コンテンツにスキップ

佐々木久美 (アイドル)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ささき くみ
佐々木 久美
佐々木 久美
ひなたフェス2024
(2024年9月7日)
生年月日 (1996-01-22) 1996年1月22日(30歳)
出身地 日本の旗 日本・千葉県[1]
身長 168.3 cm[1]
血液型 O型[1]
職業 タレント、女優
ジャンル バラエティ番組・テレビドラマ
活動期間 2016年 -
事務所 Seed & Flower[2]
公式サイト 公式ウェブサイト
備考
日向坂46の元メンバー(2016年 - 2025年)
テンプレートを表示

佐々木 久美(ささき くみ、1996年〈平成8年〉1月22日 - )は、日本のタレント、女優であり、女性アイドルグループ・日向坂46の元メンバーならびに元キャプテン[3][4]、『Ray』の元専属モデルである[5][6][7]。千葉県出身[1]。Seed & Flower所属[2]。明治学院大学経済学部国際経営学科卒業[8]。

来歴

[編集]

2016年(平成28年)5月8日、『けやき坂46 メンバーオーディション』に合格する[9][10]。同年10月28日には、赤坂BLITZで行われたけやき坂46の初単独イベント『ひらがなおもてなし会』に参加した[11]。

2017年(平成29年)10月20日から12月29日の間に放送された、けやき坂46のメンバー本人が主演を務めるドラマ『Re:Mind』(Netflix・テレビ東京)で、本人役としてドラマ初主演となる[12]。

2018年(平成30年)3月、明治学院大学経済学部国際経営学科を卒業した[8][13]。同年6月3日には、SHOWROOMの配信番組『けやき坂46 ツアー2018開幕直前緊急特番!そして、、?』で、けやき坂46のキャプテンに就任することが発表された[14]。同年9月1日、『第27回 マイナビ presents TOKYO GIRLS COLLECTION by girlswalker.com 2018 AUTUMN/WINTER』でランウェイデビュー[15]。

2019年(平成31年)2月11日、自身が所属するグループのけやき坂46が日向坂46へ改名した[16]。同年2月14日には、ファッション誌『Ray』(主婦の友社)の専属モデルに、同年4月号より起用されることが発表された[6]。

2020年(令和2年)10月28日より放送開始の『みえる』(テレビ朝日・ABEMA)で自身初のMCを務める[17]。同年、単独でテレビ番組に出演した回数は10月31日時点で65回を数え、日向坂46のグループ内では佐々木美玲の77回に次いで2番目に多い数字であった[18]。

2021年(令和3年)10月6日より放送開始の『2分59秒』(テレビ朝日・Abema)でMCを務める[19]。2022年(令和4年)3月27日には自身のInstagramアカウントを開設した[20][21]。

2023年(令和5年)11月8日に発売された日向坂46の2ndアルバム『脈打つ感情』のリード曲「君は0から1になれ」で、センターポジションを担当している[22]。グループのキャプテンがセンターポジションに就くのは、シングル表題曲及びアルバムリード曲を通して、坂道シリーズでは初めてのことである[23][24]。

2025年(令和7年)1月6日、自身のブログで、同年1月29日発売の13thシングル「卒業写真だけが知ってる」での活動をもって、日向坂46を卒業すると発表した[25][26][27]。同年3月25日に、1st写真集『めくる日々』(主婦の友社)が発売[28][29]。同年4月6日、横浜スタジアムで開催された『6回目のひな誕祭』で、卒業セレモニーが実施された[30]。同年5月4日には、公式サイト、ファンクラブ、公式Xを開設した[31]。

人物

[編集]

愛称は、くみてん[32][33][34]、きくちゃん[5]、ささく[6]。くみてんは名前の久美とキャプテンを組み合わせたもので、佐々木自身が最も推している愛称である[33]。

嗜好

[編集]

好きな食べ物はタピオカ[35]、グミ[36]、もんじゃ焼き[33]。

お笑い好きであり[37]、「アイドル界ナンバーワンのお笑い好き」と評する声もある[38]。過去には『アメトーーク!』(テレビ朝日)の夏フェス芸人の回の観覧にも参加したことがある[39]。お笑いを好きになったきっかけとなった人物は、日向坂46の冠番組『日向坂で会いましょう』(テレビ東京)でMCを務める、オードリーであり、『オードリーのオールナイトニッポン』(ニッポン放送)は毎週2周するという[40]。『あちこちオードリー』(テレビ東京)も好む。かまいたちや[41]、見取り図のリリーも好きであるという[42]。ラジオ番組はオードリー以外にも、霜降り明星やハライチ、空気階段、パンサーの向井慧がパーソナリティーを務めている番組なども聴いている[38][39]。

