わろてんか

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わろてんか
ジャンル テレビドラマ
放送時間 8:00 - 8:15(予定)(15分)
放送期間 2017年10月2日 - 2018年3月31日(予定)(151回)
放送国 日本の旗 日本
制作局 NHK大阪放送局
製作総指揮 後藤高久
演出 本木一博
東山充裕
川野秀昭
脚本 吉田智子(作)
プロデューサー 長谷知記
出演者 葵わかな
松坂桃李
濱田岳
千葉雄大
広瀬アリス
徳永えり
大野拓朗
前野朋哉
岡本玲
堀田真由
高橋一生
鈴木保奈美
鈴木京香
竹下景子
遠藤憲一
ナレーター 小野文惠(語り)
音声 解説放送
字幕 音声多重放送
オープニング 松たか子「明日はどこから」
時代設定 1902年明治35年) - 昭和時代
外部リンク 連続テレビ小説「わろてんか」
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わろてんか』は、2017年度下半期放送のNHK連続テレビ小説」第97作目の作品である。2017年10月2日から2018年3月31日まで放送される予定。

企画・制作[編集]

ヒロインの藤岡てんは、吉本興業の創業者吉本せいがモデルである。明治後期から第二次世界大戦終了直後の大阪を舞台に、寄席経営に挑む姿を描く[1]

2016年11月10日に制作発表[2]。オーディションによって2378人の中から、葵わかながヒロイン役に選ばれた(2017年3月9日に発表)[3][4]

2017年5月19日、クランクイン[5]9月6日に第1週試写会が行われた[6]

ロケ地[編集]

ロケ地ギャラリー[編集]

あらすじ[編集]

1902年(明治35年)、京都の薬問屋「藤岡屋」の長女・藤岡てんは、周囲から「げら[注 1]」と評される程、笑うことが大好きな少女だった。しかし、父・儀兵衛は、そんな彼女の性質を認めず、失笑して仕事の接待を台無しにしたことから、笑うことを禁じる。ある日、てんは、祭りの興行にやって来た若手旅芸人北村藤吉と出会い、互いに追っ手から隠れ語らううちに打ち解ける。同じ頃、仕事で苦悩し夜な夜な酒に手を出していることをてんに知られた儀兵衛は、自責する彼女の涙で考えが変わり笑いに寛容になる。一方藤吉は、初舞台で大失敗してひどく落ち込むが、てんから貰ったチョコレートと彼女の笑顔で励まされ、将来日本中を笑顔にする芸人になることを誓い、手紙を送ることを約束して旅立っていく。こうして旅先から送られる藤吉からの手紙を楽しむようになったてんは、やがて笑顔がまぶしい年頃の娘に成長する。

1910年(明治43年)、てんに大手製薬会社の次男で貿易商・伊能栞との縁談が舞い込む。数日後に藤岡屋の薬品倉庫が焼失し、儀兵衛は店の存続のために縁談を急かすが、気持ちの整理がつかないてんは、藤吉と会おうとして独り大阪の千日前へ行く。そこで暴漢に絡まれたところを助けられ、初めて栞と対面する。てんが藤吉と会えずじまいで自宅に戻ると、藤岡屋はいよいよ経営の危機に瀕していた。てんの縁談は先方の親の意向で破断。儀兵衛が金の工面に奔走する間に店を守った兄・新一は、病身に無理が祟り死去。そのため店の後継を決意したてんが栞に改めて縁談を請う手紙を送ったところ、栞が来訪し、縁談は断られるが同封した新一の遺稿の論文が着目されて融資を受けられることとなり、店の倒産は免れる。その直後、てんは藤吉と偶然再会する。

