野田クリスタル

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野田のだ クリスタル
NODA CRYSTAL
本名 野田 光(のだ ひかる)
生年月日 (1986-11-28) 1986年11月28日(34歳)
出身地 日本の旗 日本神奈川県横浜市南区六ツ川
血液型 A型
身長 178cm→179.7cm[1]
言語 日本語
方言 横浜弁
最終学歴 神奈川県立六ツ川高等学校(現横浜国際高等学校
師匠 モダンタイムス[2]
出身 インディーズ(地下)
影響 ダウンタウン
コンビ名 マヂカルラブリー
相方 村上
芸風 漫才ボケ)、野田ゲーの実況プレイ
立ち位置
事務所 吉本興業
活動時期 2002年 -
同期 スリムクラブ
尾形貴弘パンサー
ジョイマン
ジャルジャル
プラス・マイナス
銀シャリ
クロスバー直撃
秋山賢太(アキナ
こりゃめでてーな
キャベツ確認中
セブンbyセブン
ゴンゾー など
作品 著書『野田の日記 2006-2010』『野田の日記 2011-2015』
他の活動 ゲーム制作(野田ゲー
公式サイト 公式プロフィール
受賞歴
2020年 R-1ぐらんぷり優勝
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野田 クリスタル(のだ クリスタル、1986年11月28日 - )は、日本お笑い芸人ゲームクリエイター。お笑いコンビマヂカルラブリーボケ担当。NSC東京校8期と同期扱い。本名は野田 光(のだ ひかる)。相方は村上吉本興業東京所属。『R-1ぐらんぷり2020』王者[3]

来歴[編集]

神奈川県横浜市南区六ツ川出身。3人兄弟の末弟として生まれる[4]。また、父親と兄二人は公務員である(相方村上も父親が公務員であった)。六つ川台小学校、六ツ川中学校卒[5]。小中学校では明るく人気者だった[6]。中学時代は、掲示板サイト・あめぞう小説を投稿したりオンラインゲームにハマっていたりとネット漬けだった[7]

松本人志ダウンタウン)の影響を受け、松本著作の『遺書』を愛読し、高校生の時からネタを作っていた[8]。2002年、神奈川県立六ツ川高等学校(現横浜国際高等学校[9]在学中の15歳の時に同級生とセールスコントというお笑いコンビを結成。新宿Fu-などのインディーズ劇場で活動をし、当時視聴率20%の大人気バラエティ番組『学校へ行こう!』(TBS)の「お笑いインターハイ」で参加者約5000組の中で優勝するなどの戦績をあげた[10]

相方が横浜から新宿や中野などの劇場まで行くのが辛いなどから、お笑いを目指さないため解散。インディーズでのピン芸人活動を経て、インターネットの相方募集掲示板で知り合った相方と役満を結成。2003年にコンビであらゆる事務所のオーディションを受け落ちまくったが吉本のオーディションに合格し、16歳で東京吉本の所属となる(東京NSC8期と同期扱い)。 2005年9月に相方の「先生になりたい」という一言で役満を解散。ちなみに役満時代の相方は現在ゲームプランナーとして働いており[11]ニッポン放送ナインティナインのオールナイトニッポン」の常連ハガキ職人、ラジオネーム「とらキッチン」としても活動している。その後、再びアンビシャスというコンビを組み活動するが、結成から2ヵ月後の初舞台の日に相方が失踪し解散。

高校卒業後は地下ライブで活動する傍ら7年間郵便局でアルバイトをしていた[12]

セールスコント時代は江戸むらさきの影響を受けたショートコント、役満時代はポップな正統派漫才、アンビシャス時代はラーメンズの影響を受けたシュールコント [13]を経て[14]、野田はオールバックブリーフという出で立ちでピン芸人・野田クリスタルとして活動を開始。

ピン芸人時代の持ちネタは、「くだらない夜のはじまり」、「ガムテープ男の物語」「にんげんっていいな」[15]など。

高校2年生のときに出会ったモダンタイムスや結成以前のアルコ&ピースの平子祐希(セクシーチョコレート)と酒井健太(ホトトギス)、ゴー☆ジャス [16]をはじめとした東京の地下芸人との交流が野田をどんどん客が笑わないお笑いに突き進める[2]

