山崎静代

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動
山崎 静代
ニックネーム しずちゃん
生年月日 (1979-02-04) 1979年2月4日(41歳)
出身地 日本の旗 日本京都府福知山市
血液型 A型
身長 182 cm
言語 日本語
方言 大阪弁
最終学歴 聖和大学短期大学部(現・学校法人関西学院聖和短期大学
コンビ名 西中サーキット(1999年 - 2002年)
南海キャンディーズ(2003年 - )
相方 前野里美(西中サーキット)
山里亮太(南海キャンディーズ)
芸風 漫才(ボケ)
立ち位置 右(上手)
事務所 吉本興業
活動時期 1999年 -
同期 キングコング
オードリー
アンガールズ
NON STYLE
ナイツ
ダイアン など
過去の代表番組 爆笑オンエアバトル
Goro's Bar
しずちゃんの日常
溜池Now
世界!弾丸トラベラー
など
他の活動 女優、ボクシング、鹿児島県の喜界町観光大使
配偶者 未婚
公式サイト プロフィール
受賞歴
第30回日本アカデミー賞新人俳優賞
全日本女子アマチュアボクシング認定ヘビー級チャンピオン(初代)
第23回ABCお笑い新人グランプリ審査員特別賞(西中サーキット)
第25回ABCお笑い新人グランプリ優秀新人賞(南海キャンディーズ)
テンプレートを表示

山崎 静代(やまさき しずよ、1979年2月4日 - )は、日本お笑い芸人女優、元ボクサー。お笑いコンビ南海キャンディーズボケ担当。愛称は「しずちゃん」。相方は「山ちゃん」こと山里亮太。NSC大阪校22期と同期扱い。

京都府福知山市出身、大阪府茨木市育ち。吉本興業所属。聖和大学短期大学部卒業。

略歴[編集]

5000gという大きめの体で産まれた[1]茨木市立春日小学校茨木市立西中学校出身。中学生時代は陸上部に所属[2]。高校は事務所の先輩ナインティナイン・元ビッキーズすっちーの出身校でもある大阪府立茨木西高等学校で、女子サッカー部に所属していた。

短期大学時代に初めて結成したコンビは中学の同級生である前野里美と組んだ「西中サーキット」(にしちゅうサーキット)という女性コンビで、ボケを担当。ネタ作りも行っていた。このコンビ名は、西中学校陸上部の練習メニューがこう言われていたことから名付けた[2]。NSC(吉本総合芸能学院)には入らずに、オーディションを受けて吉本入りした西中サーキットは2002年 ABCお笑い新人グランプリ審査員特別賞を獲得し、関東の深夜番組にも出演していたが、相方・前野の引退により解散。2003年、「山崎二宮」を結成して間もなく、山里亮太(山ちゃん)に誘われ、「南海キャンディーズ」という男女コンビを結成[2]。引き続きボケを担当するが、ネタ作りは山ちゃんに任せている。髪型は、黒髪で通しているが、「西中サーキット」時代は金髪だった。

趣味はボクシング漫画を描くこと。特にボクシングは近年趣味の領域を越えて本格的にアマチュア選手として取り組んでいる。2020年9月から日本ボクシング連盟の女子強化委員、普及委員[3]

人物[編集]

芸風[編集]

低くボソっとつぶやくシュールリアリズムで自意識過剰なボケ、上下関係を無視したぶっきら棒なしゃべり、予測不可能なアクションが特徴。しずちゃんの暴走を止める役は常に山ちゃんが行っている。基本的にはツッコミには回らず、山崎がツッコミを入れたとしても、逆に返されることも多い。

山ちゃんを嫌っていることをネタにすることが多い。

身体能力[編集]

