超新塾

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超新塾ちょうしんじゅく
CHOSHINJUKU
メンバー イーグル溝神
タイガー福田
サンキュー安富
ブー藤原
コアラ小嵐 2011年9月29日から 
アイクぬわら 2011年9月29日から 
<バンド時のみのメンバー>
高橋ヒロシ
<元メンバー>
DRAGONタカヤマ 2011年2月21日まで
結成年 2001年
事務所 オフィス★怪人社ひばりプロダクションワタナベエンターテインメント
活動時期 2001年 -
出身 NSC大阪校13期(イーグル、タイガー、サンキュー)
NSC大阪校15期(タイガー、ブー)
出会い NSC
旧コンビ名 (イーグル)
エグザミア(タイガー、ブー)
0.5秒、コリアンズ(サンキュー)
ゴルゴンゾーラ(コアラ)
パパイヤアーメン(アイク)
現在の活動状況 テレビ・ライブなど
芸種 コント漫才
過去の代表番組 爆笑オンエアバトル
ザ・イロモネア
爆笑レッドカーペット
エンタの神様
など
同期 イーグル・タイガー・サンキュー
次長課長
徳井義実チュートリアル
ブラックマヨネーズ
野性爆弾
くわばたりえクワバタオハラ
ブー・タイガー
ロザン
ライセンス
すっちー(よしもと新喜劇)
アイク・コアラ
コロコロチキチキペッパーズ
霜降り明星
ビスケットブラザーズ
ゆにばーす
ハナコ
カミナリ
バビロン
公式サイト 公式サイト
受賞歴
2017年 にちようチャップリン お笑い王決定戦 決勝6位
2018年 歌ネタ王決定戦 決勝5位
テンプレートを表示
超新塾ちゃんねる
人物
出生地 メンバーの項目を参照
国籍 日本の旗 日本
居住地 東京都の旗東京都
YouTube
チャンネル
活動期間 2014年 -
ジャンル ブログ、漫才[1]
登録者数 30.9万人
総再生回数 5563万回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2022年2月8日時点。
テンプレートを表示

超新塾(ちょうしんじゅく)は、日本の6人組のお笑い芸人グループ・バンドYoutuber。所属事務所ワタナベエンターテインメント

来歴[編集]

ロックンロールコント集団を自称。途中加入のコアラ・アイク以外のメンバーはNSC出身。吉本興業で別々に活動していた5人で2001年10月に結成。

ひばりプロダクション、オフィス★怪人社を経て、ワタナベエンターテインメントに所属。

お笑いのほかバンド活動もしており、この際はお笑いを封印している。

イーグル溝神とタイガー福田は「禅(ぜん)」というお笑いコンビで活動し、2007年9月15日に『エンタの神様』に初出演。その後もレギュラー出演している。詳しくはZENの項目を参照。

2009年3月30日、名前を分かりやすくするためと心機一転を図るべく、それまでの「新塾○○」からメンバー全員の芸名を変更。変更以前にもコントの設定などでちょくちょく苗字は出していた。

2009年4月26日、単独ライブ前ということで、「ブログ祭」と称して1日で160余りの更新を記録した。

2011年2月21日をもって、DRAGONタカヤマの超新塾脱退を発表。その後、新メンバーの募集を行い、脱退から7ヶ月後の同年9月29日に新メンバー2人が加入。

2014年からYouTubeでも不定期ながら活動。2019年の下半期からはペースを上げて動画を投稿している。

メンバー[編集]

イーグル溝神[編集]