舞台ではスベり続けアンケートもボロクソに書かれ、野田は路頭に迷う状態だった[17]。そんな中、法政大学のお笑いサークル・HOS(5期)に所属し学生芸人として活動していた村上がライブの出待ち客として現れる[17]。村上は以前「キングオブフリー」というライブで野田のネタを客として観に来ており、その才能に惚れ込んだという[8]。そんな村上に誘われる形で、2007年2月にマヂカルラブリーを結成する[18](詳細はマヂカルラブリー)。

2013年頃からゲーム好きが高じて、ゲーム制作プログラミング)を独学で行なうようになる[19]。それから3年が経ち、ゲーム制作を一時期しなくなっていたが、それを知った川島明麒麟)に「そうなんや…」と残念がられたことで再び本格的にゲーム制作に乗り出す[20]

この自作ゲームを野田ゲーと称し、ピン芸として披露していくことになる。また、陣内智則のように映像にツッコむ形ではなく、あくまでゲーム実況(ネタ中に実況にゲームをしながらツッコむ)に拘るのは元々、ネタとして作っていたわけではなく催し物として始めたからである[8]

2020年3月8日、『R-1ぐらんぷり2020』で優勝[3]。決勝初進出での優勝となり、これにより野田は、M-1グランプリ、キングオブコント、R-1ぐらんぷりの3大会全てで、史上初のファイナリスト経験者となった。

同年12月20日にはM-1グランプリで優勝し、粗品霜降り明星)以来2人目のR-1・M-1の二冠を達成した(同年に賞レース2冠は史上初の快挙)。同大会後の記者会見ではキングオブコントも優勝して史上初の3冠(コンビとして2冠)を目指すと公言した[21]

2021年3月、『R-1グランプリ』の審査員に選出される[22][23]

人物・エピソード[編集]

身長179.7cm、体重77.3kg[1]、骨格筋量39.1kg[24]

舞台での服装は運動靴にジャケットなしのスーツ。「俺は松本(人志)さんの生まれ変わりだから!」と断言するなど[25]、シュールで破天荒な芸風だが本人曰く実際は「チキンハート」とのこと[26]。相方の村上は野田の好きなところを聞かれ「こう見えてお笑いに対しては真面目なところ」と答えている[27]

M-1優勝後、松本から食事会に呼ばれてその際に松本から「お前ホンマおもろいな、お前アホやな」と褒められた。ずっと松本に憧れを抱いていた野田は「一つのストーリーが終わったと思った」と語っていた[28]

趣味と特技は作詞作曲HIPHOP演劇バスケットボール五目並べ、ゲームプログラミング。この内「作詞・作曲」に関しては「企画でやっただけで決して特技ではない」と語っている[29]

2011年以前まで体重60kgに満たない痩せ型で[26]、主にランニングシャツにデニムで裸足という出で立ちであった[注 1]。2014年から筋トレを始めたことにより3ヶ月で15kg体重を増やしマッチョ体型になり[30]、筋肉を生かした芸を行うこともある[26]。また、毎日身体を追い込んだことにより身長が1cm伸びた[1]。容姿も性格も温和になり周りの芸人からイジリやすくなったという[26]。しかしM-1優勝以降は多忙により数ヶ月間トレーニング出来ていないとの事。

キンクマハムスターのメスの「はむはむ」(2020年6月8日生まれ)を飼っている[31]

ビール二杯で嘔吐するほどの下戸[32]に興味がなく、日本全国どこに行ってもチェーン店で済ます[33]。苦手な食べ物はカレー[34]いきなり!ステーキのヘビーユーザーで、肉マイレージは最上級のダイヤモンド会員である[35]

無料ホームページ作成サイト『魔法のiらんど』のヘビーユーザーであった[36]。2006年から又吉直樹ピース)の影響でホームページに日記を付け始め、2015年に書籍化し、「野田の日記 2006-2010」「野田の日記 2011-2015」の2冊を発売[37]