2人は運命を感じるが、彼に恋する娘義太夫リリコに、藤吉の手紙に書かれた順風満帆な旅芸人生活は嘘であり、彼の正体は船場の米問屋の跡取り息子・北村藤吉郎であることを暴露される。てんは藤吉を忘れようとするが、藤吉の芸人仲間・キースが起こした騒動に巻き込まれた自身を庇い大怪我を負った藤吉を自宅の蔵で看護する。数日後には父に見つかり、藤吉は追い出され、てんは蔵に幽閉されるが、藤吉はてんを笑わせるため蔵の窓辺に通い続ける。再び父に見つかった藤吉は家業の米問屋を継ぎてんを嫁に貰う決意を固め、彼に同意したてんは父から勘当を言い渡される。こうして藤吉とてんの2人が京都を去り船場の米問屋「北村屋」に帰ると、息子の帰宅を手放しで喜ぶ母・北村啄子と、母が決めた許嫁・杉田楓に迎えられる。

登場人物[編集]

主人公[編集]

藤岡 てん(ふじおか てん)
演 - 葵わかな(幼少期:新井美羽
本作の主人公。幼い頃より笑い上戸で行動的な性格。
明治35年、旅芸人を名乗る藤吉と出会う。以後、彼から送られてくる手紙を読んで笑いながらも憧れの気持ちを募らせていくが、やがて恋心に変わっていく。
明治43年、兄の死により藤岡屋を継ぐ決意をするが、時を同じくして藤吉と再会する。藤吉と笑っていきたい思いから儀兵衛からの勘当を承知で大阪へ旅立つ。
吉本興業創業者の吉本せいがモデル。

てんの人生にかけがえのない人々[編集]

北村 藤吉(きたむら とうきち)
演 - 松坂桃李
大阪船場にある老舗の米問屋「北村屋」の長男。本名は北村藤吉郎(きたむらとうきちろう)。家業を継ぐことに嫌気が差し、好きな演芸の道を志すために旅芸人一座「福楽座」にまぎれ込む。
明治35年、キースとともにぼったくり店に騙され飲食し、苦肉の策で食い逃げするなか、同じく追っ手から風太と逃げていたてんと出会う。初舞台で出番を間違えて観客から罵声を浴び落ち込むが、てんから貰ったチョコレートと笑顔で励まされ、謝礼に白文鳥の人形が付いた鈴を贈る。その後の芸人生活も鳴かず飛ばずで一度は実家に帰るものの、自身にとって唯一の贔屓客であるてんを笑わせ大切にしたい思いから、嘘の旅芸人生活を綴った手紙を送り続ける。
明治43年、リリコの誘いを受けて一座に戻った直後に偶然てんと再会。紆余曲折を経て、てんを一生笑わせる為に北村家を継ぐ決意をし、もめ事を起こした際に彼女が落とした白文鳥の人形が付いた鈴を返して、彼女を連れて大阪の実家へ向かう。
武井 風太(たけい ふうた)
演 - 濱田岳(幼少期:鈴木福
てんの従兄。「藤岡屋」の丁稚として働き始め、明治43年の時点は手代
幼い頃からてんと一緒に育てられ、てんを妹のようにかわいがる。強がりで、普段はてんやトキの前で虚勢を張るが、てんを怒らせ距離を置かれた際には意気消沈し、てんから謝られると号泣して喜ぶ小心者である。
てんに接触する藤吉を不快に思いつつ、儀兵衛に気付かれないよう配慮しながら、藤吉からの手紙をてんに渡し続ける。栞に対しては鼻につくと思いつつ、非の打ち所の無さから一目置いている。
伊能 栞(いのう しおり)
演 - 高橋一生
伊能家の次男。薬の貿易会社を任される青年実業家で、てんの縁談の相手。
洋装ステッキを手にしたファッションに身を包み、見合い写真とプロフィールを知った藤岡家の女性たちには容姿、学歴、家柄すべてにおいて高評価を得る。てんとは大阪で彼女が数名の暴漢に襲われかけた場面を偶然見かけ、一人で打ちのめすなど高い格闘能力を発揮して救出するという劇的な初対面をする。
てんが送った新一の遺した論文に関心を示し、「藤岡屋」に投資する事を伝える。
藤岡屋の経営危機のためてんとの縁談は一旦破談となるが、栞の投資により危機を脱した後も、てんに思い人がいるのを知ったことと西洋の自由な恋愛への憧れから、彼女に興味を持ちつつも自然な流れに任せる態度を示す。

