足立梨花

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あだち りか
足立 梨花
足立 梨花
日本平スタジアムでの「清水エスパルス×ヴィッセル神戸」戦にて(2012年10月20日)[1]
生年月日 (1992-10-16) 1992年10月16日(31歳)
出生地 日本の旗 日本
長崎県の旗 長崎県佐世保市[2][3]
出身地 日本の旗 日本
三重県の旗 三重県三重郡菰野町[4]
身長 164cm[5]
血液型 A型
職業 バラエティタレント女優
ジャンル テレビドラマ映画CM
活動期間 2007年 -
配偶者 TATSU(2023年 - )
著名な家族 飯田明弘(祖父)
飯田祐史(叔父)
事務所 ホリプロ
公式サイト 公式プロフィール
主な作品
テレビドラマ
ふたつのスピカ
あまちゃん
地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子
僕はまだ君を愛さないことができる
バラエティ番組
ヒルナンデス!
特捜警察ジャンポリス
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足立 梨花(あだち りか、1992年(平成4年)10月16日 - )は、日本バラエティタレントグラビアアイドル女優。愛称:あだっちぃー。スリーサイズはB79 W56 H85[6]。母方の祖父はJRA元騎手で元調教師の飯田明弘。母方の叔父はJRA元騎手で調教師の飯田祐史[7]。15歳年下の弟がいる[8]。夫は手話パフォーマンスユニット・HANDSIGNのTATSU。

略歴[編集]

2007年、中学3年生時に第32回『ホリプロタレントスカウトキャラバン』(以下、HTSC)に父の推薦で応募して、5万1923人の中からグランプリに選ばれる[9][10]

2009年7月、NHKドラマ『ふたつのスピカ』(2009年6月 - 7月)の宇宙飛行士を目指す高校生・宇喜多万里香役の出演をきっかけに、『日本宇宙少年団宣伝キャプテン』に就任した。

2010年4月20日、『2010 Jリーグ特命PR部 女子マネージャー』就任[10]。12月5日、シーズン中に全37クラブのホームスタジアムを訪問するという偉業を成し遂げる。2011年、2012年も特命女子マネジャーを務めた。

2012年2月26日、『ヒルナンデス!』の企画で東京マラソン2012に出場するが、制限時間切れでリタイア[11]

2013年、スカパー!Jリーグマッチデーハイライトで初めてスポーツキャスターに挑戦する。1月31日、『Jリーグ 特命PR部 女子マネージャー』を卒業。3年間の功績を称えた「『Jリーグ名誉女子マネージャー』の称号を付与する」旨が記載された大東和美Jリーグチェアマン名義の卒業証書を授与された[12]

2013年4月、スポーツ応援アイドルユニット「モブキャストガール」のメンバーに選出される[13]

2019年、パルコ50周年「PARCO SWIM DRESS 2019」のキャンペーンガールに選ばれる[14]

2023年6月26日、手話パフォーマンスユニット・HANDSIGNのTATSUと結婚。所属事務所を通じて報告した[15][16]。同日午後には都内で手話通訳の同席のもと、高級ブランドハリー・ウィンストン婚約指輪(購入価格約70万と発表)を付けて[17]、2ショット結婚会見を行った[18]

人物[編集]

嗜好[編集]

趣味は、アニメ鑑賞、音楽ゲーム、ご当地キティ集め。アニメに関しては月に30本見る程の大のアニメ好き。2017年3月よりアニメ及び付随するカルチャーを紹介する番組『アニカル部!』(アニマックス)のMCに抜擢された[19]。好きなアーティストはB'z[20]。特技はHTSC決勝大会でフォームを披露した、ソフトテニス

交友関係[編集]

憧れの人として、事務所の先輩でもある石原さとみを挙げている。

HTSCで特別賞を受賞した入来茉里と、同コンテストのグアム合宿で仲良くなった。

桜庭ななみ生年月日が1日違いで、共演歴あり)、田中あさみ西内まりや、元女優の篠原愛実などと仲が良く、同学年でもある剛力彩芽とは親友である。

染谷将太は、高校時代の同級生。

矢口真里からバラエティの、いろはなどを教わった[21]

仕事関連[編集]

色々な仕事をこなせるタレントを目指しているが、元はモデル志望で『CanCam』(小学館)などの雑誌に登場。好きなモデルは、SHEILA。HTSCでSHEILAが司会を務めており、そこで初対面した。

清楚なルックスとスレンダーな肢体とはアンバランスな巨尻が特徴かつチャームポイントであるため、グラビアではお尻を強調したショットが多い。

『Jリーグ 特命PR部 女子マネージャー』として活動したことで、ドラマだけでなく、サッカー関連番組やバラエティ番組へ出演する機会が増えた。仕事以外でも何度かJリーグ観戦に足を運んでおり[注釈 1]、高校サッカー決勝を観戦したこともある。初年度で当時Jリーグに所属していた全37クラブのホームスタジアムを訪問するなど、3年間の活動を通じて「日本一Jリーグに詳しい女優」と自称する程知識を深めた。

2013年NHK連続テレビ小説あまちゃん』で、能年玲奈演じる主人公と敵対する役柄で出演した際には、足立のブログインターネット上で、能年ファンから足立への批判が続出し[27]、足立自身も性格が悪いと誤解されることもあった[28]。これに対して足立は、本来の性格とは逆の意地悪な役柄の演技に成功し、ドラマでの演技が視聴者に伝わっていると、前向きに解釈している[27][28]。これらの演技が評価され、同年のフジテレビ土ドラ山田くんと7人の魔女』でも、主人公をいじめる役に抜擢されており、足立自身も敵役、いじめっ子、嫌われ役を今後も演じることを望んでいる[28]

