中山功太

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中山功太
本名 中山功太
生年月日 1980年6月24日(35歳)
出身地 日本の旗 日本 大阪府大阪市住之江区
血液型 A型
身長 168.5cm(公称170cm)
出身 NSC大阪校22期
コンビ名 7(解散)
赤い太陽(解散)
相方 佐藤康資(コンビ「7」時代)
薮田真宏(コンビ「赤い太陽」時代)
芸風 コント漫談フリップ芸
事務所 よしもとクリエイティブ・エージェンシー
活動時期 2002年 -
同期 キングコング
山里亮太南海キャンディーズ
村本大輔(ウーマンラッシュアワー
久保田和靖(とろサーモン
ネゴシックス
ダイアン
NON STYLE
など
過去の代表番組 爆笑オンエアバトル
エンタの神様
美女裁判〜恋愛裁判員制度〜
なるトモ!
あほやねん!すきやねん!
など
公式サイト 公式プロフィール
受賞歴
2000年 今宮子供えびすマンザイ新人コンクール 奨励賞(コンビ「7(ナナ)」として)
2005年 R-1ぐらんぷり7位
2006年 R-1ぐらんぷり7位
2006年 BGO上方笑演芸大賞 イベントタイトル賞
2007年 BGO上方笑演芸大賞 最多打ち合わせ賞・ベストバウト賞
2008年 R-1ぐらんぷり4位
2008年 笑いの超新星 新人賞
2009年 R-1ぐらんぷり優勝
2009年 BGO上方笑演芸大賞 審査員特別賞
2015年 歌ネタ王決定戦2015優勝

中山 功太(なかやま こうた、1980年6月24日 - )は、日本お笑い芸人よしもとクリエイティブ・エージェンシー東京本社所属。大阪NSC22期生。言葉遊びにおける『対義語ネタ』を確立した先駆者及び第一人者。R-1ぐらんぷり2009優勝者。歌ネタ王決定戦2015優勝者。

来歴[編集]

大阪府立阿倍野高等学校卒業。「7」「赤い太陽」(ヤナギブソンの元相方の薮田真宏とのコンビ)とコンビとしての活動を経て、2002年2月に単独デビュー。

幼少期に当時実家がお金持ちだったため身代金目的で誘拐され、それ以来過保護に育てられ外に出ないようにと実家に軟禁状態にされた結果テレビっ子になり、一人で『吉本新喜劇』を見ていた[1]。小学2年生の時に初めて『吉本新喜劇』を見たことが芸人を志すきっかけとなる[1]。高校卒業後、1年間浪人して大学に行くと嘘をつき、親にNSCの入学金を払ってもらったが、夏頃に父親に気付かれ激怒された。

NSC時代に佐藤康資という高校の同級生と「7」というコンビを結成するも、相棒にセリフを一言一句、覚えさせるなど抑えつけた結果、2001年7月6日に解散[2]。次にパートナーになった薮田は先輩だったため、前回の反省を生かして今度は任せてみようと思ったが、自分のネタではないことに違和感を持ち、2002年1月に2ヶ月で解散。自分はコンビには向いていないと気づき、個人単独での活動を始める。ただ、今でもコンビへの憧れはあると言う。

大阪NSC22期生の同期にはキングコング山里亮太南海キャンディーズ)、ダイアンネゴシックスなかやまきんに君、久保田和靖(とろサーモン)、林健(ギャロップ)、ミサイルマンスーパーマラドーナ、村本大輔(ウーマンラッシュアワー)などがいる。NSC生では無いが、NON STYLEとも同期である。

2004年に、ネゴシックスと即興コンビ「たばこ」を結成。担当はボケ。『M-1グランプリ2004』に出場し[3]、3回戦敗退。

実家はかつてソファーベッド製造会社を経営しており、家は27LDKKK+トイレ4つ+お風呂2つで自分用のメディアルーム、サウナ等を持っており、車はベンツ等4台所有という並大抵ではない大金持ちだったため、セレブ芸人として『世界バリバリ★バリュー』(毎日放送)、『くるくるドカン〜新しい波を探して〜』(フジテレビ)、『アメトーーク![4]』(テレビ朝日)、『踊る!さんま御殿!![5]』(日本テレビ)等に出演したことがあり、“お笑い芸人は趣味でやっている”と冗談で言われていたほどだったが、2006年5月13日、実家の会社が倒産したとライブにて発言。翌週15日ラジオでも言及した。ヨシモトファンダンゴTVで実家の部屋に芸人を呼ぶ『中山功太の実家の部屋』という番組を持っていたが、実家が無くなってしまったため、2006年7月より『中山功太の番組』にタイトルが変わった。

2008年4月6日の「ガンガンライブFINAL」を最後にbaseよしもとを卒業。以降うめだ花月ヨシモト∞ホール大阪京橋花月等に出演。

「シュールなネタと二重アゴが似合わない」と先輩に言われたことから、『R-1ぐらんぷり2009』に向けて2008年から断酒をし、ボクシングエクササイズやレコーディング・ダイエットで13kgの減量に成功。また、座禅ホットヨガにも取り組み決勝に臨んだ。[6]

