SPYAIR

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SPYAIR
Spyair.jpg
2013年のグループショット
左からMOMIKEN、IKE、UZ、KENTA
基本情報
出身地 日本の旗 日本 愛知県 名古屋市
ジャンル ロック
オルタナティヴ・ロック[1]
パワー・ポップ
ポップ・ロック[1]
ミクスチャー・ロック
ハードロック
エモ[1]
活動期間 2005年 -
レーベル U-PROJECT
2009年
ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ
2010年 - )
公式サイト SPYAIR OFFICIAL WEB SITE
メンバー IKE(ボーカル
UZ(ギタープログラミング
MOMIKEN(ベース
KENTA(ドラムス
旧メンバー ENZEL☆(DJ
2009年 - 2012年
KORN
Linkin Park

SPYAIR(スパイエアー)は、日本の4人組ロックバンドである。2005年[2]結成。所属レコードレーベルソニー・ミュージックレーベルズ内のソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ

概要[編集]

  • メンバー全員が愛知県出身。
  • もともとIKE・MOMIKEN・KENTAの3人と、UZはそれぞれ別のバンドを組んでいたのだが、IKE達のバンドのギタリスト脱退を受け、解散となった時に、対バンしたことのあったUZに話を持ちかけ、「ウチのバンドも今やばいんだわ」という話になり、「一緒にやりたい」と思い、SPYAIRとしての活動がスタートした[3]
  • バンド名は、「Spyware」というコンピューターウイルスをもとに、検索して一発で出る形に変え決定した。また、単純に「カッコよくない?」というのも決定の要素となった[3]
  • メンバー全員の実家が自営業であり、かつては自己紹介の際に、冒頭に「〜の息子」と付けるのが定番となっていた。
  • インディーズ時代は、「自分たちがライブハウスでファンを“待つ”のではなく、自分たちからバンドを知らない人のところへ“行く”。」というコンセプトで、名古屋栄広場を拠点とし、野外ライブでの活動をメインに選んだ[4]。その為、現在でもメンバーにとって、野外ライブはとても思い入れがある。また、2010年6月には悲願の野外ライブ100本目を達成した[5]
  • 3rdシングル「ジャパニケーション」のミュージック・ビデオ撮影で韓国を訪れ、韓国の地元メディアに取り上げられ、1stアルバム『Rockin' the World』で韓国デビューした[6][7]
  • 2011年4月から日本テレビ系で放送されている『ヒルナンデス!』内の登場キャラクター「フェルナンデスくん」が主人公の「フェルナンデスくんが行く」に登場するフェルナンデスくん2号のテーマ曲「フェルナンデスくん2号のテーマ」を作成した。完成当初歌詞は「フェルナンデス2号」だけだったが、徐々に歌詞が増えている。

音楽性[編集]

結成当初は、メンバー全員がアメリカニュー・メタルバンド、KORNに影響されていたこともあり、ギターをダウンチューニングにするなど、ギターリフで押すような重たい楽曲メインのラウドロックをやっていた。しかし現在はロックという大きいジャンルの中で、ハードロックポップスも織り交ぜ、キャッチーで自由な音楽性を持っている[8][9]。このような音楽性の変化を持った理由として、野外ライブなどをやっていくうちに、「僕らを支持してくれる人たちに何かしたい」という思いになったからだとメンバーはコメントしている[3]。特にメジャーデビュー曲の「LIAR」は、ラウドなリフの中にキャッチーなメロディを残した、SPYAIRらしい楽曲となっている他[10]、「Just Like This」は、野外ライブの活動を通しファンに向けて作られた楽曲であり、歌詞もIKEの想いをMOMIKENが代筆し、ファンへの感謝が詰まったものとなっている[11][12]

制作活動[編集]

すべての楽曲の作詞をMOMIKEN、作曲をUZが担当している。MOMIKENは結成当初から歌詞を担当していたが、結成当初の作曲方法は、皆でジャムりながら作るというスタイルをとっていた[13]

制作の方法としては、まずUZが打ち込みを使って曲の95%くらいまで完成させ、そのデモをMOMIKENに渡して、詩を書くというスタイルを採っている[14]。この時UZは、「このような気持ちで曲を作った」など、曲のイメージは話さず、MOMIKENが感じたままに詩を書くという[14]

ヴォーカルではなくベーシストが歌詞を書くというスタイルを採っており、これについてメンバーは「みんなそれぞれ歌詞を書いた経験もあるんですけど、やっぱりMOMIKENの詞が一番だなって共通認識としてある」と発言している[15][14]。IKEはMOMIKENの書く詩について、「自分のことを理解して書いてくれている」「俺が言葉を発したときの絵を想像してくれていたりするから、凄く感動する」と発言している[16][17]

略歴[編集]