東方Projectのファン[38]

モーニング娘。のファンで特に加護亜依辻希美のファン。芸人になろうと思ったきっかけはモーニング娘。に会うためだったと公言している[39]

お酒好き、ギャンブル好き、キャバクラ好きな村上とは正反対に野田はそういう類には一切興味が無くまた衣類系も興味を示さない。本人はネタ作りやゲーム作成、ハムスターの飼育や筋トレで満足しているとの事。またその生活でストイックと言われる事があるが自覚が無く寧ろ「芸人の生き方をしている村上の方がよっぽどストイック」と発言している。

それがライブの企画(脇で握ったおにぎりを食う等)にされるほど自他共に認める強烈なワキガで[40]、脇汗が人の50倍出ると公言している[41]

モダンタイムス川崎が自分の部屋でヤリマン女性「キヨミ」を紹介した際、先にロフトで寝ていた川崎が早朝に目覚めると、下から「この指を折るか、○○○かどっちかだ」とキヨミに性的行為を迫る野田の声が聞こえてきたという[42]

M-1優勝後に出演した有吉の壁で遅刻をしてしまい、現場に着いたのは集合時間から3時間経ってからだった。また野田にとっては初めての遅刻であったため非常にショックを受け、二度と遅刻しないように戒めとしてその際利用したタクシーの領収書を自宅の壁に貼っている[43]

野田ゲー[編集]

独学でゲームプログラミングを習得し、自作ゲームを開発している。製作したゲームは「野田ゲー」と称されている。開発環境はHSP

賞レースなどでの戦績[編集]

インディーズ時代[編集]

  • 2002年 学校へ行こう! 第1回お笑いインターハイ 優勝 ※コンビ「セールスコント」として[10]

プロ入り後[編集]

  • 2006年 R-1ぐらんぷり 1回戦敗退
  • 2009年 R-1ぐらんぷり 2回戦進出
  • 2010年 R-1ぐらんぷり 2回戦進出
  • 2011年 R-1ぐらんぷり 2回戦進出
  • 2012年 R-1ぐらんぷり 3回戦進出
  • 2013年 R-1ぐらんぷり 2回戦進出
  • 2014年 R-1ぐらんぷり 2回戦進出
  • 2015年 R-1ぐらんぷり 3回戦進出
  • 2016年 R-1ぐらんぷり 2回戦進出
  • 2017年 R-1ぐらんぷり 2回戦進出
  • 2017年 M-1グランプリ2017 決勝10位 ※コンビ「マヂカルラブリー」として
  • 2018年 R-1ぐらんぷり 3回戦進出
  • 2018年 キングオブコント2018 7位 ※コンビ「マヂカルラブリー」として
  • 2019年 R-1ぐらんぷり 2回戦進出
  • 2019年 勇者ああああ ゲームオブザイヤー2018 大賞[44]
  • 2020年 勇者ああああ ゲームオブザイヤー2019 大賞
  • 2020年 R-1ぐらんぷり2020 優勝
  • 2020年 家-1グランプリ2020 4位
  • 2020年 M-1グランプリ2020 優勝 ※コンビ「マヂカルラブリー」として

出演[編集]

テレビ[編集]

Web番組[編集]

  • かんみのだ(ニコニコ生放送、2011年 - 2013年) - 月1回
  • 家-1グランプリ2020〜お笑い自宅芸No.1決定戦〜(2020年5月3日、ABEMA) - 決勝進出者[45]

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ デニムは破れたりして買い換えているが、初代デニムは2万円したらしい。また、ランニングシャツは父親の物と述べている。

出典[編集]