2年連続4回目の決勝進出を果たした2009年の『R-1ぐらんぷり2009』では、「時報」のネタで683点をマークし優勝した[7]。また点数が出た時、それまでトップだったエハラマサヒロの得点を勘違いしていたため負けたと思い、優勝決定の瞬間負けたリアクションをしていた。その後、蛍原徹雨上がり決死隊)に名前を呼ばれた時に優勝したのは自分だと気付いた。興奮のあまり、審査員の桂三枝(現・六代目桂文枝)にトロフィーをもらうと歓喜の抱擁。本番前のリハーサルではラストの暗転のタイミングを1秒遅らせるよう指示。後悔しないため細部にまでこだわった。[6]

R-1ぐらんぷり優勝後は東京のテレビ出演が増加するかに思えたが、当時大阪の帯番組のレギュラーや舞台の稽古が入っており、TV局からのオファーをほぼ断らざるを得なかったため、東京進出は見送られた。2010年3月4日の生放送を最後に帯番組から卒業し、同年3月30日の単独ライブをもって大阪を離れ東京に活動拠点を移す。以降ルミネtheよしもと等に出演。2012年のR-1ぐらんぷり記者会見にて東京進出に失敗し週5日でアルバイトしていることを明かす[8]

2012年の4月頃から「中山功太の愛で世界を埋め尽くせ!」という自宅で収録したネットラジオを定期的にYouTubeで流している。内容はトークやツイッターで募集したネタを読んだりする。エンディングは独奏で締めくくる。第011回はとろサーモン久保田とネゴシックスをゲストに迎え3人で収録。

2012年9月21日、新宿ネイキッドロフトにて開催された中山功太トークライブ「オールナイト ネイキッド ブルースvol.14」内にて「負ければ芸人引退」という条件のもと麒麟川島と大喜利対決をし[9]、客の投票の結果27票対23票で敗北。本人のツイッター及びブログにて約束通り芸人を引退すると宣言したが[10]、その後会社と話し合った結果、芸人ではなくタレントとして再スタートをすることが決定し[11]、「輝照亭小唄」としてアマチュア落語、「THE SHINING BABIES」のボーカル・シャイニングとして趣味のアマチュアロックバンドの活動も行い、芝居にも積極的に挑戦していくとした。[12][13][14]

2013年1月1日付けで、活動名を本名から「コウタ・シャイニング」に変更(同日では同じ事務所の山崎邦正は月亭方正に変更)[15][16][17][18][19]。コウタ・シャイニングとしての初単独ライブを終えた3日後の同年1月27日、改めてブログにて決意表明したが[20]、同年2月15日のブログにて、「タレントになる」という発言を撤回し、「タレント コウタ・シャイニング」としてではなく「ピン芸人 コウタ・シャイニング」として活動していくと宣言した[21]。しかし同年7月11日に放送された『アウト×デラックス』にて、矢部浩之マツコ・デラックスに諭され、次回以降の出演権と引き換えに、元の中山功太名義に戻すことを宣言し[22][23]、再び「ピン芸人 中山功太」として活動していくこととなった[24]

歌ネタ王決定戦2015』ではCOWCOWと476点の同点優勝となり、COWCOWと共に三代目歌ネタ王になった[25][26]。 決勝では演歌歌手のような扮装で、どんなスターもきっとこんな苦労をしているはずという架空の苦労話を哀愁漂うフォーク調のメロディに乗せ、語尾にアクセントをつける歌い方で、1本目は「レディー・ガガ」2本目は「レオナルド・ディカプリオ」を披露した。2011年頃から「GarageBand」というアプリにはまって曲をつくったり、歌ネタを考えたりするようになり、歌ネタ王決定戦2015で披露したネタのフォーマットは、大泉逸郎の「」から着想を得て作った[27][28]

受賞歴[編集]

人物[編集]

芸風[編集]

漫談あるあるネタ・一人コント・音響を使ったネタ・ホワイトボードやモニターを使ったネタ・フリップやスケッチブックを使っためくり芸ネタなど、守備範囲は広い。フリップネタの一つである『対義語』のネタに代表される言葉遊びを得意としている。バラエティ番組で披露されたことのある漫談に、「一人マジカルバナナ」「一般人のモノマネ」などがある。『エンタの神様』で披露されたことのあるネタには、「DJモンブラン」「対義語」「時報」があり[34]、その中でも『DJモンブラン』のネタは、「対義語」や「時報」よりも先に活動当初から代表ネタとして披露されており、尚且つ持ち味である毒を生かしたままポップに魅せるフォーマットによってブラックとポップを見事に調和させた代表作とも言える。

お笑い評論家のラリー遠田は、「中山功太という芸人の最大の持ち味は世の中に対する皮肉っぽい目線である。彼のネタ作りの根底には、世間をあざ笑うシニカルな批評眼が潜んでいる。」と分析し、「受け手側の意地悪な視点から切り取られた『あるあるネタ』は、彼にしかできないオンリーワンの芸風である。」とも評価している[7]