  • 2005年
    • 6月:高校時代から続けていたバンドを解散したIKE、KENTA、MOMIKENに、UZが加わり結成。結成から1年間は、曲作りとリハーサルに専念する。
    • 8月:もちの木広場にて初ライブを行う[2]
  • 2006年
    • 10月ごろから、名古屋栄広場を中心に、野外活動を開始する。この頃に知り合いの誘いでクラブイベントへ参加し、ENZEL☆と出会う。
  • 2007年
    • 9月:名古屋APOLLO THEATERで初のワンマンライブを開催。この頃から、ENZEL☆はサポートメンバーとして活動を共にするようになっていく。
    • 11月島村楽器主催「HOTLINE 2007」に出場し、準優勝。
  • 2008年
    • 東京でもライブ活動をスタート。
    • 9月10日:自主製作アルバム『alive』を東海地区限定でリリース。
    • 10月学園祭ツアーを敢行。
    • 11月:2度目のワンマンを名古屋ボトムラインで開催。SOLD OUTとなる。
  • 2009年
    • 1月:全国巡業ロック&ミクスチャーイベント"CROSSING POINT"に参戦。オーディエンスの投票で初代グランプリ獲得。
    • 2月6日:サポートメンバーだったENZEL☆が正式にメンバーとなる。
    • 4月15日:インディーズ1作目となるシングル「ジャパニケーション」をリリース。全国デビューとなる。
    • 4月18日:この日、名古屋・栄広場で予定していた野外100本目のライブがIKEの入院により中止になり、500人くらいいたファンの前で謝罪をした。
    • 6月ZIP-FM主催SAKAE SP-RING出演。名古屋クアトロを満員にする。
    • 7月:地元名古屋のZIP-FMでレギュラーコーナーがスタート。
    • 9月16日:インディーズ2ndシングル「感情ディスコード」をリリース。この頃から、メジャーレーベルよりオファーが殺到する。
    • 1011月:2度目の学園祭ツアーを敢行(東海エリアで8つの大学に出演)。
  • 2010年
  • 2011年
  • 2012年
  • 2013年
  • 2014年
    • 3月9日:劇場版『The documentary of SPYAIR TOUR 2013 "MILLION"』と題し、全国9ヶ所で、MILLIONツアーのドキュメント映画が上映。
    • 3月16日:「HAPPY JACK 2014」に出演。
    • 3月20日氣志團主催の対バンライブシリーズ「オフィス男闘呼塾エンターテインメント Presents 氣志團現象2014『極東ロックンロール・ハイスクール 第弍章』 #32 SPYAIR vs 氣志團 ~桶狭間爆音合戦!!尾張名古屋の終わらない夜~」に出演。
    • 3月26日:ライブ映像作品『SPYAIR TOUR 2013 "MILLION"』をリリース。
    • 4月30日:14thシングル「イマジネーション」をリリース。
    • 5月3日 - 5月25日:全国8か所で、全国ツアー『SPYAIR TOUR 2014「イマジネーション」』を開催予定であった。
    • 5月6日:この日および翌日開催予定だった『SPYAIR TOUR 2014「イマジネーション」』Zepp Nagoya公演が、Vo.IKEが急性気管支炎を発症した事を理由に急遽延期となる。[23]
    • 5月9日:『SPYAIR TOUR 2014「イマジネーション」』5月10日開催のZepp Sapporo公演と5月12日開催の仙台 Rensa公演の延期を発表[24]
    • 5月16日:Vo.IKEの体調の回復により翌日17日のZepp Fukuoka公演からツアー再開を発表。
    • 5月21日:午前8時にVo.IKEが自身のtwitterに「SPYAIRを辞めます!」と投稿し、騒動となる[25]
    • この日の夜:「IKEが「声帯ポリープ」・「急性声帯炎」を併発し長期の療養が必要となった」ことを理由に『SPYAIR TOUR 2014「イマジネーション」』の残り公演と延期していた公演すべての中止を発表。ツイートは「ボーカリストとしての責任の重大さと、病状が悪化したことによる理由からのもの」で、今後の活動は「改めて報告する」と説明された[26]
    • 5月26日:IKEの長期療養のため、5月26日時点で予定されていたすべてのフェスへの出演の取りやめと8月11日12日13日に開催予定であった<真夏の3番勝負>の中止を発表した。
    • 7月28日:公式ウェブサイトにて、Vo.IKEがポリープの除去手術を受け、引き続き療養中ではあるものの経過は順調であることを発表。「SPYAIRは解散しません」とのコメントを発表し、メンバー全員からのコメントも合わせて掲載。加えて、2014年初頭に録音した未発表曲「GLORY」を公開。
    • 9月25日:ラジオ番組『AIR'sROCK』が最終回を迎える。本放送内で、初のベストアルバム「BEST」の発売を発表。
    • 10月11日:活動再開後の初のステージとして、大阪城ホールで開催されたMBSの音楽イベント『MBSアニメフェス2014』にサプライズ出演[27]
    • 11月26日:ベストアルバム『BEST』をリリース。