『プレバト!!』(TBSテレビ)で尊敬する俳人は梅沢富美男[43]。

読売ジャイアンツのファン[44]。憧れの選手には矢野謙次[45]、岡本和真[46]を挙げている。

最も好きな漫画は『ONE PIECE』[47]。「仲間を思う気持ちを教えてくれた、私にとって人生の教科書ともいえる漫画」であると述べ[33]、理想のキャプテン像として主人公のルフィを掲げている[39]。一番好きなキャラクターはゾロ[33]。個人のブログのタイトルで『ONE PIECE』に登場するキャラクター名を使用することも多い[47]。本人が作り上げたLINEスタンプ「ONE PIECE × 佐々木久美(日向坂46)スタンプ」もリリースしている[47][48]。

特技

[編集]

特技はトランペット、バビ語通訳、プレゼントラッピング[36]。トランペットは赤坂BLITZでのイベントで『西部警察メインテーマ』を演奏したことがある[49]。

モノマネやモノボケも得意であり、モノマネのレパートリーはお笑いタレントのマニアックな一節や、『アニー』のオーディションを受ける子役、アンミカ、後頭部が最後に来る人、馬、シェフが作った半熟オムライスなど、人や動物、物と多岐に渡る[50][51]。本人曰く、「いくらでもできる」[51]。日向坂46の冠番組『HINABINGO!』(日本テレビ)でモノボケを披露した際には、MCの小籔千豊が「吉本の劇場でもウケてたと思う」と評した[52]。2021年5月24日放送の『しゃべくり007』(日本テレビ)にゲスト出演し、モノマネを立て続けに披露した際には、レギュラー出演者のくりぃむしちゅーから「目の付け所がいい」などと絶賛された[51]。

高校時代に国語の全国模試で2位をとったことがある[43][53]。

日向坂46

[編集]

ペンライトカラーは、    パステルブルー ×     パープル[54]。

キャッチコピーは「グミが好きな久美」[55]。

日向坂46に所属していた時期、メンバーの中では井口眞緒が卒業してからは最年長だった[56]。

同期生の加藤史帆と特に仲が良く[57]、「きくとし」というコンビ名[58]。

2期生の小坂菜緒は、「キャプテンは周りを常にしっかり見ていて、メンバーに対して『ここがダメだよ』とはっきり伝えてくれる存在です。私だったら、例えキャプテンになったとしても同じようにはできないので、自分の役割をしっかり果たされていることにすごく憧れます。」と発言している[59]。

派生ユニットとして、同期生の潮紗理菜、加藤史帆、齊藤京子、高本彩花の4人とけやき坂46時代に「りまちゃんちっく」を結成している[60]。

作品

[編集]

シングル

[編集]
けやき坂46
  • ひらがなけやき(2016年8月10日、SRCL-9153)- EAN 4988009130866。
  • 誰よりも高く跳べ!(2016年11月30日、SRCL-9269/70)- EAN 4547366279382。
  • W-KEYAKIZAKAの詩(2017年4月5日、SRCL-9394/402)- EAN 4547366301250。
  • 僕たちは付き合っている(2017年4月5日、SRCL-9400/1)- EAN 4547366301281。
  • それでも歩いてる(2017年10月25日、SRCL-9581/9)- EAN 4547366331639。
  • NO WAR in the future(2017年10月25日、SRCL-9583/4)- EAN 4547366331646。
  • イマニミテイロ(2018年3月7日、SRCL-9738/9)- EAN 4547366350272。
  • ハッピーオーラ(2018年8月15日、SRCL-9924/5)- EAN 4547366371086。
  • 君に話しておきたいこと(2019年2月27日、SRCL-9983/91)- EAN 4547366383317。
  • 抱きしめてやる(2019年2月27日、SRCL-9985/6)- EAN 4547366383324。
日向坂46

アルバム

[編集]
欅坂46
けやき坂46
日向坂46

映像作品

[編集]

出演

[編集]

テレビドラマ

[編集]

情報・バラエティ番組

[編集]

その他番組

[編集]

ネット配信

[編集]

ラジオ

[編集]

舞台

[編集]