本人は「食いっぱぐれる事はないから好き勝手やっていく」とのことで、その言葉の通り、社会的に不適切な話題や表現を用いたりするブラックなもの(ブラックユーモア)であることが多いため、ネタが一般メディアに流れづらい。本人もそのことを自虐している[35]。鋭い人間観察的視点と、研ぎ澄まされた言葉のチョイスにセンスが光る、非常にシュールで狂気を根底に孕んだ毒と闇に満ちたブラックな世界観が特徴。活動初期は、役に成りきった作り込んだ世界観で、他者への冷笑するかのような冷めた目線から切り込んだ鋭い視点の観察眼を駆使した、皮肉や風刺を込めた毒を吐くシニカルな表現をした精緻な言葉選びによってブラックな笑いを構築する、人間が壊れていく様を描写するなどして人間の黒い部分を全面的に押し出したり、社会風刺や現代を予見したりするメッセージ性のあるものや、オチに向けて伏線を回収したり、物事の本質を鋭く突いたコントを主流としており、漫談やめくり芸ネタもブラックなものが多く、冷酷的で過激且つシュールで難解な表現も多く見られた。父親の会社が倒産してからは、“オチの8割が人が死ぬ”と本人が言うほど[36]ブラックだった芸風を徐々に方向転換し、賞レースを意識した、持ち前の鋭い視点とフレーズセンスが冴え渡る比較的ポップなネタをやるようになったが、単独ライブでは際どい内容のネタもする。

出囃子はm-floの「come again」。

ブラックなコント[編集]

  • 「演出家」
  • 「アイドルの握手&サイン会」
  • 「少年犯罪講習会」
  • 「登校拒否児マミムラ」
  • 「元落語家のホームレス」
  • 「生きているチームvs生きていないチーム」
  • 「効果音職人」
  • 「遺書」
  • 「大家族番組の打ち合わせ」
  • 「ササノリ」
  • 「ねずみ講」
  • 「ブログ」
  • 「CR機種企画会議」
  • 「刑務所の独房」
  • 「発明家」
  • 「ともだち」(20世紀少年のパロディ)

ほか多数

代表ネタ[編集]

  • 「DJモンブラン」
    • 独自の観察力から自身が演じる勘違い人間のセリフに、コロナの「The Rhythm Of The Night」(Rapino Brothers Radio Version)のイントロダクションに乗って、サンプリングでツッコミを入れながらネタが展開される。イントロダクションに乗って、「カモンエブリバディ! アイムDJモンブラン! トゥディ! ○○にて! ○○が! ○○しているからその一部始終ヒィウィゴー!」のサンプリングに始まり[37]、勘違い人間の発言及び行動を鋭く指摘し場面を展開させていくサンプリングのツッコミは、場面が静止する度にイントロダクションに乗って、「チェケラー(Check it out!)」で始まり「Here we go!」で終わる形で入れられていく。生まれた持ちギャグは「チェケラー」「Here we go!」など。『エンタの神様』初登場にこのネタを披露した。『R-1ぐらんぷり2005』の決勝では「DJモンブラン -ニート編- 」を披露、結果は7位。『R-1ぐらんぷり2006』の決勝では「DJモンブラン -お局OL編- 」を披露、結果は7位。
  • 「神」
    • 功太演じる神が、水晶玉に向かって愚かな人間たちに裁き(ツッコミ)を与えていく。
  • 「俳句」
    • 功太演じる教師が、宿題として生徒が書いてきたおかしな俳句にツッコミを入れていく。初めて『爆笑オンエアバトル』でオンエアされたネタであり、『爆笑レッドカーペット』初登場時もこのネタを披露した。
  • 「対義語」
    • 本来の対義語の意味にとらわれず創作した、様々なフレーズの対義語をフリップで紹介する。一種の言葉遊び。「豆腐の角に頭ぶつけて死ね」の対義語にあたるものが特に有名である。「エロ対義語」など派生版も存在する。『R-1ぐらんぷり2008』の決勝で対義語ネタを披露、結果は4位。
  • 「作文」
    • 功太演じる教師が、夏休みの宿題として生徒が書いてきたおかしな作文にツッコミを入れていく。
  • 「ミホミチコ」
    • 女装した功太演じるセミナーの講師、ミホミチコがセミナーを開く。ホワイトボードを使うセミナーネタの一つで、ミホミチコのキャラクターでシリーズ化されている。代表的なものにダイエットセミナー編がある。
  • 「時報」[38]
    • 時報の音に合わせて、「間もなく、○○をお知らせします。」という風に様々なシチュエーションに応じたセリフを、クリップボードを片手に、表情と身振り手振りを交えて、切り取ったシチュエーションを演じながら知らせる。オチはその時々で変わる。フリがツッコミ、オチがボケの役割をする。フリ及びオチ共に、セリフの長さによって、時報を軸とした各間隔の秒数の刻みの数が変わる。「エロ時報」も存在する。『R-1ぐらんぷり2009』優勝ネタ。お笑い評論家のラリー遠田は時報ネタを「意地悪な目線に観客を巻き込み、共犯関係を作って笑わせる。簡単に真似そうでなかなかできない、皮肉屋芸人・中山功太の名人芸。」と高く評価した[7]
ほか