京都の人々[編集]

藤岡家の人々[編集]

京都で一、二位を争う大手の薬問屋を営む。

藤岡 儀兵衛(ふじおか ぎへえ)
演 - 遠藤憲一
てんの父。
「藤岡屋」当主。番頭の時の仕事ぶりをハツに認められ藤岡家の婿養子となる。
頑固一徹で、仕事のために連日徹夜でドイツ語を勉強する程の努力家。怒ると怖いと評判で「ギョロ目の鬼さん」とあだ名される。
明治35年、てんに対して厳しく笑うことを禁ずるが、夜な夜な化け猫の様に酒を飲む様子を悲しまれたことを機に改める。
明治43年、店の後継とてんの幸せを思い、てんに婿養子前提の縁談を持ちかける一方、てんに接近する藤吉に不快感を持ち、京都から追い出そうとする。藤吉と笑って生きる決意をしたてんに激怒して勘当を言い渡すが、彼女が感謝の気持ちと別れの挨拶をして去った後には号泣する。
藤岡 しず(ふじおか しず)
演 - 鈴木保奈美
てんの母。
藤岡 ハツ(ふじおか ハツ)
演 - 竹下景子
てんの祖母。
てんと栞の縁談が破談になった際に自ら栞の縁談相手に名乗り出たり、破談後も栞の縁談写真を肌身離さず持つなど、面食いなところを見せる。
藤岡 新一(ふじおか しんいち)
演 - 千葉雄大
てんの兄。帝国大学薬学科の学生。
将来は藤岡屋を継ぎ、自身と同じぜんそく患者を救いたいとの希望を持ち続けている。てんの笑顔を心の支えにしており、彼女が儀兵衛に叱責された際には、てんの気持ちを理解し儀兵衛を説得する。
明治35年、持病のぜんそくの発作を起こし、休学し療養に専念する。
明治43年、休学・療養を続けるかたわら、体調を見ながら知り合いの研究所に通い研究と論文執筆に励む。同年夏に「藤岡屋」が経営危機となり、金策に奔走する父に代わり店を守り取引先の応対に務めるが、激務がぜんそくの悪化に拍車をかけて倒れ、しばらくして息を引き取る。
死後、薬を海外に頼らず自国で開発・製造する構想をしたためた論文が栞に着目されたことで、藤岡屋の危機を救うこととなる。
藤岡 りん(ふじおか りん)
演 - 堀田真由(幼少期:中川江奈
てんの妹。姉のてんとは対照的に控え目な性格。
てんと藤吉の恋を応援し、藤吉が負傷し自宅の蔵に匿った際には、てんとトキとで交代で看護する。
明治43年、てんと藤吉を一緒にさせたい思いから、自分が婿を取り「藤岡家」を継ぐ事を儀兵衛に懇願する。

藤岡屋の人々[編集]

トキ
演 - 徳永えり
「藤岡屋」の従業員。てんの身の回りを世話する付き女中
てんの藤吉への思いを理解し、許されぬ恋と知りつつ協力する。
平助
演 - 国木田かっぱ
「藤岡屋」の番頭。
サエ
演 - 徳田尚美
「藤岡屋」の女中頭。

大阪の人々[編集]

芸人と関わる人々[編集]

秦野 リリコ(はたの リリコ)
演 - 広瀬アリス(幼少期:莉帝)
旅芸人一座「福楽座」の芸人。てんの恋敵。
幼少期に両親を亡くし、父親の知り合いの芸人仲間に引き取られて以来、旅芸人を続ける。幼い頃から優しくしてくれた藤吉に恋をし、藤吉とてんの仲を引き裂こうと策略を図る。
明治43年の時点では人気娘義太夫として活躍している。
キース
演 - 大野拓朗(幼少期:前田旺志郎
本名は山村喜助(やまむらきすけ)。藤吉やリリコの芸人仲間。
万丈目 吉蔵(まんじょうめ きちぞう)
演 - 藤井隆
まったく面白くない芸人。
万丈目 歌子(まんじょうめ うたこ)
演 - 枝元萌
吉蔵の妻。一膳飯屋「万々亭」店主。
アサリ
演 - 前野朋哉
ドケチな俄か芸人。キースの相方。
寺ギン
演 - 兵動大樹
興行界の風雲児。
亀井 庄助(かめい しょうすけ)
演 - 内場勝則
寄席の元席主。