日本人女性の平均的な身長と比較すると非常に背が高く、骨太のがっちりした体格で、普段の話し声は低い。父、弟も体格ががっちりしており、家族そろって巨体である。

運動神経にも優れている。学生時代に部活動で陸上競技砲丸投等)やサッカーを経験しており、特に砲丸投げは現在でもかなりの実力がある。また足は速く、持久力もある。『フラガール』の終盤では、フラダンスをこなしている。

嗜好[編集]

保育園時代から『ウイングマン』に熱中するなど、趣味のひとつとして漫画が挙げられる。

大阪の自宅の部屋には、『AKIRA』や『ドラゴンボール』のグッズが所狭しと並べられている。絵を描くことも得意で、大友克洋タッチのイラストや、写実的なデッサンなどをしばしば描いている。

自他ともに認める大のイケメン好きである。好きなタイプは相葉雅紀菅田将暉などを挙げている。特に相葉には過去に「志村どうぶつ園」にてケガを負いそうになった時、寸前のところで助けてもらいそれ以降想いを寄せるようになる。[4] 山里によると過去に相葉にガチで告白しようとしたり彼の前で出生体重をごまかしたこともある。[5](本来は5000グラムであるのに3200グラムと言った)[6]

女優活動[編集]

2006年の映画『フラガール』で本格的な女優デビューを果たす。演技面も評価され、2007年2月16日第30回日本アカデミー賞では新人俳優賞を受賞、2008年にはドラマで主演を果たした。

ボクシング[編集]

山崎 静代 Boxing pictogram.svg
個人情報
生誕名 山崎 静代
フルネーム 山崎 静代
愛称 しずちゃん
国籍 日本の旗 日本
生誕 (1979-02-04) 1979年2月4日(41歳)
京都府福知山市
身長 182 cm (6 ft 0 in)
スポーツ
競技

女子 ボクシング

階級 ミドル級
所属 よしもとクリエイティブエージェンシー

ボクシングは2007年から始めた。『あしたのジョー』を好み、ボクササイズも流行っていた頃であり、芸人の先輩たちも多くボクシングジムに通っていたということから興味があり、軽い気持ちで始めたという。初めてボクシングジムに連れて行ってもらい、練習を勧められたのはロバート山本博だった。当初は趣味の一つとして始めたが、テレビドラマ『乙女のパンチ』への出演をきっかけに、ドラマのアクション指導を務めていたトレーナーの梅津正彦と出会い、指導を受けるようになった。その後タレント活動も並行しながら本格的にアマチュア女子ボクシング選手としての練習を始め、2009年2月にはC級ライセンスを取得。当初の階級はヘビー級だったが、日本国内にはヘビー級の女子選手が他におらず、なかなか試合が出来なかった[7]

ロンドンオリンピックを目指し[編集]

2012年のロンドンオリンピック(以下、オリンピックは「五輪」と略す)より女子ボクシングを正式種目として採用することが決定、2009年夏には最重量級であるミドル級で出場の可能性を日本オリンピック委員会(JOC)コーチが示唆[8]

2010年3月には香川県高松市で開催された『第8回全日本女子アマチュアボクシング選手権大会』で実戦の部・ヘビー級に出場したが、出場選手が山崎1人しかおらず、同階級の認定王者となった。そのため、試合に代わり階級が下の選手と公開スパーリングが行われた[9]

2011年5月、JOCが発表した女子ボクシングの強化選考選手に選ばれ、本格的にロンドン五輪を目指す事となった[10]。9月には中華民国の旗台北市で行われた『第1回タイペイカップトーナメント』に出場、これが初の公式戦となったが、初戦で敗退し出場4人中3位に終わった。