出演[編集]

過去の出演[編集]

ほか多数

レギュラー・準レギュラー[編集]

メイン出演した単発番組[編集]

  • 功太・ジャルジャルのとりあえずやってみます(NHK大阪、2008年2月23日)
  • 笑い飯・友近・功太のおもしろイズム(関西テレビ、2009年9月21日)

ドラマ[編集]

映画[編集]

舞台[編集]

DVD[編集]

単独DVD
  • 『オオサカファンタスティックベストコンサート』(よしもとアール・アンド・シー、2009年8月26日)
舞台
  • 『放課後アゲイン』(よしもとアール・アンド・シー、2009年8月26日)
映画
  • 『日常~恋の声~』(メディアファクトリー、2007年6月2日)
その他
  • 『新風baseよしもと ネタトウタ2004』(よしもとアール・アンド・シー、2004年12月15日)
  • バトルオワライヤル』(よしもとアール・アンド・シー、2005年5月25日)
  • 『笑い飯・千鳥の大喜利ライブDVD』(よしもとアール・アンド・シー、2005年5月25日)
  • 『キリリン!』(よしもとアール・アンド・シー、2006年1月25日)※副音声のみ
  • 『R-1ぐらんぷり2006』(よしもとアール・アンド・シー、2006年7月26日)
    ※著作権の都合上、決勝で披露した「DJモンブラン」のネタではなく「神」のネタが収録されている。
  • 『baseよしもと ネタトウタ2007』(よしもとアール・アンド・シー、2007年5月23日)
  • 『メッセ弾「ある意味コワイ」爆笑トーク編』(よしもとアール・アンド・シー、2008年1月23日)
  • 『R-1ぐらんぷり2008』(よしもとアール・アンド・シー、2008年9月24日)
  • 『YOSHIMOTO PRESENTS LIVE STAND 08』(よしもとアール・アンド・シー、2008年10月8日)
  • 『笑いの万博』(よしもとアール・アンド・シー、2008年12月24日)
  • ダイナマイト関西2008』(よしもとアール・アンド・シー、2009年2月11日)
  • 『YOSHIMOTO PRESENTS LIVE STAND 08 OSAKA』(よしもとアール・アンド・シー、2009年3月28日)
  • 『YOSHIMOTO PRESENTS LIVE STAND 09 ~ネタ祭り~ 史上最大のお笑い夏フェス ベストセレクション』(よしもとアール・アンド・シー、2009年10月21日)
  • 『R-1ぐらんぷり2009』(よしもとアール・アンド・シー、2010年2月3日)
  • 『ダイナマイト関西 ~バッファロー吾郎芸歴20周年記念大会~ 』(よしもとアール・アンド・シー、2010年3月10日)
  • 『爆笑レッドカーペット ~克実より愛を込めて~ 』(よしもとアール・アンド・シー、2010年3月30日)
  • 『ytv×YOSHIMOTO ワイワイオールナイトライブ! ~にけつッ!!・マヨブラジオ・baseよしもと~ 』(よしもとアール・アンド・シー、2010年6月23日)
  • 『R-1ぐらんぷり2010 DVDオリジナルセレクション 門外不出の爆笑ネタ集』(よしもとアール・アンド・シー、2010年10月6日)
  • 『人志松本のすべらない話 ザ・ゴールデン5』(よしもとアール・アンド・シー、2010年12月24日)
  • 『オールザッツ漫才 20周年記念 永久保存大全集!! DVD-BOX』(よしもとアール・アンド・シー、2011年3月2日)
  • 『人志松本の○○な話 誕生編 ~前期~ 』(よしもとアール・アンド・シー、2011年3月9日)
  • 『ダイナマイト関西2010 first』(よしもとアール・アンド・シー、2011年3月16日)
  • 『笑い飯・千鳥の大喜利ライブDVD2』(よしもとアール・アンド・シー、2012年3月7日)
  • 『品川祐・27時間トークライブ8』(よしもとアール・アンド・シー、2012年4月11日)
  • 『10thアニバーサリー R-1ぐらんぷり2012』(よしもとアール・アンド・シー、2012年9月19日)
ほか

書籍[編集]

単行本
雑誌

単独ライブ[編集]

