日) 
  48. ^ a b 【ディズニー】知らないなんてもったいない!パークの魅力満載の新ガイドツアーが春スタート!”. cinemacafe.net (2016年2月29日). 2021年5月18日閲覧。
  49. ^ “渋い顔、値上げの春 ディズニー、ガリガリ君…”. 朝日新聞 (朝日新聞社): p. 10. (2016年4月1日) 
  50. ^ “ディズニー値上げへ 4月、大人7400円に 3年連続”. 千葉日報. (2016年2月9日). https://www.chibanippo.co.jp/news/economics/303331/ 2022年9月4日閲覧。 
  51. ^ “11年間の締めくくりはスペシャルなミッキーマウス。「ディズニードローイングクラス」を体験”. トラベル Watch (インプレス). (2016年7月28日). https://travel.watch.impress.co.jp/docs/news/1012572.html 2016年11月30日閲覧。 
  52. ^ “東京ディズニーランドに新エリア「キャンプ・ウッドチャック」が“おいしく”オープン”. ねとらぼ (アイティメディア). (2016年11月21日). https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1611/21/news112.html 2016年11月30日閲覧。 
  53. ^ a b “東京ディズニーランドに"宇宙"テーマの新レストラン、2017年春オープン”. マイナビニュース (マイナビ). (2016年11月22日). https://news.mynavi.jp/article/20161122-a383/ 2016年11月30日閲覧。 
  54. ^ “ディズニーランド「グランドサーキット・レースウェイ」が来年1月11日でクローズ 跡地は美女と野獣エリア”. BIGLOBEニュース (ビッグローブ). (2016年8月17日). https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0817/blnews_160817_5264433347.html 2016年11月30日閲覧。 
  55. ^ “TDL「イッツ・ア・スモールワールド」、2018年春に大幅リニューアル”. ORICON STYLE (オリコン). (2016年11月24日). https://www.oricon.co.jp/news/2081963/full/ 2016年11月30日閲覧。 
  56. ^ 林田周也 (2017年4月5日). “【TDL新エリア】新ファンタジーランド起工式開催! ミッキー&ミニーも参加”. ウレぴあ総研 ディズニー特集 (ぴあ). https://ure.pia.co.jp/articles/-/73340 2017年6月7日閲覧。 
  57. ^ “憧れのディズニープリンセスにパークの魔法で大変身!「ビビディ・バビディ・ブティック」2店舗目が登場”. トラベルwatch. (2017年4月21日). https://www.oricon.co.jp/news/2081963/full/ 2017年5月6日閲覧。 
  58. ^ “TDL「エレクトリカルパレード」に『アナ雪』初登場! 来年7月リニューアル”. マイナビニュース (マイナビ). (2016年8月16日). https://news.mynavi.jp/article/20160816-a344/ 2016年11月30日閲覧。 
  59. ^ 【ディズニー速報】TDLの便利なショップ「ファンタジーギフト」2018年2月15日閉店”. ウレぴあ総研 (2018年1月15日). 2018年3月7日閲覧。
  60. ^ 【TDL速報】ベビー向け新ショップ「ブレイブリトルテイラー・ショップ」3/6オープン”. ウレぴあ総研 (2018年3月5日). 2018年3月7日閲覧。
  61. ^ ディズニー35周年“Happiest Celebration!”昼のパレード初お披露目<ドリーミング・アップ!>”. モデルプレス (2018年4月10日). 2018年4月14日閲覧。
  62. ^ “TDL、イッツ・ア・スモールワールド刷新=映画キャラ40体登場、新映像ショーも誕生”. 時事通信社. (2018年4月10日). https://www.jiji.com/jc/movie?p=j000989 2018年4月14日閲覧。 
  63. ^ ディズニーランド定番フード「スモークターキーレッグ」の新レストラン「カウボーイ・クックハウス」オープン”. ウレぴあ総研 (2019年3月13日). 2019年4月5日閲覧。