    • 12月21日:「MERRY ROCK PARADE 2014」に出演。
    • 12月30日:Zepp DiverCity (TOKYO)で、単独公演『SPYAIR LIVE 2014 〜復活〜』を開催。
  • 2015年
    • 3月24日28日:2マンライブ『SPYAIR LIVE 2015“Extra”』を、24日に新潟、28日に高松にて開催。
    • 3月25日:15thシングル「ROCKIN' OUT」をリリース。
    • 4月4日:韓国でワンマンライブ「SPYAIR LIVE in Seoul 2015」を開催。
    • 4月14日 - 5月20日:全国8か所で、全国ツアー『SPYAIR LIVE 2015 「ROCKIN’ OUT」』を開催。14日のZepp Nagoyaにて行われた名古屋公演中、IKEが2015年8月8日に野外ワンマンライブ「JUST LIKE THIS 2015」を行うと発表[28]
    • 7月22日:16thシングル「ファイアスターター」をリリース。
    • 8月8日富士急ハイランドコニファーフォレストにて、野外ワンマンライブ「JUST LIKE THIS 2015」を開催。延べ1万人を動員する[29]
    • 8月29日:「音楽と髭達 2015 -MUSIC STADIUM-」に出演。
    • 9月12日:「SAITAMA SUPER ARENA 15th Anniversary 肉ロックフェス2015」に出演。
    • 9月20日:「氣志團万博2015 ~房総 ! 抗争 ! 天下無双 ! 妄想 ! 狂騒 ! 大暴走 ! ~」に出演。
    • 10月21日:17thシングル「アイム・ア・ビリーバー」をリリース。
    • 11月8日:「バズリズムライブ 2015」に出演。
    • 11月18日:4thアルバム『4』をリリース。このアルバムリリースを記念して、11月18日・21日に「ニューアルバム『4』発売記念 スペシャルフリーライブ & ハイタッチ会」を開催した。
    • 12月6日韓国にてワンマンライブ「SPYAIR LIVE in SEOUL ~I'M A BELIEVER 2015 AGAIN!」を開催。
    • 12月13日22日:結成10周年およびメジャーデビュー5周年を記念して、初となるアリーナライブ『SPYAIR ARENA TOUR 2015「DYNAMITE 〜シングル全部ヤリマス〜」』を開催[30]
  • 2016年
  • 2017年
    • 3月13日 - 3月24日:全国4か所で、全国ツアー『SPYAIR TOUR 16-17 RAGE OF DUST』を開催。
    • 3月29日:20thシングル「Be with」をリリース。「ZIP! 春フェス 2017」に出演。
    • 4月11日:「AbemaTV 1st ANNIVERSARY LIVE」に出演。
    • 5月13日:「OSAKA METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2017」に出演。
    • 5月20日:「TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2017」に出演。
    • 5月31日:ライブ映像作品『SPYAIR ARENA TOUR 2016-2017 真冬の大サーカス』をリリース。
    • 7月1日韓国・ソウルで行われた「韓日SUPER ROCK〈Great Meeting 2017 in Seoul〉」に出演。
    • 7月29日:富士急ハイランドコニファーフォレストにて、野外ワンマンライブ「JUST LIKE THIS 2017」を開催。会場限定シングル「THE WORLD IS MINE」をリリース[34]
    • 8月30日:21stシングル「MIDNIGHT」をリリース。
    • 9月2日:千葉県・幕張メッセで開催される「RockCorps supported by JT 2017」に出演。
    • 9月5日:SPYAIR×BLUE ENCOUNTにて初の対バンイベント「LOCK ON!!!」開催。
    • 9月10日:フィリピンで開催された「Best Of Anime 2017」に出演。
    • 9月28日30日:「ONE PARK presents SPYAIR Acoustic LIVE 2017 わんぱく王のうたげ-宴-」を開催。
    • 10月11日:5thアルバム『KINGDOM』をリリース。このアルバムリリースを記念して、10月11日・14日・15日に「New Album「KINGDOM」リリース記念フリーライブ」を開催した。
    • 10月31日GLAYTERU主催のハロウィンライブ「GLAY TERU Produce "HALLOWEENDELICS" SPECIAL NIGHT」にゲスト出演。
    • 11月2日:「ORICON FES.」に出演。
    • 12月1日:初の香港ワンマン公演「SPYAIR LIVE IN HONGKONG 2017」開催。
    • 12月3日:初の北京ワンマン公演「SPYAIR LIVE IN BEIJING 2017」開催。
  • 2018年

