アルコ&ピースのオールナイトニッポンシリーズ

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アルコ&ピースのオールナイトニッポン0 (ZERO)
アルコ&ピースのオールナイトニッポンR
アルコ&ピースのオールナイトニッポン
ジャンル バラエティ番組
放送方式 生放送
放送期間 2012年8月31日12月1日2013年1月5日
4月4日(4月5日未明) -
放送時間 毎週木曜日 27:00 - 28:30(90分)[1]
放送局 ニッポン放送
ネットワーク NRN
パーソナリティ アルコ&ピース
(酒井健太、平子祐希)
テーマ曲 OP:「BITTERSWEET SAMBA
ED:「夢見るバンドワゴン」
プロデューサー 宗岡芳樹
ディレクター 石井玄
公式サイト 公式サイト
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アルコ&ピースのオールナイトニッポンシリーズ』(アルコアンドピースのオールナイトニッポンシリーズ)はニッポン放送の深夜番組「オールナイトニッポン」、「オールナイトニッポン0(ZERO)」、「オールナイトニッポンR」で、お笑いコンビアルコ&ピース(酒井健太、平子祐希)がパーソナリティを担当するラジオ番組。

概要[編集]

  • 2012年8月31日に『オールナイトニッポン45周年 お笑いオールスターウィーク』の一環として「アルコ&ピースのオールナイトニッポン0(ZERO)」を放送。その後、オールナイトニッポンRで不定期でパーソナリティを担当。
  • 2013年4月4日(4月5日未明)より「オールナイトニッポン0(ZERO)」の木曜パーソナリティとなることが発表された[2]。発表を受けてアルコ&ピースの2人は「これまで、3回ほど単発ではやらさせて頂きましたが、その中では“ヘンな事”をやってきたことが評価されたのかもしれません。レギュラーになった途端に内容が薄くなったとリスナーの方から言われないように頑張りたいと思います。ニッポン放送の上層部からお叱り受けるくらいの濃い内容でできればと思います。」と抱負を述べている[3]
  • 番組は二人のフリートークと投稿ネタコーナー、そして番組の核となるリスナーからのテーマメールによって構成される。テーマメールの募集では毎週趣向を凝らした演出がなされ[4]、番組の終盤には「オチ」として二人によるラジオコント(通称“茶番”)が挿入される事も多い。一方でリスナー側は突飛な投稿によって番組の展開を二人の全く意図しない方向に「脱線」させようとする傾向がしばしば見られ、テーマそのものが急遽変更になるほどエスカレートした例もある。こうしたパーソナリティとリスナーのある意味「対決」の構造は番組の目玉となっている。ここ最近のスペシャルウィークでもフリートークを交えつつも、全編に亘ってゲストをも巻き込んだコントを展開するパターンが多い。また、稀にではあるが、テーマに関連した内容をリスナーから直接聞き出そうとメールに電話番号を書いてもらった上で電話連絡を取る事が多いが、大抵の場合、普段のメールとのギャップに悩まされるのかリスナーが所謂「自爆」してしまうパターンが多い。
  • 放送中、2人が扱いに困るメールやネタを「サイコ」と称し、特に平子の逆鱗に触れたものは「サイコボックス行き」とされている。以前はただ音楽が流れているだけだったが、6月の放送にて川畑要から色々コメントをもらっており、その中から現在では「Go to the psychobox!(ゴウ トゥ ザ サイコボックス!)」というコメントと一緒に音楽が流れている。
  • その後、番組のレギュラーノベルティとして「カンバーバッジ」なるバッジが登場。機会があればその都度、リスナーへのプレゼントとしていたが、2014年3月6日放送分では川畑の相方である堂珍嘉邦から「ゲット ザ カンバーバッジ!」という音声をCBCのスタッフの厚意により入手し、流している。
  • 2014年3月6日放送分にて放送は3月分を持って終了とアナウンスされ、MC2人が落ち込む事態になっていたが、その後3時台の終了目前、「自称プロデューサー」である宗岡Dから「4月からは一部昇格」の「辞令」を受けていた事が判明。番組内では曜日は公表されなかったが、後日報道[5]により金曜1部を担当することになった。後枠はウーマンラッシュアワーが担当。
  • 2014年8月29日放送分から番組の終盤に「(酒井)そんなこんなの今週です。お相手はアルコ&ピースの酒井健太と」「(平子)平子祐希でした。来週も」「(2人)何卒!」[6]という締めのコメントが使われるようになっている。
  • 2015年1月2日放送分は正月休みも兼ねて、2014年12月29日に収録したものを放送。前身の「0」時代から含めて、初めての録音放送となった。
  • 2015年2月27日放送分にて放送は3月分を持って終了とされたが、終了直前に継続を匂わすようなアナウンスが入った。その後、3月6日放送分にて、宗岡Dから、金曜一部からの降格が発表され、ウーマンラッシュアワーの後枠、木曜二部に再び枠移動し、4月2日からアルコ&ピースのオールナイトニッポン0(ZERO)として放送する。なお、2014年9月29日から山口良一 今日もいきいきあさ活ニッポンが放送されている為、放送時間は30分短縮(nottvでは裏送りの為短縮なし)となっている。
  • 「0」二期からはオープニングでの自己紹介の際、ニッポン放送のテーマ「Happy Tuning」にちなんで、「Happy Tuning、平子祐希です」と挨拶している。
  • なお、「0」二期の公式サイトは一部時代のものを手直ししている。