  • 本名は溝上 洋次(みぞかみ ようじ)。 (1975-10-04) 1975年10月4日(46歳)生まれ。身長171cm。体重60kg。 2人の娘がいる。
  • キャッチフレーズは「驚天動地の全能の鷲」。旧芸名は「新塾イーグル」。神港学園神港高等学校卒業。
  • 兵庫県神戸市生まれ、O型 コント時代はボケ担当 ロックンロール劇場時代はツッコミ・ボーカル担当。リーダー(塾長)。一部のコントではツッコミをブーに任せ、ボケに回る事もある。立ち位置は左端。ロックンロール劇場(ネタ披露)の時は唯一立ち位置が不動である。
  • 趣味は音楽、特技はバンド活動と「ボンタンの早書き」[2]
  • タイガーと「ZEN」としてコンビ活動も行っている。
  • タイガーによると天然であり、ある日の楽屋でイーグルが眼鏡を無くしてしまい探していたが見つからずその場にいたタイガーに「タイガーさん眼鏡を鳴らしてくれない」とタイガーに頼み込んだ事がある。
  • 元・(相方は諸岡立身ABCお笑い新人グランプリ審査員特別賞受賞)。
  • 大阪NSC13期生。次長課長ブラックマヨネーズ徳井義実チュートリアル)らと同期。CSのワイワイワイで本名と情けない話を暴露された。特に徳井とは仲が良い。
  • 後藤輝基フットボールアワー)に似ている。以前、後藤がテレビに出演していた際、携帯には「お前テレビ出てたな!」という友人からの勘違いの電話が何本もかかってきたという。後藤と仕事する際は、イーグルの方が先輩に当たるため(後藤は大阪NSC14期)、『後藤』と呼び捨てする。逆に後藤は『溝神さん』とさん付けをする。
  • 櫻井翔の顔真似も披露したことがある。
  • DJとしても活躍中。ギュウゾウ電撃ネットワーク)主催の「申し訳ナイト」ハードコアチョコレート「パンク中学」などにレギュラー出演している。また同イベントではTHE RYDERSのカヴァーバンド「コアチョコライダーズ」でボーカルを務めている。
  • ビール瓶王冠を歯で開けることができる。
  • 滑舌は悪い方だが、サンキューの方が滑舌をネタにされる事が多いため、あまり知られていない。
  • 原付免許に3回落ちた経験がある。
  • タイガー福田と沖縄へ旅行した際、現地で知り合った2人の女性のうちの一人と2012年11月22日に結婚した[3][4]
  • 2018年頃から黒髪から赤髪に変更。

タイガー福田[編集]

サンキュー安富[編集]

  • 本名は 安富 郁矢 (やすとみ いくや)。 (1975-05-06) 1975年5月6日(47歳)生まれ。身長172cm。体重64㎏。
  • キャッチフレーズは「奇々怪々の髑髏蛇」。旧芸名は「新塾コブラ」。
  • 広島県広島市生まれ、A型。ボケ・ギター担当。立ち位置は右から二番目。
  • 趣味はスパイダーソリティアストレッチ、特技はギターと「一人旅」[2]
  • 元ピン芸人で芸名は「ジルジル煮汁」。大阪NSC13期生。
  • 2006年頃から ネタ冒頭などに発する「Weeeeeeeeeeeeeeeeee」というサイレンのような嘆き声が特徴的。しかし最近はタイガーから「引越してもやるか?」 「流行っとらんぞ」(客の方を向いて)「マイナスからのスタートです」といった不満を漏らされることが多い。
  • くしゃみをした勢いでぎっくり腰になったことがある。
  • タイガーと絡むネタや女性的なネタが多い。
  • モヒカンをネタにすることもある。可愛らしい目なので、サングラスをかけてた頃はよくネタにされていた。
  • 滑舌があまり良くない。
  • ゆってぃとは親友である。
  • コアラ、アイク(及び元メンバーのドラゴン)以外は同級生だが、月日が5ヶ月早いため、メンバー中の最年長者である。
  • 以前は「サンキュー安富+」と表記されていたが、2016年現在、超新塾公式HP、ナベプロのプロフィールともに「+」の表記は外されている。
  • 2021年頃からモヒカンから普通の髪型に変更。

ブー藤原[編集]