  • 2003年
    • 09月20日 - 「シガレット アンド ラーメンスープ」(baseよしもと/大阪)
    • 11月02日 - 「犯人まるわかり大事件」(baseよしもと/大阪)
  • 2004年
    • 01月23日 - 「無きにしも非ずんば虎児を得ず」(baseよしもと/大阪)
    • 03月13日 - 「レディコールドナイトライダー」(baseよしもと/大阪)
    • 05月07日 - 「井戸端」(baseよしもと/大阪)ソラシドとヘッドライトとのトークイベント
    • 05月30日 - 「SUPER base DIVE」(baseよしもと/大阪)
    • 07月23日 - 「砂漠の傘売りは唾液で喉を潤す」(baseよしもと/大阪)
    • 08月13日 - 「トーク ア ライブ」(baseよしもと/大阪)
    • 09月10日 - 「アバンギャルディングセンチメンタルパーティー」(baseよしもと/大阪)
  • 2005年
    • 02月09日 - 「魂之塊」(baseよしもと/大阪)
    • 07月06日 - 「オオサカサイケデリックワンマンリサイタル」(baseよしもと/大阪)
    • 10月15日 - 「ライク ア ボウリングスコア」(baseよしもと/大阪)
    • 11月23日 - 「ビバ ラ ドーピングランナー」(baseよしもと/大阪)
    • 12月07日 - 「スピーク ア ライブ」(baseよしもと/大阪)
  • 2006年
    • 02月27日 - 「シングルマッチ」(baseよしもと/大阪)天津向とのトークイベント
    • 03月26日 - 「神の左ひじ 悪魔の右ひざ」(baseよしもと/大阪)
    • 05月14日 - 「ドジッ娘萌えですね」 「パッと見窓ガラス」(baseよしもと/大阪)天津向とのトークイベント
    • 05月23日 - 「ンガンガイラブ」(baseよしもと/大阪)
    • 06月21日 - 「中山功太のbaseのイベント」(baseよしもと/大阪)ゲスト:友近
    • 07月29日 - 「ピアノ イズ ギター」(baseよしもと/大阪)
    • 08月19日 - 「押尾は逆マグロ」(baseよしもと/大阪)天津向とのオールナイトトークイベント
    • 08月27日 - 「中山功太のbaseのイベント」(baseよしもと/大阪)ゲスト:ジャルジャル
    • 09月23日 - 「盾で殴るかの如く」(baseよしもと/大阪)
    • 10月24日 - 「中山功太のbaseのイベント」(baseよしもと/大阪)ゲスト:ダイアン西澤、ミサイルマン岩部
    • 11月26日 - 「ファザーマザーアンドブラザーコンプレックス」(baseよしもと/大阪)
    • 12月25日 - 「グランドマザーアンドグランドファザーコンプレックス」(baseよしもと/大阪)
  • 2007年
    • 01月25日 - 「中山功太のbaseのイベント」(baseよしもと/大阪)
    • 03月30日 - 「中山功太のbaseのイベント」(baseよしもと/大阪)
    • 04月20日 - 「ヒリつく」(baseよしもと/大阪)ダイアン津田とのユニットイベント
    • 05月19日 - 「中山功太のbaseのイベント」(baseよしもと/大阪)
    • 06月09日 - 「拝啓・・・弟~見えますか?この拳~」(baseよしもと/大阪)ダイアン西澤、ミサイルマン岩部とのユニットイベント
    • 07月06日 - 「ラップでバトル base Mile」(baseよしもと/大阪)
    • 07月23日 - 「中山功太のbaseのイベント」(baseよしもと/大阪)
    • 08月11日 - 「パレット」 「子供が欲しい」(baseよしもと/大阪)天津向とのオールナイトトークイベント
    • 10月27日 - 「中山功太のbaseのネタのイベント」(baseよしもと/大阪)
    • 10月31日 - 「中山功太のbaseのイベント」(baseよしもと/大阪)
    • 11月05日 - 「ヒリつく」(baseよしもと/大阪)ダイアン津田とのユニットにジャルジャル後藤が加わって行われたイベント
    • 11月27日 - 「中山功太のbaseのネタのイベント」(baseよしもと/大阪) 
  • 2008年
    • 01月14日 - 「中山功太のbaseのネタのイベント」(baseよしもと/大阪)
    • 03月01日 - 「ネバーエンディングダンスオンジアース」(baseよしもと/大阪)