北村家の人々[編集]

北村 啄子(きたむら つえこ)
演 - 鈴木京香
藤吉の母。
杉田 楓(すぎた かえで)
演 - 岡本玲
藤吉の許婚。
北村 頼子(きたむら よりこ)
演 - 西村亜矢子
藤吉の姉。

北村屋の人々[編集]

又八
演 - 井之上チャル
「北村屋」の番頭。
スミ
演 – 楠見薫
「北村屋」の女中。
マツ
演 - 土井玲奈
「北村屋」の女中。
佐吉
演 – 梅林亮太
「北村屋」の従業員。
豆蔵
演 – 井上拓哉
「北村屋」の従業員。

その他の大阪の人々[編集]

伊能 忠春(いのう ただはる)
演 - 南条好輝
栞の父。
「伊能製薬」の社長。儀兵衛にてんと栞との縁談を持ちかけたものの、「藤岡屋」の倉庫が火事で焼け落ち倒産の危機を耳にして破談させる。

その他の人々[編集]

落語家
演 - 桂南光
「くすり祭り」のために開かれた寄席に出演したが、小屋に忍び込んだてんと風太に舞台を荒らされた事により怒って退席する。

スタッフ[編集]

[8]

  • - 吉田智子
  • 音楽 - 横山克
  • 主題歌 - 松たか子「明日はどこから」(アリオラジャパン[9]
  • 語り - 小野文惠(NHK日本語センター・チーフアナウンサー)
  • 副音声解説 - 松田佑貴
  • 制作統括 - 後藤高久
  • プロデューサー - 長谷知記
  • 演出 - 本木一博、東山充裕、川野秀昭
  • スケジューラー - 岩寺秀廣
  • 演出・制作 - 鈴木航、保坂慶太、中泉慧、泉並敬眞、尾崎裕人、高橋優香子、松本仁志、石川慎一郎、松岡一史、木村晴治、亀岡哲郎、早川優介、天水香里、小川公一
  • タイトル映像 - 小島淳二、泉優次郎(イラスト)
  • エンド映像 - 坂根久美
  • 美術統括 - 宮嶋有樹、深尾高行
  • 美術 - 山内浩幹、荒川靖彦、伊達美貴子、三浦洋、後田美佳、古城未来、中本真美子
  • 音響デザイン - 柳川起彦、佐藤あい、武生壮史
  • 編集 - 田中美砂
  • 記録 - 木本裕美
  • 編成 - 松田彩、矢田直之
  • 事業 - 齋藤遼太郎
  • VFX - 北昌規、稲角拓司
  • 技術統括 - 岡本哲二、高木宏
  • 撮影 - 村上智彦、関照男、上谷真子、酒井俊史、高橋真寛、田中泰圭、西鍵真治、村田旭、大成公識、土井幾雄
  • 時代考証 - 谷直樹
  • 上方芸能考証 - 荻田清
  • 芸能指導 - 旭堂南陵
  • 大阪ことば指導 - 田中恵理
  • 京ことば指導 - 八田麻住
  • 所作指導 - 藤間豊宏
  • 料理指導 - 広里貴子
  • 資料提供 - 門松秀樹、大豆生田稔、河中義和、岩佐浩平
  • 落語指導 - 林家染左
  • 後ろ面指導 - 林家笑丸
  • 裁縫指導 - 長谷川順子
  • 薬事指導 - 鈴木栄樹
  • 三曲万歳指導 - 増田浩紀
  • 義太夫指導 - 竹本綾之助
  • 娘義太夫考証 - 水野悠子
  • 俄指導 - 露の團四郎[注 2]
  • 太神楽指導 - 豊来家玉之助
  • 手品指導 - キタノ大地
  • 医事指導 - 西谷昌也
  • 書道指導 - 今口鷺外
  • 算盤指導 - 木下和真
  • 茶道指導 - 米澤宗昭
  • 華道指導 - 神前光園
  • 箏指導 - 松浪千壽
  • アクション指導 - 中村健人
  • 撮影協力 - 滋賀ロケーションオフィス、松竹撮影所東映京都撮影所