ファッションショー

[編集]
  • 東京ガールズコレクション
    • マイナビ presents 第27回 東京ガールズコレクション 2018 AUTUMN/WINTER(2018年9月1日、さいたまスーパーアリーナ)[80]
    • TGC KITAKYUSHU 2018 by TOKYO GIRLS COLLECTION(2018年10月6日、西日本総合展示場)[81]
    • SDGs 推進 TGC しずおか 2019 by TOKYO GIRLS COLLECTION(2019年1月12日、ツインメッセ静岡)[82]
    • マイナビ presents 第28回 東京ガールズコレクション2019 SPRING/SUMMER(2019年3月30日、横浜アリーナ)[83]
    • TGC KUMAMOTO 2019 by TOKYO GIRLS COLLECTION(2019年4月20日、グランメッセ熊本)[84]
    • TGC TOYAMA 2019 by TOKYO GIRLS COLLECTION(2019年7月27日、富山市総合体育館)[85]
    • マイナビ presents 第29回 東京ガールズコレクション 2019 AUTUMN/WINTER(2019年9月7日、さいたまスーパーアリーナ)[86]
    • TGC KITAKYUSHU 2019 by TOKYO GIRLS COLLECTION(2019年10月5日、西日本総合展示場)[87]
    • SDGs推進 TGC しずおか 2020 by TOKYO GIRLS COLLECTION(2020年1月11日、ツインメッセ静岡)[88]
    • 第30回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2020 SPRING/SUMMER(2020年2月29日、国立代々木競技場第一体育館)[89]
    • 第31回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2020 AUTUMN/WINTER ONLINE(2020年9月5日、オンライン配信)[90]
    • 第32回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2021 SPRING/SUMMER(2021年2月28日、オンライン配信)[91]
    • 第33回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2021 AUTUMN/WINTER(2021年9月4日、オンライン配信)[92]
    • 第34回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2022 SPRING/SUMMER(2022年3月21日、国立代々木競技場第一体育館)[93]
    • 第35回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2022 AUTUMN/WINTER(2022年9月3日、さいたまスーパーアリーナ)[94]
    • SDGs推進 TGC しずおか 2023 by TOKYO GIRLS COLLECTION(2023年1月14日、ツインメッセ静岡)[95]
    • oomiya presents TGC WAKAYAMA 2023 by TOKYO GIRLS COLLECTION(2023年2月11日、和歌山ビッグホエール)[96]
    • 第36回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2023 SPRING/SUMMER(2023年3月4日、国立代々木競技場第一体育館)[97]
    • 第37回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2023 AUTUMN/WINTER(2023年9月2日、さいたまスーパーアリーナ)[98]
    • 第38回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2024 SPRING/SUMMER(2024年3月2日、国立代々木競技場第一体育館)[99]
    • 第41回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2025 AUTUMN/WINTER(2025年9月6日、さいたまスーパーアリーナ)[100]
    • 第42回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2026 SPRING/SUMMER(2026年3月14日、国立代々木競技場第一体育館)[101]
    • 第43回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2026 AUTUMN/WINTER(2026年9月19日、横浜アリーナ)[102]
  • GirlsAward
    • Rakuten GirlsAward 2018 AUTUMN/WINTER(2018年9月16日、幕張メッセ)[103]
    • Rakuten GirlsAward 2019 SPRING/SUMMER(2019年5月18日、幕張メッセ)[104]
    • Rakuten GirlsAward 2019 AUTUMN/WINTER(2019年9月28日、幕張メッセ)[105]
    • Rakuten GirlsAward 2022 SPRING/SUMMER(2022年5月14日、幕張メッセ)[106]
    • Rakuten GirlsAward 2023 SPRING/SUMMER(2023年5月4日、国立代々木競技場第一体育館)[107]
    • Rakuten GirlsAward 2023 AUTUMN/WINTER(2023年9月30日、幕張メッセ)[108]
    • Rakuten GirlsAward 2024 SPRING/SUMMER(2024年5月3日、国立代々木競技場第一体育館)[109]
    • Rakuten GirlsAward 2024 AUTUMN/WINTER(2024年10月19日、幕張メッセ)[110]
    • Rakuten GirlsAward 2025 AUTUMN/WINTER(2025年10月18日、幕張メッセ)[111]
  • CREATEs presents IDOL RUNWAY COLLECTION 2025 Supported by TGC(2025年3月2日、国立代々木競技場第一体育館)[112]

イベント

[編集]

始球式

[編集]

CM

[編集]
  • 日向坂46 新メンバーオーディション 佐々木久美 編(2022年3月21日 - )[117]

書籍

[編集]

写真集

[編集]

雑誌連載

[編集]
  • Ray(2019年2月23日 - 2025年3月22日、主婦の友社→DONUTS)- 専属モデル[5][6][7]。

脚注

[編集]

注釈

[編集]
  1. 1 2 毎月第4水曜日。
  2. ↑ 毎月第1週から第3週の水曜日はABEMAでの配信[72]。
  3. ↑ 毎月第1週から第3週の水曜日はABEMAでの配信[74]。