    • 04月02日 - 「中山功太のbaseのオールナイトイベント」(baseよしもと/大阪)
    • 05月22日 - 「バスケットボールオーバーザレインボー」(うめだ花月/大阪)
    • 07月12日 - 「プレシャスナイト イン アーリーサマープリズム」(ワッハホール/大阪)
    • 09月12日 - 「デンジャラスフラワー アンド ビューティフルマシンガン」(うめだ花月/大阪)
    • 11月16日 - 「ジエンドオブインフィニティ タイプA」(無限大ホール/大阪)
    • 12月16日 - 「ジエンドオブインフィニティ タイプB」(無限大ホール/大阪)
  • 2009年
    • 01月08日 - 「ジエンドオブインフィニティ タイプR」(無限大ホール/大阪)
    • 03月29日 - 「フェイバリットタイム バイ フーリッシュラヴマスター」(京橋花月/大阪)
    • 05月31日 - 「オオサカファンタスティックベストコンサート」(京橋花月/大阪)
    • 06月21日 - 「トーキョーファンタスティックベストコンサート」(ルミネtheよしもと/東京)
    • 07月25日 - 「パンキッシュ ブリリアントギグ アラウンド グランシャトー」(京橋花月/大阪)
    • 07月30日 - 「コウちゃんタケちゃんユウちゃん」(無限大ホール/大阪)ギャロップ林、ダイアン西澤とのユニットイベント
    • 08月15日 - 「中山功太のみのオールナイトイベント」(無限大ホール/大阪)
    • 09月27日 - 「カモンキョウバシベイビーズ アイワナビーユアコメディアン」(京橋花月/大阪)
    • 11月26日 - 「リスタートオブインフィニティ シーズンワン」(無限大ホール/大阪)
    • 12月23日 - 「リスタートオブインフィニティ シーズンツー」(無限大ホール/大阪)
  • 2010年
    • 01月29日 - 「リスタートオブインフィニティ シーズンファイナル」(無限大ホール/大阪)
    • 03月17日 - 「ヤナギブソンさん、よろしくお願いします。」(無限大ホール/大阪)ゲスト:ザ・プラン9 ヤナギブソン
    • 03月30日 - 「グッバイパーフェクトオーディエンス サンキューフォーユアジャッジメント」(京橋花月/大阪)
    • 06月12日 - 「ハローシンジュクマイフレンズ ウェルカムトゥマイロックショー」(新宿シアターブラッツ/東京)
    • 08月19日 - 「シアターファイアーマイソウル キャントストップフォーリンブラッツ」(新宿シアターブラッツ/東京)
    • 09月11日 - 「オールナイト ネイキッド ブルース」(新宿ネイキッドロフト/東京)オールナイトトークライブ
    • 10月22日 - 「オールナイト ネイキッド ブルース vol.2」(新宿ネイキッドロフト/東京)オールナイトトークライブ
    • 11月04日 - 「オールナイト ネイキッド ブルース vol.3」(新宿ネイキッドロフト/東京)オールナイトトークライブ
    • 11月27日 - 「過去はいらない 未来もいらない 俺の現在の邪魔をするのさ」(渋谷公園通りシアターD/東京)
    • 12月21日 - 「オールナイト ネイキッド ブルース vol.4」(新宿ネイキッドロフト/東京)オールナイトトークライブ
  • 2011年
    • 01月15日 - 「オールナイト ネイキッド ブルース vol.5」(新宿ネイキッドロフト/東京)オールナイトトークライブ
    • 01月28日 - 「僕がR-1に出るんじゃない、R-1が僕に入って来る。」(新宿シアターブラッツ/東京)
    • 02月25日 - 「オールナイト ネイキッド ブルース vol.6」(新宿ネイキッドロフト/東京)オールナイトトークライブ
    • 04月03日 - 「ポップンキャッチーファニーラフラフショー」(渋谷公園通りシアターD/東京)
    • 05月06日 - 「オールナイト ネイキッド ブルース vol.7」(新宿ネイキッドロフト/東京)オールナイトトークライブ
    • 06月04日 - 「オールナイト ネイキッド ブルース vol.8」(新宿ネイキッドロフト/東京)オールナイトトークライブ
    • 06月18日 - 「レディステディゴートゥザパラダイス」(渋谷公園通りシアターD/東京)
    • 07月16日 - 「オールナイト ネイキッド ブルース vol.9」(新宿ネイキッドロフト/東京)オールナイトトークライブ
    • 08月14日 - 「シャイニングシーズンインザサンライズビューティ」(渋谷公園通りシアターD/東京)