  64. ^ 【TDR】新花火「ディズニー・ライト・ザ・ナイト」がスタート! 本家ディズニーランドの名曲が夜空を彩る”. ウレぴあ総研 (2019年4月1日). 2019年4月5日閲覧。
  65. ^ 【TDR】ディズニーキャラクターダイニングが7/8で終了…残るは「シェフ・ミッキー」のみに”. ディズニー特集 -ウレぴあ総研 (2019年4月1日). 2021年5月18日閲覧。
  66. ^ “ディズニー あす終日休園 あさっても昼ごろまで”. NHK NEWS WEB (日本放送協会). (2019年10月11日). https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191011/k10012123201000.html 2019年10月11日閲覧。 
  67. ^ “東京ディズニーランドと東京ディズニーシー、2019年度のスケジュールを発表”. 日本経済新聞. (2018年9月27日). https://www.nikkei.com/article/DGXLRSP491718_X20C18A9000000/ 2018年9月27日閲覧。 
  68. ^ “ディズニー値上げ、大人は8200円に ランドもシーも”. 朝日新聞デジタル. (2021年1月30日). https://www.asahi.com/articles/ASN1Z5RL2N1ZULFA026.html 2021年5月12日閲覧。 
  69. ^ 東京ディズニーリゾート、年パス所持者向けに一部グッズ&スーベニア付きメニューをオンライン販売”. モデルプレス (2020年8月3日). 2021年5月7日閲覧。
  70. ^ a b c d e f g 小林夏帆 (2020年9月17日). “東京ディズニーランド新エリア、9月28日オープンへ 美女と野獣やベイマックスのアトラクションを新設”. ねとらぼ (アイティメディア). https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2009/17/news114.html 2020年9月17日閲覧。 
  71. ^ “東京ディズニーランドでアルコール解禁 一部レストランでテスト販売”. ねとらぼ (アイティメディア). (2020年9月18日). https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2009/18/news150.html 2020年11月23日閲覧。 
  72. ^ 高梨鈴子 (2020年9月28日). “4店舗限定で酒解禁! 東京ディズニーランドでアルコール販売 10/1〜”. ウレぴあ総研 (ぴあ). https://ure.pia.co.jp/articles/-/832049 2020年11月23日閲覧。 
  73. ^ 東京ディズニーランド&シー、買い物袋有料化を発表 2020年10月1日より”. モデルプレス (2020年9月7日). 2021年5月7日閲覧。
  74. ^ 東京ディズニーランド&シー、「ハロー、ニューヨーク!」など休止のまま終了”. モデルプレス (2020年10月7日). 2021年5月7日閲覧。
  75. ^ 【TDR】ディズニー人気12アトラクションが“予約制”に 12/22〜「スタンバイパス」を追加導入”. ディズニー特集 -ウレぴあ総研 (2020年12月18日). 2021年5月6日閲覧。
  76. ^ ファン歓喜…東京ディズニーランドのパレード「ドリーミング・アップ」が再開 5月31日までの開催発表”. 中日スポーツ・東京中日スポーツ (2021年4月19日). 2021年4月19日閲覧。
  77. ^ 「まん延防止」ディズニーシーあすから時短”. 日テレNEWS24. 日本テレビ (2021年4月19日). 2021年4月19日閲覧。
  78. ^ “史上初となる東京ディズニーランドでの開催!映画『ジャングル・クルーズ』日本版声優発表セレモニー”. Dtimes. (2021年6月9日). https://dtimes.jp/post-478950/ 2021年6月9日閲覧。 
  79. ^ ディズニー両パーク、酒提供休止を継続 7月11日まで”. 朝日新聞 (2021年6月19日). 2021年6月19日閲覧。
  80. ^ 閉鎖されていたTDL「ショーベース」が7月2日に再開…新ショー「クラブマウスビート」開幕”. スポーツ報知 (2021年6月22日). 2021年6月22日閲覧。
  81. ^ ディズニー、エレクトリカルパレード再開へ 入場制限も緩和”. 朝日新聞 (2021年10月21日). 2021年10月21日閲覧。
  82. ^ 待ち時間なし、パス導入 TDR19日から 1回2000円2施設に”. 千葉日報 (2022年5月14日). 2022年5月18日閲覧。