出典

[編集]
  1. 1 2 3 4 「Profile」『佐々木久美オフィシャルウェブサイト』Seed & Flower、2025年5月4日。2025年5月4日閲覧。
  2. 1 2 「乃木坂46合同会社・Seed & Flower合同会社所属タレント一覧」『乃木坂46合同会社・Seed & Flower合同会社 タレント一覧』乃木坂46・Seed & Flower。2026年2月10日閲覧。
  3. ↑ 「佐々木久美」『日向坂46 公式サイト』Seed & Flower。2025年5月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年2月6日閲覧。
  4. ↑ H46MODE vol.1 2024, pp. 32–33
  5. 1 2 3 「佐々木久美」『Ray Web』DONUTS。2025年5月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年2月9日閲覧。
  6. 1 2 3 4 「前代未聞!日向坂の4人が専属モデルに同時起用」『日刊スポーツ』日刊スポーツNEWS、2019年2月13日。2019年2月13日閲覧。
  7. 1 2 「日向坂46佐々木久美、6年務めた『Ray』専属モデルを卒業へ 来月発売号でラストシュート&インタビュー収録」『オリコンニュース』oricon ME、2025年2月17日。2026年2月14日閲覧。
  8. 1 2 「「誰かのためなら、驚くほどのパワーが出る」元日向坂46・佐々木久美さんが語る、明治学院大学で得た“大切なお守り”」『AERA DIGITAL』朝日新聞社、2026年7月30日。2026年7月30日閲覧。
  9. ↑ 「日向坂46とは?」『日向坂46 公式サイト』Seed & Flower。2023年9月7日閲覧。
  10. ↑ 「けやき坂46、2017年の躍進と成長 “アンダーグループ扱い”からの脱却を読む」『Real Sound』2017年12月21日。2024年8月16日閲覧。
  11. ↑ 「けやき坂46、ライブあり寸劇ありの個性全開「ひらがなおもてなし会」」『音楽ナタリー』ナターシャ、2016年10月29日。2023年10月5日閲覧。
  12. 1 2 「欅坂46 巻頭特集 Part.4 けやき坂46初主演ドラマ『Re:Mind』潜入ルポ!!」『BOMB』2017年11月、学研プラス、2017年10月7日、34–37頁。ASIN B075VW713G。
  13. ↑ 佐々木久美「わんこ」『日向坂46 公式サイト』Seed & Flower、2018年4月8日。2024年11月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年4月25日閲覧。
  14. ↑ 「けやき46、佐々木久美がキャプテン就任 「欅共和国2018」開催も発表」『モデルプレス』ネットネイティブ、2018年6月3日。2018年6月3日閲覧。
  15. ↑ 「けやき坂46佐々木久美が『TGC』モデルデビュー、”胸を張って”堂々ランウェイ歩く」『ABEMA TIMES』AbemaTV、2019年3月15日。2025年2月9日閲覧。
  16. ↑ 「「日向坂46」電撃改名にメンバー大興奮 齊藤京子は夢実現で「命賭けて頑張る」」『オリコンニュース』oricon ME、2019年6月3日。2026年2月14日閲覧。
  17. ↑ 「日向坂46佐々木久美、バラエティー番組初MC「この場に居ることが不思議で…」 東野幸治が太鼓判」『オリコンニュース』oricon ME、2020年10月24日。2026年2月14日閲覧。
  18. ↑ 「日向坂46 佐々木久美、なぜバラエティ番組にひっぱりだこ? 視聴者魅了する2つのポイント」『Real Sound』blueprint、2021年3月14日。2021年10月11日閲覧。
  19. ↑ 「日向坂46・佐々木久美をフェンシングに勧誘!?武井壮が語る「スポーツを諦めた人が一発逆転する方法」」『ABEMA TIMES』ABEMA、2021年10月7日。2022年1月12日閲覧。
  20. ↑ 日向坂46 [@hinatazaka46]「本日3月27日(日)、佐々木久美がInstagramを開設致しました👌🏻 ぜひご覧ください🦒」2022年3月27日。X(旧Twitter)より2022年10月4日閲覧。
  21. ↑ 「佐々木久美、“日向坂46の誕生日”にインスタ開設「流石キャプテン」「記念日に嬉しい」と反響続々」『モデルプレス』ネットネイティブ、2022年3月28日。2022年10月4日閲覧。
  22. ↑ 「日向坂46・佐々木久美 初センター曲の振り付けはファンの“あの動き”をイメージ 「私たちも勇気づけられる」」『entax』ax-on、2023年11月10日。2025年2月9日閲覧。
  23. ↑ 「日向坂46佐々木久美“坂道グループ歴代初”キャプテンでセンターが誕生「今まで無かったのが意外」」『オリコンニュース』oricon ME、2023年9月25日。2026年2月14日閲覧。
  24. ↑ 「日向坂46、2ndアルバムリード曲タイトルは「君は0から1になれ」に決定 MV公開へ」『モデルプレス』ネットネイティブ、2023年10月6日。2023年10月8日閲覧。
  25. ↑ 「佐々木久美・佐々木美玲・高瀬愛奈 卒業のお知らせ」『日向坂46 公式サイト』Seed & Flower、2025年1月6日。2025年1月6日閲覧。