メンバー[編集]

IKE(イケ、1984年4月18日(34歳) - ボーカル
一部楽曲で作詞もしている。
元々は安城学園高等学校を志望していたが、断念したという。
好きなアーティストは、マイケル・ジャクソンや、B'zの稲葉浩志、小田和正など。ベース担当のMOMIKENを尊敬している。
甥がおり、ブログにしばしばに登場する。
音楽誌『PATiPATi』に「IKEのイケない遊び」という連載を持っていた。
DIAMOND☆DOGSのボーカル・TAKAとは親戚にあたる。
中学時代は、KENTAと同じバスケットボール部に所属していた。
元々競艇選手を目指しており、試験も受けたことがあるというが、視力検査で落ちたとのこと。
趣味は釣りであり、公式LINEにもたびたびその模様を載せている。
ぶどう園の息子。
UZ (ユージ、1984年12月13日(33歳) - ギタープログラミング
高校を中退した後、通信で卒業。その後専門学校名古屋ビジュアルアーツを卒業する。
SPYAIRのすべての楽曲を作曲しており、一部楽曲では作詞もしている。ブログでも楽曲について語ることが多い。
一部の楽曲ではラップも披露している。
お気に入りのアルバムはHi-STANDARDのMAKING THE ROADである。
両腕にはHi-STANDARD主催のロックフェスAIR JAMのリストバンドを着用している。
ギター専門月刊音楽雑誌『Go!Go! GUITAR』にて「UZのONE LIFE」という連載を持っていた。
ギターはdragonfly Original Flying V,dragonfly HI TEE CUSTOM 666,dragonfly HI TEE CUSTOM,K.Yairi DY-62を使用。
喫煙者であるが、現在は卒煙トレーニングしている。
Instagramをやっている。
ガソリンスタンドの息子。
MOMIKEN(モミケン、1984年11月14日(33歳) - ベース
B型リーダーである。
SPYAIRのほぼすべての楽曲を作詞しており、メンバーには「詩の世界観が独特」と評されている。
インディーズ時代はガスマスクを着用していたが、メジャーデビューが決まったのを機に外した。現在は、目の周りにアイライナーでラインを入れている(かつては黒いマジックを使用していた)。ちなみに、「LIAR」のミュージックビデオの冒頭で、脱がれたガスマスクが落ちている。
公の場に出る時は常に上記のラインかサングラスを着用している。
居酒屋の息子。
KENTA(ケンタ、1985年3月16日(33歳) - ドラム
UZとともに『どらいい感じ』というWEBラジオをやっていた(2012年末に一旦終了したが、2017年1月からONE PARK限定サイトで復活した)。
苦手な食べ物はグリーンピースである。
趣味はオンラインゲーム。
中学時代は、IKEと同じバスケ部に所属していた。
吉木りさのファンである。
「つらら」という名の犬を飼っている。
ラーメン屋の息子。

元メンバー[編集]

ENZEL☆(エンゼル、1985年5月11日(33歳) - DJ
A型。名古屋市立名古屋商業高等学校卒業生。
DJを名乗っているが、普段はDJプレイを全くせず、ライブの時などは、盛り上げ役に回ることが多い。
サポートメンバー時代は、ギターチェンジでUZにギターを渡したり、MOMIKENのベースの弦を張り替えたりするなど、SPYAIRのライヴの手伝いをしていた[15]
フジテレビ系のクイズ番組『クイズ!ヘキサゴンII』に単独で出演したことがある[37]
ニコニコ生放送で、「ENZEL☆のニコジョッキー」というレギュラー番組を持っていた[37]
2011年7月20日よりTwitterを開始した。
2012年10月10日OAのSPYAIRのオールナイトニッポン0(ZERO)で、同年12月18日の日本武道館単独公演をもって脱退することを表明し、同日に脱退[20][21]
全自動麻雀卓販売と修理の息子。

サポートメンバー[編集]

  • tasuku : ギター
  • 高藤大樹 : キーボード

ディスコグラフィ[編集]

インディーズ[編集]

現在は全て廃盤。

アルバム
発売日 タイトル 規格 レーベル 規格品番
2007年4月3日 Can You Listen? CD
NEXT STAGE Vol.1 DVD
I'LL BE THERE CD
2008年9月10日 alive CD
シングル
発売日 タイトル 規格品番
1st 2009年4月15日 ジャパニケーション UXCS-1D
2nd 2009年9月16日 感情ディスコード UXCS-2

メジャー[編集]

シングル[編集]

発売日 タイトル 規格品番 オリコン
最高位
初収録アルバム
初回生産限定盤 通常盤 期間生産限定盤
1st 2010年8月11日 LIAR AICL-2152/3 AICL-2154 55位 Rockin' the World
2nd 2010年12月1日 Last Moment AICL-2207/8 AICL-2209 AICL-2210 43位
3rd 2011年3月16日 ジャパニケーション AICL-2237/8 AICL-2239 84位
4th 2011年6月8日 サムライハート (Some Like It Hot!!) AICL-2251/2 AICL-2253 18位
5th 2011年8月24日 BEAUTIFUL DAYS AICL-2274/5 AICL-2276 34位
6th 2012年3月14日 My World AICL-2360/1 AICL-2362 AICL-2363 21位 Just Do It
7th 2012年6月27日 0 GAME AICL-2405/6 AICL-2407 15位
8th 2012年9月5日 Naked AICL-2423 47位
9th 2012年11月21日 WENDY 〜It's You〜 AICL-2474/5 AICL-2476 29位 [注 1]
10th 2013年3月13日 サクラミツツキ AICL-2520/1 AICL-2522 10位 MILLION
11th 2013年5月29日 AICL-2537/2538 AICL-2539 20位
12th 2013年7月3日 現状ディストラクション AICL-2546 AICL-2547 6位
13th 2013年11月13日 JUST ONE LIFE AICL-2600/1 AICL-2602 23位 BEST
14th 2014年4月30日 イマジネーション [38] AICL-2670/1 AICL-2672 9位
15th 2015年3月25日 ROCKIN' OUT AICL-2848/9 AICL-2850 11位 4
16th 2015年7月22日 ファイアスターター AICL-2922/3 AICL-2924 18位
17th 2015年10月21日 アイム・ア・ビリーバー AICL-2997 AICL-2996 9位
18th 2016年7月13日 THIS IS HOW WE ROCK AICL-3126/7 AICL-3128 8位 KINGDOM
19th 2016年11月9日 RAGE OF DUST AICL-3215/6 AICL-3217 AICL-3218 10位
20th 2017年3月29日 Be with AICL-3307/8 AICL-3309 12位
21st 2017年8月30日 MIDNIGHT AICL-3404 20位
22nd 2018年7月25日 I Wanna Be… AICL-3549 AICL-3548 26位