受賞歴[編集]

作品[編集]

映像作品[編集]

出演[編集]

テレビ番組[編集]

※ゲスト出演はのぞく。

バラエティ番組[編集]

ドキュメンタリー[編集]

特別番組[編集]

スポーツ番組[編集]

その他の番組[編集]

配信番組[編集]

テレビドラマ[編集]

携帯ドラマ[編集]

映画[編集]

テレビアニメ[編集]

劇場アニメ[編集]

舞台[編集]

  • 企画演劇集団ボクラ団義「オーバースマイル」(2011年8月31日 - 9月4日、於・シアターグリーン BOX in BOX THEATER / 9月16日 - 18日、於・in→dependent theatre 2nd
  • ネルケプランニングリーディングドラマ「もしもキミが。」(2011年12月21日 - 25日、紀伊國屋ホール
  • 「2LDK」-2013-(2013年10月18日、俳優座劇場
  • コントと音楽 vol.2「他人関係」(2020年9月9日- 14日、モーション・ブルー・ヨコハマ)[55]
  • コントと音楽 vol.2.5 番外配信編(2021年5月11日 - 25日)※インターネット配信[56]
  • コントと音楽 vol.3「くたばるものかよ」(2021年10月15日 - 23日、コットンクラブ[57]
  • コントと音楽 vol.4 「今度こそ、愛だ」(2022年9月16日 - 25日、コットンクラブ)[58]

CM[編集]

出演中[編集]

過去[編集]

ミュージック・ビデオ[編集]

ラジオ[編集]

イベント[編集]

書籍[編集]

雑誌連載[編集]

写真集[編集]

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ オフィシャルブログ[22][23][24][25][26]など多数
  2. ^ 2022年3月9日からParaviで先行配信

出典[編集]

  1. ^ 足立梨花 (2012年10月21日). “【J特】エスパルス”. オフィシャルブログ. 2015年7月21日閲覧。
  2. ^ 足立梨花さん&ヴィヴィくんスタジアムお散歩”. V・ファーレン長崎 (2014年5月14日). 2014年5月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年5月15日閲覧。
  3. ^ 長崎新聞 2018年1月1日 p.33
  4. ^ “足立梨花 出身地“三重のあまちゃん”PR”. スポニチAnnex (スポーツニッポン新聞社). (2013年10月15日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/10/15/kiji/K20131015006813170.html 2015年7月21日閲覧。 
  5. ^ 公式プロフィール”. 2022年2月27日閲覧。
  6. ^ 足立梨花『常夏スマイル』
  7. ^ 週刊Gallop 2015年11月9日発売号「競馬通の詩」
  8. ^ 足立梨花 (2011年11月10日). “【J特】かめ井”. オフィシャルブログ. 2015年7月21日閲覧。
  9. ^ “ホリプロGPは15歳・足立梨花さん”. スポニチ Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2007年11月26日). オリジナルの2008年1月17日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20080117055027/http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2007/11/26/02.html 2008年2月20日閲覧。 
  10. ^ a b 足立梨花(インタビュアー:高倉文紀)「美少女Interview vol.4 「足立 梨花」」『Next CM Girls』http://www.cm-girls.jp/ng_interview_display.php?id=42013年7月30日閲覧 
  11. ^ 「東京マラソン走るンデス!」最終結果”. 『ヒルナンデス!』放送内容. 日本テレビ (2012年3月2日). 2013年7月30日閲覧。
  12. ^ 足立梨花 (2013年1月31日). “女子マネ卒業”. オフィシャルブログ. 2013年7月30日閲覧。
  13. ^ オリコンスタイル (2013年4月4日). “スポーツ応援アイドルユニット「モブキャストガール」が初お披露目”. 2013年4月4日閲覧。
  14. ^ 足立梨花、4年ぶりの水着は「奇跡の谷間です!」抜群の美脚も披露”. マイナビニュース (2019年3月7日). 2019年12月12日閲覧。
  15. ^ “足立梨花結婚 手話パフォーマンスユニット「HANDSIGN」のTATSUと 午後に会見”. スポニチアネックス. (2023年6月26日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/06/26/kiji/20230626s00041000185000c.html 2023年6月26日閲覧。 
  16. ^ “足立梨花が結婚 手話パフォーマ―「HANDSIGN」TATSUと きょう2ショット会見へ【双方コメント】”. ORICON NEWS. (2023年6月26日). https://www.oricon.co.jp/news/2284492/full/ 2023年6月26日閲覧。 
  17. ^ 足立梨花 結婚会見で夫が指輪の値段公表「ハリーウィンストンで70万」 | 東スポWEB
  18. ^ “足立梨花&TATSU 異例の手話通訳同席2ショット結婚会見「聞こえる人にも聞こえない人にも届けたい」”. スポニチアネックス. (2023年6月26日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/06/26/kiji/20230626s00041000329000c.html 2023年6月26日閲覧。 
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  21. ^ “元国民的アイドル、不倫発覚で知人「半分減った」と告白 連絡途絶えた足立梨花に「自負してる」”. デイリースポーツ online (株式会社デイリースポーツ). (2023年8月29日). https://www.daily.co.jp/gossip/2023/08/29/0016753382.shtml 2023年8月29日閲覧。 
  22. ^ オフィシャルブログ(2013年5月4日)
  23. ^ オフィシャルブログ(2012年7月30日)
  24. ^ オフィシャルブログ(2012年6月9日)
  25. ^ オフィシャルブログ(2012年6月4日)
  26. ^ オフィシャルブログ(2013年6月日)
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外部リンク[編集]