  • 本名は 藤原 直樹 (ふじわら なおき)。 (1975-11-03) 1975年11月3日(46歳)生まれ。身長168cm。体重88㎏。 B型。
  • 大阪府堺市出身[10]、岡山県津山市育ち。堺市立浅香山小学校[11]堺市立浅香山中学校[11]、岡山県立津山東高等学校卒業(タイガー福田とサッカー部に所属)[10]
  • キャッチフレーズは「暴飲暴食の怪力象」。旧芸名は「新塾マンモス」。
  • コント時代はツッコミ担当 ロックンロール劇場時代はボケ・雰囲気担当。イーグル以外で唯一、一部のコントではツッコミも担う。立ち位置は右端。バンドの時はドラムをやらずトランペットもやらずボーカル(雰囲気)担当になった。
  • 趣味はサッカー観戦、特技は料理と「自分より若い芸人に説教」[2]
  • 元・エグザミア(相方はタイガー)。大阪NSC15期生(13期を不合格となり1年間専門学校に通った後で入学)。
  • 駄洒落、下ネタ、食いしん坊系列のネタが多い。
  • ネタでは仲間外れになる事や、1人だけ総スカンを食らったりと扱いの悪い立場になることが多々あり、ネタの主役時も他の3人に取られる事が多い。
  • 母、弟がいる[12]
  • 2016年11月5日、1歳年下の一般女性と入籍[13]

コアラ小嵐[編集]

  • 本名は 柏原 健太 (かしはら けんた)。 (1985-10-12) 1985年10月12日(36歳)生まれ。身長177cm。体重65㎏。
  • 2011年9月29日オーディションで選ばれ加入。バンド時は主にギターを担当する。
  • 兵庫県神戸市出身、AB型。
  • バーテンダー
  • アイクとともに「ぬわらし」というコンビでの活動も行っている(代表作に「ポコチンドラム」など)。
  • 脱退したドラゴンに代わり、基本的に一番手のボケを担当している。マッチョボディをいかしたネタもある。
  • 2015ベストボディ・ジャパン千葉大会優勝。
  • マッチョバスツアー、マッチョカフェ、マッチョ29のメンバーでもある。
  • 2015年、ミュージカル『仮面ティーチャー〜SILVER MASK〜』凶我狼モリオ役。
  • 2015ベストボディジャパン千葉優勝、日本大会5位。
  • 2017東京オープンボディビル選手権大会、75kg級第9位
  • 2017オールジャパン・メンズフィジーク、176cm超級第10位
  • 2018オールジャパン・メンズフィジーク、176cm超級第11位
  • 2019第5回メンズフィジーク東京選手権大会176cm超級3位入賞。
  • 2021東京ノービスボディビル選手権大会、75kg以下級優勝。

アイクぬわら[編集]

バンド時のみのメンバー[編集]

高橋ヒロシ[編集]

本名は 高橋 宏 (1976-05-24) 1976年5月24日(46歳)生まれ。ベース担当。身長178cm。体重68㎏。

元メンバー[編集]

DRAGONタカヤマ[編集]