配信楽曲[編集]

配信開始日 タイトル 規格
1st 2012年1月1日 MOVIN' ON デジタル・ダウンロード

会場限定シングル[編集]

発売日 タイトル 初収録アルバム
b1st b2017年7月29日 THE WORLD IS MINE KINGDOM
b2nd b2018年7月28日 We'll Never Die

コラボレーションシングル[編集]

名義 発売日 タイトル 規格品番 オリコン
最高位
初収録アルバム
初回限定盤 通常盤
SEAMO×SPYAIR 2012年10月17日 ROCK THIS WAY UPCH-9786 UPCH-5773 39位 REVOLUTION(SEAMO)
MILLION(SPYAIR)[注 2]

オリジナルアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格品番 オリコン
最高位
CD+DVD 2CD CD
1st 2011年9月21日 Rockin' the World AICL-2287/8 AICL-2289/90 AICL-2291 8位
2nd 2012年9月19日 Just Do It AICL-2425/6 AICL-2427/8 AICL-2429 20位
3rd 2013年8月7日 MILLION AICL-2557/8 AICL-2559/60 AICL-2561 2位
4th 2015年11月18日 4 AICL-2989/90 AICL-2991/2 AICL-2993 6位
5th 2017年10月11日 KINGDOM AICL-3411/2 AICL-3413/4 AICL-3415 5位

ベストアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格品番 オリコン
最高位
CD+DVD 2CD CD
1st 2014年11月26日 BEST AICL-2780/1 AICL-2782/3 AICL-2784 3位

映像作品[編集]

発売日 タイトル 規格品番 オリコン
最高位
初回生産限定盤 通常盤
1st 2012年1月18日 5リオシ!前編〜すいません東京ナメてました AIBW-1/2 95位
2nd 5リオシ!後編〜すいませんもう終わりにして下さい AIBW-3/4 96位
3rd 2012年3月14日 SPYAIR LIVE at 野音「Just Like This 2011」 AIBL-9240 33位
4th 2013年3月13日 SPYAIR LIVE at 武道館 2012 AIBL-9262/3 12位
5th 2014年3月26日 SPYAIR TOUR 2013 "MILLION" AIBL-9290/1 14位
6th 2016年1月13日 JUST LIKE THIS 2015 AIBL-9329/30 AIBL-9331 5位
7th 2016年5月11日 DYNAMITE 〜シングル全部ヤリマス〜 AIBL-9350/1 AIBL-9352/3 2位
8th 2016年12月28日 JUST LIKE THIS 2016 AIBL-9367/8 AIBL-9369/7 7位
9th 2017年5月31日 SPYAIR ARENA TOUR 2016-2017 真冬の大サーカス AIBL-9373/4 AIBL-9375/6 5位
10th 2018年3月14日 JUST LIKE THIS 2017 AIBL-9388/9 AIBL-9390/1 6位

参加作品[編集]

発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
2012年4月25日 BLEACH BEST TRAX SVWC-7838 オリコン最高4位、登場回数11回
2012年7月11日 TVアニメ 機動戦士ガンダムAGE オリジナルサウンドトラック Vol.3 LACA-15216 ランティス
2012年11月7日 機動戦士ガンダムAGE ザ・ベスト SMCL-284 オリコン最高18位、登場回数6回
2013年11月27日 銀魂BEST3 SVWC-7959/60 オリコン最高4位、登場回数19回
2017年4月19日 ハイキュー!! COMPLETE BEST VVCL-1008/9 オリコン最高5位、登場回数10回
2017年5月17日 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ COMPLETE BEST VVCL-1023/24 オリコン最高7位、登場回数14回
2018年1月10日 週刊少年ジャンプ50th Anniversary BEST ANIME MIX vol.1 ESCL-4955 オリコン最高5位

ミュージックビデオ[編集]

監督 曲名
石井"taka"貴英 ジャパニケーション
柿本ケンサク 0 GAME
斎藤渉 LIAR」「THIS IS HOW WE ROCK
須永秀明 JUST ONE LIFE
多田卓也 Last Moment
Masahiko Tsuruo GLORY」「JUST LIKE THIS 2015」
Dan Nishi 「MOVIN' ON」
フカツ マサカズ Naked」「ROCKIN' OUT」「WENDY 〜It's You〜」「アイム・ア・ビリーバー」「イマジネーション」「サクラミツツキ」「ファイアスターター」「現状ディストラクション」「」「I Wanna Be…
ムラカミ タツヤ BEAUTIFUL DAYS」「My World」「サムライハート(Some Like It Hot!!)
山戸結希 Be with

タイアップ一覧[編集]