    • 08月20日 - 「オールナイト ネイキッド ブルース vol.10」(新宿ネイキッドロフト/東京)オールナイトトークライブ
    • 09月21日 - 「オールナイト ネイキッド ブルース vol.11」(新宿ネイキッドロフト/東京)オールナイトトークライブ
    • 11月23日 - 「ピン芸人達と、愉快な中山功太」(5upよしもと/大阪)
  • 2012年
    • 05月11日 - 「オールナイト ネイキッド ブルース vol.12」(新宿ネイキッドロフト/東京)オールナイトトークライブ
    • 07月13日 - 「オールナイト ネイキッド ブルース vol.13」(新宿ネイキッドロフト/東京)オールナイトトークライブ
    • 09月21日 - 「オールナイト ネイキッド ブルース vol.14」(新宿ネイキッドロフト/東京)オールナイトトークライブ
  • 2013年
    • 01月24日 - 「tokyo shining」(新宿シアターPOO/東京)
    • 06月28日 - 「tokyo shining second vibration」(新宿シアターPOO/東京)
    • 07月26日 - 「all night shining」(新宿ネイキッドロフト/東京)オールナイトライブ
    • 09月28日 - 「osaka shining」(道頓堀ZAZAHOUSE/大阪)
    • 10月22日 - 「tokyo shining third relaxation」(ミニホール新宿fu-/東京)
    • 10月26日 - 「all night shining vol.002」(新宿ネイキッドロフト/東京)オールナイトライブ
    • 12月26日 - 「tokyo shining fourth communication」(ミニホール新宿fu-/東京)
  • 2014年
    • 02月08日 - 「tokyo shining best selection」(渋谷公園通りシアターD/東京)
    • 10月25日 - 「オールナイト ネイキッド ブルース ファイナル」(新宿ネイキッドロフト/東京)オールナイトトークライブ
    • 11月03日 - 「中山功太の大喜利やろうぜ!~会社員もフリーターも専業主婦も~」(ロフトプラスワン・ウエスト/大阪)
    • 11月03日 - 「オオサカネイキッドブルース」(ロフトプラスワン・ウエスト/大阪)トークライブ
    • 11月04日 - 「スカイダイバー スカイダイビング イン ザ スカイ」(道頓堀ZAZA HOUSE/大阪)
    • 11月10日 - 「ナニワ男女の尽きないハナシ」(新宿ネイキッドロフト/東京)アジアン馬場園とのトークライブ
  • 2015年
    • 02月01日 - 「ナニワ三銃士 決勝直前ネタ仕上がりまくりライブ」(渋谷シアターD/東京)出演:アジアン馬場園、とろサーモン村田、中山功太
    • 05月17日 - 「中山功太の大喜利やろうぜ!~今夜は渋谷の若手芸人たちと~」(池袋GEKIBA/東京)
    • 06月12日 - ヒューマン中村×中山功太「1on1」(道頓堀ZAZA HOUSE/大阪)ヒューマン中村とのタイマンネタバトルライブ
    • 06月26日 - 「なにわ芸人ピンネタ万博 in シアターD」(渋谷シアターD/東京)出演:アジアン馬場園、とろサーモン村田、中山功太、三浦マイルド
    • 07月05日 - 「tokyo shining fifth real passion」(下北沢ろくでもない夜/東京)
    • 08月27日 - 「all night shining summer songs 2015」(下北沢ろくでもない夜/東京)オールナイトライブ
    • 11月28日 - 「ゴールドペイン アンド シルバーアスピレーション」(渋谷シアターD/東京)
    • 11月23日 - 「オオサカネイキッドブルース」(ロフトプラスワン・ウエスト/大阪)トークライブ ゲスト:ダイアン西澤
    • 12月28日 - 「モノクロの虹は七色のブーツで渡れ」 「七色のブーツで辿り着くはモノクロの楽園[42](いずれも道頓堀ZAZA HOUSE/大阪)
  • 2016年
    • 04月29日 - 「とろサ久保田・ネゴ・功太 トークライブ in MACARONIC」(MACARONIC/東京)とろサーモン久保田、ネゴシックスとのトークライブ
    • 05月03日 - ヒューマン中村×中山功太「1on1~決戦編~」 「1on1~死闘編~」(いずれも道頓堀ZAZA HOUSE/大阪)ヒューマン中村とのタイマンネタバトルライブ
ほか