  1. ^ a b c 2019年9月19日のツイート
  2. ^ a b Inc, Natasha. “モダンタイムスとしみつ、野田クリスタルの土下座に感動「高校生のときのままだ」マヂラブ特番” (日本語). お笑いナタリー. 2020年12月30日閲覧。
  3. ^ a b “『R-1ぐらんぷり』野田クリスタルが優勝 無観客開催のなか2532人の頂点に”. RICON NEWS. (2020年3月8日). https://www.oricon.co.jp/news/2157041/full/ 2020年11月19日閲覧。 
  4. ^ マヂラブ・野田の〝涙〟に大反響「涙腺崩壊した」「あの野田が…」 – 東京スポーツ新聞社” (日本語). 東スポWeb – 東京スポーツ新聞社. 2020年12月30日閲覧。
  5. ^ 南区六ツ川出身・野田クリスタルさんの「マヂカルラブリー」M―1優勝”. タウンニュース (2020年12月24日). 2021年1月2日閲覧。
  6. ^ マヂラブ野田クリスタル、20歳で気づいた同級生から寄せられる思いに「どんどん好きになっちゃって…」”. テレビドガッチ. 2021年3月2日閲覧。
  7. ^ マヂラブ野田さんが語るインターネット「炎上させる側だったかも」”. withnews (2020年2月4日). 2021年1月7日閲覧。
  8. ^ a b c 【ゲスト:マヂカルラブリー&金魚番長】ニューヨークのニューラジオ特別編#24 2020年3月25日(水) - YouTube
  9. ^ 六ツ川出身野田さんら 漫才界の頂点目指す 注目株「マヂカルラブリー」 | 南区” (日本語). タウンニュース (2018年1月1日). 2020年7月10日閲覧。
  10. ^ a b “マヂカルラブリー野田のお笑いスクールイベント開校”. お笑いナタリー (株式会社ナターシャ). (2010年1月31日). https://natalie.mu/owarai/news/27037 2020年3月22日閲覧。 
  11. ^ マヂラブ野田の元相方は灘高→慶応卒の人気ゲームプランナー 15年ぶり再会 (2021年4月7日)” (日本語). エキサイトニュース. 2021年4月7日閲覧。
  12. ^ マヂラブ野田、M-1優勝後に果たした“人生の目的”を明かす<囲み取材全文リポ>”. ザテレビジョン (2020年12月30日). 2021年4月12日閲覧。
  13. ^ 松本病の野田クリスタル、迷走した若手時代を告白 ウケないのは相方のせい「俺は松本さんだけど、こいつは浜田さんじゃない」”. ABEMA TAMEZ (2021年3月2日). 2021年3月3日閲覧。
  14. ^ 『R-1』優勝の野田クリスタル、隠れた苦労人?”. エンタMEGA (2020年3月9日). 202012-30閲覧。
  15. ^ 13年前の相方たちは今も家にいる にんげんっていいな - Twitter 2020年4月9日
  16. ^ 今年は『キングオブコント』も獲ってお笑い3冠王を目指す! M-1新王者・マヂカルラブリーをインタビューマン山下が直撃”. 週プレWEB (2021年1月23日). 2021年2月2日閲覧。
  17. ^ a b マヂカルラブリー・野田クリスタル「藁にもすがるような気持ちで…」コンビ結成秘話を語る”. radiko news (2020年12月20日). 2020年12月24日閲覧。
  18. ^ ガンバレルーヤ、東京ホテイソン…2018年ブレイク必至芸人は、この5組! 4頁”. 週刊女性PRIME (2018年1月14日). 2020年12月28日閲覧。
  19. ^ R-1王者野田クリスタル ゲームからお笑い盛り上げる奇才クリエーター”. ENCOUNT (2020年7月5日). 2020年12月28日閲覧。
  20. ^ 「R-1」王者・野田クリスタルを導いた「麒麟」川島の一言”. Yahoo!ニュース (2020年7月25日). 2020年12月28日閲覧。
  21. ^ “マヂカルラブリー 野田クリスタル史上初3冠宣言「お笑い王になりたい」残るはキングオブコント”. 東京中日スポーツ. (2020年12月20日). https://www.chunichi.co.jp/article/173632 2021年1月8日閲覧。 