起用年 曲名 タイアップ
2010年 LIAR TBSドラマハンマーセッション!主題歌
INCOMPLETE TBS系ドラマ「ハンマーセッション!」劇中歌
Last Moment テレビ東京アニメBLEACH」エンディングテーマ
Just Like This LISMOドラマ恋色円舞」主題歌
2011年 サムライハート (Some Like It Hot!!) テレビ東京系アニメ「銀魂'」エンディングテーマ
Crazy ニコニコ生放送「電波研究社」6月度エンディングテーマ
BEAUTIFUL DAYS 日本テレビ系ドラマ「ドン★キホーテ」主題歌
STRONG ジーンズメーカー「Hip-Zip」TVCMソング
2012年 MOVIN' ON 「福岡カスタムカーショー2012」イメージソング
My World 毎日放送・TBS系アニメ「機動戦士ガンダムAGE」アセム編エンディングテーマ
0 GAME ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント配給映画「アメイジング・スパイダーマン」日本版テーマソング
Naked 中京テレビ・日本テレビ系「フットンダ」9月エンディングテーマ
テレビ東京系「ロック兄弟」9月オープニングテーマ
9月 MTV「BUZZ CLIP」
Break Myself ネクソン 新感覚リアルアクションFPS「シャドウカンパニー」 TVCMソング
WENDY 〜It's You〜 NHK総合系ドラマ「恋するハエ女」主題歌
I want a place エディオンTVCMソング
2013年 サクラミツツキ テレビ東京系アニメ「銀魂' 一国傾城篇」オープニングテーマ
TBS系ドラマ「潜入探偵トカゲ」主題歌
現状ディストラクション ワーナー・ブラザース映画配給映画「劇場版 銀魂 完結篇 万事屋よ永遠なれ」主題歌
OVERLOAD スズキ・スイフト「Explotion」篇 TVCMソング
JUST ONE LIFE フジテレビ系アニメ・ノイタミナ枠「サムライフラメンコ」オープニングテーマ
2014年 イマジネーション MBS・TBS系アニメ「ハイキュー!!」オープニングテーマ
2015年 ファイアスターター 日本テレビ×Hulu共同製作ドラマ『THE LAST COP/ラストコップ』主題歌
アイム・ア・ビリーバー テレビアニメ「ハイキュー!! セカンドシーズン」オープニングテーマ
2016年 RAGE OF DUST MBS・TBS系アニメ「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」オープニングテーマ
2017年 MIDNIGHT 東海テレビ・フジテレビ系ドラマ「ウツボカズラの夢」主題歌
THE WORLD IS MINE TBS系「COUNT DOWN TV」10月・11月オープニングテーマ
2018年 スクランブル PlayStation 4/PlayStation Vita用ゲーム「銀魂乱舞」テーマソング
We'll Never Die ザ・プレミアム・モルツ「The Premium Music」キャンペーンソング
I Wanna Be… テレビ東京系アニメ「銀魂.銀ノ魂篇」オープニングテーマ

楽曲提供[編集]

歌手名 曲名 発売日 備考
MEN ON STYLE WE ARE
Gero サヨナラカゲロウ 2017年7月26日 4thフルアルバム「EGOIST」収録曲
MAG!C☆PRINCE Best My Friend 2018年2月14日 6thシングル「Best My Friend」表題曲
Magic Dragons 2018年6月20日 7thシングル「SUMMER LOVE」c/w曲
小野賢章 FIVE STAR 2018年6月27日 5thシングル「FIVE STAR」表題曲
Rolling Days 5thシングル「FIVE STAR」c/w曲

ライブ[編集]

全国ツアー[編集]

  • ライブツアーの名前は基本的に開催年とともに、アルバムもしくはシングルのタイトルが付く。
公演年 タイトル 日程・会場
備考
2011年 SPYAIR TOUR 2011「Rockin' the World」 1stアルバム『Rockin' the World』リリース後に行われたメジャーデビュー後初の東名阪+韓国ライブツアー。
2012年 SPYAIR TOUR 2012「My World」 6thシングル『My World』リリース後に行われた初の大規模全国ツアー。ツアーのタイトルにシングルのタイトルがついている。
本ツアーで初の追加公演が行なわれた。
2013年 SPYAIR TOUR 2013「サクラミツツキ」 10thシングル『サクラミツツキ』リリース直前から行われた全国ツアー。ツアーのタイトルにシングルのタイトルがついている。
ENZEL☆脱退後、初の4人編成でのツアー。
SPYAIR TOUR 2013「MILLION」 3rdアルバム『MILLION』リリース後に行われた初のホールライブツアー。
2014年 SPYAIR TOUR 2014「イマジネーション」 14thシングル『イマジネーション』リリース後から行われた初のZeppツアー。
Vo.IKEが急性気管支炎を発症した事を理由に名古屋公演・札幌公演・仙台公演が延期になる。5月21日にはVo.IKEが声帯ポリープと急性声帯炎を併発し長期の療養が必要となったことを理由に残り公演と延期していた公演すべての中止を発表された。
2015年 SPYAIR TOUR 2015 “ROCKIN' OUT” 15thシングル『ROCKIN' OUT』リリース後から行われたZeppツアー。
SPYAIR ARENA TOUR 2015『DYNAMITE』〜シングル全部ヤリマス〜 自身初のアリーナツアー。
2016年 SPYAIR TOUR 2016 “4 -for-” 3年ぶりとなる全国ホールツアー。ツアー名は2015年に発売した4thアルバム『4』にちなんでいる。
SPYAIR TOUR 2016 RAGE OF DUST 19thシングル『RAGE OF DUST』リリース後から行われたZeppツアー。
2016年 - 2017年 SPYAIR ARENA TOUR 2016-2017「真冬の大サーカス」 自身最大規模となる1年ぶりのアリーナツアー。
2017年 SPYAIR TOUR 16-17 RAGE OF DUST 「SPYAIR TOUR 2016 RAGE OF DUST」の追加公演+振替公演。
2018年 SPYAIR TOUR 2018「KINGDOM」 5thアルバム『KINGDOM』リリース後に行われるホールライブツアー。追加公演である日本武道館でのライブは2012年12月18日以来、約5年半ぶり2度目となった。