  26. ↑ 佐々木久美「碧空の航海」『日向坂46 公式サイト』Seed & Flower、2025年1月6日。2025年5月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年1月6日閲覧。
  27. ↑ 「日向坂46のキャプテン佐々木久美が卒業発表「おひさま皆さんに出会えたことは人生の誇り」」『日刊スポーツ』日刊スポーツNEWS、2025年1月6日。2025年2月9日閲覧。
  28. ↑ めくる日々 2025
  29. 1 2 「佐々木久美:けやき坂46&日向坂46として9年間「アイドル人生に悔いなし」 卒業後の活動にも言及」『MANTANWEB』MANTAN、2025年3月25日。2025年7月12日閲覧。
  30. ↑ 「日向坂46佐々木久美、卒業セレモニーで涙「私は今がいっちばん、幸せです!」」『日刊スポーツ』日刊スポーツNEWS、2025年4月6日。2025年7月12日閲覧。
  31. ↑ 「日向坂46卒業の佐々木久美、アー写添え「どきどきな新スタート」報告 ファン「気持ちが追いつかない」」『オリコンニュース』oricon ME、2025年5月4日。2026年2月14日閲覧。
  32. ↑ 「日向坂46佐々木久美・佐々木美玲・高瀬愛奈、卒業発表で1期生全員卒業へ 過去発言に注目集まる」『モデルプレス』ネットネイティブ、2025年1月6日。2025年2月9日閲覧。
  33. 1 2 3 4 5 「あだ名の由来は「キャプテン」から?【日向坂46・佐々木久美】の素顔をまるはだか♡」『Ray』DONUTS、2021年7月24日。2022年1月12日閲覧。
  34. ↑ 佐々木久美「アイスバーグ」『日向坂46 公式サイト』Seed & Flower、2021年1月24日。2025年2月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年1月29日閲覧。
  35. ↑ 佐々木久美「んぎぐみ」『日向坂46 公式サイト』Seed & Flower、2018年4月19日。2024年11月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年7月22日閲覧。
  36. 1 2 佐々木久美「意気込む」『日向坂46 公式サイト』Seed & Flower、2016年8月2日。2023年10月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年7月22日閲覧。
  37. ↑ 「お笑い好きの日向坂46佐々木久美、M-1優勝は「見取り図」と予想「ステージを楽しんでいただけたら優勝できる」」『ABEMA TIMES』AbemaTV、2020年12月17日。2021年5月25日閲覧。
  38. 1 2 「アイドル界ナンバーワンのお笑い好き!?日向坂46佐々木久美が挙げる芸人の絶妙さ加減」『日刊大衆』双葉社、2021年6月16日。2021年6月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年6月17日閲覧。
  39. 1 2 3 「日向坂46佐々木久美、人気番組の観覧に参加した過去告白「1番前で座っていました」」『モデルプレス』ネットネイティブ、2021年11月8日。2022年1月12日閲覧。
  40. ↑ 「日向坂46・加藤史帆、佐々木久美は「かなりのリトルトゥースだと思う」」『マイナビニュース』マイナビ、2020年12月16日。2021年5月25日閲覧。
  41. ↑ 「日向坂46・佐々木久美、かまいたち濱家とのネット上での噂に「ちょっと迷惑…」」『E-TALENTBANK』イータレントバンク、2020年12月22日。2021年5月25日閲覧。
  42. ↑ 「日向坂46“加藤史帆の乱”再来!かまいたち濱家が拒絶「あなた出禁にしたはず」」『TVer PLUS』TVer、2018年5月21日。2022年7月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年5月25日閲覧。
  43. 1 2 「日向坂46 佐々木久美が今年最高点の傑作句、夏井先生も大絶賛「とても良くできました!」」『もう一度楽しむプレバト』毎日放送、2021年2月15日。2021年5月25日閲覧。
  44. ↑ 「「けやき坂46」キャプテン・佐々木久美、巨人の逆転Vを信じている」『スポーツ報知』報知新聞社、2018年7月22日。2019年5月12日閲覧。
  45. ↑ 佐々木久美「明太子」『日向坂46 公式サイト』Seed & Flower、2018年9月28日。2023年10月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年2月14日閲覧。
  46. 1 2 「【巨人】日向坂46の佐々木久美がファーストピッチ「すごく特別な空間」イチオシの選手も語る」『スポーツ報知』報知新聞社、2024年6月7日。2025年2月9日閲覧。
  47. 1 2 3 佐々木久美「モーム」『日向坂46 公式サイト』Seed & Flower、2020年12月19日。2024年11月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年1月12日閲覧。
  48. ↑ 「ONE PIECE×佐々木久美(日向坂46)スタンプ」『LINE STORE』LINE。2022年1月12日閲覧。