その後75kgまで減量を行い、2012年2月に行われた『全日本女子選手権兼ロンドン五輪予選日本代表派遣選手選考会』ではミドル級に階級を下げて出場。ミドル級の出場者は3人で、1回戦(準決勝)は不戦勝、初戦となった決勝戦で鈴木佐弥子に26対11で判定勝ちし優勝[11]。この結果、2012年5月に中華人民共和国の旗 中国河北省秦皇島市で行われた『ロンドン五輪予選兼2012年世界女子ボクシング選手権大会』の日本代表に選ばれた。ここでアジア勢として最上位の成績を残し大陸別出場枠を獲得できればロンドン五輪出場が内定するところだったが、初戦(2回戦)ではシャフノザ・ニザモワ( ウズベキスタン)を3ラウンド1分54秒・レフェリーストップコンテストで下した[12]ものの、3回戦でアンドレア・シュトローマイヤー(ドイツの旗 ドイツ)に開始早々からスタンディングダウンを3度喫し、1ラウンド1分56秒・レフェリーストップコンテストで敗れた。中国代表とカザフスタン代表がベスト8に進んだため大陸出場枠を獲得できず、ほかにひとつ割り当てられていたアジアの推薦枠でも選ばれなかったため、山崎はロンドン五輪出場を逃した[13]。しかし、女子ボクシングの競技普及に貢献したとして日本アマチュアボクシング連盟から特別表彰された[14]

リオデジャネイロ五輪への道[編集]

前述の世界選手権後は傷めていた膝の手術なども行ったが、「次の目標を考えたい」と現役続行の意向を表明[15]

2012年12月、世界選手権後初の公式戦として山形市で開かれた『全日本女子選手権』にミドル級でエントリー。出場者が山崎を含めて2人のみだったため決勝戦1試合のみで行われる予定だったが、試合直前になって対戦相手が棄権したため不戦勝となり、認定優勝となった[16]

従来の国際ボクシング協会 (AIBA)ルールでは年齢制限が「35歳未満」とされていたが、2013年4月よりAIBAの年齢制限が40歳に引き上げられ、リオデジャネイロ五輪で新しい年齢制限ルールが適用されれば、山崎にも五輪への道が再び開かれることになる[17]

2013年4月2日、後楽園ホールで開催された『第1回女子ボクシング チャレンジマッチ』で約1年ぶりとなる試合を行い、デビュー戦で苦杯をなめた台湾の選手に勝利、雪辱を果たした[18]。同年7月に専属トレーナーの梅津が死去した後は、別のトレーナーから指導を受けている。12月23日に新潟県加茂市で行われた『全日本女子選手権』にミドル級でエントリーしたものの、出場選手が山崎1人しかいなかったため、大韓民国の旗 韓国から同級3位の選手を招待して強化を兼ねた親善試合を行い、2対1で判定勝ちした[19]

その後はミドル級の選手数が少ないこともあり十分な練習が積めず、2014年のアジア大会(韓国・仁川)は代表見送り。11月には2014年世界女子ボクシング選手権大会(韓国・済州島)に出場[20]したが、1回戦でエジプト選手に0対3で判定負けし、敗退した[21]

2015年6月、女子アジア選手権大会(中国)の代表に選ばれるが[22]、8月1日に体調不良を理由に欠場を決めた[23]

2015年10月15日、「体力の限界」を理由に競技から引退したことが明らかになった[24]

弟の晴信は姉の影響を受けて2018年10月8日にエディタウンゼントジムからプロボクサーデビューした[25]

受賞歴[編集]

出演[編集]

山崎静代(しずちゃん)の単独出演作品を記載。コンビでの出演作品は南海キャンディーズの出演の項を参照。

バラエティ[編集]

テレビドラマ[編集]

ラジオ[編集]

CM[編集]

映画[編集]

日本語版吹替え

舞台[編集]

PV[編集]

  • 山崎まさよしADDRESS」プロモーションビデオ(2006年) ※音楽番組で放送
  • HARCO「BE MY GIRL 〜君のデイリーニュース 花王エッセンシャル CM ソング」プロモーションビデオ(2006年) ※音楽番組で放送
  • BEE SHUFFLE「Welcome to the Shuffle!!」プロモーションビデオ(2014年)
  • AKB48シュートサイン」(2017年) - ブロッケンシズ 役[35]