真夏の3番勝負[編集]

2011年から2013年に行われていた自主企画ライブ。3日間かけて行われ、毎回違うゲストアーティストを呼び、対バン形式で行うツーマンライブ。2014年も開催予定であったが、IKEが声帯ポリープ急性声帯炎を併発したことで開催中止となり、以来このイベントは2017年現在、一度も開催されていない。

JUST LIKE THIS[編集]

単独野外ライブのみに付けられる名称。2011年に第1回開催後、2015年から毎年夏に富士急ハイランドコニファーフォレストにて開催されている。

海外ライブ[編集]

公演日 イベント名 備考
2011年7月30日 韓国 JISAN VALLEY ROCK FESTIVAL 2011 フェス
2011年12月9日 韓国 『SPYAIR TOUR 2011「Rockin' the World」in KOREA』 ワンマン
2012年7月28日 韓国 JISAN VALLEY ROCK FESTIVAL 2012 フェス
2012年12月1日 韓国 SPYAIR LIVE in SEOUL 2012 ワンマン
2012年12月2日
2013年8月18日 韓国 HYUNDAI CARD SUPER CONCERT “CITY BREAK” フェス
2013年9月20日 フランス Tokyo Crazy Kawaii Paris 文化イベント
2013年9月21日
2013年9月22日
2013年9月28日 韓国 SPYAIR LIVE in Seoul 2013 ワンマン
2013年9月29日
2015年4月4日 韓国 SPYAIR LIVE in Seoul 2015 ワンマン
2015年12月6日 韓国 SPYAIR LIVE in SEOUL ~I'M A BELIEVER 2015 AGAIN! ワンマン
2016年1月9日 台湾 SPYAIR LIVE in Taipei ~I'M A BELIEVER 2016 ワンマン
2016年3月26日 フランス SPYAIR LIVE IN PARIS 2016 ワンマン
2016年8月13日 中国 SPYAIR LIVE in Shanghai 2016 ワンマン
2016年8月14日 韓国 INCHEON PENTAPORT ROCK FESTIVAL 2016 フェス
2016年8月27日 台湾 NO FEAR FESTIVAL 2016 フェス
2016年8月28日
2016年12月4日 韓国 SPYAIR LIVE in SEOUL 2016 ワンマン
2017年7月1日 韓国 韓日SUPER ROCK〈Great Meeting 2017 in Seoul〉 ライブイベント
2017年9月10日 フィリピン Best Of Anime 2017 ライブイベント
2017年12月1日 中国 SPYAIR LIVE IN HONGKONG 2017 ワンマン
2017年12月3日 中国 SPYAIR LIVE IN BEIJING 2017 ワンマン

出演[編集]

テレビ[編集]

ラジオ[編集]

イベント[編集]

  • めざましテレビpresents T-SPOOK TOKYO HALLOWEEN PARTY(2017年10月22日、東京都江東区青海) - 銀魂のキャラクターの衣装で出演[39]

書籍[編集]

  • SPYAIR EPISODE 01(2013年2月14日)

ONE PARK

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 3rdアルバム『MILLION』初回生産限定盤B付属BONUS DISCに収録。
  2. ^ 初回生産限定盤B付属BONUS DISCに収録。

出典[編集]