  49. ↑ 「けやき坂46佐々木久美トランペットで西部警察披露」『日刊スポーツ』日刊スポーツNEWS、2016年10月29日。2020年8月11日閲覧。
  50. ↑ 「日向坂46の「完璧すぎる営業」に唖然!?佐々木久美、ヒルナンデスで南ちゃんにまさかのアレを…」『COCONUTS』COCONUTS、2021年2月12日。2021年2月14日閲覧。
  51. 1 2 3 「日向坂46佐々木久美、ついに一般層に見つかる「キャプテンの子すごくない?」「めちゃ面白い」有田哲平も知識量を絶賛」『COCONUTS』COCONUTS、2021年5月24日。2021年5月25日閲覧。
  52. ↑ 「日向坂46、“モノボケ”の才能あるメンバーは? 小籔千豊「僕が一番笑いそうになったのは上村さん」」『Real Sound』blueprint、2019年6月11日。2021年2月14日閲覧。
  53. ↑ 「日向坂46佐々木久美、高校時代に国語の全国模試で2位 『プレバト!!』に意気込み」『ドワンゴジェイピーnews』ドワンゴ、2021年2月9日。2021年2月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年2月11日閲覧。
  54. ↑ 「メンバーのペンライトカラーを発表」『日向坂46 公式サイト』Seed & Flower。2024年5月12日閲覧。
  55. ↑ 『#1 春日プレゼンツ! 丸暗記 メンバープロフィール紹介! その1』(Blu-ray)、あだ名がおたけになりました編、ソニー・ミュージックエンタテインメント〈ひらがな推し〉、2021年3月31日。ASIN B08WK9QD4S。EAN 4547366499773。
  56. ↑ 佐々木久美「歩く」『日向坂46 公式サイト』Seed & Flower、2020年2月15日。2024年11月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年2月14日閲覧。
  57. ↑ 「日向坂46 加藤史帆、佐々木久美への想いを伝える「男の子だったら結婚してました」」『Real Sound』blueprint、2019年7月16日。2020年2月10日閲覧。
  58. ↑ 佐々木久美「錦えもん」『日向坂46 公式サイト』Seed & Flower、2021年8月7日。2023年4月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年8月7日閲覧。
  59. ↑ 「小坂菜緒、人生の中での“日向坂46”の重みを語る「これがないと何もなくなってしまうくらい大切なもの」」『ウォーカープラス』KADOKAWA、2021年6月18日。2021年6月19日閲覧。
  60. ↑ 「2017.7.19 発売 1st アルバム『真っ白なものは汚したくなる』」『欅坂46 公式サイト』Seed & Flower、2017年7月5日。2020年12月28日閲覧。
  61. ↑ 「登場人物」『DASADA 公式サイト』日本テレビ放送網。2020年2月15日閲覧。
  62. ↑ 「日向坂46、メンバー総出演でドラマ「DASADA」主演決定 コラボイベントも開催」『モデルプレス』ネットネイティブ、2019年12月17日。2020年9月15日閲覧。
  63. ↑ 「「DASADA〜未来へのカウントダウン〜」 日向坂46ドラマ出演メンバーによる 全話オーディオコメンタリー付き&スペシャルトーク番組放送決定!」『DASADA 公式サイト』日本テレビ、2019年12月17日。2020年9月15日閲覧。
  64. ↑ 「『推しの殺人』田辺桃子×横田真悠×林芽亜里の新アー写公開 佐々木久美ら新キャストも」『Real Sound』blueprint、2025年11月7日。2025年11月7日閲覧。
  65. ↑ 「日向坂46 佐々木久美、『全国ボロいい宿』で“乃木坂46公式お兄ちゃん”バナナマンと初共演」『Real Sound』blueprint、2020年2月10日。2024年2月18日閲覧。
  66. ↑ 「バナナマンMC「全国ボロいい宿」、設楽「この時期に観ると感動しちゃう」」『お笑いナタリー』ナターシャ、2021年2月21日。2024年2月18日閲覧。
  67. ↑ 「バナナマンMC「全国ボロいい宿」第3弾、日村が八丈島の歴史ある宿へ」『お笑いナタリー』ナターシャ、2022年2月10日。2024年2月18日閲覧。
  68. ↑ 「2月19日(日)15:30〜TBS系「全国ボロいい宿 仰天!人気のワケを聞いてみた」に佐々木久美が出演!」『日向坂46 公式サイト』Seed & Flower、2023年2月16日。2024年2月18日閲覧。
  69. ↑ 「バナナマン日村、北海道の“ボロいい宿”で温泉に感激」『お笑いナタリー』ナターシャ、2024年2月12日。2024年2月18日閲覧。
  70. ↑ 「全国ボロいい宿」『北海道放送』北海道放送。2025年2月2日閲覧。
  71. ↑ 「テレビ朝日の新番組「みえる」MCに佐々木久美が就任!」『日向坂46 公式サイト』Seed & Flower、2020年10月14日。2020年10月15日閲覧。
  72. ↑ 「テレ朝深夜枠&ABEMAに秋元康企画の2番組が登場、月イチレギュラー」『オリコンニュース』oricon ME、2020年10月14日。2020年10月18日閲覧。