放送時間[編集]

オールナイトニッポン[編集]

毎週金曜日 25:00 - 27:00(日本標準時土曜日未明1:00 - 3:00、2014年4月4日 - 2015年3月27日 )

オールナイトニッポン0 (ZERO)[編集]

一期:毎週木曜日 27:00 - 29:00(日本標準時金曜日未明3:00 - 5:00、2013年4月4日 - 2014年3月27日 )

二期:毎週木曜日 27:00 - 28:30(日本標準時金曜日未明3:00 - 4:30、2015年4月2日 - )[7]

再放送 nottv2にて翌金曜日及び翌週火曜日8:00 - 10:00(一期)、翌金曜日9:00 - 10:00(二期)

レギュラー化前[編集]

オールナイトニッポン0 (ZERO)[編集]

  • 2012年8月31日金曜日27:00〜29:00(JST、一部地域を除く)

オールナイトニッポンR[編集]

  • 2012年12月1日、2013年1月5日土曜日27:00〜29:00(JST、一部地域を除く)

テーマ曲[編集]

ネット局[編集]

放送リスト[編集]

レギュラー化前[編集]

オールナイトニッポンZERO[編集]

オールナイトニッポン[編集]

オールナイトニッポンZERO(二期)[編集]

コーナー[編集]

タイトルコールは平子、ネタ読みは基本的に平子と酒井が交互に行う(「一週間」は平子のみ)。また、スペシャルウィーク時にはどちらかが休止になる事がある。

  • アルコ&ピースの一週間
リスナーが、タイムマシーンで未来を見てきたという想定で、アルコ&ピースの二人が放送日の翌日からの一週間が、どんな感じになっているかを曜日別に募集する。
次第にアルピー以外の人物の一週間ネタが増え、現在では当たり前のように二人に無関係の人物、動物、擬人化された物のネタが読まれている。
バック・トゥ・ザ・フューチャーがモチーフとなっており、コーナータイトルやネタ読みの際には同映画のサウンドトラックが流れる。
レギュラーコーナーではあるものの、テーマメールのコーナーが長引いた結果、休止になってしまう事がある。
  • 家族
リスナーの事を家族だと思っているアルコ&ピースの二人に、リスナーから本当の家族には言えない“日常”を送ってもらう。なお、お便りの始めには、「お父ちゃん(平子)、兄ちゃん(酒井)、聞いて欲しいことがあるんだ。」という文面で書き出してもらう。
…という設定であるが、送られてくるメールは殆どが度を越してサイコな長文ネタばかりであり、「サイコボックス」行きのメールを量産しているコーナーとなっている。初期の頃ではコーナー終盤の度に嘆いていたが、徐々に慣れだして感覚が麻痺し出していると後述の2014年8月29日の放送で語っている。
2014年8月29日の放送ではスペシャルウィークのゲストであるA.B.C-Z河合郁人流れ星ちゅうえい、マシンガンズ西堀もそれぞれネタを読み、「怖い」「夢に出てきそう」「(精神を)持っていかれる」と感想を語った。
オールナイトニッポンZERO(二期)でも継続されているが放送時間が90分に短縮されているため、平子から「放送時間が短くなったから、できるだけ短文にして送ってきてくれ!」と注文が入った(二期移動後初の回では2通のみの紹介にとどまった)