  22. ^ 新生『R-1』審査員も大改革 歴代王者のザコシ&野田クリスタルが初審査「アホンダラいいますわ!」”. ORICON NEWS (2021年3月1日). 2021年4月12日閲覧。
  23. ^ R-1審査員に麒麟川島、マヂラブ野田ら「革命的」”. 日刊スポーツ (2021年3月1日). 2021年3月4日閲覧。
  24. ^ 「今のお笑い界はマッチョ順に面白いというのが持論です!!」筋肉図鑑 vol.37|野田クリスタル(お笑い芸人)”. TARZAN (2020年12月14日). 2021年1月7日閲覧。
  25. ^ M-1優勝のマヂカルラブリー、かまいたちに斬られる!「今までのR-1を終わらせたのは野田さんです」”. テレビドガッチ (2020年12月22日). 2020年12月30日閲覧。
  26. ^ a b c d お笑いのマヂカルラブリー 漫才もコントもピンも評価”. NIKKEI STYLE (2020年7月11日). 2020年12月26日閲覧。
  27. ^ マヂカルラブリー「死にかけている芸人を救いたい!」【M-1直前インタビュー4】 2頁”. ザテレビジョン (2017年11月28日). 2020年12月25日閲覧。
  28. ^ “マヂラブ野田 憧れの松本人志に言われた「ほんまおもろいな〜アホやな〜」”. BIGLOBE ニュース. (2021年3月31日). https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0331/spn_210331_2047453827.html 2021年4月12日閲覧。 
  29. ^ 2011年10月14日、ドリームクリエイターニコニコ生放送より
  30. ^ マヂラブ野田、肉体改造で「3ヶ月で15キロ増」 ラランドのマネージャーの素性に中居が仰天”. ORICON NEWS (2021年2月8日). 2021年3月2日閲覧。
  31. ^ フォロワーが倍以上になったので、改めて紹介します 2020年6月8日生まれ、キンクマハムスターのメス 名前は「はむはむ」です M-1の3連単当ててました そんなはむはむを今後ともよろしくお願いします - Twitter 2020年12月29日
  32. ^ 池袋にて 野田の日記、魔法のiらんど、2007年5月27日。 (インターネットアーカイブのキャッシュ。)
  33. ^ つかんだM−1王者、‘大揺れ’の地元・新城 マヂカルラブリー村上さん :中日新聞Web” (日本語). 中日新聞Web. 2020年12月27日閲覧。
  34. ^ 2019年6月26日のツイート
  35. ^ TBS. “人生最高レストラン” (日本語). TBSテレビ. 2021年4月17日閲覧。
  36. ^ 「魔法のiらんど」ヘビーユーザーだったマヂラブ野田さんの思い”. withnews (2020年2月4日). 2021年1月5日閲覧。
  37. ^ マヂカルラブリー野田「野田の日記」が書籍化、又吉が帯コメント執筆”. お笑いナタリー (2015年7月22日). 2021年1月5日閲覧。
  38. ^ 野田クリスタル「全てえみちゃんのおかげ」17年以来のM1決勝目指す(1ページ目)”. ENCOUNT (2020年7月28日). 2020年9月9日閲覧。
  39. ^ 2021年1月2日 ABCラジオ「てれびのミカタ ラジオのラララ」
  40. ^ 「「M-1グランプリ2020『新王者マヂカルラブリーが全集中でぶっちゃけトーク! M-1アフター座談会』前編」より。
  41. ^ 脇汗に悩む男が最強制汗剤を使った結果 よしログ - YouTube
  42. ^ 【衝撃の事実】旧友がホームレスに!?同期芸人モダンタイムスと対談!(アルピーチャンネル) - YouTube
  43. ^ 野田クリスタル、『有吉の壁』に3時間遅刻!泣きそうになった有吉弘行の予想外の言動を告白”. COCONUTS (2021年3月3日). 2021年4月7日閲覧。
  44. ^ “R-1優勝より前に野田クリスタルが活躍したもうひとつの賞レース”. クイックジャパンウェブ. (2020年3月18日). https://qjweb.jp/column/11479/ 2020年3月22日閲覧。 
  45. ^ Inc, Natasha (2020年5月2日). “霜降りせいや、ミキ亜生、プラマイ岩橋、天竺鼠川原ら「家-1グランプリ」決勝20組” (日本語). お笑いナタリー. 2020年5月3日閲覧。

外部リンク[編集]