オープニング[編集]

松たか子「明日はどこから」

エンディング[編集]

日替わりで、「わろてんか!」と題し、一般公募で寄せられたみんなのえがおの写真を紹介する[10]

視聴率[編集]

初回視聴率は20.8%を記録し(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム。以下略)、前々作『べっぴんさん』以来1年ぶりの視聴率20%超えとなった[11]

放送日程[編集]

放送日 サブタイトル 演出 週平均視聴率
1 001 - 006 2017年10月02日 - 10月07日 わろたらアカン 本木一博 20.8%[12]
2 007 - 012 10月09日 - 10月14日 父の笑い 19.4%[13]
3 013 - 018 10月16日 - 10月21日 一生笑わしたる
4 019 - 024 10月23日 - 10月28日 始末屋のごりょんさん
(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)

関連番組[編集]

  • もうすぐ!連続テレビ小説「わろてんか」(2017年9月18日、総合テレビ)

関連項目[編集]

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 「笑い上戸」のこと
  2. ^ 第5話で俄を演じてゲスト出演する。

出典[編集]

  1. ^ 朝ドラ17年後期は「わろてんか」ヒロインモデルは吉本興業創業者”. cinemacafe (2016年11月10日). 2017年2月3日閲覧。
  2. ^ 平成29年度後期 連続テレビ小説「わろてんか」制作のお知らせ”. NHKドラマトピック. NHK (2016年11月10日). 2017年10月7日閲覧。
  3. ^ “18歳・葵わかな、NHK今秋朝ドラ「わろてんか」ヒロイン決定”. スポーツ報知. (2017年3月9日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170309-OHT1T50134.html 2017年3月9日閲覧。 
  4. ^ 葵わかなさんがヒロイン!平成29年度後期 連続テレビ小説「わろてんか」”. NHKドラマトピック. NHK (2017年3月9日). 2017年10月7日閲覧。
  5. ^ “葵わかな、NHK朝ドラのクランクインに「嬉し楽しソワソワって感じ?」”. ドワンゴジェイピーnews (ドワンゴ). (2017年5月23日). https://news.dwango.jp/2017/05/23/134265/girls/ 2017年5月23日閲覧。 
  6. ^ “【わろてんか】ヒロイン・葵わかな「笑いに助けられている」第1週に手応え”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年9月6日). http://www.oricon.co.jp/news/2096813/full/ 2017年9月6日閲覧。 
  7. ^ ★【支援作品】連続テレビ小説『わろてんか』が放送されます★”. 滋賀ロケーションオフィス (2017年9月29日). 2017年10月4日閲覧。
  8. ^ ドラマについて|連続テレビ小説「わろてんか」|NHKオンライン
  9. ^ 主題歌は松たか子さん! 連続テレビ小説『わろてんか』”. NHK (2017年8月17日). 2017年8月17日閲覧。
  10. ^ 写真募集「わろてんか!」 わろてんか公式サイト
  11. ^ 初回視聴率20.8% NHK朝ドラ「わろてんか」”. 日本経済新聞 (2017年10月3日). 2017年10月7日閲覧。
  12. ^ "わろてんか:初週視聴率20.8%で2作ぶり大台スタート"MANTAN WEB 2017年10月10日発行・同日閲覧
  13. ^ 「わろてんか」第2週平均は19・4% 突然の新一“ナレ死”に驚き、SPONICHI ANNEX 2017年10月16日発行・同日閲覧

外部リンク[編集]

NHK 連続テレビ小説
前番組 番組名 次番組
ひよっこ
(2017年度上半期)
わろてんか
(2017年度下半期)
半分、青い。
(2018年度上半期)
ひよっこ一週間
わろてんか 一週間
-