以上は「0」放送開始時からのコーナー。

  • ラジオデッセイ
「0」二期からスタートした唯一のコーナー。2015年7月23日放送分で火星に行ったまま帰って来られなくなった平子をどのようにしたら帰還させられるかを考える。Day1-7の期間限定モノ。ジングルナレーションは飯田浩司アナウンサー。


過去のコーナー[編集]

  • スパーキン!!
前番組であるHi-Hiのオールナイトニッポン0から引き継いだコーナー。リスナーがスパーキンさせたいこと、つまりは、怒っていることを送ってもらう。「0」放送初回から行っていた。現在は休止しているが、他のコーナーが終了した翌週に次のコーナーが始まるまでの「繋ぎ」として行われることがある。
  • 攻めてみました...
2013年6月のスペシャルウィーク『ウィル・スミスが登場!豪華3本立てちょっと早めの父の日TDC SP!』が行われ、その中で、アルコ&ピースの2人のそれぞれの父親にリスナーからの質問をぶつける「平子の父VS酒井の父・ガチンコバトル」という企画を行い、その中で、酒井の父親が、秀逸な回答を連発し、その中で持ちネタのように出てきたフレーズが、『攻めてみました...』であった。そのフレーズがあまりにも印象的だったということで、コーナー化したものである。このコーナーではリスナーが酒井の父の攻めの姿勢に負けないくらいの、攻めてみたことを送ってもらうが、文章の最後は『攻めてみました...』を入れてもらう。2013年10月10日放送分をもって終了した。
このコーナーの元となった、酒井の父親が2014年12月に亡くなっている事が2015年1月2日放送分で明らかにされた。
  • 相棒アンドロイド ごちそうさん!→相棒ショコラティエ ごちそうさん!
平子・酒井が「相棒」「安堂ロイド」「ごちそうさん」のどれにでも出演できるようなシナリオを考え、「○○ロイド」で書き出し「ごちそうさん!」で締めてもらう。2013年12月26日放送分から「相棒」「新・月9ドラマ 失恋ショコラティエ」「ごちそうさん」のどれにでも出演できるようなシナリオを考えるコーナーにリニューアル。書き方はほぼ同じで「○○ショコラティエ」で書き出し「ごちそうさん!」で締めてもらう。
いずれも「相棒」「安堂ロイド」(→「失恋ショコラティエ」)「ごちそうさん」のタイトルの組み合わせでBGMやSEは「相棒」を流用。
  • 小さな島と...瑠璃色の海...
リスナーに小島瑠璃子がどんなに困難な状況でも乗り切れる様子を想像してもらう。文面の末尾は「こじるり」で締める。2014年4月のスペシャルウィーク企画ではゲストとして招いた本人の前でコーナーを行い、無事終了した。
  • ホンダカップのコーナー!!! ~巻き起こせジャイアントキリング~
日本最大のアマチュアフットサル大会・ホンダカップから「大会を盛り上げて欲しい」とのオファーを受け開始したコーナー。フットサルチームを結成するための様々な案をリスナーから募集した。最終的にチーム「有楽町ユナイテッドAP」が結成され(メンバーは太田プロの若手芸人たち)、実際に2014年7月27日の大会当日のエキシビジョンマッチに出場した。
  • 映画館に行こう!のコーナー
前コーナーの『ホンダカップのコーナー』の流れを引き継いでおり、「映画館に行こう!」実行委員会からの「映画業界を盛り上げてくんない?」というオファーにより開始したコーナー。毎週1本の映画を取り上げ平子がその魅力を語る。しかし平子は多少知ったかぶりで語る傾向にあり、リスナーから届く質問メールも若干ボケているものが多い。
  • 相棒 コンツェルト 休みます→相棒 ゴーストライター まっしろ
基本的な流れはかつての「相棒アンドロイド ごちそうさん!→相棒ショコラティエ ごちそうさん!」と同じで、元ネタは同じく採用されている相棒と新たに採用された信長協奏曲(コンツェルト)きょうは会社休みます。、2015年1月16日放送分からは相棒に加えて、ゴーストライターまっしろのどれにでも出演できるためのコーナーで、相棒の次回予告BGMに乗せて、「○○コンツェルト(→ゴーストライター)、××で会社休みます(→まっしろ)!」と流れはこれまでのものと同じとなっている。
  • 元気いっぱい酒井ちゃん!!
番組終了間際に元気がなくなり幼児化してしまう酒井ちゃんが元気になるメールを送ってもらう。休止になることが多い。このコーナーは平子がネタ読みも行う。
平子が仕事終わりで乗っていたタクシーの運転手から「やらないんですか?」と言われる程の人気は誇っていたものの、2015年4月からの枠移動に伴う時間短縮の煽りを受けて、終了となった。