  • 本名は高山 和也(たかやま かずや)。 (1977-06-10) 1977年6月10日(45歳)生まれ。身長185cm。体重70kg。
  • 2011年2月21日をもって、超新塾を脱退(トークライブ・『超新塾の毎回お騒がせします』において発表)2011年3月24日に公式サイトから発表した。
  • 脱退後は、脚本家・演出家・役者に転向し、「コウカズヤ」として活動。
  • 大阪府大阪市生まれ、A型。
  • 元・デモしかし(相方はザ・プラン9浅越ゴエ)、ギャルソンズ(相方の一人はロッチのコカドケンタロウ)。
  • 大阪NSC16期生。
  • 千原せいじの経営する、せじけんメンバーの一員。
  • 趣味はツーリング筋トレ、特技はベースと「メシ屋でキレる」[2]
  • ボケ・ベース担当。立ち位置は左から二番目。
  • キャッチフレーズは「天涯孤独の荒くれ龍」。旧芸名は「新塾ドラゴン」。
  • メンバーの中で一番背が高く185cm。但し、タイガーと並んで正座すると座高は同じ。
  • 他のメンバーより2学年下。
  • 骨折した際に包帯の代わりに黒いビニールテープを巻いて怪我を誤魔化し番組を乗り切ったことがある。
  • サンドウィッチマンが『M-1グランプリ』で優勝した瞬間、ハチミツ二郎東京ダイナマイト)と抱き合って泣いていた。(同じ敗者復活戦に出ていた)
  • 「新塾○○」の頃に使っていた誕生日設定の6月9日に1日遅い。
  • 「新塾○○」からの改名後はしばしば、ドラゴン高山と表記されることがあった。
  • 2013年6月より演劇ユニットTEAM BUZZを主宰 [1]、2015年9月より劇団BuzzFestTheaterにて脚本・演出を担当している。
  • 2018年9月13日、SPEED上原多香子と結婚。
  • 2019年5月29日、自身のTwitterにおける不適切な書き込みの責任を取り、BuzzFestTheaterから退団処分を受けた事を発表した。
  • 2019年12月より劇団往来「アイバノ☆シナリオ」にて半年ぶりに作家復帰[14]
  • コウカズヤ脚本・演出作品
    • やめらんねぇ(2012年9月、千本桜ホール)
    • レッド★スター(2013年1月、下北沢Geki地下Liberty)
    • 「旦那のも飲んだ、喜劇で火の中。」(2013年3月、千本桜ホール)
    • TEAM BUZZ第1回公演 騙-DAMA(2013年7月、下北沢Geki地下Liberty)
    • TEAM BUZZ第2回公演 合言葉はロッケンロー!!(2013年12月、下北沢Geki地下Liberty)
    • TEAM BUZZ第3回公演 旦那のも飲んだ、喜劇で火の中。(2014年4月、新宿タイニイアリス
    • TEAM BUZZ第4回公演 やめらんねぇ(2014年7月、中野ザ・ポケット)
    • TEAM BUZZ第5回公演 Bye-Byeレストラン(2014年12月、下北沢シアター711)
    • TEAM BUZZ第6回公演 わしゆん!(2015年5月、下北沢「劇」小劇場)

ネタ[編集]

  • サングラスに革ジャンの昭和ロックンロール風のいでたちで、「ロックンロール劇場」と称したコントを行う。このスタイルでM-1グランプリにも出場しているため漫才、もしくは両者の中間ともいえる(実際、ライブのネタ終了時の挨拶にて、タイガーがロックンロール「劇場」というところをロックンロール「漫才」と言う節もある)。
  • 立ち位置は左からイーグル、ドラゴン、タイガー、サンキュー、ブー(タイガーとサンキュー、またはブーの位置がまれに逆になることもある)。
    • 6人になってからの基本的な立ち位置は左からイーグル、コアラ、タイガー、サンキュー、ブー、アイク(基本的に一番手のボケはコアラだが、リズムネタなどコアラがギターを弾く場合はタイガーが一番手となるケースあり。また最後のボケは決まってアイク)。
  • 登場時にはステッペンウルフの「ワイルドでいこう!」のイントロ風のメロディを口ずさみながら、バイクに跨るようなポーズで登場する。
  • リーダーのイーグルがツッコミで他のメンバーがボケ。ボケのメンバーが交替交替にハイスピードで次々とボケていき順次、イーグルがテンポよく突っ込んでいく小気味いいリズム感が特徴である。なお、結成初期はブーがツッコミだった。現在も、初期と比べるとかなり少ないが一部のコントではブーがツッコミに回ることがある。
  • 2007年10月以降は タイガー以外はサングラスをかけていない、2006年6月まではドラゴン、サンキュー、ブー、イーグルもサングラスをかけていた。ちなみに、イーグルはごく初期以外は2007年9月まではサングラスをかけていた。
    • なおドラゴン脱退後に加入したコアラ、アイクは当初からサングラスをかけていない。

活動[編集]

ここでは超新塾としての出演を記載。禅としての出演はZENを参照。

テレビ[編集]