  83. ^ 畠中健太 (2022年12月2日). “東京ディズニーリゾート、40周年を祝うスペシャルイベント「ドリームゴーラウンド」を2023年4月より開催!”. GAME Watch (インプレス). https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1460735.html 2023年1月25日閲覧。 
  84. ^ “ディズニー、ファストパス終了を発表 有料のプレミアアクセスは継続”. 朝日新聞デジタル. (2023年6月7日). https://www.asahi.com/articles/ASR6763PYR67ULFA01F.html 2023年6月7日閲覧。 
  85. ^ 東京ディズニーリゾート、優先入場の新無料パス26日から”. 日本経済新聞 (2023年7月24日). 2023年7月25日閲覧。
  86. ^ 日本テレビ (2023年12月11日). “ディズニーランド『スペース・マウンテン』、2024年7月31日に終了 スペシャルイベント開催へ”. 日テレNEWS NNN. 2023年12月12日閲覧。
  87. ^ マーベルのキャラクター、東京ディズニーランドに初登場決定 ─ 「イッツ・ア・スモールワールド」に期間限定で”. THE RIVER (2024年3月27日). 2024年3月27日閲覧。
  88. ^ 夢の通り道 #99(2008/04/06 O.A)”. 日本テレビ放送網. 2016年11月24日閲覧。
  89. ^ 夢の通り道 #100(2008/04/13 O.A)”. 日本テレビ放送網. 2016年11月24日閲覧。
  90. ^ 夢の通り道 #385(2013/11/03 O.A)”. 日本テレビ放送網. 2016年11月24日閲覧。
  91. ^ 夢の通り道 #386(2013/11/10 O.A)”. 日本テレビ放送網. 2016年11月24日閲覧。
  92. ^ Hatama (2020年9月26日). “【TDR】予約がないと買い物できない?「事前入店予約」解説”. ディズニー特集 -ウレぴあ総研. 2021年5月7日閲覧。
  93. ^ Hatama (2020年11月16日). “【TDR】キャラクターに会わずに一緒に写真が撮れる!? 新フォトサービス”. ディズニー特集 -ウレぴあ総研. 2021年5月7日閲覧。
  94. ^ a b c オリエンタルランド/TDL(千葉県浦安市)大規模再開発が始動/施工は大成建設 日刊建設工業新聞 (2017年4月6日)
  95. ^ 周也, 林田 (2018年9月5日). “【TDR】年パス読み込みは? サーバー強化は? マニアが気になる今後の機能を「東京ディズニーリゾート・アプリ」開発者に聞いた”. ディズニー特集 -ウレぴあ総研. 2021年5月7日閲覧。
  96. ^ BCNランキング (2019年7月17日). “東京ディズニーリゾート、本日からスマホでファストパス開始! 紙の発券機も健在”. ウレぴあ総研. 2021年5月7日閲覧。
  97. ^ ディズニー特集 (2020年2月16日). “【TDR】フォトキーカードがアプリ化! アトラクションもグリーティングも写真をアプリでチェック”. ディズニー特集 -ウレぴあ総研. 2021年5月7日閲覧。
  98. ^ 浦安の成人式、TDSで ミッキー触れ合いは密避け×?”. 朝日新聞 (2020年11月21日). 2021年2月3日閲覧。
  99. ^ 浦安市、ディズニーの成人式延期 コロナ感染拡大受け、3月7日に”. 共同通信 (2021年1月5日). 2021年2月3日閲覧。
  100. ^ 千葉・浦安市の成人式、来年1月にディズニーシーで”. 産経新聞 (2021年11月21日). 2021年11月25日閲覧。
  101. ^ 30日後に閉まるとしまえん| 【8日目】放送後記【あと23日】”. AuDee(オーディー). 2021年6月9日閲覧。
  102. ^ 令和2年度浦安市成人式について”. 浦安市ホームページ (2021年3月4日). 2021年3月7日閲覧。
  103. ^ 相川真由美 (2024年4月1日). “カルビー、東京ディズニーランド・東京ディズニーリゾートとスポンサー契約を締結。新テーマポートのレストランなど3施設”. トラベル Watch. 2024年4月1日閲覧。
  104. ^ “日本通運が提供企業に TDL イッツ ア スモールワールド 浦安市”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 4. (2013年8月31日) 
  105. ^ 株式会社オリエンタルランド (2022年6月29日). “第62期有価証券報告書”. EDINET. 金融庁. p. 59. 2023年5月7日閲覧。