レギュラー化前のコーナー[編集]

  • DA PUMP伝説!
    •  前回のANN0で明らかとなった衝撃の事実『アルコ&ピース平子、実はDA PUMPの大ファン』。そんな平子にDA PUMPの伝説を教えるコーナー。
  • 酒井ツイッター大炎上!!
    • 「ツイッター」をやっていない酒井さんのアカウントを立ち上げ、どんなツイートをしたら炎上して話題になるのかを送るコーナー。番組終了後に酒井のアカウントは削除された。
  • アルコ&ピースの冠番組を作ろう!!
    • THE MANZAIの優勝賞品は冠番組。アルコ&ピースが優勝するだろうということで、アルコ&ピースの冠番組のレギュラー出演者のアイディアを送るコーナー。
  • アルコ&ピースの2013年
    • タイムマシーンで未来を見てきたリスナーから、アルコ&ピースが今年どんな感じになっているかを送るコーナー。0時代に「アルコ&ピースの一週間」へと発展し、一部昇格後も続くコーナーとなっている。
  • 宮崎駿のコーナー
    • 放送日の1月5日は宮崎駿の誕生日なので、アルコ&ピースの2人が『ジブリ』に関してトークするコーナー。

スタッフ[編集]

レギュラー化[編集]

プロデューサー
ディレクター
  • 石井玄
前番組『Hi-Hiのオールナイトニッポン0(ZERO)』ではADを担当。
構成
ゆずのオールナイトニッポンGOLD』、『Hi-Hiのオールナイトニッポン0(ZERO)』、『miwaのオールナイトニッポン』などを担当。
  • 畠山健
AD
  • サイトー
ドラマパートでは天才ハッカー役で出演。

レギュラー化前[編集]

プロデューサー
ニッポン放送の編成局制作部副部長。『上柳昌彦 ごごばん!』など多数担当。
ディレクター
オードリーのオールナイトニッポン』、『ゆずのオールナイトニッポンGOLD』などを担当。プロデューサーとして『ナインティナインのオールナイトニッポン』も担当。

脚注[編集]