定期的・不定期的に開催されていたユニットイベント[編集]

※「SUPER base LIVE」、「ビーコードライブ」、「ガンガンライブ」、「ガンガンTALK LIVE」、「ベースユニットコントアワー」、「ラップでバトル base MILE」、「ギャラ争奪サバイバル」、「LIVE STAND」、「コヤブソニック」、日替わりMCを務めていた「AGE AGE LIVE」、戦極 MCBATTLEのイベント「戦極MCBATTLE feat 芸人ラップ王座決定戦」等を除く。

ほか

関連項目[編集]

脚注[編集]

  1. ^ a b c d e f ライブドアニュース (2009年9月29日). “インタビュー:中山功太「幼いときに誘拐されて」”. 2016年3月17日閲覧。
  2. ^ ライブ終了後「じゃ、今日で辞めるわ」と言われる。消防士になると言う彼に「俺のお笑いに対する炎は消せへんかったな」と言ったところ、「お前のそういう所嫌いやねん!」と憤慨された。(2008年3月1日に行われた単独ライブ『ネバーエンディングダンスオンジアース』内の年表トークでの本人の発言より。)
  3. ^ オートバックスM-1グランプリ 公式サイト. “M-1GPアーカイブ - M-1GP2004”. 2016年3月17日閲覧。
  4. ^ 2007年2月1日放送『アメトーーク! ビンボー芸人vsお金持ち芸人』
  5. ^ 踊る!さんま御殿 番組公式サイト. “2007年10月2日放送 - 踊る!さんま御殿”. 2016年3月17日閲覧。
  6. ^ a b スポニチ Sponichi Annex 芸能 (2009年2月18日). “中山功太「R-1ぐらんぷり」歓喜V!3400人の頂点”. 2016年3月17日閲覧。
  7. ^ a b c エキサイトニュース (2009年2月18日). “「意地悪なあるあるネタ」皮肉屋・中山功太が優勝した理由”. 2016年3月17日閲覧。
  8. ^ Gメン47 - 47NEWS (2011年12月21日). “あの中山功太が劇太り!! R―1ぐらんぷり記者会見”. 2016年3月17日閲覧。
  9. ^ お笑いナタリー (2012年8月14日). “中山功太「負けたら芸人引退」来月ライブで麒麟川島と大喜利対決”. 2016年3月17日閲覧。
  10. ^ よしもと芸人中山功太の サプライズ デニムカスタム プレゼント(アーカイブ版) (2012年9月22日). “2012年9月22日 (土)”. 2016年4月16日閲覧。
  11. ^ よしもと芸人中山功太の サプライズ デニムカスタム プレゼント(アーカイブ版) (2012年9月24日). “2012年9月24日 (月)”. 2016年4月16日閲覧。
  12. ^ デイリースポーツ 芸能 (2012年11月20日). “芸人引退宣言の中山功太に西野がエール”. 2016年3月17日閲覧。
  13. ^ お笑いナタリー (2012年11月26日). “中山功太が来月らくごカフェで初の落語独演会に挑戦”. 2016年3月17日閲覧。
  14. ^ a b お笑いナタリー (2012年12月2日). “「これも何かの縁」中山功太が吉本百年物語に意気込み”. 2016年3月17日閲覧。
  15. ^ よしもと芸人中山功太の サプライズ デニムカスタム プレゼント (2013年1月1日). “2013.1.1”. 2013年1月5日閲覧。
  16. ^ blog shining(アーカイブ版) (2013年1月1日). “2013.1.1”. 2016年4月16日閲覧。
  17. ^ スポニチ Sponichi Annex 芸能 (2013年1月2日). “R-1チャンプ 中山功太“芸人引退”宣言「コウタ・シャイニング」に改名”. 2013年1月5日閲覧。
  18. ^ エキサイトニュース (2013年1月6日). “09年R-1ぐらんぷり王者が改名、中山功太からコウタ・シャイニングに。”. 2016年3月17日閲覧。
  19. ^ 2010年代に入り、大阪府出身の著名人が活動名を変更したのは、アイドルグループ・NEWS加藤シゲアキ以来1年2か月ぶり。
  20. ^ blog shining(アーカイブ版) (2013年1月27日). “お笑い”. 2016年4月16日閲覧。
  21. ^ blog shining(アーカイブ版) (2013年2月15日). “お詫び”. 2016年4月16日閲覧。
  22. ^ よしもとニュースセンター (2013年7月12日). “コウタ・シャイニングが中山功太に再改名”. 2016年4月16日閲覧。
  23. ^ デイリースポーツ 芸能 (2013年7月12日). “再改名で中山功太に 元R‐1王者”. 2016年3月17日閲覧。
  24. ^ blog shining(アーカイブ版) (2013年7月13日). “2013年7月13日 (土)”. 2016年4月16日閲覧。
  25. ^ お笑いナタリー (2015年9月9日). “「歌ネタ王決定戦2015」中山功太&COWCOWが同点優勝”. 2016年3月17日閲覧。
  26. ^ スポニチ Sponichi Annex 芸能 (2015年9月10日). “歌ネタ王 中山功太&COWCOWが同時V!勝因は…”. 2016年3月17日閲覧。
  27. ^ お笑い : 日刊スポーツ (2015年9月9日). “中山功太が歌ネタ王V「賞金より仕事くださいと…」”. 2016年3月17日閲覧。
  28. ^ お笑いナタリー (2015年9月10日). “「一緒に優勝できてラッキー」COWCOWと中山功太、3代目歌ネタ王に喜び”. 2016年3月17日閲覧。
  29. ^ 2年連続ブービーだったため、本人曰く「事実上の最下位」。
  30. ^ 芸歴7年目での優勝は第2回以降では最年少。
  31. ^ よしもとニュースセンター (2013年11月13日). “孤高の“壁の花”芸人として共感!? 中山功太が映画『ウォールフラワー』を絶賛”. 2016年3月24日閲覧。
  32. ^ シネマトゥデイ (2013年11月13日). “R-1王者・中山功太、11月なのに仕事始め 1回の給料3,800円”. 2016年3月24日閲覧。
  33. ^ ライブドアニュース (2015年9月6日). “中山功太の母親は芸人? 芸名アケミ・シャイニングとして活動中”. 2016年3月17日閲覧。
  34. ^ a b エンタの神様 番組公式サイト. “中山功太 放送リスト”. 2016年4月14日閲覧。
  35. ^ エキサイトニュース (2009年9月2日). “「よく分からないヤツと思われたい」ピン芸人・中山功太 R-1王者の秩序”. 2016年3月17日閲覧。
  36. ^ 草野☆キッド 2009年9月1日放送『中山功太に学ぶ格言』内の本人の発言より。
  37. ^ 「トゥディ」→「トゥナイト」になるなど、自身が演じる勘違い人間や場面の設定などによって一部変わる部分もある。
  38. ^ サンキュータツオの「サンキュータツオの芸人の因数分解」という電子書籍では中山功太の項でこのネタを取り上げ、分析・解説している。
  39. ^ 毎日放送 公式サイト. “素敵な夢を叶えましょう”. 2016年4月5日閲覧。
  40. ^ マイナビニュース (2009年3月27日). “「R-1」王者・中山功太が暴露トークで暴走! - 舞台『放課後アゲイン』会見”. 2016年3月24日閲覧。
  41. ^ お笑いナタリー (2009年9月4日). “中山功太が満を持してネタ本をリリース”. 2016年4月14日閲覧。
  42. ^ 楽園はエデンと読む。

外部リンク[編集]