  1. ^ a b c Spyair reviews, music, news”. sputnikmusic. Sputnikmusic.com. 2016年4月27日閲覧。
  2. ^ a b SPYAIRにインタビュー!”. SHIMAMURA MUSIC (2006年9月30日). 2013年1月18日閲覧。
  3. ^ a b c 見る者聴く者を虜にする”濃厚極太ロックサウンド””. SAPPORO MUSIC NAKED (2010年11月2日). 2012年7月29日閲覧。
  4. ^ 生粋のライブバンドが2年掛けで築き上げた「My World」”. SAPPORO MUSIC NAKED (2012年4月16日). 2012年7月29日閲覧。
  5. ^ スパイエアー路上ライブようやく終演、次は大舞台へ”. Searchina (2010年6月30日). 2012年7月29日閲覧。
  6. ^ 野音決定のロックバンドSPYAIRが韓国で初ライヴ”. BARKS (2011年1月19日). 2012年7月30日閲覧。
  7. ^ a b SPYAIR 韓国最大ロックフェスのメインステージに出演決定!”. エキサイト (2012年7月4日). 2012年7月30日閲覧。
  8. ^ 期待のミクスチャーバンド、SPYAIR いよいよ名古屋からメジャーデビュー”. ぴあ×star cat (2010年8月6日). 2013年1月19日閲覧。
  9. ^ 「そこにいる全ての人に対して一生懸命伝えなきゃ」”. ElectricLadyLand. 2013年1月19日閲覧。
  10. ^ メジャーのシーンにこういうバンドはそういないと思う”. music UP's. 2013年1月19日閲覧。
  11. ^ SPYAIR. SPYAIR、BLEACH EDテーマ『Last Moment』リリース. インタビュアー:長澤智典. エキサイト.. http://anime.excite.co.jp/interview/1012spyair01.php 2013年1月19日閲覧。 
  12. ^ 5リオシ! #11「サミットを開催せよ」(2011年9月24日放送)
  13. ^ 名古屋出身の伝説の5人組 目指すは「野外で一番のバンド」”. ナタリー. p. 2 (2011年9月21日). 2013年1月19日閲覧。
  14. ^ a b c SPYAIR. ロックで勝負する. インタビュアー:長谷川幸信. エキサイト.. http://www.excite.co.jp/music/close_up/interview/1109_spyair/?lead=2 2013年1月19日閲覧。 
  15. ^ a b SPYAIR『Rockin' the World』インタビュー”. mFound entertainment. 2012年7月29日閲覧。
  16. ^ ARENA Creation1月号IKEソロインタビューより
  17. ^ 大橋美貴子 (2010年8月11日). “SPYAIR、進化を重ね強いメッセージとしての力を持つデビューシングル「LIAR」特集”. BARKS. グローバル・プラス. 2013年1月19日閲覧。
  18. ^ a b SPYAIR、初の日本武道館ワンマンライブを発表”. BARKS (2012年5月7日). 2012年7月30日閲覧。
  19. ^ SEAMO×SPYAIR、名古屋つながりでコラボシングル発売”. ナタリー (2012年9月3日). 2012年9月20日閲覧。
  20. ^ a b 「SPYAIR」ENZEL☆、12・18で脱退”. スポーツ報知. 2012年10月12日閲覧。
  21. ^ a b SPYAIRのENZEL☆、初武道館公演をもってバンド脱退”. ナタリー (2012年10月11日). 2012年10月12日閲覧。
  22. ^ SPYAIRアルバム「MILLION」完全再現フリーライブ決行”. ナタリー (2013年7月24日). 2013年7月24日閲覧。
  23. ^ SPYAIR全国ツアー名古屋公演を中止”. 日刊スポーツ新聞社 (2014年5月6日). 2014年5月26日閲覧。
  24. ^ SPYAIR、ボーカルIKE気管支炎治療のためライブ延期”. ナタリー (2014年5月9日). 2014年5月26日閲覧。
  25. ^ SPYAIR・ボーカルIKEがTwitterで突然の脱退宣言”. マイナビニュース (2014年5月21日). 2014年5月26日閲覧。
  26. ^ SPYAIR、IKEの声帯ポリープと急性声帯炎によりツアー中止”. ナタリー (2014年5月21日). 2014年5月26日閲覧。
  27. ^ SPYAIR、活動再開後初ステージ「イマジネーション」熱唱”. ORICON STYLE (2014年10月12日). 2015年5月27日閲覧。
  28. ^ SPYAIR、富士急ハイランドで原点回帰の野外ライブ「絶対来いよ!!」”. ナタリー (2015年4月14日). 2015年5月28日閲覧。
  29. ^ SPYAIR富士急1万人野外ライブ大成功、12月には初のアリーナツアー”. ナタリー (2015年8月9日). 2015年8月16日閲覧。
  30. ^ 「4年後には東京ドームで」SPYAIR、シングル全曲ライブで10周年完走”. 音楽ナタリー (2015年12月24日). 2016年1月3日閲覧。
  31. ^ SPYAIR全国ホールツアー、新たに東名阪公演が決定”. 音楽ナタリー (2015年12月22日). 2016年1月3日閲覧。
  32. ^ SPYAIR、今年も富士急1万人野外ライブ「JUST LIKE THIS」開催”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2016年3月10日). 2016年3月11日閲覧。
  33. ^ SPYAIR、東名阪でアリーナツアー「真冬の大サーカス」”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2016年7月30日). 2016年7月31日閲覧。
  34. ^ SPYAIR、豪雨の富士急で1万5000人と「絶対忘れないライブ」完遂”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2017年7月30日). 2017年7月31日閲覧。
  35. ^ SPYAIR、5年半ぶり武道館でファンに感謝「みんなのおかげで帰ってこれた」”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2018年4月19日). 2018年4月19日閲覧。
  36. ^ SPYAIR、豪雨に再び勝負挑んだ恒例富士急ライブ「めちゃくちゃでも最高に幸せ」”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2018年7月29日). 2018年7月29日閲覧。
  37. ^ a b SPYAIRのDJ ENZEL☆、「ヘキサゴンIIクイズパレード!!」への単独の出演&初の冠レギュラー番組も決定”. BARKS (2011年7月7日). 2012年7月30日閲覧。
  38. ^ ゴールド認定(シングルトラック、日本レコード協会
  39. ^ 超特急、SKE48、TWICE、SPYAIRらが本気仮装!雨の「T-SPOOK」盛況で幕”. 音楽ナタリー (2017年10月23日). 2017年10月23日閲覧。

外部リンク[編集]