著書[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ しずちゃんが5000gで生まれた逸話にどよめき”. お笑いナタリー (2014年8月4日). 2014年8月5日閲覧。
  2. ^ a b c 私と茨木 山崎 静代さん”. 茨木市公式サイト. 2014年5月10日閲覧。
  3. ^ 【スポーツ】ボクサーしずちゃんの新たな戦い 入江に与えた影響に「そんなことが…」 /デイリースポーツ online” (日本語). デイリースポーツ online (2020年9月5日). 2020年9月11日閲覧。
  4. ^ 嵐・相葉雅紀、南キャンしずちゃんの告白に「カメラ止めようか」|E-TALENTBANK co.,ltd.” (日本語). E-TALENTBANK co.,ltd.. 2020年3月17日閲覧。
  5. ^ 2019年8月31日放送の「メレンゲの気持ち」にて山里がVTR出演にて暴露。
  6. ^ 南キャン・しずちゃん、嵐・相葉の前で出生体重ごまかしていた。 - めるも” (日本語). ニュース&エンタメ情報『めるも』. 2020年3月17日閲覧。
  7. ^ 【アラサー・プラス女子記者が行く 格闘技女子(4)】ボクサーしずちゃん、きっかけは「あしたのジョーとボクササイズだった」”. 産経デジタル (2013年10月26日). 2014年5月10日閲覧。
  8. ^ “南海しずちゃん、アマボクシングで五輪?”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2009年8月15日). http://www.nikkansports.com/sports/news/p-sp-tp0-20090815-531252.html 
  9. ^ ““しずちゃん効果”だ!観客500人集結”. スポニチ Sponichi Annex. (2010年3月14日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2010/03/14/kiji/K20100314Z00002720.html 2016年12月16日閲覧。 
  10. ^ “しずちゃん本気、ロンドン五輪に殴り込み!”. スポニチ Sponichi Annex. (2011年5月10日). http://www.sponichi.co.jp/battle/news/2011/05/10/kiji/K20110510000789330.html 2016年12月16日閲覧。 
  11. ^ “しずちゃんV世界選手権へ/ボクシング”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2012年2月11日). http://www.nikkansports.com/sports/news/f-sp-tp0-20120211-902212.html 2012年2月11日閲覧。 
  12. ^ “しずちゃん ド根性1勝!いきなりダウンも3度奪い返した”. スポニチ Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2012年5月15日). http://www.sponichi.co.jp/battle/news/2012/05/15/kiji/K20120515003252350.html 
  13. ^ “しずちゃん 五輪枠逃す…3回戦でドイツ選手に敗れる”. スポニチ Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2012年5月15日). http://www.sponichi.co.jp/battle/news/2012/05/15/kiji/K20120515003258570.html 
  14. ^ “しずちゃん、特別表彰に笑顔「また次に向かって」”. スポニチ Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2012年5月28日). http://www.sponichi.co.jp/battle/news/2012/05/28/kiji/K20120528003343570.html 
  15. ^ “しずちゃん、ロンドンの夢が完全消滅も…現役続行を希望”. スポニチ Sponichi Annex. (2012年5月17日). http://www.sponichi.co.jp/battle/news/2012/05/17/kiji/K20120517003263560.html 2016年12月16日閲覧。 
  16. ^ “しずちゃん 異例の優勝 決勝直前に相手が棄権「気持ちが切れた」と号泣”. スポニチ Sponichi Annex. (2012年12月24日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/12/24/kiji/K20121224004843581.html 2016年12月16日閲覧。 