  106. ^ “東京Dランド 「スプラッシュ・マウンテン」 日産自動車がスポンサーに”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 13. (1991年12月20日) 
  107. ^ 講談社『ディズニーファン2001年11月号』2001年、31頁。 
  108. ^ “「スター・ツアーズ」 松下がスポンサーに 東京ディズニーランド”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 11. (1989年2月2日) 
  109. ^ “東京D・ランド参加企業に スポンサー契約 三井ホーム”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 4. (1990年6月7日) 
  110. ^ (仮称)東京ディズニーランド新規立体駐車場建設工事”. 建設データバンク. 2020年9月29日閲覧。
  111. ^ 【設計・施工は竹中工務店】TDLに新立体駐車場、19年8月完成めざす”. 日刊建設工業新聞社 (2018年2月15日). 2020年9月29日閲覧。
  112. ^ a b c 古川更子「東京ディズニーランド事故白書」『文藝春秋』1990年12月号
  113. ^ 朝日新聞社会部『それからの時』朝日新聞社、1992年、13-14頁。ISBN 9784022565389 
  114. ^ “「ツリーハウス」から出火、客100人避難 TDL”. 朝日新聞. (2008年1月3日). オリジナルの2008年1月6日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20080106141548/http://www.asahi.com/national/update/0103/TKY200801030198.html 2017年8月14日閲覧。 
  115. ^ ディズニーランド食品偽装はなぜ批判されない?巧妙手法とマスコミタブー、ディズニー信仰”. Business Journal. サイゾー (2013年11月20日). 2016年9月13日閲覧。
  116. ^ 東京ディズニーランドの下水処理施設で乳児の遺体”. 産経ニュース (2017年3月16日). 2017年7月18日閲覧。
  117. ^ 2017年7月4日付官報。
  118. ^ 石川勝義 (2022年12月13日). “ディズニーランドのパレードに立ち塞がる 中断させた容疑で男性逮捕”. 毎日新聞. 2022年12月14日閲覧。
  119. ^ 「迷惑かけるつもりなかった」ディズニーのパレードに51歳男が乱入し中断…”. 千葉テレビ (2022年12月13日). 2022年12月14日閲覧。
  120. ^ 「セクハラ」夢の国ディズニーランドでスカートめくり? 動画拡散で批判殺到「性加害を肯定していると取れる」”. 中日スポーツ・東京中日スポーツ (2023年12月6日). 2023年12月8日閲覧。
  121. ^ TDLパレード中にミニーがスカートをめくられる…運営会社は「不快な印象を与えお詫び」”. スポーツ報知 (2023年12月7日). 2023年12月8日閲覧。
  122. ^ ミニーマウスのスカートめくる パレードで、ディズニー謝罪”. 共同通信 (2023年12月8日). 2023年12月8日閲覧。

広報資料・プレスリリースなど一次資料[編集]

  1. ^ 東京ディズニーランドおよび東京ディズニーシー 来園ゲストの手荷物確認について”. www.olc.co.jp. 株式会社オリエンタルランド. 2003年10月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年6月2日閲覧。
  2. ^ a b 東京ディズニーリゾート:リゾートニュース”. www.tokyodisneyresort.co.jp. 株式会社オリエンタルランド. 2005年2月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年5月26日閲覧。
  3. ^ 東京ディズニーランドのパレード公演について”. www.tokyodisneyresort.co.jp. 株式会社オリエンタルランド. 2008年2月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年5月26日閲覧。
  4. ^ 3月18日時点における「東北地方太平洋沖地震」の影響に関するお知らせ” (PDF). 株式会社オリエンタルランド (2011年3月18日). 2011年4月15日閲覧。
  5. ^ 「東京ディズニーシー」運営再開および「東京ディズニーランド」夜間運営開始のお知らせ” (PDF). 株式会社オリエンタルランド (2011年4月20日). 2013年9月17日閲覧。