  • 爆笑オンエアバトルNHK総合)戦績20勝1敗 最高529KB(5人組としては最高点) ゴールドバトラー認定
    • 初挑戦(2002年5月18日)では普通のコントを披露していたが2年4か月後の2004年9月5日から現在のようなロックンロール劇場コントを披露していた。
    • 6連勝と好調であったが、2005年11月26日放送回で初のオフエア[15] となり翌年の1月7日放送回[16] で見事リベンジを果たした。その後は1度もオフエアを経験しないまま番組卒業まで14連勝を記録しているため、結果このオフエアが唯一であった。
    • 審査員200人制以降で、チャンピオン大会最高KB1位・2位の記録を保持している[17]
    • 2008年度には番組史上唯一の3戦連続オーバー520KB台を記録している。
    • 第10回・第11回チャンピオン大会のセミファイナル・ファイナル全てにおいてトリ(ネタ順が最後)を務めている[18]
    • ちなみに超新塾結成前にイーグルは「満(戦績0勝1敗 最高297KB)」として、DRAGONは「ギャルソンズ(戦績1勝4敗 最高301KB(これはオフエアの記録であり、オンエアは293KB。また、初オンエアを獲得した時はDRAGONは既に脱退しており、超新塾として活動していた))」として出場していた。
    • 第7回チャンピオン大会 セミファイナル8位敗退
    • 第9回チャンピオン大会 ファイナル10位
    • 第10回チャンピオン大会 ファイナル5位
    • 第11回チャンピオン大会 ファイナル3位
    • 2008年度 年間合計KBランキング1位(5人組としては初の1位)
  • くるくるドカンフジテレビ
  • 笑いの金メダルテレビ朝日
  • インパクト!(フジテレビ)
  • 圧力団体(フジテレビ)
  • 爆笑一番秋田テレビ
  • U-CDTVTBS
  • ザ・イロモネア(TBS)『ゴールドラッシュ』に出場し、3週目を勝ち抜きイロモネア出場権を獲得。2008年9月20日の2時間スペシャルに出場し、5ジャンル全てを制覇。賞金100万円を手にした。
  • お笑い登龍門フジテレビ721
  • 爆笑レッドカーペット(フジテレビ)キャッチコピーは「お笑いロックンロール」
    • コラボカーペットでもう中学生ゆってぃ&もう中学生(サンキューのみ、ゆってぃ隊名義)と共演。このうちの2009年11月21日放送のもう中学生とのコラボでレッドカーペット賞受賞。
    • 2011年1月1日放送の新春レッドカーペットではタイガーがピンでネタ披露。キャッチコピーは「一人ロックンロール劇場」
    • 2012年1月1日放送の新春爆笑レッドカーペットに出演。コアラ、アイクはレッドカーペット初登場。
  • エンタの神様日本テレビ)キャッチコピーは「スーパーROCKな維新軍」
  • タモリのボキャブラ天国 大復活祭スペシャル(2008年、フジテレビ)キャッチコピーは「暴走爆裂ロックンロール」
  • 笑点(日本テレビ)
  • 笑殿(日本テレビ)
  • お笑いメリーゴーランド(TBS)
  • お笑いDynamite!(TBS)キャッチコピーは「ハーレーダビッドshow!!」
  • おもいッきりDON!(日本テレビ、2009年4月1日 - 9月30日)「突撃DON!」水曜日の突撃リポーターとしてレギュラー出演。
  • おもいッきりPON!(日本テレビ、2009年10月6日 - 2010年3月24日)水曜日の突撃リポーターとしてレギュラー出演。リポートでは全員が登場するが、スタジオ出演はイーグルのみ。
  • ジャガイモンテレ朝チャンネル、2009年12月24日)
  • PON!(日本テレビ、2010年3月31日 - 9月29日)水曜日の突撃リポーターとしてレギュラー出演。リポートでは全員が登場するが、スタジオ出演はイーグル溝神のみ。
  • 笑いがいちばん(NHK総合)
  • ジャック10(日本テレビ、2010年4月21日)- イーグルのみ
  • ハイパーヨーヨー(テレビ東京、2011年8月6日 - 27日)トニー&ヨーヨージェット団役
  • 爆問パワフルフェイス!(TBS、2011年11月24日)
  • 30分だけの愛読売テレビ、2014年1月2日)
  • ビットワールド(NHK、2014年11月14・21・28日)
  • おはスタ(テレビ東京 2017年11月)
  • にちようチャップリン(テレビ東京、2017年)
  • 本気プリ(CBCテレビ