  73. ↑ 「日向坂46・佐々木久美&千原ジュニア、ABEMA新番組『2分59秒』のMCに就任!」『エンタメRBB』イード、2021年10月7日。2022年9月12日閲覧。
  74. ↑ 「千鳥、ニューヨーク、かまいたち、見取り図らによる冠番組など365日放送!ABEMAが過去最大級のバラエティ大改編」『ABEMA TIMES』AbemaTV、2021年9月22日。2021年9月23日閲覧。
  75. ↑ 「第3弾はゲストに美馬学投手を迎えて「プロ野球新常識アワード2020」をお届け!」『ひかりTV』NTTドコモ。2020年7月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年3月14日閲覧。
  76. ↑ 「日向坂46佐々木久美:テレ東の新スポーツ番組でMCに 担当P「野球をはじめ、スポーツへ高い熱量」」『MANTAN WEB』MANTAN、2024年3月11日。2024年3月30日閲覧。
  77. ↑ 日向坂46 [@hinatazaka46]「この後、19:30〜パワプロ・プロスピ公式YouTubeチャンネルで配信の「【スピリーグ2022】第4節 DeNAvs巨人/eBASEBALLプロスピAリーグ#21」に佐々木久美が出演致します⚾️ ぜひご覧ください🦒」2022年11月26日。X(旧Twitter)より2022年11月30日閲覧。
  78. ↑ 「J-WAVE春の新番組に詩羽、安藤裕子、大橋トリオ、大貫妙子、岸田繁、SHISHAMO、日向坂46佐々木」『音楽ナタリー』ナターシャ、2024年3月25日。2024年3月30日閲覧。
  79. ↑ 「「ザンビ」プロジェクト第4弾、舞台『ザンビ〜Theater's end〜』の上演が決定 三坂道が再び共演する」『SPICE』イープラス、2018年12月27日。2019年1月17日閲覧。
  80. ↑ 「けやき坂46佐々木久美、堂々初ランウェイ 念願の夢叶える<TGC2018A/W>」『モデルプレス』ネットネイティブ、2018年9月1日。2022年5月21日閲覧。
  81. ↑ 「けやき坂46佐々木久美、抜群スタイル際立つパンツルック<TGC北九州2018>」『モデルプレス』ネットネイティブ、2018年10月6日。2022年5月21日閲覧。
  82. ↑ 「けやき坂46佐々木久美、ハッピーオーラ満開 笑顔のランウェイに歓声<TGC SHIZUOKA 2019>」『モデルプレス』ネットネイティブ、2019年1月12日。2022年5月21日閲覧。
  83. ↑ 「日向坂46佐々木久美、胸キュン仕草で可愛さ発揮<TGC2019S/S>」『モデルプレス』ネットネイティブ、2019年3月30日。2022年5月21日閲覧。
  84. ↑ 「日向坂46佐々木久美、胸元ざっくり&スリットスカートで大人の色気<TGC熊本2019>」『モデルプレス』ネットネイティブ、2019年4月20日。2022年5月21日閲覧。
  85. ↑ 「日向坂46佐々木久美、ブラックコーデで大胆肌見せ<TGC富山2019>」『モデルプレス』ネットネイティブ、2019年7月27日。2022年5月21日閲覧。
  86. ↑ 「日向坂46佐々木久美、ヒョウ柄コートから素肌チラリ<TGC2019A/W>」『モデルプレス』ネットネイティブ、2019年9月7日。2022年5月21日閲覧。
  87. ↑ 「日向坂46佐々木久美、オールホワイトドレスで颯爽ランウェイ<TGC北九州2019>」『モデルプレス』ネットネイティブ、2019年10月5日。2022年2月21日閲覧。
  88. ↑ 「日向坂46佐々木久美、大人っぽコーデでクールに会場魅了<TGCしずおか2020>」『モデルプレス』ネットネイティブ、2020年1月11日。2022年5月21日閲覧。
  89. ↑ 「日向坂46佐々木久美、キュートなスマイルで可憐に振る舞う<TGC2020 S/S>」『モデルプレス』ネットネイティブ、2020年2月29日。2022年5月21日閲覧。
  90. ↑ 「日向坂46佐々木久美、強めメイクでクールランウェイ<TGC2020A/W ONLINE>」『モデルプレス』ネットネイティブ、2020年9月5日。2022年5月21日閲覧。
  91. ↑ 「日向坂46佐々木久美、くすみブルーのワントーンコーデで春先取り<TGC2021 S/S>」『モデルプレス』ネットネイティブ、2021年2月28日。2022年5月21日閲覧。
  92. ↑ 「日向坂46佐々木久美、“でこ出しヘア”の目力にドキッ トレンド秋コーデで魅了<TGC2021A/W>」『モデルプレス』ネットネイティブ、2021年9月4日。2022年5月21日閲覧。
  93. ↑ 「日向坂46佐々木久美、“花束にキス”が可愛い ピンク差し色のレディスタイル<TGC 2022 S/S>」『モデルプレス』ネットネイティブ、2022年3月21日。2022年5月21日閲覧。
  94. ↑ 「日向坂46佐々木久美、細身パンツで美脚際立つ 投げキッスで狙い撃ち<TGC 2022 A/W>」『モデルプレス』ネットネイティブ、2022年9月3日。2022年9月3日閲覧。
  95. ↑ 「日向坂46佐々木久美、ブラックコーデで笑顔封印 ラメスカートから透明感際立つ<TGC しずおか>」『モデルプレス』ネットネイティブ、2023年1月14日。2023年1月14日閲覧。
  96. ↑ 「日向坂46佐々木久美、透けトップスで美しさ際立つ 投げキスも披露<TGC 和歌山 2023>」『モデルプレス』ネットネイティブ、2023年2月11日。2023年2月11日閲覧。