  6. ^ a b c d e 東京ディズニーランド/東京ディズニーシー 今後の開発計画について” (PDF). オリエンタルランド (2017年9月22日). 2018年4月16日閲覧。
  7. ^ 東京ディズニーランド/東京ディズニーシー 10 月 12 日(土)の休園および 10 月 13 日(日)の運営時間変更について” (PDF). 株式会社オリエンタルランド (2019年10月11日). 2019年10月11日閲覧。
  8. ^ 東京ディズニーランド新規キッズダンスプログラム「ジャンボリミッキー!」公演開始決定”. www.tokyodisneyresort.jp. 2021年5月7日閲覧。
  9. ^ a b 東京ディズニーランド / 東京ディズニーシー臨時休園の期間延長および今後のパーク運営について” (PDF). 株式会社オリエンタルランド (2020年3月11日). 2020年3月11日閲覧。
  10. ^ 東京ディズニーランド® / 東京ディズニーシー®臨時休園期間延長のお知らせ” (PDF). 株式会社オリエンタルランド (2020年3月27日). 2020年4月20日閲覧。
  11. ^ 東京ディズニーランド® / 東京ディズニーシー®臨時休園期間延長のお知らせ” (PDF). 株式会社オリエンタルランド (2020年4月9日). 2020年4月20日閲覧。
  12. ^ 東京ディズニーランド / 東京ディズニーシー再開日および今後のパーク運営方法について” (PDF). 株式会社オリエンタルランド (2020年6月23日). 2020年6月23日閲覧。
  13. ^ 【公式】イベント・プログラムについて | 東京ディズニーリゾート”. web.archive.org (2020年9月24日). 2021年5月7日閲覧。
  14. ^ a b H.O. (2018年12月6日). “【東京ディズニーランド大規模開発】2020年春開業予定の施設名称決定について”. 東京ディズニーリゾート・ブログ. 2018年12月10日閲覧。
  15. ^ a b 東京ディズニーランド大規模開発 映画『美女と野獣』の世界が広がる“ニューファンタジーランド” 2020年4月15日(水)グランドオープンを決定”. オリエンタルランド (2019年9月19日). 2019年9月19日閲覧。
  16. ^ 東京ディズニーランド社内誌「Tokyo Disneyland LINE」開園10周年記念要約版[信頼性要検証]
  17. ^ 【公式】便利なサービス | 東京ディズニーランド”. www.tokyodisneyresort.jp. 2021年5月7日閲覧。
  18. ^ 【公式】【アトラクション】利用規定に満たない子どもがいる場合、親…|アトラクション|よくあるご質問|東京ディズニーリゾート”. faq.tokyodisneyresort.jp. 2021年6月4日閲覧。
  19. ^ 【公式】ショップの入店予約について | 東京ディズニーランド”. www.tokyodisneyresort.jp. 2021年5月7日閲覧。
  20. ^ ディズニー・フォト”. www.tokyodisneyresort.jp. 2021年5月7日閲覧。
  21. ^ 【公式】初めての方へ | 東京ディズニーリゾート”. www.tokyodisneyresort.jp. 株式会社オリエンタルランド. 2019年4月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年5月27日閲覧。
  22. ^ 【公式】パークで「トゥデイ(TODAY)」は配布していますか?|便利なサービス|よくあるご質問|東京ディズニーリゾート”. faq.tokyodisneyresort.jp. 2021年5月27日閲覧。
  23. ^ オフィシャルスポンサー”. 東京ディズニーリゾート. 株式会社オリエンタルランド. 2024年4月1日閲覧。
  24. ^ 賞味期限切れチーズ使用に関するお知らせ” (PDF). オリエンタルランド (2007年1月19日). 2010年3月18日閲覧。
  25. ^ 本日の地震の影響による明日のパーク運営について (PDF)
  26. ^ 3月13日以降のパーク運営について (PDF)
  27. ^ 3月14日時点における「東北地方太平洋沖地震」の影響に関するお知らせ (PDF)
  28. ^ 「東京ディズニーランド®」の運営再開について” (PDF). オリエンタルランド (2011年4月12日). 2011年4月15日閲覧。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]