  17. ^ “しずちゃんリオ挑戦OKに 年齢緩和で”. デイリースポーツオンライン (デイリースポーツ社). (2013年4月10日). http://www.daily.co.jp/ring/2013/04/10/0005887271.shtml 
  18. ^ “しずちゃん、闘病トレーナーに贈るリベンジ星 女子ボクシング新大会で快勝!”. スポーツナビ. (2013年4月2日). http://sportsnavi.yahoo.co.jp/sports/fight/all/2013/columndtl/201304020006-spnavi 
  19. ^ “しずちゃん 韓国選手との親善試合に判定勝ち、笑顔で「リオ目指す」”. スポニチ Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2013年12月23日). http://www.sponichi.co.jp/battle/news/2013/12/23/kiji/K20131223007256880.html 
  20. ^ しずちゃんアマ世界選へ闘志!ア大見送りの悔しさ「取り返す」 - スポニチアネックス、2014年11月11日閲覧
  21. ^ しずちゃん1回戦敗退 0-3で判定負け 女子世界ボクシング - スポニチアネックス、2014年11月19日閲覧
  22. ^ “しずちゃんらが代表に 8月の女子アジア選手権”. スポニチ Sponichi Annex. (2015年6月28日). http://www.sponichi.co.jp/battle/news/2015/06/28/kiji/K20150628010629890.html 2016年12月16日閲覧。 
  23. ^ “しずちゃん体調不良でアジア選手権を欠場”. 日刊スポーツ. (2015年8月1日). http://www.nikkansports.com/battle/news/1516430.html 2016年12月16日閲覧。 
  24. ^ “しずちゃん ボクシング引退、体力の限界 連盟会長「立派だった」”. スポニチ Sponichi Annex. (2015年10月15日). http://www.sponichi.co.jp/battle/news/2015/10/15/kiji/K20151015011326770.html 2016年12月16日閲覧。 
  25. ^ “ボクシング しずちゃん弟、プロ初戦はTKO負け”. 毎日新聞. (2018年10月9日). https://mainichi.jp/articles/20181009/k00/00m/050/055000c 2019年2月3日閲覧。 
  26. ^ “南海しずちゃん、元プロレスラー役で米倉涼子と共演!スペシャルドラマ『アウトバーン』”. テレビドガッチ. (2014年7月23日). http://dogatch.jp/news/cx/26796 2014年7月24日閲覧。 
  27. ^ “しずちゃん、完成披露試写会で「ここにいていいのか」”. SANSPO.COM. (2014年8月5日). http://www.sanspo.com/geino/news/20140805/oth14080505000006-n1.html 2014年8月12日閲覧。 
  28. ^ “南キャンしずちゃんが玉木宏のお見合い相手役「どうせ断るんでしょ?」”. お笑いナタリー. (2016年11月12日). http://natalie.mu/owarai/news/209026 2016年11月14日閲覧。 
  29. ^ さすらい温泉♨遠藤憲一”. テレビ東京. 2019年2月8日閲覧。
  30. ^ “山崎静代:「ルパンの娘」で国際ロマンス詐欺の被害者役に 相方・山ちゃんの結婚で役作り?”. まんたんウェブ (MANTAN). (2019年8月1日). https://mantan-web.jp/article/20190731dog00m200084000c.html 2019年8月1日閲覧。 
  31. ^ "真矢ミキ主演『さくらの親子丼』第3弾が決定 新キャストに新川優愛". ORICON NEWS. オリコン. 4 September 2020. 2020年9月4日閲覧
  32. ^ [1]
  33. ^ “渡辺直美、せりふ量でギャラ格差?「感謝の不服」 『ゴーストバスターズ』吹き替え”. ORICON STYLE. (2016年8月15日). http://www.oricon.co.jp/news/2076791/full/ 2016年8月17日閲覧。 
  34. ^ シアタークリエ『雪まろげ』公式サイト”. 東宝演劇サイト. 2015年10月26日閲覧。[リンク切れ]
  35. ^ “こじはるラストシングルMV解禁 まさかのプロレスに「最後だしいいかな”. 東スポWEB (東京スポーツ新聞社). (2017年2月20日). http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/653721/ 2017年2月20日閲覧。 

関連項目[編集]

外部リンク[編集]