  1. ^ nottvでは裏送りの為、120分の放送となっている。
  2. ^ “「週に1回咲く花!」ANN0木曜日にアルコ&ピース決定”. お笑いナタリー. (2013年3月8日). http://natalie.mu/owarai/news/86255 2013年3月9日閲覧。 
  3. ^ “NoGoD団長、シシド・カフカら「ANN0」パーソナリティに”. ナタリー. (2013年3月8日). http://natalie.mu/music/news/86265 2013年3月17日閲覧。 
  4. ^ アルコ&ピースの二人が映画好きということもあり映画のパロディ的な企画やコーナーなどが多く、このことについて平子は度々、番組内で今番組を「ムービー・レディオ」と呼称している。
  5. ^ “アルコ&ピースは金曜担当に、ANN新ラインナップ発表”. お笑いナタリー. (2014年3月8日). http://natalie.mu/owarai/news/111504 2014年3月9日閲覧。 
  6. ^ 2014年12月26放送分は「(酒井)そんなこんなの今週です。それでは皆様よいお年を。お相手はアルコ&ピースの酒井健太と」「(平子)平子祐希でした。来年も」「(2人)何卒!」、2015年3月27日放送分は平子が一部終了にかけて「さようなら」。
  7. ^ nottvでは裏送りとして29:00まで放送。この放送分はPodcastでも配信される。
  8. ^ 2013年8月期は酒井・平子一押しのサザンオールスターズの楽曲がかかった。[1]
  9. ^ 映画『アフター・アース』の宣伝コメントとして
  10. ^ 映画『ホワイトハウス・ダウン』の宣伝コメントとして
  11. ^ ゴッドタン』のプロデューサー佐久間宣行が番組を聞きながらツイートしているというリスナーからのメールから派生して、放送中にリスナーが佐久間Pに「ハワイあるある」や「ステーキないない」を振り、実際に佐久間Pがツイッターでそれに答えるなどの事態に発展した。
  12. ^ 告知では西堀の名前を直接出さず「太田プロの毒舌王」「1974年生まれ」などと曖昧に喧伝したり、オープニングの一曲目に『白い雲のように』を流すなどして、有吉弘行のゲスト出演を匂わせていた中での西堀の登場だったため、放送中、放送後、リスナーからの苦情(大半はネタだったが、数件は平子曰く「ガチ苦情」もあった模様)が殺到した。(ただしゲスト登場直前に「MAX面倒くせえ(マシンガンズのエンタの神様でのネタフレーズ)」をもじったジングルを流すなど軽いネタバラシのようなものはあった)
  13. ^ 当番組のネットスポンサーについて、当日YBSではどうなったかは不明
  14. ^ 番組中盤に宗岡Pからの重大発表、その後にSEKAI NO OWARIの「RPG」を流す、後半のメールテーマ変更など、奇しくも前年の3月6日放送分(第49回)と同様の流れとなった。

関連項目[編集]

アルコ&ピースが本番組以前から月替わりアシスタントを担当していて、構成作家には福田もいる。そのため本番組がネタになることがあり、2014年9月出演時には「元気いっぱい平子ちゃん!!」のコーナーを設けていた。

外部リンク[編集]

オールナイトニッポン0(ZERO)
前担当
Hi-Hi
アルコ&ピースのオールナイトニッポン0(ZERO)
木曜 27:00 - 29:00
アルコ&ピース
次担当
ウーマンラッシュアワー
オールナイトニッポン 金曜
前担当
AKB48
アルコ&ピースのオールナイトニッポン
金曜 25:00 - 27:00
アルコ&ピース
次担当
山下健二郎
オールナイトニッポン0(ZERO)
前担当
ウーマンラッシュアワー
アルコ&ピースのオールナイトニッポン0(ZERO)
木曜 27:00 - 29:00
アルコ&ピース
-
2015年オールナイトニッポンパーソナリティ
曜日 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
月曜 鬼龍院翔 村本大輔
火曜 back number
水曜 AKB48
木曜 岡村隆史
金曜 アルコ&ピース 山下健二郎
土曜 オードリー