  97. ↑ 「日向坂46佐々木久美、投げキスに観客夢中 ガーリーワンピース姿が可愛い<TGC 2023 S/S>」『モデルプレス』ネットネイティブ、2023年3月4日。2023年3月4日閲覧。
  98. ↑ 「日向坂46佐々木久美、スポーツMIXスタイルが大人可愛い ファンサービスも炸裂<TGC2023A/W>」『モデルプレス』ネットネイティブ、2023年9月2日。2023年9月10日閲覧。
  99. ↑ 「日向坂46佐々木久美、美脚透けるふんわりスカートが春っぽい 眩しい微笑み見せる【TGC 2024 S/S】」『モデルプレス』ネットネイティブ、2024年1月14日。2025年2月9日閲覧。
  100. ↑ 「佐々木久美、デニムスタイルでクールな視線 バンダナがアクセント【TGC2025A/W】」『モデルプレス』ネットネイティブ、2025年9月6日。2026年9月22日閲覧。
  101. ↑ 「元日向坂46佐々木久美、デニムジャケット姿で微笑む「キュンとした」「魅力全開」と反響【TGC2026 S/S】」『モデルプレス』ネットネイティブ、2026年1月22日。2026年9月22日閲覧。
  102. ↑ 「元日向坂46佐々木久美、メガネ姿で印象ガラリ ゴールド個性派ワンピでクラシカルな雰囲気【TGC2026A/W】」『モデルプレス』ネットネイティブ、2026年9月19日。2026年9月22日閲覧。
  103. ↑ 「けやき坂46佐々木久美、ミニスカワンピで美脚披露 抜群スタイルでオーラ振りまく<GirlsAward 2018 A/W>」『モデルプレス』ネットネイティブ、2018年9月16日。2022年5月21日閲覧。
  104. ↑ 「日向坂46・佐々木久美、スカーフひらり クールな表情で会場を虜に<GirlsAward 2019 SPRING/SUMMER>」『モデルプレス』ネットネイティブ、2019年5月18日。2022年5月21日閲覧。
  105. ↑ 「日向坂46佐々木久美、長身映えるトラッドスタイルで魅了<GirlsAward 2019 A/W>」『モデルプレス』ネットネイティブ、2019年9月28日。2022年5月21日閲覧。
  106. ↑ 「日向坂46佐々木久美、美脚覗かせクールな表情 アップヘアも爽やか<GirlsAward 2022 S/S>」『モデルプレス』ネットネイティブ、2022年5月14日。2022年5月21日閲覧。
  107. ↑ 「日向坂46佐々木久美、ミニ丈スカートでセクシー美脚披露 <GirlsAward 2023 S/S>」『モデルプレス』ネットネイティブ、2023年5月4日。2023年5月4日閲覧。
  108. ↑ 「日向坂46佐々木久美、ミニ丈ワンピ×網タイツでセクシーに<GirlsAward 2023 A/W>」『モデルプレス』ネットネイティブ、2023年9月30日。2023年9月30日閲覧。
  109. ↑ 「日向坂46佐々木久美、ブルーメイクが個性的 柄コーデで登場【GirlsAward 2024 S/S】」『モデルプレス』ネットネイティブ、2024年4月28日。2024年5月12日閲覧。
  110. ↑ 「日向坂46佐々木久美、タイトニットでほっそり二の腕際立つ【GirlsAward 2024AW】」『モデルプレス』ネットネイティブ、2024年10月17日。2025年2月9日閲覧。
  111. ↑ 「元日向坂46佐々木久美、スタイル際立つ秋コーデ クールな表情で魅了【ガルアワ2025AW】」『モデルプレス』ネットネイティブ、2025年10月18日。2025年10月18日閲覧。
  112. ↑ 「日向坂46佐々木久美、金村美玖、佐々木美玲、小坂菜緒がランウェイでも魅せる!レギュラーモデルたちの底力『CREATEs presents IDOL RUNWAY COLLECTION 2025』」『ACRESS PRESS』富士巧芸社、2025年3月7日。2025年6月28日閲覧。
  113. ↑ 「交通安全キャンペーンに巨人菅野投手、けやき坂46を動員!」『Response.』イード、2017年12月1日。2020年2月18日閲覧。
  114. ↑ 「「ザンビ」のマルチエンディング型アトラクションが登場、坂道メンバー日替わり出演」『音楽ナタリー』ナターシャ、2019年5月28日。2019年7月7日閲覧。
  115. ↑ 「欅坂46・菅井友香&尾関梨香&守屋茜 日向坂46・佐々木久美&佐々木美玲&渡邉美穂サッカー日本代表新ユニホーム姿で登場!RAMPAGE・RIKUは華麗なリフティング披露」『Edge Line』モバイルメディアプロダクション、2019年11月10日。2020年1月29日閲覧。
  116. ↑ 「日向坂46の佐々木久美&高本彩花、「46」ユニホームでダブル始球式」『Sponichi Annex』スポーツニッポン新聞社、2019年9月3日。2020年2月12日閲覧。
  117. ↑ 「日向坂46新メンバーオーディションCM第2弾公開!佐々木久美&佐々木美玲が応募者にエール」『エンタメRBB』イード、2022年3月21日。2022年11月11日閲覧。

参考文献

[編集]
  • 佐々木久美(著)、山本八重(編)『めくる日々』(初版)、DONUTS/主婦の友社〈通常版〉、2025年3月24日。ISBN 978-4-07-350384-2。
  • 青木宏行『H46MODE vol.1』(初版)、光文社〈通常版〉、2024年3月19日。ISBN 978-4-334-10255-5。

外部リンク

[編集]