ラジオ[編集]

  • FM番長(レインボータウンFM) - イーグルのみ
  • 超新塾イーグル溝神の金曜いくべっ!(CRT栃木放送)- イーグルのみ
  • 禅/超新塾イーグル・タイガーの無線通信放送局(GERA放送局)- イーグル、タイガーのみ(アイクのゲスト出演有)(サンキュー、ブーの企画有)

DVD/CD[編集]

  • 超新塾DVD『ロックンロールコント集団 超新塾』
  • 超新塾CD『超新塾』
  • 全日本エンタメ系アーティストファイルVol.2 『聴視激エンターテイメント!2』 - 「ロックンロール講座」と「バイク名歌」で参加
  • DVD『爆笑オンエアバトル 超新塾』

CM出演[編集]

その他[編集]

注釈[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ ワタナベ公式チャンネルと同じ動画が上がることもあるが、若干カットされたり、字幕があるなど違いがある
  2. ^ a b c d e 括弧内は公式サイト、他は公式ブログより。公式サイト出典の特技はネタの可能性がある
  3. ^ a b 超新塾のタイガー福田に第2子誕生”. ナリナリドットコム (2016年11月19日). 2021年6月24日閲覧。
  4. ^ 結婚報告”. 超新塾/禅 イーグル溝神 オフィシャルブログ 「イーグル溝神のブログ」 (2012年11月22日). 2021年6月24日閲覧。
  5. ^ タイガー福田Facebookプロフィール
  6. ^ a b プロフィール”. 喫茶ニカ 公式Twitter(@kissanica). 2021年6月24日閲覧。
  7. ^ NHK『有田P おもてなす』2019年9月14日放送。横澤夏子のコーナーでオダギリの同級生の芸人として福田が登場したためオダギリが明かしている。
  8. ^ [YouTube 昆虫バー テレビジョンContuber TV【喫茶ニカ】初動画 特製カレー 600円 大人気お笑い芸人 超新塾 タイガー福田さんの実家 同級生がオダギリジョーと次長課長の河本って強すぎ(笑) 津山 岡山 放映時間:00:02:35〜]
  9. ^ コミュニケーション能力はどれほど重要?【新塾タイガー福田さんインビュー】”. TAKARA CORPORATION (2016年4月15日). 2021年6月24日閲覧。
  10. ^ a b 藤原直樹 プロフィール”. 藤原直樹Facebook. 2021年6月24日閲覧。
  11. ^ a b 2020年9月4日 午後5:28投稿”. ブー藤原@超新塾 公式Twitter(@BOOFJWR) (2020年9月24日). 2021年6月24日閲覧。
  12. ^ 出来る限りの事。”. 超新塾 ブー藤原 オフィシャルブログ 「ブーなブーログ」 (2011年3月12日). 2021年6月24日閲覧。
  13. ^ “「超新塾」ブー藤原、1歳年下OLと結婚!三度目の正直で婚姻届受理される”. スポーツ報知. (2016年11月16日). オリジナルの2016年11月17日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20161117160332/http://www.hochi.co.jp/entertainment/20161116-OHT1T50217.html 2016年11月17日閲覧。 
  14. ^ 劇団往来公式ホームページ
  15. ^ 249KBで8位敗退であった。
  16. ^ この回は地方収録(福井県)で7位までが450KB以上という大接戦回で彼らは469KBの高得点ながら5位オンエアという結果であった。因みに6位敗退がパッション屋良で461KB(スピードワゴンと並び最高オフエア歴代1位)、7位敗退がにのうらごで453KB(東京03と並び最高オフエア歴代3位タイ)であった。なお、彼らが地方大会に出場したのはこの回が唯一である。
  17. ^ 第10回セミファイナルで1046KB、第11回セミファイナルで1042KBを記録。
  18. ^ 尚、チャンピオン大会のネタ順は全て抽選で決まるため、奇跡的に偶然が重なったと言える。

外部リンク[編集]